展示 朝鮮高校授業料無償化 排除との闘い、そしてこれから

2022年3月9日

3月9日(水)~9月4日(日)12:00~17:00
会場:高麗博物館
入館料:大人¥400


東京レインボープライド2022(TOKYO RAINBOW PRIDE 2022)「繋がる、見える、変わる」

2022年4月22日

4月22日(金)〜6月26日(日)
プライドフェスティバル
4月22日(金)~4月24日(日)4/22(金): 13:00~18:00 4/23(土): 11:00~18:00 4/24(日): 11:00~18:00
場所: 東京都渋谷区代々木公園イベント広場
プライドパレード
4月24日(日) 13:00~15:00(予定)
場所:代々木公園 パレード参加は事前申込・抽選制で、受け付けは終了しています。
プライドカンファレンス
6月3日(金)
オフライン
プライドトークライブ
6月25日(土)~6月26日(日)
オンライン
主催:特定非営利活動法人 東京レインボープライド
後援:渋谷区(対象期間:4月22日〜24日)スポンサー企業・団体総数 200社/団体


企画展 沖縄復帰50年と1972

2022年4月23日

4月23日(土))~9月4日(日)10:00~17:00
会場:ニュースパーク(日本新聞博物館)2階企画展示室/横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター(受付は2階です)
入場料:一般¥400 大学生¥300
主催:ニュースパーク(日本新聞博物館)
連絡TEL045-661-2040


オンライン講演会「なんでおそらからおちてくるの?」~緑ヶ丘保育園・米軍ヘリ落下物事故を受けて~

2022年6月25日

6月25日(土)14:00~16:00
オンライン(ZOOM)
参加費:¥500+カンパ寄付(任意。500円から大歓迎) 学生は無料
講師:神谷武宏牧師(普天間バプテスト教会牧師・付属 緑ヶ丘保育園園長)
主催:東京YWCA平和と正義委員会  
E-mail:peace-maker@tokyo.ywca.or.jp TEL03-3293-5456
申込方法:申込フォームからお申込みください。⇒https://forms.gle/UqPVJePE9TDr8NYj7


第41回上映会「菜の花の沖縄日記~ちむぐりさー」

2022年6月25日

6月25日(土)13:30~
会場:あきる野中央公民館2階第7研修室
参加費
主催:オスプレイいやだ!あきる野&日の出市民上映会
連絡TEL042-597-2563(上村)


2022沖縄シンポジウム 沖縄とともに

2022年6月25日

6月25日(土)13:00~16:30
ZOOMオンライン
参加費無料
主催:東京弁護士会
連絡TEL03-3581-2205


2022年度「脱軍備・平和基礎講座」 今を基礎から考える

2022年6月25日

第1回沖縄返還50年の歴史から学ぶ
5月28日(土)14:00~16:00
講師:若林千代
第2回キラー・ロボットの時代がやってくる
6月25日(土)14:00~16:00
講師:畠山澄子
第3回被爆者の証言・
7月23日(土)14:00~16:00
証言者:丸田和男
第4回米中対立、問われる日本
8月27日(土)14:00~16:00
講師:半田滋
第5回核なき世界へ、核禁条約と核不拡散条約の課題
9月24日(土)14:00~16:00
講師:中村桂子
第6回ウクライナと欧州の平和
10月22日(土)14:00~16:00
講師:植田隆子
第7回北朝鮮の核問題と北東アジア非核兵器地帯
11月26日(土)14:00~16:00
講師:梅林宏道
第8回「ジェンダーと平和」で問われていりもの
12月17日(土)14:00~16:00
講師:本山央子

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オンラインZOOM
資料代¥3000(全8回分)
主催:ピースデポ
連絡TEL045-563-5101(渡辺)


袴田巌さんの再審に向けて

2022年6月26日

6月26日(日)13:30~16:00
会場:清水テルサ6F研修室
参加費¥500
主催:袴田巌さんを救援する清水・静岡市民の会
連絡TEL054-366-2468


