岩井会蔵書目録

書籍名著者1著者2訳者出版者備考種別出版年副書名ふりがな分野
ああ朝鮮アレクセイ・コージン  五月書房朝鮮戦争ルポ(プラウダ特派員) 1951 ああちょうせん軍事
ああ野麦峠 ─ある製糸女工哀史─山本茂実  朝日新聞社  1968 ああのむぎとうげ歴史
(続)愛情の問題ぬやま・ひろし  民主青年出版部  1949 あいじょうのもんだい文学
愛惜のつぎに思うこと黒田清  情報センター出版部  1984 あいせきのつぎにおも文学
愛と死についてタカクラテル  日本出版  1949 あいとしについて文学
アイヌと日本人 ─伝承による交渉史─更科源蔵  日本放送出版協会  1970 あいぬとにほんじん歴史
アイヌの足跡〔増補改訂〕満岡伸一  三好商店  1924 あいぬのそくせき社会
アイヌの文学久保田逸彦  岩波書店 新書1977 あいぬのぶんがく文学
アイヌ秘史桜井清彦  角川書店 新書1967 あいぬひし歴史
アイヌ民族抵抗史新谷行  三一書房 新書1972 あいぬみんぞくていこ歴史
アイルランド民族運動の歴史堀越智  三省堂  1979 あいるらんどみんぞく歴史
青いノートエ・カザケービチ西本昭治 新日本出版社 新書1964 あおいのーと文学
青空真継信彦  毎日新聞社  1983 あおぞら文学
赤い王国 ─シャヌークとクメール・ルージュ─大橋久利  河出書房新社  1975 あかいおうこく歴史
赤いチベットロバート・フォード近藤等 新潮社  1959 あかいちべっと歴史
赤い中国の横顔リン・ランドマン・アモス・ランドマン橋本福夫 月曜書房  1952 あかいちゅうごくのよ歴史
紅い塵 ─新中国の革命家たち─ 上ニム・ウェールズ陸井三郎 新評論社  1953 あかいちり伝記
赤いバリケード中国共産党上海楊樹浦発電所委員会編島田政雄・伊藤峰男共訳 新日本出版社世界革命文学選 1965 あかいばりけーど文学
茜いろのこみち ─風にむかって─水野芳枝     1989 あかねいろのこみち伝記
赤旗 第一号   日本共産党  1945 あかはた政党
アカハタ論説集 第1集 1948年 8〜10月   党北陸地方委員会  1948 あかはたろんせつしゅ政党
悪魔の飽食「関東軍細菌戦部隊」恐怖の全貌森村誠一  光文社長編ドキュメント新書1981 あくまのほうしょく文学
続 悪魔の飽食「関東軍細菌部隊」謎の戦後史森村誠一  光文社 新書1982 あくまのほうしょく文学
朝日新聞記者の証言 3 公安記者の戦後史鈴木卓郎  朝日ソノラマ  1980 あさひしんぶんきしゃ社会
朝日新聞記者の証言 1 政治への疑視   朝日ソノラマ  1980 あさひしんぶんきしゃ政治
朝日新聞に見る日本の歩み   朝日新聞社  1973─焦土に築く民主主義 1─あさひしんぶんにみる歴史
朝日新聞年鑑 1974年別冊   朝日新聞社50年史年表 1975 あさひしんぶんねんか年鑑
朝日新聞年鑑 1986年   朝日新聞社  1987 あさひしんぶんねんか年鑑
朝日新聞年鑑 1973年別冊   朝日新聞社  1974 あさひしんぶんねんか年鑑
朝比奈隆 わが回想朝比奈隆 聞き手 矢野暢  中央公論社 新書1985 あさひなたかしわがか伝記
麻山事件 ─満州の野に婦女子 400名自決す─中村雪子  草思社  1983 あさやまじけん文学
アジア・アフリカ研究入門江口朴郎・岡倉古志郎・蝋山芳郎監修アジア・アフリカ研究所編集 青木書店  1965 あじああふりかけんき歴史
アジア・アフリカ講座 I   勁草書房  1964AALAと新植民地主義あじああふりかこうざ社会科学
アジア・アフリカ講座 第2巻平野義太郎(代表)  勁草書房  1965現代中国と中ソ論争関係あじああふりかこうざ国際
アジア・アフリカ講座 III   勁草書房  1965日本と朝鮮あじああふりかこうざ社会科学
アジア・アフリカ講座 IV   勁草書房  1966AA研究のためにあじああふりかこうざ社会科学
アジア・アフリカ講座 V   勁草書房  1967AAの現状と日本あじああふりかこうざ社会科学
アジア・アフリカ年鑑 1962〜1963アジア・アフリカ研究所・中国研究所編  極東書店    あじああふりかねんか年鑑
たちあがるアジア・アフリカの婦人たち     パンフ1961第1回アジア・アフリカ婦人会議日本代表団報告書あじああふりかのふじ社会
アジア・アフリカ問題入門岡倉古志郎  岩波書店 新書1962 あじああふりかもんだ国際
アジア・アラブ・アフリカ日本外政学会編  日本外政学会 新書1957─ソ連は指導権をにぎるか─あじああらぶあふりか国際
アジア共円圏の時代 ─さらばアメリカ邱永漢・渡部昇一  PHP 研究所  1994 あじあきょうえいけん経済
アジア現代史衛藤瀋吉編  毎日新聞社  1969 あじあげんだいし歴史
アジア諸国の経済成長と開発計画 下荒川英・矢野誠也編  アジア経済研究所    あじあしょこくのけい経済
アジア中進国の挑戦渡辺利夫  日本経済新聞社 新書1979─「追い上げ」の実態と日本の課題─あじあちゅうしんこく経済
アジア的生産様式秦玄龍   新日本史講座パンフ1951 あじあてきせいさんよ歴史
アジア的生産様式の問題本田喜代治編訳  岩波書店  1966 あじあてきせいさんよ社会科学
アジア的生産様式論争の復活福富正美編訳  未来社  1969─世界史の基本法則の再検討─あじあてきせいさんよ経済
アジア的生産様式研究小林良正  大月書店  1970 あじあてきせいさんよ経済
アジア的生産様式論塩沢君夫  御茶の水書房  1971 あじあてきせいさんよ経済
アジア的専制主義尾崎庄太郎   新日本史講座パンフ1951 あじあてきせんせいし歴史
足あと川上貫一  浪花書店  1966 あしあと伝記
アジア特電 1937〜1985ローベル・ギラン矢島翠 平凡社  1988過激な極東あじあとくでん歴史
アジアと日本大木浩  日本国際問題研究所 新書1965─アジア経済開発に協力する日本の役割─あじあとにほん経済
アジアと日本労働運動「季刊労働運動」編集委員会編  柘植書房  1976─金芝河に応える途は何か─あじあとにほんろうど労働運動
アジアにおけるアメリカの役割D.F.フレミング小幡操訳 岩波書店  1971 あじあにおけるあめり国際
アジアにおける国家資本主義の研究 I大阪市立大学経済研究所  日本評論社  1964 あじあにおけるこっか経済学
亜細亜の内幕ジョン・ガンサー大江専一訳 今日の問題社  1939 あじあのうちまく歴史
アジアの重み丸山静雄  大成出版社  1971 あじあのおもみ国際
アジアの覚醒丸山静雄  日本出版協同株式会社  1952 あじあのかくせい歴史
アジアの黒い影 ─ベトナム戦争の背景─デニス・ウォーナー南井慶二訳 朝日新聞社  1965 あじあのくろいかげ軍事
アジアの経済成長栗本弘  勁草書房  1969 あじあのけいざいせい経済
アジアの現状 ─アメリカの政策─「コンロン組」調査報告時事通信外信部  時事通信社  1959 あじあのげんじょう国際
アジアの新聞J.A.レント編著小松原久夫・梶谷素久編訳 東出版  1972 あじあのしんぶん歴史
アジアの枢軸 ─アメリカ─日本─デイヴィド・コンデ岡倉古志郎訳 青木書店  1966 あじあのすうじく国際
アジアの戦争エドガー・スノー森谷巌 筑摩書房  1973 あじあのせんそう歴史
アジアの土地改革大和田啓気編  アジア経済研究所  1962 あじあのとちかいかく産業
アジアの友へパール・バック石川均一 毎日新聞社  1946 あじあのともへ文学
アジアの平和と日本日本共産党中央宣伝委員会  日本共産党出版部国民シリーズ第1集パンフ ─ソ中共同宣言・周総理会談とその解説─あじあのへいわとにほ政党
アジアの民族主義と共産主義W.マクマホン・ボール大窪愿二訳 岩波書店  1954 あじあのみんぞくしゅ政治
アジアの民族主義と経済発展板垣与一  東洋経済新報社  1962─東南アジア近代化の起点─あじあのみんぞくしゅ社会科学
アジア留学生と日本永井道雄・原芳男・田中宏  日本放送出版協会  1973 あじありゅうがくせい国際
芦別事件 ─爆破されたレール─芦別事件対策委員会    パンフ1956 あしべつじけん社会
あすへの記念碑─上二病院の三○年大阪中央医療生活協同組合     1979 あすへのきねんひ社会
明日への道 大阪民医連30年のあゆみ大阪民主医療連合会     1985 あすへのみち社会
阿蘇 ─大田遼一郎歌集─大田遼一郎遺歌集刊行委員会     1970 あそ文学
新しいインドネシアD.N.アイデット飯塚興訳 新日本出版社  1958 あたらしいいんどねし政党
新しい階級 ─共産主義制度の分析─前ユーゴ副大統領ミニバン・ジラス原子林二郎訳 時事通信社  1957 あたらしいかいきゅう社会主義
新しい経済プレオブラジェンスキー救仁郷訳 現代思潮社  1967─ソヴエト経済に関する理論的分析の試み─あたらしいけいざい経済
新しい経済プレオブラジェンスキー救仁郷訳 現代思潮社  1976─ソヴエト経済に関する理論的分析の試み─あたらしいけいざい経済
新しい経済社会への提言オク・シク篠田雄次郎訳 日本経営出版会  1976─もう一つの可能性を求めた第三の道─あたらしいけいざいし社会科学
あたらしい憲法のはなし文部省    パンフ1947 あたらしいけんぽうの法律
新しい社会E.H.カー清水幾太郎訳 岩波書店 新書1953 あたらしいしゃかい政治
新しい社会主義 ─チェコスロヴァキアの事例─片岡信之  千倉書房  1979 あたらしいしゃかいし社会主義
新しい政治経済学武藤守一  大月書店  1968 あたらしいせいじけい社会科学
新しい段階における在日朝鮮人運動鄭東文  日本共産党関東地方委 パンフ1948─1948年 9月 8日関東地方朝鮮人党員会議における一般報告あたらしいだんかいに政党
熱い港 ─大正10年・川崎三菱大争議─武田芳一  太陽出版社  1979 あついみなと労働運動
アナキストジェームス・ジョル萩原述寿・野水瑞穂 岩波書店  1975 あなきすと社会科学
あなたも生活保護がとれます生活相談全国連絡事務局    パンフ369 あなたもせいかつほご社会
あの頃の思い出 ─郵船社員の戦時回想      1965 あのころのおもいで伝記
あの時 世界は─ 磯村尚徳 戦後史の旅〔II〕NHK 取材班  日本放送出版協会  1976 あのときせかいは歴史
あの時 世界は─ 磯村尚徳 戦後史の旅〔III〕NHK 取材班  日本放送出版協会  1976 あのときせかいは歴史
あの時 世界は─ 磯村尚徳 戦後史の旅〔I〕NHK 取材班  日本放送出版協会  1979 あのときせかいは歴史
あの人の生きたようにベトナム外文出版社編松井博光訳 新日本出版社 新書1966─グエン・バン・チョイの妻の記録─あのひとのいきたよう文学
あばかれた生野警察の秘密 ─独身寮『警生寮』の私脈神崎敏雄  生野新聞 パンフ1950 あばかれたいくのけい政党
アフガニスタン王国在アフガニスタン日本国大使館編外務省中近東アフリカ局監修 日本国際問題研究所世界各国便覧叢書新書1969 あふがにすたんおうこ国際
アフガニスタン事件朝日新聞調査研究室  朝日新聞社  1980 あふがにすたんじけん国際
アフガニスタンとイラン ─人とこころ津田元一郎  アジア経済研究所 新書1977 あふがにすたんといら歴史
アフガニスタンの農村から ─比較文化の視点と方法─   岩波書店 新書1971 あふがにすたんののう歴史
続 アフリカ −獅子はめざめる−J.ウオヴイス/岡倉古志郎監修アジア・アフリカ研究所訳 法政大学出版局  1965 あふりか歴史
アフリカ革命=ギニアの解放B.デビドリン野間寛二郎訳 理論社〔人民戦争〕の記録双書 1971 あふりかかくめい歴史
アフリカ経済論犬飼一郎  大明堂  1976 あふりかけいざいろん経済
アフリカ現代史梅津和郎  泰流社  1977 あふりかげんだいし歴史
アフリカ史案内バズル・デヴィドリン内山敏訳 岩波書店 新書1964 あふりかしあんない歴史
アフリカの内幕 1ジョン・ガンサー土屋哲訳 みすず書房現代史体系10 植民地革命 1956 あふりかのうちまく歴史
アフリカの内幕 2ジョン・ガンサー土屋哲訳 みすず書房現代史体系11 植民地革命 1957 あふりかのうちまく歴史
アフリカの研究世界経済調査会     1961 あふりかのけんきゅう社会科学
アフリカの研究日本国際政治学会編  有斐閣  1962 あふりかのけんきゅう国際
アフリカの心エンダベニンギ・シトレ寺本光朗訳 岩波書店 新書1961 あふりかのこころ歴史
アフリカの読本西野照太郎  時事通信社 新書1960 あふりかのとくほん歴史
アフリカのナショナリズムの発展宍戸寛編  アジア経済研究所調査研究報告双書24 1962 あふりかのなしょなり社会科学
続 アフリカの未来像 −国づくりの理念セク・トゥーレ小出峻・野沢脇訳 理論社新しい人間双書 1961 あふりかのみらいぞう歴史
アフリカの未来像セク・トゥーレ小出峻・野沢脇訳 理論社新しい人間双書 1961 あふりかのみらいぞう歴史
アフリカの横顔(上)ロナルド・シーガルアフリカ協会(奥野保男)訳 時事通信社 新書1964 あふりかのよこがお社会科学
アフリカの横顔(下)ロナルド・シーガルアフリカ協会訳 時事通信社 新書1964 あふりかのよこがお社会科学
アフリカ民族主義の政治的構造G.W.シェバード小田英郎訳 慶応通信  1966 あふりかみんぞくしゅ民族
アフリカ要覧海外事情調査所編  日韓労働通信社  1962 あふりかようらん国際
甘粕大尉角田房子  中央公論社大杉栄殺害犯人文庫1979 あまかすたいい文学
アメリカ・イギリス・フランスの労働者の状態(下)エム・スミット田尻盛戸訳 五月書房 新書1954 あめりかいぎりすふら労働
アメリカ・イギリス・フランスの労働者の状態(上)エム・スミット田尻盛戸訳 五月書房 新書1954 あめりかいぎりすふら労働
アメリカ外交50年ジョージ・F・ケナン  岩波書店 文庫1991 あめりかがいこうごじ国際
アメリカが日本を叩く本当の理由浅井基文  ごま書房  1990−日米安保が日本を孤立させる−あめりかがにほんをた政治
アメリカから来たスパイたち大野達三  新日本出版社 新書1965 あめりかからきたすぱ軍事
アメリカ黒人 −その苦難の歴史−猿谷要  弘文堂 新書1964 あめりかこくじん歴史
アメリカ黒人解放運動新しいニグロの群像=黒人研究の会編訳  未来社  1966 あめりかこくじんかい民族
アメリカ黒人の歴史本多創造  岩波書店 新書1964 あめりかこくじんのれ歴史
アメリカ黒人の歴史クロード・フォーラン野沢協・山口俊章 白水社 新書1967 あめりかこくじんのれ歴史
アメリカ資本主義見聞記東畑精一  岩波書店 新書1957 あめりかしほんしゅぎ経済
アメリカ資本主義の危機   TBS プリタニカ  1982 あめりかしほんしゅぎ経済
アメリカ帝国主義ヴィクター・バウロー堀江忠男訳 三一書房  1953 あめりかていこくしゅ経済学
アメリカ帝国主義に対処するうえでの二つの路線のたたかい范秀珠  外文出版社 パンフ1965 あめりかていこくしゅ政治
アメリカ帝国主義の史的分析アンリ・クロード小出峻・陸井四郎訳 社会書房  1952 あめりかていこくしゅ歴史
アメリカと極東W.L.ソープ編鹿島守之助訳 鹿島研究所出版会  1963 あめりかときょくとう国際
アメリカ独占資本の対日進出小林義雄    パンフ −資本自由化期におけるー日本独占資本との関係に重点をおいて−あめりかどくせんしほ経済
アメリカのアジア政策 −ベトナム戦後−日本国際問題研究所      シンポジゥム報告あめりかのあじあせい国際
アメリカのアジア撤退 −米外交政策のための戦略−バーナード・K.ゴードン青木繁訳 毎日新聞社  1969 あめりかのあじあてっ国際
アメリカの内幕 世界の展望 −私の日記より−大森実  徳間書店  1992 あめりかのうちまく国際
アメリカの沖縄統治宮里政玄  岩波書店  1966 あめりかのおきなわと国際
アメリカの外交の基本問題ジョージ・ケナン松本重治訳 岩波書店  1966 あめりかのがいこうの国際
アメリカの極東軍事戦略林克也  新日本出版社 新書1964 あめりかのきょくとう軍事
アメリカの極東戦略朝日新聞安全保障問題調査会編  朝日新聞社  1967朝日新聞教室〔日本の安全保障〕5あめりかのきょくとう軍事
アメリカの黒人解放史猿谷要  サイマル出版会  1968 あめりかのこくじんか歴史
アメリカの財閥小原敬士  東洋経済新報社  1954 あめりかのざいばつ経済
アメリカの失敗タン・ツォウ太田一郎訳 毎日新聞社  1967 あめりかのしっぱい国際
アメリカのジャーナリズム藤田博司  岩波書店 新書1991 あめりかのじゃーなり社会
アメリカの侵略に限界がない以上われわれの反侵略にも限界ない   外文出版社 パンフ1966 あめりかのしんりゃく政治
アメリカの戦略思想 −第一次大戦からニクソンまでウルス・シュワルツ岩島久夫訳 読売新聞社  1972 あめりかのせんりゃく政治
アメリカの帝国主義池上惇  労働経済社  1965 あめりかのていこくし経済学
アメリカの投資銀行 −ウォールを支える人々井手正介・高橋由人  日本経済新聞社  1977 あめりかのとうしぎん経済
アメリカの当面する諸問題新時代叢書刊行会編  新時代社  1951−アメリカ共産党第15回全国大会報告集よりあめりかのとうめんす政党
アメリカの反省 −アメリカ人の鏡としての日本ヘレン・ミアズ原百代訳 文芸春秋社  1953 あめりかのはんせい軍事
アメリカの没落ドナルド・バーレット/ジェームズ・ステ堺屋太一訳 ジャパンタイムス  1993 あめりかのぼつらく経済
アメリカの夢は終わったD.コンデ小原敬士訳 岩波書店 新書1965 あめりかのゆめはおわ歴史
アメリカへの離縁状五島勉  拓文館 新書1956 あめりかへのりえんじ軍事
アメリカン・レヴォリューションジェームズ・ボックス /山本達郎訳合同出版  1965 −黒人労働者の体験的革命像あめりかん・れヴぉり民族
綾里村快挙録片岡鉄兵  三一書房日本プロレタリア長編小説集1) 1955 あやさとむらかいきょ文学
嵐に生まれ出るものエヌ・ア・オストロフスキー稲田定雄 新日本出版社世界革命文学選 1965 あらしにうぇれでるも文学
嵐に抗して −商大事件の真相日本共産党大阪商大細胞真理編集部    パンフ1950 あらしにこうして社会
嵐のなかの外交官 −ジョン・エマーソン回想録−ジョン・エマーソン  朝日新聞社  1979 あらしのなかのがいこ国際
嵐の中の青春林直道  学習の友社  1990−山宣・河上・野呂・片山潜の思想と生き方あらしのなかのせいし伝記
嵐はつよい木をつくる 商大闘争の記録大阪商業大学付属高等学校教職員組合     1969 あらしはつよいきをつ社会
嵐を呼ぶ軍事基地粉砕の闘い京阪神急行電鉄労働組合    パンフ1953−現地報告 突破口・内灘をゆく−あらしをよぶぐんじき軍事
アラビアのロレンス〔改訂版〕中野好夫  岩波書店 新書1963 あらびあのろれんす伝記
アラブ革命運動史ナタン・ワインストック北沢正雄・城川桂子訳 柘植書房アジア叢書 1979 あらぶかくめいうんど歴史
アラブ諸国共産党史〔第一部・党史〕イリヤス・マルコス  アジア経済研究所  1967 あらぶしょこくきょう政党
アラブ諸国の社会経済機構アジア経済研究所編  アジア経済研究所調査研究報告双書第12集 1961 あらぶしょこくのしゃ歴史
アラブとイスラエル −紛争の根底にあるもの−サルトル責任編集伊東守男訳 サイマル出版会  1968 あらぶといすらえる歴史
アラブとイスラエル北沢正雄  田畑書房  1973 あらぶといすらえる歴史
現われ真継伸彦   「群像」1992年10月号   あらわれ文学
有吉佐和子の中国レポート有吉佐和子  新潮社  1979 ありよしさわこのちゅ社会主義
アリラン峠の女 −ある朝鮮女性革命家への回想−高峻石  田畑書房  1974 ありらんとうげのおん伝記
アリラン峠をこえて −「在日」から国際化を問う辛基秀  解放出版社  1992 ありらんとうげをこえ社会
アリランの歌ニム・ウェイルズ安藤次郎訳 みすず書房  1965 ありらんのうた伝記
あるおんな共産主義者の回想福永操  れんが書房新社  1982 あるおんなきょうさん伝記
ある革命家の回想川合貞吉  新人物往来社  1973 あるかくめいかのかい伝記
ある教師の苦渋の回想 −米騒動から勤評まで−磯田雄  四季書房  1976 あるきょうしのくじゅ伝記
ある金属労働者の手記升井義則    パンフ1977−米騒動からロッキード事件まであるきんぞくろうどう伝記
アルジェリア戦争 −私は証言する−ジュール・ロフ鈴木道彦訳 岩波書店 新書1961 あるじぇりあせんそう歴史
ある思想史家の回想 アイザィア・バーリンとの対話I.バーリン/ R. ジャハンベグロー河合秀和訳 みすず書房  1993 あるしそうしかのかい哲学
ある昭和史 −自分史の試み−色川大吉  中央公論社  1975 あるしょうわし歴史
ある女教師の手記金寿福  朝鮮青年社 新書1963 あるじょきょうしのし文学
アルバニア労働党第七回大会における報告エンベル・ホッジャ  人民の星社  1977 あるばにあろうどうと政党
アルバニア労働党史アルバニア労働党中央委員会付属マルクス・レーニン主義研究所編 東方書店日本アルバニア友好協会訳 1970 あるばにあろうどうと政党
アルバニア労働党史 第1分冊 1929〜1944アルバニア労働党中央委員会付属マルクス・レーニン主義研究所編 東方書店日本アルバニア友好協会訳 1970 あるばにあろうどうと政党
アルバニア労働党史 第2分冊 1944〜1965アルバニア労働党中央委員会付属マルクス・レーニン主義研究所編 東方書店日本アルバニア友好協会訳 1974 あるばにあろうどうと政党
増補 アルバム・謎の金日成東アジア問題研究会編  戌甲書房  1978−写真で捉えたその正体−あるばむ・なぞのきん伝記
ある被差別部落の歴史−和泉国王子村−盛田嘉徳・岡本良一・森杉夫  岩波書店 新書1979 あるひさべつぶらくの歴史
ある弁護士の生涯 −布施辰治−布施柑治  岩波書店 新書1963 あるべんごしのしょう伝記
暗黒の代々木王国辻泰介  仮面社  1970 あんこくのよよぎおう政党
アンゴラ解放戦争芝生瑞和  岩波書店 新書1976 あんごらかいほうせん歴史
「安全靴」と本 −堀江壮一を偲ぶ−堀江壮一追悼集刊行委員会     1986 あんぜんぐつとほん伝記
安保・反戦・沖縄 −70年前哨戦の総括−石田郁夫  三一書房 新書1969 あんぽ・はんせん・お政治
安保黒書塩見俊隆・山田昭・林茂夫編  労働旬報社  1969 あんぽこくしょ法律
安保条約 −その批判的検討−   日本評論社法律時報臨時増刊 1969 あんぽじょうやく法律
安保条約下の日本川端治  新日本出版社 新書1965 あんぽじょうやくかの法律
安保条約と日本の将来須藤五郎  美和書房 パンフ1959 あんぽじょうやくとに政党
安保条約の問題性〔増補改訂版〕寺沢一  有信堂  1969 あんぽじょうやくのも法律
安保条約反対の民主連合政府樹立のために   日本共産党出版部共産党選挙パンフ第1集パンフ1960−共産党の選挙綱領−あんぽじょうやくはん政党
安保闘争 −〈戦後史〉を創る大闘争の記録−井出武三郎編  三一書房 新書1960 あんぽとうそう政治
伊藤律の証言 ─その時代と謎の軌跡─川口信行・山本博  朝日新聞社  1981 いとうりつのしょうげ政党
伊藤律と北京・徳田機関藤井冠次  三一書房  1980 いとうりつとぺきんと政党
伊藤律 陰の昭和史   毎日新聞社  1980 いとうりつかげのしょ政党
意見の相違はどこからくるか     パンフ ─トレーズらの同志に答える─いけんのそういはどこ政党
意見書集 ─除名取消要請添付資料─神山茂夫       いけんしょしゅう政党
生きる道は一つ徳田球一  日本共産党出版部 パンフ1949 いきるみちはひとつ政党
岩波小辞典 経済学都留重人編  岩波書店  1955 いわなみしょうじてん経済学
インド・パキスタンの経済マリー・シモーヌ・ルヌー黒沢一晃訳 白水社 新書1967 いんど・ぱきすたんの経済学
一般的危機とフアシズム宮川実編  青木書店経済学講座第7巻文庫1951 いっぱんてきききとふ経済学
インドシナ三国人民の戦闘的団結の大きな勝利   外文出版社 パンフ1970 いんどしなさんごくじ国際
イギリス・ヨーマンの研究戸谷敏之  御茶の水書房新版 1952 いぎりすよーまんのけ歴史
イギリス工場法の歴史   新評論  1976 いぎりすこうじょうほ歴史
イギリス封建地代の展開コスミンスキー秦玄龍訳 未来社社会科学ゼミナール6 1960 いぎりすほうけんちだ歴史
イギリス労働組合運動史ヘンリー・ペリング大前朔郎訳 東洋経済新報社  1965 いぎりすろうどうくみ歴史
維新史の再発掘 ─相楽総三と埋もれた草奔たち─高木俊輔  日本放送出版協会  1970 いしんしのさいはっく歴史
維新変革における在村的潮流鹿野政直・高木俊輔編著  三一書房  1972 いしんへんかくにおけ歴史
イスラエルとパレスチナ ─和平への接点をさぐる立山良司  中央公論社 新書1989 いすらえるとぱれすち歴史
インタナショナル小史ソヴェト大百科辞典大橋国太郎訳 国民文庫社 文庫1954 いんたなしょなるしょ歴史
イタリアという国山崎功  岩波書店 新書1964 いたりあというくに歴史
一外交官の見た明治維新 上アーネスト・サトウ坂田精一 岩波書店 文庫1970 いちがいこうかんのみ歴史
一外交官の見た明治維新 下アーネスト・サトウ坂田精一 岩波書店 文庫1970 いちがいこうかんのみ歴史
異民族征服田名綱宏   新日本史講座パンフ1949 いみんぞくせいふく歴史
イラン『神の革命』の内幕アーマド・ファルギー/ジャン・ルー・レベリエ弥永康夫訳 朝日イブニングニュス  1979 いらんかみのかくめい歴史
岩波小辞典 世界史 ─東洋─山本達郎  岩波書店  1968 いわなみしょうじてん歴史
岩波講座 日本の歴史 第1巻   岩波書店  1967原始および古代1 いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第2巻   岩波書店  1967古代2いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第3巻   岩波書店  1967古代3いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第4巻   岩波書店  1967古代4いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第5巻   岩波書店  1967中世1いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第6巻   岩波書店  1967中世2いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第7巻   岩波書店  1967中世3いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第8巻   岩波書店  1967中世4いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第9巻   岩波書店  1967近世1いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第10巻   岩波書店  1967近世2いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第11巻    岩波書店  1967近世3 いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第12巻   岩波書店  1967近世4いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第13巻   岩波書店  1967近世5いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第14巻   岩波書店  1967近代1いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第15巻   岩波書店  1967近代2いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第16巻   岩波書店  1967近代3いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第17巻   岩波書店  1967近代4いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第18巻   岩波書店  1967現代1いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第19巻   岩波書店  1967現代2いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第20巻   岩波書店  1967現代3いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第21巻   岩波書店  1967現代4いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第22巻   岩波書店  1967別巻1いわなみこうざにほん歴史
岩波講座 日本の歴史 第23巻   岩波書店  1967別巻2いわなみこうざにほん歴史
インカ帝国 ─その人と自然─近藤等  新潮社  1957 いんかていこく歴史
インターナショナルの歴史アニー・クリジェル野沢協・秋沢勝 白水社 新書1965 いんたーなしょなるの歴史
インド・パキスタン現代史蝋山芳郎  岩波書店 新書1967 いんど・ぱきすたんげ歴史
インド現代史の展望中村平治編  青木書店  1972 いんどげんだいしのて歴史
インドシナの社会構造菊池一雅  早稲田大学出版部  1975 いんどしなのしゃかい歴史
インドシナの民族革命具島兼三郎   潮流講座経済学全集パンフ1949 いんどしなのみんぞく歴史
インドシナ文明史G.セデス辛島昇・桜井由躬雄・内田晶子訳 みすず書房  1969 いんどしなぶんめいし歴史
インド人民民主主義革命の展望岡倉古志郎   潮流講座経済学全集パンフ1949 いんどじんみんみんし歴史
インドで暮らす石田保昭  岩波書店 新書1963 いんどでくらす歴史
インドネシア増田与  岩波書店 新書1966 いんどねしあ歴史
インドネシア 多民族国家の模索小川忠  岩波書店 新書1993 いんどねしあ歴史
インドネシア革命 ─血の教訓─アジア・アフリカ人民連帯委員会訳編  東方書店 新書1967 いんどねしあかくめい歴史
インドネシア現代史増田与  中央公論社  1971 いんどねしあげんだい歴史
インドネシア独立のための闘争小林良正   潮流講座経済学全集パンフ1949 いんどねしあどくりつ歴史
インドネシアの横顔稲田繁編著  日本国際問題研究所 新書1966 いんどねしあのよこが歴史
インド兵(セポイ)の反乱鈴木正四  青木書店 新書1955 いんどへいせぽいのは歴史
インド「緑の革命」と「赤い革命」ラッセ・ベルグ/リサ・ベルグ森谷文昭訳 朝日新聞社  1973 いんどみどりのかくめ歴史
岩波講座 文学1   岩波書店全12巻 1975文学表現とはどのような行為かいわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学7   岩波書店全12巻 1976表現の方法4 ─日本文学にそくして 下いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学11   岩波書店全12巻 1976現代世界の文学1いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学5   岩波書店全12巻 1976表現の方法2 ─世界の文学 下いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学9 表   岩波書店全12巻 1976現の方法6 ─研究と批評 上いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学3   岩波書店全12巻 1976言語いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学8   岩波書店全12巻 1976表現の方法5 ─新しい世界の文学いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学4   岩波書店全12巻 1976表現の方法1 ─世界の文学 上いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学12   岩波書店全12巻 1976現代世界の文学2いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学2   岩波書店全12巻 1976創造と想像力いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学6   岩波書店全12巻 1976表現の方法3 ─日本文学にそくして 上いわなみこうざぶんが文学
岩波講座 文学10   岩波書店全12巻 1976表現の方法7 ─研究と批評 下いわなみこうざぶんが文学
生きている人々ジャン・ラフイット小出峻訳 理論社  1955 いきているひとびと文学
生きるしるし 上津川武一  民衆社津川武一文学集 1951 いきるしるし文学
憩なき波 ─私の二つの世界─石垣綾子(マツイ・ハル)  未来社  1990 いこいなきなみ文学
石狩川本庄陸男  三一書房日本プロレタリア長編小説集 1955 いしかりがわ文学
伊藤律伝説 ─昭和史に消えた男西野辰吉  彩流社  1990 いとうりつでんせつ文学
生命ふたたび森あや子     1988 いのちふたたび文学
異邦人・ペストアルベエル・カミュ窪田啓作・宮崎嶺雄訳 新潮社現代世界文学全集22 1952 いほうじんぺすと文学
いろり火西辻昭     1973 いろりび文学
遺稿 森恒夫査証編集委員会  査証編集委員会  1973 いこうもりつねお社会
隠退蔵物資と敗戦官僚世耕弘一述  時局月報社自由国民7号臨時版パンフ1947 いんたいぞうぶっしと社会
石川一雄獄中記狭山事件弁護団・部落解放同盟中央本部  三一書房  1977 いしかわかずおごくち社会
医療社会化の道標 ─二十五人の証言─医学史研究会 川上武  勁草書房  1969 いりょうしゃかいかの社会
医療と社会 復刻版「医療と社会」復刻版刊行委員会編  機関紙共同出版  1990 いりょうとしゃかい社会
医療を民衆の手に ─津軽保健生協のたたかい津川武一  民衆社  1997 いりょうをみんしゅう社会
医学の誤算松田道雄  白東書館  1948 いがくのごさん社会
生命をもてあそぶ現代の医療山口研一郎  社会評論社  1995 いのちをもてあそぶげ社会
一裁判官の回想 ─佐々木哲蔵論文集佐々木哲蔵  技術と人間  1993 いちさいばんかんのか社会
一衣帯水 ─佐々木訪中友好使節団      1974 いちいたいすい社会
居酒屋の加藤周一2白沙会編  かもがわ出版  1993 いざかやのかとうしゅ社会
いのち永遠に新し櫛田ふき・住井すえ・石井あや子・矢島せい子  労働旬報社  1985 いのちえんえんにあた社会
いのち韻あり丸岡秀子  岩波書店  1989 いのちひびきあり社会
生きるこだま岡部伊都子  岩波書店  1992 いきるこだま社会
今なら話せる ─ある事件記者の回想─   朝日新聞社朝日ブックレット9 1983 いまならはなせる社会
岩波茂雄伝安倍能成  岩波書店  1957 いわなみしげおでん伝記
革命と平和 帝国主義 国家 法律と革命 続編レーニン平野義太郎編 大月書店レーニン生誕 100年記念 1970 かくめいとへいわてい社会科学
革命と歴史牧瀬恒二  三一書房 新書1958 かくめいとれきし歴史
革命における重要課題レーニン  日本共産党出版部 パンフ1951 かくめいにおけるじゅ社会科学
革命に向うタイ ─現代タイ民衆運動史─P.C.チャンダー/T.スバウォンタイ民衆資料センター訳 柘植書房  1978 かくめいにむかうたい歴史
革命の解剖C.ブリントン岡義武・篠原一訳 岩波書店  1950 かくめいのかいぼう政治
革命の軍隊湯浅赳男  三一書房 新書1968 かくめいのぐんたい歴史
革命の軍隊 赤軍史への一視点湯浅赳男  三一書房 新書1968 かくめいのぐんたい歴史
革命の研究クロポトキン大杉栄 コスモス社 パンフ1946 かくめいのけんきゅう社会科学
革命の現象学鶴崎敏康  イザラ書房  1978 かくめいのげんしょう政治
革命の後継者の養成は党の戦術的任務である   外文出版社 パンフ1965 かくめいのこうけいし政党
革命の挫折 スターリン主義の歴史(1913〜60年)佐久間元  論争社  1961 かくめいのざせつ社会主義
革命の思想 ─マルクスから毛沢東へ─菅沼正久  塙書房 新書1971 かくめいのしそう社会科学
革命の思想とその実像梅本克己  三一書房  1969 かくめいのしそうとそ哲学
革命の上海で ─ある日本人中国共産党員の記録─西里竜夫  日中出版  1977 かくめいのしゃんはい伝記
革命の戦略A.グリュックマン坂本賢三訳 雄渾社  1969 かくめいのせんりゃく哲学
革命の堕天使たち ─回想のスターリン時代アイノ・クーシネン城内知子 平凡社  1992 かくめいのだてんした社会主義
革命の哲学G.A.ナセル西野照太郎訳 平凡社  1956 かくめいのてつがく歴史
革命の哲学 ─現代修正主義批判の哲学的基礎藤本進治  青木書店  1964 かくめいのてつがく社会科学
革命の中の革命レジス・ドブレ谷口侑訳 晶文社  1967 かくめいのなかのかく政治
革命の弁証法藤本進治  せりか書房  1970 かくめいのべんしょう社会科学
過激派壊滅作戦 ─公安記者の日記─滝川洋  三一書房  1973 かげきはかいめつさく政治
過激派集団公安資料調査会     1972 かげきはしゅうだん社会
華国鋒政権成立前後 ─四人組の登場から退場まで─斉辛杉野明夫・村田忠禧訳 三一書房  1977 かこくほうせいけんせ社会主義
過去と未来の国々 ─中国と東欧─開高健  岩波書店 新書1961 かことみらいのくにぐ社会主義
過去の記憶 ファシズムと闘った人びと松本正雄  光和堂  1974 かこのきろく歴史
風見章とその時代須田禎一  みすず書房  1965 かざみしょうとそのじ伝記
火山島 I金石範  文芸春秋社  1983 かざんとう文学
火山島 II金石範  文芸春秋社  1983 かざんとう文学
火山島 III金石範  文芸春秋社  1983 かざんとう文学
火山島 IV金石範  文芸春秋社  1996 かざんとう文学
鹿地事件 ─米謀略機関の犯罪─鹿地事件対策世話人会    パンフ1962 かじじけん軍事
華氏140度の船底から(上)広野八郎  太平出版社  1978─外国航路の下級船員日記─かしひゃくよんじゅう文学
華氏140度の船底から(下)広野八郎  太平出版社  1979─外国航路の下級船員日記─かしひゃくよんじゅう文学
過剰資本論序説有田辰男  日本評論社  1977 かじょうしほんろんじ経済学
カストロのキューバビクトル・フランコ稲本国雄訳 時事通信社 新書1965 かすとろのきゅうば歴史
風鳴り止まず ─思い出すままに─岩本巌     1993 かぜなりやまず伝記
風の慟哭 ─在日朝鮮人女工の生活と歴史─金賛汀・方鮮姫  田畑書店  1977 かぜのどうこく社会
寡占 ─現代の経済機構─宮崎義一  岩波書店 新書1972 かせん経済
家族・国籍・社会保障小川政亮  勁草書房  1964 かぞくこくせきしゃか政治
家族・私有財産および国家の起源エンゲルス西雅雄訳 岩波書店 文庫1929─ルイス・H.モーガン研究に関連して─かぞくしゆうざいさん社会科学
家族・私有財産および国家の起源エンゲルス村井康男・村田陽一訳 大月書店 文庫1954 かぞくしゆうざいさん社会科学
家族・私有財産および国家の起源エンゲルス戸原四郎訳 岩波書店 文庫1965─ルイス・H.モーガン研究に関連して─かぞくしゆうざいさん社会科学
家族制度の歴史玉城肇  伊藤書店  1946 かぞくせいどのれきし歴史
片山潜 ─近代日本の思想家4─隅谷三喜男  東京大学出版会  1960 かたやません伝記
片山潜と共に渡辺春男  和光社  1955 かたやませんとともに伝記
価値・価格及び利潤マルクス堺利彦 彰考書院 パンフ1945 かちかかくおよびりじ経済学
正統学派の価値学説 価値学説史 第1巻波多野鼎  巌松堂書店  1937 かちがくせつし経済学
折衷学派の価値学説 価値学説史 第3巻波多野鼎  巌松堂書店  1938 かちがくせつし経済学
価値法則と史的唯物論サミール・アミーン北沢正雄訳 亜紀書房  1983 かちほうそくとしてき経済学
価値法則と賃労働 ─賃労働論研究序説─荒又重雄  恒星社厚生閣  1972 かちほうそくとちんろ労働
価値法則と独占価格小桧山政克  新評論  1984 かちほうそくとどくせ経済学
革命の行動様式 ─70年代の交差と転換─王道直  心情圏出版  1970 かちめいのこうどうよ政党
価値論研究山本二三丸  青木書店  1965 かちろんけんきゅう経済学
価値論と史的唯物論遊部久蔵  弘文堂  1950 かちろんとしてきゆい経済学
価値論と社会主義〔改訂版〕小泉信三  小石川書房  1948 かちろんとしゃかいし経済学
価値論と転形論争小林彌六  御茶の水書房  1977 かちろんとてんけいろ経済学
価値論の形成大内秀明  東京大学出版会  1964 かちろんのけいせい経済学
価値論の新地平水谷清  有斐閣  1981 かちろんのしんちへい経済学
〔増補〕価値論の方法論的諸問題佐々木晃  日本評論社  1969 かちろんのほうほうろ経済学
各国共産党新綱領集三一書房編集部編  三一書房    かっこくきょうさんと政党
各国共産党・労働者党綱領集 第1集大月書店編集部編  大月書店  1971 かっこくきょうさんと政党
各国共産党・労働者党綱領集 第2集大月書店編集部編  大月書店  1972 かっこくきょうさんと政党
カテゴリー論 下巻エム・エム・ローゼンターリ/ゲ・エム・シトラックス/寺沢恒信・他 青木書店  1958 かてごりーろん哲学
加藤周一著作集4 日本文学史序説上加藤周一  平凡社全15巻 1979 かとうしゅういちちょ文学
加藤周一著作集5 日本文学史序説下加藤周一  平凡社全15巻 1980 かとうしゅういちちょ文学
過渡期経済論 ─転形過程の一般理論─ブハーリン救仁郷繁訳 現代思潮社ブハーリン著作選1 1969 かときけいざいろん経済学
過渡期についての「中ソ論争」江副敏生  中央大学出版部  1979─現代社会主義社会の再検討─かときについてのちゅ社会主義
過渡期の中国社会経済制度千家駒・馮和法寺崎祐義訳 三一書房  1956 かときのちゅうごくし社会主義
金づまり滞貨問題の打開策 ─景気はここから─日本共産党宣伝教育部    パンフ1949第2集かねづまりたいかもん政党
株式会社金融の理論小松章  同文館  1980 かぶしきかいしゃきん経済
株式会社金融の研究〔新版〕岡村正人  有斐閣  1950 かぶしきかいしゃきん経済
株式会社と現代社会J.スコット中村瑞穂・植竹晃久 文真堂  1983 かぶしきかいしゃとげ経済学
株式価格形成の理論 ─凝制資本の研究─川合一郎  日本評論社  1960 かぶしきかかくけいせ経済学
貨幣   岩波書店  1956 かへい経済
貨幣・銀行券および紙幣武藤守一  法律文化社  1966 かへいぎんこうけんお経済
貨幣・銀行券・紙幣武藤守一  三和書房  1952 かへいぎんこうけんし経済学
貨幣・金融の基礎理論高木暢哉・竹村脩一  ミネルヴァ書房  1968 かへいきんゆうのきそ経済学
貨幣金融論三輪悌三  東洋経済新報社  1962 かへいきんゆうろん経済
貨幣経済論 ─貨幣経済と労働者階級─望月信  白桃書房  1966 かへいけいざいろん経済
貨幣・信用・恐慌の基本理論花井益一  日本評論社  1969 かへいしんようきょう経済
貨幣・信用の基礎理論伊藤武・森啓子  日本評論社  1978 かへいしんようのきそ経済
貨幣・信用論飯田裕康  同文社  1976 かへいしんようろん経済
貨幣の基礎理論小林威雄  青木書店  1969 かへいのきそりろん経済
貨幣の総合理論佐原貴臣  三和書房  1955 かへいのそうごうりろ経済
貨幣理論と貨幣制度中西仁三  有斐閣  1956 かへいりろんとかへい経済
貨幣理論入門L.V.チャンドラー小寺武四郎・安部栄造訳 関書院  1957 かへいりろんにゅうも経済学
貨幣論岡橋保  春秋社学習用テキスト版 1957 かへいろん経済
壁に挑む教師たち兵庫県立湊川高校教師集団  三省堂 新書1972 かべにいどむきょうし社会
上砂川町町政綱領 ─町民の当面の要求─共産党上砂川細胞    パンフ1953 かみすながわちょうち政党
神と国家バクーニン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 かみとこっか社会科学
亀戸事件 隠された権力犯罪加藤文三  大月書店  1991 かめいどじけん歴史
かもめ 上巻ニコライ・ピリュコーフ袋一平 三一書房  1951 かもめ文学
かもめ 下巻ニコライ・ピリュコーフ袋一平 三一書房  1952 かもめ文学
鴉の死金石範  講談社 文庫1973 からすのし文学
彼の歩んだ道末川博  岩波書店 新書1965 かれのあゆんだみち伝記
河上肇 ─マルクス主義の偉大な先達生誕百年記念実行委員会    パンフ1979 かわかみはじめ伝記
川崎巳三郎を偲ぶ「川崎巳三郎を偲ぶ」刊行委員会     1985 かわさきみさぶろうを伝記
変るソ連 ─フルシチョフが出てから─A.ワース湯浅義正訳 岩波書店  1963 かわるそれん社会主義
宦官 ─側近政治の構造─三田村泰助  中央公論社 新書1963 かんがん歴史
韓国科学技術史全相運  高麗書林  1978 かんこくかがくぎじゅ歴史
加藤シヅエ 百年を生きるヘレン・M・ホッパー加藤タキ 文芸春秋社  1997 かとうしづえひゃくね伝記
カール・マルクス 他18篇レーニン粟田賢三訳 太平出版社  1973 かーるまるくす社会科学
カール・マルクスE.H.カー石上良平訳 未来社  1961 かーるまるくす伝記
カール・マルクス −国家と法−ヴェエム・チヒクヴァーゼ編中山研一訳 岩波書店 文庫1971 かーるまるくす社会科学
カール・マルクス小伝エンゲルス大形太郎 解放社 パンフ1946 かーるまるくすしょう伝記
カール・マルクスとその学説レーニン  ナウカ社 パンフ1945付 マルクスの学説の歴史的運命かーるまるくすとその社会科学
カール・マルクスの資本論 −思想史的・批判的入門−A.D.リンゼイ木村健康・音田正巳訳 弘文堂  1972 かーるまるくすのしほ社会科学
海外諸国における経済発展と農業農業総合研究所海外部編  日本評論新社  1962 かいがいしょこくにお産業
開眼 たしかなあすをみつめて村中百合子  創生社  1983 かいがん社会
階級意識とは何か  ヴィルヘルム・ライヒ久野収訳 三一書房 新書1974−労働者運動の新しい形成をめぐる討論のために−かいきゅういしきとは哲学
階級意識論〔訳訂増補版〕ルカーチ平井俊彦 未来社社会科学ゼミナール 1955 かいきゅういしきろん哲学
階級および階級闘争の理論と歴史宮川実編  青木書店 文庫1951 かいきゅうおよびかい経済学
「階級的大衆的単一政党」とは何か?市川正一  希望閣  1952 かいきゅうてきたいし政党
階級と民族サミール・アミン山崎カオル訳 新評論  1983 かいきゅうとみんぞく社会科学
階級連合独裁政府の構想毛沢東  科学思想研究会特別資料  − 七・一声明(人民民主専政)全文かいきゅうれんごうど社会科学
海峡の女たち −関門港沖仲士の社会史−林えんだい  葦書房  1983 かいきょうのおんなた労働運動
外交官・ネゴシエーターの条件浅井基文  講談社 新書1991 がいこうかん政治
外国為替と国際金融〔改訂〕吉田啓一  泉文堂  1981 がいこくかわせとこく経済
「外国為替」のすべてがわかる本竹内一郎  PHP 研究所 新書1982−カネは世界をどう動くかがいこくかわせのすべ経済
外国資本 −日本における行動と論理−奥村宏  東洋経済新報社  1969 がいこくしほん経済
外国資本と国民経済カナダ産業構造特別委員会小沼敏・村田憲寿訳 べりかん社  1969−外資受入れのメリット・デメリットを問う − ワトキンス報告がいこくしほんとこく経済
海上の道柳田国男  筑摩書房  1961 かいじょうのみち歴史
海上労働運動 不屈のあゆみ角岡田賀男     1982 かいじょうろうどうう労働運動
解説 日本革命佐野学  時局月報社 パンフ1946 かいせつにほんかくめ社会科学
回想 斎藤アヤ斎藤龍太  十条通り医院  1989 かいそうさいとうあや伝記
回想の徳田球一   東洋書館  1955 かいそうのとくだきゅ伝記
回想の二・一スト伊井弥四郎  新日本出版社  1977 かいそうのにいちすと労働運動
回想の日本外交西春彦  岩波書店 新書1965 かいそうのにほんがい国際
回想の人びと宮本顕治  新日本出版社  1985 かいそうのひとびと伝記
回想の深谷進深谷進追悼文集刊行会     1985 かいそうのふかやすす伝記
回想の文学座北見治一  中央公論社 新書1987 かいそうのぶんがくざ歴史
回想の明治維新 −ロシア人革命家の手記−メーチニコフ渡辺雅司訳 岩波書店 文庫1989 かいそうのめいじいし歴史
回想録 −リトアニア厳しい試練の年月ユオザス・ウルブシス村田陽一 新日本出版社  1991 かいそうろくりとあに歴史
諧調は偽りなり 上瀬戸内晴美  文芸春秋社  1984 かいちょうはいつわり文学
諧調は偽りなり 下瀬戸内晴美  文芸春秋社  1984 かいちょうはいつわり文学
貝のうた沢村貞子  暮らしの手帖社  1978 かいのうた伝記
開発と農民社会 −ラテンアメリカ社会の構造と変動−R.スタベンハーゲン山崎春成・原田金一郎・青木芳夫訳 岩波書店  1981 かいはつとのうみんし社会科学
解放運動と武力闘争クワメ・エンクルマ野間寛二郎 理論社  1971 かいほううんどうとぶ歴史
解放運動のあけぼの −高知県左翼社会運動覚え書−横山光夫     1968 かいほううんどうのあ歴史
解放運動の一里塚 菅原昌人遺稿菅原法律事務所編    パンフ1975 かいほううんどうのい伝記
解放運動の基本認識朝田善之助  部落解放同盟出版局  1972 かいほううんどうのき社会
解放後の在日朝鮮人運動梶村秀樹  神戸学生青年セミナー  1980−第五回朝鮮史セミナー夏期特別講座−かいほうごのざいにち社会
解放戦士別伝 南葛から南部へ伊藤憲一  医療図書出版社  1974 かいほうせんしべつで伝記
解放戦線バーチェット真保潤一郎訳 みすず書房  1964 かいほうせんせん歴史
解放戦線潜入記 −藤木高嶺カメラマンの−   べりかん社  1968 かいほうせんせんせん歴史
解放闘争と毛沢東思想坂本徳松・甲斐静馬編  亜東社  1967 かいほうとうそうとも国際
解放のいしずえ「解放のいしずえ」刊行委員会解放運動犠牲者合葬追悼世話人会    1956 かいほうのいしずえ社会
解放のいしずえ〔新版〕解放運動犠牲者合葬追悼世話人会     1973 かいほうのいしずえ社会
解放への照準西村豊行  社会評論社  1977 かいほうへのしょうじ社会
解放理論とその実践小森龍邦  部落解放同盟広島県連  1974 かいほうりろんとその社会
解放理論とその実践小森龍邦  部落解放同盟広島県連  1974 かいほうりろんとその社会
解放令と部落問題 −復権同盟の歴史的研究−新藤東洋男  部落問題研究所  1977 かいほうれいとぶらく社会
壊滅・氾濫ア・ファジェーエフ蔵原惟人・山村房次 新日本出版社世界革命文学選 1966 かいめつはんらん文学
海洋法研究小田滋  有斐閣  1975 かいようほうけんきゅ国際
隗より始めよ 日本企業の生存条件内橋克人  光文社 新書1993 かいよりはじめよ経済
返せ北方領土坂本徳松・甲斐静馬  青年出版社  1977 かえせほっぽうりょう国際
科学技術とは何か佐藤進  三一書房  1978 かがくぎじゅつとはな技術
科学随筆 医史叢談富士川游  書物展望社  1942 かがくずいひついしそ歴史
化学繊維( 改訂版〕井本稔  岩波書店 新書1958 かがくせんい産業
科学的共産主義論マルクス・エンゲルス・レーニン  プログレス研究所  1968 かがくてききょうさん社会科学
科学的経済学の成立過程 −価値=恐慌論史序説−松田弘三  有斐閣  1959 かがくてきけいざいが経済学
科学的社会主義基礎W.アファナーシェフ  プログレス研究所  1981 かがくてきしゃかいし社会科学
科学としての資本論水谷清  弘文堂  1975 かがくとしてのしほん経済学
価格の理論ロバート・ドーフマン安井琢磨・熊谷尚夫監修/根岸隆訳 東洋経済新報社現代経済叢書 1965 かかくとしてのりろん経済
科学に新しい風を坂田昌一  新日本出版社 新書1966 かがくにあたらしいか自然科学
科学文明に未来はあるか野坂昭如編著  岩波書店 新書1983 かがくぶんめいにみら技術
カガノヴィチの共産党論中城龍雄編  真理社  1949付国際共産党時代の組織論かがのヴぃちのきょう政党
書かれざる一章井上光晴  近代生活社  1956 かかれざるいっしょう政党
