座標塾 第ⅩⅦ期

2021年3月5日

1回スガノミクスは何を狙うか
3月5日(金)
白川真澄
第2回民主主義は蘇るかーポピュリズム・権威主義の波に抗して
5月21日(金)
中村勝巳
第3回ベーシックインカムをめぐって論争を読み解く
7月18日(金)
白川真澄
第4回グリーン・ニューディールは気候危機を解決できるか
9月17日(金)
白川真澄
第5回いま、MMTをどう考えるか
11月19日(金)
白川「真澄
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18:30~21:00
会場:文京シビックセンター
参加費:第17期(5回)通し¥4000 各回¥1000
主催:研究所テオリア
連絡tel03-6273-7233


日消連 連続講座 福島原発事故10年ーいあま、原発とエネルギーを考えるー

2021年5月26日

第1回5月26日(水)13:30~15:30
「気候変動と原発を考える」
第2回6月23日(水)13:30~15:30
「食べ物の安全と放射能「を考える」
第3回7月24日(土)13:30~15:30
「電磁波の危険性ー家電から送電線まで」
第4回8月28日(土)13:30~15:30
「5G~エネルギー多消費と監視社会」
第5回9月25日(土)13:30~15:30
「小さなエネルギーがつくる「もう一つの社会」
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講師:第1回~4回は天笠啓祐(科学ジャーナリスト、日消連顧問)/第5回は特別ゲストを予定
会場(少人数制にしていますので先着順です)第1,2回(定員各5人):日本消費者連盟(新宿区西早稲田1-9-19-207 )/第3~5回(定員各20人):連合会館(千代田区神田駿河台3-2-11)
Web(Zoom)を使ってのオンライン参加(定員100人)
参加費 各回1000円(日消連会員500円)(事前振り込みをお願いします)
主催:日本消費者連盟   協賛:食の安全・監視市民委員会
電話:03-5155-4765/FAX:03-5155-4767/email:office.@nishoren.org
申込み 各開催日の3日前までに参加申し込みをお願いします。申し込みは日消連のホームページから(お申し込み後に、入金・聴講方法等をご連絡いたします) → https://nishoren.net/