第34回学習会シリーズ 731部隊の細菌戦 1940年 新京のペスト

2022年6月26日

6月25日(土)13:30~17:00
会場:港区立産業振興センター 小ホール
資料代¥500
講師:奈須重雄
主催:NPO731部隊・細菌戦資料センター
連絡TEL03-3501-5558


2022情勢講演会

2022年6月26日

6月26日(日)14:00~
会場:荒川区生涯学習センター3F大会議室
参加費¥1000
講師:李泳采「韓国の新政権はどこへ行く?」
主催:統一マダン東京


6.26国際反戦集会

2022年6月26日

6月26日(日)13:15 集会後デモ
会場:中央区新富区民館
資料代カンパ¥500
講師:纐纈厚「ウクライナ事態の歴史的意味とアジアでの戦争危機」
主催:アジア共同行動(AWC)首都圏


憲法講座 憲法、本当に変えちゃっていいの?~9条に自衛隊明記、緊急事態条項を考える~

2022年6月26日

6月26日(日)13:30開場 14:00~16:30
会場:成美教育文化会館3F 大研修室
参加費¥100
講師:清水雅彦
主催:生活協同組合パルシステム東京 「平和の種まき」委員会
連絡TEL03-6233-7607


岸田のNATO首脳会議出席を許さない!!6・28新宿デモ

2022年6月28日

6月28日(火)18:30集合 19:00デモ出発
場所:新宿アルタ前
主催:改憲・戦争阻止!大行進 東京
連絡TEL080-6053-1751(本山)


野戦’22初夏 野戦之月テント芝居公演『鯨のデーモスーーTOKIOネシア荒屋敷予想』

2022年6月29日

6月29日(水)・30日(木)・7月1日(金)・2日(土)・3日(日)受付18:00 開演19:00
会場:JR武蔵小金井駅東側高架下
料金:前売り・予約 3500円 当日 4000円 障碍者・大学生・子供同伴一人親 2500円 中高生 2000円 小学生以下無料
作・演出:桜井大造
主催:野戦之月
連絡TEL090-8048-4548 E-mail:ticket@yasennotsuki.org


出版労連・出版情報関連ユニオン結成20周年記念「労働運動のアップデートのために」

2022年6月30日

6月30日(木)18:30-20:30
会場:出版労連会議室& オンラインZoom
参加無料
尾林哲矢(首都圏青年ユニオン事務局長)「首都圏青年ユニオンの最近の運動と組織拡大」
小谷 幸(日本大学教員)「社会運動ユニオニズムと個人加盟ユニオン:米国の事例を参考に」
主催:出版労連・出版情報関連ユニオン
連絡:E-mail: k.yonezu@syuppan.net / Tel: 03-3816-2911(担当:米津)


公開講演会「ウクライナ戦争についての東北アジアの一視角」

2022年6月30日

6月30日(木)18:00~20:00
オンライン 定員:500名
事前申込要 使用言語:韓国語(通訳あり)
参加費 無料
講師:北韓大学院大学教授具 甲祐(ク・カブ)
コメンテーター:東京大学名誉教授 和田春樹
主催:平和・コミュニティ研究機構
2022年にロシアのウクライナ侵攻から始まった戦争は多くの人びとを犠牲にし、いまだやむ兆しがありません。
ロシアによるウクライナへの侵略は許されないものですが、関係国はこの戦争が起こらないように外交努力を尽くしたのでしょうか。
また、東北アジアでも朝鮮半島や両岸関係など、緊張の高まりを予想し軍事力を強めようとする考え方が台頭しています。平和のために今必要なことは何でしょうか。
韓国の北韓大学院大学で平和学や南北朝鮮の国際関係について研究を重ねている具甲祐先生から問題提起を受け共に考えたいと思います。


米中「新冷戦」と中国の広域経済圏  -グローバル資本主義下での世界経済の変容-

2022年7月2日

7月2日(土)13:30~16:30
ZOOMによるオンライン
参加費 500円[あと払い]
講師:土肥誠(中国・西安外事学院大学教員)
主催:世界資本主義フォーラム  https://www.worldcapital.online/
参加方法 (1)前日[7月1日]までに、yazawa@msg.biglobe.ne.jpまで、・氏名[所属・立場など]をお知らせください。事前に資料配付します。早めに申し込みください。
(2)参加申し込み者にZOOM接続情報を送信します。当日朝9時までに「リマインダー」(再送信)します。届かない方は、正午までに、矢沢まで連絡ください。
(3)参加費 500円[あと払い]、支払い方法は、世界資本主義フォーラムのサイトをご覧ください。 https://www.worldcapital.online/