香川の農民運動 −大正デモクラシーと三・一五−山本繁  平和書房  1970 かがわののうみんうん社会
架橋 −共同闘争の更なる発展を11・27講演集会実行委員会  死刑執行阻止共闘会議 パンフ1978 かきょう社会
華僑須山卓・日比野丈夫・蔵居良造  日本放送出版協会  1977 かきょう国際
華僑社会 −勢力と生態−須山卓アジア・アフリカ政治経済調査会    1958 かきょうしゃかい国際
華僑本質の分析 −華僑の社会学的研究−呉主恵  アサヒ社東洋大学社会研究所発行   かきょうほんしつのぶ国際
核エネルギーの平和利用村田浩  日本国際問題研究所 新書1968 かくえねるぎーのへい技術
価値形態論尼寺義弘  青木書店  1978 かくけいたいろん経済学
革新の原点とはなにか −70年代の労働運動−藤田若雄  三一書房 新書1970 かくしんのげんてんと労働運動
各政党の現実草山正一  日本共産党出版部人民解放叢書No4パンフ1946 かくせいとうのげんじ政党
学説批判 明治維新論石井孝  吉川弘文館  1961 がくせつひはんめいじ歴史
核戦略批判豊田利幸  岩波書店 新書1965 かくせんりゃくひはん軍事
核武装なき日本を        パンフ −ストックホルム世界大会第四回原水爆禁止世界大会のために−かくぶそうなきにほん社会
革命運動裸像 非合法時代の思い出福本和夫  三一書房  1962 かくめいうんどうぐん伝記
革命運動史の深層 −寺尾五郎・降旗節男対論寺尾五郎・降旗節男  谷沢書房  1991 かくめいうんどうしの政党
革命回想録新島淳良・松井博光編  平凡社中国の革命と文学10 1972 かくめいかいそうろく文学
革命か改良か −フランス共産党内の対話−G.モリナ・Y.ヴァルガス山辺雅彦訳 新評論  1979 かくめいかかいりょう政党
革命家失格大井広介  拓文館  1957 かくめいかしっかく政党
革命か反抗か カミュイ=サルトル論争佐藤朔訳  講談社  1968 かくめいかはんこうか哲学
革命期のラテン・アメリカリチャード・N.アダム  新世界社ラテンアメリカ研究5 1972 かくめいきのらてんあ歴史
革命後の社会ポール・M.スウィージー伊藤誠訳 TBSプリタニカ  1980 かくめいごのしゃかい社会主義
革命政党論津田道夫  三一書房  1972−レーニンの政治文献を素材とした前衛組織論の再構成の試み−かくめいせいとうろん政党
革命前夜のフランス農民ルッチスキー遠藤輝明 未来社  1957 かくめいぜんやのふら歴史
革命 そして革命…エドガー・スノー松岡洋子訳 朝日新聞社  1972 かくめいそしてかくめ社会主義
革命中国に嫁いで王アンナ篠原正瑛 平凡社  1975 かくめいちゅうごくに歴史
革命的サンディカリズム喜安朗  河出書房新社  1972−パリ・コミューン以後の行動的少数派−かくめいてきさんでぃ歴史
革命的青年の手本   外文出版社 パンフ1970 かくめいてきせいねん社会主義
革命とインテリゲンツィヤ勝田吉太郎  筑摩書房  1966 かくめいといんてりげ社会科学
革命と軍事行動W.R.キントナー大野木哲郎 国際文化研究所  1956 かくめいとぐんじこう社会科学
革命とコンミューン滝村隆一  イザラ書房  1977 かくめいとこんみゅー社会科学
革命と反革命 −平和的形態における−風早八十二  ソヴェト文化社  1948 かくめいとはんかくめ社会科学
革命と反革命エンゲルス村田陽一訳 大月書店 文庫1953 かくめいとはんかくめ社会科学
革命と反革命エンゲルス武田隆夫訳 岩波書店 文庫1955 かくめいとはんかくめ社会科学
経済地理概論ブレブス・リーグ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 けいざいちりがいろん社会科学
経済統合の鼓動塚本政雄・阿部正康・荒木忠男  日本国際問題研究所 新書1964−EECの成果からOPECの構想まで−けいざいとうごうのこ国際
経済認識論序説高橋洋児  国文社  1984 けいざいにんしきろん経済学
経済発展 −理論と現実−R.シロス・ラビー尾上久雄訳 平凡社平凡選書20 1973 けいざいはってん経済学
経済発展と社会の進歩オスカー・ランゲ都留重人・斉藤興嗣・鈴木正俊訳 岩波書店  1970 けいざいはってんとし社会主義
経済発展と農業社会川久保公夫  新評論  1967 けいざいはってんとの経済学
経済表ケネー戸田正雄・増井健一 岩波書店 文庫1933 けいざいひょう経済学
経済評論集   人民の星社  1973 けいざいひょうろんし経済
経済評論集 2   人民の星社  1974 けいざいひょうろんし経済
経済変動の理論 −弁証法の発展−園田実  三和書房  1954 けいざいへんどうのり経済学
経済理論と経済分析 −創立40周年記念論文集−杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ  けいざいりろんとけい社会主義
経済理論と社会主義 IIM.ドップ都留重人・野野村一雄・岡稔・関恒義訳 岩波書店  1959 けいざいりろんとしゃ社会主義
経済理論と低開発地域G.ミュルダール小原敬士訳 東洋経済新報社  1959 けいざいりろんとてい経済学
経済を見る眼都留重人  岩波書店 新書1958 けいざいをみるめ経済
経済学教科書学習講座2)民主主義科学者協会経済部会編集  蒼樹社 文庫1955 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第二分冊ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1955 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第三分冊ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1955 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第一分冊ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1955 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第四分冊ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1955 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書入門 −自由日本放送学習の時間−   世界ニュース社シリーズ第8集パンフ1955 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第四分冊〔増補改訂版〕ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1956 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第二分冊〔増補改訂版〕ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1956 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第三分冊〔増補改訂版〕ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1956 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 第一分冊〔改訂第三版〕ソ同盟科学院研究所所属マルクス・レーニン主義普及協会訳 合同出版社 新書1959 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 1 第3版増補版ソ連邦科学アカデミー経済研究所日本共産党中央委員会宣伝教育部 日本共産党出版部  1962 けいざくがくきょうか経済学
経済学教科書 2 第3版増補版ソ連邦科学アカデミー経済研究所日本共産党中央委員会宣伝教育部 日本共産党出版部  1962 けいざくがくきょうか経済学
警察記者30年 −取材記録と自分史−鈴木卓郎  経済往来社  1978 けいさつきしゃさんじ社会
警察庁長官の戦後史鈴木卓郎  ビジネス社  1984 けいさつちょうちょう政治
刑事訴訟法監修 井上正治  自由国民社自由国民・口語六法全書 8 1964 けいじそしょうほう法律
警視庁斉藤照雄  教育社 新書1974 けいしちょう政治
芸術とはどういうものか −芸術の社会的基礎−レイス・ハラップ芸術社会学研究会訳 三一書房  1954 げいじゅつとはどうい文化
警備警察全書警備警察研究会編  立花書房  1972 けいびけいさつぜんし政治
警備公安警察の素顔大野達三  新日本出版社 新書1988 けいびこうあんけいさ政治
警備犯罪取締上の諸問題警察庁警備部     1954 けいびはんざいじょう政治
京浜の高炉から −鉄鋼労働者のたたかい−   五月書房  1955 けいひんのこうろから労働運動
刑法改正平野竜一・平場安治編  日本評論社  1974 けいほうかいせい法律
刑法改正入門沼田稲次郎・小田中聡樹・上条貞夫  労働旬報社 新書1975 けいほうかいせいにゅ法律
渓流佐多稲子  講談社  1964 けいりゅう文学
ケインズ −「新しい経済学」の誕生−伊東光晴  岩波書店 新書1962 けいんず経済学
ケインズ経済学の崩壊彪如・他川越敏孝訳 東方書店  1975 けいんずけいざいがく経済学
ケインズ批判B.C.ヴォローディン森弘太郎訳 日月社  1956 けいんずひはん経済学
劇団五十年 わたしの前進座史中村翫右衛門  未来社  1980 げきだんごじゅうねん歴史
撃墜されたスパイ機の全貌   ソ連大使館広報課 パンフ1960−フルシチョフ首相の一問一答と写真資料−げきついされたすぱい政治
激動する韓国松本博一  岩波書店 新書1963 げきどうするかんこく歴史
激動するヨーロッパ −ベルリン問題を中心として−日本共産党関西地方委員会    パンフ1948 げきどうするよーろっ歴史
激動世界 I −アジア−岡倉古志郎監修アジア・アフリカ研究所編 新日本出版社 新書1968 げきどうせかい国際
激動世界 II −アフリカ・ラテンアメリカ・中東−岡倉古志郎監修アジア・アフリカ研究所編 新日本出版社 新書1968 げきどうせかい国際
ルポルタージュ 激動世界の裏側鎌田慧  すずさわ書店  1990 げきどうせかいのうら社会
激動の時代に生きて −一共産主義者の手記−山本正美  マルジュ社  1985 げきどうのじだいにい伝記
激変するアジア具島兼三郎  岩波書店 新書1953 げきへんするあじあ歴史
下剋上の社会鈴木良一  三一書房新日本歴史双書 中世3 1949 げこくじょうのしゃか歴史
激化する世界危機と現代革命岩田弘編著  両地社  1969−マルクス主義の今日的課題−げっかするせかいきき社会科学
結婚退職後の私たち −製糸労働者のその後−塩沢美代子  岩波書店 新書1971 けっこんたいしょくご労働運動
決断 1アンナ・ゼーガース道家忠道・北通文・新村浩 三一書房 新書1960 けつだん文学
決断 2アンナ・ゼーガース道家忠道・北通文・新村浩 三一書房 新書1960 けつだん文学
決断 3アンナ・ゼーガース道家忠道・北通文・新村浩 三一書房 新書1960 けつだん文学
血闘五十日 −平和と独立の炭鉱ゼネスト−やまのしんぶん特別号    パンフ1953 けっとうごじゅうにち労働運動
ゲバラ革命の回想真木嘉徳訳  筑摩書房  1967 げばらかくめいのかい歴史
ゲバラ日記エルソスト・チェ・ゲバラ朝日新聞外報部訳 朝日新聞社  1968 げばらにっき歴史
ゲバラ日記エルソスト・チェ・ゲバラ仲晃・丹羽光男訳 みすず書房  1968 げばらにっき歴史
ゲマインシャフとゲゼルシャフトテンニエス杉之原寿一 岩波書店 文庫1957−純粋社会学の基本概念げまいんしゃふとげぜ哲学
ゲリラ −その歴史と分析−アーサー・キャンベル沢木静訳 富山房  1969 げりら軍事
ゲリラ戦争 −武装闘争の戦術−エルソスト・チェ・ゲバラ五十間忠行訳 三一書房 新書1967 げりらせんそう歴史
幻影の大農論阪本楠彦  農山漁村文化協会  1980 げんえいのだいのうろ産業
元冠 −蒙古帝国の内部事情−旗田巍  中央公論社 新書1965 げんかん歴史
謙虚と傲慢周原水阿倍仁 駿台社  1961 けんきょとごうまん政党
蹇蹇録陸奥宗光  岩波書店 文庫1933 けんけんろく歴史
言語・真理・論理A.J.エイヤー吉田夏彦訳 岩波書店  1955 げんごしんりろんり哲学
現在ソヴェト農業中山弘正  東京大学出版会  1976−フルシチョフ農政と位階制的職種階層−げんざいそヴぇとのう産業
原子核の世界菊池正士  岩波書店 新書1957 げんしかくのせかい自然科学
原始財産エミール・ド・ラヴレー  改造社改造文庫復刻版1977.2文庫1931 げんしざいさん社会科学
幻視者宣言埴谷雄高  三一書房  1994 げんししゃせんげん文学
原始 女性は太陽であった(上)平塚らいてう  大月書店  1971 げんしじょせいはたい伝記
原子戦争体制下の日本関西軍事基地反対連絡会懇談会   資料パンフ1955−総合大軍事基地の建設と国民の破綻−げんしせんそうたいせ社会
原子力読本 −高校生の平和学習のために−神奈川県高教組「原子力読本」編集委員会  東研出版  1985 げんしとくほん技術
原子物理学入門坂田昌一  勁草書房  1972 げんしぶつりがくにゅ自然科学
解放教育を読み直す八木晃介  明治図書出版 新書1986 かいほうきょういくを社会
原子力発電とはなにか −そのわかりやすい説明−「緑の会」編集責任者 広瀬隆  新泉社  1981 げんしりょくはつでん技術
原子力発電の危険性技術と人間編集部編  技術と人間  1976−調査・資料・理論・そして闘い−げんしりょくはつでん技術
原水禁運動の統一と発展のために日本共産党宣伝教育文化部編  日本共産党出版部大衆活動シリーズ 5パンフ1963−日本共産党出はこう考える−げんすいきんうんどう政党
原水爆禁止のために 第三回世界大会記念−第三回原水禁世界大会大阪実行委員会    パンフ1957 げんすいばくきんしの社会
原水爆実験武谷三男  岩波書店 新書1957 げんすいばくじっけん自然科学
現代アジア革命の考察青野博昭  三一書房  1969 げんだいあじあかくめ社会科学
現代アジア経済の発展と動向都野尚典・平尾勇編  税務経理協会  1985 げんだいあじあけいざ経済
現代アジア経済論原覚天  勁草書房  1967 げんだいあじあけいざ経済
現代アジア社会事典坂本徳松・甲斐静馬監修  大和出版社  1975 げんだいあじあしゃか社会科学
現代アジアの革命と法(下)仁井田記念講座 2  勁草書房  1966 げんだいあじあのかく歴史
現代アジアの革命と法(上)仁井田記念講座 1  勁草書房  1966 げんだいあじあのかく歴史
現代アジアの展望l・kロジンガー日本太平洋問題調査会訳 岩波書店  1953 げんだいあじあのてん歴史
現代アメリカ商業銀行論 −構造変化と業務多様化−近沢敏里  文雅堂銀行研究社  1971 げんだいあめりかしょ経済
現代アラブ世界 −解放と近代化の基本動向−B.K.カランジャ甲斐静馬      げんだいあらぶせかい歴史
現代インフレーション論批判−貨幣数量説の新系譜−岡橋保  日本評論社  1967 げんだいいんふれーし経済
現代アフリカ政治思想フィリップ・デクラーヌ吉田暁訳 白水社 新書1964 げんだいえあふりかせ政治
現代アフリカの政治と経済岡倉古志郎監修アジアアフリカ研究所訳編 国際日本協会  1962 げんだいえあふりかの政治
〔増補〕現代アフリカの政治とイデオロギー小田英郎  慶応通信  1975 げんだいえあふりかの政治
現代演劇論大系監修土方与志編集山川幸世・岡倉士朗 五月書房  1950 げんだいえんげきろん文化
現代科学と人間 −人類は生き残りうるか−佐藤進  三一書房  1987 げんだいかがくとにん技術
現代革新の基本目標正村公宏  現代社会主義文化協会 パンフ1975−現代社会主義研究シリーズ 第一集−げんだいかくしんのき社会主義
現代革命と人民民主主義前野良編  大月書店  1958 げんだいかくめいとじ社会主義
現代革命と直接民主制竹内芳郎  第三文明館 新書1976 げんだいかくめいとち社会科学
共産党宣言・共産主義の原理マルクス・エンゲルスマルクス・レーニン研究所訳 大月書店 文庫1952 きょうさんとうせんげ社会科学
共産党宣言 ─付共産主義の原理─柳田謙十郎  青木書店マルクス・レーニン主義入門叢書新書1965 きょうさんとうせんげ社会科学
共産党の組織的基礎ゲ・ブロヴァルスキー  日本共産党東京都委 パンフ1950 きょうさんとうのそし政党
共産党の日本再建策徳田球一 野坂参三  党北海道地方委出版部  1949 きょうさんとうのにほ政党
共産党の秘密指令   労働展望社  1950─1949年中に発せられた─ 〔増補版〕きょうさんとうのひみ政党
共産党問答 日本共産党はどんな政党か川上貫一  日本共産党大阪市委 パンフ  きょうさんとうもんど政党
共産党問答 1集日本共産党宣伝部  日本共産党出版部 パンフ1953 きょうさんとうもんど政党
共産党問答 2集日本共産党宣伝部  日本共産党出版部 パンフ1953 きょうさんとうもんど政党
共産党問答 3集日本共産党宣伝部  日本共産党出版部 パンフ1953 きょうさんとうもんど政党
共産党をいつわる志賀・神山たち   日本共産党出版部日本共産党政策シリーズ 103集パンフ1965 きょうさんとうをいつ政党
共産党をたたく12章 ─魔力の正体を衝く─鍋山貞親  有明社 新書1973 きょうさんとうをたた政党
共生の時代 使い捨て時代を超えて槌田劭  樹心社  1981 きょうせいのじだい社会
競争と信用山口重克・侘美光彦・伊藤誠編  有斐閣  1979 きょうそうとしんよう経済
京都礎をきずいた人びと日本共産党京都府委員会・京都民報社編  京都民報社  1994 きょうといしずえをき政党
協同医療はすばらしい   北京外文出版社 パンフ1976 きょうどういりょうは社会主義
協同組合論レーニン高山洋吉 白楊社  1936 きょうどうくみあいろ社会科学
協同組合論平実  晃洋書房  1975 きょうどうくみあいろ経済
共同研究 日本と朝鮮の古代史吉田晶・鬼頭清明・永島暉臣・山尾幸久・門脇禎二 三省堂  1979 きょうどうけんきゅう歴史
共同市場〔改訳〕J.F.ドゥニヨー野田早苗訳 白水社 新書1963 きょうどうしじょう経済
共同体と国家の歴史理論熊野聡  青木書店  1976 きょうどうたいとこっ歴史
共同体の基礎理論大塚久雄  岩波書店  1955 きょうどうたいのきそ経済
京都地方労働運動史渡部徹  京都労働運動史編纂会  1959 きょうとちほうろうど労働運動
京の夢はでっかい梅田勝  かもがわ出版  1988 きょうのゆめはでっか伝記
漁業経済概論近藤康男  東京大学出版会  1959 ぎょぎょうけいざいが産業
思想の言葉 −「思想」1962−1989 U岩波書店編集部編  岩波書店  2001 しそうのことば
思想の言葉 ー「思想」1962−1989 V岩波書店編集部編  岩波書店  2001 しそうのことば
思想の言葉 −「思想」1962−1989 W岩波書店編集部編  岩波書店  2001 しそうのことば
「国鉄改革」を撃つ −公共交通の再生鎌倉孝夫  緑風出版  1986 こくてつかいかくをうつ
北京便り安藤彦太郎  玉川大学出版部  1979 ぺきんだより
高度成長の社会史 −暮らしの破壊40年ー管孝行  農山漁村文化協会  1987 こうどせいちょうのしゃかいし
新しい社会主義をめざして佐藤進  三一書房  1979ソ連邦、中国の批判的検討からあたらしいしゃかいしゅぎをめざして
北朝鮮よ、銃殺した兄を返せ! 朴春仙  ザ・マサダ  1994ある在日朝鮮人女性による執念の告発きたちょうせんよじゅうさつしたあにをかえせ
民衆が真の勝利者 −徐勝出獄メッセージ編集・徐君兄弟を救う会  影書房  1990 みんしゅうがしんのしょうりしゃ
市民協奏曲 −逗子市長選への軌跡企画・緑と子供を守る市民の会編集・記録・編集委員会 みみずくぶれす  1985 しみんきょうそうきょく
核兵器廃絶への道朝日新聞大阪本社「核」取材班  朝日新聞社  1995 かくへいきはいぜつへにみち
階級意識の生還穂高淳  しおり書房  1997 かいきゅういしきのせいかん
ピース・ダイナマイト アラファト伝平田伊都子  集英社  1994 ぴーすだいなまいとあらふぁとでん
自民党大溶解の次は何か?いいだもも  社会評論社  2001 じみんとうだいようかいのつぎはなにか
「犯罪報道」再犯 −さらば共同通信社浅野健一  第三書館  1997 はんざいほうどうのさいはん
燃える石油帝国・イラン広河隆一編  第三書館  1979 もえるせきゆていこくいらん
内田義彦著作集 第一巻内田義彦  岩波書店  1988経済学の生誕うちだよしひこちょさくしゅう
世界の大思想 Uー5エンゲルス岡崎次郎 河出書房  1967社会・哲学論集せかいのだいしそう
世界の大思想 U−4マルクス高島善哉 河出書房社  1967経済学・哲学論集せかいのだいしそう
金融動乱 −経済システムは再生できるか朝日新聞経済部  朝日新聞社  1999 きんゆうどうらん
赤いラクダ −ポリサリオ解放戦線体験記平田伊都子  第三書館  1996 あかいらくだ
変貌する大学 A 国際化と「大学立国」巨大情報システム考える会編  社会評論社  1995あるいは「真理教」50年目の収支決算へんぼうするだいがく
岩波講座 現代社会学 第7巻   岩波書店  1996〈聖なるもの/呪われるもの〉の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第8巻   岩波書店  1996文学と芸術の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第9巻   岩波書店  1996ライフコースの社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第10巻   岩波書店  1996セクシュアリティの社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第11巻   岩波書店  1995ジェンダーの社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第12巻   岩波書店  1996こどもと教育の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第13巻   岩波書店  1997成熟と老いの社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第14巻   岩波書店  1996病と医療の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第15巻   岩波書店  1996差別と共生の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第16巻   岩波書店  1996権力と支配の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第17巻   岩波書店  1996贈与と市場の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第18巻   岩波書店  1996都市と都市化の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第19巻   岩波書店  1996〈家族〉の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第20巻   岩波書店  1995仕事と遊びの社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第21巻   岩波書店  1996デザイン・モード・ファッションいわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第22巻   岩波書店  1996メディアと情報化の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第23巻   岩波書店  1996日本文化の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第24巻   岩波書店  1996民族・国家・エスニシティいわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第25巻   岩波書店  1996環境と生態系の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第26巻   岩波書店  1996社会構想の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 別巻   岩波書店  1997現代社会学の理論と方法いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第0巻編集委員・佐伯胖・黒崎勲・佐藤学・田中孝彦・浜田寿美男・藤田  岩波書店  1998教育への告発いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第1巻   岩波書店  1998いま教育を問ういわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第2巻   岩波書店  1998学校像の模索いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第3巻   岩波書店  1998授業と学習の転換いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第4巻   岩波書店  1998いじめと不登校いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第6巻   岩波書店  1998教師像の再構築いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第7巻   岩波書店  1998ゆらぐ家族と地域いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第8巻   岩波書店  1998情報とメディアいわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第9巻   岩波書店  1998教育の政治経済学いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第10巻   岩波書店  1998変貌する高等教育いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第11巻   岩波書店  1998国際化時代の教育いわなみこうざげんだいのきょういく
岩波講座 現代の教育 危機と改革 第12巻   岩波書店  1998世界の教育改革いわなみこうざげんだいのきょういく
評伝 宮嶋資夫 −文学的アナキストの生と死森山重雄  三一書房  1984 ひょうでんみやじまもとお
宮嶋資夫著作集 第一巻小田切秀雄監修  慶友社  1983抗夫・抗夫の死・恨なき殺人・雪の夜・犬の死まで・山の鍛冶屋みやじまもとおちょさくしゅう
宮嶋資夫著作集 第二巻小田切秀雄監修  慶友社  1983坊部屋・道草・閃光・残骸・角兵衛の子・赤いコップ・虚脱者・母と子・あこう鯛みやじまもとおちょさくしゅう
宮嶋資夫著作集 第三巻小田切秀雄監修  慶友社  1983流転・安全弁・機関室(戯曲)・野呂間の独言・真偽・憎しみの後に・開墾小舎・彼の哄笑・階梯みやじまもとおちょさくしゅう
宮嶋資夫著作集 第四巻小田切秀雄監修  慶友社  1983黄金地獄・仮想者の恋・その頃のこと・違算みやじまもとおちょさくしゅう
宮嶋資夫著作集 第五巻小田切秀雄監修  慶友社  1983金(かね)みやじまもとおちょさくしゅう
宮嶋資夫著作集 第六巻小田切秀雄監修  慶友社  1983第四階級の文学・仏門に入る(抄)・人間随筆・評論・随筆みやじまもとおちょさくしゅう
宮嶋資夫著作集 第七巻小田切秀雄監修  慶友社  1983遍歴・年譜みやじまもとおちょさくしゅう
ベトナム戦争丸山静雄編  平凡社ドキュメント現代史14 1972 べとなむせんそう
日本のなかのベトナム後藤均平  そしえて  1979 にほんのなかのべとなむ
中国・ベトナム・カンボジア立木洋  日中出版  1980 ちゅうごくべとなむかんぼじあ
ベトナム秘密報告 米国防総省の汚い戦争の告白録 上ニューヨーク・タイムス編杉辺利英 サイマル出版会  1972 べとなむひみつほうこく
ベトナム報道 1300日古森義久  筑摩書房  1978 べとなむほうどう
ベトナム戦争と生態系破壊ストックホルム国際平和研究所編岸由二・伊藤嘉昭 岩波書店  1979 べとなむせんそうとせいたいけえいはかい
ベトナム・現代史のなかの諸民族吉沢南  朝日新聞社  1982 べとなむげんだいしのなかのしょみんぞく
統一ベトナムの素顔菅野成子  三修社  1978 とういつべとなむのすがお
ベトナム解放宣伝隊ホー・グェン・ザップ加茂徳治 すずさわ書店  1976 べとなむかいほうせんでんたい
ベトナムの農業と農民美土路達雄監修新居芳子 民衆社  1968 べとなむののうぎょうとのうみん
韓洪九の韓国現代史 −韓国とはどういう国か韓洪九  平凡社  2003 はんほんぐのかんこくげんだいし
YENは日本人を幸せにするか吉川元忠  日本放送出版協会  1997 えんはにほんじんをしあわせにするか
テト攻勢ドン・オーバードーファー鈴木主税 草思社  1973 てとこうせい
キッシンジャー秘録 第五巻ヘンリー・A・キッシンジャー斎藤弥三郎・小林正文・大朏人一・鈴木康雄 小学館  1980パリ会談の成功きっしんじゃひろく
キッシンジャー秘録 第二巻ヘンリー・A・キッシンジャー斎藤弥三郎・小林正文・大朏人一・鈴木康雄 小学館  1980激動のインドシナきっしんじゃひろく
キッシンジャーの犯罪ウィリアム・ショークロス鎌田光登 パシフィカ  1980 きっしんじゃのはんざい
ホー・チ・ミン 大森実  講談社  1979人物現代史6ほーちみん
カンボジアの戦慄細川美智子・井川一久  朝日新聞社  1980 かんぼじあのせんりつ 
ベトナムからみた中国古田元夫  日中出版  1979 べとなむからみたちゅうごく 
漁業経済論岩切成郎・柏尾昌哉・倉田亨・志村賢男・中井昭  文人書房  1964 ぎょぎょうけいざいろ産業
漁業の復興と漁民の生活   日本共産党出版部 パンフ1949たたかいの組織とやりかたぎょぎょうのふっこう政党
極光のかげに シベリア俘慮記高杉一郎  岩波書店 文庫1991 きょくこうのかげに伝記
極東勤労者大会 ─議事録全文─コミンテルン編高屋定国・辻野功訳    1970日本共産党成立の原点きょくとうきんろうし社会主義
極東戦線エドガー・スノー梶谷善久 筑摩書房  1973 きょくとうせんせん歴史
極東における帝国主義プラウダ・イズベスチャ   研究資料 1950─その戦争計画と民族解放闘争の新段階─きょくとうにおけるて国際
極東の危機スチムソン清沢洌訳 中央公論社  1936 きょくとうのきき国際
巨船沈没 ぼえばあ丸事件を追って伊東信  晩声社  1984 きょせんちんぼつ文学
巨大企業と銀行支配D.M.コッツ西山忠範訳 文真堂  1982─現代アメリカ大企業の支配構造─きょだいきぎょうとぎ経済
巨大なソ連の威力 ─急迫する米ソ戦の真相─辻政信    パンフ  きょだいなそれんのい軍事
切支丹の社会活動及南蛮医学海老沢有道  富山房  1944 きりしたんのしゃかい歴史
キリスト教の本質フオエルバッハ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 きりすときょうのほん社会科学
記録集レッド・パージ不当解雇反対同盟全国協議会     1965─米軍占領下 100万人の首切り─きろくしゅうれっとぱ労働運動
岐路に立つアフリカ西野照太郎  日本国際問題研究所 新書1967 きろにたつあふりか歴史
岐路に立つ韓国 中間決算(朴射殺)後の行くすえ鄭敬謨  未来社  1980 きろにたつかんこく政治
岐路に立つ共産主義ヴオルフガンケ・レオンハルト高橋正雄・渡辺文太郎訳 読売新聞社  1977 きろにたつきょうさん社会主義
岐路に立つ労働運動    日本週報38号 1946 きろにたつろうどうう労働運動
義和団事件小田嶽夫  新潮社  1969 ぎわだんじけん歴史
金 ─現代の経済におけるその役割─三宅義夫  岩波書店 新書1968 きん経済
銀行安原米四郎  岩波書店 新書1954 ぎんこう経済
銀行資本発展の理論小牧聖徳  ミネルヴァ書房  1971 ぎんこうしほんはって経済
銀行職能論森川太郎  産業経済社  1950 ぎんこうしょくのうろ経済
銀行制限期における通貨論争トウンク三輪悌三訳 未来社社会科学ゼミナール 1971 ぎんこうせいげんきに経済
近郊農業の変貌全日農大阪府連・大阪総評青年部・大阪地方労農提携対策委員会    1963 きんこうのうぎょうの産業
銀行論板倉董一  東洋経済新報社  1965 ぎんこうろん経済
金若山と義烈団朴泰遠金容権訳 皓星社  1980─1920年代における朝鮮独立運動とテロル─きんじゃくさんとぎれ歴史
金史良 ─その抵抗の生涯─安宇植  岩波書店 新書1972 きんしりょう伝記
近世日本農業の展開古島敏雄  東京大学出版会  1963 きんせいにほんのうぎ歴史
近世農政史論 ─日本封建社会史研究序説─藤田五郎  明治史料研究連絡会藤田五郎著作集第二巻 1970 きんせいのうせいしろ歴史
近世農民生活史〔新稿版〕児玉幸多  吉川弘文館  1957 きんせいのうみんせい歴史
近代欧州経済史序説〔改訂版〕〔上ノ一〕大塚久雄  弘文堂  1951 きんだいおうしゅうけ経済学
近代化とアフリカ ─新しい価値観への挑戦─土屋哲  朝日新聞社朝日選書 1978 きんだいかとあふりか歴史
近代化の社会経済理論高島善哉編著  新評論  1968 きんだいかのしゃかい経済
近代京都のあゆみ京都民報社編  かもがわ出版  1986 きんだいきょうとのあ歴史
近代経済学 ─経済分析の基礎理論─新開陽一・新飯田宏・根岸隆  有斐閣有斐閣大学双書 1972 きんだいけいざいがく経済学
近代経済学とマルクス経済学上林貞治郎  ミネルヴァ書房  1962 きんだいけいざいがく経済学
近代経済学の生誕 ─ゴッセンへの批判─F.ベーレンス石津英雄訳 岩波書店  1955 きんだいけいざいがく経済学
近代雇用理論とマルクス主義経済学中央労働学園     1950─日本の失業問題をめぐって─きんだいこうようりろ経済学
近代国家における自由H.J.ラスキー飯坂良明訳 岩波書店  1951 きんだいこっかにおけ社会科学
近代国家の起源ジョセフ・ストレイヤー鷲見誠一訳 岩波書店 新書1976 きんだいこっかのきげ歴史
近代国家の起源と構造大薮龍介  論創社  1983 きんだいこっかのきげ社会科学
〔再訂〕近代財政の理論 ─その批判的解明─武田隆夫・遠藤湘吉・大内力  時潮社  1965 きんだいざいせいのり経済
近代資本主義の系譜 上大塚久雄  弘文堂  1951 きんだいしほんしゅぎ経済学
近代資本主義の成立高橋幸八郎編著  東京大学出版会  1950 きんだいしほんしゅぎ経済学
近代資本主義発達史論 上ホブソン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 きんだいしほんしゅぎ社会科学
近代資本主義発達史論 下ホブソン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 きんだいしほんしゅぎ社会科学
〔新訂〕近代政治機構論吉富重夫  有信堂  1962 きんだいせいじきこう政治
近代政治史 ─民主主義と社会主義─アルトウール・ローゼンベルグ足利末男訳 みすず書房  1968 きんだいせいじし社会科学
近代世界経済史 ─工業化と体制─佐藤明  未来社  1974 きんだいせかいけいざ経済学
近代戦争史略松村秀逸  朝日新聞社  1944 きんだいせんそうしり歴史
近代中国における民衆とその思想里井彦七郎  東京大学出版会  1972 きんだいちゅうごくに歴史
近代中国の苦力と「猪花」可児弘明  岩波書店  1979 きんだいちゅうごくの歴史
近代朝鮮経済史の研究高秉雲  雄山閣  1978 きんだいちょうせんけ歴史
近代朝鮮の思想姜在彦  紀伊国屋書店 新書1971 きんだいちょうせんの歴史
近代朝鮮の変革思想姜在彦  日本評論社  1973 きんだいちょうせんの哲学
近代における日本と朝鮮 ─朝鮮問題入門─姜在彦  すくらむ社すくらむ文庫No7文庫1978 きんだいにおけるにほ国際
近代日本政治構造の研究石田雄  未来社  1956 きんだいにほんせいじ政治
近代日本総合年表 第二版 1853〜1983   岩波書店  1984 きんだいにほんそうご歴史
近代日本とアジア大江志乃夫  三省堂 新書1968 きんだいにほんとあじ歴史
近代日本と朝鮮中塚明  三省堂 新書1969 きんだいにほんとちょ歴史
近代日本のあゆみ労働者教育協会  三一書房 新書1961 きんだいにほんのあゆ歴史
近代日本の思想家たち林茂  岩波書店 新書1958─中江兆民・幸徳秋水・吉野作造─きんだいにほんのしそ哲学
近代日本の農村的起源トマスC.スミス大塚久雄監修 岩波書店  1970 きんだいにほんののう歴史
近代日本労働者運動史社会経済労働研究所 小山弘健  白林社  1947 きんだいにほんろうど労働運動
近代の政治思想 ─その現実的・理論的諸前提─福田歓一  岩波書店 新書1970 きんだいのせいじしそ歴史
近代利子論の成立三上隆三  未来社  1969 きんだいりしろんのせ経済学
近代理論経済学とマルクス主義経済学理論編集部編  理論社  1948─現代経済学の価値論─きんだいりろんけいざ経済学
金投機の経済学岡橋保  時潮社  1972 きんとうきのけいざい経済
金とドル ─国際通貨の知識─芦矢栄之助  日本経済新聞社 新書1963 きんとどる経済
小説 金日成 上李恒九萩原遼訳 文芸春秋社  1994 きんにっせい文学
小説 金日成 下李恒九萩原遼訳 文芸春秋社  1994 きんにっせい文学
金日成思想批判 ─唯物論と主体思想─河秀図  三一書房  1980 きんにっせいしそうひ哲学
金日成主義革命論統一革命党中央委員会宣伝部統一革命党在日韓国人連帯委員会    1976 きんにっせいしゅぎか社会科学
金日成首相の思想金炳植  読売新聞社  1972 きんにっせいしゅしょ社会科学
金日成選集 第一巻   三一書房  1952─八・一五解放以後の時期─きんにっせいせんしゅ社会科学
金日成選集 第四巻 上日本共産党中央委員会金日成選集翻訳委員会訳  新日本出版社  1962 きんにっせいせんしゅ社会科学
北朝鮮崩壊せず方燦栄・重村智計  光文社 新書1996─金正日を支える「変身」と「みなし」の理論きたちょうせんほうか社会主義
昨日の同志 宮本顕治へ袴田里見  新潮社  1978 きのうのどうしみやも政党
北の特高警察荻野富士夫  新日本出版社  1991 きたのとっこうけいさ政治
京都帝国大学学生運動史京都帝国大学学生運動史刊行会編  昭和堂  1984 きょうとていこくだい歴史
祇園祭西口克己  中央公論社  1961 ぎおんまつり文学
議会政治の崩壊と社会主義ハロルド・J.ラスキー岡田良夫訳 法律文化社  1978 ぎかいせいじのほうか社会主義
帰化人 ─古代国家の成立をめぐって─上田正昭  中央公論社 新書1965 きかじん歴史
季刊 日本経済分析 2経済分析研究会編  大月書店  1959─現代独占の経済構造─きかんにほんけいざい経済
季刊 日本経済分析 5経済分析研究会編  大月書店  1960─日本帝国主義と自由化─きかんにほんけいざい経済
季刊 日本経済分析 8経済分析研究会編  大月書店  1961─現代独占と構造改革─きかんにほんけいざい経済
季刊 日本経済分析 9経済分析研究会編  大月書店  1961─構造改革論の批判と反批判─きかんにほんけいざい経済
危機における資本主義の構造と産業循環 ─試論集─古川哲  有斐閣  1970 ききにおけるしほんし経済
危機における日本資本主義の構造井上晴丸・宇佐美誠次郎  岩波書店  1951 ききにおけるにほんし経済学
危機に立つ北洋漁業青木久  三省堂  1977 ききにたつほくようぎ産業
危機にたつ民主主義ハロルド・ラスキー岡田良夫訳 ミネルヴァ書房  1957 ききにたつみんしゅし社会科学
危機の教訓   アジア書房 新書1971─チェコスロバキア共産党中央委員会の文書─1970年12月ききのきょうくん政党
危機は成熟せり ─1917年の革命 4)レーニン   研究資料 1946 ききはせいじゅくせり社会科学
企業金融と資本市場菊池敏夫  文雅堂銀行研究社  1965 きぎょうきんゆうとし経済
企業・経営とは何か岩尾裕純  岩波書店 新書1966 きぎょうけいえいとは経済
企業形態論 ─動態的比較論的展開─大島国雄  同文館  1976 きぎょうけいたいろん経済
「企業再建整備」と労働組合全日本機器労働組合    パンフ1947 きぎょうさんけんせい労働運動
企業の中の共産党俵孝太郎  昌平社出版  1975─公然たる挑戦段階での組織・情報戦略─きぎょうのなかのきょ政党
企業別組合白井泰四郎  中央公論社 新書1968 きぎょうべつくみあい労働運動
菊と刀 ─日本文化の型─ルーズ・ベネディクト長谷川松 社会思想社 文庫1967 きくとかたな歴史
危険な言語 ─迫害のなかのエスペラント─ワルリッヒ・リンス栗栖継訳 岩波書店 新書1973 きけんなげんご歴史
記者の証言 ─事件の内側の日々─   朝日新聞社朝日ブックレット 6パンフ1983 きしゃのしょうげん社会
資料 岸和田紡績の争議〔1919→1937〕松下松次編  ユニウス  1980 きしわだぼうせきのそ労働運動
資料 岸和田紡績の争議〔補遺〕松下松次編  ユニウス  1981 きしわだぼうせきのそ労働運動
既成革新からの離脱藤田若雄・清水一編  亜紀書房労働問題研究1 1970 きせいかくしんからの労働運動
北朝鮮王朝成立秘史 ─金日成伝─林隠  自由社  1982 きたちょうせんおうち伝記
北朝鮮と南朝鮮 一つの朝鮮の道林建彦  サイマル出版会  1971 きたちょうせんとみな歴史
北朝鮮労働党第二回大会にたいする中央委員会の活動報告金日成  朝鮮経済研究所付北朝鮮労働党規約  (1948.3.28)きたちょうせんろうど政党
北の詩人松本清張  光文社 新書1967 きたのしじん文学
北富士闘争 ─忍草母の会創立十周年すわりこみ三年─     パンフ1970 きたふじとうそう社会
北ベトナム研究パトリック・J.ハネー山下正雄訳 時事通信社 新書1965 きたべとなむけんきゅ社会主義
北ベトナムの共産主義パトリック・J.ハネー原子林次郎訳 時事通信社 新書1965 きたべとなむのきょう社会主義
北ベトナム報告 ─国際事件記者ハノイ特電─大森実  毎日新聞社 新書1965 きたべとなむほうこく歴史
来るべき革命における日本共産党の基本的な任務について日本共産党中央宣伝教育部編  日本共産党出版部党活動指針別冊1パンフ1950(草案)きたるべきかくめいに政党
基地闘争史青島章介・信太忠二  社会新報 新書1968 きちとうそうし軍事
騎馬民族国家 ─日本古代史へのアプローチ─江上波夫  中央公論社 新書1967 きばみんぞくこっか歴史
気品と真実 マルクス・レーニン主義と日本の革命路線波多然  新泉社  1983 きひんとしんじつ政党
希望の生活 ─若き医学者の手記─高橋実  岩崎書店  1946 きぼうのせいかつ社会
キム・イルソン著作選集 1チョソン労働党中央委員会歴史研究所  外国文出版会チョンソン・ピョンヤン 1970 きむいるそんちょさく社会科学
逆うらみの人生丸山友岐子  社会公論社  1968 ぎゃくうらみのじんせ法律
逆説としての中国革命 〈反近代〉精神の敗北加々美光行  田畑書店  1986 ぎゃくせつとしてのち社会主義
逆転 アメリカ支配下 沖縄の陪審裁判伊佐千尋  新潮社  1977 ぎゃくてんあめりかし軍事
逆流の中で ─近代沖縄社会運動史─浦崎康華  沖縄タイムス社  1977 ぎゃくりゅうのなかで歴史
救援会小史 前編救援会史編集委員会編  日本国民救援会  1970 きゅうえんかいしょう社会
義勇兵スティーブ・ネルソン松本正雄 新日本出版社世界革命文学選 1966 ぎゆうへい文学
窮乏の農村 ─踏査報告─猪俣津南雄  岩波書店 文庫1982 きゅうぼうののうそん社会科学
キューバ ─一つの革命の解剖─ 池上幹徳訳 岩波書店 新書1960 きゅーば社会主義
キューバからベトナムまで ─アメリカの侵略工作─岡倉古志郎・陸井三郎編  新日本出版社 新書1965 きゅーばからべとなむ軍事
キューバ共産党第一回大会   プログレス出版所  1976ハバナ 1975年12月17日〜22日(資料集)きゅーばきょうさんと政党
キューバ現代史 ─圧政と腐敗からの解放の歴史─ブラス・ロカ西田勝・伊藤成彦訳 三一書房 新書1963 きゅーばげんだいし歴史
キューバの社会主義 上 柴田徳衛訳 岩波書店 新書1969 きゅーばのしゃかいし社会主義
キューバの社会主義 下 柴田徳衛訳 岩波書店 新書1969 きゅーばのしゃかいし社会主義
巨悪VS言論 田中ロッキードから自民党分裂まで立花隆  文芸春秋社  1993 きょあく・げんろん政治
教育労働者から送る「日本共産党」への鎮魂曲久保井則夫     1974─部落解放運動の更なる前進のために─きょういくろうどうし社会
行雲流水田万清臣・田万明子  青巧社  1977 ぎょううんりゅうすい伝記
続行雲流水 ─田万清臣追想録─田万明子・田万侃  青巧社  1981 ぎょううんりゅうすい伝記
恐慌川崎巳三郎  岩波書店 新書1949 きょうこう経済
恐慌が迫る アメリカの報復大森実  講談社  1987 きょうこうがせまる経済
恐慌・産業循環の理論井村喜代子  有斐閣  1973 きょうこうさんぎょう経済学
恐慌と産業循環宮川実  社会科学書房  1984 きょうこうとさんぎょ経済学
恐慌の理論的研究北古賀勝幸  ミネルヴァ書房  1974 きょうこうのりろんて経済学
恐慌理論の基礎知識平館利雄  世界評論社新しい知識講座4新書1949 きょうこうりろんのき経済学
恐慌論宇野弘蔵  岩波書店  1953 きょうこうろん経済
恐慌論の研究 〔増補〕山本二三丸  青木書店  1965 きょうこうろんのけん経済学
共産圏の研究日本国際政治学会編  有斐閣季刊国際政治 1963 きょうさんけんのけん政治
共産主義ハロルド・ラスキ服部辨之助訳 社会思想研究会出版部  1952 きょうさんしゅぎ社会主義
共産主義運動の原点 ─日本共産党批判─小森春雄  ウニタ書房  1986 きょうさんしゅぎうん政党
共産主義教育について 上カリーニン若林三郎訳 青木書店 文庫1954 きょうさんしゅぎきょ社会主義
共産主義者の責任野田弥三郎  新興出版社  1966 きょうさんしゅぎしゃ政党
共産主義と革命C.E.ブラック/T.P.ソーントン中沢精次郎編訳 慶応通信  1969 きょうさんしゅぎとか政治
共産主義読本 上日本共産党教育宣伝部編  新日本出版社  1959 きょうさんしゅぎとく社会科学
共産主義読本 下日本共産党教育宣伝部編  新日本出版社  1960 きょうさんしゅぎとく社会科学
共産主義読本「共産主義読本」編集委員会編  共産党出版部  1969 きょうさんしゅぎとく社会科学
共産主義とは何か蔵原惟人  暁書房  1948 きょうさんしゅぎとは社会科学
共産主義と文化蔵原惟人  大月書店 文庫1973 きょうさんしゅぎとぶ政党
共産主義における「左翼」小児病〔改訂版〕レーニン朝野勉訳 大月書店 文庫1953 きょうさんしゅぎにお社会科学
共産主義における「左翼」小児病 他11編レーニン朝野勉・川内唯彦訳 国民文庫社 文庫1953 きょうさんしゅぎにお社会科学
共産主義についてイムレ・ナジ小山田義文・有田昌也 鏡浦書房  1958 きょうさんしゅぎにつ社会主義
共産主義の原理 ─共産主義者の信条草案─エンゲルス  ナウカ社 パンフ1946 きょうさんしゅぎのげ社会科学
共産主義の「左翼」小児病レーニン岡部四郎 人民社  1946 きょうさんしゅぎのさ社会科学
共産主義の勝利アカハタ編集局国際部    パンフ1949─北太平洋同盟に関するソヴェート外務省の声明─きょうさんしゅぎのし社会主義
共産主義の理論と批判平井新  渡辺書房  1950 きょうさんしゅぎのり社会主義
共産主義は平和をきずく   ソ連大使館広報課 パンフ1961 きょうさんしゅぎはへ政治
共産陣営の対日戦略朱天慧  富士書房  1953 きょうさんじんえいの政治
共産青年同盟の歴史 ─青年運動のかがやく伝統─塚田大願  日本青年出版社 新書1968 きょうさんせいねんど歴史
共産党 ─この事実をどう見るか─三浦つとむ  青春出版社  1956 きょうさんとう政党
共産党員の学習日本共産党宣伝教育部  日本共産党出版部  1949 きょうさんとういんの政党
共産党員の基礎知識日本共産党中央宣伝教育文化部  日本共産党出版部  1964 きょうさんとういんの政党
共産党が政権を握ったら日本共産党宣伝教育部  日本労農通信社  1949 きょうさんとうがせい政党
共産党からの手紙 ソ連帰還者諸君へ   日本共産党出版部 パンフ1949 きょうさんとうからの政党
共産党綱領批判原子林二郎・坂内富雄  時事通信社  1971 きょうさんとうこうり政党
共産党取材30年 ─社会部記者の証言─鈴木卓郎  経済往来社  1976 きょうさんとうしゅざ政党
『共産党政権』下の安全保障 国会方式毎日新聞社編  毎日新聞社 新書196970年への質問戦きょうさんとうせいけ政党
共産党宣言マルクス・エンゲルス堺利彦・幸徳秋水 彰考書院 パンフ1940 きょうさんとうせんげ社会科学
共産党宣言マルクス・エンゲルス大内兵衛・向坂逸郎訳 岩波書店 文庫1951 きょうさんとうせんげ社会科学
共産党宣言マルクス・エンゲルス宮川実訳解説 青木書店 文庫1952付 第一インターナショナルの創立宣言 他きょうさんとうせんげ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第5巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵/藤村俊郎  三省堂全10巻 1971中国革命げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第9巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵/西川潤  三省堂全10巻 1972アフリカの非植民地げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第8巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵/三木亘  三省堂全10巻 1972アラブ社会主義げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第10巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵/西川大二郎  三省堂全10巻 1972ラテン・アメリカの民族主義げんだいのあじああふ社会科学
現代のアナキズム ─甦る絶対自由の思想─ダニエル・ゲラン江口幹 三一書房 新書1967 げんだいのあなきずむ社会科学
現代のアメリカ経済嘉治元郎  中央公論社 新書1968 げんだいのあめりかけ経済
現代農業と農民佐伯尚美  東京大学出版会  1976 げんだいのうぎょうと産業
現代農業問題入門山岡亮一編  有斐閣  1963 げんだいのうぎょうも産業
現代の映画 その思想と方法佐々木基一  ミリオン・ブックス 新書1958 げんだいのえいが文化
現代のエスプリ 天皇制勝部真長編  至文堂  1970 げんだいのえすぷり政治
現代の階級理論長尾周也  ミネルヴァ書房  1967 げんだいのかいきゅう社会科学
現代の学生運動 ─その思想と行動学生運動研究会  新興出版社  1961 げんだいのがくせいう社会
現代の核兵器高榎尭  岩波書店 新書1982 げんだいのかくへいき技術
現代の官僚制 ─公務員の管理体制─河中二講  中央大学出版部  1962改訂増補版げんだいのかんりょう政治
現代の企業形態儀俄壮一郎・林昭  世界書院現代経営学双書 1974 げんだいのきぎょうけ経済
現代の共産主義 ─歴史の逆説─アイザック・ドイッチャ山西英一訳 番町書房  1974 げんだいのきょうさん社会主義
現代の金融資本生川栄治編  有斐閣  1976 げんだいのきんゆうし経済学
現代の経済社会体制 ─両体制の行方と近代の超克─田村正勝  新評論  1980 げんだいのけいざいし経済学
現代の経済政策渡部経彦  岩波書店 新書1969 げんだいのけいざいせ経済
現代のゲリラ最前線 ─世界の闘士に直接取材─読売新聞社外報部編  芸術生活社 新書1971 げんだいのげりらさい軍事
現代の国際政治具島兼三郎  岩波書店  1965 げんだいのこくさいせ国際
