奈川近代文学館 特別展「大岡昇平の世界展」

2020年10月3日

10月3日(土)~11月29日(日)休館日:月曜日 開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
会場:神奈川近代文学館 第2・3展示室(〒231-0862 横浜市中区山手町110 みなとみらい線「元町・中華街駅」下車徒歩10分)
観覧料:一般700円、65歳以上/20歳未満及び学生350円、高校生100円、中学生以下無料
※身体障害者手帳、愛の手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料
主催:県立神奈川近代文学館/公益財団法人神奈川文学振興会 編集委員:湯川豊
後援:NHK横浜放送局/FMヨコハマ/神奈川新聞社/tvk(テレビ神奈川)
協賛:新潮社/中央公論新社/京浜急行電鉄/相模鉄道/東急電鉄/横浜高速鉄道/神奈川近代文学館を支援(サポート)する会
連絡:公益財団法人 神奈川文学振興会 〒231-0862 横浜市中区山手町110 県立神奈川近代文学館内 TEL 045-622-6666 FAX 045-623-4841


80歳の列島あるき旅 石川文洋写真展

2020年10月3日

10月3日(土)~12月20日(日)10:00~16:30
会場:ニュースパーク(日本新聞博物館)3階企画展示室
入場料:一般¥400 大学生¥300 高校生¥200
主先:ニュースパーク


ねりま沖縄映画祭2020 わたしの沖縄 あなたの沖縄

2020年10月17日

10月17日(土)~11月8日(日)上映スケジュール:チラシ参照
会場:チラシ参照
上映映画
チケット¥前売¥1000 当日¥1200
連絡TEL090-8311-6678(柏木)


【ATTACカフェ】気候変動リモート連続講座 『エコロジー社会主義 気候破局へのラディカルな挑戦』

2020年10月26日

第1回 10月26日(月) 19:00~21:00 エコロジー社会主義の前提〜気候危機とコロナ危機
第2回 12月21日(月) 19:00~21:00
第3回 2月15日 (月) 19:00~21:00
開催:オンライン(実施日の前日までに、会議室アクセス情報を通知します)
参加費:各回500円
お話:寺本 勉(ATTAC関西グループ会員)『市民蜂起 ウォール街占拠前夜のウィスコンシン2011』/『台頭する中国その強靭性と脆弱性』/『アラブ革命の展望を考える「アラブの春」の後の中東はどこへ』などを共訳
』(柘植書房新社)
主催:ATTAC
申込:下記アドレスへ、お名前とご連絡先をお知らせください

attac-jp@jca.apc.org   ※ お問合せ  080-6730-4356(砂押)


パネル展 731部隊 戦前・戦後の医学

2020年10月27日

10月27日(火9~11月1日(日)10:00~19:00
会場:アミダステーション1階
入場無料
主催:八王子731部隊展実行委員会
連絡TEL080-4407-9554(五井)


アジア共同行動首都圏 第10回学習会  反戦運動の発展のために~「反戦夏季合宿」報告~

2020年10月30日

10月30日(金)  18:45開場 19:00開始(21:00終了予定)
会場:町屋区民事務所ひろば館・201洋室(予定)
 ※「アジアの人々と共に行動する会PAL」の団体名で借りてます。
資料代:200円
主催:アジア共同行動(AWC)首都圏
連絡:awc_metro@yahoo.co.jp
私たちアジア共同行動(AWC)は去る9月5日、各地から京都に集まり、反戦夏季合宿をお
こないました。安倍首相が辞職し、菅新政権に移行するなかで、反戦と国際連帯をテーマ
として、今後の運動をどう進めるべきか議論をしました。
今回の学習会では、この合宿で提起された二つの報告「イージスアショア白紙撤回と今後
の運動方向」「米軍とコロナ感染拡大(沖縄・岩国・経ヶ岬)」を用いて学習し、今後の
反戦運動の課題を考えていきたいと思います。


辺野古・大浦湾 命を守る写真展

2020年10月30日

10月30日(金)~11月1日(日)10:00~19:00
会場:河の手ギャラリー(海老名市川原口1-21-20)
入場無料
主催:命を守る写真展実行委員会
連絡TEL070-5012-4984(かわかみ)


