75年前に戦争があったー資料が語る戦時下のくらしー

2020年6月20日

6月20日(土)~8月」15日(土)
会場:練馬区立石神井公園ふるさと文化館 2階企画室
観覧無料
主催:ふるさと文化館
連絡TEL03-1996-4060


「日本・朝鮮・未来への扉」講演会 日本の朝鮮報道 その歪みをただす!

2020年7月10日

7月10日(金)18:30開場 19:00~
会場:スペーズたんぽぽ
参加費¥800
(講師)福島尚文(共同通信社OB)
主催:「日本・朝鮮・未来への扉」
連絡TEL03-6273-7159


医療観察法を廃止しよう!全国集会

2020年7月11日

7月11日(土)14:00~16:00
会場:日本キリスト教会館・4階会議室      (地下鉄東西線「早稲田駅」下車、出口2、徒歩7分)
参加費¥500
共同よびかけ:心神喪失者等医療観察法(予防拘禁法)を許すな!ネットワーク /など4団体
◇ZOOMでの集会参加希望は7月9日までに  kansatuhou20@gmail.com 宛、下記事項を記載して申し込んでください。 1、名前(必須) 2、連絡先メールアドレス(必須) 3、電話番号 4、所属(あれば)


記念講演 南方軍防疫給水部の研究状況について

2020年7月11日

7月11日(土)13;45開場 14:00~17:00
会場:港区立商工会館2階研修室
資料代¥500
(講師)渡辺洋介
主催:NPO731部隊・細菌戦資料センター
連絡TEL03-3501-5558


生活保護問題対策全国会議 第14回総会記念オンライン集会 コロナ禍とセーフティネットの非正規・外部委託化

2020年7月12日

7月12日(日)13:30~16:30
方式:ZOOM 基調講演:竹信三恵子さん(和光大学名誉教授 元朝日新聞論説委員(労働担当)現場からの報告、記念シンポジウム
参加費:1,000円(生活困窮者は無料)申込み QRコードからの事前参加登録が必要です。
基調講演:竹信三恵子(和光大学名誉教授 元朝日新聞論説委員(労働担当)/現場からの報告/記念シンポジウム
主催:生活保護問題対策全国会議 後援:NPO法人官製ワーキングプア研究会/非正規労働者の権利実現全国会議
連絡TEL06-6363-3310(あかり法律事務所)


「設計変更申請」に意見書を!キックオフ集会

2020年7月12日

7月12日(日)14:00~
会場:全水道会館5階 ・中会議室
参加費¥500
よびかけ:北上田毅
主催:辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
連絡TEL090-3910-4140(沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック)


日韓労働者国際連帯集会 映画「死守」上映(日本国内初公開)

2020年7月18日

7月18日(土)13:00~17:00
会場:日本キリスト教会館 4階会議室
資料代¥1000
主催:争議団連絡会議・日韓民衆連帯委員会
連絡TEL03-5577-6705


ルネサンス研究所 7月定例研究会 テーマ<新型コロナ・ウイルス感染症と医療態勢を考える>

2020年7月20日

7月20日(月)18:00開場 18:30開始
会場:河合文化教育研究所 (池袋パークビル5階)
資料代¥500
(報告者)村上和巳(医療ジャーナリスト)/横山茂彦(「情況」編集長)
主催:ルネサンス研究所
連絡TEL090-223-3906
今回も、前回に引き続き、新型コロナ・ウイルスの世界的な感染状況が続く現代はどのような時代なのか、そうした時代を私たちはいかに分析しこれと対峙していくべきなのかを考えるテーマとします。
今回は医療ジャーナリストの視点から、コロナ禍において浮上した様々な問題点について検証していただきます。
今回の新型コロナ・ウイルスは、そもそもどんなウイルスなのか? PCR検査とは何か? 医療崩壊は結局起こったのか起こらなかったのか。
新自由主義的な保健所削減の政策は医療態勢の崩壊をもたらさないのか? メディアで問題となった
「37.5度以上の微熱が4日間続いたら医療機関に相談してください」という目安(厚労省はその後サイトから削除)は結局何だったのか? この間注目されている「超過死亡数」はどうなっているのか? 世界各国の対応に大きなばらつきがあるが、これをどう見るべきか? たくさんの疑問点があります。皆で大いに議論しましょう。
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報告者は『情況』2020年最新号(夏号)の新型コロナ・ウイルス感染症特集号に論考を寄せている村上和巳さん(医療ジャーナリスト)と横山茂彦さん(作家)です。
*東京都では新たなクラスターの発生など、新規感染者の発見数が毎日100人を超える状況が続いています(7月7日現在)。安倍政権も小池都政も抜本的な対策は講じることができていません。
したがって、私(たち)の健康・生命・安全は相変わらず私(たち)自身で守るしかない状況です。当日のご参加に際しては十分な対策をお取りくださるようお願いします。
感染拡大が本格化したのは緊急事態宣言が発令された4月である。6月12日付の日本経済新聞では、緊急事態宣言下で特定警戒地域とされた13都道府県で見ると、
11都府県で超過死亡が発生していたと報じている。首都圏、関西圏の大都市圏は、過去4年間と比べ、概ね10%前後死者が増加しているという。この要因として新型コロナ関連で考えると、▽新型コロナが疑われる症状があるのにPCR検査を受けられず亡くなった▽新型コロナに感染していたのに基礎疾患で亡くなったと誤診されている▽新型コロナによる医療体制逼迫などで入院ができず基礎疾患で亡くなった
▽感染を恐れる受診抑制で基礎疾患が悪化して亡くなった、など様々な事情が考えられる。
(村上和巳『情況』最新号から)
ネット上には「明らかな体調不良なのに門前払いを食らった」「医師から紹介してもらったのに保健所に拒否された」という例が枚挙にいとまがない。
4月下旬に死亡した埼玉県所沢市の80代の男性が、症状を訴えながら検査を受けられないまま、容体を悪化させていたことも明らかになっている。
これらの「門前払い」は、保健所がパンクしているからだ。ではなぜ、厚労省は保健所がパンクする前に、各県にある国公私立の医科大学や民間大病院に委託しなかったのだろうか。
それぞれが十分な設備と人員をそなえた附属病院を併設しているのだ。そこで浮上してくるのが、
政治評論家の田崎史郎が明らかにした「厚労省の医系技官の人たちは、大臣の言うことをきかないんです」という厚労省の内部事情だ。
官邸と内閣府に人事権を集中することで、政治主導という名の独裁を敷いてきた安倍政権において、中堅官僚が命令をきかないというのだ。
(横山茂彦『紙の爆弾』7月号から)