現代の国際投資 ─アメリカ企業の欧州進出─C.レイトン・P.ユーリ小宮隆太郎・中里昌夫・山口洋一訳 岩波書店  1969 げんだいのこくさいと経済
現代の国家権力と法 ─現代法の諸問題 III山崎真秀(教育)中山研一(治安と防衛)宮崎繁樹(外国人) 筑摩書房現代法学全集53 1978 げんだいのこっかけん法律
現代の国家と経済大内秀明・柴垣和夫編  有斐閣  1979 げんだいのこっかとけ社会科学
現代の国家と財政の理論島恭彦  三一書房  1960 げんだいのこっかとざ経済学
現代のコムミュニズム ─現代社会思想講座第3巻─   春秋社  1950 げんだいのこむみゅに社会科学
現代の資本主義J.ストレイチー関嘉彦・三宅正也訳 東洋経済新報社  1958 げんだいのしほんしゅ経済学
現代の資本主義宮崎義一  岩波書店 新書1967 げんだいのしほんしゅ経済学
現代の資本主義 ─やさしい経済セミナー─伊東光晴  筑摩書房  1971 げんだいのしほんしゅ経済学
現代の資本主義 ─その経済危機の理論と現状─伊藤誠  新地書房  1981 げんだいのしほんしゅ経済学
現代の社会主義木原正雄  青木書店朝日選書 1969 げんだいのしゃかいし社会主義
現代の社会主義 ─理論と現実─J.コスター野尻武敏訳 新評論  1978 げんだいのしゃかいし社会主義
現代の社会主義経済佐藤経明  岩波書店 新書1975 げんだいのしゃかいし経済
現代の植民地主義具島兼三郎  岩波書店 新書1958 げんだいのしょくみん政治
〔増補〕現代の精神的労働芝田進午  三一書房普及版 1969 げんだいのせいしんて労働
新版 現代の前衛党 ─民主と集中─若林遑  新日本出版社 新書1978 げんだいのぜんえいと政党
現代の戦争高木惣吉  岩波書店 新書1956 げんだいのせんそう軍事
現代の中国 ─党・軍・政府─吉田実  中央公論社 新書1967 げんだいのちゅうごく社会主義
現代の中国経済 ─石油と社会主義建設─山内一男  中央公論社 新書1976 げんだいのちゅうごく社会主義
現代の中立B.ガニューシキン世界経済研究所 三一書房 新書1959 げんだいのちゅうりつ国際
現代の帝国主義H.マグドフ小原敬士訳 岩波書店 新書1969 げんだいのていこくし経済
現代の哲学と政治ジョン・サマヴィル芝田進午 岩波書店 新書1968 げんだいのてつがくと哲学
現代のトロッキズム ─それと敵か味方か─津田道夫  青木書店 新書1960 げんだいのとろっきず社会科学
現代の日本経済中村隆英  東京大学出版会  1968 げんだいのにほんきぎ経済
現代の日本企業を考える宮崎義一  岩波書店 新書1974 げんだいのにほんきぎ経済
現代パキスタンの研究 1947〜1971山中一郎編  アジア経済研究所  1973 げんだいのぱきすたん歴史
現代のヒューマニズム務台理作  岩波書店 新書1961 げんだいのひゅーまに哲学
現代のマルクス主義 木村汎訳 社会思想社  1967─二十世紀に挑戦する思想家たち─げんだいのまるくすし哲学
現代のマルクス主義 ─疎外から解放─津田道夫  青木書店 新書1963 げんだいのまるくすし社会科学
現代の民族主義F.ルジェンコ・G.ルデンコ  新読書社  1977 げんだいのみんぞくし社会科学
現代のヨーロッパ哲学J.M.ボヘンスキー枡田啓三郎訳 岩波書店  1956 げんだいのよーろっぱ哲学
現代のレーニン主義マルクス・レーニン主義研究所編国際関係研究所訳 三一書房  1967 げんだいのれーにんし社会科学
現代の労働運動と日本共産党平垣美代司編著  三一書房  1972 げんだいのろうどうう労働運動
現代ファシズムと金融資本ゴスヴァイラー熊谷一男編訳 未来社  1977 げんだいふぁしずむと経済学
現代婦人運動史年表三井禮子  三一書房  1963 げんだいふじんうんど歴史
入門 現代部落解放論小森龍邦  解放出版社  1984─水平社の宣言・綱領の精神を復権げんだいぶらくかいほ社会
「現代」への哲学的思惟 ─マルクス哲学と経済学─滝沢克己  三一書房  1969 げんだいへのてつがく哲学
現代法の学び方野村爾平・戒能通孝・沼田稲次郎・渡辺洋三編  岩波書店 新書1969 げんだいほうのまなび法律
現代ポーランドの政治と社会阪東宏編  日本国際問題研究所  1969 げんだいぽーらんどの歴史
現代マルクス主義 ─反省と展望─古在由重・井汲卓一・村田陽一・長洲一二編  大月書店  1958III 現代革命の諸問げんだいまるくすしゅ社会科学
現代マルクス経済学 ─唯物史観・哲学入門井上周八  亜紀書房  1972 げんだいまるくすしゅ経済学
現代マルクス主義とその批判者フレンド・エルスキー崎山耕作訳 国民文庫 文庫1954 げんだいまるくすしゅ社会科学
現代ヨーロッパ ─冷戦から共存へ─嬉野満州雄  岩波書店 新書1962 げんだいよーろっぱ歴史
現代労働市場論美崎浩  農山漁村文化協会  1979 げんだいろうどうしじ労働
現代労働市場の理論竹中恵美子  日本評論社  1969 げんだいろうどうしじ労働
現代労働問題 ─労資関係の歴史的動態と構造─戸塚秀夫・徳永重良  有斐閣  1977 げんだいろうどうもん労働
現代労農運動史年表渡部徹  三一書房  1961 げんだいろうのううん労働運動
現代論理入門沢田允茂  岩波書店 新書1962 げんだいろんりにゅう哲学
現代を読む 100冊のノンフィクション佐高信  岩波書店 新書1992 げんだいをよむ社会
原典 スミス「国富論」解説高島善哉  春秋社  1953 げんてんすみすこくふ経済学
原爆第一号投下されたり!田島賢裕・梅野彪編  三興社  1952 げんばくだいいちごう社会
原爆体験記広島市原爆体験記刊行会編  朝日新聞社  1965 げんばくたいけんき社会
原爆と毛沢東の兵法 ─中共は何を考えているかアリス・L.シエ高田一太郎訳 毎日新聞社  1965 げんばくともうたくと軍事
原爆の子に応えよう 少年少女たちのねがい大阪大学理学部学生自治会編    パンフ1952 げんばくのこにこたえ社会
原発はなぜこわいか〈増補版〉勝又進・天笠啓祐著小野周監修 高文研  1986 げんぱつはなぜこわい技術
憲法 ─人類と法生活─一円一億     1975 けんぽう法律
憲法調査会報告の概要憲法調査会事務局  法令普及会 新書1964 けんぽうちょうさかい法律
憲法は違憲審査一円一億  日新書房  1978 けんぽうといけんしん法律
憲法読本 上憲法問題研究会編  岩波書店 新書1965 けんぽうとくほん法律
憲法と人民の自由〔二〕一円一億  関西学院大学法政学会 パンフ1984 けんぽうとじんみんの法律
憲法と人民の自由〔一〕一円一億  関西学院大学法政学会 パンフ1984 けんぽうとじんみんの法律
憲法と人民の自由〔三〕一円一億  関西学院大学法政学会 パンフ1985 けんぽうとじんみんの法律
憲法について岡正芳  日本共産党出版部人民解放叢書第三輯パンフ1946 けんぽうについて政党
憲法の話佐々木哲蔵・黒田了一・東中光雄  大阪平和を守る会 パンフ1965 けんぽうのはなし法律
憲法問題入門長谷川正安  新日本出版社 新書1964 けんぽうもんだいにゅ法律
憲法問題の焦点末川博編  京都平和委員会 新書1965─国民一人びとりの運動にするために─けんぽうもんだいのし法律
憲法を生かすもの憲法問題研究会編  岩波書店 新書1961 けんぽうをいかすもの法律
権力と笑のはざ間で飯沢匡  青土社  1987 けんりょいくとわらい伝記
〔権力3〕危機の中の日本帝国主義「権力」編集委員会  権力  1972 けんりょく社会
〔権力2〕工場占拠・統一戦線戦術「権力」編集委員会  権力  1971 けんりょく社会
〔権力1〕工場占拠・ソヴェト革命「権力」編集委員会  権力  1971 けんりょく社会
権力と裁判(下巻) 韓国現代史への証言太倫基金哲岳訳/李恢成解説 本郷出版社  1979 けんりょくとさいばん政治
権力と裁判(上巻) 韓国現代史への証言太倫基金哲岳訳/李恢成解説 本郷出版社  1979 けんりょくとさいばん政治
権力とソヴェト・エリートボリス・ニコラエフスキー中村平八・南塚信吾訳 みすず書房  1970 けんりょくとそヴぇと社会主義
権力と土地所有石井紫郎  東京大学出版会日本国制史研究1 1966 けんりょくととちしょ歴史
権力の味ムニャチコ栗栖継 河出書房新社  1970 けんりょくのあじ文学
権力の座についた大ブルジョアジージャン・ロム木崎喜代治訳 岩波書店  1971─19世紀フランス社会史試論─けんりょくのざについ歴史
警視庁機動隊 ─70年への公安警備警察─大杉宙  三一書房 新書1969 けいしちょうきどうた政治
現代革命と内戦野島三郎  前進社  1977 げんだいかくめいとな社会
結社と技術 ─長崎浩政治論集─長崎浩  情況出版  1971 けっしゃとぎじゅつ社会
激動の中で(覚書ふうに)福本正夫     1991─一被差別部落民の戦前・戦中・戦後─ 下巻 戦後篇 第一部げきどうのなかで伝記
憲兵物語 ─ある憲兵の見た昭和の戦争森本賢吉  光人社  1997 けんぺいものがたり政治
KGB極秘文書は語るアンドレイ・イーレシュ滝沢一郎 文芸春秋  1993 けいじいびいごくひぶ社会主義
現代世界経済論小原敬士・美濃部亮吉編  至誠堂  1959 げんだいせかいけいざ経済
現代世界政治の構造勝部元  青木書店叢書戦後資本主義の分析 1961 げんだいせかいせいじ社会科学
現代世界の民主主義C.B.マクファーソン粟田賢三訳 岩波書店 新書1967 げんだいせかいのみん歴史
現代世界の歴史構造 ─経済史家のみた後進国問題─中村勝己  リブロポート  1984 げんだいせかいのれき社会科学
現代ソビエト経済学M.ケイザー岩田昌征・長尾史郎訳 平凡社世界大学選書 1973 げんだいそびえとけい経済学
現代ソ連外交論覚書尾上正男  晃洋書房  1976 げんだいそれんがいこ国際
現代ソ連経済の分析高垣寅次郎監修/経済計画研究会編  理想社  1953 げんだいそれんけいざ経済
現代ソ連国家論志水速雄  中央公論社  1971 げんだいそれんこっか社会主義
現代ソ連の労働者と企業管理ヴォルコフ・チェルヴャコフ宮坂純一訳 千倉書房  1979─生産の主人公感情の形成─げんだいそれんのろう社会主義
現代ソ連論トニー・クリフ対馬忠行訳 風媒社現代史選書 1968 げんだいそれんのろん歴史
現代ソ連論菊池昌典  筑摩書房  1977 げんだいそれんのろん歴史
現代ソヴェト社会論 ─社会学的分析─辻村正編著  日本評論社  1968 げんだいそヴぇとしゃ社会主義
現代中国 ─政治体系の比較分析─J.R.タウンゼント小島朋之訳 慶応通信  1980 げんだいちゅうごく政治
現代中国教室1 中国革命史岩村三千夫  青年出版社  1968 げんだいちゅうごくき歴史
現代中国経済史天野元之助  雄渾社  1697 げんだいちゅうごくけ経済
現代中国経済論天野元之助編  ミネルヴァ書房  1961 げんだいちゅうごくけ経済
現代中国経済論近藤康男  農山漁村文化協会  1978 げんだいちゅうごくけ経済
現代中国史栄孟源中国研究所訳 大月書店  1955 げんだいちゅうごくし歴史
現代中国辞典安藤彦太郎編  講談社 新書1972 げんだいちゅうごくじ社会科学
現代中国の革命認識 ─中ソ論争への接近─新島淳良  御茶の水書房  1964 げんだいちゅうごくの歴史
現代中国の企業形態儀俄壮一郎  森山書店  1959 げんだいちゅうごくの経済
現代中国の計画経済遊仲勲  ミネルヴァ書房  1982 げんだいちゅうごくの経済
現代中国の経営管理野崎幸雄  ダイヤモンド社  1965 げんだいちゅうごくの経済
現代中国の対外政策岡部達味  東京大学出版会  1971 げんだいちゅうごくの国際
現代中国の歴史認識小林多加士  中央公論社 新書1977 げんだいちゅうごくの社会主義
現代中国の労働制度小嶋正巳  評論社経営学モノグラフ7 1961 げんだいちゅうごくの労働
現代中国法の理論浅井敦  東京大学出版会  1973 げんだいちゅうごくほ法律
現代中国論 ─イデオロギーと政治の内的考察─中島嶺雄  青木書店  1964 げんだいちゅうごくろ社会主義
現代朝鮮と基本問題金炳植  未来社  1969 げんだいちょうせんと社会主義
現代朝鮮と金正日書記井上周八  雄山閣  1983 げんだいちょうせんと社会主義
現代朝鮮と農業政策高昇孝  ミネルヴァ書房社会科学選書 1971 げんだいちょうせんと社会主義
現代朝鮮問題講座 4 南朝鮮の経済現代朝鮮問題講座編集委員会編  二月社  1978 げんだいちょうせんも政治
現代朝鮮問題講座 3 南朝鮮の政治現代朝鮮問題講座編集委員会編  二月社  1979 げんだいちょうせんも政治
現代朝鮮問題講座 5 朝鮮の統一問題現代朝鮮問題講座編集委員会編  二月社  1979 げんだいちょうせんも政治
現代帝国主義講座第1巻 現代帝国主義の理論と構造井汲卓一・今井則義・宇高基輔・江口朴郎・吉村正晴 日本評論社  1963 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義講座第2巻 現代帝国主義の運動と展開井汲卓一・今井則義・宇高基輔・江口朴郎・吉村正晴 日本評論社  1963 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義講座第5巻 現代帝国主義の経済法則井汲卓一・今井則義・宇高基輔・江口朴郎・吉村正晴 日本評論社  1963 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義講座第3巻 現代帝国主義と社会主義井汲卓一・今井則義・宇高基輔・江口朴郎・吉村正晴 日本評論社  1963 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義講座第4巻 現代帝国主義の構造井汲卓一・今井則義・宇高基輔・江口朴郎・吉村正晴 日本評論社  1965 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義と南朝鮮金炳植  未来社  1972 げんだいていこくしゅ政治
現代帝国主義と構造改革佐藤昇  青木書店  1961 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義と企業角谷登志雄  汐文社  1973─資本主義企業の生成・発展・消滅─げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義の理論杉本昭七  青木書店  1968 げんだいていこくしゅ経済学
現代帝国主義の基本構造杉本昭七  大月書店  1978 げんだいていこくしゅ経済学
現代帝国主義の構造杉田正夫  青木書店  1960 げんだいていこくしゅ社会科学
現代帝国主義論 上巻レオンチェフ・ルビンシュタイン  新興出版社  1952 げんだいていこくしゅ経済学
現代独占資本主義の政治経済学(上巻)ソ連邦科学アカデミー・世界経済・国際関係研究所編/国際関係研究所訳 協同産業出版部  1972 げんだいどくせんしほ経済学
現代独占資本主義の政治経済学(下巻)ソ連邦科学アカデミー・世界経済・国際関係研究所編/国際関係研究所訳 協同産業出版部  1973 げんだいどくせんしほ経済学
現代と「国家と革命」山藤彰  時潮社  1983 げんだいとこっかとか社会科学
現代とはなにか ─羽仁五郎対話─   日本評論社  1969 げんだいとはなにか社会主義
現代とレーニンスウィージー/マグドフ編坂井秀夫 岡俊孝訳 福村出版  1972 げんだいとれーにん社会科学
現代トロッキズム批判榊利夫  新日本出版社 新書1968 げんだいとろっきずむ社会科学
現代における平和と革命黒田寛一  現代思潮社  1959 げんだいにおけるへい社会科学
現代における身分と階級小森龍邦  亜紀書房  1981 げんだいにおけるみぶ社会
現代日中関係の展開上野秀夫  フタバ書店別冊 国交正常化後の日中関係 1971 げんだいにっちゅうか国際
現代日本金融論鈴木淑夫  東洋経済新報社  1974 げんだいにほんきんゆ経済
現代日本経済史 ─戦後30年の歩み─ 上飯田経夫・清成忠男・小池和男・玉城哲・中村秀一郎・正村公宏・山本清 筑摩書房  1976 げんだいにほんけいざ経済学
現代日本経済史 ─戦後30年の歩み─ 下飯田経夫・清成忠男・小池和男・玉城哲・中村秀一郎・正村公宏・山本清 筑摩書房  1976 げんだいにほんけいざ経済学
現代日本経済論大内力編著  東京大学出版会  1971 げんだいにほんけいざ経済
現代日本経済論 ─高度蓄積の構造─鶴田満彦  青木書店  1973 げんだいにほんけいざ経済
現代日本工業論越後和彦  法律文化社  1959 げんだいにほんこうぎ経済
現代日本産業論〔新版〕狭間源三・木村敏男編  法律文化社  1979 げんだいにほんさんぎ経済
現代日本資本主義論争高内俊一  三一書房  1961 げんだいにほんしほん社会科学
現代日本資本主義の構造古畑義和  青木書店  1961 げんだいにほんしほん経済学
現代日本資本主義大系 III 農業大内力(編集責任)  弘文堂  1957 げんだいにほんしほん産業
現代日本資本主義における農業問題田代隆・花田仁伍編著  御茶の水書房  1976 げんだいにほんしほん産業
現代日本と社会主義経済学 上巻木原正雄・長砂実編  大月書店  1976 げんだいにほんとしゃ経済学
現代日本農業の解明佐伯尚美  現代思潮社  1961 げんだいにほんのうぎ産業
現代日本農民分解の研究伊藤喜雄  御茶の水書房  1973 げんだいにほんのうみ産業
現代日本の監獄救援連絡センター編  たいまつ社  1976 げんだいにほんのかん政治
現代日本の企業形態藤田正一  白桃書房  1984 げんだいにほんのきぎ経済
現代日本の銀行資本 ─金融再編成の論理と現実─谷田庄三  ミネルヴァ書房  1975 げんだいにほんのぎん経済
現代日本の金融構造由比凌  時潮社  1975 げんだいにほんのきん経済
講座 現代日本の経済と政治 第2巻   大月書店  1958経済的膨張の復活げんだいにほんのけい経済学
現代日本の国家権力現代史研究会編  三一書房  1960 げんだいにほんのこっ歴史
現代日本の国家と独占儀俄壮一郎  ミネルヴァ書房  1976 げんだいにほんのこっ経済
現代日本の思想 ─その五つの渦─久野収・鶴見俊輔  岩波書店 新書1956 げんだいにほんのしそ哲学
シンポジュム 現代日本の思想 ─戦争と日本人─日高六郎・上山春平・作田啓一・多田道太郎・鶴見俊輔・橋川文三・安田武 三省堂 新書1967 げんだいにほんのしそ哲学
現代日本の思想対立増島宏編  法律文化社現代日本の構造選書 5 1982 げんだいにほんのしそ哲学
現代日本の資本蓄積相原茂  東京大学出版会  1961 げんだいにほんのしほ経済
現代日本の政治過程岡義武編  岩波書店  1958 げんだいにほんのせい政治
現代日本の政治構造堀堅士  ミネルヴァ書房  1971 げんだいにほんのせい政治
現代日本の政党と政治増島宏  大月書店  1966 げんだいにほんのせい政党
現代日本の独占企業儀俄壮一郎  ミネルヴァ書房  1962 げんだいにほんのどく経済
現代日本の部落問題馬原鉄男  部落問題研究所  1976 げんだいにほんのぶら社会
現代日本のラディカリズム芝田進午編著  青木書店  1970─小ブルジョア急進主義批判─げんだいにほんのらで社会科学
現代日本の歴史 上井上清・小此木真三郎・鈴木正四  青木書店  1952 げんだいにほんのれき歴史
現代日本の歴史 下井上清・小此木真三郎・鈴木正四  青木書店  1953 げんだいにほんのれき歴史
現代日本の労働運動佐野稔  日本評論社  1985 げんだいにほんのろう労働運動
現代日本法史渡辺洋三・長谷川正安・片岡昇・志水誠編  岩波書店 新書1976 げんだいにほんほうし法律
現代認識論と弁証法瀬戸明  汐文社現代唯物論叢書 1978 げんだいにんしきろん哲学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第7巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵・甲斐静馬  三省堂全10巻 1971中東戦争げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第2巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵・坂本徳松  三省堂全10巻 1971インドシナ人民戦争げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第6巻 インドの課題監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵・石田保昭  三省堂全10巻 1971 げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第3巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵・谷川栄彦  三省堂全10巻 1971東南アジアの民族戦争げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵・蝋山芳郎  三省堂全10巻 1971第1巻 アジア・アフリカ・ラテンアメリカ概論げんだいのあじああふ社会科学
叢書 現代のアジア・アフリカ 第4巻監修 飯塚浩二・坂本徳松・西順蔵・佐藤勝己・梶村秀樹・桜井浩 三省堂全10巻 1971朝鮮統一への胎動げんだいのあじああふ社会科学
経営経済学・企業理論上林貞次郎  所書店  1976 けいえいけいざいがく経済学
経営経済学辞典山本安次郎・上林貞次郎・岡村正人監修  ミネルヴァ書房  1966 けいえいけいざいがく経済
経営経済学総論上林貞次郎・井上清・儀俄壮一郎・笹川儀三郎・角谷登志雄・橘博・他 ミネルヴァ書房  1971 けいえいけいざいがく経済学
経営経済学の基礎 ─労務管理批判─角谷登志雄  ミネルヴァ書房  1968 けいえいけいざいがく経済学
経営経済学本質論古林喜楽・三戸公編  中央経済社講座現代経営経済学1 1970 けいえいけいざいがく経済学
経営する社会 ─ポーランド経済体制の理論分析─J.ベルシャク岩田昌征訳 東京出版会  1981 けいえいするしゃかい経済
経営労働論 第1巻 方法論(上)〔増補版〕海道進  千倉書房  1974 けいえいほうほうろん経済
計画経済と社会主義企業望月喜市  雄渾社  1967 けいかくけいざいとし社会主義
計画経済の新課題 ─社会主義的計画経済の検討─伊部政一  理想社  1971 けいかくけいざいのし経済学
荊冠を祝福されるために ─差別事件と糾弾闘争─部落解放同盟奈良県連合会  奈良県部落解放研究所  1982 けいかんをしゅくふく社会
景気と恐慌大内秀明  紀伊国屋書店 新書1966 けいきときょうこう経済
景気はここから ─失業の実相と解決のカギ─日本共産党宣伝教育部編  日本労農通信社 パンフ1949 けいきはここから政党
経済学 (上) ─資本主義の基本的理論─金子ハルオ  新日本出版社 新書1967 けいざいがく経済学
経済学 上巻宇野弘蔵編  角川書店  1956 けいざいがく経済学
経済学 下巻宇野弘蔵編  角川書店  1956 けいざいがく経済学
経済学〔下〕 ─帝国主義の理論─林直道  新日本出版社 新書1970 けいざいがく経済学
経済学及課税之原理リカアドォ小泉信三訳 岩波書店 文庫1928 けいざいがくおよびか経済学
経済学及び課税の原理 上 〔改訂版〕リカアドォ小泉信三訳 岩波書店 文庫1952 けいざいがくおよびか経済学
経済学及び課税の原理 下 〔改訂版〕リカアドォ小泉信三訳 岩波書店 文庫1952 けいざいがくおよびか経済学
経済学講座第4巻 社会主義経済   大月書店  1954 けいざいがくこうざ社会主義
経済学史概説白杉庄一郎  ミネルヴァ書房  1956 けいざいがくしがいせ経済学
経済学史概要 上巻舞出長五郎  岩波書店  1937 けいざいがくしがいよ経済学
経済学史通論堀經夫  実教出版社  1950 けいざいがくしつうろ経済学
経済学辞典大阪市立大学経済研究所編  岩波書店  1965 けいざいがくじてん経済
経済学新体系 III 独占   河出書房社  1952 けいざいがくしんたい経済学
経済学新体系 IX 国家と経済   河出書房社  1952 けいざいがくしんたい経済学
経済学説史宮川実編  青木書店経済学講座第2巻文庫1951 けいざいがくせつし経済学
経済学全集 第30巻 日本社会経済史本庄栄治郎  改造社  1928 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第2巻 経済学原理(上)福田徳三  改造社  1928 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第8巻 マルクス主義経済学の基礎理論河上肇  改造社  1929 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第23巻 経済学前史高橋誠一郎  改造社  1929 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第26巻 マルクス経済学説の発展 上河西太一郎・向坂逸郎・猪俣津南雄  改造社  1929 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第41巻 現代日本経済の研究 上河津暹・勝田貞次・鈴木茂三郎・太田正孝・高橋亀吉 改造社  1929 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第4巻 経済学原理(下)福田徳三  改造社  1930 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第42巻 現代日本経済の研究 下高橋亀吉・服部文四郎・勝田貞次・本多静六・木村増太郎・早川直瀬・沢村 改造社  1930 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第11巻 資本論体系 中宇野弘蔵・山田盛太郎  改造社  1931 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第12巻 資本論体系 下向坂逸郎  改造社  1931 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第25巻 満蒙政治経済提要東亜経済調査局編  改造社  1932 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第10巻 資本論体系 上向坂逸郎・櫛田民蔵  改造社  1932 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第56巻 経済学辞典 上   改造社  1932 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第58巻 経済学辞典 下   改造社  1933 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第50巻 剰余価値学説略史森戸辰男・笠信太郎  改造社  1933 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第61巻 朝鮮社会経済史白南雲  改造社  1933 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学全集 第6回配本平野義太郎・小林良正・山田勝太郎・守屋典郎・松田智雄・内田義彦編 潮流社潮流講座 1949 けいざいがくぜんしゅ経済学
経済学大系 7 日本経済論 上大内力  東京大学出版会  1962 けいざいがくたいけい経済学
経済学大系 8 日本経済論 下大内力  東京大学出版会  1963 けいざいがくたいけい経済学
経済学大系 1 経済学方法論宇野弘蔵  東京大学出版会  1962 けいざいがくたいけい経済学
経済学大系 2 経済学原理論 上鈴木鴻一郎編  東京大学出版会  1960 けいざいがくたいけい経済学
経済学大系 4 帝国主義論 上武田隆夫編  東京大学出版会  1961 けいざいがくたいけい経済学
経済学大系 5 帝国主義論 下遠藤湘吉編  東京大学出版会  1965 けいざいがくたいけい経済学
経済学大系 3 経済学原理論 下鈴木鴻一郎編  東京大学出版会  1962 けいざいがくたいけい経済学
経済学・哲学草稿マルクス城塚登・田中吉六訳 岩波書店 文庫1964 けいざいがくてつがく経済学
経済学と外部池上達也  弓立社  1978 けいざいがくとがいぶ経済学
経済学と世界秩序 ─世界秩序モデルの構想─T.N.バグワッティ石川滋編訳 岩波書店  1978 けいざいがくとせかい社会科学
経済学と地代理論小川浩八郎  青木書店  1979 けいざいがくとちだい経済学
経済学とは何かエル・ア・レオンチェフ塚谷晃弘・鈴木綜太郎訳 邦光書房  1962 けいざいがくとはなに経済学
経済学における古典と現代大内力  東京大学出版会東大社会科学研究叢書40 1972 けいざいがくにおける経済学
経済学における思想と科学秋谷重男  盛田書店  1970─宇野理論・近代化論・社会主義建設論批判─けいざいがくにおける経済学
経済学における諸定義マルサス玉野井芳郎・三宅義夫編 岩波書店 文庫1950 けいざいがくにおける経済学
経済学入門ローザ・ルクセンブルグ岡崎治郎・時永淑 岩波書店 文庫1978 けいざいがくにゅうも経済学
経済学入門〔改訂版〕宮川実  青木書店  1950 けいざいがくにゅうも経済学
経済学の基本問題北村貞夫  ミネルヴァ書房  1982 けいざいがくのきほん経済学
経済学の生成と地代の論理田中菊次  未来社  1972 けいざいがくのせいせ経済学
経済学の生誕〔増補〕内田義彦  未来社  1962 けいざいがくのせいた経済学
経済学の変革 ─マルクス主義の解明と批判─日下藤吾  邦光書房  1955 けいざいがくのへんか経済学
経済学批判マルクス杉本俊朗訳 大月書店国民文庫文庫1953 けいざいがくひはん経済学
経済学批判マルクス武田隆夫・遠藤湘吉・大内力・加藤俊彦訳 岩波書店 文庫1956 けいざいがくひはん経済学
経済学批判体系の生成小林彌六  御茶の水書房  1967 けいざいがくひはんた経済学
経済学批判と人間の再発見見野貞夫  評論社  1967─歴史の現段階と若きマルクス─けいざいがくひはんと経済学
経済学批判プランと「資本論」コーガン中野雄策訳 大月書店  1979─現代資本主義論への展望─けいざいがくひはんぷ経済学
経済学批判要綱 第一分冊(草案) 1857〜1958年カール・マルクス高木幸三郎監訳 大月書店  1959 けいざいがくひはんよ経済学
経済学批判要綱 第二分冊(草案) 1857〜1958年カール・マルクス高木幸三郎監訳 大月書店  1959 けいざいがくひはんよ経済学
経済学批判要綱 第三分冊(草案) 1857〜1958年カール・マルクス高木幸三郎監訳 大月書店  1961 けいざいがくひはんよ経済学
経済学批判要綱 第四分冊(草案) 1857〜1958年カール・マルクス高木幸三郎監訳 大月書店  1962 けいざいがくひはんよ経済学
経済学批判要綱 第五分冊(草案) 1857〜1958年カール・マルクス高木幸三郎監訳 大月書店  1965 けいざいがくひはんよ経済学
「経済学批判要綱」の研究内田弘  新評論  1982 けいざいがくひはんよ経済学
経済学四つの未決問題平瀬巳之吉  未来社  1967 けいざいがくよっつの経済学
経済価値論〔改訂版〕遊部久哉  慶応通信  1954 けいざいかちろん経済学
経済協力 ─政治大国日本への道─西和夫  中央公論社 新書1970 けいざいきょうりょく経済
経済計画と構造的諸改革 ─イタリアの場合─尾上久雄  岩波書店 新書1968 けいざいけいかくとこ経済
経済計画論有木宗一郎・尾上悦三  世界書院経済学叢書 1980 けいざいけいかくろん経済学
経済原論宇野弘蔵  岩波書店  1950 けいざいげんろん経済学
経済構造の原理 ─資本主義と社会主義─伊藤岩  ミネルヴァ書房  1972 けいざいこうぞうのげ経済学
経済再構成と農業基礎論桜井豊  農山漁村文化協会  1977 けいざいさいこうせい産業
経済史学批判大谷瑞郎  亜紀書房  1969 けいざいしがくひはん歴史
経済指標のかんどころ富山県統計調査課編  富山県統計協会1971年改訂 7版 1961 けいざいしひょうのか経済
経済循環の構造 ─経済学入門─ 〔改訂版〕市村真一   経済発展研究会叢書 1962 けいざいじゅんかんの経済学
経済数学 ─近代経済学を学ぶために─岡本哲治・蔵田久作・小山昭雄編  有斐閣  1975 けいざいすうがく経済学
経済数学の手ほどき稲田献一  日本経済新聞社 新書1965 けいざいすうがくのて経済
経済政策の理論館龍一郎・小宮隆太郎  勁草書房  1964 けいざいせいさくのり経済
経済政策論〔改訂版〕宇野弘蔵  弘文堂  1954 けいざいせいさくろん経済学
経済成長と農業T.W.シュルツ川野重任監訳 農政調査会  1971 けいざいせいちょうと産業
経済成長の構造篠原三代平  国元書房  1964 けいざいせいちょうの経済
経済成長の諸段階 ─一つの非共産主義宣言─W.W.ロストウ木村健康・久保まち子・村上泰亮訳 ダイヤモンドう社  1961 けいざいせいちょうの経済学
経済成長の代価E.J.ミシャン都留重人監訳 岩波書店  1971 けいざいせいちょうの経済学
経済体制の選択正村公宏  東洋経済新報社  1972 けいざいたいせいのせ社会科学
経済体制のゆくえ ─経済収斂論争をめぐって─野尻武敏  晃洋書房  1975 けいざいたいせいのゆ経済学
経済体制の理論ジョージ・ドルトン太田稀喜・栗本慎一郎訳 サイマル出版会  1980─経済体制はどう形成され、いかに変化するか─けいざいたいせいのり経済学
経済体制論安井琢磨・熊谷尚夫監修大野吉輝訳 東洋経済新報社現代経済学叢書 1969 けいざいたいせいろん経済学
経済体制論序説〔増補〕野間俊威  有斐閣京都支局  1966 けいざいたいせいろん経済学
現代革命の系譜 ─その比較社会学的研究序説─ジョン・ダン宮島直機 中央大学出版部  1978 げんだいかくめいのけ社会科学
現代革命の考察 下巻ハロルド・ラスキー笠原美子 みすず書房  1950 げんだいかくめいのこ社会科学
現代革命の思想 3 中国革命山田慶児編  筑摩書房全8巻 1970 げんだいかくめいのし社会科学
現代革命の思想 2 ロシア革命以後菊池昌典編  筑摩書房全8巻 1971 げんだいかくめいのし社会科学
現代革命の思想 1 ロシア革命菊池昌典編  筑摩書房全8巻 1971 げんだいかくめいのし社会科学
現代革命の思想 5 アメリカの革命鶴見俊輔編  筑摩書房全8巻 1969 げんだいかくめいのし社会科学
現代革命の思想 4 第三世界の革命小田実編  筑摩書房全8巻 1970 げんだいかくめいのし社会科学
現代革命の思想 8 学生運動武藤一羊編  筑摩書房全8巻 1969 げんだいかくめいのし社会科学
現代革命の条件 ─70年代階級闘争の展望─現代史の会編  亜紀書房  1969 げんだいかくめいのじ社会
現代革命への構想 ─革命史研究の結晶─小林良彰  亜紀書房  1969 げんだいかくめいへの社会科学
現代革命論争 ─叢書 戦後資本主義の分析─池田重朗  青木書店  1961 げんだいかくめいろん社会科学
現代革命論への模索広松渉  新泉社  1972 げんだいかくめいろん社会科学
現代化中国の旅 ─社会科学訪中報告─福富直編  東京大学出版会  1979 げんだいかちゅうごく社会主義
現代株式会社の機関構造南隅昇  白桃書房  1980 げんだいかぶしきかい経済
現代韓国経済分析 ─開発経済学と現代アジア─渡辺利夫  勁草書房  1982 げんだいかんこくけい経済
現代企業形態論上林貞治郎・井上清・儀俄壮一郎  ミネルヴァ書房  1962─アメリカ・ドイツ・日本の独占企業─げんだいきぎょうけい経済学
現代企業と国有化問題儀俄壮一郎  世界書院  1978 げんだいきぎょうとこ経済学
現代技術と政治武谷三男・星野芳郎  技術と人間  1984─核ミサイル・先端技術・エコロジー─げんだいぎじゅつとせ技術
現代共産党論小山弘健・海原峻一  柘植書房  1977 げんだいきょうさんと政党
現代金融の理論小野英祐・春田素夫・志村嘉一・山口重克・玉野井昌夫 時潮社  1971 げんだいきんゆうのり経済学
現代金融の理論と構造志村嘉一・山口重克・小野英祐・佐々木隆雄・春田素夫 東洋経済新報社  1983 げんだいきんゆうのり経済
現代計画経済論遊仲勲  ミネルヴァ書房  1971 げんだいけいかくけい経済
現代経済学全集 22 土地経済論・人口論・植民政策河田嗣郎・永井亨・金持一郎  日本評論新社  1931 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学叢書 7 「資本論」と宇野経済学佐藤金三郎  新評論  1968 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学叢書 15 「資本論」の論理〔増補版〕田中菊次  新評論  1972 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学叢書 11 低開発経済論の構造本多健吉  新評論  1970 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学叢書 16 独占資本主義の価格理論松石勝彦  新評論  1972 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学叢書 21 競争と独占本間要一郎  新評論  1974 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学叢書 30 マルクス世界市場論村岡俊三  新評論  1976 げんだいけいざいがく経済学
現代経済学と生産計画見野貞夫  評論社  1966 げんだいけいざいがく経済
現代経済における競争と規制平井都士夫・一ノ瀬秀文・橘博・向笠良一編  法律文化社  1984 げんだいけいざいにお経済
現代工業経済論中村静治  汐文社  1973 げんだいこうぎょうけ経済
現代国際関係とソ連外交理論菊井礼次  法律文化社  1976 げんだいこくさいかん国際
現代国際経済論川田侃  岩波書店  1967 げんだいこくさいけい経済
現代国際政治史 II ─冷たき戦いとその起源D.F.フレミング小幡操訳 岩波書店  1967─ヨーロッパの冷たい戦い 1945〜1950年げんだいこくさいせい歴史
現代国際政治史 III ─冷たき戦いとその起源D.F.フレミング小幡操訳 岩波書店  1968─東アジの冷たい戦い 1945〜1955年げんだいこくさいせい歴史
現代国家財政論 ─財政からみた資本主義と社会主義─阿部勇  時潮社  1976 げんだいこっかざいせ経済
現代国家と革命岩田弘  現代評論社  1971 げんだいこっかとかく社会科学
現代史資料(25) 朝鮮(一) 三・一運動(一)姜徳相  みすず書房  1966 げんだいししりょう社会
現代史と社会主義革命(8巻)大内兵衛・向坂逸郎監修  河出書房新社大系国家独占資本主義(全8巻) 1971 げんだいしとしゃかい社会科学
現代史におけるアジア ─帝国主義と日本の戦争責任─荒井信一  青木書店  1977 げんだいしにおけるあ歴史
現代史の証言双書 ─アルバニアの反逆─ハリー・ハム石堂清倫訳 新興出版社  1966 げんだいしのしょうげ社会主義
現代資本主義R.スウィージー畠山次郎訳 岩波書店  1974 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義講座 第5巻有沢広巳  東洋経済新報社  1959 げんだいしほんしゅぎ社会科学
現代資本主義国家論 ─西欧権力体系の一分析─ラルフ・ミリバンド田口富久治 未来社  1981 げんだいしほんしゅぎ政治
現代資本主義と窮乏化法則豊田四郎編  大月書店  1957 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義と金エヌ・カム・ボリソフ桑野仁・斉藤正・杉本金馬訳 東洋経済新報社  1970 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義と経済法則山本二三丸  青木書店  1962 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義と産業循環加藤泰男  青木書店  1961 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義と社会主義への二つの道石渡貞雄  御茶の水書房  1977 げんだいしほんしゅぎ社会科学
現代資本主義と中小企業経営上田宗次郎  新評論  1974 げんだいしほんしゅぎ経済
現代資本主義と労働運動の理論問題解放の旗編集委員会     1980─マククス・レーニン主義の党再建のためにブンド系諸君の理論を批判する2)─げんだいしほんしゅぎ社会科学
現代資本主義の抗争エンネスト・マンデル石崎昭彦・鬼塚豊吉訳 東洋経済新報社  1972 げんだいしほんしゅぎ経済
現代資本主義の再検討都留重人編  岩波書店  1959 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義の商業構造ファビウンケ鈴木武監訳 ミネルヴァ書房  1978 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義の循環と恐慌小椋広勝編  岩波書店  1969 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析の基礎理論常磐政治  日本評論社  1979 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析(上)小林彌六  御茶の水書房  1979 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 1 現代資本主義の分析の課題置塩信雄  岩波書店全14冊 1980 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析(下)小林彌六  御茶の水書房  1980 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 9深町郁彌  岩波書店全14冊 1981現代資本主義と国際通貨げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 7高須賀義博  岩波書店全14冊 1981現代資本主義とインフレーションげんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 6長島誠一  岩波書店全14冊 1981現代資本主義の循環と恐慌げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 11菊本義治  岩波書店全14冊 1981現代資本主義の矛盾げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 10宮崎義一  岩波書店全14冊 1982現代資本主義と国際通貨げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析と独占理論森岡孝二  青木書店  1982 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 5戸木田嘉久  岩波書店全14冊 1984現代資本主義と労働者階級げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 3北原勇  岩波書店全14冊 1984現代資本主義における所有と決定げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義分析 2本間要一郎  岩波書店全14冊 1984現代資本主義分析の基礎理論げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義論と弁証法篠崎武  青木書店  1959 げんだいしほんしゅぎ哲学
現代資本主義論戸田慎太郎  大月書店  1976 げんだいしほんしゅぎ経済
現代資本主義論豊崎稔  ミネルヴァ書房  1965 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義論宮崎義一・玉井竜象・赤羽裕・西川潤・宮本憲一  筑摩書房経済学全集20 1970 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義論石垣今朝吉・竹内良夫・松本重一  青林書院  1977 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本主義論小林正雄  青木書店  1982 げんだいしほんしゅぎ経済学
現代資本輸出論 ─資本蓄積と海外投資─辻忠夫  御茶の水書房  1979 げんだいしほんゆしゅ経済学
現代社会思想講座 別巻1春秋社編集部編  春秋社  1951アジア社会とアジア民族げんだいしゃかいしそ歴史
現代社会主義 ─その多元的諸相─東京大学社会科学研究所編  東京大学出版会  1977 げんだいしゃかいしゅ社会科学
現代社会主義 経済制度の集権化と分権化五井一雄編  アジア経済研究所  1978 げんだいしゃかいしゅ経済
現代社会主義憲法論社会主義法研究会編  法律文化社  1977 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義経済論木原正雄・長砂実編  ミネルヴァ書房  1969 げんだいしゃかいしゅ経済学
現代社会主義経済論 ─労働私有制論序説─見野貞夫  日本経済新聞社  1980 げんだいしゃかいしゅ社会科学
現代社会主義講座 ─社会主義の理論と現状   東洋経済新報社  1956─第1巻 社会主義の建設げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義講座 ─社会主義の理論と現状   東洋経済新報社  1956─第4巻 社会主義の建設げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義講座 V 社会主義の理論と現状   東洋経済新報社  1956 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義の省察渓内謙  岩波書店  1978 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義のゆくえ中山弘正  御茶の水書房  1982 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義経済の機能メカニズムフェドレンコ・ペトラコフ編著田中雄三訳 ミネルヴァ書房  1984 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義の可能性大内力編  東京大学出版会  1975 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会主義の農業問題大崎平八郎  ミネルヴァ書房  1981 げんだいしゃかいしゅ社会主義
現代社会と治安法中山研一  岩波書店 新書1970 げんだいしゃかいとち法律
現代社会とマルクス鎌倉孝夫  河出書房新社  1984─マルクスの論理はいかに生きるか─げんだいしゃかいとま社会科学
現代社会の芸術瀬木慎一  三一書房 新書1959 げんだいしゃかいのげ文学
現代修正主義とはなにか榊利夫  青木書店 新書1965 げんだいしゅうせいし社会科学
現代修正主義解放の旗編集委員会     1978─日和見主義とマルクス・レーニン主義の復権─げんだいしゅうせいし社会科学
現代西欧社会主義の研究海原峻  新泉社  1977 げんだいせいおうしゃ社会主義
現代政治史年表信夫清三郎  三一書房  1960 げんだいせいじしねん歴史
現代政治と大衆運動増島宏  青木書店  1966 げんだいせいじとたい社会科学
現代政治と民主主義の原理福田歓一  岩波書店  1972 げんだいせいじとみん社会科学
現代世界恐慌と資本輸出池上淳編著  青木書店  1973 げんだいせかいきょう経済学
社会主義と社会的不平等石川晃弘・川崎嘉夫編  青木書店  1983 しゃかいしゅぎとしゃ社会主義
社会主義と自由粟田賢三編  岩波書店 新書1954 しゃかいしゅぎとじゆ社会主義
社会主義と自由藤井一行  青木書店  1976 しゃかいしゅぎとじゆ社会主義
社会主義と宗教レーニン早川二郎 白楊書館 パンフ1937 しゃかいしゅぎとしゅ社会科学
社会主義と自由権 ─ソ連における自由権法制の研究─藤田勇  法律文化社  1984 しゃかいしゅぎとじゆ法律
社会主義と政治闘争プレハーノフ内村有三 大月書店 文庫1973 しゃかいしゅぎとせい社会科学
社会主義と戦争 他17篇レーニン川内唯彦・川上洗訳 大月書店 文庫1953 しゃかいしゅぎとせん社会科学
社会主義とナショナリズム   有斐閣国際政治65 1980 しゃかいしゅぎとなし民族
社会主義と人間 ─国家と「私」─菊池昌典  潮書店 新書1973 しゃかいしゅぎとにん社会主義
社会主義とは何か ─過渡期論の思想史的展開─プレオブラジェンスキー木村武司訳 柘植書房  1978 しゃかいしゅぎとはな哲学
社会主義と倫理ハワード・セルサム藤野渉訳 理論社  1954 しゃかいしゅぎとりん社会科学
社会主義における国家と民主主義藤田勇  大月書店  1975 しゃかいしゅぎにおけ社会主義
社会主義における政治と経済W.ブルス佐藤経明訳 岩波書店  1978 しゃかいしゅぎにおけ社会主義
社会主義における法と民主主義社会主義法研究所  法律文化社社会主義法研究年報No5 1979 しゃかいしゅぎにおけ社会主義
社会主義入門(上)レオ・ヒューバーマン小椋広勝訳 岩波書店 新書1953 しゃかいしゅぎにゅう社会科学
社会主義入門(下)レオ・ヒューバーマン小椋広勝訳 岩波書店 新書1954 しゃかいしゅぎにゅう社会科学
社会主義の新たな展望 IIR.バーロ永井清彦・村山高康訳 岩波書店  1980─普遍的解放のための戦略─しゃかいしゅぎのあら社会主義
社会主義の新たな展望 IR.バーロ永井清彦・村山高康訳 岩波書店  1980─現実に存在する社会主義の批判─しゃかいしゅぎのあら社会主義
社会主義の階級変動W.ヴェソォフスキー石川晃弘訳 中央大学出版部  1972 しゃかいしゅぎのかい社会主義
社会主義の企業経済上林貞次郎  ダイヤモンド社  1963 しゃかいしゅぎのきぎ社会主義
社会主義の国の母と子 ─ソ同盟における母子の役割─コペリャンスカヤ内海周平 青木書店 新書1955 しゃかいしゅぎのくに社会主義
社会主義の展望と中国革命長周新聞社  長周新聞社 パンフ1993─中国革命の教訓と路線転換の検討─ 〔記者座談会〕しゃかいしゅぎのてん社会主義
社会主義の展望 ─高度工業化社会の時代に─マイケル・ハリントン飯田健一・谷桝樹訳 東京創元社  1977 しゃかいしゅぎのてん社会科学
社会主義の流れ ─やさしい社会主義の歴史─平岡武編    パンフ1975 しゃかいしゅぎのなが社会主義
社会主義の発展エンゲルス  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 しゃかいしゅぎのはっ社会科学
社会主義の批判と未来 ─理想と現実の狭間─スヴィザール・ストヤノヴィッチ野村博訳 御茶の水書房  1980 しゃかいしゅぎのひは社会主義
社会主義の批判と未来 ─理想と現実の狭間─スヴィザール・ストヤノヴィッチ野村博訳 御茶の水書房  1980 しゃかいしゅぎのひは社会主義
社会主義の理想・現実・未来副島種典  大月書店  1985 しゃかいしゅぎのりそ社会主義
社会主義の理想的諸問題R.コソラーポフ秋山勝弘訳 プログレス出版所  1980 しゃかいしゅぎのりろ社会主義
社会主義の連続革命菅沼正久  御茶の水書房  1970 しゃかいしゅぎのれん社会科学
社会主義は可能か労働運動研究集団  社会評論  1985 しゃかいしゅぎはかの社会主義
社会主義は闇に面するか、光に面するか櫛田民蔵  朝日新聞社朝日選書 1980 しゃかいしゅぎはやみ社会主義
社会主義運動半生記山辺健太郎  岩波書店 新書1976 しゃかいしゅぎはんせ伝記
社会主義への移行毛沢東野間清訳 大月書店 文庫1955 しゃかいしゅぎへのい社会科学
社会主義への日本の道春日庄次郎編  新しい時代社 新書1961─日本共産党綱領草案にたいする意見書-しゃかいしゅぎへのに政党
社会主義法概論木田純一  法律文化社  1971 しゃかいしゅぎほうが法律
社会主義レアリズムのためにアンドレ・スチル小場瀬卓三・渡辺淳訳 青木書店 文庫1954 しゃかいしゅぎれあり社会科学
社会主義を考える シンポジュムパネラー・井上清・西村卓司・中岡哲郎・藤村俊郎 毛沢東思想学院  1982 しゃかいしゅぎをかん社会科学