「敵基地攻撃」―先制攻撃を許すな 安倍の戦争国家作りを継承する菅政権を打倒しよう 11 ・1反戦改憲阻止集会

2020年11月1日

11月1日(日)13:15開場~
会場:渋谷区勤労福祉会館第一洋室(渋谷区神南1-19-8 JR渋谷駅下車)
資料代:500円
講演1:吉沢弘志(パトリオットミサイルはいらない!習志野基地 行動実行委員会)「敵基地攻撃」とオスプレイの首都圏飛行訓練
講演2:石橋新一(破防法・組対法に反対する共同行動)新型コロナウイルスとオリンピック下の治安弾圧/各戦線からのアピール/主催団体からの決意表明
主催:「有事立法―改憲阻止 反帝国際連帯 反戦闘争実行委員会」(略称・反戦闘争実)
連絡:派兵反対実(03-6876-6136) 労活評(03-3446-905)
改憲と軍拡の菅政権を許すな
 菅義偉新政権が9月16日、安倍前政権を継承して成立しました。菅政権は、戦争国家に向け憲法改悪(改憲)と軍事力拡大(軍拡)路線を突き進んでいます。これは米帝国主義・トランプ政権による米中貿易戦争に端を発する覇権争いによって、東アジアの戦争危機が深まっているからです。そのため菅政権は、日米安保体制を基軸に排外主義を扇動し、朝鮮民主主義人民共和国、中国、ロシアに対する軍事的緊張を加速させようとしています。
日米安保・軍事一体化を阻止しよう 
 安倍晋三前首相は9月11日、「ミサイル阻止に関する安全保障政策の新たな方針」なる首相談話を発表しました。この談話は、菅政権が「敵基地攻撃能力」を保有に向けたものです。「敵基地攻撃」は、まさに先制攻撃であり、実質9条改憲に他なりません。本年末には「敵基地攻撃能力」保有を盛り込んだ新しい「防衛計画の大綱」、「中期防衛力整備計画」を閣議決定しようとしています。私たちはこうした日米安保・軍事一体化を許してはなりません。
新型コロナ下、労働者民衆の生存と人権を
 菅首相は、官房長官時代から新型コロナウイルス感染対策においてPCR検査を意図的に抑制し、「GoToキャンペーン」に見られるように、社会経済政策(独占資本主義のための政策)を邁進しています。その結果、労働者の生存と人権が踏みにじられ続けています。新型コロナウイルス下での労働者の解雇・雇止めは、9月23日時点で6万439人に達しています。私たちは、希望者に無料でPCR検査ができ、生活できる給付金を支給する事を要求します。
反戦反基地闘争を闘おう
 菅政権は、秋の臨時国会で改憲にむけ改悪国民投票法の強行採決を目論んでいます。私たちは、沖縄・辺野古新基地建設阻止、琉球弧における自衛隊基地強化に反対する人々や、全国の反戦反基地闘争と連帯して反戦改憲阻止闘争を闘うべく上記集会を開催します。参加、賛同を訴えます。 2020年9月25日


11・1全国労働者集会・改憲阻止!1万人行進in日比谷野音

2020年11月1日

11月1日(日)11:00開場 12:00 15:15デモ
場所:日比谷公園野外音楽堂
参加費
主催:11・1集会実行委員会
連絡TEL043-222-7207


仕事や生活に困っている外国人のための相談会

2020年11月1日

11月1日(日)10:00~16:00
会場:キュポ・ラ広場(川口駅東口公共広場)
主催:クルド人の生活を守る実行委員会
連絡:


オンライン学習交流会 国際社会と「ジェンダーと平和」

2020年11月2日

11月2日(月)18:00~19:30
オンライン
参加費無料
講師:秋林こずえ
主催:日本平和委員会女性委員会
連絡TEL03-3451-6377


多摩市コロナ困りごと相談会

2020年11月2日

11月2日(月)・3日(火)11:00~15:00
相談会場:多摩市永山北公園 相談電話TEL0120-021-013
相談無料
主催:第3回コロナ困りごと相談会多摩市実行委員会
連絡TEL090-3910-0334(いぢち)


天皇制を考えるWamセミナー(1) 叙勲・お言葉・思いやり・・・天皇と「国民」を結ぶもの

2020年11月3日

11月3日(火・休)14:00~17:00
会場:アバコ・チャペル
参加費¥1000
お話:池田浩士
主催:アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館
連絡TEL03-3202-4633


市民シンポジウム 米軍コロナ感染者問題と原子力空母

2020年11月3日

11月3日(祝)13:30~
会場:生涯学習センター(ヴェルシティ市民プラザ) 5階・大学習室
入場無料
パネラー:呉東正彦/春田明朗
主催:原子力空母母港化の是非を問う住民投票を成功させる会
連絡TEL046-827-2713


2020年立川憲法集会 コロナ事態と基本的人権

2020年11月3日

11月3日(火・祝)13:30開場 14:00~16:30
会場:立川市こぶし会館
資料代¥500
講演:梓澤和幸
主催:市民のひろば・憲法の会
連絡TEL080-3094-3353(ならざき)


平和といのちと人権を!11・3大行動

2020年11月3日

11月3日(火)13:30~
場所:国会正門前付近
主催:戦争をさせない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
連絡TEL03-3526-2920(1000人委員会)


第57回憲法を考える映画の会『地の塩』

2020年11月3日

11月3日(火)13:30~15:10
会場:文京区民センター3A会議室
参加費¥1000 学生・若者¥500
主催:憲法を考える映画の会
連絡TEL042-406-0502