中止一択! 東京五輪 7.23集会&24デモ

2020年7月23日

7.23集会
7月23日(木・休) 13:15 開場/13:30 開始
会場:日本キリスト教会館・4F 会議室
資料代¥500
発言:武田砂鉄 (ライター)「今、ニッポンにはこの夢の力が必要ではない」 /志葉 玲 (ジャーナリスト)「東京オリンピックで悪化、難民の迫害」
コメント:谷口源太郎(スポーツジャーナリスト)/江沢正雄(長野五輪反対運動) ビデオメッセージ:ジュールズ・ボイコフ(ジャーナリスト、元五輪選手。著者『オリンピック秘史』など)  ロサンゼルス、韓国、パリ、札幌 等、各地でオリンピック反対運動に取り組んでいる仲間より。  *コメント、メッセージは予定も含みます。
7・24 デモ
7月24日(金・休) 17:30 集合/18:00 デモ出発 *当日17:00 から集合場所にあるJOC に東京五輪中止の申し入れを行います。
場所:日本オリンピックミュージアム(JOC)前
主催:「オリンピック災害」おことわり連絡会
連絡:千代田区神田淡路町1-21-7 静和ビル1A スペース御茶ノ水(ATTAC 首都圏気付)  TEL:080-5052-0270


コロナショックを踏まえこれからの「戦争・治安・改憲NO!」を考える7.26討論集会

2020年7月26日

7月26日(日)18;00開場 18:15開始
会場:南部労政会館
資料代¥500
主催:戦争・治安・改憲NO!総行動実行委員会


緑の党 オンライン特別セミナーコロナ危機から学ぶ教訓と日本への提言

2020年8月1日

8月1日(土)14:00~
クリスティアナ・フィゲーレス(元国連気候変動枠組条約事務局長)
事前申込:緑の党HP
主催:緑の党グリーンジャパン


「佐藤秋雄=羽山太郎を偲ぶ会」 佐藤秋雄さんを偲ぶ刻を

2020年9月12日

9月12日(土)13:30開場 14;00~16:30
会場:水道橋・韓国YMCAアジア青少年センター
会費:¥5000(事前連絡必要)
主催:飛びかけ人代表:三上治
連絡TEL090-9152-29+56 E-mail zeesans@gmai.com (長坂啓司)


奈川近代文学館 特別展「大岡昇平の世界展」

2020年10月3日

10月3日(土)~11月29日(日)休館日:月曜日 開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
会場:神奈川近代文学館 第2・3展示室(〒231-0862 横浜市中区山手町110 みなとみらい線「元町・中華街駅」下車徒歩10分)
観覧料:一般700円、65歳以上/20歳未満及び学生350円、高校生100円、中学生以下無料
※身体障害者手帳、愛の手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料
主催:県立神奈川近代文学館/公益財団法人神奈川文学振興会 編集委員:湯川豊
後援:NHK横浜放送局/FMヨコハマ/神奈川新聞社/tvk(テレビ神奈川)
協賛:新潮社/中央公論新社/京浜急行電鉄/相模鉄道/東急電鉄/横浜高速鉄道/神奈川近代文学館を支援(サポート)する会
連絡:公益財団法人 神奈川文学振興会 〒231-0862 横浜市中区山手町110 県立神奈川近代文学館内 TEL 045-622-6666 FAX 045-623-4841


2020 NGO 日本女性大会「私たちは黙らない 女性の権利を国際水準に!」

2020年11月8日

11月8日(日)10:00~16:30
会場:昭和大学 上條記念館 大会議室「赤松」東京都品川区旗の台1丁目1番地20
参加費:
プログラム:午前の部/基調報告/委員会活動報告/基調講演 林陽子(弁護士・元国連女性差別撤廃委員会委員長)/午後の部/パネルディスカッション/コーディネーター 前田佳子/パネリスト/打越さく良(参議院議員・弁護士)/浅井春夫(立教大学名誉教授・“人間と性” 教育研究協議会代表幹事)/北原みのり(ラブピースクラブ代表・作家)/コメンテーター 林陽子/大会決議、フィナーレ
主催:国際婦人年連絡会(企画・運営:加盟35団体)
連絡:2020NGO日本女性大会事務局(国際婦人年連絡会内)HP http://iwylg-jp.com E-mail renrakukai@iwylg.com