第29回レインボー・リール東京 東京国際レズビアン&ゲイ映画祭

2021年7月16日

東京 7月16日(金)~22日(水)
会場:シネマート新宿
大阪 7月23日(金)~29日(水)
会場:シネマート心斎橋
チケットは同館のチケットカウンター、インターネット共に鑑賞日の2日前から受け付け開始。
料金は一般=1,700円、リピーター割引=1,200円ほか。今月22日まで。
主催:NPO法人レインボー・リール東京
連絡:
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『世紀の終わり』
[原題]Fin de siglo[監督]ルチオ・カストロ 2019|アルゼンチン|84分|スペイン語、カタルーニャ語 ★日本初上映©Stray Dogs/バルセロナで偶然出会ったアルゼンチン人とスペイン人の男性二人。一夜だけに見えた男たちの関係は、20年にわたる壮大な愛の記憶を呼び起こす。時間の概念を巧みに操り、恋人との過去・現在・未来を描いた究極のラブストーリー。『WEEKEND ウィークエンド』(第21回上映)や『君の名前で僕を呼んで』を彷彿とさせる本作は、各国の映画祭で上映され人気を博した。2019年を代表するゲイ映画がついに日本上陸!
ストロベリーミルク』
[原題]My First Summer [監督]ケイティ・ファウンド 2020|オーストラリア|80分|英語 ★日本初上映/母を自殺により亡くし、独りで家に取り残された16歳のクローディア。外の世界を知らない彼女が、グレースという同い年の少女に出会う。家族と衝突し、家に居場所のないグレースもまた独りだった。彼女たちは閉ざされた森の中で二人だけのカラフルな世界を築き上げていく。二人の愛おしい夏の日々は瞬く間に過ぎ、やがて…。叙情的な映像美で少女たちの初恋とシスターフッドを描いた、オーストラリアの新星ケイティ・ファウンド監督の長編デビュー作。
『ノー・オーディナリー・マン』
[原題]No Ordinary Man [監督]アシュリン・チンイー、チェイス・ジョイント 2020|カナダ|83分|英語★日本初上映/1940年代から50年代に活躍したのち表舞台から姿を消したジャズミュージシャン、ビリー・ティプトン。1989年に死去後、「キャリアのために性別を隠していた女性」と報じられ、ビリーの家族に世間から好奇の目が向けられる。彼がトランス男性だった事実は語られることなく…。本作はビリーの人生を再構築し、その素顔に迫るドキュメンタリー。トランスジェンダーの文化人が多数登場し、ビリーがトランスコミュニティに遺したレガシーを振り返る。
『親愛なる君へ』
[原題]親愛的房客 [英題]Dear Tenant [監督]チェン・ヨウジエ(鄭有傑) 2020|台湾|106分|華語、台湾語★日本初上映【※特別先行上映 7 月 23 日(金・祝)シネマート新宿・心斎橋ほか全国順次公開】/老婦・シウユーの介護と、その孫のヨウユーの面倒をひとりで見る青年・ジエンイー。血のつながりもなく、ただの間借り人のはずのジエンイーがそこまで尽くすのは、ふたりが今は亡き同性パートナーの家族だからだ。しかしある日、シウユーが急死してしまう。病気の療養中だったとはいえ、その死因を巡り、ジエンイーは周囲から不審の目で見られるようになる。警察の捜査によって不利な証拠が次々に見つかり、終いには裁判にかけられてしまう。だが弁解は一切せずに、なすがままに罪を受け入れようとするジエンイー。それはすべて、愛する“家族”を守りたい一心で選択したことだった…。金馬奨3部門受賞をはじめ、台北映画奨、台湾映画評論家協会奨でも受賞するなど、大きな話題を呼んでいる本作が特別先行上映作品として登場!
『シカダ』
[原題]Cicada [監督]マシュー・ファイファー、キーラン・マルケア 2020|アメリカ|96分|英語 ★日本初上映/ブルックリンに住むベンは、日々の仕事を渡り歩きながら男女と一夜限りの肉体関係を持ち続けていた。ある日、ベンは古書店で黒人のサムと出会う。蝉の声が響き渡る夏の間、ベンとサムは急速に関係を深めていくが、次第にそれぞれが抱えるトラウマが二人の前に立ちはだかる。監督・主演のマシュー・ファイファーが自身の幼児期の体験とサム役のシェルダン・ブラウンの実体験をベースに描いた、痛切で親密なラブストーリー。
『恋人はアンバー』
[原題]Dating Amber [監督]デヴィッド・フライン 2020|アイルランド|92分|英語 ★日本初上映/90年代半ば、アイルランドの田舎町。高校生のエディは父の後を継いで軍隊に入ることを望み、アンバーは自由な大都会ロンドンに引っ越すことを夢見ている。二人の共通点は同性愛者だということ。周囲にセクシュアリティを悟られないようカップルを演じることにしたエディとアンバーだが、やがて二人の“理想的”な関係は崩れ始め…。自分らしく生きることにもがく10代の男女の友情をハートウォーミングに描いた青春映画の傑作。『叔・叔(スク・スク)』
[原題]叔.叔 [英題]Suk Suk [監督]レイ・ヨン(楊曜愷) 2019|香港|92分|広東語 ★日本初上映 ©Films Boutique/退職が間近に迫ったタクシー運転手のパクと、すでに引退しているシングルファーザーのホイ。二人の出会いが長年抑制し続けてきた感情を呼び起こす。しかし一緒に将来を築くには乗り越えなければならない壁がいくつも存在していた。同性愛とエイジングという問題を当事者やゲイ・コミュニティなど多角的な視点から描く。第70回ベルリン国際映画祭など各国の映画祭で上映され、中華圏で最大の映画賞である金馬奨で5部門にノミネートされた話題作。
『であること』
[英題]Being [監督]和田萌 2020|日本|94分|日本語、英語© EpocL/海外コーディネーターとして、テレビ業界で生きる西山ももこは、日々の仕事の中で、ふと疑問を持つ。西山はLGBTQにカテゴライズされている人たちに、彼らが積み重ねてきた内省や思索を聞くべく、訪ね歩くことを決意。友人をはじめとした9人に率直な疑問を投げかけ、自分自身『であること』を聞くうちに、西山は更なる疑問を持ち始める。対話をくりかえす中で、「LGBTQ」「マイノリティ」「男と女」…様々な言葉で区別してきたものの境界線は、次第に曖昧になっていく…。数々のテレビ放送に関する賞を受賞してきた和田萌が、独自で多様な生き方をしている人々を追ったドキュメンタリー。
QUEER×APAC 2021 ~アジア・太平洋短編集~ 【オンライン上映のみ】
[英題]QUEER×APAC 2021 ~Asia-Pacific Shorts~ 【Online Screening】 ★日本初上映/アジア・太平洋地域の新作短編映画を紹介するプログラム。今年は特別にオンライン版でお届け。各国のフレッシュな才能による、新しいクィア表現をお楽しみに!提供:Asia Pacific Queer Film Festival Alliance
『フロス』
[原題]Floss [監督]ファン・ポポ(范坡坡) 2019|中国|15分|中国語/ティンは新しい恋人のマークの“歯”にフェティッシュなまでの強い性的魅力を感じていた。ティンはマークにこのことを打ち明けたいと思っているが…。
『リップスティック』
[原題]립스틱 [英題]Lipstick [監督]エッツェン・チェン(陳彥廷)2019|台湾/韓国|12分|韓国語/隠し持っていたリップスティックを同級生に見つけられ、ひどいイジメに遭う高校生。ある日、コインランドリーで出会った少女と出会い、二人でトンネルに入っていく。
『ウィッグ』
[原題]Wig [監督]アタヌ・ムカジー 2019|インド|26分|ヒンディー語/アルティカは自立したキャリアウーマン。仕事帰りによく見かけるセックスワーカーのトランス女性を助けたことをきっかけに、自分自身の偏見と向き合う。提供:KASHISH Mumbai International Queer Film Festival
『キラン』
[原題]Kiran [監督]ファティマ・サタール 2021|パキスタン|8分|ウルドゥー語/もうすぐ花嫁になる女性にメヘンディ(ヘナタトゥー)を施す絵師のキラン。女性と親密な時間を過ごすうち、キランはあることを思いつく。
『アイス』
[原題]아이스 [英題]Ice [監督]イ・ソンウク 2019年|韓国|27分|韓国語/覚醒剤(アイス)の取引のため地方へ向かう二人の男たち。途中、覆面警官に追われているのではないかと怯えるが、取引を約束した場所までたどり着く。
『ストレンジャーズ』
[原題]Strangers [監督]ジャミーソン・ピアース 2019|オーストラリア|13分|英語/老人ホームに入居中の母親が入居者の女性と同じベッドに寝ていたと連絡を受け、困惑する娘と息子。対応を探る職員。


