第9回企画展 帝銀事件と登戸研究所

2018年11月21日

11月21日(水)~2019年3月30日(土)10:00~16:00
会場:明治大学平和教育登戸研究所資料館(明治大学生田キャンパス内)
入館料無料
主催:明治大学平和教育登戸研究所資料館
連絡TEL044-934-7993


「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」展

2019年2月2日

2月2日(土)~3月24日(日)11:00~19:00 休館日水曜
会場:アーツ前橋(群馬県前橋市千代田町5-1-16)
料金:一般¥500 学生・65歳以上・団体(10名以上)¥300
主催:アーツ前橋/読売新聞社/美術館連絡協議会


2・8独立運動と3・1独立運動100周年記念特別展

2019年2月2日

2月2日(土)~6月29日(土)
会場:在日本韓人歴史資料館企画展示室
入場無料
主催:独立記念館/在日韓人歴史資料館
連絡TEL03-3457-1088


2019年高麗博物館企画展示 3・1独立運動100年を考えるー東アジアの平和と私たちー

2019年2月6日

2月6日(水)~6月23日(日)12:00~17:00 休館日:月・火曜日
会場:高麗博物館
入館料:一般¥400 中高生¥200
3・1独立運動100年講演会
3月30日(土)14:00~16:00
(講師)尹素英(韓国独立記念館学術研究チーム長)「東京2・8宣言と3・1運動」
6月8日(土)14:00~16:00
(講師)加藤圭木(一橋大学大学院准教授)「日本の朝鮮侵略・植民地支配と3・1運動」
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会場:高麗博物館
参加費¥1000(入館料含)
主催:高麗博物館
連絡TEL03-5272-3510


演劇『九月、東京の路上で』

2019年3月15日

3月15日(金)~31日(日)
会場:下北沢ザ・スズナリ
料金:※全席指定 一般前売 4,000 円 (当日4,300 円)ペア前売 7,400 円 (2名)グループ前売 3,500 円 (3名以上 一人あたり)※ペア・グループの当日券はございません。U25/大学・専門学校生 2,500 円 高校生以下 1,500 円※U-25 以下は前売・当日共通料金。当日受付にて要証明書提示。
主催:燐光線
連絡TEL03-3426-6294


星野文昭絵画展

2019年3月19日

3月19日(火)~31日(日)*25、26日休館
会場:BREWBOOKSー麦酒と書斎のある本屋
入場無料
主催:三多摩星野文昭絵画展実行委員会
連絡TEL042-644-9914


ドキュメンタリー・ギャラリー 精神医療の”夜明け前”を問う

2019年3月21日

3月21日(木)~27日(水)(1)11:30~ (2)14:00~ (3)16:30~
映画「夜明け前のうたー沖縄の私宅監置」
上映会参加費¥500
写真展「闇から光へ 沖縄の精神保健のあゆみ」
観覧無料
3月21日(木)~26日(火)18:00~
特別上映会
「夜明け前 呉秀三と無名の精神障害者の100年」
参加費¥1000 定員20名
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会場:アートギャラリー884(東京都文京区本郷3-4-3 ヒルズ884お茶の水ビル1F)
主催:アートギャラリー884
連絡TEL03-5615-8843


NO NUKES 2019

2019年3月23日

2019年3月23日(土)・24日(日)  23日(土) 開場 12:00/ 開演 13:00  24日(日) 開場 12:00/ 開演 13:00
会場:豊洲PIT(東京都江東区豊洲6丁目1-23) ※ダイブ等危険行為は禁止。
チケット:3/23 1日券 ¥4,900 3/24 1日券 ¥4,900  2日通し券 ¥8,500
※消費税込 ※6歳未満入場無料(保護者同伴に限る)※オールスタンディング ※別途ドリンク代¥500 ※出演者の変更、キャンセルに伴う払い戻しは一切いたしません。
【3月23日】いとうせいこうis the poet/Gotch/the HIATUS/BRAHMAN/…and more!!
【3月24日】ASIAN KUNG-FU GENERATION/ACIDMAN/坂本龍一+大友良英/…and more!!

今こそもう一度、NO NUKES。「脱原発」がこのイベントのメッセージです。
2年振りのNO NUKES、開催を発表します。
2019年3月23日(土)、24日(日)の2日間、会場は豊洲PITです。
3回目となる豊洲PITでの開催ですが、今回初めての土日開催という事で、今まで以上にたくさんの方にご参加いただけると期待しています。オーガナイザー坂本龍一を中心として、今回も問題意識を持ったたくさんのアーティストが集まりました。
福島第一原発の事故があった翌年の2012年に、この音楽イベントNO NUKESはスタートしました。あの未曾有の大惨事から8年。現在でも福島では帰宅出来ない多くの人々が避難生活を続けており、地域は様々な形での分断と孤立を余儀なくされています。
その一方、全国で原発の再稼働がなし崩し的に進められ、この2年間でも、関西電力の高浜・大飯、九州電力の玄海と続き、日本原電の東海第二も再稼働に向けて走りだそうとしています。
また九州電力は先月、一部の太陽光発電を一時的に止めました。ブラックアウトを避ける為の供給調整との事でしたが、原発が優先され、太陽光発電がその調整弁にされるという、この本末転倒の施策は記憶に新しいと思います。 多くの人はこうした状況に反発する意識を持ちながらそれを表明する手段を持ちません。
そして、なんとなく原発の再稼働は容認せざるを得ないという空気が世の中全体を支配しています。この2年間、それが加速している事は深刻な問題です。
あらためて言いますが、原発は危険です。そして、溜まり続ける放射性廃棄物の最終処分は現代の科学では不可能なのです。
2018年末の現在、こうした現実をもう一度皆さんに考えて貰い、問題意識を持って貰うきっかけを作る事が、NO NUKES 2019という音楽イベントを開催する目的です。
是非、今回もたくさんの方に参加して欲しいと思います。なお、出演アーティストはこの後、決定次第追加され、このサイトで発表していきます。
2018年11月27日 NO NUKES 事務局
主催:NO NUKES事務局/ 企画制作:ロッキング・オン・ジャパン/キャブ 制作協力:ディスクガレージ
お問い合わせ:info@no-nukes.jp


戦禍の記憶 大石芳野写真展

2019年3月23日

3月23日(土)~5月12日(日)10:00~18:00
会場:東京都写真美術館 地下1階展示室
観覧料:一般¥1000 ・・
主催:グレヴィス
連絡TEL


<平成代替りを問う>連続講座 第II期 第1回「即位・大嘗祭」儀礼と政教分離との関係を問い直す――〈天皇教〉と戦後憲法

2019年3月24日

3月24日(日)14:30開場 15:00~
会場:ピープルズ・プラン研究所会議室
参加費¥800
(問題提起)辻子 実(靖国参拝違憲訴訟の会)/北野 誉(反天皇制運動連絡会)/高橋寿臣(元靖国問題研究会・反天連OB)/天野恵一(PP研運営委員)/(司会)松井隆志(PP研編集委員)
主催:ピープルズ・プラン研究所
連絡: 電話: 03-6424-5748  Fax : 03-6426-5749 E-mail: ppsg@jca.apc.org
2018年の11月30日の誕生日記者会見で、秋篠宮は、大嘗祭は「皇室の行事として行われるもの」であり「ある意味の宗教色が強いもので」あるから「私はやはり内廷会計で行うべきだと思っています」と発言した。それは、安倍政権以上に、憲法20条の政教分離原則をふまえた発言だ、という「護憲」派の積極的評価を、またもやうみだしている。「内廷費」とは、天皇・皇族の「私的費用」と位置づけられているお金であり、宗教的儀式であるとはいえ、皇室が私的にやるんだから、勝手でしょう(秋篠宮は、それは絶対やらなければならない儀式だとそこで強調している)、というわけだ。しかし「内廷費」も毎年、国税から支払われている巨額の費用である。「宮廷費」を公費とし、「内廷費」を私費と名付けているだけなのだ。
憲法「89条」には、「すべての皇室財産は、国に属する。すべての皇室の費用は、予算に計上して国会の議決を経なければならない」とある。
こういう性格のお金は、世の常識では〈公費〉以外ではありえない。「国会の議決を経て」税金から支払われるお金を、わざわざ真反対の「私費」と呼んでみせるトリック。ここに〈象徴天皇教〉の秘密が隠されている。大嘗祭だけではない、すべての「即位」関連の儀式は、「現人神」天皇を御本尊とする〈天皇教〉の宗教(神道)儀式である。
憲法学者針生誠吉は1983年に刊行された著者(『国民主権と天皇制』〈共著〉)で、こう述べている。
「戦後(・・)、日本国憲法が制定されてからは、その20条、89条に定める、国家権力・国家財政と宗教の分離は、近代国家の基本的原則であり、常識的には、何も問題がないようにも一部では思われてきた。ところが特殊日本型現代においては異なる。たとえば、 今日(・・)、国有財産として皇室の用に供しているにすぎない皇居のなかに、つまり国有財産の上に、宮中三殿という神道、しかも皇室神道の中枢となる神殿が現在も存在している。これは国教分離の今日の憲法原則に抵触していないのか。そして、何人も違憲の問題を提起しない。提起しても今日の状況下ではもはや問題とされない。 将来(・・)、即位式に神道儀式が大量に導入され、しかも国事行為として行われる伏線は、すでに実は完成しているのである。宮中三殿のなかでも、賢所は天皇祭祀の場として、もともと宮中にあったが、歴代天皇をまつる皇霊殿、天地のやおよろずの神々をまつる神殿は、明治憲法体制の確立と同時期に宮中に新設されたものであり、皇居内に、このように整った形式の神殿を設けることは、『古代天皇制以来の伝統にはない近代天皇制国家の創案であり』明治天皇制の『新基軸』とされている(村上重良『天皇の祭祀』67頁)。つまり明治期における国家神道創出のための演出である」。
三十年前「昭和天皇Xデー」プロセスは、針生の予想通り、大量の神道儀式が事実上の「国事」(公的行為と名をかえ)として行われてしまった。
そして、今、「平成」の「代替り」で、それがくりかえされようとしている。
正面からの批判は「不敬」という「菊タブー」は、時代とともに強まってきた。しかし〈象徴天皇教〉のグロテスクな実態が露呈される、この「代替り」プロセスに、今度こそ、私たちは正面から批判の論理的言葉を投げつづけていかなければなるまい。
2016年8月8日のアキヒト天皇「生前退位」希望の〈ビデオ・メッセージ〉がつくりだした「天皇代替り」状況に抗して、〈「平成」代替りの政治を問う〉連続講座を持続してきた(9回)私たちは、新天皇の「即位」をにらんで、第II期をスタートさせる。