社会進化と婦人の地位ラツバボート  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 しゃかいしんかとふじ社会科学
社会政策と労働運動黒川俊雄  青木書店  1970 しゃかいせいさくとろ労働
社会党・共産党の性格と戦略の解剖大河内一男・荒畑寒村・高橋正雄・鍋山貞親・神山茂夫 時局月報社自由国民6号パンフ1947 しゃかいとうきょうさ政党
社会党・社青同・協会派批判日本革命的共産主義同盟中央政治局編  新時代社 新書1975 しゃかいとうしゃせい政党
社会党は何処へ行く 矛盾を露呈した第十三回大会増原操  産業民主研究所  1957 しゃかいとうはどこへ政党
社会認識の歩み内田義彦  岩波書店 新書1970 しゃかいにんしきのあ哲学
社会の弁証法アンワール・アブデルマレク熊田亨訳 岩波書店  1977 しゃかいのべんしょう哲学
社会発展史宮川実編  青木書店 文庫1951 しゃかいはってんし哲学
社会ファシズム論ペー・ラビンスキー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 しゃかいふぁしずむろ社会科学
社会変革と労働組合運動戸木田嘉久  大月書店  1974 しゃかいへんかくとろ労働運動
ホー・チ・ミンとその戦友たちホー・チ・ミン日中翻訳センター 青年出版社  1975 ほちみんとそのせんゆうたち 
カンボジア現代史W・バーチェット壬生長穂・小倉貞男・文京洙 連合出版  1983 かんぼじあげんだいし 
シアヌークは語る 北京からみたインドシナノロドム・シアヌーク/ジャン・ラクチュール友田錫 サイマル出版会  1972 しあぬくはかたる 
女の国になったカンボジア大石芳野  潮出版社  1980 おんなのくにになったかんぼじあ 
インドシナ現代史河合伸  みすず書房  1970現代史・戦後篇東アジア 8いんどしなげんだいし 
カンボジア わが愛 生と死の1500日内藤泰子  日本放送出版協会  1979 かんぼじあわがあい 
カンボジアはどうなっているのか?本多勝一  すずさわ書店  1978 かんぼじあはどうなっているのか 
ディエンビェンフー陥落ジュール・ロワ朝倉剛・篠田浩一郎 至誠堂 新書1965 でぃえんびぇんふーかんらく 
ベトナム戦記開高健  朝日新聞社  1965 べとなむせんき 
ハノイで考える吉沢南  東京大学出版会  1980 はのいでかんがえる 
「ベトナム」の影小田実  中央公論社  1974 べとなむのかげ 
わが告発 −南ベトナム政治囚を救え!ジャン・ピエール・デブエリ/アンドレ・マンラ河合亨 新日本出版社  1973 わがこくはつ 
ベトナム民主共和国 経済・文化建設の5カ年(1955−59年の統計) 村野勉 アジア経済研究所  1969 べとなむみんしゅきょうわこく 
異教入門 中心なき周辺を求めてジャン=フランソワ・リォタール山縣熙・小野康男・申允成・山縣直子 法政大学出版局  2000 いきょうにゅうもん 
労働社会の終焉 ー経済学に挑む政治哲学ドミニク・メーダ若森文子 法政大学出版局  2000 ろうどうしゃかいのしゅうえん 
ミハイル・バフチン −対話の原理ツヴェタン・トドロフ大谷尚文 法政大学出版局  2001付 バフチン・サークルの著作みはいるばふちん 
反動のレトリック 逆転、無益、危険性アルバート・O・ハーシュマン岩崎稔 法政大学出版局  1997 はんどうのれとりっく 
理論の意味作用テリー・イーグルトン山形和美 法政大学出版局  1997 りろんのいみさよう 
リビドー経済ジャン=フランソワ・リォタール杉山吉弘・吉谷啓次 法政大学出版局  1997 りびどけいざい 
ポスト・モダニティの社会学スコット・ラッシュ田中義久監訳・清水瑞久・須藤廣・宮沢昭男 法政大学出版局  1997 ぽすともだにてぃのしゃかいがく 
社会保障日本共産党中央宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1962 しゃかいほしょう政党
社会民主主義綱領批判マルクス・エンゲルス  思索社  1949 しゃかいみんしゅしゅ社会科学
社会・労働運動大年表 第3巻 1965〜1985法政大学大原社会問題研究所  労働旬報社全4冊 本巻3巻 別巻1巻 1986 しゃかいろうどううん労働運動
社会・労働運動大年表 第2巻 1945〜1964法政大学大原社会問題研究所  労働旬報社全4冊 本巻3巻 別巻1巻 1986 しゃかいろうどううん労働運動
社会・労働運動大年表 別巻 索引・出典法政大学大原社会問題研究所  労働旬報社全4冊 本巻3巻 別巻1巻 1986 しゃかいろうどううん労働運動
社会・労働運動大年表 第1巻 1858〜1945法政大学大原社会問題研究所  労働旬報社全4冊 本巻3巻 別巻1巻 1986 しゃかいろうどううん労働運動
写真でみる水平運動史部落問題研究所    パンフ1972 しゃかんでみるすいへ社会
ジャコバン独裁の政治構造井上すず  御茶の水書房  1972 じゃこばんどくさいの歴史
ジャコバンの精神小牧近江  鹿砦社  1979 じゃこばんのせいしん歴史
写真集 ビアフラ高橋直宏  講談社  1970 しゃしんしゅうびあふ歴史
続 蝦球物語黄谷柳島田政雄・伊藤峰男共訳 三一書房  1950 しゃあちゅうものがた文学
上海時代 上 ─ジャーナリストの回想─松本重治  中央公論社 新書1974 しゃんはいじだい伝記
上海1930年尾崎秀樹  岩波書店 新書1989 しゃんはいせんきゅう歴史
上海にて堀田善衛  勁草書房  1965 しゃんはいにて文学
上海の朝 第一部周而復岡本隆三・伊藤敬一 くろしお出版  1960 しゃんはいのあさ文学
ジャンボとSST −空の大量高速輸送時代─吉川康夫  日本経済新聞社 新書1970 じゃんぽとえすえすち産業
自由 ─哲学的分析─M.クランストン小松茂夫訳 岩波書店 新書1976 じゆう哲学
周恩来 ─中国の陰の傑物─許芥杲高山林太郎 刀江書院  1971 しゅうおんらい伝記
周恩来 ─不倒翁波瀾の生涯ディック・ウィルソン田中恭子・立花丈平 時事通信社  1987 しゅうおんらい伝記
周恩来語録   秋元書房  1972 しゅうおんらいごろく政治
周恩来選集 1926〜1949   東方書店  1981 しゅうおんらいせんし社会科学
10月革命ロイ・メドヴェージェフ石井規衛 未来社  1989 じゅうがつかくめい歴史
十月革命と日本国民岡本博之  党大阪府委員会 パンフ1954 じゅうがつかくめいと歴史
十月革命の揺るぎない道   人民の星社 パンフ1978─社会主義アルバニアは前進するじゅうがつかくめいの社会主義
十月革命への道スターリン佐伯嶺三訳 民主評論社  1946 じゅうがつかくめいへ歴史
十月革命論スターリン全集刊行会 国民文庫社 文庫1953 じゅうがつかくめいろ社会科学
十月社会主義革命のきりひらいた道に沿って前進しよう   北京外文出版社 パンフ1967 ─偉大な十月社会主義革命五十周年を記念してじゅうがつしゃかいし社会主義
十月社会主義大革命の歴史ペ・エヌ・ソボレフ/エ・ゲ・ギムペリン/ゲ・ア・トルーカン編 プログレス研究所日本語監修 川越史郎/発売 日ソ図書株 1977 じゅうがつしゃかいし歴史
自由化と日本経済吉村正晴  岩波書店 新書1961 じゆうかとにほんけい経済
十九世紀ロシアの農業問題レーニン犬飼信吉訳 白揚社出版レーニン重要著作集 1936 じゅうきゅうせいきろ社会科学
十九中総に提出されたテーゼ草案とその批判意見   日本共産党出版部党内資料 1950 じゅうきゅうちゅうそ政党
宗教及び信仰の起源ハインリッヒ・クノー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 しゅうきょうおよびし社会科学
宗教弾圧を語る小池健治・西川重則・村上重良  岩波書店 新書1978 しゅうきょうだんあつ哲学
集権的社会主義の成立 ─チェコスロヴァキアの事例─片岡信之  千倉書房  1980 しゅうけんてきしゃか社会主義
周鴻慶事件の真相三好貞雄  自由アジア社  1964 しゅうこうけいじけん国際
銃殺されたフランス共産党員の手紙イリヤ・エレンプルグ序  日本共産党出版部  1950 じゅうさつされたふら政党
自由主義・民主主義・社会主義・共産主義永田広志  伊藤書店  1946 じゆうしゅぎみんしゅ社会科学
十字路江崎誠到  文芸春秋社  1964 じゅうじろ文学
囚人組合の出現 ─イギリス囚人運動序説─マイク・フイッツジェラルド長谷川健三訳 法政大学出版局  1979 しゅうじんくみあいの歴史
修正主義と闘うアルバニア労働党エルベル・ホッジャ  人民の星社1960.6〜12 1978 しゅうせいしゅぎとた政党
修正主義・トロッキズム・右翼社会民主主義日本共産党中央委員会宣伝教育文化部  日本共産党出版部  1962 しゅうせいしゅぎとろ政党
修正主義・トロッキズム・右翼社会民主主義 2日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1962 しゅうせいしゅぎとろ政党
修正主義・トロッキズム・右翼社会民主主義 3日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1962 しゅうせいしゅぎとろ政党
終戦後におけるわが国の労働運動〔上〕安斉庫治・海野幸隆   潮流講座経済学全集パンフ1949─終戦から二・一ゼネストまで─しゅうせんごにおける労働運動
終戦後におけるわが国の労働運動〔中〕安斉庫治・海野幸隆   潮流講座経済学全集パンフ1950─終戦から二・一ゼネストまで─しゅうせんごにおける労働運動
従属的蓄積と低開発A.G.フランク吾郷健二訳 岩波書店  1980 じゅうぞくてきちくせ経済学
住宅問題エンゲルス村田陽一訳 大月書店 文庫1974 じゅうたくもんだい社会科学
自由党史 上板垣退助監修遠山茂樹・佐藤誠朗校訂 岩波書店 文庫1957 じゆうとうし歴史
自由党史 下板垣退助監修遠山茂樹・佐藤誠朗校訂 岩波書店 文庫1958 じゆうとうし歴史
自由党史 中板垣退助監修遠山茂樹・佐藤誠朗校訂 岩波書店 文庫1958 じゆうとうし歴史
自由党の政府は何をやったか日本共産党出版部    パンフ1952 じゆうとうのせいふは政党
自由と解放へのあゆみ ─松本員枝聞き書き─松本員枝聞き書きの会  ドメス出版  1980 じゆうとかいほうへの伝記
光愛病院 ─その精神医療の歩み─「光愛病院の歩み」刊行委員会  創生社  1996 こうあいびょういん社会
公安記者の目 浅間山荘から経団連事件まで鈴木卓郎  経済往来社  1977 こうあんきしゃのめ社会
公安警察スパイ養成所島袋修  宝島社  1995 こうあんけいさつすぱ政治
公安条例 ─その弾圧立法としての実態─東京護憲弁護団編     1967 こうあんじょうれい法律
後衛の思想 ─フランス文学者と中国中島健蔵  朝日新聞社  1974 こうえいのしそう文学
甲乙丙丁 下中野重治  講談社  1969 こうおつへいちょう文学
甲乙丙丁 上中野重治  講談社  1969 こうおつへいちょう文学
紅岩 上羅広斌・揚益言三好一訳 新日本出版社中国革命文学選 1963 こうがん文学
紅岩 中羅広斌・揚益言三好一訳 新日本出版社中国革命文学選 1963 こうがん文学
紅岩 下羅広斌・揚益言三好一訳 新日本出版社中国革命文学選 1963 こうがん文学
公企業批判〔増補版〕山本政一  ミネルヴァ書房  1969 こうきぎょうひはん経済
高級官僚アキラ・クボタ福井治弘訳 福村出版  1972 こうきゅうかんりょう政治
恒久平和と諸国民の自由のためにフルシチョフ  ソ連大使館広報課 パンフ1966 こうきゅうへいわとし政治
工業経営論序説(産業資本制的工業経営)稲葉襄  森山書店  1958─工業経営の発展理論─こうぎょうけいえいろ経済学
高校生 素顔の青春群像竹田友三  三一書房 新書1959 こうこうせい社会
工作と学習   共栄印刷社 文庫1961 こうさくとがくしゅう政党
工作の点検と総括洪彦林  日本共産党関西地方委党内資料パンフ  こうさくとてんけんと政党
講座 経済学史 2杉原四郎編集代表  同文館  1976古典派経済学の形成と発展こうざけいざいがくし経済学
講座 経済学史 4古沢友吉編集代表  同文館  1977マルクス経済学の発展こうざけいざいがくし経済学
講座 現代経済学 3島恭彦監修  青木書店  1978「資本論」と現代経済 2)こうざげんだいけいざ経済学
講座 現代経済学 2島恭彦監修  青木書店  1978「資本論」と現代経済 1)こうざげんだいけいざ経済学
講座 現代経済学 4島恭彦監修  青木書店  1979「帝国主義論」と現代経済こうざげんだいけいざ経済学
講座 現代経済学 5島恭彦監修  青木書店  1981現代経済学論争こうざげんだいけいざ経済学
講座 現代中国 1菅沼正久・新島淳良・西順蔵・野原四郎編  大修館書店全3巻 1969現代世界と中国こうざげんだいちゅう社会科学
講座 現代中国 2菅沼正久・新島淳良・西順蔵・野原四郎編  大修館書店全3巻 1969中国革命こうざげんだいちゅう社会科学
講座 現代中国 3菅沼正久・新島淳良・西順蔵・野原四郎編  大修館書店全3巻 1969文化大革命こうざげんだいちゅう社会科学
講座 現代と変革 6「現代と変革」編集委員会  新地平社  1988社会変革の課題と展望こうざげんだいとへん社会科学
講座 現代と変革 5「現代と変革」編集委員会  新地平社  1986革命と社会主義の現在こうざげんだいとへん社会科学
講座 現代と変革 4「現代と変革」編集委員会  新地平社  1985現代科学技術と社会変革こうざげんだいとへん社会科学
講座 現代と変革 3「現代と変革」編集委員会  新地平社  1985現代世界と人民の闘いこうざげんだいとへん社会科学
講座 現代日本とマルクス主義 1北田芳治・堀江正規・守屋典郎・岡倉古志郎・戸木田嘉久・渡辺武 青木書店全4巻 1966日本資本主義分析こうざげんだいにほん社会科学
講座 現代日本とマルクス主義 2中林賢二郎・重富健一・田沼肇・広谷俊二・竹内真一・嶋津千利世 青木書店全4巻 1966統一戦線こうざげんだいにほん社会科学
講座 現代日本とマルクス主義 3井出洋・辻岡靖仁・向笠良一・塩田庄兵衛・大木一訓・黒川俊雄 青木書店全4巻 1966労働組合運動こうざげんだいにほん社会科学
講座 現代日本とマルクス主義 4上田耕一郎・不破哲三・北田寛二・芝田進午・矢川徳光・岡田満寿秀 青木書店全4巻 1966イデオロギーこうざげんだいにほん社会科学
講座 現代の政治 2柴田高好・津田道夫・森川英正・棚橋泰助池上重明・直原弘道 合同出版  1962現代における国家と革命こうざげんだいのせい社会科学
講座 国際経済 第5巻赤松要・堀江薫雄・名和統一・大来佐武郎  有斐閣  1962帝国主義と後進国開発こうざこくさいけいざ経済学
講座 資本論の研究 第5巻真木実彦編  青木書店  1980資本論の発展こうざしほんろんのけ経済学
講座中国 3野原四郎編  筑摩書房  1967革命の展開こうざちゅうごく社会主義
講座中国 4堀田善衛編  筑摩書房  1967これからの中国こうざちゅうごく社会主義
講座中国 2吉川幸次郎編  筑摩書房  1967旧体制の中国こうざちゅうごく社会主義
講座中国 1竹内好・野村浩一編  筑摩書房  1967革命と伝統こうざちゅうごく社会主義
講座中国 5貝原茂樹・桑原武夫編  筑摩書房  1968日本と中国こうざちゅうごく社会主義
講座 マルクス主義 9勝部元編  日本評論社  1970国家と革命こうざまるくすしゅぎ社会科学
講座 マルクス主義 10菊池昌典編  日本評論社  1970社会主義こうざまるくすしゅぎ社会科学
講座マルクス主義哲学 5森宏一編  青木書店  1969現代日本における思想対立こうざまるくすしゅぎ哲学
孔子尾崎辰之助  三一書房 新書1957 こうし伝記
皇室制度 ─明治から戦後まで─鈴木正幸  岩波書店 新書1993 こうしつせいど政治
こうして生きてきた 労働II奈良県部落解放研究所     1983─生活・労働・文化聞きとり調査報告こうしていきてきた社会
こうして生きてきた 労働I奈良県部落解放研究所     1983─生活・労働・文化聞きとり調査報告こうしていきてきた社会
工場新聞の作り方春日庄次郎・春日正一    パンフ  こうじょうしんぶんの政党
工場の哲学 ─組織と人間中岡哲郎  平凡社  1971 こうじょうのてつがく労働
後進国開発理論の研究松井清編  有斐閣  1957 こうしんこくかいはつ経済学
後進諸国の資本形成〔改訂版〕ラグナー・ヌルクセ土屋六郎訳 巌松堂出版  1966 こうしんしょこくのし経済学
江青外伝 恋と権力と革命ラウ・ルウン杉田茂 新国民社  1976 こうせいがいでん伝記
厚生経済学と社会主義経済学 ─常識的な批判─中村達也  岩波書店  1973 こうせいけいざいがく経済学
更正決定が来たら ─商工業者のための税の実務藤川八郎  新プレス パンフ1949 こうせいけっていがき社会
「構造改革」論批判日本共産党中央委員会出版部編  日本共産党出版部  1966 こうぞうかいかくろん政党
構造改革論批判 ─現代修正主義理論の根本問題─山本二三丸  青木書店  1966 こうぞうかいかくろん社会科学
構造改良 ─先進国における社会主義への道─勝部元  潮出版社 新書1972 こうぞうかいりょう社会主義
好太王碑の謎 ─日本史を書きかえる李進熈  講談社  1973 こうたおうひのなぞ歴史
高知県社会運動史入交好保  高知市民図書館  1961 こうちけんしゃかいう歴史
高知県婦人運動史外崎光広  高知市民図書館  1971 こうちけんふじんうん歴史
鋼鉄はいかに鍛えられたか 第二部 完結篇オストロフスキー日野守人 ナウカ社  1950 こうてつはいかにきた文学
鋼鉄はいかに鍛えられたか 第一部オストロフスキイ杉本良吉訳 ナウカ社  1950 こうてつはいかにきた文学
幸徳秋水集幸徳秋水  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 こうとくしゅすいしゅ社会科学
高度成長と金融・証券中村孝俊  岩波書店 新書1965 こうどせいちょうとき経済
抗日軍政大学の動態 ─中国共産党史研究の一資料─関西大学東西研究所     1965 こうにちぐんせいだい政党
抗日八路軍の基礎戦術延安軍政学校編石木田正三郎 駿台社 文庫1952 こうにちはちろぐんの軍事
抗日民族統一戦線について毛沢東  日本共産党東京都委 パンフ1951 こうにちみんぞくとう社会科学
幸福について宮本百合子  角川書店 文庫1954 こうふくについて文学
拷問双川喜文  日本評論新社  1957 ごうもん政治
合理化と労働組合 ─理論・要求・組織─中村建治  三一書房 新書1966 ごうりかとろうどうく労働運動
交流 1958年創刊〜95年大震災 掲載記事選集記念号編集委員会     0 こうりゅう労働運動
声なき蜂起G.ヴァイゼンボルン佐藤晃一訳 岩波書店  1956 こえなきほうき歴史
声は無けれど丸岡秀子  岩波書店  1987 こえはなけれど社会
ゴーゴリ・ドストエフスキーおよびゴーリキーソヴエト大百科事典蔵原惟人 国民文庫社 文庫1954 ごーごりどすとえふす文学
ゴータ綱領批判マルクス西雅雄訳 岩波書店 文庫1949 ごーたこうりょうひは社会科学
ゴータ綱領批判マルクス望月清司訳 岩波書店 文庫1975 ごーたこうりょうひは社会科学
ゴータ綱領批判・エンフルト綱領批判マルクス・エンゲルス選集刊行委員会訳 大月書店 文庫1954 ごーたこうりょうひは社会科学
国際寡占と貿易理論梅津和郎  法律文化社  1973 こくさいかせんとぼう経済
国際関係概論川田侃  東京大学出版会  1958 こくさいかんけいがい国際
国際関係論尾上正男  有信堂  1970 こくさいかんけいろん国際
国際関係論入門斉藤孝  有斐閣  1966 こくさいかんけいろん国際
国際企業 ─国境のない会社山本登  日本経済新聞社 新書1967 こくさいきぎょう経済
国際企業論磯田敬一郎  ミネルヴァ書房  1976 こくさいきぎょうろん経済
国際共産主義運動の総路線についての提案央委員会の返書  北京外文出版社 パンフ1963─ソ連共産党中央委員会の1963年3月30日付の書簡にたいする中国共産党中央委員会こくさいきょうさんし社会主義
国際共産主義運動の沿革と現勢村井順  日本出版協同株  1954 こくさいきょうさんし社会主義
国際共産主義運動の総路線についての論戦   外文出版社  1969 こくさいきょうさんし社会主義
国際共産主義運動の総路線についての論戦〔改訂〕   東方書店  1970 こくさいきょうさんし社会主義
国際共産主義運動の歴史的検討日本共産党(左派)中央委員会     1983─現代修正主義の清算のために─こくさいきょうさんし政党
国際共産主義運動を分裂させる策動を阻止しよう   外文出版社 パンフ1964 こくさいきょうさんし政党
国際漁業紛争と法山本草二  玉川大学出版部  1976 こくさいぎょぎょうふ国際
国際金融 ─現状と将来─梶山武雄  東洋経済新報社  1974 こくさいきんゆう経済
国際金融〔新版〕村野孝・松村善太郎編  有斐閣  1968 こくさいきんゆう経済
国際金融市場 ─マネー移動の舞台─竹内一郎・原信編  有斐閣  1981 こくさいきんゆうしじ経済
国際金融入門堀江薫雄  岩波書店 新書1964 こくさいきんゆうにゅ経済
国際金融論矢吹敏雄  学文社  1969 こくさいきんゆうろん経済
国際金融論序説 ─国際資金移動と銀行利率─辻忠夫  日本評論社  1967 こくさいきんゆうろん経済
国際金融論の新展開中西市郎  新評論  1972 こくさいきんゆうろん経済
国際経営移転論植木英雄  文真堂  1982─ブラジル日系企業における日本的経営技術移植の実証的研究─こくさいけいえいいて経済
国際経済学 −その一般的基礎理論−喜多村浩  勁草書房  1951 こくさいけいざいがく経済
国際経済学入門〔増補改訂版〕藤井茂  千倉書房  1978 こくさいけいざいがく経済
国際経済学入門 −ドル危機・国際収支・南北問題−森田桐郎  三一書房 新書1965 こくさいけいざいがく経済
国際経済要論津田昇  東洋経済新報社  1967 こくさいけいざいよう経済
国際経済論水田博・名和献三編  有斐閣  1967 こくさいけいざいろん経済
国際資本戦と日本江夏美千穂  岩波書店 新書1969 こくさいしほんせんと経済
国際社会保障会議議事録日本社会保障研究会  五月書房 新書1969 こくさいしゃかいほし国際
国際収支の見方大塚武・緒方四十郎  日本経済新聞社 新書1962 こくさいしゅうしのみ経済
国際主義と民族主義劉少希浅川謙次訳 大月書店 文庫1954 こくさいしゅぎとみん社会主義
国際情勢とソ連邦の外交政策について   ソ連大使館広報課 パンフ1959−ソ連邦最高会議におけるフルシチョフ首相の演説−こくさいじょうせいと政治
国際情勢の見方岡倉古志郎  三一書房 新書1960 こくさいじょうせいの国際
国際政治入門フリードマン神川信彦訳 みすず書房  1954 こくさいせいじにゅう政治
国際通貨危機加瀬正一  岩波書店 新書1975 こくさいつうかきき経済
国際通貨危機と世界恐慌林直道  大月書店  1972 こくさいつうかききと経済
国際通貨戦争 −通貨危機の核心を衝く−梶山武雄  日本関税協会出版部  1973 こくさいつうかせんそ経済
国際的経営の構築山崎清・斉藤優・江夏健一・村山元英  ビジネス教育出版社  1980 こくさいてきけいえい経済
国際的常識と国内的常識浅井基文  柏書房  1994−「脱冷戦」後の国際社会と日本の役割こくさいてきじょうし政治
国際反ファシズム文化運動 −ドイツ篇−和田洋一  三一書房  1949 こくさいはんふぁしず文化
国際連合 第二版明石康  岩波書店 新書1975 こくさいれんごう国際
国際労働組合運動史ジムィノフ野間清訳 大月書店 文庫1954 こくさいろうどうくみ労働運動
黒人は叛逆する −マルコスXその人と思想−長田衛  三一書房 新書1966 こくじんははんぎゃく民族
国税通則法早わかり全国商工団体連合会    パンフ1961 こくぜいつうそくほう社会
国籍山本敬三  三省堂  1979 こくせき政治
国籍と人権崔昌華  酒井書店  1975 こくせきとじんけん政治
黒雪 −中国の朝鮮戦争参戦秘史葉雨蒙朱建栄・山崎一子訳 同文館  1990 こくせつ文学
獄中記 −異常の日常化の中で−秋田明大  全共社  1969 ごくちゅうき社会
獄中19年 −韓国政治犯のたたかい−徐勝  岩波書店 新書1994 ごくちゅうじゅうくね政治
獄中十八年徳田球一・志賀義雄  日本共産党出版部  1948 ごくちゅうじゅうはち伝記
獄中日記 1945年袴田里見  新日本出版社  1975 ごくちゅうにっき政党
獄中の昭和史豊多摩(中野)刑務所を社会運動史的に記録する会 青木書店  1986 ごくちゅうのしょうわ歴史
国鉄処分鎌田慧  柘植書房  1986 こくてつしょぶん産業
国鉄動力車 −順法闘争と労働運動−松崎明・谷恭介  三一書房 新書1972 こくてつどうりょくし労働運動
国鉄民営化の疑惑 − 100兆資産の研究−佐藤達也  第三書館  1986 こくてつみんえいかの産業
国鉄をいかに復興するか日本共産党科学技術部  日本共産党出版部 パンフ1948 こくてつをいかにふっ政党
告白ボリス・エリツイン小笠原豊樹 草思社  1990 こくはく社会主義
告発 −犯人は別にいる−正木ひろし・鈴木忠正  実業之日本社  1970 こくはつ法律
告発・入管体制東大法学共闘編  亜紀書房  1971 こくはつにゅうかんた法律
国民解放の道 −目でみる新綱領日本共産党宣伝部  日本共産党出版部 パンフ1953 こくみんかいほうのみ政党
国民教育運動 −独占の教育支配と構造的改革−大阪教職員組合教育政策委員会  合同出版社 新書1961 こくみんきょういくう社会
国民経済と世界経済 −民族理論との関連において−松井清  弘文堂  1950 こくみんけいざいとせ社会科学
国民経済と世界経済松井清  有信堂  1970 こくみんけいざいとせ社会科学
国民主権の研究杉原泰雄  岩波書店  1971−「脱冷戦」後の国際社会と日本構造−こくみんしゅけんのけ法律
国民所得と貨幣供給岩根達雄  有斐閣  1961 こくみんしょとくとか経済
国民の文化と文学蔵原惟人  新評論社  1955 こくみんのぶんかとぶ文化
国有林の実態国有林野関係労働組合協議会  農民の友社  1949 こくゆうりんのじった産業
黒龍江への旅高野悦子  新潮社  1986 こくりゅうこうへのた伝記
国領五一郎 1963年 3月没後二十周年記念日本共産党京都委員会    パンフ1963 こくりょうごいちろう伝記
国領五一郎 山本懸蔵著作集   日本共産党出版部党創立四十周年記念出版 1963 こくりょうごいちろう政党
国連新時代 −オリーブと牙外岡秀俊  筑摩書房 新書1994 こくれんしんじだい国際
国連特別総会における中華人民共和国代表団トウ小平団長の発言   外文出版社 パンフ1975 こくれんとくべつそう政治
故国祖国鄭貴文  創生社  1983 ここくそこく文学
心おきなくわが道を熊野雄次郎     1994 こころおきなくわがみ伝記
心に常に荊冠旗の下に 石川一雄獄中からの訴え     パンフ1974 こころにつねにけいか社会
心の軌跡 第一部 揺れる海鹿地亘  三一書房 新書1960 こころのきせき文学
心の棚佐多稲子  現代社 新書1956 こころのたな文学
五四運動 その思想史−丸山松幸  紀伊国屋書店 新書1969 ごしうんどう歴史
古事記・日本書記・古典とその時代 1梅沢伊勢三  三一書房  1957 こじきにほんしょきこ歴史
55年体制成立と女たち −銃後史ノート戦後篇 3女たちの現在を問う会編集  インパクト出版会  19871953.7〜1955.12ごじゅうごねんせいり社会
50年問題の問題点から宮本顕治  新日本出版社戦後初期論集3 1988 ごじゅうねんもんだい政党
古書彷徨青山毅  五月書房  1989 こしょほうくわう歴史
五賊・黄土・蜚語キム・ジハ詩集姜舜 青木書店 新書1972 ごぞくおうどひご文学
古代専制国家の構造塩沢君夫  御茶の水書房  1958 こだいせんせいこっか経済学
古代朝鮮井上秀雄  日本放送出版協会  1972 こだいちょうせん歴史
古代朝日関係史 −大和政権と任那−金錫亨朝鮮史研究会訳 勁草書房  1969 こだいちょうにちかん歴史
こちらはもう朝だチャコフスキー泉三太郎 彰考書院  1952 こちらはもうあさだ文学
国家 −その現実と変革−平野義太郎  法律文化社  1973 こっか社会科学
国家 −理論と現実−H.J.ラスキー石上良平訳 岩波書店  1952 こっか政治
国会演説集 1 〈1946〜1948〉徳田球一  真理社  1949 こっかいえんぜつしゅ政党
国家イデオロギー論影山日出弥  青木書店  1973 こっかいでおろぎーろ社会科学
国会という所中山千夏  岩波書店 新書1986 こっかいというところ政治
国会六年岩間正男  教育労働新聞社 パンフ1952 こっかいろくねん政党
国家・革命・プロレタリアートの独裁エム・ア・セルズネフ日本共産党中央委員会宣伝教育部 日本共産党出版部  1962 こっかかくめいぷろれ社会科学
国家権力の誕生藤間生大  日本評論社  1951 こっかけんりょくのた歴史
国家構造論尾高朝雄  岩波書店  1936 こっかこうぞうろん社会科学
国家資本輸出論 −アメリカの対外援助と日本経済−小谷義次  東洋経済新報社  1959 こっかしほんゆしゅつ経済
国家神道村上重良  岩波書店 新書1970 こっかしんどう哲学
国家とイデオロギーL.アルチュセール西川長夫訳 福村出版  1975 こっかといでおろぎー哲学
国家と革命左翼書房編集部    パンフ1930 こっかとかくめい社会科学
国家と革命レーニン宇高基輔訳 岩波書店 文庫1932 こっかとかくめい社会科学
国家と革命レーニン戸田慎太郎訳 民主小論社 文庫1946 こっかとかくめい社会科学
国家と革命の理論津田道夫  青木書店  1961 こっかとかくめいのり社会科学
国家と革命の理論津田道夫  論創社  1979 こっかとかくめいのり社会科学
国家と企業 −危機の時代と科学的社会主義−角谷登志雄  ミネルヴァ書房  1984 こっかときぎょう社会科学
国家独占資本主義・破綻の構造大内力  御茶の水書房  1983 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義と労働価値説R.A.バヴズネル中野雄策・鈴木正訳 合同出版  1980 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義と合理化新田俊三  現代評論社  1971 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義の基礎構造小松善雄  合同出版  1982 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義論 −日本経済の現段階分析−井上晴丸・宇佐美誠次郎  潮流社  1950 こっかどくせんしほん経済
国家独占資本主義論池上淳  有斐閣  1965 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義論大間知啓輔  ミネルヴァ書房  1969 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義大内力  東京大学出版会  1970 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義と再生産R.カッツェンシュタイン森啓子訳 新評論社  1971 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義の研究平実  ミネルヴァ書房  1972 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義論争池上惇  青木書店  1977 こっかどくせんしほん経済学
国家独占資本主義の展望平実  晃洋書房  1976 こっかどくせんしほん経済
国家独占資本主義と社会政策相沢与一  未来社  1974 こっかどくせんしほん社会
国家独占資本主義と農業(上巻)井野隆一・暉峻衆三・重富健一編  大月書店  1971 こっかどくせんしほん産業
国家独占資本主義と農業(下巻)井野隆一・暉峻衆三・重富健一編  大月書店  1971 こっかどくせんしほん産業
国家とはなにか −基礎学習講座−衣笠哲生  すくらむ社  1973 こっかとはなにか社会主義
国家と文明 −歴史の全体化理論序説−竹内芳郎  岩波書店哲学叢書 1975 こっかとぶんめい哲学
さびたの残花中村英史  響文社  1995 さびたのざんか文学
差別意識の諸相 ─現況と変革の課題─小森哲郎  明石書店  1988 さべついしきのしょそ社会
差別が奪った青春 ─実録・狭山事件─ 劇画木山茂  解放出版社  1973 さべつがうばったせい社会
差別と疎外からの解放 ─社会意識としての差別観念─小森龍邦  亜紀書房  1973 さべつとそがいからの社会
新版 差別と闘いつづけて朝田善之助  朝日新聞社  1979 さべつとたたかいつづ社会
差別と私たちの暮らし ─「同和」教育の新しい視点─吉田猪三巳  解放出版社  1982 さべつとわたしたちの社会
差別の壁の前で神戸新聞社会部編  解放出版社  1984 さべつのかべのまえで社会
差別のなかを生きぬいて ─私の歩んできた道─部落解放同盟中央本部編  解放出版社  1978 さべつのなかをいきぬ社会
差別への転落 ─日本共産党批判─佐和慶太郎  解放出版社  1977 さべつへのてんらく社会
西園寺公一回顧録「過ぎ去りし、昭和」西園寺公一  アイペックプレス  1991 さいおんじこういちた伝記
西鶴吉田精一編  河出書房新社文芸読本 1962 さいかく文学
採霞万里鳳章上野稔・上野しげ子 中国語学舎出版部  1976 さいかばんり文学
最近における日共の基本的戦略戦術(三)日刊労働通信社編       さいきんにおけるにっ政党
最近の独占研究越村信三郎編  東洋経済新報社  1959 さいきんのどくせんけ経済学
再建後の左翼労働組合運動富呂波巌太  労農書房  1932 さいけんごのさよくろ労働運動
最高の金融帝国 ─アメリカ独占資本の構造と機能─V.パーロ浅尾孝訳 合同出版社  1958 さいこうのきんゆうて経済
財産起源論レヴィスキー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 ざいさんきげんろん社会科学
財産進化論ポール・ラファルグ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 ざいさんしんかろん社会科学
財産なき支配 ─アメリカ経済の新しい発展アドルフ・A.バーリ加藤寛・関口操・丸尾直美訳 新栄堂  1960 ざいさんなきしはい経済
済州島血の歴史 ─〈4・3〉武装闘争の記録─金奉鉉  図書刊行会  1978 さいしゅうとうちょれ歴史
最初の衝突 第一部 基地の人々アンドレ・スチール河合亨 白水社  1953 さいしょのしょうとつ文学
最初の衝突 第二部 大砲の積みおろしアンドレ・スチール河合亨 白水社  1954 さいしょのしょうとつ文学
最初のよろこびコンスタンチン・フェージン堀内弘子 三一書房  1951 さいしょのよろこび文学
最新世界情勢   平凡社  1979 さいしんせかいじょう社会科学
財政学概論島恭彦  岩波書店  1953 ざいせいがくがいろん経済
再生産と貨幣経済石田興平  有斐閣  1952 さいせいさんとかへい経済学
再生産と国民経済バランス論木原正雄編  有斐閣京都大学総合研究所研究叢書3 1956 さいせいさんとこくみ経済学
再生産論越村信三郎  東洋経済新報社  1956─価値法則の発展と変容に照応する再生産型の探求─さいせいさんろん経済学
再生産論研究山本二三丸  日本評論新社  1957 さいせいさんろんけん経済学
財政とインフレーション志賀義雄  日本共産党北海道地方 パンフ1948 ざいせいといんふれー政党
財政投資融資遠藤湘吉  岩波書店 新書1966 ざいせいとうしゆうし経済
最低賃金制藤本武  岩波書店 新書1967 さいていちんぎんせい労働
在日韓国人の基本的人権在日韓国青年同盟中央本部   総合資料 1969その「剥奪」の実態と「闘い」の記録─ざいにちかんこくじん法律
在日韓国人の歴史と現実在日韓国青年同盟中央本部編著  洋々社  1970 ざいにちかんこくじん歴史
在日韓国人の若い世代の問題と青年運動   統一朝鮮新聞社  1969祖国統一運動基礎理論文献集 IIIざいにちかんこくじん社会
在日韓国人60万 ─民団・朝総連の分裂史と動向─李瑜煥  洋々社  1971 ざいにちかんこくじん歴史
在日朝鮮人 ─70年代日本の原点─中薗英助  財界展望新社  1970 ざいにちちょうせんじ社会
在日朝鮮人呉林俊  潮出版社 新書1971 ざいにちちょうせんじ社会
在日朝鮮人運動の現状と発展 ─政治研究第一集─政治研究会     1954 ざいにちちょうせんじ政党
在日朝鮮人運動の転換について韓徳銖  学友書房  1955─1955年3月11日 民戦第19回中央委員会演説─ざいにちちょうせんじ政党
在日朝鮮人運動史 ─8・15解放前─林慶植  三一書房  1979 ざいにちちょうせんじ歴史
在日朝鮮人教育論歴史論小沢有作  亜紀書房亜紀現代叢書 1973 ざいにちちょうせんじ歴史
在日朝鮮人史年表姜徹  雄山閣  1983 ざいにちちょうせんじ歴史
在日朝鮮人団体重要資料集 1948〜1952年   湖北社  1975現代日本・朝鮮関係史資料第 2輯ざいにちちょうせんじ政党
在日朝鮮人と日本労働者階級岩村三千夫  校倉書房歴史科学叢書 1972 ざいにちちょうせんじ労働運動
在日朝鮮人の民主主義的民族教育在日朝鮮人の人権を守る会 上田誠吉     1965 ざいにちちょうせんじ社会
在日朝鮮人の基本的人権在日朝鮮人の人権を守る会編  二月社  1977 ざいにちちょうせんじ法律
在日朝鮮人の帰化 ─日本の帰化行政についての研究─金英達   神戸大学卒業記念出版 1980 ざいにちちょうせんじ法律
在日朝鮮青年の証言福地幸造・西田秀秋編  三省堂叢書74 1970 ざいにちちょうせんせ社会
在日60年 自立と抵抗張錠寿  社会評論社  1989─在日朝鮮人運動史への証言─ざいにちろくじゅうね伝記
財閥 ─かくて戦争は、また作られるか─岡倉古志郎  光文社 新書1955 ざいばつ経済
裁判戎能通孝  岩波書店 新書1951 さいばん法律
在米日本人労働者の歴史カール・ヨネダ  新日本出版社 新書1967 ざいべいにほんじんろ歴史
先資本主義的生産様式論松尾太郎  論創社  1977 さきしほんしゅぎてき経済学
左社綱領と論争点   労農問題研究所 パンフ1954 さしゃこうりょうとろ政党
座談によるプロレタリア文学案内伊豆利彦・佐藤静夫・塩田庄兵衛・津田孝・松沢信祐・松田解子 新日本出版社  1990 ざだんによるぷろれた文学
差別 ─部落問題の手びき─東上高志  三一書房 新書1959 さべつ社会
差別からみた世界史守川正道  三一書房  1980 さべつからみたせかい歴史
差別教科書批判 ─「障害者」解放に向けて─杉原弘人    パンフ  さべつきょうかしょひ社会
差別と闘いつづけて ─部落解放運動五十年─朝田善之助  朝日新聞社  1969 さべつとたたかいつづ社会
差別と反逆の原点 ─アパルトヘイトの国─野間寛二郎  理論社  1969 さべつとはんぎゃくの民族
狭山差別裁判部落解放同盟中央本部編  部落解放同盟出版部  1972 さやまさべつさいばん社会
左翼反対派群像 ─オールドボリシェヴイキの回想録─井上隆太・鎌倉良共記  柘植書房    さよくはんたいはぐん歴史
左翼エスエル党の崩壊グーセフ高岡健次郎訳 白馬書房  1978 さよくえすえるとうの歴史
左翼団体事典 1968年版社会運動調査会編  極東出版社  1968 さよくだんたいじてん社会
左翼天皇制大井広介  拓文館  1956 さよくてんのうせい政党
左翼の滅び方について関昿野  窓社  1992 さよくのほろびかたに社会科学
左翼労働組合の組織と政策 付・戦略問題の要綱渡辺政之輔  而立書房  1972 さよくろうどうくみあ労働運動
猿が人間になるについての労働の役割 他大月書店編集部  大月書店 文庫1965 さるがにんげんになる社会科学
去るも地獄、残るも地獄日本共産党教育文化部  日本共産党出版部政策シリーズ65パンフ1953─炭鉱合理化はなにをもたらすか─さるもじごくのこるも政党
産業革命T.S.アシュトン中川敬一郎 岩波書店  1953 さんぎょうかくめい経済学
産業革命前夜におけるイギリス・ブルジョア社会の一様相天川潤次郎    パンフ1962 さんぎょうかくめいぜ歴史
産業資本主義の構造理論堀江英一  有斐閣  1960 さんぎょうしほんしゅ経済学
産業資本主義の構造理論〔改訂〕堀江英一  有斐閣  1962 さんぎょうしほんしゅ経済学
産業社会と疎外ウィリアム・フォーンス牧正英訳 法律文化社  1975 さんぎょうしゃかいと経済学
産業的中産者と前期的資本田中豊喜  泉文堂  1962ー近代資本主義の主体形成に関する研究─さんぎょうてきちゅう経済学
産業の『空洞化』と国民本位の経済再建日本共産党出版部  日本共産党出版部  1987 さんぎょうのくうどう政党
三光 日本人の中国における戦争犯罪の告白─神吉晴夫編  光文堂 新書1957 さんこう軍事
残酷の日本史 ─民族の心に眠る魔性の正体─井上和夫  光文社 新書1969 ざんこくのにほんし法律
38度線 ─世界大戦の発火点─東京日々新聞社編  養徳社  1950 さんしゅうはちどせん軍事
38度線突破!張明秀  JICC出版局  1992初めて北から逃げた在日朝鮮人、金幸一の575日さんじゅうはちどせん社会主義
暫定業種別平均賃金のはなし全国労働組合連絡協議会    パンフ1947 ざんていぎょうしゅべ労働運動
三風整頓関係論集毛沢東  日本共産党出版部教育資料パンフ  さんぷうせいとんかん社会科学
産別会議 その成立と運動の展開労働運動史研究会編集  労働旬報社  1970(労働運動史研究53号)さんべつかいぎ労働運動
産別会議 10月闘争増山太助  五月社  1978─新聞放送ゼネストをめぐって─さんべつかいぎ労働運動
産別組合の結成と統一問題     パンフ ─第五回党大会の労働組合オルグ会議の結論─さんべつくみあいのけ政党
三民主義孫文  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 さんみんしゅぎ社会科学
三民主義 続論孫文  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1936 さんみんしゅぎ社会科学
三民主義解説 上巻周仏海犬飼健訳著 岩波書店 新書1939 さんみんしゅぎ哲学
三民主義 上孫文安藤彦太郎訳 岩波書店 文庫1957 さんみんしゅぎ哲学
三民主義 下孫文安藤彦太郎訳 岩波書店 文庫1957 さんみんしゅぎ哲学
三民主義と現代中国岩村三千夫  岩波書店 新書1949 さんみんしゅぎとげん歴史
三・四世紀における列島情勢の概観 五・六世紀の経済的諸発展渡部義通  人民社  1946 さんよんせいきにおけ歴史
三里塚 ─反権力の最後の砦─朝日ジャーナル編集部編  三一書房 新書1970 さんりづか社会
三里塚 ─もうひとつの日本─D.E.アプター沢良世著訳 岩波書店  1986 さんりづか社会
三里塚東峰十字路 ─権力と闇と55人の無実─鎌田慧  第三書館  1985 さんりづかひがしみね社会
三里塚野戦病院日記郡山吉江  柘植書房  1979 さんりづかやせんびょ社会
三里塚からの農民宣言 ─とりもどそう、緑と大地を!三里塚からの農民宣言編集委員会  七つ森書館  1990 さんりづかからののう社会
堺解放のいしずえ      1986 さかいかいほうのいし社会
サイゴン解放作戦秘録バン・ティエン・ズン世界政治資料編集部 新日本出版社  1976 さいごんかいほうさく政治
食品公害帆足養右  文理書院  1979 しょくひんこうがい自然科学
植民地金融政策の史的分析高承済  御茶の水書房  1972 しょくみんちきんゆう歴史
植民地航路フヨードル・グラチョーフ沖山巍 筑摩書房  1952─ボート・サイドからウラジヴォストックまで─しょくみんちこうろ文学
植民地・従属国の経済許滌新・スチンスキー石堂清倫 三一書房  1953 しょくみんちじゅうぞ経済
植民地に於ける議会政治の諸問題百々巳之助  有信堂  1958 しょくみんちにおける国際
植民地における商業的農業の展開林炳潤  東京大学出版会  1971 しょくみんちにおける歴史
女工哀史細井和喜蔵  岩波書店 文庫1954 じょこうあいし歴史
諸国民の富(一)アダム・スミス大内兵衛・松川七郎 岩波書店全5冊文庫1959 しょこくみんのとみ経済学
諸国民の富(二)アダム・スミス大内兵衛・松川七郎 岩波書店全5冊文庫1960 しょこくみんのとみ経済学
諸国民の富(三)アダム・スミス大内兵衛・松川七郎 岩波書店全5冊文庫1965 しょこくみんのとみ経済学
諸国民の富(五)アダム・スミス大内兵衛・松川七郎 岩波書店全5冊文庫1966 しょこくみんのとみ経済学
諸国民の富(四)アダム・スミス大内兵衛・松川七郎 岩波書店全5冊文庫1966 しょこくみんのとみ経済学
ショスタコヴィーチの証言ソロモン・ヴォルコフ大内兵衛・松川七郎 中央公論社 文庫1981 しょすたごヴぃーちの伝記
女性解放思想の歩み水田珠枝  岩波書店 新書1973 じょせいかいほうしそ歴史
女性史としての自伝新藤謙  ミネルヴァ書房  1988 じょせいしとしてのじ歴史
女性の歴史 上高群逸枝  講談社 文庫1972 じょせいのれきし歴史
女性の歴史 下高群逸枝  講談社 文庫1972 じょせいのれきし歴史
女性は地球をまもる住井すえ・斉藤公子  創風社  1987 じょせいはちきゅうを文学
除名取消要請書神山茂夫      付 経過報告書(抜粋)じょめいとりけしよう政党
除名取消要請書神山茂夫      付 1経過報告書 2意見書集じょめいとりけしよう政党
除名にかけた私の直言 ─日本革命の前進のために─神山茂夫  創造社  1954 じょめいにかけたわた政党
女優 岡田嘉子升本喜年  文芸春秋社  1993 じょゆうおかだよしこ伝記
所有と生産様式の歴史理論芝原拓目  青木書店  1972 しょゆうとせいさんよ経済学
白樺天皇行状記 ─呂梁英雄伝正編─馬烽・西戎  三一書房  1951 しらかばてんのうぎょ文学
白鳥事件 ─真実の灯はきえず─白鳥事件対策委員会    パンフ1956 しらとりじけん社会
白鳥事件村上国治  日本青年出版社  1970─村上国治たたかいの記録 網走獄中記 上巻しらとりじけん社会
白鳥事件村上国治  日本青年出版社  1970─村上国治たたかいの記録 網走獄中記 下巻しらとりじけん社会
白鳥事件起訴の真相国民救援会北海道本部特別弁護人菱信吉    パンフ  しらとりじけんきその社会
知られざる革命ヴォーリン野田茂徳・千香子訳 現代思潮社  1966─クロンシュタット反乱とマフノ運動─しられざるかくめい歴史
知られざる台湾 ─台湾独立運動家の叫び─林景明  三省堂 新書1970 しられざるたいわん政治
知られざる日本占領 ─ウイロビー回想録─ウイロビー  番町書房  1973 しられざるにほんせん軍事
自力更正論としての第三世界久保田順編著  文真堂  1982 じりきこうせいろんと社会科学
自立・連帯・融合丹波正史  部落問題研究所  1988 じりつ・れんたい・ゆ社会
自立するアフリカ ─イデオロギーと現実─イブ・ベノー片岡幸彦訳 新評論  1981 じりつするあふりか政治
自立ということの意味大江健三郎・長谷川泰造・吉川武彦・萩生田千津子 大揚社  1994 じりつということのい社会
資料 中国文化大革命 ─出身血統主義をめぐる論争─加々美光行訳編  りくえつ  1980 しりょうちゅうごくぶ社会主義
シルクロードの十字路 ─アスガニスタン教育事情─松浪健四郎  玉川大学出版部  1979 しるくろーどのじゅう社会科学
シルクロードの謎の民 ─パターン民族誌─J.スペイン勝藤猛・中川弘訳 刀水書房  1980 しるくろーどのなぞの歴史
シルクロードを馳せる ─汗血馬の源流─松浪健四郎  玉川大学出版部  1978 しるくろーどをはせる社会科学
試練に立つ自主管理 ─ユーゴスラヴィアの経験─M.ドルーロラヴィア高屋定国・山崎洋訳 岩波書店  1980 しれんにたつじしゅか社会主義
試練にたつ社会主義菊池昌典  人文書院  1976 しれんにたつしゃかい社会主義
白い幻想山村かつみ  京都新聞社  1989 しろいげんそう文学
新安保条約研究者懇談会編著  三一書房 新書1960 しんあんぽじょうやく法律
新安保条約をめぐる十五問   日本共産党出版部 パンフ1960─批准反対闘争の勝利のためにしんあんぽじょうやく政党
新安保体制論畑田重夫  青木書店  1966 しんあんぽたいせいろ社会
新インドシナ戦争今川瑛一・菊地昌典・木村哲三郎  亜紀書房  1980─闘うベトナム・カンボジアと中・ソしんいんどしなせんそ政治
新沖縄史論安良城盛昭  沖縄タイムス社  1980 しんおきなわしろん歴史
辛亥革命野沢豊  岩波書店 文庫1972 しんがいかくめい歴史
辛亥革命 ─中国近代史における偉大な民主主義革命─呉玉章  北京外文出版社  1964 しんがいかくめい歴史
針灸臨床治療法集木村律・邵輝  たにぐち書店  1993 しんきゅうりんしょう自然科学
新教育課程の批判 ─学習指導要綱はどう変わったか─日本教職員組合     1959 しんきょういくかてい社会
真紅の太陽     パンフ ─文化大革命下の中国を行く─第三次訪中学生しんくのたいよう社会
真紅の太陽 上呉強鹿地亘 新日本出版社世界革命文学選 1963 しんくのたいよう文学
真紅の太陽 下呉強鹿地亘 新日本出版社世界革命文学選 1963 しんくのたいよう文学
新経済学入門 ─中国の資本主義経済学教科書─徐禾ほか編/遊仲勲監訳/折戸洪太訳  東方書店  1979 しんけいざいにゅうも経済学
人権宣言集高木八夫・末延三次・宮沢俊義編  岩波書店 文庫1957 じんけんせんげんしゅ法律
新国際価値論争 ─不等価交換論と周辺─エマニュール・ベトレーム・アミン・パロフ金田金一郎訳 柘植書房  1981 しんこくさいかちろん社会科学
新国際経済機構ABC外務省経済局・経済協力局・国際連合局監修  野田経済社  1963 しんこくさいけいざい経済
新左翼運動の射程広松渉  ユニテ  1981 しんさよくうんどうの社会科学
新左翼とはなにか 革命主体の形成課程とその思想武藤一羊編  自由国民社 新書1970 しんさよくとはなにか社会
新左翼の一労働組合論藤田若雄・清水一編  亜紀書房労働問題研究3 1971 しんさよくのいちろう労働運動
真実に生きる女性達宮本百合子  創生社  1946 しんじつにいきるじょ文学
真実のインドネシア ─建国の指導者たち─タウフイック・アブドゥラ編渋沢雅英・土屋健治訳 サイマル出版会  1979 しんじつのいんどねし歴史
真実は細部に ─狭山事件、「自白」調書の分析─多田敏行  解放出版社  1986 しんじつはさいぶに社会
新支那論池崎忠孝  明治書房  1940 しんしなろん歴史
新聞記者の現場黒田清  講談社 新書1985 しんしぶんきしゃのげ社会
新重商主義の時代 ─石油危機以後の世界経済─   岩波書店 新書1977 しんじゅうしょうしゅ経済
信州に上医あり ─若月俊一と佐久病院─南木佳士  岩波書店 新書1994 しんしゅうにじょうい社会
人種戦争(下) ─有色世界の抑圧と反逆─ロナルド・シーガル山口一信・榛名善樹訳 サイマル出版社  1971 じんしゅせんそう政治
人種戦争(上) ─有色世界の抑圧と反逆─ロナルド・シーガル山口一信・榛名善樹訳 サイマル出版社  1971 じんしゅせんそう政治
人種的差別と偏見 ─理論的考察とカナダの事例─新保満  岩波書店 新書1972 じんしゅてきさべつと民族
新植民地主義クワメ・エンクルマ家正治・松井芳郎 理論社  1971 しんしょくみんちしゅ歴史
新植民地主義岡倉古志郎・蝋山芳郎編著  岩波書店  1964 しんしょくみんちしゅ政治
新植民地主義ジャック・ウォデイスアジア・アフリカ研究所訳 新日本出版社 新書1970 しんしょくみんちしゅ政治
人身売買牧英正  岩波書店 新書1971 じんしんばいばい歴史
新生アジアとアメリカ外交アメリカ政治・社会科学学会編好本康雄訳 一橋書房  1956 しんせいあじあとあめ国際
新世界物語北井一夫  長征社  1981 しんせかいものがたり社会
新戦後派 ─その勇気と行動を支えるもの 1─野坂昭如・寺山修司・永六輔・野末陳平  毎日新聞社  1969 しんせんごは社会
続 新戦後派 ─その勇気と行動を支えるもの II─五木寛之・生島治郎・稲田善之・小松左京  毎日新聞社  1969 しんせんごは社会
新・総合商社論商社機能研究会編  東洋経済新報社  1981 しんそうごうしょうし経済
人体と結核近藤宏二  岩波書店 新書1942 じんたいとけっかく自然科学
新段階論毛沢東  日本共産党出版部教育資料パンフ  しんだんかいろん社会科学
新中国紀行ワンダ・ワシレフスカヤ佐藤清郎 講談社  1957 しんちゅうごくきこう文学
新中国二十年史岩村三千夫   新書1973 しんちゅうごくにじゅ歴史