女性国際戦犯法廷から20年

2020年11月3日

11月3日(火・休)10:00~12:00
開催:オンライン(ZOOMウェビナーを利用)
参加費:無料
講師:渡辺美奈(女たちの戦争と平和資料館 館長)
主催:日本キリスト教会/日本軍「慰安婦」問題と取り組む会
申込み方法:・Peatix ( http://ptix.at/dSt4rs) もしくはgoogle form ( https://forms.gle/cPnchewHtQ5N7xyW7 ) より 申込み締切日:前日(11月2日)13時まで
1990年代から女性の人権や戦時性暴力問題に取り組むNGOで活動し、日本軍性奴隷制の責任者を裁いた「女性国際戦犯法廷」(2000年、東京)への取り組みを経て、wam設立に尽力。日本軍の「慰安婦」にされた女性たちの権利回復を求めて国連人権機関等に情報提供も継続し、国内外で加害国・日本が責任を果たすよう講演や寄稿などの活動も続けている。
2000年12月、日本軍「慰安婦」問題の責任を追求する「女性国際戦犯法廷」が東京で開催されました。世界各地に生存する戦時性暴力被害者たちがその実態を証言し、翌年オランダ・ハーグで最終判決が下りました。責任者を裁き、国家責任を認定した画期的な民衆法廷でした。
しかし法廷から20年、戦後75年の今年、未だ被害者たちが納得する解決には至っていません。あの民衆法廷の意義は何だったのか、そこから生まれたものは何かを振り返り、どこに解決の糸口を見出せるかをご一緒に考えたいと思います。講師は、この法廷を導いた故松井やよりさんの遺志を受けて設立された「女たちの戦争と平和資料館」(wam)の館長、渡辺美奈さんです。幅広い視点からの講演にご期待ください。
今回は集会とせず、ネットにて講演を配信いたしますので、全国各地にお住いの方がたにもご参加頂きますよう願っております。


「九条の碑を建立する会」(仮称)発足のつどい 東京に初めて九条の碑!

2020年11月3日

11月3日(火・祝)14:00~
会場:千住1010ギャラリーA
参加費¥500
講師:伊藤千尋
主催:「九条の碑を建立する会」(仮称9準備会
連絡TEL090-6953-7144(中田)


Dr.ホンダの熱血講演会

2020年11月3日

11月3日(火)13:30開場 14:00~
会場:清瀬市けやきホール
入場無料(先着150人)
主催:多摩北部医療センターを良くする会
連絡TEL080-9586-6892(畠山)


国連・憲法問題研究会講演会 先制攻撃する自衛隊へー敵基地攻撃能力

2020年11月7日

11月7日(土)18:30~
会場:文京シビックセンター 3階会議室 AB
参加費¥1000
講師:清水雅彦(日本体育大学教授)
主催:研究所テオリア
連絡TEL03-6273-7233


オスプレイいらない!習志野・八千代・船橋 市民集会

2020年11月7日

11月7日(土)13:30^
場所:船橋市 薬円台公園 ステージ広場
主催:オスプレイいらない!習志野・八千代・船橋ネットワーク
連絡TEL090-2248-8142(金光)


オンライン憲法記念日シンポジウム 戦争と個人の尊厳

2020年11月7日

11月7日(土914:00~16:30
場所:ZOOM オンライン
参加費無料
主催:日本弁護士連合会/東京弁護士会/第一東京弁護士会/第二東京弁護士会
連絡TEL03-3581-2257


第15回新宿デモ

2020年11月7日

11月7日(土)13:00~
場所:アルタ前広場
主催:脱被ばく実現ネット
連絡TEL090-8494-3856(岡田)


この国のあり方と社会保障制度を考える「講演会」コロナ禍後の日本の課題

2020年11月7日

11月7日(土)14:00~15:15
会場:日本労協連・会議室
入場無料
講師:西谷修
主催:守ろう!介護保険制度・市民の会
連絡TEL03-6907-8051