シンポジウム<広河隆一氏の性暴力から考える>

2019年3月24日

3月24日(日)12:30開場 13:00~15:00
会場:早稲田大学早稲田キャンパス3号館(政経学部)601号室(6階・エスカレーター使用)
資料代¥500
(登壇者)谷口真由美(メディアにおけるセクハラを考える会)/ 田村栄治(ライター)/※他数名を予定/ (司会)野中章弘(早稲田大学ジャーナリズム研究所)
昨年末からフォトジャーナリスト広河隆一氏による性暴力、パワハラに対して、被害を受けた女性たちが相次いで声をあげ始めました。広河氏が発行人を務めていたDAYS JAPAN最終号にはその検証内容が掲載されるようです。このシンポジウムでは検証号の内容を踏まえた上で、構造的な問題に踏み込んだ検証が行われたのかどうか、またふたたび同じようなことを繰り返さないために何が求められているのか。私たちがすべきことを探りたいと考えています。
主催:早稲田大学ジャーナリズム研究所 共催:メディアにおけるセクハラを考える会
※会場の関係上、入場はお申し込み順に150名とさせていただきます。ご了承ください。
※テレビ、ネットメディアによる撮影、中継など、映像取材を希望の方は事前に主催者までメールでご連絡ください。nonaka81953@gmail.com


警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟 高江の森を知りつくすアキノ隊員証言に立つ!

2019年3月24日

3月24日(日)13:20開場 13:45~16:30
会場:千葉市民会館3階六別会議室2
参加費¥500
主催:沖縄と千葉を結ぶ会
連絡TEL090-8116-7155(阪上)


第63回学習会 天皇代替わり儀式と憲法

2019年3月24日

3月24日(日)13:30開場 14:00~16:30
会場:宮前市民館 第4会議室
資料代¥300
(講師)中島三千男(金川大学元学長)
主催:憲法九条を守る!この一点で集まる宮前市民の会
連絡TEL044-855-8896(若原)


戦争の悲惨さと平和の大切さを後世に伝えていくために

2019年3月24日

3月24日(日)14:30~17:00
会場:中野区産業振興センター・大会議室
参加資料代¥500
(お話)久保田 昇(飯田市平和資料収集委員)
主催:ABC企画委員会
連絡TEL080-5655-3354


楽しく 知ろう 学ぼう 私たちが生きる今 春の高校生平和のつどい

2019年3月24日

3月24日(日)13:30~17:00
会場:聖学院高等学校
参加費:大人¥1000 学生・高校生以下無料
会沢芽美(メッセージシンガー)「いま沖縄から~歌と一人芝居」
主催:東京高校生平和ゼミナール
連絡TEL042-577-2171(富永)


中高生春休み人権セミナー いじめや差別に対してできること

2019年3月24日

3月24日(日)13:30開場 14:00~17:00
会場:玉川聖学院 (教室については後日記載いたします。)(東京都世田谷区奥沢7-11-22)
参加費:中高生¥500 関係者・保護者¥1000 大学生¥1000 大人一般¥1200(出来るだけ小銭のご用意をお願いいたします)
(スピーカー)香山リカ/伊藤和子
主催:認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ 協力:玉川聖学院
連絡 E^mail event@hrn.or.jp


沖縄の声を聞け 止めろ!新たな土砂投入 連続行動

2019年3月24日

首都圏大集会
3月24日(日)14:00開会 15:00デモ出発
場所:東池袋中央公園
首相官邸前座り込み
3月25日(月)8:00~17:00
場所:主相官邸前
主催:辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
連絡TEL090-3910-4140(沖縄・一坪反戦地主関東ブロック)


3・25霞ヶ関デモ

2019年3月25日

3月25日(月)18:00~
場所:日比谷公園霞門
主催:戦争・治安・改憲NO!総行動実行委員会
連絡TEL03-6206-1101(9条改憲阻止の会)


県民投票で示された民意に応え 土砂投入は中止を!辺野古新基地建設は断念せよ!3・25集会

2019年3月25日

3月25日(月)18:00開場 18:30開会
会場:日本教育会館8階 第1会議室
参加費
共催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会/「止めよう!辺野古埋め立て」国会包囲実行委員会
連絡TEL03-3526-2920


 第94回 VIDEO ACT! 上映会 ~原発事故から9年目 母子避難した女性たち~上映作品『ふたつの故郷を生きる』

2019年3月26日

3月26日(火)18:30開場 19:00開始  上映後、監督の中川あゆみさんを交えた、トーク&ディスカッションを行います。 終了予定時刻20:50
会場: 東京ボランティア・市民活動センター(03-3235-1171) 東京・飯田橋セントラルプラザ10階(東京都新宿区神楽河岸1-1)
参加費¥500(介助者は無料・予約不要) 監督の意向により、避難者の参加費無料
連絡:ビデオアクト上映プロジェクトEメール:jyouei@videoact.jp(電話:045-228-7996 ローポジション )
上映:『ふたつの故郷を生きる』 2018年/65分/監督 中川あゆみ
解説: 福島の原発事故から9年目を迎える今、子どもの健康を守るため母子避難した女性たちが、新たな困難に直面している。昨年3月、区域外避難者への住宅提供が打ち切られ、 母親たちは経済的、精神的に困窮。自死する女性までが現れた。
作品は、都内で避難生活を続ける母子と、1人ひとりに親身に向き合う支援者たち、そして政府に政策改善を迫り、粘り強く行動する女性たちの姿を追った。


市民集会 もう一つの公文書管理問題

2019年3月26日

3月26日(火)17:45受付 18:00~20:00
会場:弁護士会館14階 1401AB会議室
参加費無料
主催:日本弁護士連合会
連絡TEL03-3580-9958


日韓市民連帯1000人アピール

2019年3月27日

3月27日(水)18:30~
会場:文京区民センター3A
参加費
主催:希望連帯「日韓市民連帯1000人アピール」
呼びかけ人:白石孝(官製ワーキングプア研究会/『ソウルの市民民主主義』著者)/瀬戸大作(避難の協同センター/反貧困ネットワーク)/柴田武男(社会活動家/聖学院大学講師)/長南博邦(前野田市議)/大塚恵美子(東村山市議)/片山かおる(小金井市議)/脇田滋(龍谷大学名誉教授)/内山さと子(武蔵野市議)/渡邉由紀子(希望のまち東京をつくる会)/中村まさ子(江東区議)/龍野瑶子(希望のまち東京をつくる会)/寺島栄宏(ジャーナリスト)/宇都宮健児(弁護士)/大内裕和(中京大教授)/紅林進(フリーライター)/稲葉剛(立教大学大学院特任准教授)他
連絡TEL090-2302-4908(白石)


HOWS講座 原則に立ち返り、闘う労働運動の再建を!