立川市民の戦争

2021年7月22日

7月22日(木)「異国の空の下で」
8月7日(土)「空襲下の子どもたち」
9月4日(土)「私は台湾少年兵だったーある日本人中学生の記憶」

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14;00~16:00
会場:柴崎学習館 定員50人
主催:立川市生涯学習推進センター
連絡TEL042-524-2773


社会主義理論学会 第87回研究会

2021年7月25日

7月25日(日)14:00~
オンライン研究会
申込先 socialismtheory@yahoo.co.jp  ※会員・非会員を明記してください。締切は7月23日
報告:大西広(慶応義塾大学教授)中国市場資本主義の現状をどう評価するか~中間層と階級問題、ナショナリズムと民族問題にも触れて~
コメント:境毅(ルネサンス研究所・関西)/瀬戸宏(摂南大学名誉教授)/山本恒人(大阪経済大学名誉教授)
主催:社会主義理論学会/共催 ルネサンス研究所・関西


小鳥たちは、この街に、住む続けてけるでしょうか?DVD上映とみんなで話す会

2021年7月25日

7月25日(日)14:30~16:30
会場:五日市ファインプラザ・第3研修室
参加無料
主催:オスプレイいやだ!あきる野&日の出市民上映会
連絡TEL042-597-2563(上村)


7/25集会 法制審は「摘出」差別廃止の答申を!

2021年7月25日

7月25日(日)13:00開場 13:30~16:30
会場:武蔵野プレイスフォーラム 4階
資料代¥500
講師:二宮周平「法制審・親子法改正中間試案・・」
主催:なくそう戸籍と婚外子差別・交流会
連絡TEL0422-90-3698


eシフト・「あと5年」セミナー 2030年温室効果ガスの大幅削減は 脱原発と脱石炭で十分に実現可能

2021年7月27日

7月27日(火)15:00~17:00
オンライン会議システムzoom
登録:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_1GbxAQxpS9yVLlVRj_ub1A
報告:明日香壽川(未来のためのエネルギー転換研究グループ、東北大学教授)
主催:eシフト「あと4年、未来を守れるのは今」キャンペーン
共催:原子力市民委員会


ソーシャル・ジャスティス基金 アドポカシーカフェ第71回 ジェンダーと民族が複合する差別

2021年7月27日

7月27日(火)13:30~16:00
オンライン
参加費無料
主催:ソーシャル・ジャスティス基金


アジア共同行動首都圏 第16回学習会「日本企業の環境レイシズム 黒人コミュニティでの公害」

2021年7月30日

7月30日(金)19:15開場 19:30開始
会場:諏訪台ひろば館・いこい室(荒川区西日暮里三丁目3番12号)
参加費:¥200円
講師:デンカ・アクション Denka Action
主催:アジア共同行動首都圏
デンカ株式会社(旧社名:電気化学工業株式会社)は国内外に多数の営業、研究、生産
拠点を持ち、2020年にはCOVID-19治療薬「アビガン」の原材料生産決定で話題となった企
業です。事業所の一つDenka Performance Elastomer LLCがルイジアナ州にもつクロロプレンゴ
ム生産工場は、米国環境保護庁の安全基準(0.2 μg/m3以下)を大幅に超える発がん性物
質「クロロプレン」を大気中に排出し続け、現地でも抗議が続けられています。
 労働者、住民を蝕む大気汚染の放置は人種、経済、政治的不正義の複合による環境レイシズムにほかなりません。
2020年6月より都内でデンカ社、融資元のみずほ銀行へ抗議を続けてきたデンカ・アク
ションから報告します。