新中国年鑑 1967年版中国研究所編  東方書店  1967 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1969年版中国研究所編  東方書店  1969 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1970年版中国研究所編  大修館書店  1970 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1972年版中国研究所編  大修館書店  1972 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1973年版中国研究所編  大修館書店  1973 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1974年版中国研究所編  大修館書店  1974 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1975年版中国研究所編  大修館書店  1975 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1976年版中国研究所編  大修館書店  1976 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1977年版中国研究所編  大修館書店  1977 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1978年版中国研究所編  大修館書店  1978 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国年鑑 1979年版中国研究所編  大修館書店  1979 しんちゅうごくねんか年鑑
新中国の金融機構徳永清行・三木毅  有斐閣  1958 しんちゅうごくのきん経済
新中国の経済制度宮下忠雄  有斐閣  1964 しんちゅうごくのけい経済学
新中国の国家財政の研究藤本昭  有斐閣神戸経済学双書 1971 しんちゅうごくのこっ社会主義
新哲学読本柳田謙十郎  創文社  1953 しんてつがくとくほん哲学
新天皇論神山茂夫  新科学社  1953 しんてんのうろん歴史
自由と革命の歌ごえ矢沢保  新日本出版社  1978 じゆうとかくめいのう芸術
自由と計画の経済学ジョージ・N.ハルム/堀経夫監修金子・丹羽・張・高田訳 創元社  1958 じゆうとけいかくのけ経済学
自由と独立への前進宮本顕治  真理社  1949 じゆうとどくりつへの政党
自由との契約 第一部五味川純平  三一書房 新書1958 じゆうとのけいやく文学
自由との契約 第三部五味川純平  三一書房 新書1959 じゆうとのけいやく文学
自由との契約 第二部五味川純平  三一書房 新書1959 じゆうとのけいやく文学
自由との契約 第六部五味川純平  三一書房 新書1960 じゆうとのけいやく文学
自由との契約 第四部五味川純平  三一書房 新書1960 じゆうとのけいやく文学
自由との契約 第五部五味川純平  三一書房 新書1960 じゆうとのけいやく文学
十七度線の北 ─ヴェトナム戦争と平和─ 上W.G.バーチェット中野好夫訳 岩波書店 新書1957 じゅうななどせんのき軍事
十七度線の北 ─ヴェトナム戦争と平和─ 下W.G.バーチェット中野好夫訳 岩波書店 新書1957 じゅうななどせんのき軍事
自由日本放送シリーズ第5集   日本共産党出版部 パンフ1955 じゆうにほんほうそう政党
十年目の眼差から重信房子  話の特集  1983 じゅうねんめのまなざ社会
自由の階段へ階戸義雄  檸檬社  1981 じゆうのかいだんへ文学
自由の時間岡本清一  岩波書店 新書1959 じゆうのじかん哲学
自由への大いなる歩み ─非暴力で闘った黒人たち─M.L.キング雪山慶正訳 岩波書店 新書1959 じゆうへのおおいなる民族
自由日本放送シリーズ 第一集 学習の時間   世界ニュース社 パンフ1954 じゆうほうそうしりー政党
自由法曹団物語 戦前篇自由法曹団編  日本評論社  1976 じゆうほうそうだんも伝記
住民運動の原像 ─借家人同盟と逸見直造伝─白井新平・玉川しんめい  JCA出版社  1978 じゅうみんうんどうの伝記
重要産業国営人民管理早わかり   日本共産党出版部 パンフ1948 じゅうようさんぎょう政党
重要産業における労働者の状態と要求 第I集日本共産党労働組合対策部  日本共産党出版部  1961 じゅうようさんぎょう労働運動
「修養」の核心はプロレタリア独裁への裏切りにある。   北京外文出版社 パンフ1967社会主義の道を歩むのか、それとも資本主義の道を歩むのかしゅうようのかくしん社会主義
粛清と復権 隠蔽された訴訟記録高田爾郎訳  三一書房  1973─チェコ共産党特別委員会報告しゅくせいとふっけん社会主義
主体的海外僑胞運動の思想と実践韓徳銖  未来社  1986 しゅたいてきかいがい社会
出入国管理 ─現代の「鎖国」─宮崎繁樹  三省堂 新書1970 しゅつにゅうこくかん国際
出入国管理体制の成立過程 1越境編集委員会編  ウニタ書舗  1970─入管体制粉砕のために─資料篇(敗戦から朝鮮両国家成立まで)しゅつにゅうこくかん国際
出入国管理とその実態 昭和46年度版法務省入国管理局編    新書  しゅつにゅうこくかん法律
出入国管理とその実態法務省入国管理局編     1964 しゅつにゅうこくかん法律
出入国管理の解雇と展望(昭和55年度版)法務省入国管理局編    新書1981 しゅつにゅうこくかん法律
純粋理性批判 上 〔改訂版〕イマーヌ・カント天野貞祐訳 岩波書店 文庫1929 じゅんすいりせいひは哲学
蒋介石に棄てられた女陳潔如  草思社  1996 しょうかいせきにすて伝記
情况吉本隆明  河出書房新社  1970 じょうきょう哲学
商業銀行論〔改訂版〕P.S.ナドラー本多新平訳 ミネルヴァ書房  1973 しょうぎょうぎんこう経済
商業経済学井田喜久治  青木書店  1967 しょうぎょうけいざい経済学
商業経済論体系森下二次也編  文人書房  1959 しょうぎょうけいざい経済学
商業資本及び高利貸資本楫西光速   新日本史講座パンフ1949 しょうぎょうしほんお歴史
商業資本と流通問題橋本勲  ミネルヴァ書房  1970 しょうぎょうしほんと経済
商業資本の理論日高晋  時潮社  1972 しょうぎょうしほんの経済学
商業資本論の研究加藤義忠  ミネルヴァ書房流通経済学選書7 1977 しょうぎょうしほんろ経済学
商業と市場の基礎理論鈴木武  ミネルヴァ書房  1975 しょうぎょうとしじょ経済学
商業の経済理論森下二次也監修  ミネルヴァ書房  1976 しょうぎょうのけいざ経済学
将軍の遺言 ─遠藤三郎日記─宮武剛  毎日新聞社  1986 しょうぐんのゆいごん軍事
証券および証券市場虎田乕雄  啓文社  1977 しょうけんおよびしょ経済
証券価値論今西庄次郎  有斐閣  1959 しょうけんかちろん経済
証言・高度成長期の日本 下エコノミスト編集部  毎日新聞社  1984 しょうげんこうどせい経済
証言・高度成長期の日本 上エコノミスト編集部  毎日新聞社  1984 しょうげんこうどせい経済
証券市場総論奥田孝一  日本評論社  1970 しょうけんしじょうそ経済
証言 日本占領史 ─GHQ労働課の群像─竹前栄治  岩波書店  1983 しょうげんにほんせん軍事
常識的朝鮮論のすすめ田中明  朝日新聞社  1981 じょうしきてきちょう社会
小選挙区制 その粉砕のために日本共産党中央委員会  日本共産党出版部  1966 しょうせんきょくせい政党
常東から三里塚へ山口武秀  三一書房 新書1972 じょうとうからさんり社会
情熱とロマンの人 ─峠一夫を憶う─峠一夫追憶編集委員会     1981 じょうねつとろまんの伝記
情熱の晶子 ─ロマン主義の悲劇若月彰  三一書房 新書1957 じょうねつのあきこ文学
小農経済学 ─農業経済学 下─石渡貞雄  亜紀書房  1970 しょうのうけいざいが産業
小農経済論硲正夫  有斐閣  1952─農業生産力の小農的実存様式に関する一論─しょうのうけいざいろ産業
商品論の構造遊部久蔵  青木書店  1973 しょうひんろんのこう経済学
条約改正 ─明治の民族問題─井上清  岩波書店 新書0 じょうやくかいせい歴史
条約と国民石本泰雄  岩波書店 新書1960 じょうやくとこくみん法律
剰余価値学説史「資本論」 第4巻 2カール・マルクス  大月書店全3分冊 1974 じょうよかちがくせつ経済学
剰余価値学説史「資本論」第4巻 1カール・マククス  大月書店全3分冊 1974 じょうよかちがくせつ経済学
剰余価値学説史「資本論」 第4巻 3カール・マルクス  大月書店全3分冊 1974 じょうよかちがくせつ経済学
将来の哲学の根本問題 他二篇フォイエルバッハ松村一人・和田楽訳 岩波書店 文庫1967 しょうらいのてつがく哲学
勝利なき戦争 ─三八度線から金門・馬祖まで─寺尾五郎  三一書房 新書1960 しょうりなきせんそう軍事
勝利にむかっての試練本多延嘉篇  前進社  1969─安保問題共同重要論文集─しょうりにむかっての政治
勝利をめざすフランス労働者   世界労連日本出版協会フランス労働総同盟30回大会の報告新書1956─フランス労働総同盟当面の行動方針─しょうりをめざすふら労働運動
小論理学 上ヘーゲル松村一人訳 岩波書店 文庫1951 しょうろんりがく哲学
小論理学 下ヘーゲル松村一人訳 岩波書店 文庫1952 しょうろんりがく哲学
昭和恐慌 ─日本ファシズム前夜─長幸男  岩波書店 新書1973 しょうわきょうこう歴史
昭和経済史中村隆英  岩波書店  1986 しょうわけいざいし歴史
昭和経済史への証言 上エコノミスト編集部  毎日新聞社  1965 しょうわけいざいしへ経済
昭和経済史への証言 中エコノミスト編集部  毎日新聞社  1966 しょうわけいざいしへ経済
昭和研究会 ある知識人集団の軌跡酒井三郎  中央公論社 文庫1992 しょうわけんきゅうか歴史
昭和米よこせ運動の記録 ─昭和史の発掘─山本秋  白石書店  1976 しょうわこめよこせう社会
昭和裁判史論 ─治安維持法と法律家たち上田誠吉  大月書店  1983 しょうわさいどんしろ歴史
昭和史〔新版〕遠山茂樹・今井清一・藤原彰  岩波書店 新書1959 しょうわし歴史
「昭和史」を生きて 人民戦線から安保まで小野義彦  三一書房  1985 しょうわしいきて伝記
昭和史学史ノート ─歴史学の発想─斉藤孝  小学館  1984 しょうわしがくのーと歴史
昭和事件史 ─風雲三十年の裏街道─北条清一  鱒書房  1956 しょうわじけんし歴史
昭和思想史への証言毎日新聞社編  毎日新聞社  1968 しょうわしそうしへの哲学
〔続〕昭和史のおんな沢地久枝  文芸春秋社  1983 しょうわしのおんな歴史
昭和史の瞬間 下朝日ジャーナル編  朝日新聞社  1966 しょうわしのしゅんか歴史
昭和史の中の労働運動坂本守  日本労働協会  1982─それは歴史をどう動かしたか─しょうわしのなかのろ労働運動
昭和史発掘 2松本清張  文芸春秋社  1965 しょうわしはっくつ歴史
昭和史発掘 5松本清張  文芸春秋社  1967 しょうわしはっくつ歴史
昭和史発掘 2松本清張  文芸春秋社北原二等兵の直訴・三・一五共産党謙虚文庫1978 しょうわしはっくつ歴史
昭和史発掘 5松本清張  文芸春秋社スパイMの謀略・小林多喜二の死文庫1978 しょうわしはっくつ歴史
昭和史への一証言松本重治  毎日新聞社  1986 しょうわしへのいちし歴史
昭和人物史    キング12月号付録 1957 しょうわじんぶつし歴史
昭和政治秘史 ─その一断面─新名丈夫  三一書房 新書1961 しょうわせいじひし歴史
昭和日本史9 占領下の時代   暁教育図書株  1977 しょうわにほんし歴史
昭和の軍閥高橋正衛  中央公論社 新書1969 しょうわのぐんばつ歴史
昭和唯物論史 下船山信一  福村出版  1968 しょうわゆいぶつろん哲学
昭和唯物論史 上船山信一  福村出版  1968 しょうわゆいぶつろん哲学
初期資本主義の社会体制北村次一  ミネルヴァ書房  1969 しょきしほんしゅぎの経済学
初期社会主義思想の形成森田勉  新評論  1973 しょきしゃかいしゅぎ哲学
初期のマルクス ─唯物史観の成立過程─淡野安太郎  勁草書房  1956 しょきのまるくす哲学
初期マルクス経済学説の形成 上巻 〔改訂版〕ローゼンベルグ副島種典訳 大月書店  1957 しょきまるくすけいざ経済学
女教師品角小文・服部道子・中村芳子・辻本道子  三一書房 新書1958 じょきょうし社会
職業革命家 ─日共幹部の履歴書─水島毅  全貌社  1970 しょくぎょうかくめい政党
第4回職場婦人と家庭の主婦の話しあいのために国際婦人デー50周年記念婦人月間実行委員会    パンフ1960 しょくばふじんとかて社会
資本論の再生産論体系 ─恐慌論の基礎視角─宮本義男  有斐閣  1977 しほんろんのさいせい経済学
「資本論」の成立経済学史学会編  岩波書店  1967 しほんろんのせいりつ経済学
資本論の世界内田嘉彦  岩波書店 新書1966 しほんろんのせかい経済学
「資本論」の賃労働分析佐武弘章  新評論  1977 しほんろんのちんろう経済学
資本論の哲学広松渉  現代評論社  1974 しほんろんのてつがく哲学
資本論の展開 ─批判・反批判の系譜─越村信三郎・石原忠男・古沢友吉編著  同文館  1967 しほんろんのてんかい経済学
資本論の転化理論毛利明子  法政大学出版局  1976 しほんろんのてんかり経済学
「資本論」の復権 ─宇野経済学批判─榎原均  鹿砦社  1978 しほんろんのふっけん経済学
資本論の弁証法的根拠〔改訂版〕悌明秀  有斐閣  1953 しほんろんのべんしょ経済学
資本論の方法見田石介  弘文堂  1963 しほんろんのほうほう経済学
「資本論」の論理平田喜久雄  法律文化社  1978 しほんろんのろんり経済学
資本論の論理体系宮本義男  日本評論社    しほんろんのろんりた経済学
資本論への道大島清  東京大学出版会  1968 しほんろんへのみち哲学
資本論綱要 他四篇マルクス・エンゲルス向坂逸郎訳 岩波書店 文庫1953 しほんろんようこう経済学
資本論論攷レオンチェフ宇高基輔・土屋保男 青木書店 文庫1954 しほんろんろんこう経済学
資本論論争 1 方法について宮川実  学習の友社  1980 しほんろんろんそう経済学
資本論論争 2 商品について宮川実  学習の友社  1981 しほんろんろんそう経済学
資本論を学ぶ IV 第三巻佐藤金三郎・岡崎栄松・降旗節雄・山口重克編  有斐閣  1977資本主義的生産の総過程(上)しほんろんをまなぶ経済学
「資本論」をめぐる思想闘争史ヴィゴツキー編岡田進訳 河出書房新社  1971 しほんろんをめぐるし経済学
資本論を読むL.アルチュール・E.バリバール権寧・神戸仁彦訳 合同出版  1974 しほんろんをよむ経済学
島の女子民兵黎汝清菅沼久美 東方書店現代中国革命文学集3 1973 しまのじょしみんぺい文学
市民委員会活動の実際と批判日本共産党食糧対策委員会    パンフ1946 しみんいいんかいかつ政党
市民運動とは何か ─ベ平連の思想─小田実編  徳間書店  1968 しみんうんどうとはな社会科学
市民革命と古典経済学見野貞夫  有信堂  1967─剰余価値論のもう一つの年代史的断面─しみんかくめいとこて社会科学
市民革命の構想〔増補版〕高橋幸八郎  御茶の水書房  1950 しみんかくめいのこう社会科学
市民社会と共同体 ─マルクス思想を総体化する─根井康之  農山漁村文化協会  1979 しみんしゃかいときょ社会科学
市民社会と社会主義平田清明  岩波書店  1969 しみんしゃかいとしゃ社会科学
市民政府論ロック鵜飼信成訳 岩波書店 文庫1968 しみんせいふろん哲学
市民と共に 12年神崎敏雄  市民生活相談所 パンフ  しみんとともに政党
シモーヌ・ヴェイュ ─その極限の愛の思想大阪外国大学助教授田辺保  講談社 新書1968 しもーぬ・ヴぇいゆ伝記
下山事件前後 ─レッド・パージと国鉄労働運動─鈴木市蔵  亜紀書房  1981 しもやまじけんぜんご労働運動
下山・三鷹事件の真相日本共産党宣伝教育部  日本共産党出版部 パンフ1949 しもやまみたかじけん社会
社会科学基礎教程陳伯達監修社会科学研究会編 三一書房  1950 しゃかいかがくきそき社会科学
社会科学基礎教程 続編許滌新・薜暮橋社会科学研究会編 三一書房  1951 しゃかいかがくきそき社会科学
社会科学用語辞典三一書房編集部編  三一書房 新書1955 しゃかいかがくじてん社会科学
社会科学と弁証法宇野弘蔵・梅本克己  岩波書店  1976 しゃかいかがくとべん哲学
社会科学の諸問題 II 1954ソヴェト研究者協会編訳  大月書店  1954 しゃかいかがくのしょ社会科学
社会科学の方法 ─ウェーバーとマルクス─大塚久雄  岩波書店 新書1966 しゃかいかがくのほう社会科学
社会科学方法論マックス・ウェーバー恒藤恭校閲・富永祐治・立野保男訳 岩波書店 文庫1936 しゃかいかがくほうほ社会科学
社会学的階級論の構造八木正  恒星社厚生閣  1978 しゃかいがくてきかい社会科学
社会学入門A.キュヴィリエ清水義弘 岩波書店  1953 しゃかいがくにゅうも社会科学
社会学の根本問題ゲオルゲ・ジムメル  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1940 しゃかいがくのこんぽ社会科学
社会形成の経験と概念平田清明  岩波書店  1980 しゃかいけいせいのけ社会科学
社会契約論ルソー桑原武夫・前川貞次郎 岩波書店 文庫1954 しゃかいけいやくろん哲学
社会構成体移行論序説星埜惇  未来社  1969 しゃかいこうせいたい社会科学
社会思想史概論高島善哉・水田洋・平田清明  岩波書店  1962 しゃかいしそうしがい哲学
社会思想史概論フランツォフ石堂清倫訳 勁草書房  1968 しゃかいしそうしがい哲学
社会資本形成と現代農業大橋一雄・竹中久二雄編著  農林統計協会  1984 しゃかいしほんけいせ産業
社会資本論宮本憲一  有斐閣  1967 しゃかいしほんろん経済学
社会主義P.M.スウィージー野々村一雄訳 岩波書店  1951 しゃかいしゅぎ社会主義
社会主義移行の経済理論C.ベトレーム野口祐・黒田美代子訳 亜紀書房  1975 しゃかいしゅぎいこう経済学
社会主義外国貿易と経済理論チェルニアンスキー/松井清監修小松勇吉訳 法律文化社  1968 しゃかいしゅぎがいこ社会主義
社会主義革命と修正主義 現代修正主義反対闘争25年日本共産党(左派)中央委員会  人民の星社 パンフ1991 しゃかいしゅぎかくめ政党
社会主義革命理論の研究 ─レーニンの理論遺産と現代ユ・ア・クラシン浅原正基訳 協同産業出版部  1979 しゃかいしゅぎかくめ社会科学
社会主義下に甦る家族経営 ─中国農政の転換─近藤康男・阪本楠彦編  農山漁村文化協会  1983 しゃかいしゅぎかによ社会主義
社会主義企業経済学海道進  森山書店  1961 しゃかいしゅぎきぎょ社会科学
社会主義企業論森章編著  日本評論社経営会計全書21 1977 しゃかいしゅぎきぎょ社会主義
社会主義企業論研究見野貞夫  有信堂  1968 しゃかいしゅぎきぎょ社会主義
社会主義協会テーゼ社会主義協会     1971 しゃかいしゅぎきょう政党
社会主義計画経済M.エルマン佐藤経明・中兼和津次訳 岩波書店  1982 しゃかいしゅぎけいか経済学
社会主義計画経済論 ─集権化・分権化・民主化─モーリス・ドップ佐藤経明訳 合同出版  1973 しゃかいしゅぎけいか社会主義
社会主義計画経済入門ボール平館利雄・宮下誠一郎訳 新評論  1974 しゃかいしゅぎけいか経済学
社会主義経済学副島種典  東洋経済新報社経済学全書2 1958 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済学の生成と発展大崎平八郎・木原正雄編著  青木書店  1965 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済学G.D.H.コール名和統一・小川喜一訳 岩波書店  1952 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済学 下巻エヌ・ア・ツァゴロフ浅野正基・中野雄策訳 協同産業出版部  1975 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済学 上巻エヌ・ア・ツァゴロフ浅野正基・中野雄策訳 協同産業出版部  1975 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済学の研究 ─「経済学教科書」批判─副島種典  青木書店  1963 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済の理論富岡裕  法政大学出版部  1964 しゃかいしゅぎけいざ社会主義
社会主義経済の理論木原正雄  有斐閣  1966 しゃかいしゅぎけいざ社会主義
社会主義経済の原理富岡裕  法政大学出版局  1977 しゃかいしゅぎけいざ社会主義
社会主義経済の理論迫間真治郎  日本評論社  1948 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済の諸問題副島種典  青木書店  1967 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済法則論長砂実  青木書店  1969 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済理論史G.ハルダハ/D.カラス/B.ファイン小沢光利訳 梓出版社  1985 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済論岡稔・竹浪祥一郎・山内一男  筑摩書房経済学全集21 1968 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義経済論小桧山政克  同文館マルクス経済学全書17 1975 しゃかいしゅぎけいざ経済学
社会主義契約論R.フォセール樋口謹一訳 岩波書店  1971 しゃかいしゅぎけいや社会科学
社会主義講座 4 ─体制と組織の社会主義大河内一男・向坂逸郎・高島善哉・都留重人・名和統一編集 河出書房  1956 しゃかいしゅぎこうざ社会主義
社会主義社会論藤田勇  東京大学出版会  1980 しゃかいしゅぎしゃか社会主義
社会主義者の心理学乾孝  新読書社  1993 しゃかいしゅぎしゃの哲学
社会主義商業論 ─ソビェト商業の理論と歴史─井上幸一  千倉書房  1974 しゃかいしゅぎしょう社会主義
社会主義神髄幸徳秋水  岩波書店 文庫1953 しゃかいしゅぎしんず社会主義
社会主義政治教程ステパコフ  駿台社  1969 しゃかいしゅぎせいじ社会科学
社会主義・政治体系と労働組合K.オストロフスキ宮島直機訳 中央大学出版部  1974─現代ポーランド政治分析─しゃかいしゅぎせいじ社会主義
社会主義世界経済論建林隆喜  法律文化社  1985 しゃかいしゅぎせかい社会主義
社会主義ソ連崩壊の原因「革命戦士」編集委員会  人民の星社 パンフ1993一国利己主義の検討・第二次世界大戦におけるソ連しゃかいしゅぎそれん社会主義
社会主義賃金の理論海道進  ミネルヴァ書房  1970 しゃかいしゅぎちんぎ社会主義
社会主義的工業化と資本蓄積構造   アジア経済出版会  1979─ハンガリーの歴史的経験─しゃかいしゅぎてきこ社会主義
社会主義的所有と管理小野一郎・篠原三郎編  有斐閣立命館大学人文科学研究所叢書1 1976 しゃかいしゅぎてきし社会主義
社会主義的所有の基本問題 ─経済と法─ВЛシュクレドフ岡稔・西村可明訳 御茶の水書房  1973 しゃかいしゅぎてきし経済学
社会主義的・的政権 ─実践的段階論─佐々木更三  毎日新聞社  1975 しゃかいしゅぎてきて政党
社会主義と階級変動W.ヴェソウォフスキ石川晃弘 中央大学出版部  1972 しゃかいしゅぎとかい社会科学
社会主義と官僚制ヘゲジユーシュ平泉公雄 大月書店  1980 しゃかいしゅぎとかん社会主義
増訂 社会主義と共産主義 ─初学者のために─平井新  社会思想社 文庫  しゃかいしゅぎときょ哲学
社会主義と近代経済理論北野熊喜男  ミネルヴァ書房  1961 しゃかいしゅぎときん社会主義
社会主義と個人的所有 ─現代社会主義論争批判─宮下柾次  青木書店  1980 しゃかいしゅぎとこじ社会科学
社会主義と国家 ─マルクス主義政治理論の一研究─ハンス・ケルゼン長尾龍一訳 木鐸社  1976 しゃかいしゅぎとこっ社会科学
社会主義と市場 ─経済改革のハンガリーモデル─チコシュ・ナジ盛田常夫 大月書店  1981 しゃかいしゅぎとしじ社会主義
社会主義と資本主義凌星光  ごま書房  1990日本経済の強さの秘密は社会主義にありしゃかいしゅぎとしほ社会主義
自分達の健康は自分達で守る運動体     パンフ 第三次「赤脚医生に学ぶ」友好訪中団報告 ─1980.7〜8じぶんたちのけんこう社会
自分達の健康は自分達で守る運動体     パンフ 第四次訪中団報告 ─1981.8.1〜8.8じぶんたちのけんこう社会
シベリアに眠る日本人高杉一郎  岩波書店 文庫1992 しべりあにねむるにほ伝記
私法制度の社会的機能カール・レンナー加藤正男訳 法律文化社  1968 しほうせいどのしゃか法律
私本・GHQ占領秘史中薗英助  徳間書店  1991 しほん・じーえいちき軍事
資本市場の話細金正人  日本経済新聞社 新書1969 しほんしじょうのはな経済
資本自由化と海外企業進出 ─国際資本移動研究報告書経済審議会国際資本移動研究委員会編     1969 しほんじゆうかとかい経済
資本自由化と日本資本主義分析 ─方法論上の一提案─杉本昭七  汐文社 新書1967 しほんじゆうかとにほ経済学
資本主義から共産主義への過渡期杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1967 しほんしゅぎからきょ社会主義
資本主義から社会主義への過渡期における国家資本主義ア・ゲ・セイド・グセイノフ日本共産党中央委員会宣伝教育文化部 日本共産党出版部  1961 しほんしゅぎからしゃ経済学
資本主義・共産主義 そして共存ガルブレス・メンシコフ中村達也 ダイヤモンド社  1989 しほんしゅぎきょうさ社会科学
資本主義経済学の諸問題ヴァルガ村田陽一・堀江正規訳 岩波書店  1966 しほんしゅぎけいざい経済学
資本主義経済計画と社会主義経済計画山田雄三  有斐閣  1948 しほんしゅぎけいざい経済学
資本主義国経済史(下)中国人民出版社松野昭二監修 亜紀書房  1975 しほんしゅぎこくけい経済学
資本主義国家 ─マルクス主義的理論と諸方法─ボフホジェ・ソップ/田口富久冶・ 中谷義和・加藤哲郎・小野耕二訳 御茶の水書房  1983 しほんしゅぎこっか経済学
資本主義国家の貨幣流通と信用武藤守一  三和書房  1959 しほんしゅぎこっかの経済学
資本主義国家の構造 I ─政治権力と社会階級─ニコス・プーランツアス田口富久治・山岸紘一訳 未来社  1978 しほんしゅぎこっかの社会科学
資本主義国家の構造 II ─政治権力と社会階級─ニコス・プーランツアス田口富久治・山岸紘一訳 未来社  1978 しほんしゅぎこっかの社会科学
資本主義諸国の国際決済と貿易金融 上巻ЛИフレイ堀江正規・朝野勉訳 東洋経済新報社  1957 しほんしゅぎしょこく経済
資本主義対資本主義ミシェル・アルベール小池はるひ訳・久水宏之監修 竹内書店新社  1992 しほんしゅぎたいしほ経済
資本主義的生産に先行する諸形態カール・マルクス手島正毅訳 大月書店  1959 しほんしゅぎてきせい経済学
資本主義と階級闘争 ─共産主義 1─岩田弘  批評社  1983 しほんしゅぎとかいき社会科学
資本主義と農業問題 ─農民の零落と窮乏─エヌ・クラーギン石黒寛訳 大月書店  1955 しほんしゅぎとのうぎ産業
資本主義と農村共同体ソプール飯沼二郎・坂本慶一 未来社社会科学ゼミナール12 1956 しほんしゅぎとのうそ歴史
資本主義と貿易の発展理論白川清  亜紀書房  1969 しほんしゅぎとぼうえ経済学
資本主義の危機と労働者闘争労働運動研究者集団編  日本評論社月刊労働問題増刊 1979─階級的労働運動への模索─しほんしゅぎのききと労働運動
資本主義の将来R.フォセール河野健二・服部春彦訳 岩波書店  1962 しほんしゅぎのしょう経済
資本主義の成立過程角山栄  ミネルヴァ書房  1956 しほんしゅぎのせいり歴史
資本主義の全般的危機の諸問題   世界経済研究所研究資料パンフ1949 しほんしゅぎのぜんぱ経済学
資本主義の全般的危機の深化ソ連科学アカデミー・世界経済国際関係研究所編浅原正基・鶴田三千夫訳 協同産業出版部  1977 しほんしゅぎのぜんぱ経済学
資本主義の変貌とその将来土方成美  広文社  1951─並びに各国計画経済の動向─しほんしゅぎのへんぼ経済学
資本主義発展の研究 1M.ドップ京大近代史研究会訳 岩波書店  1954 しほんしゅぎはってん歴史
資本主義発展の研究 2M.ドップ京大近代史研究会訳 岩波書店  1955 しほんしゅぎはってん歴史
資本主義発展の理論スウィージー中村金治訳 日本評論新社  1951 しほんしゅぎはってん経済学
資本主義発展の理論スウィージー都留重人訳 新評論  1967 しほんしゅぎはってん経済学
資本主義論序説有賀定彦  ミネルヴァ書房  1983 しほんしゅぎろんじょ経済学
資本蓄積論 上ローザ・ルクセンブルグ長谷部文雄訳 青木書店 文庫1952 しほんちくせきろん経済学
資本蓄積論 中ローザ・ルクセンブルグ長谷部文雄訳 青木書店 文庫1953 しほんちくせきろん経済学
資本と国家 ─唯物論的国家論の諸問題─ブラウンミュール・フンケン・コゴイ・ヒルシュ/田口富久治・他訳 御茶の水書房  1983 しほんとこっか社会科学
資本と信用 ─金融経済論序説─川合一郎  有斐閣  1954 しほんとしんよう経済学
資本と土地所有土地制度史学会編  農林統計協会  1979 しほんととちしょゆう歴史
資本と土地所有大島清  青木書店  1962 しほんととちしょゆう産業
資本の自由化と金融吉野俊彦  岩波書店 新書1969 しほんのじゆうかとき経済
資本の流通過程日高晋  東京大学出版会  1977 しほんのりゅうつうか経済学
資本の論理平田喜久雄編著  法律文化社  1972 しほんのろんり経済学
資本輸出論と南北問題柳田侃  日本評論社  1976 しほんゆしゅつろんと経済学
資本利子理論の研究広江貞助  三和書房  1975 しほんりしりろんのけ経済学
資本論 1巻〜5巻マルクス・エンゲルス  改造社マルクス・エンゲルス全集 1928 しほんろん経済学
資本論 ─経済学批判─ 1)カール・マルクス長谷部文雄訳 青木書店 文庫1951第一部第一分冊しほんろん経済学
資本論 2 第一巻 第二分冊カール・マルクス長谷部文雄訳 青木書店 文庫1951 しほんろん経済学
資本論 ─経済学批判─ 3)カール・マルクス長谷部文雄訳 青木書店 文庫1952第一部第三分冊しほんろん経済学
資本論 ─経済学批判─ 4)カール・マルクス長谷部文雄訳 青木書店 文庫1952第一部第四分冊しほんろん経済学
資本論 ─経済学批判─ 5)カール・マルクス長谷部文雄訳 青木書店 文庫1952第二部第一分冊しほんろん経済学
資本論 ─経済学批判─ 12)カール・マルクス長谷部文雄 青木書店 文庫1953第三部第五分冊しほんろん経済学
資本論 1巻(2分冊) 2巻 3巻(2分冊) 長谷部文雄訳 青木書店マルクス・エンゲルス全集 1954全3巻索引しほんろん経済学
資本論 3) 第一巻第三分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1961 しほんろん経済学
資本論 1) 第一巻第一分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1961 しほんろん経済学
資本論 2 第一巻 第二分冊マルクス・エンゲルスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会 大月書店 文庫1961 しほんろん経済学
資本論 6) 第二巻第二分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1962 しほんろん経済学
資本論 4) 第一巻第四分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1962 しほんろん経済学
資本論 9) 第三巻第二分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1963 しほんろん経済学
資本論 7) 第二巻第三分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1963 しほんろん経済学
資本論 8) 第三巻第一分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1963 しほんろん経済学
資本論 5) 第二巻第一分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1963 しほんろん経済学
資本論 2巻(第2部) 3巻(第3部上)         4巻(第3部下)長谷部文雄訳  河出書房原版権所有者青木書店 1964 しほんろん経済学
資本論 10) 第三巻第三分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1964 しほんろん経済学
資本論 11) 第三巻第四分冊カール・マルクスマルクス・エンゲルス全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1964 しほんろん経済学
資本論 1巻(2分冊) 2巻 3巻(2分冊)   大月書店マルクス・エンゲルス全集 1968 しほんろん経済学
資本論 (一)エンゲルス編向坂逸郎訳 岩波書店 文庫1969 しほんろん経済学
資本論 第一巻初版カール・マルクス岡崎次郎訳 大月書店国民文庫文庫1971ー第一章および付録「価値形態」しほんろん経済学
資本論 ─後期マルクスへの視座─   青土社  1975〔現代思想12月臨時増刊号〕しほんろん経済学
解説 資本論 3) 原典 第III部岡崎栄松・松岡寛爾・深町郁彌編  有斐閣 新書1979 しほんろん経済学
資本論 学習版 1巻〜9巻宮川実訳  あゆみ出版  0 しほんろんがくしゅう経済学
資本論研究 III 資本の流通過程宇野弘蔵編  筑摩書房  1967 しほんろんけんきゅう経済学
資本論研究 IV 生産価格・利潤宇野弘蔵編  筑摩書房  1968 しほんろんけんきゅう経済学
資本論研究 V 利子・地代宇野弘蔵編  筑摩書房  1968 しほんろんけんきゅう経済学
資本論研究松石勝彦  三嶺書店  1983 しほんろんけんきゅう経済学
資本論研究入門平田喜久雄  法律文化社  1973 しほんろんけんきゅう経済学
『資本論』現代考平瀬巳之吉  未来社  1983 しほんろんげんだいこ経済学
資本論講座 1風早八十二  青木書店  1948 しほんろんこうざ経済学
資本論講座 6 地代収入遊部久蔵・大島清・大内力・杉本俊朗・玉野井芳郎・三宅義夫編 青木書店  1964 しほんろんこうざ経済学
資本論講座 III ─第二部 資本の流通過程─   青木書店  1967 しほんろんこうざ経済学
資本論辞典   青木書店  1966 しほんろんじてん経済学
資本論小辞典岡崎次郎  社会思想社 文庫1981 しほんろんしょうじて経済学
資本論体系の方法鎌倉孝夫  日本評論社  1970 しほんろんたいけいの経済学
資本論と一般理論佐藤武男  富士書店  1977 しほんろんといっぱん経済学
「資本論」と宇野経済学佐藤金三郎  新評論  1968 しほんろんとうのけい経済学
資本論読本 下巻川上貫一  ナウカ社  1948 しほんろんとくほん経済学
資本論読本 上巻川上貫一  ナウカ社  1948 しほんろんとくほん経済学
「資本論」と現代 ─マルクス主義の世界認識─内田弘  三一書房 新書1970 しほんろんとげんだい経済学
資本論と現代本間要一郎・古川哲編  有斐閣  1975 しほんろんとげんだい経済学
資本論と現代資本主義の諸問題ツァゴロフ・キーロフ編宇高基輔訳 協同産業出版部  1969 しほんろんとげんだい経済学
資本論と国家山本哲三  論創社  1983 しほんろんとこっか経済学
「資本論」と資本主義の運命堀江忠男  学文社  1981 しほんろんとしほんし経済学
「資本論」と社会主義宇野弘蔵  岩波書店  1958 しほんろんとしゃかい社会科学
資本論と法原理 ─所有権法の構造─青木考平  論創社  1984 しほんろんとほうげん社会科学
資本論入門岡崎次郎  大月書店国民文庫文庫1976 しほんろんにゅうもん経済学
資本論入門 第二巻解説宇野弘蔵  岩波書店  1977 しほんろんにゅうもん経済学
資本論の経済学宇野弘蔵  岩波書店 新書1969 しほんろんのけいざい経済学
資本論の研究上野晧司  風間書房  1984 しほんろんのけんきゅ経済学
蝦球物語黄谷柳島田政雄・実藤恵秀共訳 三一書房  1950 しゃあちゅうものが文学
シァヌーク回想録 ─戦争…そして希望─ノロドム・シァーヌーク/ジャン・ラクチュール友田錫・青山保訳 中央公論社  1980 しぁぬーくかいそうろ歴史
シァヌークの祖国カンボジア解放闘争記ノロドム・シァーヌーク/ジャン・ラクチュール友田錫訳 サイマル出版会  1972─北京からみたインドシナ─しぁぬーくのそこくか歴史
しあわせをわたしたちの手で第4回日本母親大会    パンフ1958第4回日本母親大会分科会の記録しあわせをわたしたち社会
GHQ竹前栄治  岩波書店 新書1983 じーえいちきゅう軍事
シーボルトの娘たち羽仁説子  新日本出版社羽仁説子の女性シリーズIII 1992 しーぼるとのむすめた歴史
自衛隊 ─その二つの顔─星野安三郎・林茂夫編  三一書房 新書1963 じえいたい軍事
自衛隊朝日新聞社編  朝日新聞社  1968 じえいたい軍事
自衛隊クーデタ戦略藤井治夫  三一書房  1974 じえいたいくーでたせ軍事
自衛隊 この戦力藤井治夫  三一書房 新書1970 じえいたいこのせんり軍事
自衛隊と治安出兵 国民に銃を向けるな藤井治夫  三一書房 新書1973 じえいたいとちあんし軍事
自衛隊の作戦計画 防衛から侵略へ藤井治夫  三一書房 新書1971 じえいたいのさくせん軍事
自衛隊の兵士運動 ─反戦兵士の闘い─小西誠編著  三一書房 新書1978 じえいたいのへいしう軍事
自衛隊をどうするか前田哲男編  岩波書店 新書1992 じえいたいをどうする政治
私記 松川事件弁護団史大塚一男  日本評論社  1989 しきまつかわじけんべ社会
持久戦論毛沢東  人民社 パンフ1946 じきゅうせんろん社会科学
資源と政治白石四郎・沖田哲也編  学陽書房明治大学社会科学研究所 1983 しげんとせいじ社会科学
資源ナショナリズム ─先進国論理の崩壊─西川潤  ダイヤモンド社  1974 しげんなしょなりずむ経済
事件の裏窓毎日新聞社会部  毎日新聞社  1959 じけんのうらまど社会
詩集 編笠ひろし・ぬやま  日本民主主義文化連盟  1946 ししゅうあみかさ文学
詩集 原子雲の下より原爆の詩編集委員会編  青木書店 文庫1952 ししゅうげんしくもの文学
自主管理社会主義と非同盟カルデリ山崎洋・那美子訳 大月書店  1978─ユーゴスラヴィアの挑戦─じしゅかんりしゃかい社会主義
自主管理とは何か?イボン・ブールデ アラン・ギレルム海原峻・宇佐美玲里訳 五月社  1979 じしゅかんりとはなに社会科学
自主管理と民主主義カルデリ山崎洋訳 大月書店  1981 じしゅかんりとみんし社会主義
自主管理の政治経済学 ─生産と分配─M.コーララチ山崎洋訳 日本評論社  1982 じしゅかんりのせいじ経済学
自主独立の日本共産党 10問10答   日本共産党出版部 パンフ1966 じしゅどくりつのにほ政党
「自主独立」路線の正体神山茂夫  刀江書院  1966 じしゅどくりつろせん政党
思春期の少年少女 ─九年A組─ゲ・メドゥインスキー秋田義夫 三一書房  1952 ししゅんきのしょうね文学
市場的社会主義とマルクス主義鈴木勇  学文社  1983 しじょうてきしゃかい社会主義
市場の理論レーニン河野重弘 白楊社 パンフ1936 しじょうのりろん社会科学
市場理論鈴木武雄  河出書房社会主義経済学V 1948 しじょうりろん経済学
自叙伝 五河上肇  岩波書店全五冊 1952 じじょでん伝記
自叙伝 一河上肇  岩波書店全五冊 1952 じじょでん伝記
自叙伝 二河上肇  岩波書店全五冊 1952 じじょでん伝記
自叙伝 三河上肇  岩波書店全五冊 1952 じじょでん伝記
自叙伝 四河上肇  岩波書店全五冊 1952 じじょでん伝記
静かなるドン 第2巻ショーロホフ上田進 河出書房  1947 しずかなるどん文学
システムと矛盾 ─社会主義社会における弁証法G.シュティーラー  青木書店  1977 しすてむとむじゅん哲学
自然弁証法 1)エンゲルス菅原仰・寺沢恒信訳 大月書店 文庫1953 しぜんべんしょうほう哲学
自然弁証法 2)エンゲルス菅原仰・寺沢恒信訳 大月書店 文庫1954 しぜんべんしょうほう哲学
思想教育と学習   日本共産党出版部 パンフ1966 しそうきょういくとが政党
思想史の現在山本晴義  勁草書房  1985 しそうしのげんざい哲学
思想としての民主主義蔵原惟人  新日本出版社 新書1970 しそうとしてのみんし政党
思想とはなにか古在由重  岩波書店 新書1960 しそうとはなにか哲学
思想の運命林達夫  中央公論 文庫1979 しそうのうんめい哲学
思想の積木 ─毛沢東思想の内容と形式金思榿矢吹晋訳 龍渓書舎  1977 しそうのつみき哲学
思想のドラマトゥルギー林達夫・久野収  平凡社 文庫1993 しそうのどらまとぅる哲学
思想の冬の時代に 〈東欧〉〈湾岸〉そして民主主義海老坂武  岩波書店  1992 しそうのふゆのじだい社会主義
思想を織る武谷三男  朝日新聞社  1985 しそうをおる伝記
志田重男遺稿集 第1集志田重男  若草社  1975 しだしげおいこうしゅ政党
志田重男遺稿集 第2集志田重男  若草社  1976 しだしげおいこうしゅ政党
失業都市東京徳永直  三一書房日本プロレタリア長編小説集4) 1955 しつぎょうとうとうき文学
実際から見た労働組合の財政活動産別会議「情報」編集  日本労農通信社 パンフ1947 じっさいからみたろう労働運動
実践の哲学 2梅沢謙蔵  社会新報  1968マルクス・グラムシ哲学とヘゲモニー闘争じっせんのてつがく哲学
実践論 ─付「実践論」にかんする諸決議─毛沢東  三一書房 パンフ1951 じっせんろん社会科学
実践論・矛盾論毛沢東尾崎庄太郎訳 国民文庫 文庫1952 じっせんろんむじゅん哲学
実践論・矛盾論毛沢東毛沢東選集刊行会訳 大月書店 文庫1952 じっせんろんむじゅん哲学
実践論・矛盾論毛沢東松村一人訳 岩波書店 文庫1957 じっせんろんむじゅん哲学
実践論・矛盾論 ─毛沢東哲学論文選─毛沢東安藤彦太郎訳 角川書店 文庫1965 じっせんろんむじゅん哲学
失踪 ─マラヤ山中に消えたタイ・シルク王─ウイリアム・ウォレン吉川勇一訳 第三書館  1986 しっそう文学
実存主義松浪信三郎  岩波書店 新書1962 じつぞんしゅぎ哲学
実存主義かマルクス主義かG.ルカーチ城塚登・生松敬三 岩波書店  1953 じつぞんしゅぎかまる哲学
実存哲学松浪信三郎  河出書房 新書1955 じつぞんてつがく哲学
疾風怒涛の巻 回想の文学 1中島健蔵  平凡社  1977昭和初年〜八年かいそうのぶんがく文学
実録 幸徳秋水神崎清  読売新聞社  1971 じつろくこうとくしゅ伝記
実録 満鉄調査部 上草柳大蔵  朝日新聞社 文庫1983 じつろくまんてつちょ歴史
実録 満鉄調査部 下草柳大蔵  朝日新聞社 文庫1983 じつろくまんてつちょ歴史
史的一元論ブレハーノフ川内唯彦訳 岩波書店 文庫1947 してきいちげんろん哲学
史的唯物論 上巻コンスタンチーノフソヴェト研究者協会訳 大月書店  1951 してきゆいぶつろん哲学
史的唯物論 下巻コンスタンチーノフソヴェト研究者協会訳 大月書店  1952 してきゆいぶつろん哲学
史的唯物論 第一冊コンスタンチーノフ監修/ソ同盟科学院研究所編ソヴェト研究者協会訳 大月書店 新書1955 してきゆいぶつろん哲学
史的唯物論 第二冊コンスタンチーノフ監修/ソ同盟科学院研究所編ソヴェト研究者協会訳 大月書店 新書1955 してきゆいぶつろん哲学
史的唯物論 第三冊コンスタンチーノフソヴエト研究者協会訳 大月書店 新書1965 してきゆいぶつろん哲学
史的唯物論 第四冊コンスタンチーノフソヴエト研究者協会訳 大月書店 新書1965 してきゆいぶつろん哲学
史的唯物論研究E.バリバール今村仁司訳 新評論  1979 してきゆいぶつろんけ哲学
史的唯物論と経済学 下巻林直道  大月書店  1971史的唯物論と「疎外」論してきゆいぶつろんと哲学
史的唯物論と経済学 上巻林直道  大月書店  1971「資本論」と史的唯物論してきゆいぶつろんと哲学
史的唯物論と社会構成体論争ラ・パンセ編集委員会編大枝秀一 大月書店  1973 してきゆいぶつろんと哲学
史的唯物論の根本問題 ─戦後日本の思想対立─森信成  青木書店  1958 してきゆいぶつろんの哲学
史的唯物論の根本問題 ─戦後日本の思想対立─森信成  新泉社  1979 してきゆいぶつろんの哲学
史的唯物論の諸問題 ─経済政策論体系化のために─前川忠良  ミネルヴァ書房  1971 してきゆいぶつろんの哲学
自伝片山潜  岩波書店 新書1954 じでん伝記
自伝的中国現代史 1 悲傷の樹ハン・スーイン長尾喜又 春秋社  1970 じでんてきちゅうごく歴史
自伝的中国現代史 2 転生の華ハン・スーイン長尾喜又・高橋正 春秋社  1971 じでんてきちゅうごく歴史
自伝的中国現代史 3 無鳥の夏ハン・スーイン長尾喜又 春秋社  1972 じでんてきちゅうごく歴史
自伝的中国現代史 4 不死鳥の国 上ハン・スーイン長尾喜又 春秋社  1986 じでんてきちゅうごく歴史
自伝的中国現代史 5 不死鳥の国 下ハン・スーイン長尾喜又 春秋社  1986 じでんてきちゅうごく歴史
自伝的な文学史鹿地亘  三一書房 新書1959 じでんてきなぶんがく伝記
支那思想と日本津田左右吉  岩波書店 新書1938 しなしそうとにほん哲学
支那・支那人鳥山喜一  光文堂 新書1932 しなしなじん歴史
支那社会経済論尾崎秀実  生活社  1940 しなしゃかいけいざい経済
支那社会の科学的研究ウイットフォーケル平野義太郎・宇佐美誠次郎訳 岩波書店 新書1939 しなしゃかいのかがく哲学
支那ソヴェート運動の研究東亜経済調査局  巌南堂書店再版74.10 1934 しなそヴぇーとうんど社会主義
支那問題 解決の途東亜調査会編  毎日新聞社  1944 しなもんだい歴史
シナリオ大系飯島正  河出書房シナリオ文学全集 1937 しなりおたいけい文学
地主制の形成 明治史研究叢書第5集明治史料研究連絡会編  明治史料研究連絡会  1957 じぬしせいのけいせい歴史
死の谷を行くアグネス・スメドレ桜井四郎 ハト書房  1952 しのたにをいく歴史
支配構造論 ─日本資本主義の崩壊─西山忠範  文真堂  1980 しはいこうぞうろん社会科学
支配と抵抗の論理山田坂仁  三一書房  1975 しはいとていこうのろ哲学
士幕民の生活・衛生京城帝国大学衛生調査部編  岩波書店  1942 しばくみんのせいかつ社会
世界資本主義の政治経済学ランジット・サブ長谷川幸生・入江成雄訳 梓出版社  1981─不等価交換・帝国主義および低開発─せかいしほんしゅぎの経済学
世界首脳者一覧朝日新聞社編  朝日新聞社  1943 せかいしゅのうしゃい歴史
世界情勢の分析ヴァルガ三宅邦男訳 慶応書房  1941 せかいじょうせいのぶ国際
世界政治経済論板垣與一  新紀元社  1951 せかいせいじけいざい社会科学
世界政治経済論輯 第二輯 戦後世界工業発展の動向   協同出版社  1946 せかいせいじけいざい経済学
世界大思想全集 47ベルンシュタイン/カウツキー松下芳男・山川均訳 春秋社  1928マルクシズムの改造・マルクシズム修正の駁論せかいだいしそうぜん社会主義
世界大思想全集 16シャルル・フーリェ/ブルウドン安谷寛一・石川三四郎訳 春秋社  1930社団的社会主義要綱・労働階級の政治的能力せかいだいしそうぜん社会主義
周辺資本主義構成体論 世界的規模における資本蓄積サミール・アミン野口祐訳 柘植書房  1979(第2分冊)せかいてききぼにおけ社会科学
世界資本蓄積論 世界的規模における資本蓄積サミール・アミン野口祐訳 柘植書房  1979(第1分冊)せかいてききぼにおけ社会科学
中心=周辺経済関係論 世界的規模における資本蓄積サミール・アミン金田金一郎訳 柘植書房  1981(第3分冊)せかいてききぼにおけ社会科学
世界哲学史 1 ソビエト科学アカデミー版ソビエト科学アカデミー哲学研究所編出隆・川内唯彦・寺沢恒信 商工出版社  1958 せかいてつがくし哲学
世界哲学史 2 ソビエト科学アカデミー版ソビエト科学アカデミー哲学研究所編出隆・川内唯彦・寺沢恒信 商工出版社  1959 せかいてつがくし哲学
世界哲学史 4 ソビエト科学アカデミー版ソビエト科学アカデミー哲学研究所編出隆・川内唯彦・寺沢恒信 商工出版社  1959 せかいてつがくし哲学
世界哲学史 3 ソビエト科学アカデミー版ソビエト科学アカデミー哲学研究所編出隆・川内唯彦・寺沢恒信 商工出版社  1959 せかいてつがくし哲学
世界哲学史 6 ソビエト科学アカデミー版ソビエト科学アカデミー哲学研究所編出隆・川内唯彦・寺沢恒信 商工出版社  1960 せかいてつがくし哲学
〔新版〕世界と日本志賀義雄  暁明社  1948 せかいとにほん政党
世界と日本志賀義雄  暁明社  1948 せかいとにほん政党
世界農林労働者農民大会 ─報告・決議集─日本農民国際部  五月書房  1954 せかいのうりんろうど労働運動
世界の学生運動ベスリャク・ニコラエフ国際学生連盟編/川上洸訳 大月書店 文庫1954 せかいのがくせいうん社会
世界の学生運動小沢有作編著  青木書店 新書1968 せかいのがくせいうん社会
世界の共産党ソヴェト大百科事典内海周平訳 国民文庫社 文庫1955 せかいのきょうさんと政党
世界の共産党   日本評論社月刊労働問題増刊号 1976 せかいのきょうさんと政党
世界の共同主観的存在構造広松渉  勁草書房  1972 せかいのきょうどうし哲学
世界の金属機械労働者第二回国際金属機械労働者会議代表者覇権日本準備会 五月書房 文庫1954 せかいのきんぞくきか労働運動
世界の大企業〔第二版〕 ─多国籍企業の時代─佐藤定幸  岩波書店 新書1976 せかいのだいきぎょう経済
世界の婦人とともに ─国際婦人デーを記念して─民科大阪支部婦人部会    パンフ1954 せかいのふじんととも社会
世界の貿易は変わる吉村正晴  岩波書店 新書1965 せかいのぼうえきはか経済
世界の名著 15 ヘーゲル   中央公論社  1967 せかいのめいちょ哲学
世界の名著 16 孫文 毛沢東   中央公論社  1969 せかいのめいちょ社会科学
世界の名著 8 オウエン・サン・シモン・フーリエ   中央公論社  1975 せかいのめいちょ社会主義
世界の歴史 12 中央アジアの遊牧民族岩村忍  講談社  1977 せかいのれきし歴史
世界の労働者とともに風間龍  岩波書店 新書1955─戦後世界労働組合運動の歩み─せかいのろうどうしゃ労働運動
世界のわかものよ〔翻訳短編文学集〕      1965 せかいのわかものよ文学
世界は周辺部から変わるサミール・アミン  第三書館  1982─サミール・アミン滞日講演集からせかいはしゅうへんぶ社会科学
世界暴力革命論さらぎ徳二  リベラシオン社  1969 せかいぼうりょくかく社会
世界歴史 別巻 年表日比野丈夫  河出書房  1972 せかいれきし歴史
世界労働運動の歴史 上中林賢二郎  労働旬報社  1965 せかいろうどううんど労働運動
世界労働運動の歴史 下中林賢二郎  労働旬報社  1965 せかいろうどううんど労働運動
世界を震撼させた三日間ミハイル・ゴルバチョフ福田素子 徳間書店  1991 せかいをしんかんさせ歴史
世界をゆるがした十日間 上ジョン・リード原光雄訳 岩波書店 文庫1957 せかいをゆるがしたと歴史
世界をゆるがした十日間 下ジョン・リード原光雄訳 岩波書店 文庫1957 せかいをゆるがしたと歴史
世界をゆるがす黒人闘争ザ・タイムス特別取材班杉辺利秀訳 紀伊国屋書店  1969 せかいをゆるがすこく政治
増補「赤軍」ドキュメント ─戦闘の向示録査証編集委員会編  新泉社  1978 せきぐんどきゅめんと社会
赤軍の形成〔増補版〕─ドキュメント赤軍論争史─革命軍事論研究会編  鹿砦社  1981 せきぐんのけいせい社会主義
赤色スパイ団の全貌 ─ゾルゲ事件─ウイロビー報告C.A.ウイロビー福田太郎 東西南北社  1953 せきしょくすぱいだん社会
赤色の江西・広東辺区楊尚奎  外文出版社 新書1961 せきしょくのこうせい歴史
石油脇村義太郎  岩波書店 新書1952 せきゆ産業