“よど号ハイジャックから50年” 新時代のアジアと日本を考える

2020年11月7日

11月7日(土)OPEN 17:30 / START 18:00
会場:LOFT9(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F TEL 03-5784-1239)
参加費 予約¥1800/当日¥2000(+1Drink代)(時節柄、なるべく予約をお願いします。70名限定)
1970年3月、日本にまだハイジャック法がないこの時、羽田から板付空港(現福岡空港)に向かっていた日航機よど号が富士山上空を過ぎたころ、9人の男たちが銃や日本刀を手に突如立ち上がった。当時激しかった学生運動の中でも、最過激派といわれた共産主義者同盟赤軍派の学生・高校生・労働者だった。
彼らはハイジャックを宣言し、ピョンヤンに向かうように要求。給油等を口実に、いったん機は板付に着陸。警察当局と交渉の末、女性・子供・高齢者・病人を解放し、男の乗客と乗員を乗せ、飛び立つ。しかし着いたのは韓国の金浦国際空港(ソウル)だった。一瞬、だまされかけた彼らだったが、ここで残りの人質と運輸政務次官の身代わりを承認し、機はピョンヤンに到着。
以来、50年、9人のメンバーのうち生き残っている4人と、その配偶者など6人は、ずっとピョンヤン郊外の通称日本人村に暮らす。
彼らは今、「どんな大義であれ、人の身体や生命を危険にさらすような方法は間違っていた」と表明し、ツイッターやHPも活用して、見解を積極的に明らかにしています。
半世紀もの間、彼らは何をし、何を考えたのか。関係者、識者、そしてピョンヤンからの彼らの電話も受けて、トークイベントを展開します。
ハイジャックから50年 当時の活動家が何を総括すべきか、語ります。ピョンヤンと国際電話で結び、肉声で現在の彼らを語ってもらいます
出演:雨宮処凛(作家・活動家。第2部にも)/三浦俊一(釜ヶ崎労働組合副委員長・元赤軍派)/植垣康博(討論酒場バロン経営・連合赤軍被告として獄中30年)/山中幸男(救援連絡センター事務局長)/司会:椎野礼仁(編集者)
これからのアジアと日本を考える活躍中の論客に、新しいアジア・日朝関係について、活発に意見交換していただきます。ここでもピョンヤンと電話で話します。
出演:森 達也(映画監督・作家)/孫崎 享(元外務省情報局長)/蓮池 透(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会・元事務局長)/初沢亜利(写真家・『隣人。それから 38度の北』(徳間書店)/南丘喜八郎(月刊日本主幹)/佐々木道博(京都総合研究所社長)/司会:足立正生(映画監督・元日本赤軍)
主催:トークイベント実行委員会//ピョンヤン かりの会(よど号グループ)/オリオンの会/yobo_yodo supporters茶話会/救援連絡センター
【安全・安心への取り組み】
・入口での検温
・常時外気を取り入れ、換気促進の強化。
・主要の入口に消毒液を設置。
・開場前、転換時のフロア消毒。
・スタッフはマスクを着用。
・店内の手すりやドアノブ、バックヤードなどの定期的な巡回消毒を実施。
・スタッフの健康管理については十分留意。

【ご来店いただくお客様へのお願い】
・ご来場の際は、マスクまたはフェイスシールドの着用をお願いいたします。
・発熱等風邪症状があり、体調に不安のある場合は、ご来場をお見合わせいただきますようお願いいたします。
・受付時に検温のご協力をお願いします。発熱のある方は入場をお断りいたします。
・体調がすぐれないお客様は、ご来館をお控えください。
・本イベントは感染防止ガイドラインを遵守し、定員の半分以下とさせていただきます。
・店内での発声を極力お控え下さい。
・入り待ち・出待ち等はご遠慮願います。
・開場時間10分以上前より会場前でお待ちにならないようお願い致します。お客様同士、必ず距離を取った上でお待ち下さい。
・なるべく最低限のお荷物でお越しいただけますようお願い致します。
・特典会におきましても、マスク着用・消毒・換気・フィジカルディスタンスを徹底した形での開催となります。運営スタッフの指示に従っていただきますよう宜しくお願い致します。
・社会情勢によって無観客ライブに変更になる場合がございます。その際はメールにてご連絡します。ご了承ください。

【配信視聴チケットご購入のお客様へ】
・※アーカイブ:11/21(土)23:59まで視聴可能
・ツイキャス(プレミア配信)について、ご不明な点ございましたら、こちらのヘルプをご参照ください。
・ネット環境の影響等で、配信が途切れる可能性がございます。
・配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止させて頂いております。


2020 NGO 日本女性大会「私たちは黙らない 女性の権利を国際水準に!」

2020年11月8日

11月8日(日)10:00~16:30
会場:昭和大学 上條記念館 大会議室「赤松」東京都品川区旗の台1丁目1番地20
参加費:
プログラム:午前の部/基調報告/委員会活動報告/基調講演 林陽子(弁護士・元国連女性差別撤廃委員会委員長)/午後の部/パネルディスカッション/コーディネーター 前田佳子/パネリスト/打越さく良(参議院議員・弁護士)/浅井春夫(立教大学名誉教授・“人間と性” 教育研究協議会代表幹事)/北原みのり(ラブピースクラブ代表・作家)/コメンテーター 林陽子/大会決議、フィナーレ
主催:国際婦人年連絡会(企画・運営:加盟35団体)
連絡:2020NGO日本女性大会事務局(国際婦人年連絡会内)HP http://iwylg-jp.com E-mail renrakukai@iwylg.com


「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶のみ処」で実現したいこと

2020年11月8日

11月8日(日913:30~16:00
会場:北多摩西教育会館 3階
参加費¥500
講演:黒井秋夫
主催:三多摩平和交流ネットワーク
連絡TEL080-3094-3353(ならざき)


第30.回砂川秋まつり

2020年11月8日

11月8日(日)10:00~15:00 雨天中止
場所:旧基地拡張予定地の秋まつりのひろば
主催:第30回砂川秋まつり実行委員会
連絡TEL042-524-9863(木を植える会)


2020NGO日本女性大会 私たちは黙らない 女性の権利を国際水準に!