川崎市平和館特別展 平和のために見る・知る・沖縄戦

2021年7月30日

7月30日(金)~8月26日(木)9:00~17:00 休館日8月2日、10日、16日、17日、23日
会場:川崎市平和館 平和の広場
入場無料
主催:川崎市
連絡TEL044-433-0171


第4回オンラインシンポジウム ハルマゲドン日本?!のオリンピック

2021年7月31日

7月31日(土)13:00~16:00
YOUTUBE
主催:安全保障関連法に反対する学者の会


講演会 福島『復興』の真実

2021年7月31日

7月31日(土)18:00~20:00
会場:太田文化の森 多目的室
参加費¥800
講師:今井照
主催:1000人委員会東京南部
連絡TEL090-1732-1058(福石)


レイバー映画祭2021

2021年7月31日

7月31日(土)10.15〜17.00(開場9.45)
会場:全水道会館4Fホール(JR水道橋駅東口2分・都営地下鉄三田線水道橋駅A1出口1分)
参加費 一般当日 1700円 前売・予約 1500円 失業者・障害者(一律)1000円 学生・20歳以下 無料 *オンライン視聴は一律1700円です。
主催:レイバーネット日本
連絡:TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
★ネット予約 https://labornetjp.jimdofree.com/ ★オンライン視聴申込み https://teket.jp/1373/5234 ★レイバーネットHP http://www.labornetjp.org/
*会場では感染対策を行います。
●プログラム 10.15〜17.00(9.45開場)
10.15〜12.05
『グッバイ・マイヒーロー』(韓国ドキュメンタリー作品・110分)
12.05〜12.15
『ユニクロ/ジャバ・ガーミンド争議』(クリーンクローズキャンペーン・10分)
昼休憩 12.15〜13.00(45分)
13.00〜14.40
『闇に消されてなるものか〜写真家・樋口健二の世界』(永田浩三・80分)
+トーク20分=永田浩三、樋口健二
14.40〜14.50 休憩10分
14.50〜15.50
『原発の町を追われて・十年』(堀切さとみ・50分)+トーク10分
15.50〜16.55
『映画批評家の冒険』(木下昌明・52分)+トーク10分
17.00 終了


被爆76周年 原水爆禁止世界大会

2021年7月31日

福島大会
7月31日(土)
会場:パルセいいざか
広島大会
8月5日(木)~6日(金)
会場:広島県民文化センターほか
国際シンポジウム
8月6日(金)
YOUtube配信
長崎大会
8月8日(日)~9日(月)
会場:長崎ブリックホール国際会議場ほか
主催:被爆76周年原水爆禁止世界大会実行委員会
連絡TEL03-5289-8224(連合会館内)


津久井やまゆり園事件から5年~マイノリティの人権について考える~

2021年8月1日

8月1日(日)13:00開場 13:30~16:30
会場:ソレイユさがみ 定員90名
資料代¥500
主催:津久井やまゆり園事件を考え続ける会
連絡TEL080-5494-3439(杉浦)


ZOOM勉強会 ヒトのいのちとからだを人為的に作る研究の進展とその倫理的問題

2021年8月1日

8月1日(日)13:30~16:00
ZOOM
参加費¥1000
主催:ゲノム問題検討会議
連絡TEL090-2669-0413(神野)


反戦・反弾圧の観点からオリンピックに反対する8・3集会

2021年8月3日

8月3日(火)18:15開場 18:30~
会場:としま区民センター504
資料代¥500
報告:渥美昌純
主催:有事立法・治安弾圧を許すな!北部集会実行委員会
連絡TEL03-3961-0212