石油化学工業渡辺徳二  岩波書店 新書1966 せきゆかがくこうぎょ産業
「石油戦争」と日本経済 ─資源確保と軍国主義─宮嶋信夫  三一書房 新書1972 せきゆせんそうとにほ産業
石油帝国H.オーコンナー佐藤定幸訳 岩波書店  1957 せきゆていこく産業
石油と外交 政経国際資料第13集〔1951.8〕マイケル・ブルックス  政治経済研究所 パンフ  せきゆとがいこう産業
石油に浮かぶ国 ─クウェートの歴史と現実─牟田口義郎  中央公論社 新書1965 せきゆにうかぶふくに歴史
世耕情報とは毎日新聞社会部 川野啓介  時事通信社 パンフ1947 せこうじょうほうとは社会
赤旗第一巻(1928.2.1〜1931.8.5)   白石書店非合法時代の日本共産党中央機関紙 1972 せっき政党
赤旗第二巻(1931.8.12 〜1932.6.5)   白石書店非合法時代の日本共産党中央機関紙 1972 せっき政党
赤旗第三巻(1932.6.15 〜1933.6.21 )   白石書店非合法時代の日本共産党中央機関紙 1972 せっき政党
赤旗第四巻(1933.6.26 〜1935.2.20 )   白石書店非合法時代の日本共産党中央機関紙 1973 せっき政党
絶望のアメリカディヴィト・コンデ陸井三郎・田中勇 徳間書店  1967 ぜつぼうのあめりか軍事
瀬戸内海汚染星野芳郎  岩波書店 新書1972 せとないかいおせん技術
セネガルの息子サンベース・ウスマン藤井一行訳 新日本出版社世界革命文学選 1963 せねがるのむすこ文学
ゼネスト・バリケード・ソヴィエト・党対馬忠行  風煤社  1969 ぜねすとばりけーどそ社会科学
ゼネラルモータス・ストライキ実戦記依岡勇三郎  ウニタ書舗再版  ─ストライキ─革命的反対派ぜねらるもーたすすと労働運動
迫り来る大破綻 ─如何にしてこれ闘うべきか─レーニン服部麦生 イスクラ社 パンフ1946 せまりくるだいはたん社会科学
セミナー 日本と朝鮮の歴史 近・現代編井上秀雄・長正統・秋定嘉和編著  東出版  1972 せみなーにほんとちょ歴史
尖閣列島 ─釣魚諸島の史的解明─井上清  現代評論社  1972 せんかくれっとう歴史
全学連 ─70年安保と学生運動─中島誠編著  三一書房 新書1968 ぜんがくれん社会
全学連各派 ─学生運動事典─社会問題研究会編  双葉社  1969 ぜんがくれんかくは社会
全学連は何を考えるか秋山勝行  自由国民社 新書1968─全学連中核派の思想と目標と行動についての緊急発言─ぜんがくれんはなにを社会
前期資本主義史論田中豊喜  泉文堂  1954 ぜんきしほんしゅぎし歴史
1905年 第二期トロッキー選集 2原暉之訳  現代思潮社  1969 せんきゅうひゃくごね歴史
1930年代を生きる牧瀬菊枝  思想の科学社  1983 せんきゅうひゃくさん伝記
1930年代日本共産党史論田中真人  三一書房  1994 せんきゅうひゃくさん政党
一九一七年四月テーゼレーニン  星雲社 パンフ1946 せんきゅうひゃくじゅ社会科学
1917年 レーニン日本共産党関西地方委員会     1950 せんきゅうひゃくじゅ社会科学
1970年と安保・沖縄問題 ─日本の安全保障 1─上田耕一郎  新日本出版社 新書1968 せんきゅうひゃくなな政治
1970年の焦点 素顔の反戦青年委員会菊池勇義  日本ソノ書房  1969 せんきゅうひゃくなな社会
1930年代 日本共産党私史 ─「ある時代の手記」宮内勇  三一書房  1976〔増補改題〕せんきゅうひゃくねん政党
全協時代への回想佐野英彦     1988 ぜんきょうじだいへの労働運動
全金大阪地本四十年史総評全国金属労働組合大阪地方本部     1989 ぜんきんおおさかちほ労働運動
「1998年日本崩壊」エドガー・ケーシーの大予告五島勉  青春出版社  1990─日本人これから10年戦慄の興亡せんくひゃくくじゅう社会科学
一九〇五年の革命レーニン全集刊行委員会訳 大月書店 文庫1955 せんくひゃくごねんの社会科学
戦後革新勢力 ─史的過程の分析─清水慎三編著  青木書店  1966 せんごかくしんせいり政治
戦後学生運動史山中明  青木書店 新書1961 せんごがくせいうんど社会
戦後革命運動論争史小林良彰  三一書房  1971 せんごかくめいうんど政党
戦後革命論争史 上上田耕一郎  大月書店  1956 せんごかくめいろんそ政党
戦後革命論争史 下上田耕一郎  大月書店  1957 せんごかくめいろんそ政党
戦後京都のあゆみ岩井忠熊・藤谷俊雄 監修  かもがわ出版  1988 せんごきょうとのあゆ歴史
全国機関紙会議報告決定集日本共産党機関紙部  日本共産党出版部 パンフ1949 ぜんこくきかんしかい政党
全国の愛国者に訴う野坂参三  日本共産党出版部時局と生活叢書No4パンフ1950─軍事的植民地化に反対する第七国会における質問演説─ぜんこくのあいこくし政党
全国農業協同組合大会主要文献集   外文出版社朝鮮・平壤 1959 ぜんこくのうぎょうき社会主義
全国の建設土木労働者団結せよ全日本港湾労働組合関西地方建設支部西成分会     1981─釜ヶ崎解放10余年の歩み─ぜんこくのけんせつど労働運動
戦後経済恐慌の性格小桧山政克  東京大学出版会  1970 せんごけいざいきょう経済学
戦後50年 メディアの検証朝日新聞取材班  三一書房  1996 せんごごじゅうねん社会
戦後左翼の秘密 ─60年代からの証言─森田実  潮文社  1980 せんごさよくのひみつ社会
戦後産業史への証言 二エコノミスト編集部  毎日新聞社  1977 せんごさんぎょうしへ経済
戦後産業史への証言 三エコノミスト編集部  毎日新聞社  1978 せんごさんぎょうしへ経済
戦後史資料集塩田庄兵衛・長谷川正安・藤原彰編  新日本出版社  1984 せんごししりょうしゅ歴史
戦後思想史山田宗睦  三一書房 新書1959 せんごしそうし哲学
戦後史における日本共産党 歴史の真実と伊藤律問題   日本共産党出版部  1981 せんごしにおけるにほ政党
戦後史の空間磯田光一  新潮社  1983 せんごしのくうかん文学
戦後史の再検討 1日本共産党(左派)中央委員会  人民の星社 パンフ1991 せんごしのさいけんと政党
戦後主要左翼事件回想警察庁警備局     1968 せんごしゅようさよく政党
戦後政治 1945〜1955年 下巻升味準之輔  東京大学出版会  1983 せんごせいじ政治
戦後政治 1945〜1955年 上巻升味準之輔  東京大学出版会  1983 せんごせいじ政治
戦後政治史 下杣正夫  三一書房  1960 せんごせいじし歴史
戦後政治史 上杣正夫  三一書房  1960 せんごせいじし歴史
戦後世界情勢の分析堀江邑一  研進社  1948 せんごせかいじょうせ国際
戦後世界政治と非同盟壬生長穂  大月書店  1980 せんごせかいせいじと政治
戦後世界政治の構造世界政治団体研究会編  法律文化社  1972 せんごせかいせいじの政治
戦後世界の景気循環佐藤定幸  三一書房 新書1959 せんごせかいのけいき経済
戦後世界の通貨体制大島清  東京大学出版会  1972 せんごせかいのつうか経済
戦後治安維持法の基本的性格宮内裕  有信堂  1960付 破防法第一号公判傍聴記せんごちあんいじほう政治
戦後帝国主義の政治構造 ─日本と西ドイツ─松隈徳仁  日本評論社  1972 せんごていこくしゅぎ政治
戦後ドイツ ─その知的歴史─三島憲一  岩波書店 新書1991 せんごどいつ歴史
戦後ドイツの政治と経済北村次一  法律文化社  1973 せんごどいつのせいじ政治
戦後東欧の政治と経済日本国際政治学編  有斐閣季刊国際政治 1971 せんごとうおうのせい政治
戦後における水産業の実相     パンフ1949 せんごにおけるすいさ産業
戦後日本革命の内幕松本健二  亜紀書房  1973 せんごにほんかくめい政治
戦後日本革命の性質と日本共産党の綱領・戦略・戦術について    戦後革命運動史資料No1 1949 ─中西功意見書─せんごにほんかくめい政党
戦後日本共産主義運動   日刊労働通信社  1955 せんごにほんきょうさ政治
戦後日本共産党私記安東仁兵衛  現代の理論社  1976 せんごにほんきょうさ伝記
戦後日本共産党史 ─党内闘争の歴史─小山弘健  三月書房  1958 せんごにほんきょうさ政党
戦後日本共産党史小山弘健  芳賀書店  1965 せんごにほんきょうさ政党
〔増補〕戦後日本共産党史小山弘健  芳賀書店  1972 せんごにほんきょうさ政党
戦後日本共産党の二重帳簿亀山幸三  現代評論社  1978 せんごにほんきょうさ政党
戦後日本経済史小林義雄  日本評論社  1963 せんごにほんけいざい経済
戦後日本国家の諸問題 ─民族解放民主革命のために─神山茂夫  青木書店  1953 せんごにほんこっかの政党
戦後日本史山田敬男  学習の友社  1979 せんごにほんし歴史
戦後日本資本主義論 ─従属経済論批判─小野義彦  青木書店  1963 せんごにほんしほんし経済学
戦後日本資本主義と日米経済関係渡辺武  新日本出版社  1968 せんごにほんしほんし経済
戦後日本資本主義と「東アジア経済圏」小林英夫  御茶の水書房  1983 せんごにほんしほんし経済
戦後日本独占資本主義史論内田穣吉  日本評論社  1961 せんごにほんどくせん経済学
戦後日本の危機と財政志賀義雄  暁明社  1948 せんごにほんのききと政党
戦後日本の経営理念史中瀬寿一  法律文化社  1967 せんごにほんのけいえ経済
戦後日本の経済A.ゲィンケヴイッチ小野義彦訳 合同出版社  1959 せんごにほんのけいざ経済
戦後日本の経済過程 ─資本蓄積と景気変動─大島清・榎本正敏  東京大学出版会  1968 せんごにほんのけいざ経済
戦後日本の経済学 ─人と学説にみる歩み─早坂忠・正村公宏  日本経済新聞社 新書1974 せんごにほんのけいざ経済学
戦後日本の経済機構宮崎義一  新評論現代経済学叢書 2 1970 せんごにほんのけいざ経済
戦後日本の警察広中俊雄  岩波書店 新書1968 せんごにほんのけいさ政治
戦後日本の思想対立住谷悦治・山口光朔・小山仁示・浅田光輝・小山弘健 芳賀書店講座・日本社会思想史 5 1967 せんごにほんのしそう哲学
戦後日本の史的分析鈴木正四  青木書店  1969 せんごにほんのしてき歴史
戦後日本の争議と人間河西宏祐編  日本評論社  1986─千葉大学教養部の教育実践記録─せんごにほんのそうぎ労働運動
戦後日本の農業と農民井野隆一・暉峻衆三・重富健一編著  新評論  1968 せんごにほんののうぎ産業
戦後日本の農民運動と共産主義運動農民問題研究会編  日刊労働通信社  1962 せんごにほんののうみ政党
戦後日本の歴史井上清  現代評論社  1966 せんごにほんのれきし歴史
戦後日本の歴史 上藤井松一・大江志乃夫  青木書店  1970 せんごにほんのれきし歴史
戦後日本の歴史 下藤井松一・大江志乃夫  青木書店  1971 せんごにほんのれきし歴史
戦後日本の労働運動クライノフ  駿台社  1952 せんごにほんのろうど労働運動
戦後日本の労働争議 IV 国鉄新潟争議塩田庄兵衛    パンフ  せんごにほんのろうど労働運動
戦後日本の労働力 ─測定と変動─梅村又次  岩波書店一橋大学経済研究叢書13 1964 せんごにほんのろうど労働
戦後日本労働運動史 下巻斉藤一郎  三一書房 新書1956 せんごにほんろうどう労働運動
戦後日本を考える日高六郎  筑摩書房  1986 せんごにほんをかんが歴史
戦後の思想家たち山田洸  花伝社  1985 せんごのしそうかたち哲学
戦後の肖像 ─その栄光と挫折保阪正康  ブリタニカ  1995 せんごのしょうぞう政治
戦後の世界経済松井清  日本評論社  1969 せんごのせかいけいざ経済
戦後の政界政治岡倉古志郎・寺本光朗  三一書房戦後世界の政治と経済11新書1959 せんごのせかいせいじ国際
戦後の先行者たち 同時代追悼集埴谷雄高  影書房  1984 せんごのせんこうしゃ伝記
戦後の同和教育の歴史鈴木祥蔵・横田三郎・村越末男/共編  解放出版社  1976 せんごのどうわきょう社会
戦後の日本共産党小山弘健  青木書店 パンフ1962 せんごのにほんきょう政党
戦後の民衆運動竹内好編  青木書店 新書1956 せんごのみんしゅうう社会科学
戦後の歴史学と歴史意識遠山茂樹  岩波書店日本歴史叢書 1968 せんごのれきしがくと歴史
戦後東ドイツ革命の研究石川浩  法律文化社  1972 せんごひがしどいつか歴史
戦後秘史 8 朝鮮の戦火大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 7 謀略と冷戦の十字路大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 9 講和の代償大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 10 大宰相の虚像大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 2 天皇と原子爆弾大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 1 日本崩壊大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 4 赤旗とGHQ大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 3 祖国革命工作大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 5 マッカーサーの憲法大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後秘史 6 禁じられた政治大森実  講談社 文庫1981 せんごひし歴史
戦後婦人運動史帯刀貞代  大月書店  1960 せんごふじんうんどう歴史
戦後文学を問う ─その体験と理念─川村湊  岩波書店 新書1995 せんごぶんがくをとう文学
戦後民主主義の決算書菅孝行  農山漁村文化協会  1985 せんごみんしゅしゅぎ政治
戦後労働運動私史 第一巻 1945〜1949高島喜久男  第三書館  1991 せんごろうどううんど労働運動
戦後労働運動私史 第二巻 1950〜1954高島喜久男  第三書館  1993 せんごろうどううんど労働運動
戦後労働運動史棚橋泰助  大月書店  1959 せんごろうどううんど労働運動
戦後労働運動史反戦労働者学習講師団  先駆社  1970 せんごろうどううんど労働運動
戦後労働運動史論高島喜久男  柘植書房  1977 せんごろうどううんど労働運動
戦後労働改革 ─GHQ労働政策史─竹前栄治  東京大学出版会  1982 せんごろうどうかいか労働
戦時下一教師の獄中記小柳津恒  未来社  1991 せんじかいちきょうし伝記
戦時下抵抗運動と「青年の環」中村福治  部落問題出版会  1986 せんじかていこううん歴史
戦時下北方美術教育運動 ─埋もれていた記録─小田切正  鳩の森書房  1974 せんじかほっぽうびじ歴史
戦車と自由 1 ─チェコスロバキア事件資料集─   みすず書房  1968 せんしゃとじゆう社会主義
戦車と自由 2 ─チェコスロバキア事件資料集─   みすず書房  1968 せんしゃとじゆう社会主義
先進国革命ルーチョ・マグリ中村丈夫・西川一郎 現代の理論社  1970 せんしんこくかくめい社会科学
先進国革命と多元的社会主義田口富久治  大月書店  1978 せんしんこくかくめい社会科学
先進国革命の理論上田耕一郎  大月書店  1973 せんしんこくかくめい社会科学
前進座坂本徳松  黄土社  1953 ぜんしんざ歴史
先進社会の階級構造ギデンス市川統洋訳 みすず書房  1977 せんしんしゃかいのか社会科学
前進する国際平和勢力   日本共産党出版部アカハタ・ウィークリ特別号第一集パンフ1948十月社会主義革命記念日におけるモロトフの演説ぜんしんするこくさい政党
千すじの黒髪 ─わが愛の与謝野晶子─田辺聖子  文芸春秋社  1972 せんすじのくろかみ文学
戦前戦後における共産党・社会党の革命論争小山弘健  現代史研究所 パンフ1966 せんぜんせんごにおけ政党
戦前の犠牲者救援運動日本国民救援会中央本部    パンフ1964 せんぜんのぎせいしゃ歴史
戦争と平和の史的分析平野義太郎  八雲書店  1949 せんそうきへいわのし国際
戦争経済と恐慌H.リューマー小椋広勝訳 岩波書店  1955 せんそうけいざいとき経済
戦争終結の条件日本国際政治学編  有斐閣季刊国際政治 1972 せんそうしゅうけつの国際
戦争とアメリカ資本主義 ─経済構造の変化神野璋一郎  東洋経済新報社  1951 せんそうとあめりかし経済
戦争と共産主義 ─昭和政治秘史─三田村武夫  民主制度普及会  1950 せんそうときょうさん歴史
戦後日中関係五十年島田政雄・田家農  東方書店  1997─日中双方の課題は果たされたか─せんごにっちゅうかん歴史
戦後革新の半日陰清水慎三  日本経済評論社  1995 せんごかくしんのは労働運動
夕陽妄語 II加藤周一  朝日新聞社  1990 せきようもうご社会
世界経済三国志 ─覇権の一五〇年─ 上   朝日ジャーナル  1989 せかいけいざいさんご経済
世界経済三国志 ─覇権の一五〇年─ 下   朝日ジャーナル  1989 せかいけいざいさんご経済
西欧マルクス経済学論争 ─『資本論』を読み返す─大島雄一  大月書店  1981 せいおうまるくすけい経済学
政界金づまり物語三鬼陽之助  実業之日本社  1959 せいかいかねづまりも政治
世紀の大論戦アメリカ研究所編訳  三一書房  1966─アメリカ上院外交委員会ベトナム問題公聴会議事録せいきのだいろんせん軍事
生産性向上運動労働調査協議会編  新評論社 新書1965 せいさんせいこうじょ労働運動
生産的労働と国民所得金子ハルオ  日本評論社  1966 せいさんてきろうどう労働
生産的労働の理論 ─サービス部門の経済学飯盛信男  青木書店  1977 せいさんてきろうどう労働
生産様式と所有の理論大野節夫  青木書店  1979─「資本論」における「一般的結論」─せいさんようしきとし経済学
政治 ─動態分析─H.D.ラスウェル久保田きぬ子訳 岩波書店  1959 せいじ政治
政治岡義達  岩波書店 新書1971 せいじ政治
生、死、神秘体験 〔立花隆対話編〕立花隆  書籍情報社  1994 せいし、し、しんぴた哲学
政治学 ─現代社会と政治─岡本宏・佐々木雄太・小沼新・木下威  法律文化社  1975 せいじがく政治
政治学と民族・植民地問題川端正久  法律文化社    せいじがくとみんぞく民族
政治学入門鈴木安蔵  北隆館  1949 せいじがくにゅうもん政治
政治学入門M.デュヴェニジュ横田地弘訳 みすず書房  1967 せいじがくにゅうもん政治
政治家の正体田村元  講談社  1994 せいじかのしょうたい政治
政治経済学 I ─一般的諸問題─O.ランゲ竹浪祥一郎訳 合同出版  1964 せいじけいざいがく社会科学
政治経済学 IIO.ランゲ竹浪祥一郎訳 合同出版  1973 せいじけいざいがく社会科学
政治経済学レオンチェフ石堂清倫訳 五月書房  1954 せいじけいざいがく社会科学
政治経済学辞典徐禾ほか編/小林義雄監修折戸洪太・石原亨訳 東方書店  1976 せいじけいざいがくじ経済学
政治経済学と資本主義M.ドップ岡稔訳 岩波書店  1952 せいじけいざいがくと経済学
政治経済学と社会主義O.ランゲ鶴岡重成訳 日本評論社  1974 せいじけいざいがくと社会科学
政治経済学の基礎 ─資本主義篇─政治経済学基礎知識執筆組篇松野昭二・鳥井克之訳 東方書店  1975 せいじけいざいがくの経済学
政治経済学の基礎 ─社会主義篇─政治経済学基礎知識執筆組篇松野昭二・鳥井克之訳 東方書店  1975 せいじけいざいがくの経済学
政治経済学の方法板垣與一  勁草書房新版 1951 せいじけいざいがくの経済学
政治経済基礎講座 第一巻 日本革命と世界革命労働問題研究所編  岩崎書店  1954 せいじけいざいきそこ社会科学
政治経済総覧 1980   日本共産党出版部前衛5月臨時増刊   せいじけいざいそうら政党
政治経済総覧 1982   日本共産党出版部前衛5月臨時増刊   せいじけいざいそうら政党
政治経済総覧 1978   日本共産党出版部前衛1月臨時増刊   せいじけいざいそうら政党
政治研究会テキスト政治研究会   合非・非合法の根本問題 1950 せいじけんきゅうかい政党
政治研究会テキスト ─合法・非合法の根本問題─政治研究会    パンフ1950 せいじけんきゅうかい政党
政治工作はすべての工作の生命線である   北京外文出版社 パンフ1965 せいじこうさくはすべ社会主義
政治・国家・権力の論理小野哲  ミネルヴァ書房  1973 せいじこっかけんりょ政治
政治必携 ─地方篇─野坂参三編  日本共産党出版部  1947 せいじひっけい政党
青春の選択 宮西直輝の場合宮西直輝  ウニタ書舖  1992 せいしゅんのせいたく伝記
青春の文学 ─アヴァンギャル詩論─関根弘  三一書房 新書1959 せいしゅんのぶんがく文学
青春の北京 北京留学の十年西園寺一晃  中央公論社  1971 せいしゅんのぺきん社会主義
青春の墓標 ─ある学生活動家の愛と死奥浩平  文芸春秋社  1965 せいしゅんのぼひょう伝記
青春無明 ─嘆異杪との出会い 第二部─高史明  径書房  1983 せいしゅんむめい文学
製糸労働者の歴史揖西光速・帯刀貞代・古島敏雄・小口賢三  岩波書店 新書1955 せいしろうどうしゃの労働運動
政治 わが道 藤山愛一郎回想録藤山愛一郎  朝日新聞社  1976 せいじわがみち政治
精神鑑定の必要な男 ─鈴木警察局長悪行伝─野中一  党関西地方委員会あかつき号外・人民かわら版パンフ  せいしんかんていのひ政党
聖戦の真儀に徹せよ池田弘編著  帝国新報社  1940 せいせんのしんぎにて歴史
政党 ─比較的政治学的研究─シグマンド・ノイマン編渡辺一衛 みすず書房  1963 せいとう政治
政党 ─その組織と派閥の実態─読売新聞政治部編  読売新聞社  1966 せいとう政治
青踏(上)瀬戸内晴美  中央公論社  1984 せいとう文学
青踏(下)瀬戸内晴美  中央公論社  1984 せいとう文学
政党と派閥 ─権力の座をめぐる人脈─朝日新聞政治部編  朝日新聞社  1968 せいとうとはばつ政治
青年運動における愛情の問題ひろし・ぬやま  日本青年同盟出版部  1948 せいねんうんどうにお社会
青年に訴うスターリン  日本共産党東京都委  1950 せいねんにうったう社会科学
青年の任務についてスターリン  日本青年共産同盟 パンフ1947─付アンドレーエフ 青年の共産主義的教育と青年共産同盟の任務─せいねんのにんむにつ社会主義
青年の環 4 影の領域野間宏  河出書房新社  1971 せいねんのわ文学
青年の環 1 華やかな色彩野間宏  河出書房新社  1971 せいねんのわ文学
青年の環 5 炎の場所野間宏  河出書房新社  1971 せいねんのわ文学
青年の環 2 舞台の顔野間宏  河出書房新社  1971 せいねんのわ文学
青年の環 3 表と裏と表野間宏  河出書房新社  1971 せいねんのわ文学
整風文献毛沢東・劉少希毛沢東選集刊行会訳 国民文庫社 文庫1953 せいふうぶんけん政党
続 整風文献   中国研究所 パンフ1953 せいふうぶんけん政党
生物化学兵器 知られざる「死の科学」和気朗  中央公論社 新書1966 せいぶつかがくへいき軍事
政府と人民R.H.S.クロスマン小松春雄訳 岩波書店  1955 せいふとじん政治
西北地方物語トー・ホアイ他広田重道・大久保昭男 新日本出版社世界革命文学選 1962 せいほくちほうものが文学
西洋経済史講座 1 封建制の経済的基礎大塚久雄・高橋幸八郎・松田智雄編著  岩波書店全5巻 1960 せいようけいざいしこ経済学
西洋経済史講座 2 資本主義の発達大塚久雄・高橋幸八郎・松田智雄編著  岩波書店全5巻 1960 せいようけいざいしこ経済学
西洋経済史講座 3 封建制から資本主義への移行 1)大塚久雄・高橋幸八郎・松田智雄編著  岩波書店全5巻 1960─絶対王制から市民革命へ─せいようけいざいしこ経済学
西洋経済史講座 4 封建制から資本主義への移行 2)大塚久雄・高橋幸八郎・松田智雄編著  岩波書店全5巻 1960─市民革命とその成果─せいようけいざいしこ経済学
西洋経済史の論争と成果小林良彰  三一書房  1976 せいようけいざいしの経済学
成立二十周年の中国を訪ねて ─1969年 8月─第五次訪中教育事情視察団  教育事情研究会    せいりつにじゅうしゅ社会
世界インフレーション論批判岡橋保  日本評論社  1978─続 貨幣数量説の新系譜─せかいいんふれーしょ経済学
世界運動史文献集 日本編公安協会       せかいうんどうしぶん政党
世界革命戦争への飛翔 討論参加 高橋和己共産主義者同盟赤軍派  三一書房  1971 せかいかくめいせんそ社会
世界革命の理論金日成  チェチェ思想国際研究 文庫1984 せかいかくめいのりろ社会科学
世界が見える日本が見える大前研一  講談社 文庫1989 せかいがみえるにほん経済
世界企業論南昭二  日本評論社  1976 せかいきぎょうろん経済
世界教員会議のしおり世界教員会議参加日本準備会    パンフ1953 せかいきょういんかい労働運動
世界共産主義運動における意見の相違   外文出版社 パンフ1965─ニュージランド共産党の確固とした立場─せかいきょうさんしゅ政党
世界共産党の現勢今井正  日本週報社  1948 せかいきょうさんとう政党
世界経済学原理松井清  日本評論新社  1954 せかいけいざいがくげ経済学
世界経済危機と労働者・農民前田利光  新評論  1975─労農経済学の基礎理論─せかいけいざいききと経済学
世界経済危機の構造アンドレ・D.フランク工藤章訳 TBSプリタニカ  1982 せかいけいざいききの経済学
世界経済の中の日本 ポスト・フォーデイズムの時代伊藤誠  社会評論社  1988 せかいけいざいのなか経済
世界経済論 ─体制危機の展開過程大崎平八郎・久保田順  青木書店  1970 せかいけいざいろん経済学
世界経済論 〔新版〕山本登  泉文堂  1979 せかいけいざいろん経済学
世界経済論体系松井清  日本評論社  1963 せかいけいざいろんた経済学
世界経済をどう見るか宮崎義一  岩波書店 新書1986 せかいけいざいをどう経済
世界憲法集宮沢俊義編  岩波書店 文庫1960 せかいけんぽうしゅう法律
世界史の十二の出来事中野好夫  文芸春秋社 文庫1978 せかいしのじゅうにの歴史
世界史のなかの日本占領袖井林二郎編  日本評論社  1985 せかいしのなかのにほ軍事
世界史のなかの明治維新芝原拓自  岩波書店 新書1977 せかいしのなかのめい歴史
世界資本主義 ─「資本論」と帝国主義論─佗美光彦  日本評論社  1980 せかいしほんしゅぎ経済学
世界資本主義とアフリカウォルター・ロドネー北沢正雄訳 柘植書房  1978─ヨーロッパはいかにアフリカを低開発したか─せかいしほんしゅぎと社会科学
世界資本主義と多国籍企業C.A.ミシヤン藤本光夫訳 世界書院  1982 せかいしほんしゅぎと経済学
世界資本主義と低開発 ─収奪の〈中枢─衛生〉構造アンドル・G.フランク大崎正治・前田幸一・中尾久訳 柘植書房  1979 せかいしほんしゅぎと社会科学
世界資本主義とラテンアメリカ西川潤  岩波書店  1978─ルンペン・ブルジョアジーとルンペン的発展せかいしほんしゅぎと社会科学
世界資本主義の安定より危機へ(第十五回大会報告)スターリン   研究資料パンフ  せかいしほんしゅぎの政党
世界資本主義の危機(上)ジョイス・コルコ陸井三郎訳 岩波書店 新書1975 せかいしほんしゅぎの経済
世界資本主義の危機(下)ジョイス・コルコ陸井三郎訳 岩波書店 新書1975 せかいしほんしゅぎの経済
治安維持法 ─弾圧と抵抗の歴史─松尾洋  新日本出版社 新書1971 ちあんいじほう法律
治安維持法潮見俊隆  岩波書店 新書1977 ちあんいじほう法律
治安維持法小史奥平康弘  筑摩書房  1977 ちあんいじほうしょう歴史
治安行動の研究 ─有事体制シリーズ 3林茂夫編  晩聲社  1979 ちあんこうどうのけん軍事
チェコ経済の真実オタ・シク林三郎訳 毎日新聞社  1970 ちぇこけいざいのしん経済
チェコ事件の真相パル・ピンツェシ刀江書院編集部訳 刀江書院  1969 ちぇこじけんのしんそ社会主義
チェコスロバキア現代経済史S.ドフスキー岡田勝定訳 合同出版社  1960 ─チェコスロバキアの歴史と政治組織ちぇこすろばきあげん社会主義
チェコスロバキア史ピエール・ボヌール岡田勝定訳 白水社 新書1969 ちぇこすろばきあし歴史
チェコスロヴァキャにおける人民の勝利ウオルター・ストーム  日本共産党関西地方委 パンフ1948─行動委員会の一週間─ちぇこすろヴぁきゃに社会主義
チェコとスロバキア 歴史と現在大鷹節子  サイマル出版会自由への試練と問題点を歴史的に描く 1992 ちぇことすろばきあ社会主義
チェルノブイリ ─最後の警告─高木仁三郎  七つ森書館  1986 ちぇるのぶいり技術
地価と土地政策新沢嘉芽統・華山謙  岩波書店  1970 ちかととちせいさく経済
地下の党活動 ─オルグの人々─イワン・コズロフ南信四郎・田辺稔 三一書房  1951 ちかのとうかつどう文学
地下ロシアの声 ─ソ連反対派知識人運動ドキュメント正垣親一編訳・菊地昌典解説・和田あき子年表 柘植書房  1974 ちかろしあのこえ社会主義
地球時代の新視点大前研一  プレジデント社  1989 ちきゅうじだいのしん経済
蓄積論置塩信雄  筑摩書房経済学全集 6 1967 ちくせきろん経済学
筑豊の女坑夫たち新藤東洋男  部落問題研究所  1974 ちくほうのおんなこう社会
千島小笠原史考大熊良一  しなの出版  1969 ちしまおがさはらしこ歴史
地上に待つもの山田清三郎  三一書房日本プロレタリア長編小説集7) 1955 ちじょうにまつもの文学
知性の叛乱 ─東大解体まで山本義隆  前衛社  1969 ちせいのはんらん社会
地租改正と資本主義論争田村貞雄  吉川弘文館  1981 ちそかいせいとしほん社会科学
地代と土地所有大内力  東京大学出版会  1958 ちだいととちしょゆう経済学
地代理論の諸問題仙田久仁男  法律文化社  1981 ちだいりろんのしょも経済学
地代論山田勝次郎  岩波書店  1957 ちだいろん経済学
父上は怒り給いぬ ─大逆事件森近運平─あまつ・かつ  関西書院  1972 ちちうえはいかりたま伝記
父 中野好夫のこと中野利子  岩波書店  1992 ちちなかのよしおのこ伝記
秩父困民党西野辰吉  講談社 文庫1972 ちちぶこんみんとう歴史
秩父事件 ─自由民権期の農民蜂起─井上幸治  中央公論社 新書1968 ちちぶじけん歴史
チトー・独自の道 スターリン主義との闘いズボンコ・シタウブリンゲル岡崎慶興訳 サイマル出版会  1980 ちとー・どくじのみち伝記
チトー伝 ─ユーゴスラヴィア社会主義の道ヴィンテルハルテル田中一生 徳間書店  1972 ちとーでん伝記
チトーは語るウラジーミル・デデイエ高橋正雄訳 新時代社  1970 ちとーはかたる社会主義
血ぬられた日曜日 ─東欧の動乱─時事通信社編    新書1956 ちぬられたにちようび社会主義
血の日曜日 ─ロシア革命の発端─和田春樹・あき子  中央公論社 新書1970 ちのにちようび歴史
チベット 下アラン・ウイニントン阿部知二 岩波書店 新書1959 ちべっと歴史
チベット 上アラン・ウイニントン阿部知二 岩波書店 新書1959 ちべっと歴史
チベット日記A.L.ストロング西園寺公一 岩波書店 新書1961 ちべっとにっき歴史
地方自治入門横井順二  新日本出版社 新書1968 ちほうじちにゅうもん政治
茶の世界史 ─緑茶の文化と紅茶の社会─角山栄  中央公論社 新書1980 ちゃのせかいし歴史
チャパーエフ 下巻フールマノフ吉原武安 青銅社  1951 ちゃぱーえふ文学
中央銀行西川元彦  東洋経済新報社  1984 ちゅうおうぎんこう経済
中核VS革マル 上立花隆  講談社 文庫1983 ちゅうかくかくまる社会
中華人民共和国第四期全国人民代表大会第一回会議文献   北京外文出版社 パンフ1975 ちゅうかじんみんきょ社会主義
中華人民共和国経済貿易展覧会の後援活動に関しての報告中国展大阪後援会    パンフ1964 ちゅうかじんみんきょ社会
中華人民共和国政府の声明(1969年10月 7日)   外文出版社 パンフ1973 ちゅうかじんみんきょ政治
中華人民共和国憲法中国研究所編訳  大月書店 文庫1955 ちゅうかじんみんきょ法律
中華民国を繞る国際関係(1949〜65)   アジア政経学会  1967現代中国研究叢書IVちゅうかみんこくをめ国際
中共概論外務省調査局第五課   執務参考用 1949 ちゅうきょうがいろん政党
中共経済の成長分析チョーミン・リー石沢元晴・前田寿夫訳 時事通信社  1970 ちゅうきょうけいざい経済
わんがうまり沖縄 ─富村順一獄中記─   柘植書房  1972 わんがうまりおきなわ法律
我が国に於ける共産主義運動史概論社会問題資料研究会編  東洋文化社  1971(思想研究資料特輯第56当号)社会問題資料叢書第1輯第2回配本わがくににおけるきょ政党
わが父・@小平 1 若き革命家の肖像毛毛長堀祐造 徳間書店  1994 わがちちとうしょうへ伝記
わが父・@小平 2 新中国誕生への道毛毛長堀祐造 徳間書店  1994 わがちちとうしょうへ伝記
わが青春に賭けたもの ─牢獄と戦争と抵抗─山口武秀  三一書房  1969 わがせいしゅんにかけ伝記
わが文学半生記江口渙  青木書店 文庫1968 わがぶんがくはんせい文学
続 わが文学半生記江口渙  青木書店 文庫1968 わがぶんがくはんせい文学
我が道に荊はみつれど植松安太郎  新日本文学会出版部  1976 わがみちにいばらはみ社会
ヴァイツゼッカー演説の精神 ─過去を心に刻む─永井清彦  岩波書店  1991 ヴぁいつぜっかーえん歴史
ヴェーバーとマルクス ─日本社会科学の思想構造─内田芳明  岩波書店  1973 ヴぇーばとまるくす哲学
マルクス主義経済学講義要綱    中央党学校初級テキストパンフ  まるくすしゅぎけいざ経済学
マルクス主義国家論滝村隆一  三一書房  1971 まるくすしゅぎこっか社会科学
マルクス主義財政論 ─階級と国家と財政─小林晃  新評論  1980 まるくすしゅぎざいせ経済
マルクス主義社会学石川晃弘  紀伊国屋書店 新書1969 まるくすしゅぎしゃか社会主義
マルクス主義試論A.バンフイ藤沢道郎訳 合同出版社イタリア・マルクス主義双書 1962 まるくすしゅぎしろん哲学
マルクス主義政治学入門ライフ・ミリバンド北西允・田口富久治・綱井幸裕訳 青木書店  1979 まるくすしゅぎせいじ社会科学
マルクス主義 政治理論の基本問題田口富久治  青木書店  1971 まるくすしゅぎせいじ社会科学
マルクス主義戦略戦術入門佐伯嶺三  三一書房  1949 まるくすしゅぎせんり社会科学
マルクス主義的価値論のための仮説アグネス・ヘラー良知力・小箕俊介訳 法政大学出版局  1980 まるくすしゅぎてきか経済
マルクス主義哲学辞典人民出版社版松村一人監修 東方書店  1976 まるくすしゅぎてつが哲学
マルクス主義と現代イデオロギー 下上田耕一郎・不破哲三  大月書店  1963 まるくすしゅぎとげん哲学
マルクス主義と現代修正主義不破哲三  大月書店  1965 まるくすしゅぎとげん社会科学
マルクス主義と現代藤本進治  せりか書房  1967 まるくすしゅぎとげん哲学
マルクス主義と現代P.スウィージー柴田徳衛訳 岩波書店  1982 まるくすしゅぎとげん哲学
マルクス主義と修正主義レーニン  ナウカ社 パンフ1945 まるくすしゅぎとしゅ社会科学
マルクス主義とスターリン主義対馬忠行  現代思潮社  1974 まるくすしゅぎとすた社会科学
マルクス主義とスターリン主義対馬忠行  現代思潮社  1966 まるくすしゅぎとすた社会科学
マルクス主義と哲学論争榊利夫  青木書店  1966 まるくすしゅぎとてつ哲学
マルクス主義と統計上杉正一郎編  青木書店 文庫1951 まるくすしゅぎととう社会科学
マルクス主義と認識論ハインリヒ・オピッツ長沼真澄・岩淵慶一訳 啓隆閣  1970 まるくすしゅぎとにん哲学
マルクス主義と文芸批評テリー・イーグルトン/有泉学宙・高橋公雄・清水英之・田形みどり・松村美佐子 図書刊行会  1987 まるくすしゅぎとぶん文学
マルクス主義と偏見なき精神J.ルイス真下信一・竹内良知・藤野渉訳      まるくすしゅぎとへん哲学
マルクス主義と民主主義の伝統エイブラム・ランディ藤野渉訳 法政大学出版局  1970 まるくすしゅぎとみん社会科学
マルクス主義と民族問題 他スターリン全集刊行会訳 大月書店 文庫1953 まるくすしゅぎとみん社会科学
マルクス主義と民族問題ローザ・ルクセンブルグ丸山敬一訳 福村出版  1974 まるくすしゅぎとみん民族
マルクス主義における革命と改良飯田鼎  御茶の水書房  1966─第一インターナショナルにおける階級・体制及び民族の問題まるくすしゅぎにおけ社会科学
マルクス主義における思想と科学梅本克己  三一書房  1969 まるくすしゅぎにおけ哲学
マルクス主義に於ける農業理論の発展河西太一郎  研進社  1946 まるくすしゅぎにおけ経済学
マルクス主義による経済人類学批判メイヤス・デュプレ・レーノ・ヴィドロヴィチ・フリードマン/山崎カオル 柘植書房  1980 まるくすしゅぎによる社会科学
マルクス主義認識論 ─認識と真理張恩慈神崎勇夫訳 東方書店  1973 まるくすしゅぎにんし哲学
マルクス主義の教育思想 ─生産労働と教育の結合─G.クラップ大橋精夫訳 御茶の水書房  1961 まるくすしゅぎのきょ社会科学
マルクス主義の協力者フリードリヒ・エンゲルス伝 上ステパーノフ及川朝雄 ナウカ社  1946 まるくすしゅぎのきょ伝記
マルクス主義の国家論五一一六部隊理論グループ北京大学哲学72年クラス編/藤井満州男監修 東方書店  1976 まるくすしゅぎのこっ社会科学
マルクス主義の今日的課題 ─現代革命論入門─岩田弘編著  林書店  1966 まるくすしゅぎのこん社会科学
マルクス主義の根本問題プレハーノフ佐藤栄 彰考書院  1946 まるくすしゅぎのこん哲学
マルクス主義の地平広松渉  勁草書房  1969 まるくすしゅぎのちへ哲学
マルクス主義の発展フレッド・エルスキー相原文夫訳 大月書店 文庫1956 まるくすしゅぎのはっ社会科学
マルクス主義の三つの源泉と三つの構成部分レーニン  ナウカ社 パンフ1945 まるくすしゅぎのみっ社会科学
パワーシフト 21世紀へと変容する知識と富と暴力アルビン・トフラー徳山二郎 フジテレビ出版  1991 ぱわしふとにじゅういっせいきへとへんようする 
労使関係の転換と選択 −日本の自動車産業戸塚秀夫・兵藤サ  日本評論社  1991 ろうしかんけいのてんかんとせんたく 
ビラはり裁判・公判記録 堺簡易裁判所(1985.10ー1987.5)毛沢東思想学院     1987 びらはりさいばんこうはんきろく 
究極の宗教とは何か「工学博士の宗教論」佐藤進  社会評論社  2000 きゅうきょくのしゅうきょうとはなにか 
価値の選択佐藤進  三一書房  1982現代科学技術文明を超えてかちのせんたく 
新版 反昭和思想論菅孝行  れんが書房新社  1985十五年戦争期の思想潮流をめぐってしんぱん はんしょうわしそうろん 
身体論 ー関係を内視するー菅孝行  れんが書房新社  1983 しんたいろん 
関係としての身体菅孝行  れんが書房新社  1981 かんけいとしてのしんたい 
被差別部落の青春角岡伸彦  講談社  1999 ひさべつぶらくのせいしゅん 
中国市場へのアプローチ渡辺真純  サイマル出版会  1994ビジネスマンの心得ちゅうごくしじょうへのあぷろーち 
新左翼運動40年の光と影編・渡辺一衛・塩川喜信・大藪龍介  新泉社  1999 しんさよくうんどう
自立と共生槌田劭  樹心社  1994地球時代を生きるじりつときょうせい
破滅にいたる工業的くらし槌田劭  樹心社  1983 はめつにいたるこうぎょうてきくらし
中共九全大会 −資料と解説ー岩村三千夫  青年出版社  1969 ちゅうきょうきゅうぜんたいかい
さらばネフドの嵐 −イスラームの神とサウジアラビア留学日本人ー小滝透  第三書館  1991 さらばねふどのあらし
システムとしての創価学会=公明党古川利明  第三書館  1999 しすてむとしてのそうかがっかい
銃とオリーブ −パレスチナ人最新ドキュメント in 中東9カ国平田伊都子  第三書館  1992 じゅうとおりぶ
被抑圧者の教育学パウロ・フレイレ小沢有作・楠原彰・柿沼秀雄・伊藤周 亜紀書房  1979 ひよくあつしゃのきょういくがく
2010年霞ヶ関物語 −日本の政治はこう変わる松下政経塾魁の会編  二期出版  1991 にせんじゅうねんかすみがせきものがたり
破壊 −ニッポンODA40年のツメ跡諏訪勝  青木書店  1996 はかいにぽんおぢえ
侵される人権・外国人労働者 −日本への出稼ぎ労働者をめぐる現状と提言アジア人労働者問題懇談会編  第三書館  1992 おかされるじんけんがいこくじんろうどうしゃ
増補改定 生命糸の経済学を求めて −もうひとつの環境経済論池本広希  新泉社  1998 せいめいしのけいざいがく
「安保」が人をひき殺す −日米地位協定=沖縄からの告発森口豁米軍人・軍属による事件被害者の会 高文研  1996 あんぽがひとおひきころす
お笑い大蔵省極秘情報テリ伊藤  飛鳥新社  1996 おわらいおおくらしょう
関東大震災(1923年)藤岡での朝鮮人虐殺事件猪上輝雄     1995 かんとうだいしんさい
国労新幹線保線じん肺闘争記森村敏孚  ユニウス  1980 こくろうしんかんせんほせんじんはいとうそうき
国際スパイ・ゾルゲの世界 戦争と革命白井久也編著  社会評論社  2003 こくさいすぱいぞるげのせかいせんそうとかくめ
新世代は一線を画すノーム・チョムスキー角田史幸・田中人 こぶし書房  2003コソボ・東ティモール・西欧的スタンダードしんせだいはいっせんをかくす
生と死のはざまに生きて −兵庫空襲の記録創価学会青年部反戦出版委員会編  第三文明社  1983戦争を知らない世代へ U 兵庫編せいとしのはざまにいきて
転換の時代〔岡山県社会運動史(14)〕水野秋執筆 岡山県労働組合評議会    1980 てんかんのじだい
労演運動阿部文勇・菅井幸雄編  未来社  1970 ろうえんうんどう
物語 青森県共産党史大沢久明  北方新社  1975大沢久明著作集3 改定増補ものがたりあおもりけんきょうさんとうし
どうみる社会主義のゆくえ朝日新聞社・企画報道室編  新興出版社  1992 どうみるしゃかいしゅぎのゆくえ
堺・泉州地方の党活動の記録 1945〜1990日本共産党泉北地区委員会・阪南地区委員会     1999 さかいせんしゅうちほうのとうかつどうのきろく
語り伝えよ、子どもたちに ホロコーストを知るS・ブルッフフェルド/P・A・レヴィーン高田ゆみ子訳 高橋哲哉解説 みすず書房  2002 かたりつたえよこどもたちにほろこーすとをかた
民族の世界地図21世紀研究会  文藝春秋 新書2000 みんぞくのせかいちず
現代社会主義を考える ーロシア革命から21世紀へ渓内謙  岩波書店  1988 げんだいしゃかいしゅぎをかんがえる
さらば外務省!天木直人(前駐レバノン特命全権大使)  講談社  2003私は小泉首相と売国官僚を許さないさらばがいむしょう
敗戦真相記永野護  バジリコ株式会社  2002予告されていた平成日本の没落はいせんしんそうき
カストロ 銅像なき権力者戸井十月  新潮社  2003 かすとろどうぞうなきけんりょくしゃ
祖母の国ノーマ・フィールド大島かおり みすず書房  2000 そぼのくに
戦後文学の出発 −野間宏「暗い絵」と大西巨人「精神の氷点」湯地朝雄  スペース伽耶  2002 せんごぶんがくのしゅうぱつ
ハンガリー事件と日本 −一九五六年・思想史的考察小島亮  現代思潮新社  2003 はんがりーじけんとにほん 
中共雑記エドガー・スノー小野田耕三郎・都留信夫 未来社  1964 ちゅうきょうざっき歴史
中共とアジア ─米国政策への挑戦A.D.バーネット鹿島守之助訳 鹿島研究所  1961 ちゅうきょうとあじあ国際
中共の革命戦略=中共はどうして製鋼したか=李天民  東邦研究会  1959 ちゅうきょうのかくめ政党
中共の経済問題 上金雄白・本郷賀一訳  時事通信社  1965 ちゅうきょうのけいざ経済
中共の経済問題 下金雄白・本郷賀一訳  時事通信社  1965 ちゅうきょうのけいざ経済
中共の政治はどう行われているか木下晋  民主評論社  1948 ちゅうきょうのせいじ歴史
中共の大衆路線   中国研究所 パンフ1949 ちゅうきょうのたんし社会科学
中近東甲斐静馬  岩波書店 新書1957 ちゅうきんとう歴史
中近東入門甲斐静馬  社会思潮社 文庫1963 ちゅうきんとうにゅう歴史
中近東の内幕 ─ナセルへの道─ウォルター・Z.ラッカー武田信一・二宮信親訳 角川書店  1958 ちゅうきんとうのうち歴史
中国=毛沢東以後への過渡期=A.ドーク・バーネット石川忠雄・山田辰雄訳 鹿島出版会  1976 ちゅうごく歴史
中国案内白石凡編  筑摩書房講座中国別巻 1968 ちゅうごくあんない社会科学
中国映画をみるニュース 縮刷版第 1号〜25号中国映画をみる会    パンフ  ちゅうごくえいがをみ社会
中国外交 ─政策決定の構造─岡部達味編  日本国際問題研究所  1983 ちゅうごくがいこう国際
中国外交と東南アジア松本三郎  慶応義塾大法学研究会  1971 ちゅうごくがいこうと国際
中国解放区貿易必須中国貿易促進会    パンフ1949 ちゅうごくかいほうく歴史
中国解放闘争史 ─原題 中国無産階級運動史─鈴江言一  石崎書店  1953 ちゅうごくかいほうと歴史
中国革命史本郷賀一  朝日新聞社  1947 ちゅうごくかくめいし歴史
中国革命戦争の戦略問題   中国研究所 パンフ1950 ちゅうごくかくめいせ社会科学
中国革命とソ連の顧問たちソ連科学アカデミー極東研究所編著毛利和子・本庄比佐子共訳 日本国際問題研究所 新書1977 ちゅうごくかくめいと社会主義
中国革命と中国共産党   中国研究所所内研究資料パンフ ─付 中国共産党赤軍第四軍第九回代表大会の決議─ちゅうごくかくめいと政党
中国革命と都市の解放 ─新中国初期の政治過程─小林弘二  有斐閣  1974 ちゅうごくかくめいと社会主義
中国革命と毛沢東思想 ─中国革命史の再検討─中西功  青木書店  1969 ちゅうごくかくめいと歴史
中国革命における農民問題   外文出版社 パンフ1965 ちゅうごくかくめいに社会主義
中国革命の階級対立 1鈴江言一阪谷芳直校訂 平凡社東洋文庫 272 1975 ちゅうごくかくめいの歴史
中国革命の階級対立 2鈴江言一阪谷芳直校訂 平凡社東洋文庫 275 1975 ちゅうごくかくめいの歴史
中国革命の起源 1915〜1949ルシアン・ビアンコ坂野正高訳・坪井善明補訳 東京大学出版会  1989 ちゅうごくかくめいの歴史
中国革命の虚像滝沢毅  三一書房  1979 ちゅうごくかくめいの社会主義
中国革命の思想 ─アヘン戦争から新中国まで─竹内好・山口一郎・斉藤秋男・野原四郎  岩波書店 新書1953 ちゅうごくかくめいの歴史
中国革命の思想野村浩一  岩波書店  1971 ちゅうごくかくめいの社会科学
中国革命への道ガイ・ウィント石川忠雄訳 時事通信社 新書1967 ちゅうごくかくめいへ政党
中国革命論スターリン全集刊行会訳 大月書店 文庫1953 ちゅうごくかくめいろ社会科学
中国官僚天国王輝橋爪大三郎他訳 岩波書店  1994 ちゅうごくかんりょう社会主義
中国共産党史 ソヴエート革命時代中西勲  北斗書院  1946 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党の三十年胡喬木尾崎庄太郎訳 大月書店 文庫1953 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党史序説 上宇野重昭  日本放送出版協会  1973 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党史序説 下宇野重昭  日本放送出版協会  1974 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党史研究石川忠雄  慶応通信  1959 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党史 ─中国共産主義と毛沢東の抬頭─   慶応通信  1969 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党略史 1921〜1975藤井満州男  東方書店  1975 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党の基本綱領と組織原則劉少希   研究資料パンフ  ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党朝日新聞東亜部編  月曜書房中国叢書 1 1946 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党の細胞活動吉積清  社会書房 パンフ1949 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党組織論劉少希川田好長訳 社会書房  1950 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党の遊撃戦術朱徳  日本共産党神奈川県委研究資料パンフ1951 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党第八回代表大会文献集 第二巻   外文出版社  1956〔祝辞・祝電〕ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党第八回代表大会文献集 第二巻   外文出版社  1956〔発言〕ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党第八回代表大会文献集 第一巻〔基本文献〕   外文出版社  1956 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党第十回全国代表大会文献集   外文出版社 パンフ1973 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党の歴史についての決議   外文出版社 パンフ1981 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党中央委員会にあてたソ連共産党中央委員会の書簡   ソ連大使館広報課 パンフ1963 ちゅうごくきょうさん政党
中国共産党現指導部の階級的性格と社会主義の諸問題   解放の旗編集委員会  1980─マルクス・レーニン主義党再建のためにブンド系諸君の理論を批判する1)─ちゅうごくきょうさん社会科学
中国共産党の農業集団化政策   アジア経済研究所アジア経済研究シリズ第11集 1961─中国農業の社会主義改造1ちゅうごくきょうさん社会主義
中国共産党の農業集団化政策 2   アジア経済研究所アジア経済研究シリズ第28集 1962 ちゅうごくきょうさん社会主義
中国「近代化」の幻想 ─日中関係の新たな視角─長谷川慶太郎  ダイヤモンド社  1979 ちゅうごくきんだいか経済
中国近代国民経済史 上巻中国近代経済史研究会編訳/池田誠・松野昭二・林要三・田尻利 雄渾社  1971 ちゅうごくきんだいこ歴史
中国近代国民経済史 下巻中国近代経済史研究会編訳/池田誠・松野昭二・林要三・田尻利 雄渾社  1972 ちゅうごくきんだいこ歴史
中国経営管理論野崎幸雄  ミネルヴァ書房  1974 ちゅうごくけいえいり経済
中国計画経済の実態と分析 下巻大塚恒雄  税務経理協会  1967 ちゅうごくけいかくけ社会主義
中国計画経済の実態と分析 上巻大塚恒雄  税務経理協会  1968 ちゅうごくけいかくけ社会主義
中国経済と毛沢東戦略J.ガーリー中兼和津次・矢吹晋訳 岩波書店  1978 ちゅうごくけいざいと経済
中国経済年鑑 1953 (4 〜6)中国研究所編  大月書店  1953 ちゅうごくけいざいね経済
中国経済の解剖 ─社会主義への中国の道─ 山田坂仁訳 サイマル出版会  1973 ちゅうごくけいざいの社会主義
中国経済の基礎構造大塚恒雄  白桃書房  1969 ちゅうごくけいざいの経済
中国経済の国際的展開宮下忠雄・上野秀夫  ミネルヴァ書房  1975 ちゅうごくけいざいの経済
中国経済の分析と展望   ぺりかん社  1971 ちゅうごくけいざいの経済
中国経済の離陸 社会主義の再生をめざして凌星光  サイマル出版会  1989 ちゅうごくけいざいの経済
中国経済論米沢秀夫  勁草書房AA叢書 1968 ちゅうごくけいざいろ社会主義
中国現代史岩村三千夫・野原四郎  岩波書店 新書1954 ちゅうごくげんだいし歴史
中国現代史入門岩村三千夫  至誠堂  1966 ちゅうごくげんだいし歴史
中国現代政治史池田誠  法律文化社  1962 ちゅうごくげんだいせ歴史