1980年代の「改革開放」以来、中国は目覚ましい発展を遂げてきた。中国は2010年にはついに日本を追い抜き、アメリカに次ぐGDP世界第二位の経済大国となったのである。
中国は、特に習近平政権から、韜光養晦(実力がつくまで我慢する)から奮発有為(勇気をもってやる事をやる)へと、その態度を変化させた。
「一帯一路」で周辺諸国を取り込み、場合によっては恫喝に近い態度で周辺諸国に中国の要求をのませようという態度が見受けられる。
一方で、チャンピオンアメリカも挑戦者中国を黙って見ていることはない。トランプ政権以降、中国に対し関税をかけたり、ファーウェイへの対抗策を講じたり、
アメリカに設置されている孔子学院を「スパイ機関」だとして規制を強化したりしてきた。
今の米中関係は「新冷戦」と形容され、世界経済や安全保障への不安は高まりつつある。
中国は、なぜ米国と対立する道を選んだのだろうか。今後米中関係を軸として進んでいくであろうこれからの世界を、私たちはどう見れば良いのだろうか。
今後、世界はどう変わっていくのだろうか。貿易摩擦や関税合戦などの単なる現象の考察ではなく、米中対立の構図、とりわけ中国の意図を探ってみたい。
このフォーラムは、研究者だけではなく、様々な立場の方が参加されるとのことなので、詳しい経済分析というより、問題意識を広く共有して全員で議論できる報告を行いたいと考えている。


講演会「ウクライナの戦争と現代世界」

2022年7月2日

7月2日(土)13:30開場
会場:八王子市北野市民センター 会議室1八王子市北野町545-3きたのタウンビル7階 TEL042-643-0440
資料代 700円
講師西谷修(東京外国語大学名誉教授 哲学・思想史
主催・横田行動実行委員会
連絡:立川自衛隊監視テント村042-525-9036(TEL&FAX)うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会 TEL:042-592-3806 (古荘)
メール tento72@yahoo.co.jp
ウクライナ戦争は3ヶ月以上にもなりますが今だに停戦の見通しすら立っていません。
現在はウクライナ東部をめぐり激しい攻防戦が続いています。
ウクライナの人々を避難民として受け入れることも始まっています。
しかし、ウクライナだけなぜ特別なのか?中東やアフリカ、アジアでの紛争で難民救援を行う人々からは疑問も上がっています。
一方でNATOの拡大問題やウクライナでのロシア系住民への迫害をどう考えるべきか?問われる問題は山積みです。
ウクライナ戦争をやめさせるために今私達に何が出来るか?この講演会から考えて見たいと思います。


第38期連続研究会「本土復帰50年とメディア〜沖縄のいまを学ぶ」

2022年7月3日

第4回 7月3日(日)14:00-16:00
「沖縄戦報道の継続と変質」
登壇者:西銘むつみ(NHK)/司会:金平茂紀(TBS)
*登壇者は記者として沖縄戦、慰霊の日の報道に30年携わってきました。その中で考える報道の継続性と変質について、議論します。
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ZOOMを用いたオンライン研究会
参加費:500円
主催:日本メディア学会ジャーナリズム研究・教育部会
申し込み:どなたでもご参加いただけます。参加をご希望の方は、各開催日の前日までに、以下のURLからお申し込みください。
後日、いただいた連絡用メールアドレスに、ZOOMのミーティングIDをお送りします。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02buwju21a721.html
問い合わせ:七沢潔(NHK)knanasawa@hotmail.com
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2022年5月15日、沖縄は本土復帰から50周年を迎える。観光立県を果たした沖縄は米軍施政下にあった復帰前に比べ経済は成長し、教育や交通機関など社会資本は整い、本土との交流も格段に進んだ。だが依然として残る経済格差、変わらない重い基地負担や自己決定権の不在など横たわる溝は浅くなく、ときに「沖縄は本当に復帰したのだろうか?」とのつぶやきが漏れる。沖縄戦、27年間の異民族統治を経て復帰した沖縄が歩んだ50年はいかなるものであったか、その結果いかなる課題が現在に積み残されているのか、それをメディアはいかに報じてきたのか、あるいは報じるべきなのか。そして経営や報道体制においてメディアの現状はどうなっているのか?県民の意識はどのような模様を成しているのか?
重層的なテーマを連続的なオンラインによる研究会で積み上げ、2022年秋季大会のメインシンポジウム(沖縄開催を計画)での議論に結びつけていく。