少女マンガとジェンダー、フェミニズムの関係性を探る

2021年8月6日

第1回8月6日(金)19:00-21:00「少女マンガはどこから来たのか、少女マンガを研究すること」
第2回8月20日(金)19:00-21:00大和和紀「はいからさんが通る」
第3回9月3日(金)19:00-21:00安野モヨコ「ハッピー・マニア」
第4回9月17日(金)19:00-21:00坂井恵理「鏡の前で会いましょう」
第5回10月1日(金)19:00-21:00「全体のまとめ、受講者同士の交流タイム」
講師:トミヤマユキコ:1979年、秋田県生まれ。早稲田大学法学部卒業。早稲田大学文学研究科修士課程・博士後
期課程満期退学。博士(文学)。ライターとして日本の文学、マンガ、フードカルチャー
について書きつつ、大学では日本の少女マンガやサブカルチャーに関する講義を行っている。
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オンライン
チケット:5回セット券15,000円(寄付者12,000円)
※受講料以外の出費=指定した作品をご自身で入手していただく必要があります。
少女マンガはどこから来たのか、少女マンガを研究するということ
少女マンガを単なる娯楽として消費するのではなく、ジェンダー、フェミニズムの観点か
らもうちょっと深掘りしたい、批評的思考をもって読み解きたい、と思っている方を対象
に、少女マンガ研究者&大学講師のトミヤマがその「とっかかり」をお見せします。
隔週開催にすることで、作品を読む時間をしっかり取り、受講者によるディスカッション
もできればと思っていますが、ムリに発言しなくても大丈夫です。また、普段マンガを読
まない方でもついていけるようにしますのでその点ご安心ください。
主催:ふぇみ・ゼミ~ジェンダーと多様性をつなぐフェミニズム自主ゼミナール
お申込み https://b3fz.peatix.com/ Eメール femizemi2017@gmail.com


2021平和の灯を!ヤスクニの闇へ 第16回キャンドル行動

2021年8月7日

8月7日(土)13:00開場 13:30開始
会場:在日本韓国YMCA
参加協力券¥1000
主催:平和の灯を!ヤスクニの闇へキャンドル行動実行委員会
連絡


平和を語る市民のつどい 講演会 語り継ぐ戦争体験と戦時下の遍照寺の半鐘

2021年8月7日

8月7日(土)9:30開場 10:00~12:30
会場:川崎市平和館 平和の広場
入場無料 事前申込制
主催:川崎市


シンポジウム+演劇公演+Mad Pride Yokohama 私たちはもう黙っていない

2021年8月7日

8月7日(土)11:00~
会場:横浜市健康福祉総合センター ホール
入場料¥3000
主催:NPOさざなみ会/KP神奈川精神医療人権センター
連絡TEL045-353-5711


 飛び降りちゃった 尾崎豊  ~反戦・反核の思いとは?~伝説のアトミック・カフェin日比谷野外音楽堂

2021年8月8日

8月8日(日)14:00~16:00 受付13:30~
会場:台東区立台東区民会館 第2会議室 〒111-0033 台東区花川戸2丁目6番5号 8階(都立産業貿易センター台東館併設)
参加費¥1000
お話: 大久保青志(アトミック・カフェ主催、さようなら原発1000万集会運営、元都議会議員、土井たか子、保坂展人等秘書。著書「デモもフェスも進化させる~音楽に政治を持ち込むなってなん
だ?!~」デモの仕掛け人による戦いの記録(2021年4月25日出版))
公開:尾崎豊 ケガ休養中のインタビュー記録など
主催:悼む!尾崎豊 有志の会
連絡先・申込(予約制)TEL090-9399-3941(松代)090-9333-8807(市原)
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コロナ下で街の路地に飢えた人々が増え続ける中で、GOTO五輪?!
NONUKES! 広島・長崎週間の昼下がり、五輪観光スポット浅草で尾崎を語る!
1984年8月4日東京日比谷野外音楽堂で開催されたミュージックフェスティバル「アトミ
ック・カフェ」の主催者が、今年4月25日(尾崎の命日)初めての著書を出版。その中に
衝撃の尾崎豊のインタビューが紹介された。37年目の8月8日、その主催者であり、著者本
人から話を聞き、観ます。
尾崎豊と言えば、1980年代、強制・支配からの解放の先駆者として10代の子どもたちに
支持され、大きな影響を与えたミュージシャン。その後メディアが薬物中毒事件でバッシ
ングの嵐を浴びせても若者の支持は不変だった。
尾崎(19歳)はこのフェスにぜひ出演したくて曲を作った。
それが「核(CORE)」。
デビュー1年経たない尾崎を一躍有名にした日比谷野音での7m下のステージへの飛び降
りと、左足を骨折しながら4曲を歌い切った伝説のステージ。動画の一部が残されている。
大久保さんは、8月の広島DAYにこだわり、浜田省吾、加藤登紀子、尾崎らの賛同出演で
第1回アトミックカフェを主催していた。その後、ケガ療養中の尾崎にインタビュー。質
問に一語一語真剣に語ってくれた1時間余。初めて男が男に惚れたと感じたという。尾崎
豊の「原点」とは?!尾崎少年は、なぜ繰り返し「抱きしめて」「孤独」「愛」「自由」
「約束」「闘い」「平和」と書き、歌ったのか? 何を求め、問い続けたのか?
尾崎は「核(core)」の中に歌っていた。