中国紅軍は前進するアグネス・スメドレ中理子 東邦出版社  1965 ちゅうごくこうぐんは歴史
中国国民革命史の研究野沢豊編  青木書店歴史学研究叢書 1974 ちゅうごくこくみんか歴史
中国国民経済の社会主義的改造薜暮橋・蘇星・林子力  外文出版社  1960 ちゅうごくこくみんけ社会主義
中国国民経済の諸問題厦門大学経済財政金融研究室塚本隆敏訳 日中出版  1980 ちゅうごくこくみんけ社会主義
中国財政と国家予算大塚恒雄  税務経理協会  1966 ちゅうごくざいせいと経済
中国史の謎と怪異岡本隆三  日本文芸社  1982─古代から近代まで虚像と実像を探る─ちゅうごくしのなぞと歴史
中国資本家の足跡上妻隆栄  法律文化社  1966 ちゅうごくしほんかの歴史
中国資本主義と戦後経済 ─国共経済体制の比較研究─渡辺長雄  東洋経済新報社    ちゅうごくしほんしゅ経済
中国資本主義の変革過程 上巻中国工商行政管理中国科学院経済研究所資本主義経済改造研究室 中央大学出版部  1971 ちゅうごくしほんしゅ経済
中国資本主義の変革過程 下巻中国工商行政管理中国科学院経済研究所資本主義経済改造研究室 中央大学出版部  1972 ちゅうごくしほんしゅ経済
中国社会主義建設をめぐる二つの道杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1962 ちゅうごくしゃかいし社会主義
中国社会主義革命藤村俊郎  亜紀書房亜紀・現代史叢書3 1968 ちゅうごくしゃかいし社会主義
中国社会主義の展開杉野明夫  ミネルヴァ書房  1971 ちゅうごくしゃかいし社会主義
中国社会主義経済の理論 ─政治経済学基礎知識─矢吹晋訳小島麗逸解説 龍渓書舎  1975 ちゅうごくしゃかいし経済学
中国社会主義経済問題研究薜暮橋  外文出版社  1980 ちゅうごくしゃかいし経済学
中国社会主義経済研究序説 ─過渡期の経済理論─山内一男  法政大学出版局  1971 ちゅうごくしゃかいし社会主義
中国社会主義の戦略形成 1953〜58徳田教之編  アジア経済研究所  1976 ちゅうごくしゃかいし経済
中国社会主義労働の研究小嶋正巳  評論社  1972 ちゅうごくしゃかいし社会主義
中国社会主義の研究 ─人民公社の分析─中国研究所  合同出版社  1959 ちゅうごくしゃかいし社会主義
中国社会の基本問題尾崎秀実選集  世界評論社  1949 ちゅうごくしゃかいの歴史
中国人 下巻ファックス・バターフィールド佐藤亮一 時事通信社  1983 ちゅうごくじん社会主義
中国人 上巻ファックス・バターフィールド佐藤亮一 時事通信社  1983 ちゅうごくじん社会主義
中国人 ─苦悩する社会主義─ルチャーノ・ヴァスコーニ/大石敏雄訳  弘文堂 新書1966 ちゅうごくじん社会主義
中国からの手紙 1アンナ・ルイズ・ストロング/藤村俊郎  みすず書房  1965 ちゅうごくじんからの社会主義
中国からの手紙 2アンナ・ルイズ・ストロング/藤村俊郎  みすず書房  1966 ちゅうごくじんからの社会主義
中国人として育った私 ─解放後のハルピンで西条正  中央公論社 新書1978 ちゅうごくじんとして伝記
中国人のものさし 日本人のものさし村山孚  草思社  1995 ちゅうごくじんのもの社会
中国人の論理学 ─諸子百家から毛沢東まで─加地伸行  中央公論社 新書1977 ちゅうごくじんのろん哲学
中国人は中国を制服するアンナ・ルイズ・ストロング山本譲二 筑摩書房  1952 ちゅうごくじんはちゅ歴史
中国人民解放軍矢吹晋  講談社  1996 ちゅうごくじんみんか社会主義
中国人民解放軍 ─その政治戦略思想─山下龍三  勁草書房  1969 ちゅうごくじんみんか歴史
中国人民解放軍 朝日市民教室〈日本の安全保障〉4   朝日新聞社  1967 ちゅうごくじんみんか軍事
中国人民公社の組織と機能   アジア経済研究所調査研究報告双書15集 1961 ちゅうごくじんみんこ社会主義
中国新民主主義革命史胡華国民文庫編集委員会訳 大月書店 文庫1956 ちゅうごくしんみんし歴史
中国 ─生活の質W.バーチエット/杉山市平  筑摩書房  1975 ちゅうごくせいかつの社会主義
中国・朝鮮論吉野作造・松尾尊允編  平凡社東洋文庫 161文庫1970 ちゅうごくちょうせん国際
中国通信 1964〜1966安藤彦太郎  大安  1966 ちゅうごくつうしん社会科学
中国東北の旅 ─北京留学生の報告文集─日中友好協会(正統)派遣北京語学院第一期留学生      ちゅうごくとうほうく社会
中国東北の旅村山孚  徳間書店  1986 ちゅうごくとうほくの歴史
中国とその近隣諸国をめぐる国際経済関係   日中経済協会  1977 ちゅうごくとそのきん経済
中国と第三世界 ─現代史を動かす力─新井宝雄  大和出版  1975 ちゅうごくとだいさん国際
中国と多国籍企業小林多加士  中央公論社  1974 ちゅうごくとたこくせ経済
中国土地改革体験記秋山良照  中央公論社 新書1977 ちゅうごくとちかいか社会主義
中国と朝鮮戦争平松茂雄  勁草書房  1988 ちゅうごくとちょうせ軍事
中国トロッキスト回想録 ─中国革命の再発掘─王凡西矢吹晋訳 柘植書房アジア叢書 1979 ちゅうごくとろっきす歴史
中国における企業の国有化 ─政策と法─西村幸次郎  成文堂  1984 ちゅうごくにおけるき経済
中国における教育改革と新しい人間像辻田順一   同志社大学パンフ1972 ちゅうごくにおけるき社会主義
中国における工業企業管理の変革杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1968 ちゅうごくにおけるこ社会主義
中国における資本蓄積機構石川滋  岩波書店一橋大学経済研究叢書11 1960 ちゅうごくにおけるし経済
中国における統一戦線 ─その経験と特徴─李維漢・張執一橋本貢・橋本幸男・山本直人 新日本出版社  1962 ちゅうごくにおけると歴史
続 中国における統一戦線李維漢橋本貢 新日本出版社  1962─新民主主義革命の時期におけるプロレタリアートの指導権をかちとるための闘争─ちゅうごくにおけると歴史
新版 中国の赤い星エドガー・スノー宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編 筑摩書房  1964 ちゅうごくのあかいほ歴史
中国のアナキズム運動   紀伊国屋書店  1970 ちゅうごくのあなきず歴史
中国農業の機械化問題杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1960 ちゅうごくのうぎょう社会主義
中国農業の社会主義への道蘇星野間清・近田尚己訳 東方書店  1976 ちゅうごくのうぎょう社会主義
中国農政の展開   日中経済協会  1976 ちゅうごくのうせいの経済
中国農村革命の展開山本秀夫・野間清編  アジア経済研究所  1972 ちゅうごくのうそんか歴史
中国農村からの報告ヤン・ミュルダル三浦朱門・鶴羽伸子 中央公論社  1973 ちゅうごくのうそんか社会主義
中国農村の教育革命杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1969 ちゅうごくのうそんの社会主義
中国農村の素顔関西農民友好訪中団編  富民協会  1976 ちゅうごくのうそんの社会主義
中国の歌ごえアグネス・スメドレ高杉一郎 みすず書房  1957 ちゅうごくのうたごえ歴史
中国の外交 ─その理論と実践─岩村三千夫  大成出版社  1972 ちゅうごくのがいこう国際
中国の技術創造赤木昭夫・佐藤森彦  中央公論社  1975 ちゅうごくのぎじゅつ技術
中国の黒い旗(民声)玉川信明  晶文社  1981 ちゅうごくのくろいは歴史
中国の経済S.アドラー本橋渥訳 岩波書店  1958 ちゅうごくのけいざい経済
中国の経済革命A.エクスタイン石川滋訳 東京大学出版会  1980 ちゅうごくのけいざい経済
中国の経済建設大阪市立大学経済研究所  日本評論新社経済研究所報第9集 1956 ちゅうごくのけいざい経済
中国の経済と技術小島麗逸  勁草書房  1975 ちゅうごくのけいざい経済
中国の経済発展と制度中国資本蓄積研究会編  アジア経済研究所  1976 ちゅうごくのけいざい経済
中国の経済発展   創文社東南アジア研究叢書14 1979 ちゅうごくのけいざい経済
中国の国家と法 ─過渡期理論を中心として─針生誠吉  東京大学出版会東大社会科学研究叢書32 1970 ちゅうごくのこっかと法律
中国の指導者 ─周恩来とその時代─松野谷夫  同友社  1961 ちゅうごくのしどうし伝記
中国の社会主義菅沼正久  御茶の水書房  1970 ちゅうごくのしゃかい社会主義
中国の社会主義現代化建設 上于光遠主編  外文出版社  1983 ちゅうごくのしゃかい社会主義
中国の社会主義現代化建設 下于光遠主編  外文出版社  1984 ちゅうごくのしゃかい社会主義
中国の少数民族 ─その歴史と文化および現況─村松一弥  毎日新聞社  1973 ちゅうごくのしょうす歴史
中国の人民民主主義   中国研究所 パンフ1950 ちゅうごくのじんみん社会科学
中国の赤色政権はなぜ存在することができるのか   外文出版社 パンフ1968他三篇ちゅうごくのせきしょ社会主義
中国の対日政策岡部達味  東京大学出版会  1976 ちゅうごくのたいにち国際
中国の旅本多勝一  朝日新聞社 文庫1981 ちゅうごくのたび歴史
中国の知恵 ─孔子について─吉川幸次郎  新潮社 文庫1958 ちゅうごくのちえ哲学
中国の挑戦 「赤い資本主義」が世界を変えるエドワード・ガーガン田中佐紀子訳 徳間書店  1992 ちゅうごくのちょうせ社会主義
中国の都市化と農村建設小島麗逸編  龍渓書舎  1978 ちゅうごくのとしかと社会科学
中国の内部 続・西行漫記ニム・ウエールズ高田爾郎訳 三一書房  1976 ちゅうごくのないぶ歴史
中国の日本軍本多勝一  創樹社  1972 ちゅうごくのにほんぐ軍事
中国の人間革命 ─8億人民のお手本となった英雄像─梶原滋夫  産報 新書1973 ちゅうごくのにんげん社会主義
中国の農村革命山本秀夫  東洋経済新報社  1975 ちゅうごくののうそん歴史
中国の農村と日本の農村菅沼正久編著  田畑書店  1971 ちゅうごくののうそん社会主義
中国の農村における二つの道の闘争現代中国語会話教室    パンフ  ちゅうごくののうそん社会主義
中国の発想城野宏  潮出版社 新書1968 ちゅうごくのはっそう社会科学
中国のプロレタリア文化大革命 第1集〜第10集   北京外文出版社  0 ちゅうごくのぷろれた社会主義
中国の文化大革命 ─その根源と矛盾─川添登・犬丸義一  青木書店  1968 ちゅうごくのぶんかだ社会主義
中国の緑の星 ─長谷川テル反戦の生涯─高杉一郎  朝日新聞社  1980 ちゅうごくのみどりの伝記
中国の民衆と権力今堀誠三  勁草書房  1973 ちゅうごくのみんしゅ歴史
中国の命運蒋介石波多野乾一訳 日本評論社日華叢書 1946 ちゅうごくのめいうん歴史
中国の夜明け前アグネス・スメドレ中理子 東京出版社  1966 ちゅうごくのよあけま歴史
中国の歴史 第一巻 神話から歴史へ陳舜臣  平凡社  1980 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第二巻 中華の揺籃陳舜臣  平凡社  1981 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第七巻 隋唐の興亡陳舜臣  平凡社  1981 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第三巻 大統一時代陳舜臣  平凡社  1981 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第四巻 漢王朝の光と影陳舜臣  平凡社  1981 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第五巻 動乱の群像陳舜臣  平凡社  1981 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第六巻 世界帝国へ陳舜臣  平凡社  1981 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第十二巻 清朝二百余年陳舜臣  平凡社  1982 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第八巻 宋とその周辺陳舜臣  平凡社  1982 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第九巻 草原から疾風陳舜臣  平凡社  1982 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第十巻 復興と明暗陳舜臣  平凡社  1982 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第十一巻 明から清へ陳舜臣  平凡社  1982 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第十三巻 斜陽と黎明陳舜臣  平凡社  1983 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第十四巻 中華の躍進陳舜臣  平凡社  1983 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史 第十五巻 年表・歴史地図・索引陳舜臣  平凡社  1983 ちゅうごくのれきし歴史
中国の歴史(1940〜1919)林〓  北京外文出版社  1966 ちゅうごくのれきし歴史
中国は世界をゆるがす 上ジャック・ベルデン安藤次郎・陸井三郎・前芝誠一 青木書店 文庫1965 ちゅうごくはせかいを歴史
中国は世界をゆるがす 中ジャック・ベルデン安藤次郎・陸井三郎・前芝誠一 青木書店 文庫1965 ちゅうごくはせかいを歴史
中国は世界をゆるがす 下ジャック・ベルデン安藤次郎・陸井三郎・前芝誠一 青木書店 文庫1965 ちゅうごくはせかいを歴史
中国は抵抗する ─八路軍従軍記─エドガー・スノー高杉一郎 岩波書店  1965 ちゅうごくはていこう歴史
中国プロレタリア文化大革命資料集成 第一集   東方書店  1970 ちゅうごくぷろれたり社会主義
中国プロレタリア文化大革命資料集成 第二集   東方書店  1971 ちゅうごくぷろれたり社会主義
中国プロレタリア文化大革命資料集成 第三集   東方書店  1971 ちゅうごくぷろれたり社会主義
中国プロレタリア文化大革命資料集成 第四集   東方書店  1971 ちゅうごくぷろれたり社会主義
中国プロレタリア文化大革命資料集成 第五集   東方書店  1971 ちゅうごくぷろれたり社会主義
中国文化革命の論理上別府親志  東洋経済新報社  1971 ちゅうごくぶんかかく社会主義
中国文化大革命ウイニアム・ヒルトン藤村俊郎 平凡社  1974 ちゅうごくぶんかだい社会主義
中国文化大革命とベトナム戦争今川瑛一・浜勝彦  アジア経済研究所  1968─両者の関連をめぐる一つの推論─ちゅうごくぶんかだい社会主義
中国文化大革命 その事実と論理─菅沼正久  三一書房 新書1967 ちゅうごくぶんかだい社会主義
中国文化大革命と日中団体分裂の真相日本中国友好協会(正統)本部    パンフ1966─両国人民友好の妨害者は誰か─ちゅうごくぶんかだい政治
中国への問い小林多加士  技術と人間  1982 ちゅうごくへのとい社会主義
中国法政史 増訂版人井田陞  岩波書店  1952 ちゅうごくほうせいし歴史
中国本土に関する米国の政策 上野末賢三訳  日本国際問題研究所国際問題新書12 1967─米国上院外交委員会公聴会記録─ちゅうごくほんどにか国際
中国本土に関する米国の政策 下野末賢三訳  日本国際問題研究所国際問題新書12 1967─米国上院外交委員会公聴会記録─ちゅうごくほんどにか国際
中国マルクス主義の源流 ─李大釼の思想と生涯─M.メイスナー丸山松幸・上野恵司訳 平凡社  1971 ちゅうごくまるくすし伝記
中国民主革命岩村三千夫  彰考書院  1947 ちゅうごくみんしゅか歴史
中国民族運動の基本構造 ─対外ボイコットの研究─菊池貴晴  大安  1966 ちゅうごくみんぞくう歴史
中国民族解放運動史 上華崗玉嶋信義訳 青木書店 文庫1955 ちゅうごくみんぞくか歴史
中国 もう一つの世界 上巻エドガー・スノー松岡洋子訳 筑摩書房  1966 ちゅうごくもうひとつ歴史
中国 もう一つの世界 下巻エドガー・スノー松岡洋子訳 筑摩書房  1966 ちゅうごくもうひとつ歴史
中国労働運動の歴史中村三登志  亜紀書房  1978 ちゅうごくろうどうう歴史
中国労働運動通史手島博  東陽書房  1985 ちゅうごくろうどうう歴史
中国論レーニン・スターリン平沢三郎・松本滋訳 五月書房  1951 ちゅうごくろん社会科学
1975年 中国をめぐる国際関係   日中経済協会  1976 ちゅうごくをめぐるこ国際
中国をめぐる国際紛争アジア・アフリカ国際関係研究会編英修造・入江啓四郎監修 巌南堂書店アジア・アフリカ国際関係史叢書 2 1967 ちゅうごくをめぐるこ経済
中小企業労働運動必携 ─組織と闘い方の実践的手引─日本労働組合評議会     1956 ちゅうしょうきぎょう労働運動
中小工業経済論 ─考察と展開─中内清人  文真堂  1984 ちゅうしょうこうぎょ経済学
中小商工業者と生きる道野坂参三  日本共産党出版部 パンフ1948 ちゅうしょうこうぎょ政党
中ソ国境紛争の背景坂本直道  鹿島研究所出版会鹿島平和研究所選書 1970 ちゅうそこっきょうふ国際
中ソ社会主義の政治動態徳田教之・辻村明編  アジア経済研究所アジア経済調査研究双書 224 1974 ちゅうそしゃかいしゅ社会主義
中ソ戦争ハリソン・E.ソールベリー小西健吉 早川書房  1970 ちゅうそせんそう歴史
中ソ対決朝日新聞調査研究室  朝日新聞社  1964 ちゅうそたいけつ社会主義
中ソ対立 ─その基盤・歴史・理論─菊池昌典・袴田茂樹・宍戸寛・矢吹晋  有斐閣  1976 ちゅうそたいりつ歴史
中ソ対立とアジア諸国(上)山本登編  日本国際問題研究所  1969 ちゅうそたいりつとあ国際
中ソ対立とアジア諸国(下)山本登編  日本国際問題研究所  1971 ちゅうそたいりつとあ国際
中ソ対立とアジア浅野幸穂編  アジア経済研究所  1977 ちゅうそたいりつとあ国際
中ソ対立と現代中嶋嶺雄  中央公論社  1978 ちゅうそたいりつとげ歴史
中ソ対立とその影響日本国際政治学会編  有斐閣季刊国際政治 1965 ちゅうそたいりつとそ社会主義
中ソ論争朝日新聞調査研究室  朝日新聞社  1973 ちゅうそろんそう社会主義
中ソ論争主要文献集(1967〜68)外務省調査文芸春秋社監修・欧ア協会編  北東出版宣伝株  1974 ちゅうそろんそうしゅ社会主義
中東危機の構造小林弘一  五月社  1982 ちゅうとうききのこう政治
中印境界問題   外文出版社  1962 ちゅうとうきょうかい国際
中東現代史岩永博  紀伊国屋書店 新書1971 ちゅうとうげんだいし歴史
中東石油と世界危機総合研究開発機構編/中東経済研究所著  毎日新聞社  1979 ちゅうとうせきゆとせ経済
中東と国際関係浦野起央・勝藤猛編  晃洋書房シリーズ国際関係 4 1979 ちゅうとうとこくさい国際
中東の石油脇村義太郎  岩波書店 新書1957 ちゅうとうのせきゆ産業
中東問題の要点解説中東経済研究所編  東洋経済新報社  1979 ちゅうとうもんだきの経済
中南米 ─ラテン・アメリカの政治と経済─山本進  岩波書店 新書1960 ちゅうなんべい歴史
中南米の革命運動 ─反米に生命を賭ける国ぐに─鈴木一郎  三一書房 新書1968 ちゅうなんべいのかく歴史
中南米の研究世界経済調査会     1960 ちゅうなんべいのけん経済
中日関係史の新たな一章   外文出版社 パンフ1972 ちゅうにちかんけいし政治
中日貿易と日本の将来野坂参三  日本共産党関西地方委 パンフ1949 ちゅうにちぼうえきと政党
中立主義と現代エチンゲル・メリキャン  プログレス研究所 新書  ちゅうりつしゅぎとげ国際
中立日本と構造石堂清倫・上田耕一郎・大橋周治・不破哲三  合同出版社 新書1960 ちゅうりつにほんとこ政治
チュチェ思想の世界観朴庸抻  未来社  1981 ちゅちぇしそうのせか哲学
チュチェ思想は偉大な革命の旗じるし      1975─日本東京でおこなわれた〈チュチェ思想科学討論全国集会〉報告・討論集ちゅちぇしそうはいだ社会主義
チュチェの党理論金日成  チュチェ思想国際研究 文庫1985 ちゅちぇのとうりろん政党
張学良の昭和史最後の証言NHK取材班 白井勝美  角川書店  1991 ちょうがくりょうのし歴史
長期継続闘争 ─共産側戦略の研究─ストローズ・フーペ大井篤訳 時事通信社 新書1970 ちょうきけいぞくとう政治
張作霖爆殺 昭和天皇の統帥大江志乃夫  中央公論社 新書1989 ちょうさくりんのばく歴史
調査・研究・点検報告千光遠・洪彦林  三一書房  1955 ちょうさけんきゅうて政党
長征 中国革命試練の記録岡本隆三  弘文堂 新書1963 ちょうせい歴史
続長征 中国革命試練の記録岡本隆三  弘文堂 新書1964 ちょうせい歴史
長征・語られざる真実ハリソン・E・ソールズベリー岡本隆三訳 時事通信社  1988 ちょうせいかたられざ歴史
長征の頃の毛主席陳昌奉  外文出版社 新書1959 ちょうせいのころのも歴史
朝鮮 ─歴史と風土─姜在彦  法律文化社  1966 ちょうせん歴史
朝鮮   外国文出版社  1965 ちょうせん社会科学
朝鮮 ─新しい危機の内幕─D.W.コンデ岡倉古志郎監訳 新時代社  1969 ちょうせん軍事
朝鮮 1945〜1950 ─革命史への証言─高峻石  社会評論社  1985 ちょうせん歴史
朝鮮革命運動史 第2巻 コミンテルン朝鮮共産党高峻石  社会評論社  1983 ちょうせんかくめいう社会主義
朝鮮革命テーゼ ─歴史的文献と解説高峻石  勁草書房  1978 ちょうせんかくめいて歴史
朝鮮共産主義運動史 1918〜1948徐大粛金進訳 コリア評論社  1970 ちょうせんきょうさん歴史
朝鮮近代外交史年表H.N.アレン桜井義之訳 淡路書房新社  1961 ちょうせんきんだいが歴史
朝鮮近代革命運動史朝鮮民主主義人民共和国科学院歴史研究所編在日朝鮮人科学者協会訳 新日本出版社  1964 ちょうせんきんだいか歴史
朝鮮近代経済研究安秉D  日本評論社  1975 ちょうせんきんだいけ歴史
朝鮮近代史研究姜在彦  日本評論社  1970 ちょうせんきんだいし歴史
朝鮮近代史の手引梶村秀樹・宮田節子・渡部学  日本朝鮮研究所 新書1966 ちょうせんきんだいし歴史
朝鮮近代社会経済史全錫淡・崔潤奎梶村秀樹・むくげの会訳 龍渓書舎  1978 ちょうせんきんだいし歴史
朝鮮現代史金三奎  筑摩書房 新書1963 ちょうせんげんだいし歴史
朝鮮語のすすめ ─日本語からの視点─渡辺吉鎔・鈴木孝夫  講談社 新書1981 ちょうせんごのすすめ文化
朝鮮語を考える梶井陞  龍渓書舎  1980 ちょうせんごをかんが文化
朝鮮歳時記洪錫謨・姜在彦  平凡社東洋文庫 193 1971 ちょうせんさいじき社会科学
朝鮮史旗田巍  岩波書店  1951 ちょうせんし歴史
朝鮮史 ─古代から近代まで─朝鮮大学歴史研究室  朝鮮青年社  1976 ちょうせんし歴史
朝鮮史研究会論文集 第1集 ─第二回大会特集朝鮮史研究会編  龍渓書舎  19651964.11〜ちょうせんしけんきゅ歴史
朝鮮史研究会論文集 No14 朝鮮民族運動の諸段階─朝鮮史研究会編  龍渓書舎  1977 ちょうせんしけんきゅ歴史
朝鮮事件と国連 ─国連総会政治委員会における演説─ア・ヤ・ヴィンスキー  日本共産党出版部 パンフ1950 ちょうせんじけんとこ国際
朝鮮詩集金素雲訳編  岩波書店 文庫1954 ちょうせんししゅう文学
朝鮮史に生きる人びと金浩天  そしえて  1977 ちょうせんしにいきる歴史
朝鮮史年表高秉雲・鄭晋和編  雄山閣  1979 ちょうせんしねんぴょ歴史
朝鮮社会主義憲法金日成  チェチェ思想国際研究 文庫1979 ちょうせんしゃかいし社会主義
朝鮮社会主義の理論高昇孝  新泉社  1978 ちょうせんしゃかいし社会主義
朝鮮社会主義経済の研究高瀬浄  博文社  1973 ちょうせんしゃかいし社会主義
朝鮮社会主義経済史エレン・プルン/ジャック・ヘルシュ佐藤明訳 ありえす書房  1980 ちょうせんしゃかいし経済
朝鮮社会主義農業論洪達善梶村秀樹・鎌田隆訳 日本評論社  1971 ちょうせんしゃかいし社会主義
朝鮮社会の構造と日本帝国主義安秉D  龍渓書舎  1977 ちょうせんしゃかいの歴史
朝鮮資料による日本語研究浜田敦  岩波書店  1970 ちょうせんしりょうに歴史
朝鮮人強制連行・強制労働の記録朝鮮人強制連行真相調査団編  現代史出版会  1974─北海道・千島・樺太篇ちょうせんじんきょう国際
朝鮮人強制連行の記録朴慶植  未来社  1965 ちょうせんじんきょう社会
朝鮮人のなかの日本呉林俊  三省堂 新書1971 ちょうせんじんのなか社会
朝鮮人の民族教育 ─そのあゆみと展望─在日朝鮮人民族教育に関するシンボジュム世話人会編 日朝教育問題協議会  1965 ちょうせんじんのみん社会
朝鮮人被爆者 孫振斗の告発孫振斗さんに〈治療と在留を!〉全国市民の会編集委員会編 たいまつ社 新書1978 ちょうせんじんひばく国際
朝鮮新民主主義革命史金鐘鳴編  五月書房  1953 ちょうせんしんみんし歴史
朝鮮人民の正義の祖国解放戦争史朝鮮民主主義人民共和国科学院歴史研究所編  外国文出版社  1961 ちょうせんじんみんの歴史
挑戦するイスラムG.H.ジャンセン最首公司訳 ダイヤモンド社  1980─なぜ、彼らは西欧世界と闘うのか─ちょうせんするいすら歴史
朝鮮戦争 ─米中対決の原形─神谷不二  中央公論社 新書1966 ちょうせんせんそう軍事
朝鮮戦争村上薫  教育社 新書1978 ちょうせんせんそう軍事
朝鮮戦争 ─分断38度戦の真実を追う─饗庭孝典 NHK 取材班  日本放送出版協会  1990 ちょうせんせんそう軍事
朝鮮戦争 痛恨の民族衝突金学俊鎌田光登訳 サイマル出版会  1991─統一のための6・25動乱の歴史的分析ちょうせんせんそう歴史
朝鮮戦争 金日成とマッカーサーの陰謀荻原遼  文芸春秋社  1993 ちょうせんせんそう軍事
朝鮮戦争・逆コースのなかの女たち女たちの現在を問う会編集  インパクト出版会  1986─銃後史ノート戦後篇─ちょうせんせんそうぎ社会
朝鮮戦争史 ─現代史の再発掘─民族問題研究会篇  コリア評論社  1967 ちょうせんせんそうし軍事
朝鮮戦争と戦略論争ジョン・W.スパニア中村好寿訳    1970 ちょうせんせんそうと軍事
朝鮮戦争の勃発信夫清三郎  福村出版  1969 ちょうせんせんそうの軍事
朝鮮戦争の歴史 1950〜53(上)D.W.コンデ陸井三郎訳 太平出版社  1967─アメリカは何をしたか? 1ちょうせんせんそうの軍事
朝鮮戦争の歴史 1950〜53(下)D.W.コンデ陸井三郎訳 太平出版社  1968─アメリカは何をしたか? 2ちょうせんせんそうの軍事
朝鮮中央年鑑 1953   朝鮮中央通信社  1953 ちょうせんちゅうおう年鑑
朝鮮・中国の民族運動と国際環境アジア・アフリカ国際研究会編英修道・入江啓四郎監修 巌南堂書店アジア・アフリカ国際関係史叢書第一巻 1967 ちょうせんちゅうごく歴史
朝鮮中世社会史の研究旗田巍  法政大学出版局叢書歴史学研究 1972 ちょうせんちゅうせい歴史
朝鮮哲学史鄭鎮石・鄭聖哲・金昌元宋枝学訳 弘文堂  1962 ちょうせんてつがくし哲学
朝鮮統一問題資料集   民族統一新聞社  1973 ちょうせんとういつも社会
朝鮮独立運動の血史 2朴殷植姜徳相訳 平凡社東洋文庫 216 1972 ちょうせんどくりつう歴史
朝鮮独立運動の血史 1朴殷植姜徳相訳 平凡社東洋文庫 214 1972 ちょうせんどくりつう歴史
朝鮮独立運動の群像 ─啓蒙運動から三・一運動へ─姜徳相  青木書店  1984 ちょうせんどくりつう歴史
朝鮮における資本主義の形成と展開梶村秀樹  龍渓書舎  1977 ちょうせんにおけるし歴史
朝鮮における社会主義の基礎建設朝鮮民主主義人民共和国科学院経済法学研究所編金広志・高昇孝訳 新日本出版社  1962 ちょうせんにおけるし社会主義
朝鮮における農業協同化運動の勝利金漢周  外国文出版社  1959 ちょうせんにおけるの社会主義
朝鮮における農業の社会主義的改造杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1963 ちょうせんにおけるの社会主義
朝鮮にかんする資料集 II   外国文出版社  1960解放後 ─五周年の朝鮮の経済発展ちょうせんにかんする歴史
朝鮮にかんする資料集 I   外国文出版社  1960解放後 ─五周年の朝鮮の政治ちょうせんにかんする歴史
朝鮮にかんする資料集 IV   外国文出版社  1960解放後 ─五周年の南朝鮮ちょうせんにかんする歴史
朝鮮にかんする資料集 III   外国文出版社  1960解放後 ─五周年の朝鮮の文化ちょうせんにかんする歴史
朝鮮に直航して ─朝鮮民主主義人民共和国訪問記─日朝友好国民使節団    パンフ1966 ちょうせんにちょっこ社会
朝鮮の役 日本の戦史 5旧参謀本部編桑田忠親・山岡荘八監修 徳間書店  1965 ちょうせんのえき歴史
朝鮮の経済鈴木武雄  日本評論社  1942 ちょうせんのけいざい歴史
朝鮮の経済事情朝鮮総督府     1938 ちょうせんのけいざい歴史
朝鮮の国際路線 ─国際共産主義運動と朝鮮労働党─朝鮮研究所編  日本朝鮮研究所  1966 ちょうせんのこくさい社会主義
朝鮮の鼓動 ─半島問題をどうみるか─   霞山会  1978 ちょうせんのこどう国際
朝鮮の自主的平和的統一金日成  未来社  1976 ちょうせんのじしゅて社会主義
朝鮮の社会主義企業杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ  ちょうせんのしゃかい社会主義
朝鮮の悲劇F.A.マッケンジー渡部学訳注 平凡社東洋文庫 222 1972 ちょうせんのひげき歴史
朝鮮の歴史朴慶植・姜在彦  三一書房 新書1957 ちょうせんのれきし歴史
朝鮮の歴史朝鮮史研究会編 代表旗田巍  三省堂  1974 ちょうせんのれきし歴史
朝鮮風土記 ─鶏村─木沢政直  日研出版  1964 ちょうせんふうどき社会科学
朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議第二回第八回会議文献集   外国文出版社  1960 ちょうせんみんしゅし政治
朝鮮民主主義人民共和国における社会科学部門の研究成果在日朝鮮人科学者協会   朝鮮の現代科学技術第二集 1964 ちょうせんみんしゅし社会科学
朝鮮民主主義人民共和国の国家・社会体制朝鮮民主主義人民共和国科学院法学研究所編在日朝鮮人科学者協会訳 日本評論社  1966 ちょうせんみんしゅし社会主義
朝鮮民族解放闘争史李羅英朝鮮問題研究所訳 新日本出版社  1960 ちょうせんみんぞくか歴史
研究年報 朝鮮問題研究朝鮮民主主義人民共和国創建20周年記念号  朝鮮問題研究所  1968 ちょうせんもんだいけ政治
研究年報 朝鮮問題研究朝鮮総連結成20周年記念号  朝鮮問題研究所  1975 ちょうせんもんだいけ政治
朝鮮問題資料叢書 第10巻朴慶植  三一書房『新朝鮮』祖防機関紙 1983─解放後の在日朝鮮人運動 2)ちょうせんもんだいし社会
朝鮮問題資料叢書 第9巻朴慶植  三一書房  1983─解放後の在日朝鮮人運動 1)ちょうせんもんだいし社会
朝鮮問題と日本畑田重夫・川越敬三  新日本出版社 新書1968 ちょうせんもんだいと歴史
朝鮮問題入門寺尾五郎  新日本出版社 新書1965 ちょうせんもんだいに歴史
朝鮮幽閉記ヘンドリック・ハメル生田滋 平凡社東洋文庫 132 1969 ちょうせんゆうへいき歴史
朝鮮歴史年表朴慶植・李進煕編  未来社 新書1962 ちょうせんれきしねん歴史
朝鮮労働党小史李庭植・鎌田光登訳     1980 ちょうせんろうどうと歴史
朝鮮労働党第四回大会文献集   外国文出版社  1961 ちょうせんろうどうと政党
朝鮮労働党第三回大会文献   外国文出版社  1956 ちょうせんろうどうと政党
超大国ソ連の論理岡田春夫編  満江紅  1978─「ソ日善隣協力条約」の狙いは何か─ちょうたいこくそれん国際
町内会 日本人の自治感覚中川剛  中央公論社 新書1980 ちょうないかい社会
諜報機関 ─あなたを狙うスパイの脅威─市川宗明  広済堂出版 新書1978 ちょうほうきかん軍事
諜報憲兵元陸軍憲兵大尉 工藤胖  図書出版社  1984 ちょうほうけんぺい軍事
直接的生産過程の諸結果マルクス岡崎次郎訳 大月書店 文庫1970 ちょくせつてきせいさ経済学
チョソン民主主義人民共和国社会主義憲法   外国文出版社1972.12.27 1972─チョソン民主主義人民共和国最高人民会議第五回第一回会議で採択ちょそんみんしゅしゅ社会主義
日本経済分析の再検討伊東光晴編  広文社  1966 にほんけいざいぶんせ経済
日本経済への提言 危機に挑戦する再建計画日本共産党経済政策委員会  日本共産党出版部  1977 にほんけいざいへのて政党
日本経済論正村公宏  東洋経済新報社  1978 にほんけいざいろん経済
日本経済をどう見るか古畑義和  講談社 新書1966─マクロとミクロで見た日本経済の曲り角─にほんけいざいをどう経済
日本警察の秘密 ─その巨大な聖域に迫る鈴木卓郎  潮文社  1980 にほんけいさつのひみ政治
日本原始共産制社会と国家の形成歴史科学協議会編/解説原秀三郎  校倉書房  1972 にほんげんしきょうさ歴史
日本現代史 (京大日本史 下)奈良本辰也(代表)  創元社  1952 にほんげんだいし歴史
日本現代史 第一巻 明治維新井上清  東京大学出版会  1951 にほんげんだいし歴史
日本工業史横井時冬  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 にほんこうぎょうし社会科学
日本工業前史田村栄太郎  東洋堂  1943 にほんこうぎょうぜん歴史
日本国憲法下の外国人の法的地位太田益男  啓文社  1963 にほんこくけんぽうか法律
日本国憲法失効論菅原裕  時事通信社 新書1961 にほんこくけんぽうし法律
日本国際貿易促進協会関西本部日中友好商社代表団報告書      1967 にほんこくさいぼうえ社会
日本国体学概説里見岸雄  洛陽書院  1941 にほんこくたいがくが政治
日本古代国家 ─倭奴国・女王国・狗奴国─水野清  紀伊国屋書店 新書1966 にほんこだいこっか歴史
日本古代語と朝鮮語大野晋編  毎日新聞社  1975 にほんこだいごとちょ文化
日本国会百年史 上巻国会資料編纂会・国会百年史刊行会     1985 にほんこっかいひゃく歴史
日本国会百年史 中巻国会資料編纂会・国会百年史刊行会     1987 にほんこっかいひゃく歴史
日本国会百年史 下巻国会資料編纂会・国会百年史刊行会     1987 にほんこっかいひゃく歴史
日本国会百年史 最終完結編国会資料編纂会・国会百年史刊行会     1993 にほんこっかいひゃく歴史
略説 日本国家史石井良助  東京大学出版会  1972 にほんこっかせつ歴史
日本国家独占資本主義の構造日本経済機構研究所  青木書店  1948 にほんこっかどくせん経済学
日本国家独占資本主義分析ЯАパヴズネル平館利雄訳 合同出版  1962 にほんこっかどくせん経済学
日本国家独占資本主義論手嶋正毅  有斐閣  1966 にほんこっかどくせん経済学
日本国家の起源井上光貞  岩波書店 新書1960 にほんこっかのきげん歴史
日本国家の起源 ─シンポジュム石田英一郎・伊東信雄・井上光貞・江上波夫・小林行雄・関晃 角川書店 文庫1972 にほんこっかのきげん歴史
日本語の起源大野晋  岩波書店 新書1957 にほんごのきげん文化
史録 日本再軍備秦郁彦  文芸春秋社  1976 にほんさいぐんび歴史
日本再登場レ・タン・モデルヌ杉捷夫・白井健三郎・白井浩司・佐々木基一 月曜書房  1952 にほんさいとうじょう軍事
日本産業と寡占体制中村秀一郎・杉岡碩夫・竹中一雄  新評論  1966 にほんさんぎょうとか経済
日本産業入門山田亮三  井上書店  1960 にほんさんぎょうにゅ産業
日本産業労働叢書 I 医薬品日本産業調査会編  五月書房 新書1955 にほんさんぎょうろう労働
日本産業労働叢書 II 国鉄日本産業調査会編  五月書房 新書1955 にほんさんぎょうろう労働
日本産業労働叢書 III 中小産業日本産業調査会編  五月書房 新書1955 にほんさんぎょうろう労働
日本史探訪 15 ─戯作と俳諧─角川書店編    文庫1985 にほんしたんほう歴史
日本地主制史研究古島敏雄編  岩波書店  1958 にほんじぬしせいしけ歴史
日本史年表歴史学研究会編  岩波書店  1966 にほんしねんぴょう歴史
日本史の再発見労働者教育協会編  三一書房 新書1957 にほんしのさいはっけ歴史
日本史の争点和歌森太郎編  毎日新聞社  1968 にほんしのそうてん歴史
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 2    岩波書店  1953 講和からMSAへにほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 3   岩波書店  1953 統治機構と政治運動にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 4   岩波書店  1953 戦後経済構造の変貌 1)にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 1   岩波書店  1953 日本帝国主義の崩壊にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 別巻   岩波書店全11冊 1954 戦後日本資本主義年表解説 1945.8.1 〜53.12.31にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 5   岩波書店  1954 戦後経済構造の変貌 2)にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 7   岩波書店  1954 労働者階級と農民にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 6   岩波書店  1954経済危機の深化と恐慌にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 8   岩波書店  1954国民生活と平和経済にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 9   岩波書店  1954軍国主義の復活にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義講座 戦後日本の政治と経済 10   岩波書店  1955 にほんしほんしゅぎこ社会科学
日本資本主義構造分析序説玉垣良典  日本評論社  1971 にほんしほんしゅぎこ経済学
日本資本主義構造の研究専修大学社会科学研究所編  未来社  1968 にほんしほんしゅぎこ経済学
日本資本主義社会の機構 ─史的過程よりの究明─平野義太郎  岩波書店  1934 にほんしほんしゅぎし歴史
日本資本主義史論 ─産業資本・帝国主義・独占資本─高村直助  ミネルヴァ書房  1980 にほんしほんしゅぎし経済学
日本資本主義前史 ─封建性崩壊過程の一研究─森喜一  夏目書店  1948 にほんしほんしゅぎぜ歴史
日本資本主義と近代化正田健一郎  日本評論社  1971 にほんしほんしゅぎと歴史
日本資本主義と軍国主義復活の諸問題豊田四郎  新日本出版社  1966 にほんしほんしゅぎと政党
日本資本主義と国民生活上林貞治郎  ミネルヴァ書房  1978 にほんしほんしゅぎと社会
日本資本主義と土地問題前田利光  新評論  1972 にほんしほんしゅぎと経済学
日本資本主義と日本農業の発展戸田慎太郎  民主評論社日本経済読本1) 1947 にほんしほんしゅぎと社会科学
日本資本主義と農業東畑精一・宇野弘蔵  岩波書店日本農業の全貌第 4巻 1959 にほんしほんしゅぎと産業
日本資本主義と民族問題上林貞治郎  創元社  1952 にほんしほんしゅぎと社会科学
日本資本主義年表年表編集委員会  青木書店 文庫1955 にほんしほんしゅぎね歴史
日本資本主義の海外進出福島久一・角田収・斉藤重雄編  青木書店  1984 にほんしほんしゅぎの経済
日本資本主義の経済構造 ─史的分析─木村隆俊・川浦康次  日本評論社  1966 にほんしほんしゅぎの経済学
日本資本主義の形成者 ─さまざまの経済主体─東畑精一  岩波書店 新書1964 にほんしほんしゅぎの歴史
日本資本主義の構造志村賢男  ミネルヴァ書房  1969 にほんしほんしゅぎの経済学
日本資本主義の生成とその基盤小林良正  日本評論社  1949 にほんしほんしゅぎの歴史
日本資本主義の展開と産業組合〔シンポジュム〕斉藤仁編  日本経済新聞社  1979─産業組合運動から農協へ─にほんしほんしゅぎの産業
日本資本主義の農業問題大内力  日本評論社  1948 にほんしほんしゅぎの経済学
日本資本主義の農業問題〔改訂版〕大内力  東京大学出版会  1952 にほんしほんしゅぎの経済学
日本資本主義の論理柴垣和夫  東京大学出版会  1971 にほんしほんしゅぎの経済
日本資本主義発達史コンスタンチン・ポホフ宮田徹彌訳 叢文閣日本経済読本1) 1937 にほんしほんしゅぎは経済学
日本資本主義発達史守屋典郎  ナウカ社  1949 にほんしほんしゅぎは歴史
日本資本主義発達史守屋典郎  三笠書房  1952 にほんしほんしゅぎは歴史
日本資本主義発達史 上豊田四郎  青木書店 文庫1952 にほんしほんしゅぎは歴史
日本資本主義発達史野呂栄太郎  岩波書店 文庫1954 にほんしほんしゅぎは歴史
日本資本主義発達史守屋典郎  青木書店 新書1955 にほんしほんしゅぎは歴史
日本資本主義発達史 新版守屋典郎  青木書店  1969 にほんしほんしゅぎは歴史
日本資本主義論井汲卓一  くれは書店日本経済読本1) 1948 にほんしほんしゅぎぶ社会科学
日本資本主義分析山田盛太郎  岩波書店  1934 にほんしほんしゅぎぶ社会科学
日本資本主義分析の基本問題神山茂夫  岩崎書店  1947 にほんしほんしゅぎぶ社会科学
日本資本主義論争の群像長岡新吉  ミネルヴァ書房  1984 にほんしほんしゅぎろ社会科学
日本資本主義論争の回顧小林良正  白石書房  1976 にほんしほんしゅぎろ経済学
日本資本主義論争 歴史篇内田穣吉・中村二郎  新興出版社  1956 にほんしほんしゅぎろ社会科学
日本資本主義論争史 上 ─戦前の論争─小山弘健編  青木書店 文庫1953 にほんしほんしゅぎろ社会科学
日本資本主義論争史 下 ─戦後の論争─小山弘健編  青木書店 文庫1953 にほんしほんしゅぎろ社会科学
日本資本主義論争史小島恒之  ありえす書房  1976 にほんしほんしゅぎろ社会科学
日本資本制の成立過程安岡重明  ミネルヴァ書房  1970 にほんしほんせいのせ歴史
日本資本の海外進出S.K.イグナトゥシェンコ名島修三・中村平八郎訳 合同出版  1966 にほんしほんのかいが経済
日本社会運動史概説本多武雄  立花書房  1949 にほんしゃかいうんど歴史
日本社会運動史赤松克麿  岩波書店 新書1952 にほんしゃかいうんど歴史
日本社会運動思想史論小山仁示  ミネルヴァ書房  1965 にほんしゃかいうんど歴史
日本社会運動史研究史論小山弘健  新泉社  1976─文献目録とその解説1899〜1956─にほんしゃかいうんど歴史
日本社会運動史塩田庄兵衛  岩波書店  1982 にほんしゃかいうんど歴史
日本社会運動人名辞典塩田庄兵衛  青木書店  1979 にほんしゃかいうんど社会
日本社会科学研究者訪中団訪中報告資料      1976─国際情勢について〔張香山〕 ソ連社会帝国主義について〔劉克明〕にほんしゃかいかがく社会
日本社会主義改造計画案朝川信昭  四季書房  1976─破局をのりきり人間らしく生きるために─にほんしゃかいしゅぎ社会科学
日本社会主義の思想松沢弘陽  筑摩書房  1973 にほんしゃかいしゅぎ歴史
日本社会主義の黎明絲屋寿雄  新日本出版社 新書1972 にほんしゃかいしゅぎ歴史
タイ ─変革の胎動─アパイ・ポテパット松井道男訳 第三書館  1980 たい歴史
第一次ロシア革命時代におけるエム・ヴェ・フルンゼの革命活動ア・カラバーシキン  日本共産党出版部 パンフ1951 だいいちじろしあかく歴史
第一次ロシア革命期におけるモスクワ・ボルシェヴィキの軍隊工作ベ・ガヴリーロフ/全ソ同盟共産党モスクワ市委員会党史研究所編 日本共産党出版部  1951 だいいちじろしあかく歴史
第一回全世界労働組合会議議事録   日本共産党出版部  1946 だいいっかいぜんせか労働運動
大陰謀 ─対ソ秘密戦争─ 上巻マイケル・セイヤーズ/アルバート・イー・カーン/大木貞夫訳 ナウカ社  1951 だいいんぼう歴史
大陰謀 ─対ソ秘密戦争─ 下巻マイケル・セイヤーズ/アルバート・イー・カーン/大木貞夫訳 ナウカ社  1951 だいいんぼう歴史
大化の改新北山茂夫  岩波書店 新書1961 たいかのかいしん歴史
大逆事件尾崎士郎  雪華社  1959 だいぎゃくじけん文学
体験的憲法裁判史新井章  岩波書店同時代ライブラリー文庫1992 たいけんてきけんぽう法律
体験的社会主義論菊池昌典  毎日新聞社  1976 たいけんてきしゃかい社会主義
太閤と百姓松好貞夫  岩波書店 新書1957 たいこうとひゃくしょ歴史
第五回世界労働組合大会の報告と決議   世界労連日本出版協会  1962 だいごかいせかいろう労働運動
第五回総評大会議事録中央機関紙共同デスク    文庫1954 だいごかいそうひょう労働運動
大国と第三世界 ─崩れる『力による支配』─陸井三郎  日本経済新聞社 新書1975 たいこくとだいさんせ国際
第三階級とは何か 他二篇シエイエス大岩誠 岩波書店 文庫1950 だいさんかいきゅうと社会科学
第三回国際公共業務労働組合会議   世界労連日本出版協会  1964─国家・地方公務員・郵便電通・放送・医療・銀行・保健の従業員のたたかいと任務だいさんかいこくさい労働運動
第三回世界労働組合大会宣言・決議集   五月書房  1953 だいさんかいせかいろ労働運動
第三回世界労働組合大会議事録第三回世界労働組合大会日本準備会  五月書房  1954 だいさんかいせかいろ労働運動
第三回世界労働組合大会の諸決議をどう実践するか第三回世界労働組合大会普及実行委員会編  五月書房 文庫1954 だいさんかいせかいろ労働運動
第三回ソ連作家大会ソヴエト研究者協会文学部会訳  新日本出版社  1959 だいさんかいそれんさ文学
第三次日米安保体制の開幕藤島宇内  太平出版社  1970 だいさんじにちべいあ国際
第三世界 ─その政治的諸問題─日本国際政治学会編  有斐閣  1969 だいさんせかい政治
第三世界 ─問題と展望─(民族解放運動の現段階)ジューコフ・デリューシン・イスケンデロフ・ステパノフ ナウカ社モスクワ・プログレス研究所 1973 だいさんせかい政治
第三世界と経済学高杉彰・森田桐郎・土屋守章・浜田宏一・原朗編  東京大学出版会  1982 だいさんせかいとけい経済学
第三世界と国家資本主義大阪市立大学経済研究所尾崎彦朔編 東京大学出版会  1980 だいさんせかいとこっ経済学
第三世界と日本西川潤  潮出版社  1974 だいさんせかいとにほ経済
第三世界の歩み西川潤  中央公論社 新書1976 だいさんせかいのあゆ経済
第三世界の経済構造湯浅赳男  新評論  1976 だいさんせかいのけい経済
第三世界の政治学浦野起央  有信堂  1977 だいさんせかいのせい国際
第三世界は挑戦する ─資源戦略と日本の条件─鮫島政治  家の光協会  1975 だいさんせかいはちょ国際
第三世界論坂本徳松  東方書店  1976 だいさんせかいろん歴史
第三の道の哲学 ─新自由主義と新マルクス主義の間─アルトゥール・ウッツ野尻武敏訳 新評論  1978 だいさんのみちのてつ哲学
第三貧乏物語 ─増補版─宮川実  青木書店 文庫1951 だいさんびんぼうもの経済学
大衆運動の指導原則毛沢東・孫定国日本共産党中央委員会宣伝教育部 新日本出版社  1959 たいしゅううんどうの社会科学
第10回世界大会討議資料原水禁日本協議会    パンフ1964 だいじゅうかいせかい社会
大十月社会主義革命の準備と遂行の時期におけるボルシェヴィキ党   日本共産党出版部研究資料 1951 ─ソ同盟共産党史第七章の解説─だいじゅうがつしゃか歴史
大衆国家と独裁 ─恒久の革命─シグマンド・ノイマン岩永健吉郎・岡義達・高木誠訳 みすず書房  1960 たいしゅうこっかとど社会科学
大衆の国家 ─階級なき社会の脅威─E.レーデラー青井和夫・岩城完之訳 東京創元社  1961 たいしゅうのこっか社会科学
大衆路線 ─中国革命のエネルギー大塚有章  未完の旅路刊行委員会 新書1957(旧題 新中国物語)たいしゅうろせん歴史
大衆路線論劉少希・陳伯達    パンフ  たいしゅうろせんろん社会科学
大衆路線論 ─大衆の中から大衆の中え─劉少希・陳伯達  日本共産党大阪府委 パンフ1951 たいしゅうろせんろん社会科学
大衆路線論中華全国総工会幹部学校マルクス・レーニン主義教研室編 鳩の森書房  1966 たいしゅうろせんろん社会科学
大正大阪スラム ─もうひとつの日本近代史─杉原薫・玉井金互  新評論  1986 たいしょうおおさかす社会
大正期の政治と社会井上清  岩波書店  1969 たいしょうきのせいじ歴史
大正デモクラシー松尾尊允  岩波書店  1974 たいしょうでもくらし歴史
大新聞の暴力鈴木東民  日本労農通信社 パンフ1949 だいしんぶんのぼうり社会
大祖国戦争期におけるソ同盟戦時経済ヴオズネンスキー政治経済研究所訳 政治経済研究所所内研究資料第14集 1949 だいそこくせんそうき経済
対談集 敵より一日ながく 総評解散と国鉄労働運動六本木敏・鎌倉孝夫・村上寛治・中野洋・佐藤芳夫・高島喜久男 社会評論社  1988 たいだんしゅうてきよ労働運動
大地に息づく「中国」 人民公社に生活してガルストン石田米子 平凡社  1975 だいちにいきづくちゅ社会主義
大地の娘 アグネス・スメドレの生涯高杉一郎  岩波書店  1988 だいちのむすめ伝記
大長征の内幕オットー・ブラウン瀬戸鞏訳 恒文社  1977─長征に参加した唯一人の外人中国日記─だいちょうせいのうち歴史
大地をうてば響きあり ─18年目の三里塚─三里塚芝山連合空港反対同盟編著  社会評論社  1984 だいちをうてばひびき社会
第一回大阪府党協議会一般報告・結語日本共産党大阪府委員会     1956 だいっかいおおさかふ政党
第二インタナショナルの崩壊 他16篇レーニン吉田弘訳 大月書店 文庫1953 だいにいんたなしょな社会科学
第二回国際炭鉱鉱山労働者大会議事録日本炭鉱労働組合  五月書房 新書1955 だいにかいこくさいた労働運動
第二回ソヴェト作家大会ソヴェト研究者協会  合同出版社  1956 だいにかいそヴぇとさ文学
第二国会は何をしたか国鉄労働組合情報宣伝部     1948 だいにこっかいはなに労働運動
第二次世界大戦川上忠雄  風煤社  1972 だいにじせかいたいせ歴史
第二次訪中元軍人団報告訪中元軍人団世話人会    パンフ1957 だいにじほうちゅうも社会
第24回ソ連共産党大会 ─中央委員会の活動報告─ブルジネフ  アジア書房 新書1971 だいにじゅうよんかい政党
滞日十年 下巻ジョセフ・C.グルー石川均一訳 毎日新聞社  1948 たいにちじゅうねん国際
滞日十年 上巻ジョセフ・C.グルー石川均一訳 毎日新聞社  1948 たいにちじゅうねん国際
タイの近代化駒井洋  日本国際問題研究所 新書1971 たいのきんだいか経済
太平洋戦争家永三郎  岩波書店  1968 たいへいようせんそう歴史
太平洋戦争への道 ─開戦外交史─ 2 満州事変日本国際政治学会太平洋戦争原因研究部編  朝日新聞社  1962 たいへいようせんそう歴史
太平洋戦争陸戦概史林三郎  岩波書店 新書1951 たいへいようせんそう軍事
タイ 密林の解放戦線芝生瑞和  現代史出版会  1979─アジアの若ものに未来はないか─たいみつりんのかいほ歴史
太陽と嵐と自由を ─ゲバルト・ローザ闘争の手記柏崎千枝子  ノーベル書房  1969 たいようとあらしのじ社会
太陽の都ラサ 新チベット紀行ハン・スーイン安野早巳 白水社  1978 たいようのみやこらさ歴史
太陽は桑乾河を照らす 上巻丁玲坂井徳三 ハト書房  1951 たいようはさんかんが文学
大予兆 ─世界経済が崩壊する日─ウィリアム・クラーク深田祐介・田辺一夫 講談社  1985 だいよちょう国際
第四インターナショナル小史 1923〜1968年ピエール・フランス国際革命文庫編集委員会 新時代社国際革命文庫新書1973 だいよんいんたーなし社会主義
台湾 ─苦悶するその歴史─王育徳  弘文堂 新書1964 たいわん歴史