2019年3月27日

3月27日(水)18:45~21:15
(講師)北 健一(ジャーナリスト)「「雇用されない働き方」はバラ色か」

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会場:本郷文化フォーラムホール
参加費:各¥1500 (学生¥1000)
主催:本郷文化フォーラムワーカーズスクール
連絡TEL03-5804-1656


それでも紛争地取材をやめない理由

2019年3月27日

3月27日(水)19:00~20:30
会場:日比谷図書館文化館地下1階 日比谷コンベンションホール 大ホール
参加費¥1000
(講師)横田 徹(報道カメラマン)
主催:日比谷図書館文化館


人間の尊厳と有用性 ゲノム編集による受精胚への介入の倫理

2019年3月27日

3月27日(水)14:30開場 15:00~18:30
会場:築地社会教育会館 視聴覚室
参加費¥1000
(講師)加藤和人/島薗進/香川知晶/天笠啓祐
主催:ゲノム問題検討会議
連絡TEL090-2669-0413(神野玲子)


オルタナティブな日本をめざして(第25回):「放射線安全神話」 とわたしたちの放射線教育:学校現場から

2019年3月28日

3月28日(木)17:30開場 18:00~21:00
会場:スペースたんぽぽ( 東京都千代田区神田三崎町2-6-2  tel 03-3238-9035 fax 03-3238-0797)
参加費(資料代含む)¥800(学生¥400)
(講師)根岸富男(原子力教育を考える会、高等学校教員)
福島原発事故以来、原子力には多くの人達がその安全性について漠然とした不安を抱いて います。知らないことが不安の原因だとして政府は莫大な予算を組み、原子力教育を推進しています。先日話題になった改訂版『放射線副読本』をはじめ、多くの教材が無料で子どもたちに配布されています。これらの教材で共通していることは、不安を解消すること に主眼がおかれているために、原子力の持つ根本的な問題点についての充分な記述がなさ れていないということです。更に学校の「総合的な学習の時間」などでは自分で調べる学 習が望まれていますが、調査対象として紹介されているのは文科省関連の財団法人・電力 会社関連のHP、原子力発電所・研究所、などが圧倒的多数を占めています。これまでの、そしてこれからの原子力政策の負債を引き継がねばならない次代を担う人たちには、原子力について正確な知識を持つことが望まれます。
今回は学校の教育現場に詳しい根岸富男さんにおいでいただいて、福島原発事故後の学校における放射線教育の現状と問題点についてお話していただきます。みなさまのご参加を お待ちしています。
主催:たんぽぽ舎


プラットフォームU-25

2019年3月28日

3月28日(木)9:00~17:00
会場:参議院議員会館B107号室
参加費¥1000
主催:プラットフォームU-25実行委員会


福島原発事故 被害者訴訟 判決報告3・28院内集会

2019年3月28日

3月28日(木)11:00~13:00
会場:衆議院第一議員会館 地下大会議室
参加費
主催:原発被害者訴訟原告団全国連絡会/原発被害者弁護団全国連絡会/原発被害者訴訟全国支援ネットワーク
連絡TEL03-6709-8090


HIRO 松元ヒロ「ひとり立ち」

2019年3月28日

3月28日(木)19:00~ 29日(金)15:00~ 30日(土)15:00~ 31日(日)15:00~
会場:紀伊国屋ホール
チケット¥3400
主催:サンライズプロモーション
連絡TEL0570-00-3337


宇都宮けんじ『天皇制ってなんだろう?』出版記念講演会@江東区

2019年3月29日

3月29日(金)18:00開場 18:30開演
会場:江東区総合区民センター2Fレクホール
料金¥500(資料代 高校生以下無料)
(登壇者)宇都宮けんじ
主催:市民と政治をつなぐ江東市民連合
連絡TEL090-6034-0245(岡田)


日本障害者協議会(JD)2018年度<連続講座>

2019年3月29日

第3回3月29日(金)18:30~20:30
(パネルディスカッション)「障害者排除の現実にどう立ち向かうか」

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会場:全水道会館大会議室(4階)
受講料:一講座¥2000 3回連続¥5000
主催:NPO日本障害者協議会(JD)
連絡TEL03-5287-2346


映画で見る在日

2019年3月29日

3月29日(金)
(1)「花はんめ」14:20~16:30 (2)「在日(歴史編)」16:35~18:50 (3)「在日(人物編)」19:00~21:40
会場:宮地楽器ホール 小ホール(JR武蔵小金井駅下車)
料金:当日券 1作品¥1300 2作品¥2500 3作品¥3000 前売 3作品¥2000
主催;Kimoon Film
連絡TEL042-316-5567


太田昌国の世界 その54 私たちの自律と権利の観点から・・天皇代替わり行事をどう捉えるか

2019年3月29日

3月29日(金)19:00~21:00
会場:東京琉球館
参加費¥1800(1ドリンク付)
主催:東京琉球館
連絡TEL03-5974-1333


福島と東京の高校生が語る、東日本大震災の未来

2019年3月29日

3月29日(金) 18:00~20:00(開場17:45)
会場:社会福祉法人 三篠会 高齢者総合福祉施設 神楽坂 1階スペース(東京都新宿区矢来町104番)
参加費無料
(ゲスト) <福島より> 福島を伝え再生可能エネルギーを学ぶ福島ドイツ高校生交流プロジェクト参加者:吾妻 凌(高校2年生)/石田 あみ(高校生1年生)/ 小玉直也(NPO法人アースウォーカーズ代表) <東京より> 福田愛莉(玉川聖学院中等部3年)
2019年3月で、震災から8年が経ちました。
年月が経ち、震災が「過去」のこととなりつつありますが、 依然として放射能問題や仮設住宅の問題は解決したとは言えません。
その中で「未来」をつくる若者たちが3.11の出来事を見つめ、学び、考えています。 今回のイベントでは、福島と東京から高校生をお招きします。
「福島を伝え再生可能エネルギーを学ぶ福島ドイツ高校生交流プロジェクト(NPO法人アースウォーカーズ主催)」に参加した高校生を、 東京より2011年より震災の記事を追いつづけてきた高校生をお招きします。
3.11を「過去」の出来事ではなく「未来」に生かすために、彼らの声を聴いて、わたしたちにできることを考えてみませんか?お待ちしております。
主催:ヒューマンライツナウ
連絡:E-mail event@hrn.or.jp


無実の政治犯 星野文昭絵画展in井草

2019年3月29日

3月29日(金)12:00~20:00・30日(土)10:00~19:00
会場:井草地域区民センター2階 第4集会室
入場無料
主催:東京北部・星野絵画展実行委員会


誰もが共に生きる埼玉をつくる学習会 朝鮮学校と日本社会を考える

2019年3月29日

第2回学習会 3月29日(金) 18:15受付 18:30~20:30
会場:浦和コミュニティーセンター 9階 第15集会室
「植民地主義と朝鮮学校」
第3回学習会 4月26日(金)18:15受付 18:30~20:30
会場:浦和コミュニティーセンター 10階第13集会室
「冷戦下の朝鮮学校」
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参加費無料
(講師)鄭栄桓(チョン ヨンファン)(明治学院大学教授)
主催:誰もが共に生きる埼玉を目指し、埼玉朝鮮学校への補助金支給を求める有志の会
連絡E-mail tomoni.saitama@gmail.com


森と劇場のサーカス・フェスタ2019

2019年3月30日

3月30日(土)「9:30~
会場:練馬文化センター/平成つつじ公園/練馬駅周辺
チケット:各会場
主催:練馬区文化振興協会 企画・制作:NPO国際サーカス村協会
連絡TEL03-3993-3311


天皇「代替わり」直前!今からでも”NO”と言おう集会

2019年3月30日

3月30日(土)13:15開場 13:30開始
会場:文京区民センター 2F
参加費
主催:終りにしよう天皇制!「代替わり」反対ネットワーク
連絡TEL090-3438-0263


さよなら原発講演会 フクシマ事故8年 原子力を廃絶させる道

2019年3月30日

3月30日(土)13:30開場 14:00開演
会場:全電通労働会館・全電通ホール
資料代¥800
(講師)小出裕章
主催:さよなら原発1000万人アクション実行委員会
連絡TEL03-5289-8224(原水禁気付)


第18回平和学習会 経済格差拡大の原因とその対策――「生産性」と「自己定義」の視点から

2019年3月30日

3月30日(土)13:30~16:30
会場:東京ボランティア・市民活動センター(TVAC) 会議室A
資料代:¥300
(報告)藤澤豊
主催:平和創造研究会(宇井宙)
連絡先:peacecreationforum@gmail.com  http://r.goope.jp/peacecreation


茨城保健生協組合員学習会 「なぜ人口密集地に東海第二原発はあるの?」

2019年3月30日

3月30日(土)13:30~15:40
会場:茨城県青少年会館3F中会議室
参加費
(講師)乾 康代(茨城大学教授)
主催:茨城保健生協組織部
連絡TEL029-221-3406(五町英子)


2018年連続講座 綻び見える日本の課題 緊急特別講座 アベノミクスはいかに危険か

2019年3月30日

3月30日(土) 13:30〜15:30
会場:婦選会館 (代々木2-21-11渋谷区, 東京都 151-0053 Japan )
参加費:一般¥1,620、学生¥800(共に税込、要予約)
(講師)金子 勝(立教大学大学院特任教授)
主催:公益財団法人市川房枝記念会女性と政治センター


憲法と教育・教科書~より良い教科書を子どもに渡したい~

2019年3月30日

3月30日(土)14:00~16:00
会場:あきる野ルピア3F産業情報研修室
参加費
(講演)鈴木敏夫(子ども教科書全国ネット21事務局長)
主催:子ども教科書あきる野ネット21
連絡TEL042-559-3932(華房)


平和プラント講演会 日本国憲法は希望 若い世代の未来と憲法 止めよう改憲発議・生かそう9条を

2019年3月30日

3月30日(土)13:40開場 14:00~16:00
会場:地域保健企画ビル6Fホール
参加費¥500
(講師)白神優理子(弁護士)
主催:「平和プラント講演会」実行委員会
連絡TEL


ソシアルシネマクラブすぎなみ 映画&トークin杉並 『最後の一滴まで』

2019年3月30日

3月30日(土)17:00開場 17:30開始
会場:阿佐ヶ谷地域区民センター第4・5集会室
料金:予約¥1000 当日¥1300 定員90名
主催:ソシアルシネマクラブすぎなみ
連絡TEL03-6383-0440