第5回 天神峰樫の木まつり

2022年7月3日

7月3日(日) 12:30~ 12:45 デモ出発 13:30 交流会
場所:市東さんの南台の畑
主催:三里塚芝山連合空港反対同盟


「中国の脅威」に憲法9条や外交は無力なのか?

2022年7月3日

7月3日(日)14:00~16:30
ZOOMオンライン
参加費¥1000
講師:布施裕仁
主催:ペグライテン
連絡TEL090-9146-6667(関根)


FIGHT for JUSTIS 日本軍「慰安婦」ー忘却への抵抗・未来の責任 第Ⅰ期いちからわかる日本軍「慰安婦」問題

2022年7月4日

(5)7月4日(月)20:00~21:30
「「平和の少女像」はなぜ座り続けるのか」岡本有佳
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ZOOMウエビナー
参加費:各回一般¥1000 5回セット¥4500
主催:FIGHT for JUSTIS


【PARC50周年記念講座】 問い続ける者たち―アジアと日本の歴史から描く未来

2022年7月8日

2022年4月~2023年2月金曜日10:30~12:30
全12回 オンライン(zoom)
受講料:各回1,000 円(PARC会員、25才以下の方、生活困窮者の方は無料)

1973年に設立したアジア太平洋資料センター(PARC)は、来年の2023年で50周年を迎えます。
英文『AMPO』を通じた国際連帯、企業のアジア進出の裏で起こった環境破壊や人権侵害の告発、
身近なモノを通してグローバリゼーションを考える市民調査、国際行事ピープルズ・プラン21、
そしてODAや貿易、債務などに関する国境を越えた監視と提言――。
50年の活動は多岐にわたり、時代とともに変化もしてきました。
しかし、PARCの設立時に掲げた「私たちが変わることで、南と北の人びとが対等・平等に生きることのできるオルタナティブな社会をつくる」という理念は今も変わりません。
この講座では、設立50周年に向けた取り組みの一環として、これまで活動の中心を担って来られた諸先輩を講師に、
PARCでの経験やその成果・意義、課題や失敗、当時の思いなども含めて、じっくりとお話いただきます。
会員、理事、事務局はもちろん、多くの方と時代の流れと変容を共有した上で、国内・国際的な運動の未来に向けた議論をするような時間をイメージしています。

7月8日(金)10:30~12:30
民衆の視点でアジアを歩く/内海愛子(恵泉女学園大学 名誉教授)
8月5日(金)10:30~12:30
アジアを歩く調査研究…鶴見良行、村井吉敬の仕事から/宮内泰介(北海道大学 教授/さっぽろ自由学校「遊」共同代表)
9月2日(金)10:30~12:30
国際民衆連帯としてのPP21/大橋成子(ピープルズ・プラン研究所 運営委員)
10月14日(予定)(金)10:30~12:30
PP21「水俣宣言」を改めて読む―水俣が世界に問いかける課題/谷 洋一(NPO法人水俣病協働センター/水俣病被害者互助会)
11月11日(金)10:30~12:30
アジアと日本の農民運動をつなぐ/大野和興(ジャーナリスト/日刊ベリタ 編集長)
12月9日(金)10:30~12:30
グローバル経済への批判と提言―IMF・世界銀行・WTO
井上禮子(パルシック 代表理事)
2023年1月13日(金)10:30~12:30
人々による平和づくりと民際協力への道―東ティモール/井上禮子(パルシック 代表理事)
1月27日(金)10:30~12:30
民際協力運動体を育むスリランカ社会/中村尚司(パルシック 理事/龍谷大学 研究フェロー)
2月10日(金)10:30~12:30
開発援助の功罪―NGO・市民社会の50年/神田浩史(フェアトレードタウン垂井推進委員会 会長/NPO法人泉京・垂井 副代表理事)