第17回全国地方議員交流研修会

2021年8月10日

8月10日(火)9:00~18:00
ZOOMオンライン
参加費:都道府県・布区議員¥5000 町村議員¥3000 一般参加者¥1000 学生無料
主催:全国地方議員交流研修会実行委員会
連絡TEL090-8588-8307(迫田)


ルネサンス研究所(8月定例研究会)テーマ:「デヴィッド・グレーバーを追悼する」

2021年8月10日

8月10日(火)18:30開始(3時間弱)
オンライン(参加予約を頂いた方に招待メールを送ります)
資料代:500円(支払方法については後述)
報告者:酒井隆史(社会思想史・都市史・都市文化研究)
主催:ルネサンス研究所
昨年9月、世界が新型コロナ・ウイルスの流行に晒されていたさなかアナーキストで人類学者のデヴィッド・グレーバーが亡くなりました。享年59。
グレーバーは人類学の知見を活用しながらグローバル金融資本主義に対抗するための理論構築を目指しました。
2008年の洞爺湖サミットや2011年のオキュパイ・ウオールストリート(OWS)の運動に積極的に参加する活動家でもありました(特にOWSでは中心的役割を担ったとされる)。
主著とされる『負債論――貨幣と暴力の5000年』(邦訳刊行は2016年、以文社)、『官僚制のユートピア』(邦訳刊行は2017年、以文社)、
『ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論』(邦訳刊行は2020年、岩波書店)は、グローバル金融資本主義の支配と病理に対してどのような分析と批判を加えているのでしょうか。
きちんと受けとめて検討する必要があります。
今回は日本におけるグレーバー紹介の第一人者であり『自由論』や『暴力論』で新自由主義の統治に対抗する理論を構築してきた酒井隆史さん
(大阪府立大学教員)を招いてオンライン形式の定例研究会を開催します。
新型コロナ・ウイルスの新規感染者がなかなか減らないなか東京五輪・パラリンピックの強行に見られる「日本型祝賀資本主義」の暴走を前にして、私たちは現代世
界をどう捉えどのような対抗軸をたてるべきなのか。酒井隆史さんと議論をしましょう。すでにグレーバーを読んだことがある方も、これから読もうと考えてい
る方も、どなたでも参加を歓迎します。
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人類学者デヴィッド・グレーバーは、 おそらく新世代の左翼知識人としては破格の存在であり、これまでマルクスとポストモダン思想の圏域で閉塞していたラディカルな知的風景を、
圧倒的勢いで変えていこうとしていました。そのような知的冒険の最中での訃報は、もちろんわたしだけではないし、研究者だけでもない、世界の多くの闘う人々を落胆させました。
もちろん、「英雄的知識人」に理論的指導を求めるといった態度を最も嫌悪していたのも、このアナキスト知識人でした。
なので、そう落胆もしていられません。かれの遺産を各自発展させていかねばなりません。せっかくの機会なので、いくつかの論点をみなさんと深く突っ込んでみたいとおもいます。・グレーバーのアナキズムとはなんなのか? ・その資本主義認識について ・マルクス主義とアナキズム ・とくにかれの最後の問題設定、
考古学者との共著による人類史の書き換えが、われわれの世界認識や変革のヴィジョンになにをもたらすのか? こういった論点にふれたいとおもいます。(酒井隆史)
(1)今回もオンライン研究会です。ご参加を希望される方は、次のメールアドレスに「参加希望」と書いたメールをお送りください。
<mailto:renaissanceinstitutetokyo@yahoo.co.jp>
renaissanceinstitutetokyo@yahoo.co.jp 折り返し「確認メール」をこちらからお送りします。
(2)今回は参加費を頂戴します。参加費の払い込み方法については、上記アドレスに参加申し込みメールを送っていただいた方に折り返し返送する「確認メール」に書いてあります(「Paypalを使ったネット決済」か「ルネ研の銀行口座への払い込み」かどちらかをお選び下さい)。