3・30「土地の日」パレスチナ連帯集会 

2019年3月30日

3月30日(土) 18:30~21:00
会場:文京シビックホール地下1階学習室
参加費¥500
(講演)山本光一牧師(日本キリスト教団京葉中部教会、アハリー・アラブ病院を支援する会)「絶望的だけど、そうは思わせない人々」
昨年の3月30日「土地の日」を期して始まった「グレートリターンマーチ」(帰
還の大行進)がまもなく1周年を迎えようとしています。青空監獄と言われるガザ、
絶えず入植者の挑発に晒される西岸地区を合わせて犠牲者は、死者300人、負傷者
は3万人に迫る勢いです。死者の多くは少年・少女を含めた若者たちです。逮捕者も
、子ども約1000人、女性約200人を含めて6000人に上ります。
わたしたちJAPACは創設以来、パレスチナの被占領地内で始まった「土地の日」の
闘争の意義を讃え、毎年連帯集会を開催してきました。パレスチナの人々が2018
年5月の「イスラエル建国70年」を糾弾する闘いを3月30日から始めたことで新
たな意義が加わりました。
今年は、パレスチナ現地にも足を運び、ガザの「アハリー・アラブ病院」の支援を
長年に渡って続けてきた日本キリスト教団の山本光一牧師を招き、下記の連帯集会を
準備しました。 多くのみなさんの結集を訴えます。
主催:JAPAC(日本―パレスチナ・プロジェクトセンター)


『沖縄アンダーグランド 売春街を生きた者たち』発売記念 上映とトークイベント

2019年3月30日

3月30日(土)16:30open 17:00start 映画上映17:10~ トーク19:00~
会場:カフェ・ラバンデリア
入場料:¥1000(+ドリンクオーダー)
(メインゲスト)藤井誠二/井上修
主催:カフェ・ラバンデリア
連絡TEL03-3341-4845


「憲法寄席」春席公演 ライブ「時代に媚びず、歌え!しゃべりまくれ」 演劇「長長秋夜~小熊秀雄と朝鮮」

2019年3月30日

3月30日(土)16:30開場 17:00~ 3月31日(日)11:00開場 (1)11:30~ (2)16:00~
会場:北とぴあ15階 ペザサスホール
入場料:一般¥2500 学生¥2000
主催:「憲法寄席」創作集団2019
連絡TEL090-4385-7973(高橋)


福祉国家構想研究会2019連続講座 安倍政治をどう変えるか?

2019年3月30日

第1講3月30日(土)13:30~17:00
(講師)渡辺治(一橋大学名誉教授)「改憲を阻んで憲法の活きる日本をー憲法・安保・沖縄政策論」
第2講5月11日(土)13:30~17:00
(講師)後藤道夫(都留文科大学名誉教授)/中澤秀一(静岡県立大学准教授)/蓑輪明子(名城大学准教授)「労働・貧困問題と安倍政治ー中長期・短期の対抗構想」
第3講6月1日(土)13:30~17:00
(講師)岡田知弘/岡崎祐司/関 耕平「地域政策と安倍政治ー地域経済の活性化、医療・介護保障と町おこし」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
会場:林野会館(文京区大塚3-28-7)3月30日:503会議室/5月11日・6月1日:604会議室
資料代:各講座¥500
主催:福祉国家構想研究会
連絡TEL03-5976-2571


ブックレット「私の人権のはなし」完成記念イベント

2019年3月31日

3月31日(日)13:00開場 13:30~16:30
会場:ちよだプラットフォームスクウエア会議室505
参加費¥500
主催:日本YWCA
連絡TEL03-3292-6121


3・31三里塚全国総決起集会 市東さんの農地を守ろう!空港機能強化粉砕!改憲阻止・安倍政権打倒!

2019年3月31日

3月31日(日)12:00集会~14:30成田市街地をデモ行進
場所:成田市赤坂公園(成田ニュータウン内)
主催:三里塚芝山連合空港反対同盟
連絡TEL0476-35-0087(市東孝雄)

招請状
三里塚芝山連合空港反対同盟
 全国の闘う仲間のみなさん! 反対同盟は、来る3月31日成田市内において全国総決起集会を開催します。この集会は、新たな段階に入った市東さん農地取り上げを阻止する総決起集会です。2019年、反対同盟は三里塚闘争勝利へ重大な決意をもって臨みます。全国からの結集を呼びかけます。
 昨年12月20日の千葉地裁民事第5部・高瀬順久裁判長による反対同盟員・市東孝雄さんの農地取り上げ不当判決を絶対に許すことはできません。千葉県収用委員会に成り代わって、千葉地裁が農民殺しに手を染める暴挙です。市東さんは、仁王立ちで立ち向かい「何があろうと天神峰で生きていく」(新年旗開き)と決意しています。
 請求異議裁判は東京高裁に移ります。反対同盟は、この2月、市東さんの南台の畑に「空港会社立入禁止」「ただいま耕作中!」と大書きした看板を設置しました。決戦本部は、毎週日曜に天神峰カフェを開催し、現地受け入れ態勢を強化する方針を打ち出しました。裁判闘争と現地実力闘争体制の強化へ、格段の取り組みを訴えます。
 安倍首相は、通常国会の施政方針演説において羽田、成田空港の発着枠の8万回増大を発表しました。4者協議会(国、千葉県、地元9市町、成田空港会社)は、A滑走路の運用時間を今年の10月末から1時間延長して、深夜0時までとすることを決定しました。オリンピック開催を利用して、空港開港時の「午後11時から午前6時まで飛行禁止」という周辺住民に対する確約を反故にしたのです。10時台の便数制限も撤廃され、午後10時以降の発着回数は現在の3倍になります。
 住民は、「午後11時以降は寝るころ、急にうるさくなると寝られない」と怒りをあらわにしています。騒音対策として掲げられた二重窓は、あまりにもでたらめで、申請する住民は対象の1割程度、納得など全く得られていません。反対同盟は、騒音下住民の怒りに応え、ともに闘います。第3滑走路建設と24時間化反対の大運動をつくりだしましょう。
 安倍政権は、憲法9条に自衛隊を明記する改憲によって、「戦争ができる国」への転換をねらっています。2019年は安倍政権の改憲・戦争を阻止する正念場の年です。新自由主義の破綻を株価バブルによってとりつくろってきた世界経済は、格差と貧困を極限化させ、断末魔の時を迎えています。アメリカ・トランプによる「アメリカ第一主義」は、大恐慌から世界戦争に行きつくものです。
 これに追い詰められ、天皇代替わりとともに日本を戦争国家化しようとする安倍政権に対し、一貫して反戦・反基地闘争をけん引してきた三里塚は、50余年の不屈非妥協の闘いの真髄を発揮して闘う決意です。動労千葉・関西生コンをはじめとした闘う労働組合、「帰還」強制攻撃と闘う福島、辺野古新基地建設と闘う沖縄と連帯して闘います。3・31集会を成功させ、全世界の労働者人民の未来を切り開く決起を三里塚からつくり上げましょう。3・31集会に結集しましょう。
 2019年2月12日


大学フォーラム第1回シンポジウム 大学の危機をのりこえ、明日を拓くために

2019年3月31日

3月31日(日)13:00開場 13:30~
会場:明治大学グローバルホール グローバルフロント1階
参加費無料
(講師)梶田隆章(東京大学宇宙線研究所所長)「基礎科学の持続的発展に向けて」/井野瀬久美恵(甲南大学教授)「大学の特性・個性・自主性のゆくえ」/山本健慈(前和歌山大学教授)「地方国立大学の現状と課題」/山口裕之(徳島大学教授)「大学は競争すればよくなるか」
主催:大学の危機をのりこえ、明日を拓くフォーラム
連絡E-mail univforum7@gmail.com


おことわりリンク学習集会 東京五輪施設建設と外国人労働者

2019年3月31日

3月31日(日)13:15開場 13:30開始
会場:文京シビックセンター・4F・シルバーホール
資料代¥500
(お話)恵羅さとみ(成蹊大学アジア太平洋研究センター主任研究員)
主催:「オリンピック災害」おことわり連絡会
連絡TEL080-5052-0270


「伊達判決」60周年記念  砂川事件の現場で語られる真実

2019年3月31日

3月31日(日) 13:00開始
会場:砂川学習館 13:30「流血の記録砂川」上映
資料代¥500
場所:旧滑走路前→基地内返還地 15:30~土屋源太郎氏(砂川事件元被告人)の現地解説
主催:砂川平和ひろば
連絡:砂川平和ひろば 042-536-3167 木を植える会 042-524-9863


福島南相馬支援 練馬のつどい

2019年3月31日

3月31日(日) 13:00~16:30
会場:練馬区光が丘区民センター5階音楽室(都営地下鉄大江戸線・光が丘駅隣接)
入場無料
 私たちは、南相馬市でマッサージ支援をつづけているグループ(東京と、その近県在住の視覚障害マッサージ師。代表・的野碩郎)と、瓦礫撤去から始まり様々な作業で支援をつづけている府中緊急派遣村(村長・松野哲二)です。2011年3月11日から8年。私たちの活動も昨年12月で45次となりました。46次支援を2019年4月15日から3泊で行う予定です。
 雪で現地に行かれない冬の活動として、今年も「支援のつどい」を行います。「そっと寄り添い、思い続け、行動にして表す」を心に、皆様とともに、見て・聴いて・触って福島を抱きしめましょう。ご参加、心よりお待ちしております。
主催:練馬から南相馬支援のつどい実行委員会/府中緊急派遣村 後援:南相馬市社会福祉協議会/練馬区社会福祉協議会
連絡:練馬から南相馬支援実行委員会・委員長 的野碩郎 090-4957-0713


今野書店 トークセッション 薔薇マークキャンペーン 松尾匡X稲葉振一郎X池田香代子

2019年3月31日

3月31日(日)16;00~
会場:今野書店
参加費不要 定員20名
主催:薔薇マークキャンペーン/ひとびとの経済政策研究会/市民社会フォーラム
連絡TEL03-3395-4191


2019ピースウエーヴ・フェスティバル&パレードin青梅 「戦争する国」ゴメンです!