座標塾第18期 第3回 日本の医療をどう再生するか

2022年7月15日

<座標塾第18期>
第3回 日本の医療をどう再生するか
7月15日(金)
会場:
講師:伊藤真美
参加費:1回¥1000(テオリア会員¥500)/第18期(5回)通し¥4000(テオリア会員¥2500)
主催:研究所テオリア
申込・連絡先 研究所テオリア(東京都北区田端1-23-11-201)
TEL・FAX 03-6273-7233/email@theoria.info (TEL・FAX・メール等でお申し込み下さい)
郵便振替00180-5-567296 研究所テオリア
※要申込。第1回・会場受講申込3月17日まで。Zoom受講申込は3月14日まで。
Zoom受講は研究所テオリアの口座(下記)に参加費を振込みください。会場受講は当日払いでも構いません。
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第4回 デジタル監視社会にどう抵抗するか/9月16日(金) 内田聖子
第5回 脱成長の立場から日本経済の衰退と再生をどう見るか/11月18日(金) 白川真澄


中川五郎 LIVE in Shizuoka

2022年7月16日

7月16日(土)13:30開場 14:00開演
会場:MIRAIEリアン コミュニティホール 七間町
チケット¥2500
主催:中川五郎を静岡へよぶ会


7.17三里塚・東峰現地行動&第3滑走路予定地現地調査

2022年7月17日

7月17日(日)13:00集合
場所:旧東峰共同出荷場跡(千葉県成田市東峰65-1)/集会後、開拓組合道路に向けてデモ/
デモ後:第3滑走路建設予定地などを調査(共催:一般社団法人三里塚大地共有運動の会)
飛行制限時間緩和を許さない! 成田空港「第3滑走路」反対!
岸田自公政権打倒! 反原発─再稼働やめろ! 沖縄・辺野古新基地建設反対!
主催:三里塚空港に反対する連絡会
連絡:東京都渋谷区初台1-50-4-103/03-3372-9401 FAX03-3372-9402
ロシア軍のウクライナ侵略糾弾!
2月24日、ロシア軍がウクライナに侵攻し、ウクライナ戦争が始まった。ロシアの軍事進攻は他国の主権を武力をもって蹂躙するものであり、断じて許されない。
ロシア軍は直ちに停戦し、撤退しなければならない。
岸田政権の戦争国家化を許さない
 岸田自民党政権はこのウクライナの戦争を最大限利用して日本社会を戦争できる国に変えようとしている。アメリカの世界戦略に追随し軍事力強化を推し進めようとしている。
防衛費のGDP比2%以上増額、「敵基地攻撃能力」を「反撃能力」と言い換えて保有する、さらに「核共有」までも言い出している。
そして 改憲を一気に仕上げようとしている。政府は沖縄・辺野古新基地建設を住民の意志を踏みにじって強引に推し進め、琉球弧の軍事要塞化を図っている。
戦争でいつも犠牲になるのは民衆だ。世界の反戦闘争と連帯し、戦争政策を進める自国の政権を打倒しよう。
 むだな第3滑走路建設NO
 政府・国交省―成田国際空港会社(NAA)は「日本の国際競争力強化のために2029年首都圏空港として年間100万回を達成しなければならない。
そのために必要な整備は成田空港で3本目滑走路建設などさらなる機能強化」として2029年3月までの第3滑走路共用開始を目指し計画を進めている。
 空港会社は延伸する第2滑走路や、新設する第3滑走路の準備工事を本年秋頃から始めることを明らかにしている。
田村明比古社長は「航空復活元年」「反転攻勢の年に」などと年頭に決意を表明している。我々は農地を強奪し、住民を騒音地獄にまきこむ機能拡大―第3滑走路建設に断固反対する。
 第3滑走路の建設による騒音被害の拡大、永続化が懸念される住民が、千葉県と空港会社に対して第3滑走路計画を凍結する要望を出した。
横芝光町は既存の滑走路(A・B)の騒音下にあり、従来から騒音被害を受け続けてきた。
 第3滑走路が完成し供用されることになるとそれは町中心部を含めて広範囲に拡大することになる。
第3滑走路の運用に伴って飛行制限時間が大幅に緩和され、飛行機が離着陸しない時間は1日の内4時間しかないことになる 住民は「今までの騒音とはレベルが違ってくる。
人口密集地帯でも騒音問題が大きくなるだろう」と訴えている。住民の犠牲を顧みることなく、ひたすら利潤のみを追い求める政府―資本の第3滑走路建設を許すことはできない。
共有地を奪う登記義務化法に反対し、大衆運動を弾圧する戦時法「重要土地調査既成法」を廃止させる闘いを進めよう。
      7・17三里塚現地に結集し共に闘おう!                  2022・5・23