平和をねがう中央区民の戦争展

2021年8月14日

8月14日(土)12:00~20:00、15日(日)10:00~16:00
会場:月島社会教育会館4階ホール(地下鉄東京メトロ有楽町線・都営大江戸
参加費:無料
8月14日(土)13:30-15:30 講演「日韓歴史問題を考える~植民地支配の実態から」講師/加藤圭木(一橋大学大学院准教授)
16:00~17:30 報告(1)「都心上空の低飛行問題/お話 安藤晴雄(元航空整備士)/報告(2)「橋本夢道と自由俳句」お話 殿岡駿星(夢道サロン代表・自由俳句の会代表)
18:00~19:30 DVD鑑賞「証言3部作 侵略戦争・中国人強制連行・20世紀からの遺言」(日本中国友好協会制作)
8月15日(日)10:30~12:30 日中合作ドラマ「望郷の星-長谷川テルの青春」上映 13:30~15:30 講演「遺棄毒ガス被害問題」講師 南典男(弁護士、NPO法人化学兵器被害者支援日中未来平和基金事務局長)
パネル展示:日本は朝鮮半島で何をしたのか/毒ガス戦と今も続く被害の実態/月島を愛した反戦・自由律俳人 橋本夢道/新聞はあの戦争をどう伝えたか/首都圏の米軍・自衛隊基地の実態など
主催:平和をねがう中央区民の戦争展実行委員会
連絡:☎090-4077-2282 福田 mail:pcdepot091602@ozzio.jp


オンライン : 『―共に生きる―ソーシャル・ジャスティス 連携フォーラム2021』

2021年8月20日

8月20日(金) 13:00~16:00  ※受付時間12:30~12:55
会場:オンラインZoom開催
参加費:無料 ※先着50名様。申込の締め切りは21年8月18日または定員に達した時点の早い方。
プレゼンター:土肥潤也(NPO法人わかもののまち事務局長)/甲斐田万智子(認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)代表理事/文京学院大学教員/奥村仁美(NPO法人子どもアドボカシーセンターOSAKA代表理事)/堀正嗣(同上法人理事/熊本学園大学社会福祉学部教授)/久保勝(NPO法人ASTA共同代表理事)/松下清美(NPO法人ピッコラーレ相談支援員/理事/社会福祉士)/塩田祐子(NPO法人監獄人権センター職員)/植村隆(ジャーナリストを目指す日韓学生フォーラム実行委員会/週刊金曜日発行人兼社長)/木口由香(メコン・ウォッチ事務局長)
【コメンテーター】明戸隆浩(立教大学社会学部助教)
主催・認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
連絡:メール: info[あ]socialjustice.jp ※[あ]を@に変えて送信ください。 http://www.socialjustice.jp/


シネマハウス大塚特別企画『四方田犬彦連続映画講座-シオニズムとパレスチナ-』

2021年9月17日

9月17日(金)~12月10日(金)全6回 各日18:00~20:00
会場:シネマハウス大塚(〒170-0002 東京都豊島区巣鴨4-7-4-101)
講座参加券:各回¥1300円均一(税込) 6講座通し券¥6000円
講座内容:第1回9月17日(金)「シオニズムのプロパガンダ映画」/第2回10月1日(金)「パレスチナの抵抗は他者によっていかに描かれたか」/第3回10月22日(金)「パレスチナ人は大厄難をどう描いたか」/第4回11月5日(金)「パレスチナのカリスマ映画人 バクリ」/第5回11月26日(金)「世界を放浪するパレスチナ人 スレイマン」/第6回12月10日(金)「ベイルートの眼差し サアブ」
主催:シネマハウス大塚
予約・問い合わせ:info@cinemahouseotsuka.com
1948年のイスラエル建国は、イスラエル人を劇映画の主人公にし、パレスチナ人をドキュメンタリーの主人公とした。」(ジャン・リュック=ゴダール)
シオニズムは挫折した。国家イスラエル成立後70年以上に及ぶ臨戦状態は、ユダヤ人国家建設という植民地主義的ユートピアの夢が、根本的に誤りであったことを告げている。
パレスチナ人抵抗勢力との戦闘は日に日にで熾烈と化し、憎悪と無感動が状況を支配するに到った。
本講座は20世紀前半のプロパガンダ映画からパレスチナ難民のい自己像確立まで、一世紀にわたるパレスチナの表象史を辿り、映像の政治学を論じる。