2020年11月8日

11月8日(日)10:00~16:30
会場:昭和大学 上篠記念館 上篠ホール
参加費:一般¥1000 学生¥500
主催:国際婦人年連絡会
連絡TEL03-3370-0238


調布「憲法ひろば」第160回例会 安部政治の終わりから新しい政治へ

2020年11月8日

11月8日(日)18:30.~
会場:たづくり映像シアター
参加費¥300
講師:木下ちがや
主催:調布「憲法ひろば」


オンライン ワンコイン・シネマ・トーク プラスチックごみから考える地球環境

2020年11月9日

11月9日(月) 19:30 – 21:00
使用システム:オンラインミーティングシステムZOOM
参加費:500円 ●定員:400名
講師:井田徹治(共同通信社 編集委員)/上映作品:『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』(2019年、28分)
主催:特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
連絡TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453 E-mail: office@parc-jp.org  http://www.parc-jp.org/
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講演会「アメリカ社会とBLM(ブラック・ライブズ・マター)〜黒人女性史の視点から」

2020年11月14日

11月14日(土)14:00〜15:30
会場:武蔵野公会堂 第1・第2会議室(吉祥寺駅南口下車徒歩3分) 〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-22
資料代:500円  定員:50名(要事前申し込み、先着順)
講師:岩本裕子(浦和大学教授)演題:アメリカ社会とBLM(ブラック・ライブズ・マター)〜黒人女性史の視点から
主催:BLMを考える会
連絡: 申込み:musashino@seikatsusha.net まで、(1)講演名(2)氏名(フリガナ)(3)電話番号を明記
BLMを考える会(0422-36-3767)


第32回いたばしわいわい祭りー戦争させない!なくそう原発!-

2020年11月15日

11月15日(日)12:00~16:00
会場:板橋区高島平区民館
参加費
主催:いたばしわいわい祭り実行委員会
連絡TEL090-2201-9788(渡辺)


救援連絡センター連続講座 獄中医療問題について考える

2020年11月15日

11月15日(日)12:30開場 13:00~18:00
会場:きゅりあん 7階イベントホール(AB)
参加費
講師:中島直/赤池一将
主催:救援連絡センター
連絡TEL03-3591-1301


座標塾第16期第5回 ポスト資本主義の構想(2)-オルタナティブは

2020年11月20日

11月20日(金)18:30~19:00
会場:文京シビックセンター3階会議室AB
参加費:@¥1000(テオリア会員¥5009
講師:白川真澄
主催:研究所テオリア
連絡TEL03-6273-7233


模索舎50周年イベント 『シコシコ / 模索舎から半世紀』

2020年11月21日

11月21日(土) 開場13:30 開始13:50
会場:武蔵野スイングホール 11F レインボーサロン JR中央線武蔵境駅北口 徒歩2分
参加チケット:2000円 (模索舎お買い物券¥500分付) ※模索舎店舗にて販売中 ※当日券はございません。必ず事前にチケットのご購入をお願いします。
※郵送にて購入ご希望の方は電話/またはメールにてお問い合わせください。 コロナ禍対策として定員数が制限されています。よろしくご理解のほどお願いいたします。
主催:模索舎
連絡TEL03-3352-3557 ※お問合せ→ メール
[第一部]SNSは謄写版の夢を見るか インターネット時代の印刷小メディア/場所:南陀楼綾繁 + 模索舎舎員+模索舎OB
南陀楼綾繁:1967年、島根県出雲市生まれ。ライター・編集者。 出版、古本、ミニコミ、図書館など本に関することなら何でも追いかける。 2005年から谷中・根津・千駄木で一箱古本市を開催する「不忍ブックストリート」の代表。各地で開催される多くのブックイベントにも関わる。 石巻市で本のコミュニティ・スペース「石巻まちの本棚」の運営にも携わる。 著書に『一箱古本市の歩きかた』(光文社新書)、『蒐める人 情熱と執着のゆくえ』(皓星社)『本好き女子のお悩み相談室』(筑摩書房・ちくま文庫)。 最新刊は『本のリストの本』(創元社・共著)。
[第二部]出版・流通弾圧連帯物語 ふたりのラブ・ジュース事件/四畳半襖の下張り事件/中川五郎(歌とはなし) + 岩永正敏(元パイドパイパーハウス)
中川五郎:1949年、大阪生まれ。60年代半ばからアメリカのフォーク・ソングの影響を受けて、曲を作ったり歌ったりし始め、68年に「受験生のブルース」や「主婦のブルース」を発表。70年代に入ってからは音楽に関する文章や歌詞の対訳などが活動の中心に。90年代に入ってからは小説の執筆やチャールズ・ブコウスキーの小説などさまざまな翻訳も行っている。 アルバムに『終わり・始まる』(1969年、URC)、『25年目のおっぱい』(1976年、フィリップス)、『また恋をしてしまったぼく』(1978年、ベルウッド)など。2004年の春には26年ぶりのアルバム『ぼくが死んでこの世を去る日』をリリースし、最新アルバムは2006年秋の『そしてぼくはひとりになる』(シールズ・レコード)。 著書に音楽の原稿を纏めた『未来への記憶』(話の特集)、70年代のフォーク・リポートわいせつ裁判に関する文章をまとめた『裁判長殿、愛って何』(晶文社)、小説『愛しすぎずにいられない』(マガジンハウス)、『渋谷公園通り』(ケイエスエス出版)、『ロメオ塾』(リトルモア)、訳書に『U2詩集』や『モリッシー詩集』(ともにシンコー・ミュージック)、ブコウスキーの小説『詩人と女たち』、『くそったれ!少年時代』、紀行文集『ブコウスキーの酔いどれ紀行』、晩年の日記『死をポケットに入れて』、ハワード・スーンズによる伝記『ブコウスキー伝』(いずれも河出書房新社)、ハニフ・クレイシの小説『ぼくは静かに揺れ動く』、『ミッドナイト・オールデイ』、『パパは家出中』(いずれもアーティスト・ハウス)、『ボブ・ディラン全詩集』(ソフトバンク)などがある。 1990年代の半ば頃から、活動の中心を歌うことに戻し、新しい曲を作りつつ、日本各地でさかんにライブを行なっている。(公式サイトより) 近著に『七〇年目の風に吹かれ 中川五郎グレイテスト・ヒッツ』(2019年 平凡社)
中川 五郎 公式サイト
岩永 正敏(いわなが まさとし):1948年長崎生まれ。50年大阪、58年東京と流れる。71年、<情報センターへの>シコシコ・模索舎馘首第1号。以降、作曲家かばん持ち、輸入レコード店パイドパイパーハウス、編集プロダクション、広告企画業など転々。現在も、友人たちの寛容と連帯(忍耐?)に縋って泡沫企業を細々と経営。