2019年3月31日

3月31日(日)9:30開場 16:00パレード
会場:青梅市永山ふれあいセンター(青梅市勝沼2-160-2)
協力券¥300 障がい者¥150 中学生・子ども無料
主催:2019ピースウエーヴ・フェスティバル&パレードin青梅実行委員会
連絡TEL090-1123-1934(たいらもとむ)


朗読劇『ヒマラヤ杉は知っている』

2019年3月31日

3月31日(日)13:30開場 14:00~
会場:国分寺ギー(giee 国分寺本町2-3-9三幸ビル1F)
料金:おとな・高校生以上¥1300 中学生以下¥500
主催:live cafe giee
連絡TEL


平和の歌を茨城から~青井未帆教授講演会

2019年3月31日

3月31日(日)13:00開場 13:30~16:30
会場:駿優教育会館 音楽ホール(茨木県水戸市三の丸1-1-42)
入場無料
主催:茨城県弁護士会
連絡TEL029-221-3501


歌声喫茶ともしびin秋川

2019年4月2日

4月2日(火)13:30開場 14:00開演~16:00終演
会場:あきる野ルビアホール3F
料金¥2000 全席自由
主催:ともしび音楽企画
連絡TEL03-6907-3801


dotouch cinema 映画『RED HUNT』

2019年4月3日

4月3日(水)19:00上映開始~
会場:東京琉球館
参加費¥500(1 ドリンク代として)要予約
主催:東京琉球館
連絡TEL03-5974-1333


全労済ホール/スペース・ゼロ30周年記念 Pカンパニー第26回公演|木山事務所メモリアルⅠ ミュージカル「はだしのゲン」

2019年4月3日

4月3日(水)19:00 4月4日(木)14:00 4月5日(金)14:00 4月6日(土)13:00 17:00★ 4月7日(日)13:00
会場:全労済ホール/スペース・ゼロ[新宿]
料金[前売・当日共|全席指定税込] 一般 5500円 シニア(65歳以上)4500円 学生 3500円 高校生以下 2500円 ※未就学児入場不可 ※シニア、学生、高校生以下は当日、年齢、学生が確認できるものをお持ち下さい。※開演時間に遅れますと、ご予約のお席と別のお席へのご案内になることがございます。
(あらすじ)今から74年前、日本は戦争をしていました。
 敗戦が濃厚となっていた1945年(昭和20年)8月6日の朝、空襲警報が解除され、ゲンは学校に向かっていました。
 突然、上空にアメリカ軍の爆撃機B29が飛来し、何かを落とした次の瞬間、巨大な光が一瞬にして、広島の町を覆いました。
 人類史上初めての「原子爆弾」が投下されたのです。
 奇跡的に生き残ったゲンは、夢中で自分の家に向かって走りました。
 全身にガラスがささった人たち、皮膚が焼けて垂れさがった人たち、水を求めてさまよう人たち、それはまさに地獄のようでした。
 「原爆」は広島に暮らす14万人の命を奪ったのでした。
 ゲンは、母の君江とともに、家の下敷きとなった父・大吉、姉・英子、弟・信次を必死で助けようとしましたが、猛火にはかないません。
 君江はショックのあまり産気づき、やがて焼け跡にこだまする“オギャア”という産声。
 新しい命の誕生でした。
“この戦争は間違っている”と言い続けた父の気性を受けつぎ、たくさんの苦しみ悲しみを乗り越え、ゲンは青麦のように、元気に、まっすぐに、強い心で生き抜いていくのでした。
主催:Pカンパニー(〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-17-11-202)
連絡:TEL/FAX 03-6808-5306  Email pcompany_info@yahoo.co.jp


シンポジウム「最低賃金引き上げには何が必要か?」

2019年4月4日

4月4日(木)17:40開場 18:00~20:00
会場:弁護士会館17階 1701会議室
参加無料
主催:日本弁護士連合会
連絡TEL03-3580-9501


沖縄のたたかいと連帯する連続上映会「ぬちがふう」(朴壽南監督作品)――沖縄戦で玉砕した少年・少女、朝鮮人軍属と慰安婦、その責任を問うドキュメンタリー

2019年4月5日

4月5日(金)18:00開場 18:30上映
会場:きゅりあん 6階 大会議室(東京都品川区東大井5-18-1)
入場料¥1000(中学生以下は無料)
主催:沖縄のたたかいと連帯する東京南部の会
連絡TEL 03-3762-7176


夜の銀座デモ

2019年4月5日

4月5日(金)18:30~ 19:00出発
場所:築地川 銀座公園
主催:日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)/中央区春闘共闘会議
連絡TEL03-3816-2988(MIC)


第42回 さよなら原発 川越パレード

2019年4月6日

4月6日(土)15:00集合 15:30デモ出発
場所:緑地公園(川越駅東口)
主催:さよなら原発川越の会
連絡TEL049-226-6171


出版記念会『ヘイト・スピーチ法研究原論』 フェイクにNO!ヘイトにNO!

2019年4月6日

4月6日(土)18:00~21:00
会場:東京しごとセンター・講堂
参加費¥500
(パネルディスカッション)植村 隆/香山リカ/師岡康子/渡辺美奈
主催:「ヘイト・スピーチ法研究原論」出版記念実行委員会
連絡TEL03-6268-9714(三一書房)


沖縄を語ろう会 DVD「沖縄と核」上映 「2019年障がい者辺野古のつどい」報告&交流会

2019年4月6日

4月6日(土)13:30~16:30
会場:日の出福祉園体育館
参加費無料
(報告)片倉和彦(双葉会診療所院長)
主催:ゆにおん同愛会
連絡TEL090-1345-6550(林)


 薔薇マークキャンペーンpresents森永卓郎が語る 消費税は下げられる!“何よりも人々のための経済政策を”

2019年4月6日

4月6日(土)14:30~16:00(開場14:00)
会場:所沢市中央公民館ホール
参加費¥500(定員350名)
主催:薔薇マークキャンペーン所沢支部
協賛:薔薇マークキャンペーン/ひとびとの経済政策研究会/市民社会フォーラム/所沢市民が手をつなぐ会/市民の生活を良くする女性の会@所沢
連絡: 090-1265-7604 anthysan@gmail.com(薔薇マークキャンペーン所沢支部 地木)


表現者クライテリオン・シンポジウム「消費増税を凍結せよ」

2019年4月6日

4月6日(土)15:00-17:45(14:30受付開始)
会場:TKP田町カンファレンスセンター2A(東京都港区芝5-29-14田町日工ビル)
参加費:¥2,000
プログラム: 〈基調講演〉 岩田規久男(前日本銀行副総裁、上智大学・学習院大学名誉教授)/〈講演〉 藤井聡(元内閣官房参与、京都大学大学院教授、表現者クライテリオン編集長) 松尾匡(立命館大学教授)/ 〈対談〉 藤井聡×松尾匡(司会:評論家・宮崎哲也)
主催:『表現者クライテリオン』編集部 株式会社啓文社


第116回土曜セミナー 「植民地遊廓から日本軍慰安所へ」

2019年4月6日

4月6日(土)14:00~
会場:在日韓人歴史資料館
参加費:¥1000 会員¥800 学生¥500
(第1報告)金富子(東京外国語大学教授)「植民地遊廓の形成と日本の軍隊~「京城」(ソウル)を中心に~」
(第2報告)金 栄(ルポライター)「北部朝鮮の植民地軍事都市の遊廓と慰安所~」
主催:在日韓人歴史資料館
連絡TEL03-3457-1088


西崎憲×ロックファン「読んで聴く全ロック史– インディーヴォーカルミーティング-」 『全ロック史』(人文書院)刊行記念

2019年4月7日

4月7日(日)14:30~17:00 (14:00開場)
会場:本屋B&B(東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンB1F)
入場料:前売1,500yen + 1 drink order 当日店頭2,000yen + 1 drink order
(出演)トーク:西崎憲ほか/歌と演奏(予定):梶山織江、木村孝之、小林しの、近藤健太郎、佐田宗義、嶋田修、瀬木ヤコー、hajimepop、パトラッシュ、橋本恭ほか
全ロック史
ついに西崎憲さんの『全ロック史』が人文書院より刊行されました!
これまで学ぶもの、考えるものとして捕らえられていなかった「ロック」についてその”全歴史”を振り返る壮大な作品となっています。
そして本書の刊行を記念したトークショー&ミニライブをB&Bで開催します。
普段のイベントよりちょっぴり長く、総勢10名以上のゲストにご登壇いただき、実際に音楽を聴きながらロック史を振り返ります。
ぜひご参加ください!
-西崎さんからのお言葉-
 ロックミュージックの通史はどういうものかほとんどありません。日本の話ではなく英米の話です。それはなぜでしょう。ロックの歴史はあまり必要とさ
れないからでしょうか。いや、そんなはずはありません。ある事物について考える際には、共時的観点と通時的観点が揃って、はじめて総体を掴むことがで
きるはずです。おそらくロックの通史がこれまでに少なかったのは、それがあまりに複雑で測りがたかったからでしょう。『全ロック史』はその複雑さ、そ
して測りがたさに、必要な程度の単純さと蛮性をもって挑んでいます。お読み下されば幸いです。
 このイベントではポイントになる時代の幾つかをとりあげて、ロックミュージックの歴史を楽しみながら追っていきます。そして、現在の日本のイン
ディーロックやインディーポップの世界で主導的な活躍をしているヴォーカリストのみなさんに実際にその場で歌ってもらいます。とても楽しい時間になる
と思いますので、ぜひ足をお運びください。お待ちしております。  西崎憲
主催:本屋B&B