「ローマ教皇との運命の出会い~原発事故で避難した少年の物語」

2021年9月18日

9月18日(土)10:45開場 11:00開演
会場:なかの芸能小劇場
木戸銭¥3000
主催:オフィス10
連絡TEL03-6304-8545


「神津陽未刊行論考集」出版記念会

2021年9月25日

9月25日(土)12:00^
会場:お茶の水連合会館 201号室
参加費
主催:「神津陽未刊行論考集」出版記念会実行委員会
★神津陽未刊行論考集 総目次
発刊に際して~恥ずかしながら古希過ぎて 神津陽
Ⅰ部 一般紙誌掲載評論など
一 評論
1 反権力の思想(「魔歌」4号1966年6月)
2  かくめい論の構成について(「魔歌」9号1970年3月)
3 政治思想の持続と転回(現代の眼1972年9月)
4 <くに>なんて関係ないよ(現代の眼1973年6月)
5 中央大学~運動の高地から生活の低地へ(現代の眼1974年7月)
6 谷川雁と大正闘争~反体系思想と実践の陥穽(現代の眼1975年1月)
7 雁の「死に体」を前にして(季刊音楽全書1977年第二巻第三号)
8 竹内好を対極に丸山真男を論ず(流動1977年6月)
9 マルクス異説ー西欧の呪縛と暗部(流動1979年6月)
10 <社会主義>信仰の悲劇 ポルポトの死(北海道新聞1998年6月28日)
11 宇和島・土佐沖ノ島国境紛争と土居六之進(よど第14号2013年)
二 書評・映画評など
1 『宣言一つ』を読む 有島武郎と社会主義(「魔歌」3号1966年4月)
2 富永太郎抄(「魔歌」7号1967年7月)
3 滝村隆一「ラスウェルと丸山政治学」(図書新聞1984年9月15日)
4 手塚治「アドロフに告ぐ」(図書新聞1986年4月12日)
5 戦後世代への名著案内(北海道新聞1997年4月~1998年9月掲載)
(谷川雁・竹内好・埴谷雄高・吉田満・丸山真男・廣松渉・平田清明・宇野弘蔵・
大塚久雄・羽仁五郎・江上波夫・土居健郎・森秀人・高橋和己・永山則夫・
M.ウエーバ―・レーニン・毛沢東・ケルゼン・ジェイムス)
6 論文学習の基本問題(「東京新聞」1998年3月4日に寄せて)
7  小野田襄二「革命的左翼という擬制」という擬制(神津陽塾2003年7月)
8 「心の語録」(東京新聞2005年6月27日夕刊)
9 四方田犬彦・小阪修平 勘違い「全共闘」本二種解題(2006年11月)
10 かくも無惨な青春!「実録・連合赤軍」映画評(情況2008年6月)*目次内容
三 インタビューによる提言など
1 戦後50年・全共闘白書に異議あり 対談:荒岱介(SENKI・1995年3月2回分)
2 駿台争議・勝利的和解報告(2000年2月報告)
3「夢の棲む場所」中大闘争30年風変りな同窓会報告(1998年9月12日)*目次
4 三上治への思想的弔辞「1970年代論を読んで」の応答より(神津陽塾2004年4月)*目次
5 高円寺「テル」閉店~一時代の終わり(月刊高円寺17号2006年11月)
6 若者世代に伝えたい全共闘経験 対談:小嵐九八郎(「図書新聞」2929号2008年)
7『関係のかくめい 恋愛編』をめぐる往復書簡⇔岡田寿彦(2012年5月)
8 元中大自治会書記長に聞く(「中大新聞」1265号・2017年12月27日)
Ⅱ部 政治組織解体・・・・社会革命の模索?
一 叛旗派解体をめぐって ―雑誌提言―
1 叛旗派解体・再生への提言(<解体>通信第1号1977年)
2 返信ふうの断章(月曜会誌1977年師走)
3 We  are  not  alone(月曜会誌1978年浅春)
4 転位への予兆(月曜会誌1978年小夏)
二 叛旗派<解体・再生>をめぐって―合宿での提言―
1 諸同志への回状(合宿レジュメ1976年11月)
2 「現状」打破のために(合宿レジュメ1976年11月)
3 <解体>委「解体」と今後の展望(合宿レジュメ1977年6月)
4 偶感=恣意と規準(合宿レジュメ1978年1月)
5 共同的課題についての<意見>と<提案>(1979年夏合宿レジュメ)
6 <現状>止揚への手掛かりⅠ・Ⅱ(1979年合宿レジュメ)
7  80年におけるシビアな課題(1980年2月合宿レジュメ)
8 現状についてー到達点あるいは解体%E


ミャンマー問題を考える講演・学習会「ミャンマーの民主化運動」(仮題)

2021年9月25日

9月25日(土)13:30開場
会場:立川市こぶし会館(〒190-0002 東京都立川市幸町5-83-1)
参加費
講師:ミョーミンスエ(Myo Min Swe)/プロフィール:2007年のサフラン革命から2016年2月に国会を開くまで日本で民主化活動にたずさわる。
その後活動は中断していたが、2021年2月1日にクーデターが発生、再び民主化のために立ち上がる。
主催:ミャンマー問題を考える会
連絡:立川自衛隊監視テント村・立川反戦ビラ弾圧事件元被告 大洞俊之Facebook https://www.facebook.com/toshiyuki.obor


第5回『言っとくけど、俺の自由はヤツラにゃやらねえ!ロック・フェスティバル』~『イットク・フェス』2021

2021年10月24日

10月24日(日)11:00~20:00予定
場所:@国会議事堂周辺
主催:イットクフェス実行委員会
連絡:ツイッター @ittoku69 YOUTUBE https://goo.gl/XFGLgt