止めよう!辺野古新基地建設11・21集会

2020年11月21日

11月21日(土)18:00開場 18:30開演
会場:文京区民センター・3-A(〒113-0033 東京都文京区本郷4-15-14)
資料代:500円
講師:立石雅昭(沖縄辺野古調査団団長・新潟大学名誉教授)
震度1の地震でも護岸が崩壊する可能性がある。」―沖縄防衛局の予定する設計条件で沖縄辺野古調査団が算出した報告は、驚愕すべきものだった。
埋立てが予定されている大浦湾の軟弱地盤の脆弱性。活断層の存在。その上に護岸が構築され、危険物を満載した最新兵器が並び、訓練拠点とする巨大軍事施設を建設する。
すぐ近くには辺野古弾薬庫もある。計画の無謀性は明らかだ。今回はこの調査団の中心となった新潟大学名誉教授の立石雅昭さんを講師にお招きする。
辺野古新基地建設計画の問題点を改めて学び、広く訴え、合わせて計画を断念に追い込むための今後の運動展開を考える。ユーチューブのライブ配信も予定します
主催:辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会/辺野古への基地建設を許さない実行委員会


差別・排外主義を許さない11.23ACTION―コロナ禍の差別・分断・ヘイトを打ち破ろう!

2020年11月23日

11月23日(月、休)14:00~  15:00~デモ出発
場所:JR新宿駅東口 アルタ前広場集合
主催:差別・排外主義に反対する連絡会
連絡 riteihyo@gmail.com
2011年9月23日、結成されて1年目の差別・排外主義に反対する連絡会は、新宿職安通り
をメインに据えたデモを行いました。以来、今年で10回目を数えます。
しかしこの10年、政権の中枢から街頭、ネット上まで、ヘイトが蔓延し、レイシストの
跋扈は止むことなく、さらに今年のコロナ禍では、格差が拡がる一方で自助努力と自己責
任が叫ばれ、生活苦に追い込まれた人々の生存権はないがしろにされるなど、新たな差別
・分断が露わになっています。その上、コロナ感染症対策の都条例改正や命令や罰則を付
した特別措置条例の動きなど、治安管理―監視社会化が強まっている状況です。
安倍政権を「継承」した菅政権も極右の日本会議だらけの国家主義むき出しの政権です
。さらに7月の都知事選においては小池が圧勝し関東大震災朝鮮人犠牲者への追悼メッセ
ージを4年連続送らず、日本第一党・桜井に18万人近くが投票、維新も併せれば、実に45
0万もの人々が、レイシストに投票=屈したことになるのです。
しかし海外に目を向ければ、トランプ政権を揺るがすアメリカのBLM(ブラック・ライ
ブズ・マター)運動をはじめ、世界中で反差別・反レイシズム・反格差の声が、新たな社
会変革のうねりとして燎原の炎のように拡がっています。
私たちは、10年前から「生きる権利に国境はない!」と国境を越えた連帯行動を模索し
てきました。今こそ、一切の差別・排外・排斥に抗する闘いの秋(とき)です
この閉塞状況を打ち破る街頭アクションをともに! 多くの皆さんの結集を!