薔薇マークキャンペーン 松尾匡X池田香代子X首藤信彦

2019年4月7日

4月7日(日)13:30開場 14:00~15:30
会場:八重洲ブックセンター本店 8階ギャラリー
参加費¥500 定員80名
主催:八重洲ブックセンター 協賛:薔薇マークキャンペーン/ひとびとの経済政策研究会/市民社会フォーラム
連絡TEL03-3281-8201


第17回「水俣病記念講演会」民を棄てる国

2019年4月7日

4月7日(日)14:30~18:00
会場:有楽町マリオン朝日ホール(東京都千代田区)
入場料:一般=当日¥2200、前売¥1600(学生割引あり)、4枚つづり前売¥5000(フォーラムのみ取扱)
(講演)小笹恵(水俣病患者)/富樫貞夫(法学者)/佐高信(経済評論家)/C.W.ニコル(作家)
司会:木村友祐(作家)
主催:認定NPO法人 水俣フォーラム
連絡:TEL:03-3208-3051 FAX:03-3208-3052 http://www.minamata-f.com


ルネサンス研究所の4月定例研究会 合評会『ヘゲモニーと永続革命』

2019年4月8日

4月8日(月)18:00開場、18:30開始
会場:専修大学神田校舎1号館12階社会科学研究所会議室
参加費¥500
(報告)桑野弘隆(英文学・専修大学非常勤講師) 「『ヘゲモニーと永続革命』の画期性」/飯村祥之(政治哲学・筑波大学大学院博士課程)「2010年代の終わりにヘゲモニー論を読む」
(リプライ)森田成也(マルクス経済学・國學院大学非常勤講師)
今回は、マルクスやトロツキー、ハーヴェイの翻訳に携わり、この間、矢継ぎ早に著作を刊行しているマルクス経済学者の森田成也さんの新刊書『ヘゲモニーと永続革命』(社会評論社)の合評会を開催します。本書は、トロツキーの永続革命論とグラムシの陣地戦論の関係を、これまで長く誤解されてきたような対立関係としてではなく、むしろ内在的な継承関係として捉えることを提唱しています。また、「ヘゲモニー」というマルクス主義の政治概念を、マルクス・エンゲルスの使用例やプレハーノフ、レーニンらロシア・マルクス主義における使用例にまでさかのぼって探究する系譜学的なアプローチを見せています。イギリスのエリック・ホブズボームやペリー・アンダーソンら碩学の研究水準に肉薄し、この100年間ほどの日本におけるマルクス主義研究の歴史を塗り替えるほどのインパクトを秘めているかもしれない本格的な研究です。
 そこで、普段はルネサンス研究所の活動には参加されてこなかった研究者二人を外から招いて、本書のコメントをしてもらい、それに著者の森田成也さんがリプライする形式の合評会を行うことにしました。マルクス・エンゲルス、レーニン、トロツキー、グラムシ。彼らマルクス主義革命家が確立したヘゲモニー概念は、ポピュリズムと排外主義がはびこる21世紀の現代社会にどのような有効性・影響力を持ちうるのか? 春の大型企画です。多くの皆さんの御参加をお待ちしています。
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桑野弘隆
『ヘゲモニーと永続革命』は、マルクス主義研究史において画期をなすものかもしれない。それは、森田成也氏の発想法によるところが大きいと思われる。森田氏の発想の根底には、〈通説を疑う〉という構えがある。ともすると、われわれは新/旧左翼運動、古典哲学/現代思想という対立において考えがちである。たとえば、グラムシは党にこだわるゆえに古く、そしてアントニオ・ネグリは党や知識人による指導を疑っているので新しい、という具合に。
 森田氏はこのような前提を「通説」として疑ってかかる。『ヘゲモニーと永続革命』は、なるほど古典的なマルクス主義思想家たち、そして今となっては左翼のあいだでも疑念を引き起こさずにはいない二〇世紀の左翼革命を扱っているので、何をいまさらと言う向きもあるかもしれない。スターリニズムとソ連崩壊の後、左翼知識人にあってもロシア革命を肯定的に評価するのを躊躇ってしまうからだ。しかしながら、それを突くような形で、保守はイデオロギー闘争において勝利をおさめてきた。
このような状況にたいし、そして左翼思想と革命運動に塗られてきたレッテルと臆見にたいして、森田氏は幅広い教養と画期的な観点でもって、ロシア革命のプロセスを再検証し、その歴史的意義をあらためて問い直している。そして、グラムシそしてトロツキーの思想に新たな光を当てるのだ。ロシア革命、そしてそれをめぐる左翼知識人たちに漠然としたネガティブなイメージを抱いている人にこそ、本書を読んで頂きたい。歴史と思想にたいする画期的な視圏が開けるはずである。報告では、森田氏の観点の新しさを読み解いていきたい。
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飯村祥之
グローバルな対抗運動の時代として始まった2010年代は、いまやナショナルな反動の時代として終わろうとしているように思われる。もっとも、いまだに多様な政治的・経済的要求の声は上がり続けていて、それは時にグローバルな波及さえ惹き起こしている。とはいえこの10年間に手に入れられたものは、そうした多様でグローバルな要求の実現であるよりは、むしろかつてなく強力な新自由主義と一国主義の台頭だった。私たちは次のように問わずにはいられない。たとえば「ウォール街を占拠せよ」のような運動はどうすれば「99パーセント」の要求を実現へと移すことができたのか、そこには何が欠けていたのか、と。
こうした問いに答えようとするとき、「ヘゲモニー」をめぐる厖大な議論史が重要な意義をもつことを森田成也氏の『ヘゲモニーと永続革命』は示唆してくれる。そこではヘゲモニー概念の練り上げられてきたプロセスが、トロツキーによるロシア・マルクス主義のアポリアとの格闘として、またグラムシによるトロツキー理論との創造的対話として活写される。こうしてトロツキーとグラムシという決定的な関係がテクストの精緻な分析から跡づけられることで、民主主義的でありながら変革を強力に遂行しうる組織についての、そしてそこで鍵となるヘゲモニーについての彼らの理論が差異をもつばかりでなく、相互補完的に発展しうることが明晰に示される。
2010年代の運動は多元的かつ水平的な、民主主義的な組織化に特徴づけられる。しかしそれが短命で要求の直接的な実現には至らなかったことも事実である。こうした問題にヘゲモニーをめぐる議論史は何かしらのヒントを与えてくれるのではないだろうか。私の報告では森田氏によって示されたヘゲモニー論の現代的意義を、2010年代の運動という観点から読み解いていきたい。


G20サミット・大阪に向けて~グローバルな市民社会からの提起

2019年4月9日

G20 サミット(金融・世界経済に関する首脳会合)が2019年6月28日、29 日に大阪で開催されます。
先進国と大きな新興国で構成され、リーマン・ショックを契機に閣僚会議から首脳会議に『格上げ』されたG20。あくまで議論の場という位置づけですが、参加していない途上国や新興国、そしてそれらの国々を含む人びとの声はなかなか届きません。暮らしに関わる重要な課題が、一部の国々のトップだけで議論される状況に、市民社会はどのように向き合えばいいのでしょうか。
またグローバルな課題を解決するためには、誰がどのようにルールや政策を決めるべきなのでしょうか。この連続講座では、国際市民社会や各国の運動の視点から、G20 の意味を改めて問い直し、世界と私たちのつながりを考えます。
<第1回>誰が世界に貧困・格差を作りだしているのか!?
途上国だけでなく、先進国においても貧困や格差は広がっています。経済のグローバリゼーションがもたらした結果と言われますが、実際には誰がどのように政策やルールを決めてきたのでしょうか? 途上国や各国の市民、貧困層の視点から、G20 という場を根本的に問い直すと同時に、日本の政策そして社会運動のあり方を考えます。
4月9日(火)19:00~21:00
会場:PARC自由学校 2F 教室
参加費¥500 (C20 市民社会プラットフォーム参加団体・学生は無料)
(スピーカー)松本 哉(素人の乱5 号店 代表)/稲場雅紀(C20 市民社会プラットフォーム共同事務局 ディレクター)
<第2回>「デジタル経済」は社会問題解決の万能薬か?
G20 サミットでの最大のハイライトは「デジタル経済」の推進と言われています。デジタル経済をめぐる議論は、分野や領域が広く、また技術的な側面も大きいため、市民がなかなか参画できません。しかしAI と雇用や、facebook の個人情報流出問題、ネット決済や「シェアリング・エコノミー」など、実は私たちの生活にも大きな影響を及ぼします。この回では、政府や企業が推進する「デジタル経済」に対し、市民社会からの批判と提言を行ないます。
5月28日(火)19:00~20:50
会場:連合会館 2F 201会議室
参加費¥500 (C20 市民社会プラットフォーム参加団体・学生は無料)
(スピーカー)川上資人(弁護士/日本労働弁護団常任幹事・同事務局次長/交通の安全と労働を考える市民会議/東京共同法律事務所)/寺中 誠(東京経済大学 客員教授)/内田聖子(PARC 共同代表)
主催: NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC) 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F 協力:2019 G20サミット市民社会プラットフォーム
連絡TEL.03-5209-3455  E-mail :office@parc-jp.org