弾圧を撃ち返し争議の勝利へ!日韓労働者連帯!全国集会へ

2022年7月18日

7月18日(月)13:00開場 13:30~16:30
会場:南部労政会館第5第6集会室
参加費
主催:民事弾圧を許さない共同声明運動/争議団連絡会議/日韓民衆連帯委員会
連絡TEL03-5577-6705


国連・憲法問題研究会講演会 「反戦争論」――「ウクライナ戦争」にどう向き合うか

2022年7月23日

7月23日(土)14:00開始~16:30
会場:文京区民センター3階C会議室
参加費¥1000(会員500円)
講師:太田昌国(民族問題研究)
主催:研究所テオリア
連絡: 東京都北区田端1-23-11-201
TEL・FAX 03-6273-7233 http://theoria.info email@theoria.info
2月24日、ロシア軍がウクライナに侵攻。プーチン政権の侵略戦争による民間人虐殺、
レイプなどの戦争犯罪は決して許されることではありません。
困難な状況下、ウクライナ、ロシアでは市民の抵抗が続いています。ロシアは戦争をやめ、即時撤退すべきです。
米国は「ロシアを弱く」することが戦争目的と公言して最新鋭兵器をウクライナ軍へ供与。
日本など西側諸国は、ロシアの侵略正当化の「理屈」がアフガン戦争やイラク戦争でのアメリカの口実と同じであることには沈黙。
民衆が戦争と物価高に苦しむ一方で、軍事・エネルギー産業は利益を上げています。
「軍事化」支持の世論が高まり、日本では「核共有」が声高に主張され、「防衛費GDP2%」(倍増!)、敵基地攻撃(指揮統制機能先制攻撃)、
武器輸出が与党から打ち出されました。「戦争支持」「軍事化」の流れの中、「戦争」にどう向き会うのか。太田昌国さんのお話から考えていきたいと思います。
(5月20日)


第18回全国地方五議員交流研修会

2022年7月23日

7月23日(土)13:30~18:00
会場:KCCIホール(川崎フロンティアビル2F)
7月24日(日)9:00~16:00
会場:サンビアンかわさき
参加費:都道府県市区議会議員¥15000 町村議会議員¥5000 一般参加¥1000
主催:第18回全国地方議員交流研修会実行委員会


第17回キャンドル行動 2022平和の灯を!ヤスクニの闇へ

2022年8月6日

8月6日(土)13:00開場 13:30~18:30
会場:在日本韓国YMCA9階国際会議場 &ZOOMオンライン
参加費¥1000
主催:平和の灯を!ヤスクニの闇へ キャンドル行動実行委員会


オスプレイいらない!市民集会

2022年10月1日

10月1日(土)
場所:薬円台公園


11・6全国労働者総決起集会ー改憲・戦争阻止!1万人大行進

2022年11月6日

11月6日(日)12:00~
場所:日比谷野外音楽堂
主催:11・6全国労働者総決起集会実行委員会
連絡TEL042-222-7207(DC会館)