東京ドキュメンタリー映画祭2020

2020年12月5日

12月5日(土)~12月11日(金) 7日間
会場:新宿 K’s cinema(〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F)
料金:<前売>1回券=1,300円、3回券=3,300円(期間中も販売)/<当日>1,500円均一(小、中、シニア 1,000円)※前売り券は新宿 K’s cinema にて10月下旬より販売
主催:neoneo編集室
審査員:長編コンペティション部門 綿井健陽(ジャーナリスト・映画監督)・/矢田部吉彦(東京国際映画祭シニアプログラマー)/ 短編コンペティション部門 代島治彦(映画監督)・川井田博幸(映画プロデューサー)

 

 

上映日程
12/5(土)
10:00 長編1『東京オリンピック2017 都営霞ヶ丘アパート』
12:00 短編1 日本とアジア、民主主義の問い
12:00 『パンク・セーブ・ザ・クイーン』『東京2018 プノンペン』『ヤジと民主主義』
14:00 特別 香港クライシス
14:00 『中大防衛戦』『STAND WITH HK』
16:20 短編2 石垣島の基地問題
16:20 『ウーマンラッシュアワー村本大輔がアメリカに行くまでドキュメンタリー
16:20  vol.10 赤ちゃんになりたい/vol.11 嫌われることは無駄じゃない』
16:20 『沖縄と本土 一緒に闘う』
12/6(日)
10:00 短編3 原子力と人間
10:00 『被爆死した米兵を追って』『我が友・原子力~放射能の世紀』
12:00 短編4 “当事者たち”の告白
12:00 『あなたの瞳に話せたら』『I Am Here ―私たちはともに生きているー』
14:00 短編5 日本発ダイレクトシネマ
14:00 『炉』『有酸素ナンパ』『想像』
16:00 長編2『焼け跡ダイアリー ~ツインカレンダー双子暦記~』
12/7(月)
10:00 長編3『40年 紅どうだん 咲く村で』
12:00 特集1『カムイチェプ サケ漁と先住権』
14:00 短編6 障がいと表現、生の軌跡
14:00 『ベジタブル・バスケット』『ハンセン病を生きて』
14:00 『ピアノが私にくれたもの』
16:00 長編4『パンデモニウム DieAter2』
12/8(火)
10:00 短編7 いのちの神秘、からだの不思議
10:00 『Birth―めぐるいのち―』『LOOKING FOR THAT―アレを探して―』
12:00 短編8 家族ドキュメント
12:00 『二ヵ月』『Bye Bye Daddy』『Queen Hisako』『プロポーズ』
14:00 長編5『きりむすぶ』
16:00 長編6『なれのはて』
12/9(水)
10:00 長編7『傍観者あるいは偶然のテロリスト』
12:00 短編9 自然との共生
12:00 『多摩川の野良猫写真家』『私たちの山』『THE LIMIT』
12:00 『セーブ・ザ・リーフ~行動するとき~』
14:00 特集2『カナルタ ―螺旋状の夢―』
16:40 短編10 カメラは踊る
16:40 『時と場の彫刻』『メランコリア』『大野一雄三部作 光への四つの道』
12/10(木)
10:00 長編8『私はおぼえている』
12:55 長編9『大月語』
14:30 短編11 文化映画レボリューション
14:30 『その先に、火を灯して』『剣術 LaVoixDuSabre』
16:20 特集3『からむしのこえ』
12/11(金)
10:00 長編10『白根紙鳶(しろねいかのぼり)見聞録 凧ノ国(たこのくに)』
11:40 特集4 人類学者たちのフィールド
11:40 『アッバ・オリの一日』『プティー ジャライ族の墓放棄祭』
13:30 特集5 ヴィジュアル・フォークロアの世界
13:30 『デヴォキ~神に捧げられた女たち~』
13:30 『説経浄瑠璃三代目・若松若太夫 一声二節のわざ』
15:30 特集6 ゾミアの秘祭
15:30 『ナガのドラム』『アルナチャール人類博覧会』
※12/11(金)15:30の回上映終了後授賞式あり。


ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動は未来を変えるか~大谷行雄 元ブラック ・パンサー準党員に聞く 人種差別への怒りの抗議/反乱する米国ブラック・ラディカリズム BLM運動は未来を変えるか

2020年12月12日

12月12日(土9 18:00~
会場:としま区民センター(東京都豊島区東池袋1丁目20-10)
参加費
お話:大谷行雄(元ブラック・パンサー準党員)
主催:反資本主義講座(LACC)
連絡bTel:090-1429-9485
全米に燃え広がり世界にも波及した「ブラック・ライブズ・マター」(BLM 黒人の命も
大切だ)運動。「我々は自由を求める」ブラック・ラディカリズムの源流とは?1968年に
来日したブラック・パンサー党が私たちに呼びかけたメッセージとは?
私たちは米国の黒人差別について、また黒人の闘いについて、何一つ知らないと言って
いいほどだ。この集いを企画したのも、まったくその理由による。まず私たちは「知りた
い」と思った。大谷さんに「聴きたい」と思った。
そして、「私たちは(どこかで)つながっている」(小田実)-ことを、時空を超えて
今、あなたは「知る」ことができる。越境する連帯が世界を変える!(文責・原 隆)