千代田春闘共闘・MIC 4・11昼休みデモ・千代田総行動

2019年4月11日

4月11日(木)12:10~ 12:25デモスタート
場所:錦華公園
主催:日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)・千代田春闘共闘委員会
連絡TEL03-3816-2988


院内勉強会 G20大阪サミットに向けた「インフラ輸出戦略」の課題

2019年4月11日

4月11日(木)13:00通行証配布開始 13:30~15:30
会場:参議院議員会館・102会議室
参加費無料
共催:NGO FoE Japan/「環境・持続社会」研究センター
連絡TEL03-6909-5983


届け!私たちの叫び! 銀座→シカゴのユナイテッド航空へ! 4.12銀座デモ

2019年4月12日

4月12日(金)18:30集合 19:00デモ出発
場所:築地川銀座公園(〒104-0045 東京都中央区築地1丁目13-20)
☆2019年を勝利の年に!★
労働協約による露骨な国籍差別と組合排除の実態を明らかにした2018年の闘いから、いよいよ本年は東京地裁での判決(3月28日)を向かえます。
判決のいかんに関わらずUA側が就労を拒否する事態が予想され、3度目の銀座デモを予定しています。
シカゴに私たちの思いを届ける元気なデモンストレーションができるように更なるご支援をお願いいたします。
ユナイテッド航空は、史上最高利益をあげ、米国で乗務員を新規採用し続ける中、2016年5月、日本で採用され日本の労働組合に所属する日本人客室乗務員のみを解雇しました。
雇用継続を求める裁判は、2018年11月8日に結審を終え、2019年3月28日に判決となります。
今、私たちの闘いは大詰めをむかえています。
一日も早い不当解雇撤回と原職復帰を目指し、更に広く世論に訴え、ユナイテッド航空の解雇責任を追及する為に、再び「銀座デモ」行進を取り組むことにしました。
闘う仲間の団結力をユナイテッド航空、司法、また世界にアピールしたいと思います。  一人でも多くの皆様の結集をどうぞ宜しくお願い致します。
主崔・連絡:全国一般・全労働者組合 FAユナイテッド闘争団(東京都千代田区飯田橋2-13-9 不二ビル2階 TEL 03(3234)1816 E-mail fa-united@zenroh.net)


春の代官山ドキュメンタリー映画上映会

2019年4月12日

4月12日(金)18:00開場 19:45上映~
会場:晴れたら空に豆まいて(東京都渋谷区代官山町20-20 モンシェリー代官山B2)
料金:予約¥1800+1D 当日¥2100+1D
連絡TEL03-5456-8880


映画と報告会「宮古島からのSOS」

2019年4月12日

4月12日(金)18:30~
会場:国分寺労政会館第三会議室
資料代¥500 中学生以下無料
主催:横田行動実行委員会
連絡TEL045-525-9036(立川自衛隊監視テント村)


連続講座 安倍改憲と憲法9条 第4回非暴力と非武装ー9条の理念のリアリティ

2019年4月13日

4月13日(土)13:30開場
会場:ピープルズプラン研究所
資料代¥500
(報告)清末愛砂(室蘭工業大学教員)
主催:ピープルズプラン研究所
連絡TEL03-6424-5748


さくらにオスプレイは似合いません DVD上映とみんなで話す会

2019年4月13日

4月13日(土)13:30開場 14:00~16:00
会場:あきる野中央公民館 2階第7研修室
参加無料
主催:オスプレイいやだ!あきる野&日の出市民上映会
連絡TEL090-2402-1227(影山)


最大の山場!ビザ発給拒否国賠裁判 &栽判報告集会

2019年4月18日

4月18日(木)13:30~
場所:東京地裁 103号大法廷
裁判報告集会 18:00~
(特別ゲスト)森田 実(政治評論家)
会場:衆議院第1議員会館 ・B1大会議室


映画『沖縄スパイ戦史』茅ヶ崎上映会

2019年4月20日

3月20日(水)(1)14:00~ (2)19:00~
会場:茅ヶ崎市民文化会館小ホール
チケット:前売¥800 当日¥1000 小・中・高校生無料
主催:風かたか@ちがさき
連絡TEL090-6157-1282(石川)


NPO731部隊・細菌戦資料センター第8回総会 「ナチスの医療犯罪を考える」(仮題)

2019年4月20日

4月20日(土)12:45開場 13:00~17:00
会場:港区立商工会館2階研修室
資料代¥500
(講師)木畑 和子(成城大学名誉教授)
主催:NPO731部隊・細菌戦資料センター
連絡TEL03-3501-5558


大テントー想像力の避難所ー ドキュメンタリー上映+トーク+踊り

2019年4月20日

4月20日(土)13:00~
会場:原爆の圖丸木美術館(埼玉県東松山市下唐子1401)
料金:入館料¥900 映画+トーク+踊り ¥1000
主催:原爆の圖丸木美術館
連絡TEL0493-22-3266


墜落と爆音のない空を! 町田商店街 ・ 米軍戦闘機墜落事故から 55 年 4 ・ 21集会

2019年4月21日

4月21日(日)13:30開場 14:00開始
会場: 町田市民文学館 ことばらんど大会議室 (町田市原町田 4-16-17 tel 042-739-3420)
資料代¥ 500
プログラム14:05 ~ 14:25 町田墜落事故「爆音と墜落のない空を―改訂」 /14:30 ~ 16:00講演と映像 「相模補給廠の歴史とミサイル司令部移駐」/金子豊貴男(第5次厚木基地爆音訴訟団副団長・相模原市会議員)/16:00 ~ 16:15 質疑/16:30 閉会
主催:厚木基地爆音防止期成同盟町田支部
協賛:第 5 次厚木基地爆音訴訟団町田支部/ 町田の米軍機墜落事件・平和像建立実行委
連絡:080ー2093ー8162


中野晃一講演会 市民と野党の共闘で安倍改憲にストップを!

2019年4月21日

4月21日(日)15:00~
会場:千住介護福祉専門学校5階講堂
参加費¥500
主催:千住九条の会
連絡TEL090-6953-7144


朝鮮民主主義人民共和国における日本軍性奴隷問題

2019年4月23日

4月23日(火)18:30開場 19:00~21:00
会場:武蔵野スイングホール
参加費¥1000
主催:在日本朝鮮人人権協会 性差別撤廃部会
連絡TEL03-3837-2820


井戸川裁判 第14回口頭弁論

2019年4月24日

4月24日(水)10:30開廷
場所:東京地方裁判所103号法廷
報告集会12:00~
会場:衆議院第二議員会館・多目的会議室(1階)
主催:井戸川裁判を支える会
連絡TEL080-4865-3159(稲垣)


望月衣塑子さんとトーク 宇都宮けんじ『天皇制ってなんだろう?』出版記念シンポジウム「崇拝でも、反対でも、タブーでもなく 普段着の言葉で天皇制を語ろう」

2019年4月24日

4月24日(水)18:00開場 18:30開演(予定)
会場:新宿区牛込箪笥区民ホール
料金:資料代¥1,000(高校生以下無料)
(登壇者)宇都宮けんじ/望月衣塑子(東京新聞記者)
主催:ねりま親育ちの会
連絡TEL070-5576-7955 runto@k6.dion.ne.jp(市川)予約優先入場/予約はメールか電話にて


朝鮮半島と日本に非核・平和の確立を!4・24集会

2019年4月24日

4月24日(水)18:00開場 18:30開会
会場:文京区民センター3A
参加費
主催:「朝鮮半島と日本に非核・平和の確立を!」市民連帯行動実行委員会
連絡E-mail kenpou@annie.ne.jp


芸術と憲法を考える連続講座

2019年4月25日

第16回4月25日(木)18:30~
小島美子「歴史の真実を見極めよう」
第17回5月14日(火)18:30~
松本五郎/菱谷良一/高橋健太郎/川嶋 均「「表現の自由」が奪われた時代を生きて」
第18回6月12日(水)18:30~
永井 愛/望月衣塑子「女・憲法・演劇」
第19回7月24日(水)18:30~
永田浩三「ヒロシマを伝える意味」
第20回8月28日(水)18:30~
浜田桂子/田島征三「『花ばぁば』日・中・韓平和絵本12人の画家たちの微笑みと涙」
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会場:東京藝術大学 上野キャンパス 音楽学部5号館 109教室
入場無料
主催:東京藝術大学 音楽学部 学理科 共催:自由と平和のための東京藝術大学有志の会
連絡e-mail kenpou.geidai@gmail.com(川崎)