日芸映画祭「中国を知る」

2020年12月12日

12月12日(土)~12月18日(金)
会場:ユーロスペース(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 3F)
チケット:https://tinyurl.com/yyxyd988
公式ホームページ:http://nichigei-eigasai.com
Twitter:https://twitter.com/nua_eigasai2020?s=21
Facebook:https://www.facebook.com/nichigei.eigasai/
Instagram:https://www.instagram.com/nichigei.eigasai/
主催:日本大学芸術学部映画学科映像表現・理論コース映画ビジネスゼミ/ユーロスペース
今年で10回目となる日藝生企画・運営の映画祭。
2020年、武漢から始まった新型コロナウィルスの感染拡大、香港の国家安全維持法の施行など、中国が世界各地でニュースにならない日はありませんでした。
また、南シナ海の領有権をめぐる問題や米中関係の悪化、尖閣諸島問題など、日本の周辺で起こる問題にどれも改善の兆しはなく、迫り来る中国の脅威に、私たちは漠然と恐怖を抱いていました。
私たちは、中国について、日中関係について、あまりにも何も知りません。
恐怖に立ち向かうには、まずは「知る」ことが必要です。
映画を学ぶ学生として、映画を通して中国や日中関係を見つめ直す、この映画祭を企画するに至りました。
映画には、様々な中国の姿が映し出されます。
日中戦争の実態を映した亀井文夫の当時の記録映画2作や、南京事件をドイツの視点から描いたフローリアン・ガレンベルガー『ジョン・ラーべ~南京のシンドラー~』(2009)、佐藤純彌、段吉順共同監督の日中合作映画『未完の対局』(1982)といった日中戦争を扱った映画を通して、目を背けてはいけない過去の侵略戦争の問題に向き合います。
また、中国を「知る」ために欠かせないのが香港や台湾の存在です。
日本統治時代の台湾の残滓を映し出したホアン・ミンチェン『湾生回家』(2015)、香港の雨傘運動に迫ったチャン・ジーウン『乱世備忘 僕らの雨傘運動』(2016)などを上映します。
他にも、中華圏の監督が日本で製作した作品や、在日中国人にスポットを当てた作品など、様々な切り口を通して、中国から見た日本の姿を浮き彫りにします。
隣国であるにも関わらず、私たちにとって中国は遠い存在でありました。
本映画祭で上映する作品を通して、観客の方々と共に、中国をより近い存在として感じていきたいと想います。
それが中国への理解を深める上での、第一歩になると信じて…。
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スケジュール(★:上映後トーク)
12月12日(土
10:30 未完の対局(133分)
★土川勉さん(SKIPシティ国際Dシネマ映画祭ディレクター)
13:30 湾生回家(111分)★竹中信子さん(湾生出演者)
16:00 香港の夜(118分)★田島良一(日本大学芸術学部映画学科教授)
18:45 選挙に出たい(78分)★李小牧さん(主演、作家)
18:25 蟻の兵隊 ★池谷薫監督
12月13日(日)
10:00 ジョン・ラーベ~南京のシンドラー(129分)
12:40 上海-志那事変後方記録-/戦ふ兵隊(143分)
★阿部隆さん(日本ドキュメントフィルム代表・プロデューサー)
15:50 独立愚連隊(108分)★岡本みねこさん(映画監督、映画プロデューサー)
12月14日(月)
10:30 未完の対局(133分)
13:20 珈琲時光(103分)
15:30 湾生回家(111分)
18:00 乱世備忘 僕らの雨傘運動(128分)
★伯川星矢さん(フリーライター、通訳・翻訳者)
12月15日(火)
10:00 ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~(129分)
12:50 愛について、東京(113分)
15:20 イップ・マン序章(108分)
17:50 天安門、恋人たち(140分)★荒井晴彦さん(脚本家、映画監督)
12月16日(水)
10:15 香港の夜(118分)
12:45 選挙に出たい(78分)
14:35 上海-志那事変後方記録-/戦ふ兵隊(143分)
17:40 ラストエンペラー(163分)前説 古賀太(日本大学芸術学部映画学科教授)
12月17日(木)
10:30 独立愚連隊(108分)
12:50 乱世備忘 僕らの雨傘運動(128分)
15:30 天安門、恋人たち(140分)
18:20 愛について、東京(113分)★柳町光男監督(予定)
12月18日(金)
10:30 ラストエンペラー(163分)
13:50 蟻の兵隊(101分)
16:05 イップ・マン序章(108分)
18:40 伽排時光(103分)


憲法と子育て・教育を考えるつどい 全国交流集会「どう変える?これからの子どもの学び、学校、地域」

2020年12月20日

12月20日(日)13:30~15:30
会場:全国教育文化会館(エデュカス東京)(予定)〒102-0084 東京都千代田区二番町12-1
講演:前川喜平(元文部科学事務次官・現代教育行政研究会代表)「映画『子どもたちをよろしく』で訴えたこと 貧困をなくし、子どもたちに行き届いた教育を」
・リレートーク 学校、学童保育、保護者、地域から
共催:教育子育て九条の会/東京総合教育センター
※当日、オンライン配信もします(内容は変更する場合があります)。