第50回 憲法を考える映画の会「憲法映画祭2019」

2019年4月26日

4月26日(金)18:30~21:30 4月27日(土) 9:30~18:30 4月28日(日) 9:30~20:00
会場:武蔵野公会堂ホール(吉祥寺駅南口2分)
入場料:一般:1日券¥2500 1回券(1作品)¥1000 学生・若者(〜30歳) 1日券¥1000 1回券¥500
(プログラム)
4月26日(金)開場18:30
テーマ:戦争に引きずり込まれる若者、子どもたち
19:00 「あの日の声を探して」135分
4月27日(土)開場9:30
テーマ:軍隊は人のいのちを守らない
10:00 「天皇の名のもとに─南京大虐殺の真実」50分・1995年制作
11:00 「証言 侵略戦争」43分・1991年制作
13:00 「蟻の兵隊」101分・2005年制作
15:00 「陸軍前橋飛行場─私たちの村も戦場だった」69分・2018年制作
16:30 「沖縄スパイ戦史」114分・2018年制作
4月28日(日)開場9:30
テーマ:戦争,ファシズムをつくるものは何か?
10:00 「ありふれたファシズム」129分・1965年制作
12:10 講演 「ナチスの『手口』と緊急事態条項」
  東京大学大学院総合文化研究科教授 石田勇治さん
14:00 「ショック・ドクトリン」 82分・2009年制作
15:40 「ベトナムを遠く離れて」 117分・1967年制作
18:00 「共犯者たち」105分・2017年制作
憲法を考える映画の会
連絡TEL&FAX 042-406-0502 メール hanasaki33@me.com

 


琉球/沖縄シンポジウム第9回「県民投票を受けて、いま何をすべきか 沖縄の自己決定権と「本土」の応答」

2019年4月27日

4月27日(土)13:30開場 14:00~16:30
会場:東京しごとセンター 講堂(東京都千代田区飯田橋3丁目10-3)
参加費:無料
(発言者)米須清真(小金井市議会に沖縄基地問題について陳情提出)/元山仁士郎(「辺野古」県民投票の会代表)/佐々木史世(沖縄の基地を引き取る会・首都圏ネット)/野平晋作(司会、ピースボート共同代表)
主催:琉球/沖縄シンポジウム実行委員会
連絡:東京都八王子市宇津貫町1556 東京造形大学・前田研究室 電話 042-637-8872、090-2466-5184(矢野)E-mai1:maeda@zokei.ac.jp


第90回メーデー中央大会

2019年4月27日

4月27日(土)10:00~14:00
場所:代々木公園
主催:第90回メーデー中央実行委員会


TOKYO RAINBOW PRIDE2019

2019年4月28日

4月28日(日)・29日(月・祝)
場所:代々木公園イベント広場


731部隊・100部隊・毒ガス戦展

2019年4月29日

4月29日(月)13:00~19:00・4月30日(火)~5月2日(木)10:00~19:00・5月3日(金)10:00~16:00
会場:かながわ県民センター1階展示室
入場無料
主催:731部隊・100部隊・毒ガス戦展 実行委員会
連絡TEL080-4407-9554


第90回中央メーデー

2019年5月1日

5月1日(水) 開場9:00 開会10:00 パレード12:20
場所:代々木公園
主催:第90回メーデー実行員会
連絡TEL03-5395-3171


第90回三多摩メーデー

2019年5月1日

5月1日(水・休)10:00~
場所:井の頭公園(西園) 〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1丁目1-1


2019平和といのちと人権を!5・3憲法集会

2019年5月3日

5月3日(金・休)11:00~
場所:有明・東京臨海防災公園(東京臨海広域防災公園)
獄友イノセンスバンド
主催:5・3憲法集会実行委員会


日米安保粉砕!琉球弧の軍事基地を許すな!「5・15沖縄再併合」粉砕、自決権支持集会・デモ

2019年5月5日

5月5日(日)13:15~
会場:千駄ヶ谷区民会館(JR原宿駅下車)〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目1-10
参加費
呼びかけ:労働運動活動者評議会


第4回永山則夫が残したものin東京北区赤羽~ミニ上映会&ミニコンサート

2019年5月5日

5月5日(日)ミニ上映会 (1)12:00~ (2)14:00~  5月6日(月・祝) (1)13:00~ (2)16:00~ 各計2時間予定
5月6日(月・祝)ミニコンサート 15:00~15:30 展示「イラスト」 11:00~18:00
会場:青猫書房 カフェコーナー(東京都北区赤羽2-28-8 TimberHouse 電話  03-3901-4080)
参加 1ドリンク(¥400円~¥500) 連続視聴・出入り自由
上映作品:「略称・連続射殺魔」弁士・足立正生監督付き DVD(昨年のイベントの録画のDVDです)/ミニコンサート:あの時の則夫に、あの時の永山に、聴かせたかった曲を。心をこめて・・演奏 フルート 橋本弥寿子/ギター 橋本保憲
主催:いのちのギャラリー 
連絡TEL090-9333-8807 (市原)


シンポジウム「日米地位協定を検証する!~ドイツ・イタリアと比較して~」

2019年5月11日

5月11日(土)12:30開場 13:00~16:30
会場:弁護士会館2階講堂「クレオ」BC (千代田区霞が関1-1-3)
参加費無料
在日米軍への基地の提供や、米軍、米兵や家族らの日本における地位を定めた日米地位協定が、いまクローズアップされています。
日弁連では、2014年2月に主要な事項の改定提言を公表しました。また、昨年4月には他国の地位協定の代表的なケースとしてドイツとイタリアの現地調査を行いましたが、これに先立って、沖縄県や琉球新報もドイツ・イタリアの地位協定の内容と実態を調査・取材しています。
日米地位協定は、1960年締結以来一度も改定されないまま、基地および米軍には日本の国内法が適用されないとされ、基地への立入りもできず、深刻な基地被害が放置され、日本の主権と国民の基本的人権を大きく制約してきています。しかし、そのような地位協定のあり方は、ドイツ・イタリア等の他国においては決して「当たり前」ではないことが、この間の調査で明らかになってきています。
そこで、このシンポジウムでは、沖縄県と琉球新報の担当者、そして日弁連の三者が調査の成果を一堂に持ち寄り、日米地位協定の内容・運用の問題点を徹底検証し、その抜本的改定を実現する道筋を議論し、今後の指針を探ることとします。
主催:日本弁護士連合会 共催:関東弁護士会連合会/東京弁護士会/第一東京弁護士会/第二東京弁護士会
連絡:日本弁護士連合会人権部人権第一課 TEL 03-3580-9815


公開講演会 北東アジア国際関係の激変と日中関係

2019年5月11日

5月11日(土)14:00~
会場:新宿区NPO協同推進センター
資料代¥500
(講師)大西 広(慶應義塾大学教授)
主催:NPO化学兵器被害者支援日中未来平和基金
連絡TEL03-3354-0098


益永スミコさん「一周忌」追悼上映会『死んどるヒマはない-益永スミコ86歳』

2019年5月26日

5月26日(日)第一回 14:00~ 第二回 16:30~ *各上映後、制作者・出演者(益永陽子)のトークあり
会場:東京琉球館(03-5974-1333 東京都豊島区駒込2-17-8)
参加費¥1000+ワンドリンク¥300 *予約優先です。
草の根の平和運動家・益永スミコさんは、天皇を神様と信じ、軍国少女として育ち、何の疑いもなく、助産婦として兵士を戦場に送り続けてきました。
 国に騙された、と気づいたのは戦後ずっと過ぎてから。それから益永さんは、「もう二度と騙されまい、もう二度と人殺しに加担しない」と誓い、街預に一人立ち、平和運動に邁進しました。
 2012年狭山駅頭で街宣中に脳出血で倒れ、6年間の療養ののち、2018年5月に亡くなりました。94歳でした。
主催:ビデオプレス
連絡TEL 03-3530-8588 FAX 03-3530-8578 E-mail mgg01231@nifty.ne.jp


風車の便り 戦場ぬ止み音楽祭2019

2019年5月31日

5月31日(金) 14:30open 15:00start 20:00end
会場:上野・水上音楽堂
チケット:先行¥3500 前売¥4000 当日¥4500
主催:戦場ぬ止み音楽祭実行委員会
連絡TEL080-34710-7001


移住者と連帯する全国フォーラム・東京2019 出会う、感じる 多民族・多文化共生社会

2019年6月1日

6月1日(土)12:45受付 13:15~~2日(日)8:45受付 9:30~
会場:日本教育会館(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)
参加費:一般¥3000 学生・高校生¥2000
主催:移住者と連帯する全国フォーラム・東京2019実行委員会 共催:NPO移住者と連帯する全国ネットワークSMJ
連絡TEL03-3837-2316


憲法9条、変えさせない6・12大集会in中野

2019年6月12日

6月12日(水)18:00開場 18:30開会
会場:中野ゼロ大ホール
参加費¥999 学生¥500
(講演)渡辺 治
主催:九条の会東京連絡会
連絡TEL03-5812-4495


加害の責任を問い、真の友好と平和を希求する 講演と合唱の夕べ

2019年6月28日

6月28日(金)18:00開場 18:30開演
会場:小金井 宮地楽器ホール(大ホール)
入場料¥1000 当日¥1200
(講演)松村高夫(慶応義塾大学名誉教授)「731部隊 今問われていること」
共催:ABC企画委員会/731部隊細菌戦資料センター/小金井平和チャリティコンサート実行委員会
連絡TEL090-7178-0571(「悪魔の飽食」をうたう東京合唱団)


第3回『言っとくけど、俺の自由はヤツラにゃやらねえ!ロック・フェスティバル』イットクフェス2019!!

2019年9月22日

2019年9月22日(日)11:00~20:00(雨天順延)
場所:国会議事堂周辺
主催:イットクフェス実行委員会
連絡E-mail chikarasongs@hotmail.com