台湾国際政治史研究戴天昭  法政大学出版局  1971 たいわんこくさいせい国際
台湾省人民の『二・二八』蜂起二十六周年を記念する   外文出版社 パンフ1973 たいわんしょうじんみ歴史
台湾処分と日本人林景明  旺史社  1973 たいわんしょぶんとに歴史
台湾と蒋介石 ─二・二八民変を中心に─揚逸舟  三一書房 新書1970 たいわんとしょうかい歴史
台湾二月革命林木順編  民主中国研究会 パンフ1949 たいわんにがつかくめ歴史
台湾の情勢にかんするフルシチョフソ連首相のアイゼンハワー米大統領あて書簡   ソ連大使館広報課 パンフ1958 たいわんのじょうせい政治
台湾の人口と経済南亮三郎編  アジア経済研究所  1971 たいわんのじんこうと経済
台湾の法的地位彭明敏・黄昭堂  東京大学出版会  1976 たいわんのほうてきち法律
高野実著作集 第1集高野実著作編集委員会  柘植書房  1976 たかのじつちょうさく労働運動
濁流を悠々と ─山田六左衛門とその時代─山六会     1981 だくりゅうをゆうゆう伝記
タケ子の青春ノート いのち愛くしみ沓脱タケ子・かたおかしろう  清風堂書店  1982 たけこのせいしゅんの伝記
多国籍企業 ─その行動と経営管理─E.J.コールド天野弘明監修/中川功訳 東洋経済新報社  1976 たこくせききぎょう経済
多国籍企業と企業内貿易G.K.ヘライナー関下稔・中村雅秀訳 ミネルヴァ書房  1982 たこくせききぎょうと経済
多国籍企業と世界経済小沼敏  竹内書店  1971 たこくせききぎょうと経済
多国籍企業と中進工業国板垣與一編  文真堂  1983 たこくせききぎょうと経済
多国籍企業と帝国主義アンリ・クロード久保田順・田部井英夫訳 文真堂  1984 たこくせききぎょうと経済
多国籍企業と発展途上国大阪市立経済研究所・尾崎彦朔・奥村茂次編  東京大学出版会  1977 たこくせききぎょうと経済
多国籍企業と労働問題佐々木健  ミネルヴァ書房  1982 たこくせききぎょうと労働
多国籍企業の研究宮崎義一編  筑摩書房  1982 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の子会社ミシャレ・ドラピェール/野口祐監訳木村迪子訳 慶応通信  1980 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の実態澄田智・小宮隆太郎・渡辺康編  日本経済新聞社  1972 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の新展開 ─追いつめられた国家主権─レイモンド・バーノン霍見芳浩訳 ダイヤモンド社  1973 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の成熟(上)マイラ・ウィルキンズ江夏健一・米倉昭夫訳 ミネルヴァ書房  1976 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の成熟(下)マイラ・ウィルキンズ江夏健一・米倉昭夫訳 ミネルヴァ書房  1978 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の政治経済学佐藤定幸  有斐閣  1984 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業の直接投資小島清  ダイヤモンド社  1981 たこくせききぎょうの経済
多国籍企業論S.ハイマー宮崎義一訳 岩波書店  1979 たこくせききぎょうろ経済
ソヴィエトの悲劇マーティン・メイリア白州英子訳 草思社  1997─ロシアにおける社会主義の歴史 1947〜1991 上巻そヴぃえとのひげき歴史
ソヴィエトの悲劇マーティン・メイリア白州英子訳 草思社  1997─ロシアにおける社会主義の歴史 1947〜1991 下巻そヴぃえとのひげき歴史
「そくしん」縮刷版(1)大阪市同和事業促進協議会      1(1953年9月第1号から972年11月第100号まで)そくしん社会
ゾルゲ追跡 リヒアルト・ゾルゲの時代と生涯F.W.ディーキン・G.R.ストーリイ河合秀和訳 筑摩書房  1980 ぞるげついせき伝記
聳ゆるマストと木村荘重 ─その獄中歌─三好惣次編     1983 そびゆるますとときむ伝記
聳ゆるマストと阪口喜一郎阪口喜一郎顕彰委員会     1983 そびゆるますととさか伝記
ゾルゲ諜報秘録マーダー/シュフリック/ペーネルト共著植田敏郎訳 朝日新聞社  1967 ぞるげちょうほうひろ軍事
ゾルゲの二・二六事件斎藤道一  田畑書店  1977 ぞるげのににろくじけ軍事
艸炎 1関久子   「あしあと」叢書第一集 1970 そうえん文学
艸炎 2関久子   「あしあと」叢書第一集 1970 そうえん文学
創業史 上柳青人民文学研究会 新日本出版社世界革命文学選 1964 そうぎょうし文学
創業史 下柳青人民文学研究会 新日本出版社世界革命文学選 1964 そうぎょうし文学
総合商社と世界財閥群 ─その動態的把握─久保巌  東京布井出版  1975 そうごうしょうしゃと経済
相互協力安全保障条約の解説上村伸一  時事通信社 新書1965 そうごきょうりょくあ法律
双頭のワシの国アルバニア秋岡家栄  三省堂三省堂選書26 1977 そうとうのわしのくに社会科学
造反潜行記日大全共闘書記長田村正敏  北明書房  1969 ぞうはんせんこうき社会
総評と社会党は方向転換できるか伊藤卯四郎  社会思潮社 パンフ1961 そうひょうとしゃかい労働運動
総評が消える日立山学  ありえす書房  1987「民間先行の労働戦線統一問題」の虚と実そうひょうのきえるひ労働運動
総評大阪地評運動史年表(第二集)総評大阪地方評議会     1976 そうひょうおおさかち労働運動
草奔の精神芳賀登  塙書房 新書1970 そうほんのせいしん歴史
疎外の構造アンドレ・ゴルツ権寧訳 合同出版  1972 そがいのこうぞう哲学
祖国解放戦争金日成  青木書店 文庫1953 そこくかいほうせんそ政党
祖国解放のために徳田球一  駿台社 パンフ  そこくかいほうのため政党
祖国なき沖縄沖縄学生会議  日月社  1954 そこくなきおきなわ政治
祖国への道 ─沖縄のたたかい─瀬長亀次郎  日本AA連帯委員会 新書1965 そこくへのみち政治
組織の理論と日本的経営植村省三  文真堂文真堂現代経営学 6 1982 そしきのりろんとにほ経済
組織問題について徳田球一  暁書房 パンフ1946 そしきもんだいについ政党
組織論ルカーチ相沢久 未来社社会科学ゼミナール21 1958 そしきろん社会科学
租税国家の危機シュムペーター木村元一・小谷義次 岩波書店 文庫1983 そぜいこっかのきき社会科学
ソ同盟共産党史(全)ソ同盟共産党中央委員会所属特別委員会編   ソ同盟共産党中央委員会認可(38年)研究資料   そどうめいきょうさん歴史
ソ同盟共産党史1ソ同盟共産党中央委員会所属特別委員会編集マルクス・レーニン主義研究所 日本共産党出版部  1946 そどうめいきょうさん歴史
ソ同盟共産党第19回大会重要演説集スターリン・モロトフ・マレンコフ  駿台社 パンフ1952 そどうめいきょうさん政党
ソ同盟共産党五十周年(1903〜1953)ソ同盟共産党中央委員会宣伝煽動部・MELS研究所 駿台社 パンフ1953 そどうめいきょうさん政党
ソ同盟共産党史 第一冊ソ同盟共産党中央委員会所属特別委員会編マルクス・レーニン主義研究所 国民文庫社 文庫1953 そどうめいきょうさん歴史
ソ同盟共産党第十九回大会一般報告マレンコフ本間七郎訳 国民文庫社 文庫1953 そどうめいきょうさん政党
ソ同盟共産党史 第二冊ソ同盟共産党中央委員会所属特別委員会編マルクス・レーニン主義研究所 国民文庫社 文庫1953 そどうめいきょうさん歴史
ソ同盟共産党第20回大会 第一分冊日本共産党中央委員会翻訳委員会  合同出版社 新書1956 そどうめいきょうさん政党
ソ同盟共産党第20会大会 第三分冊日本共産党中央委員会翻訳委員会訳  合同出版社 新書1956 そどうめいきょうさん政党
ソ同盟共産党第20会大会 第二分冊日本共産党中央委員会翻訳委員会訳  合同出版社 新書1956 そどうめいきょうさん政党
ソ同盟共産党第20回大会ソヴェト研究者協会訳  合同出版社 新書1956文化問題 補巻そどうめいきょうさん政党
ソ同盟経済論木原正雄  三笠書房経済学全書24 1950 そどうめいけいざいろ経済学
ソ同盟における社会主義の経済的諸問題スターリン  五月書房 パンフ1952 そどうめいにおけるし社会主義
ソ同盟における社会主義の経済的諸問題スターリン全集刊行会訳 大月書店 文庫1953 そどうめいにおけるし社会科学
ソ同盟における社会主義の経済的諸問題スターリン・マレンコフ民主主義科学者協会編訳 青木書店 文庫1953─第19回党大会への報告─そどうめいにおけるし政党
ソ同盟における社会主義の経済的諸問題スターリン/飯田貫一訳  国民文庫社 文庫1953 そどうめいにおけるし社会科学
ソ同盟における政治権力 1 ─1917〜1947─J.タウンスキー前芝確三・川口是訳 岩波書店  1953 そどうめいにおけるせ歴史
ソ同盟は侵略してくるか   日本共産党出版部全面講和パンフレット第2集パンフ1951 そどうめいはしんりゃ政党
その空間で僕は沈黙する津本忠雄遺稿集     1970 そのくうかんでぼくは社会
その後のチェコスロバキアノーボスチ通信社編  新時代社 新書1968─プロレタリア国際主義のもとにそのごのちぇこすろば政党
その時この人がいた もうひとつの昭和史井出孫六  筑摩書房 文庫1990 そのときこのひとがい歴史
ソビェト経済学批判榎原均  四季書房  1982 そびぇとけいざいがく経済
ソビェト同盟共産党(ボリシェヴィキ)歴史ソ同盟共産党中央委員会  モスクワ外国語図書  1950 そびぇとどうめいきょ歴史
ソビェトと世界政治P.E.モーズリー猪木正道監修/山川雄己・木村汎訳 論争社  1962 そびぇととせかいせい国際
ソビェト農業事情中山弘正  日本放送協会  1981 そびぇとのうぎょうじ産業
ソビェトの経済発展と政策F.シートン小泉進・斉藤光雄・森嶋瑶子訳 創文社  1959 そびぇとのけいざいは歴史
ソビェトの社会主義的民主主義についてレーニン  プログレス経済学 新書1977 そびぇとのしゃかいし社会科学
ソビェトの政治体制E.チェハリン  プログレス出版所モスクワ 1980 そびぇとのせいじたい政治
ソビェト・ブロック ─その統一と対立の歴史─Z.K.ブジェンスキー山口房雄訳 弘文堂  1964 そびぇとぶろっく歴史
ソビェト・マルクス主義ヘルベルト・マルクーゼ片岡啓治訳 サイマル出版会  1969─抑圧的工業社会のイデオロギー批判そびぇとまるくすしゅ社会科学
ソビェト民族学入門エス・ア・トーカレフ編著大木伸一訳 弘文堂  1970 そびぇとみんぞくがく民族
ソビエト連邦 100問 100答   ソ連大使館広報課 パンフ1959IV 教育・科学・文化そびえとれんぽう政治
ソビエト連邦 100問 100答   ソ連大使館広報課 パンフ1959V 国民生活そびえとれんぽう政治
ソビエト連邦 100問 100答   ソ連大使館広報課 パンフ1959VI ソビエト連邦の対外政策そびえとれんぽう政治
ソビエト連邦 100問 100答   ソ連大使館広報課 パンフ1959II 社会団体そびえとれんぽう政治
ソビエト連邦 100問 100答   ソ連大使館広報課 パンフ1959 III 国民経済そびえとれんぽう政治
ソビェト連邦と現代の世界百瀬宏  岩波書店世界歴史叢書 1979 そびぇとれんぽうとげ国際
祖父と父の日本 大世界史 23鳥海靖  文芸春秋社  1969 そふとちちのにほん歴史
ソ米強調路線をとるソ連共産党新指導部の自供書   外文出版社 パンフ1966 そべいきょうちょうろ政党
ゾルゲ=尾崎事件ブトケヴィチ中山一郎 青木書店  1970 ぞるげおざきじけん軍事
現代史資料1) ゾルゲ事件(二)   みすず書房  1962 ぞるげじけん歴史
現代史資料1) ゾルゲ事件(一)   みすず書房  1962 ぞるげじけん歴史
ゾルゲ事件 ─尾崎秀実の理想と挫折─尾崎秀樹  中央公論社 新書1983 ぞるげじけん軍事
ゾルゲ事件獄中記川合貞吉  新人物往来社  1975 ぞるげじけんごくちゅ伝記
ゾルゲとの約束を果たす ─真相ゾルゲ事件松橋忠光・大橋秀雄  オリジン出版センンー  1988 ぞるげとのやくそくを政治
ゾルゲの獄中手記リヒアルト・ゾルゲ外務省 山手書房新社  1990 ぞるげのごくちゅうし軍事
それでも君はジャーナリストになるか 続新聞記者の処世術原寿雄  晩声社  1990 それでもきみはじゃー社会
ソ連 ─その虚像と実像─ 体験的社会主義論木村明生  泰流社  1977 それん社会主義
ソ連文芸から見たソ連の真相現代中国語会話教室編訳     1975 それんぶんげいからみ社会主義
ソ連とアジアの集団安全保障イワン・イワノビチ・コワレンコソビェト外交研究会訳 恒文社  1977 それんあじあのしゅう国際
ソ連過渡期経済論争序説栖原学  時潮社  1979─プレオブラジェンスキーをめぐって─それんかときけいざい社会主義
ソ連共産党史   プログレス出版所モスクワ 1975 それんきょうさんとう歴史
ソ連共産党指導部は宣言と声明の裏切り者である   外文出版社 パンフ1965 それんきょうさんとう政党
ソ連共産党指導部のいわゆる「共同行動」を反ぱくする   外文出版社 パンフ1965 それんきょうさんとう政党
ソ連共産党第21回臨時大会   ソ連大使館広報課 パンフ フルシチョフ第一書記の中央委員済発展目標数字にかんするフルシチョフ報告・結語それんきょうさんとう政党
ソ連共産党第22回大会   ソ連大使館広報課 パンフ1961ソ連共産党綱領についてのフルシチョフ第一書記の報告それんきょうさんとう政党
ソ連共産党第22回大会   ソ連大使館広報課 パンプ1961 ソビエト連邦共産党綱領それんきょうさんとう政党
ソ連共産党第22回大会   ソ連大使館広報課 パンフ1961ソ連共産党規約改正についてコズロフ書記の報告それんきょうさんとう政党
ソ連共産党第22回大会   ソ連大使館広報課 パンフ1961フルシチョフ第一書記の中央委員会活動報告それんきょうさんとう政党
ソ連経済史A.ノーヴ石井規衛・奥田央・村上範明訳 岩波書店  1982 それんけいざいし歴史
ソ連経済政策 ─利潤論争と工業管理イェ・リーベルマン他園部四郎訳 合同出版  1966 それんけいざいせいさ社会主義
ソ連経済と利潤堀健三  弘文堂 新書1966─リーベルマン論争と社会主義経済の行方─それんけいざいとりじ社会主義
ソ連経済論・歴史編岡本正  日本評論社  1968 それんけいざいろんれ社会主義
ソ連研究五十年のあしあと ─北方領土は還せ─平竹伝三  紀伊国屋書店  1980 それんけんきゅうごじ国際
ソ連憲法とソ連民主主義スターリン  人民社 パンフ1945 それんけんぽうとそれ法律
ソ連「社会主義」の批判対馬忠行  新栄堂論争叢書 1959 それんしゃかいしゅぎ社会科学
ソ連社会主義論 ─現状と課題─長砂実・芦田文夫編  大月書店  1981 それんしゃかいしゅぎ社会主義
ソ連政治の構造と動態(増補)中西治  南窓社  1977 それんせいじのこうぞ国際
ソ連対外政策の諸様相平井友義編  日本国際問題研究所  1977 それんたいがいせいさ国際
ソ連・中国の印象桑原武夫  人文書院  1955 それんちゅうごくのい文学
ソ連帝国主義の理論と展開落合忠士  鷹書房  1970 それんていこくしゅぎ社会主義
低開発経済分析序説赤羽裕  岩波書店  1971 ていかいはつけいざい経済学
低開発国援助の経済学   勁草書房  1971 ていかいはつこくえん経済学
低開発国の輸出と経済開発矢内原勝  東洋経済新報社  1965 ていかいはつこくおゆ経済学
低開発国工業化論 ─近代的開発論の批判─小段文一  東洋経済新報社  1965 ていかいはつこくこぎ経済学
(昭和史の発掘)抵抗の群像治安維持犠牲者国家賠償要求同盟編  白石書店  1976 ていこうのぐんぞう伝記
帝国主義幸徳秋水  岩波書店 文庫1952 ていこくしゅぎ社会科学
帝国主義 ─植民地期から現在まで─ハリー・マグドフ/大阪経済法科大学経済研究所訳 大月書店  1981 ていこくしゅぎ経済学
帝国主義研究 1入江節次郎・星野中編  御茶の水書房  1973─帝国主義論の方法─ていこくしゅぎけんき経済学
帝国主義研究 2入江節次郎・星野中編  御茶の水書房  1977─帝国主義論の古典的学説─ていこくしゅぎけんき経済学
帝国主義と革命エンベル・ホッジャ  人民の星社  1979 ていこくしゅぎとかく社会主義
帝国主義と権力政治川田侃  東京大学出版会  1963 ていこくしゅぎとけん社会科学
帝国主義と国家独占平実  千倉書房  1972 ていこくしゅぎとこっ社会科学
帝国主義と社会階級シュンペーター都留重人訳 岩波書店  1956 ていこくしゅぎとしゃ社会科学
帝国主義と従属テオトニオ・ドスサントス青木芳夫・辻豊治・原田金一郎・林美智代訳 柘植書房  1983 ていこくしゅぎとじゅ社会科学
帝国主義と対決する労働運動を陶山健一  前進社  1969─70年代をめざす労働運動への提言─ていこくしゅぎとたい労働運動
帝国主義と独占資本のイデオロギー榊利夫  青木書店  1965 ていこくしゅぎとどく社会科学
帝国主義と日本細川嘉六  理論社細川嘉六著作集 第一巻 1973 ていこくしゅぎとにほ社会科学
帝国主義と不均等発展サミール・アミン北沢正雄訳 第三書館  1981 ていこくしゅぎとふき社会科学
帝国主義と民族・植民地問題レーニン川内唯彦訳 大月書店 文庫1954 ていこくしゅぎとみん社会科学
帝国主義と民族江口朴郎  東京大学出版会東大学術叢書 3 1954 ていこくしゅぎとみん歴史
帝国主義の新しい展開工藤晃  新日本出版社  1988 ていこくしゅぎのあた経済
帝国主義の解明入江節次郎  新評論  1979 ていこくしゅぎのかい社会科学
帝国主義の経済と政治の基本的諸問題ヴァルガ世界経済研究所 大月書店  1954第二次世界戦争後 下巻ていこくしゅぎのけい経済学
帝国主義の時代江口朴郎  岩波書店  1969 ていこくしゅぎのじだ歴史
帝国主義の終末J.ストレイチー関嘉彦訳 東洋経済新報社  1972 ていこくしゅぎのしゅ歴史
帝国主義の発達史論ブレブス・リーグ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1931 ていこくしゅぎのはっ社会科学
帝国主義の理論宮川実編  青木書店経済学講座第 6巻文庫1951 ていこくしゅぎのりろ経済学
帝国主義論ジエー・エー・ホブソン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 ていこくしゅぎろん社会科学
帝国主義論 上ホブソン矢内原忠雄訳 岩波書店 文庫1951 ていこくしゅぎろん経済学
帝国主義論 下ホブソン矢内原忠雄訳 岩波書店 文庫1952 ていこくしゅぎろん経済学
帝国主義論研究序説清水嘉治  有斐閣  1965 ていこくしゅぎろんけ社会科学
帝国主義論コメンタール原田三郎・庄司哲太  ミネルヴァ書房  1973 ていこくしゅぎろんこ社会科学
帝国主義論史トム・ケンプ時永淑訳 法政大学出版局りぶらりあ選書 1971 ていこくしゅぎろんし経済学
帝国主義論序説入江節次郎  ミネルヴァ書房  1967 ていこくしゅぎろんじ社会科学
帝国主義論の根本問題富森虔児  ミネルヴァ書房  1973 ていこくしゅぎろんの社会科学
帝国主義論の史的展開降旗節雄  現代評論社  1973 ていこくしゅぎろんの社会科学
帝国主義論への道入江節次郎  ミネルヴァ書房  1973 ていこくしゅぎろんへ経済学
帝国主義を攻囲せよ! 獄中論文選佐野茂樹     1972 ていこくしゅぎをこう社会
帝大解体の論理 ─日本革命と全共闘運動─林麟次郎編著  西日本出版社  1969 ていだいかいたいのろ社会
ディミトロフ選集 第3集ディミトロフ選集編集委員会編訳  大月書店ディミトロフ生誕90年記念〔全3巻〕 1972 でぃみとろふせんしゅ社会科学
ディミトロフ選集 第1集ディミトロフ選集編集委員会編訳  大月書店ディミトロフ生誕90年記念〔全3巻〕 1972 でぃみとろふせんしゅ社会科学
ディミトロフ選集 第2集ディミトロフ選集編集委員会編訳  大月書店ディミトロフ生誕90年記念〔全3巻〕 1972 でぃみとろふせんしゅ社会科学
データ戦後政治史石川真澄  岩波書店 新書1984 でーたせんごせいじし政治
手形の常識   日本経済新聞社 新書1954 てがたのじょうしき経済
デカブリストトルストイ武田次郎 五月書房  1948 でかぶりすと文学
デスク日記 4小和田次郎  みすず書房  1968マスコミと歴史 1967ですくにっき社会
デスク日記 5小和田次郎  みすず書房  1969マスコミと歴史 1968ですくにっき社会
哲学概論務台理作  岩波書店  1958 てつがくがいろん哲学
哲学概論 第一部ヴィンデルバンド速水敬三・高桑純夫・山本光雄訳 岩波書店 文庫1936 てつがくがいろん哲学
哲学概論 第二部ヴィンデルバンド速水敬三・高桑純夫・山本光雄訳 岩波書店 文庫1936 てつがくがいろん哲学
哲学教程 第一分冊 弁証法的唯物論 1ソ連邦科学院哲学研究所森宏一・寺沢恒信訳 合同出版社 新書1959 てつがくきょうてい哲学
哲学教程 第二分冊 弁証法的唯物論 IIソ連邦科学院哲学研究所森宏一・寺沢恒信訳 合同出版社 新書1959 てつがくきょうてい哲学
哲学教程 第三分冊 史的唯物論 Iソ連邦科学院哲学研究所森宏一・寺沢恒信訳 合同出版社 新書1959 てつがくきょうてい哲学
哲学教程 第四分冊 史的唯物論 IIソ連邦科学院哲学研究所森宏一・寺沢恒信訳 合同出版社 新書1959 てつがくきょうてい哲学
哲学史序論 ─哲学と哲学史─ヘーゲル武市健人訳 岩波書店 文庫1967 てつがくしじょろん哲学
哲学・社会科学工作者の戦闘的任務   外文出版社 パンフ1964 てつがくしゃかいかが社会科学
哲学小辞典ソ同盟科学アカデミア研究所及川朝雄訳 岩崎書店  1946 てつがくしょうじてん哲学
哲学大辞典 大日本百科辞書 II   同文館  0 てつがくだいじてん哲学
哲学大辞典 大日本百科辞書 I   同文館  0 てつがくだいじてん哲学
哲学大辞典 大日本百科辞書 III   同文館  0 てつがくだいじてん哲学
哲学大辞典 大日本百科辞書 「追加」1巻   同文館  0 てつがくだいじてん哲学
哲学大辞典 大日本百科辞書 索引   同文館  0 てつがくだいじてん哲学
哲学入門 ─哲学の根本問題─田辺元  筑摩書房  1949 てつがくにゅうもん哲学
哲学入門ヘーゲル武市健人訳 岩波書店 文庫1952 てつがくにゅうもん哲学
哲学入門・変化の知覚 ─思想と働くもの 1─ベルワソン河野与一訳 岩波書店 文庫1952 てつがくにゅうもんへ哲学
哲学ノート I三木清  河出書房  1946 てつがくのーと哲学
哲学ノート II三木清  河出書房  1946 てつがくのーと哲学
哲学ノート III三木清  河出書房  1946 てつがくのーと哲学
哲学の実果デイツゲン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 てつがくのじっか社会科学
哲学の貧困マルクス山村喬訳 岩波書店 文庫1950 てつがくのひんこん哲学
哲学の貧困マルクス高木佑一郎訳 大月書店 文庫1954 てつがくのひんこん哲学
哲学の擁護M.コーンフォース花田圭介訳 岩波書店  1953 てつがくのようご哲学
哲学方法論山崎謙  岩崎書店  1947 てつがくほうほうろん哲学
鉄牛 ─中国の農業革命の記録W.ヒルトン加藤祐三・赤尾修 平凡社  1976 てつぎゅう社会主義
手づくり自然エネルギー市民エネルギー研究所編  亜紀書房  1981 てづくりしぜんえねる自然科学
鉄鋼合理化と労働問題大阪市立大学経済研究所  日本評論新社 新書1954 てっこうごうりかとろ労働
鉄の暴風 ─沖縄戦記─   沖縄タイムス社  1950 てつのぼうふう軍事
デモクラシーの本質と価値ハンズ・ケルゼン西島芳二 岩波書店 文庫1948 でもくらしのほんしつ社会科学
天下大乱を生きる司馬遼太郎・小田実  潮出版社  1977 てんかたいらんをいき文学
転換期に立つ在日朝鮮人運動日本共産党関西地方委員会    パンフ1949─1949年10月2日党員会議報告─てんかんきにたつざい政党
転換期の企業労務角谷登志雄・高同俊彌編  ミネルヴァ書房  1977 てんかんきのきぎょう労働運動
転換期の経済学 ─その方法と思想史的基盤─高瀬浄  税務経理協会  1976 てんかんきのけいざい経済学
転換期の資本主義 ─80年代の展望─宮崎義一  日本放送出版協会  1982 てんかんきのしほんし経済
転換期の「多国籍企業」井上清・儀俄壮一郎編著  ミネルヴァ書房  1977 てんかんきのたこくせ経済
転換期の賃金問題舟橋尚道  日本評論社  1971 てんかんきのちんぎん労働
転換期の日本企業儀俄壮一郎  同文館  1980 てんかんきのにほんき経済
転機に立つ日中関係古井喜美    パンフ1969 てんきにたつにっちゅ社会
転機に立つ日本資本主義大内秀明  現代評論社  1970 てんきにたつにほんし経済
「転向期」のひとびと ─治安維持法下の活動家群像─小林杜人  新時代社  1987 てんこうきのひとびと伝記
電車ストライキ幸田次郎編述  クラルテ社  1925 でんしゃすとらいき労働運動
伝習館・自立闘争宣言 ─国家と教育─伝習館救援会編  三一書房 新書1971 でんしゅうかんじりつ社会
伝習館・複数の母たち ─柳下村塾 女と地域柳下村塾経営委員会編  三一書房 新書1974 でんしゅうかんふくす社会
伝習館・無名と共有 ─柳下村塾 地域の男たち柳下村塾経営委員会編  三一書房 新書1974 でんしゅうかんむめい社会
纏足を解いた中国 上バーチエット山田坂仁・小川修 岩波書店 新書1954 てんそくをといたちゅ歴史
纏足を解いた中国(下)W.G.バーチェット山田坂仁・小川修訳 岩波書店 新書1954 てんそくをといたちゅ歴史
天皇 ─誰が日本民族の主人であるか─蜷川新  光文社  1952 てんのう歴史
天皇観の相剋 ─1945年前後─武田清子  岩波書店  1978 てんのうかんのそうこ政治
天皇家の財産黒田久太  三一書房 新書1966 てんのうけのざいさん歴史
天皇家の歴史 上ねずまさし  三一書房 新書1976 てんのうけのれきし歴史
天皇家の歴史 下ねずまさし  三一書房 新書1976 てんのうけのれきし歴史
にあんちゃん 十歳の少女日記安本末子  光文社 新書1958 にあんちゃん文学
二・一スト前後 ─戦後労働運動史序説─斉藤一郎  社会評論社  1972 にいちすとぜんご労働運動
二・一スト前後と日本共産党長谷川浩  三一書房  1976 にいちすとぜんごとに労働運動
にがい遺産 ─ベトナム戦争とアメリカアーサー・シュレジンガー横川信義訳 毎日新聞社  1967 にがいいさん軍事
西ドイツの産業資本と銀行ミヒャエル・ゲルハイツ飯田裕泰・相沢幸悦訳 亜紀書房  1985 にしどいつとさんぎょ経済学
西ドイツの独占資本上林貞治郎・前川恭一・林昭  大月書店  1967 にしどいつのどくせん経済学
虹と睡蓮埴谷雄高  未来社  1995 にじとすいれん文学
虹の断章 ─『日中のかけ橋』三好一ふれあいの記─「三好一ふれあいの記」刊行委員会     1984 にじのだんしょう伝記
21世紀と社会主義経済エーリッヒ・ハンケ杉田憲道訳 ありえす書房  1985 にじゅういっせいきと社会主義
21世紀の社会主義ロジェ・ガローディ内山敏訳 読売新聞社  1970 にじゅういっせいきの社会主義
二重経済論 ─インドネシアにおける経済構造分析─J.H.ブーナ永易浩一訳 秋葉書房  1979 にじゅうけいざいろん経済学
20年のあゆみ 1954〜1974日本国際貿易促進会関西本部   創立20周年記念 1974 にじゅうねんのあゆみ経済
2001年の中国ハン・スーイン松岡洋子訳 東洋経済新報社  1971 にせんいちねんのちゅ社会主義
日米安保条約と圧力団体堀堅士  関西大学経済政治研究  1960 にちべいあんぽじょう法律
日米貿易と対米直接投資藤原貞雄  山口大学経済学会    にちべいぼうえきとた経済学
日露領土問題(1850〜1875)ピータゥ・A.バートン田村幸策訳 鹿島研究所出版会  1967 にちろりょうどもんだ国際
日貨排斥 ─アジア民族主義と日本─今井瑛一・松尾大  日本経済新聞社 新書1973 にっかはいせき経済
日韓関係の展開日本国際政治学会編  有斐閣国際政治 1963 にっかんかんけいのて歴史
日韓漁業協定関係出漁の手引き水産庁監修  水産社  1965 にっかんぎょぎょうき国際
日韓条約と国内法の解説谷田正昭・辰己信夫・武智敏夫  大蔵省印刷局時の法令別冊 1966 にっかんじょうやくと法律
日韓条約と日本共産党日本共産党中央委員会出版部編  日本共産党出版部  1965 にっかんじょうやくと政党
日韓新時代中保與作  時事通信社 新書1965 にっかんしんじだい国際
日刊「だいいち」 ─タクシー労働者の日刊紙活動─全日交第一交通労働組合・日本機関紙協会大阪支部編    1966 にっかんだいいち労働運動
日韓併合小史山辺健太郎  岩波書店 新書1966 にっかんへいごうしょ歴史
日韓問題 ─日韓条約はだれに利益をもたらすか─   青木書店  1965 にっかんもんだい国際
日韓問題を考える ─シリーズ 日本と朝鮮 1─斉藤孝・藤島宇内編  太平出版社  1965 にっかんもんだいをか国際
日教組20年史日本教職員組合  労働旬報社  1967 にっきょうそにじゅう労働運動
日共リンチ事件松本明重編  日本民主同志会本部  1976 にっきょうりんちじけ政党
日鋼の母と子ら国民文化会議  国民社  1955 にっこうのははとこら労働運動
日支事変と次に来るもの武藤貞一  新潮社  1937 にっしじへんとつぎに歴史
日清戦争 ─東アジア近代史の転換点─藤村道生  岩波書店 新書1973 にっしんせんそう歴史
日清・日露戦争史話渡辺幾治郎  千倉書房新装普及版 1937 にっしんにちろせんそ歴史
日ソ友好運動とともに中条収     1991 にっそゆうこううんど社会
日ソ領土問題の真実西口光・早瀬壮一・河邑重光  新日本出版社  1981 にっそりょうどもんだ国際
日中交渉秘録 田川日記 ─14年の証言田川誠一  毎日新聞社  1973 にっちゅうこうしょう政治
日中十五年戦争と私 ─国賊・赤の将軍と人はいう─遠藤三郎  日中書林  1974 にっちゅうじゅうごね軍事
日中不戦の思想寺尾五郎  亜東社 新書1967 にっちゅうふせんのし政党
日中復交への道 ─大詰めを迎える中国問題─古井喜美     19671 にっちゅうふっこうへ社会
日中問題入門高市恵之助・富山栄吉  岩波書店 新書1962 にっちゅうもんだいに国際
日中友好運動史日本中国友好協会(正統)中央本部  青年出版社  1975 にっちゅうゆうこうう社会
日中友好「大阪の翼」訪中団 4─永遠の友情─日中友好協会〔正統〕大阪府本部創立25周年記念    パンフ 第五次〔日中友好団体班〕文集 1977年10月〜11月にっちゅうゆうこうう社会
日中友好運動の歴史   日本中国友好協会 新書1966─日本中国友好協会16年のあゆみ─にっちゅうゆうこうう社会
日中友好運動史〔1949年から74年まで〕日中友好協会〔正統〕大阪府本部創立25周年記念    パンフ19671 にっちゅうゆうこうう歴史
日中両党会談始末記 共同コミュニケはどうして破棄されたか小島優編  新日本出版社  1980 にっちゅうりょうとう政党
日・朝・中三国人民連帯の歴史と理論安藤彦太郎・寺尾五郎・宮田節子・吉岡吉典  朝鮮研究所  1965 にっちょうちゅうさん歴史
ニッポン ─アジアの西ドイツ─W.ギュルビヒ高山洋吉訳 刀江書院  1971 にっぽん歴史
ニッポン日記 上マーク・ゲイン  筑摩書房  1951 にっぽんにっき軍事
ニッポン日記 下マーク・ゲイン  筑摩書房  1951 にっぽんにっき軍事
ニッポン日記マーク・ゲイン  筑摩書房  1963 にっぽんにっき軍事
二等兵シュベイク 上J.ハーシェク辻恒彦訳 三一書房 新書1956 にとうへいしゅべいく文学
二等兵シュベイク 下J.ハーシェク辻恒彦訳 三一書房 新書1956 にとうへいしゅべいく文学
二・二六事件 ─「昭和維新」の思想と行動─高橋正衛  中央公論社 新書1965 ににろくじけん歴史
200カイリ サカナ戦争毎日新聞社編  毎日新聞社  1977 にひゃくかいり産業
二百カイリ時代と日本漁業 ─その変革と再生の道─平沢豊  北斗書房  1978 にひゃくかいりじだい産業
200カイリ時代の世界と日本海洋産業研究会編  鹿島出版会海洋開発問題講座 別巻資料編 1977 にひゃくかいりじだい国際
200カイリ戦争 ─海洋分割時代で日本はどうなる─高田清  ワールドフォトプレス  1977 にひゃくかいりせんそ国際
日本アナキズム労働運動史萩原晋太郎  現代思潮社  1969 にほんあなきずむろう労働運動
日本医療の進路医療経済研究会  大月書店  1977 にほんいりょうのしん社会
日本海員の闘争小史〔戦後篇〕世古重郎    パンフ  にほんかいいんのとう労働運動
日本開化小史田口卯吉嘉治隆一校訂 岩波書店 文庫1934 にほんかいかしょうし歴史
日本開化小史田口卯吉  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 にほんかいかしょうし社会科学
日本外交 反省と転換浅井基文  岩波書店 新書1989 にほんがいこう政治
日本海上労働運動史西巻敏雄  全日本会員組合  1957 にほんかいじょうろう労働運動
日本海ルート ─北鮮スパイ日本潜入作戦─古谷多津夫  サン・ブックス 新書1965 にほんかいるーと軍事
日本革命運動史・戦前篇 1田川和夫  青年社  1970 にほんかくめいうんど政党
日本革命運動の群像志賀義雄  合同出版社 新書1956 にほんかくめいうんど政党
日本革命綱領論争神山茂夫  新興社出版社  1957─日本共産党の危機克服と党建設のために─にほんかくめいこうり政党
日本革命と農民問題深谷進  新日本出版社  1964 にほんかくめいとのう政党
日本革命と理論闘争岡正芳  新日本出版社  1966 にほんかくめいとりろ政党
日本革命の展望 上宮本顕治  新日本出版社 新書1967 にほんかくめいのてん政党
日本革命の展望 下宮本顕治  新日本出版社 新書1967 にほんかくめいのてん政党
日本官僚制度論平野義太郎   潮流講座経済学全集パンフ1949 にほんかんりょうせい政治
〔新版〕日本官僚制の研究辻清明  東京大学出版会  1967 にほんかんりょうせい政治
日本共産党その歴史と路線不破哲三  新日本出版社  1981 にほんきょうさんうそ政党
日本共産党第8回大会特集 1961.7.25 〜31   日本共産党出版部前衛1961.10 臨時増刊  2 代議員の発言にほんきょうさんとう政党
日本共産党第13回大会特集 1976.7.28 〜30   日本共産党出版部前衛1976.9. 時増刊   にほんきょうさんとう政党
日本共産党第16回大会特集 1982.7.27 〜31   日本共産党出版部前衛1982.9 時増刊  冒頭発言・大会決議・中央委員会報告・規約改正・討議にほんきょうさんとう政党
日本共産党第11回大会特集 1970.7.1〜7   日本共産党出版部前衛1970.8 時増刊  1 報告・決議・規約改正にほんきょうさんとう政党
日本共産党第12回大会特集 1973.11.14〜21   日本共産党出版部前衛1974.3 時増刊  代議員の発言にほんきょうさんとう政党
日本共産党第9回大会特集 1964.11.24〜30   日本共産党出版部前衛1965.3臨時増刊  2 代議員の発言にほんきょうさんとう政党
日本共産党第18回大会特集 1987.11.25〜29   日本共産党出版部前衛1988.1 臨時増刊  中央委員会報告・大会決議・綱領改正・規約改正・討議にほんきょうさんとう政党
日本共産党第19回大会特集 1990.7.9〜13   日本共産党出版部前衛1990.9 臨時増刊  冒頭発言・中央委員会報告・大会決議「自由と民主主義の宣言」・討議にほんきょうさんとう政党
日本共産党第20回大会特集 1994.7.19 〜23   日本共産党出版部前衛9月臨時増刊   にほんきょうさんとう政党
日本共産党第7回大会決定報告集   日本共産党出版部前衛1958臨時増刊   にほんきょうさんとう政党
日本共産党第14回大会特集 1977.10.17〜22   日本共産党出版部前衛1977.12 臨時増刊  報告・決議・規約改正・討議にほんきょうさんとう政党
日本共産党第10回大会特集 1966.10.24〜30   日本共産党出版部前衛1966.12 臨時増刊  1 報告及び決定にほんきょうさんとう政党
日本共産党第12回大会特集 1973.11.14〜21   日本共産党出版部前衛1974.1 臨時増刊  報告・決議・民主連合政府綱領提案・綱領・規約改正にほんきょうさんとう政党
日本共産党第10回大会特集 1966.10.24〜30   日本共産党出版部前衛1967.1 臨時増刊  2 代議員の発言にほんきょうさんとう政党
日本共産党第9回大会特集 1964.11.24〜30   日本共産党出版部前衛1965.1臨時増刊  1 報告および決定にほんきょうさんとう政党
日本共産党第17回大会特集 1985.11.19〜24   日本共産党出版部前衛1986.1 臨時増刊  中央委員会報告・大会決議・綱領改正・規約改正・討議にほんきょうさんとう政党
日本共産党第11回大会特集 1970.7.1〜7   日本共産党出版部前衛1970.9 臨時増刊   2 代議員の発言にほんきょうさんとう政党
日本共産党第15回大会特集 1980.2.26 〜3.1   日本共産党出版部前衛1980.4 臨時増刊  報告・決議・規約改正・討議にほんきょうさんとう政党
日本共産党第8回大会特集 1961.7.25 〜31   日本共産党出版部前衛1961.9臨時増刊  1 報告および決定にほんきょうさんとう政党
日本共産党村上寛治  朋文社  1956 にほんきょうさんとう政党
日本共産党飯塚繁太郎  雪華社日本を動かす組織シリーズ 1969 にほんきょうさんとう政党
日本共産党朝日新聞社篇  朝日新聞社  1973 にほんきょうさんとう政党
日本共産党決定報告集日本共産党中央委員会宣伝教育部  人民科学社  1948 にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 4)日本共産党中央委員会宣伝教育部  新日本出版社  1959─二中総から四中総まで─にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 5)日本共産党中央委員会宣伝教育部  新日本出版社  1959─1959年 1月〜 7月─にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 7日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19611960年 9月〜1961年 7月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 8日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19631961年 8月〜1962年10月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 9日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19631962年11月〜1963年 6月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 10日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19641963年 6月〜1964年 7月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 11日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19651964年 7月〜1964年11月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 12日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19661964年11月〜1965年10月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 13日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19671965年10月〜1966年 4月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 14日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19671966年 5月〜1966年10月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 15日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1967 1966年11月〜1967年 2月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 18日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19681968年 3月〜1968年 7月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 16日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19681967年 2月〜1967年 5月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 17日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19681967年 6月〜1968年 2月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 20日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19691969年 1月〜1969年 7月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 19日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19691968年 7月〜1969年 1月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 21日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19701969年 7月〜1970年 2月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 22日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19701970年 2月〜1970年 6月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 23日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19711970年 7月〜1971年 1月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 24日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  19711971年 2月〜1971年 5月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 25日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1971 1971年 5月〜1971年 7月にほんきょうさんとう政党
日本共産党決議決定集 26日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1972 1971年 7月〜1971年12月にほんきょうさんとう政党
日本共産党〔左派〕決議集 2日本共産党〔左派〕中央委員会     1981 にほんきょうさんとう政党
日本共産党公判闘争秘史九州労働学校出版部     1947 にほんきょうさんとう政党
日本共産党行動綱領早わかり日本共産党岩手地方委員会宣伝部    パンフ1947 にほんきょうさんとう政党
日本共産党綱領問題文献集 下政治問題研究会編  青木書店 文庫1957 にほんきょうさんとう政党
日本共産党綱領問題文献集 中政治問題研究会編  青木書店 文庫1957 にほんきょうさんとう政党
日本共産党50年問題資料文献集日本共産党50年問題資料文献編集委員会  新日本出版社4冊セット 1981 にほんきょうさんとう政党
日本共産党〔左派〕決議集 2   人民の星社  1983 にほんきょうさんとう政党
日本共産党(左派)第4回大会日本共産党(左派)中央委員会    パンフ1994 にほんきょうさんとう政党
日本共産党史田川和夫  現代思潮社  1968 にほんきょうさんとう政党
日本共産党粛清史高知聡  月刊ペン社  1973 にほんきょうさんとう政党
日本共産党紹介日本共産党中央委員会  日本共産党出版部  1976 にほんきょうさんとう政党
日本共産党スパイ史しまね・きよし  新人物往来社  1983 にほんきょうさんとう政党
日本共産党戦後重要資料集 第一巻神山茂夫  三一書房  1971 にほんきょうさんとう政党
日本共産党戦後重要資料集 第二巻神山茂夫  三一書房  1971 にほんきょうさんとう政党
日本共産党戦後重要資料集 第三巻神山茂夫  三一書房別冊 日本共産党・ソ連共産党の往復書簡 1971 にほんきょうさんとう政党
日本共産党全国代表者会議における椎野議長の一般報告   日本共産党出版部 パンフ1950 にほんきょうさんとう政党
日本共産党創立史話高瀬清  青木書店  1978 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第二回関西地方党会議決定報告集    党内資料 1947 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第五回中央委員会総会決定報告集   日本共産党出版部 パンフ1949 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第十五回拡大中央委員会報告決定集   日本共産党出版部 パンフ1949 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第16回中央委員会総会決定報告集   日本共産党出版部 パンフ1949 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第十八回拡大中央委員会報告決定集   日本共産党出版部 パンフ1950 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第19回中央委員会総会における報告   日本共産党出版部 パンフ1950 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第22回中央委員会総会決定集   日本共産党出版部 パンフ1952 にほんきょうさんとう政党
日本共産党第三回関西地方党会議一般報告     パンフ19571957年 1月26・27日にほんきょうさんとう政党
日本共産党代表団の中国・ベトナム・朝鮮への訪問   日本共産党出版部 パンフ1966 にほんきょうさんとう政党
日本共産党テーゼコミテルン  世紀書房付録 朝鮮その他 1951─22年・27年・政治テーゼ・32年・50年テーゼ─にほんきょうさんとう政党
日本共産党 続 党性高揚文献   駿台社  1952 にほんきょうさんとう政党
日本共産党 党性高揚文献   駿台社  1952 にほんきょうさんとう政党
日本共産党闘争小史市川正一  桐生暁書房  1946 にほんきょうさんとう政党
日本共産党闘争小史市川正一  希望閣  1952 にほんきょうさんとう政党
日本共産党とは何であるか神山茂夫  自由国民社  1973 にほんきょうさんとう政党
日本共産党と破防法 ─破壊活動防止法の摘要の限界─徳永正次  柏村書房    にほんきょうさんとう政党
日本共産党と渡辺政之輔恒川信之  三一書房  1971 にほんきょうさんとう政党
日本共産党に与える書 ─その政治・組織路線批判─片山さとし  三一書房 新書1974 にほんきょうさんとう政党
日本共産党に関する諸問題井之口政雄  新興出版社  1956 にほんきょうさんとう政党
日本共産党のアメリカ帝国主義論   日本共産党出版部  1973 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の研究〔上〕立花隆  講談社  1978 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の研究〔下〕立花隆  講談社  1978 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の研究 1)立花隆  講談社 文庫1983 にほんきょうさんとう歴史
日本共産党の研究 2)立花隆  講談社 文庫1983 にほんきょうさんとう歴史
日本共産党の研究 3)立花隆  講談社 文庫1983 にほんきょうさんとう歴史
日本共産党の五十年   日本共産党出版部  1972 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の新綱領の基礎徳田球一  国民通信社 パンフ1952 にほんきょうさんとう政党
日本共産党のすすむ道伊藤律  日本共産党出版部 パンフ1948─第六回大会決定行動綱領解説─にほんきょうさんとう政党
日本共産党の政策野坂参三序・中央宣伝教育調査部  合同出版社  1956 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の創立犬丸義一  青木書店  1982 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の第八回大会をめぐる諸問題警察庁警備局     1961─その解説と展望─にほんきょうさんとう政党
日本共産党の文献集(第四編)日刊労働通信社編     1953 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の六全協をめぐる諸問題 ─その解説─警察庁警備局       にほんきょうさんとう政党
日本共産党はどこへ行く ─社会主義の全面的革新─片山さとし  三一書房 新書1971 にほんきょうさんとう政党
日本共産党は何を要求するか平沢三郎  日本共産党出版部人民解放叢書第 1輯パンフ1946 にほんきょうさんとう政党
日本共産党批判三一書房編  三一書房  1964 にほんきょうさんとう政党
日本共産党への手紙松岡英夫・有田芳生編  教育史料出版会  1990 にほんきょうさんとう政党
日本共産党四十年日本共産党  日本共産党出版部  1962 にほんきょうさんとう政党
日本共産党四五年日本共産党  日本共産党出版部  1967 にほんきょうさんとう政党
日本共産党六十年日本共産党  日本共産党出版部  1983 にほんきょうさんとう政党
日本漁業の資本蓄積志村賢男  東京大学出版会漁業問題叢書 3 1965 にほんぎょぎょうのし産業
日本近代化のジレンマ ─両大戦間の暗い谷間─ジェームズ・W.モーリ編小平修・岡本幸治監訳 ミネルヴァ書房  1974 にほんきんだいかのじ政治
日本近代国家の形成原口清  岩波書店  1968 にほんきんだいこっか歴史
日本近代産業形成期の研究菊浦重雄  東洋経済新報社  1977 にほんきんだいさんぎ歴史
日本近代史 上巻井上清・鈴木正四  合同出版社 新書1955 にほんきんだいし歴史
日本近代史 下巻井上清・鈴木正四  合同出版社 新書1956 にほんきんだいし歴史
日本近代史 上巻ソ連科学アカデミー東洋学研究所編林基訳 大月書店  1960 にほんきんだいし歴史
日本近代史 下巻ソ連科学アカデミー東洋学研究所編林基訳 大月書店  1960 にほんきんだいし歴史
日本近代史学事始め ─歴史家の回想─大久保利謙  岩波書店 新書1996 にほんきんだいしがく歴史
日本近代史の見方井上清  田畑書店  1968 にほんきんだいしのみ歴史
日本金融資本分析柴垣和夫  東京大学出版会東大社会科学研究叢書14 1965 にほんきんゆうしほん経済学
日本軍国主義と朝鮮中川信夫  田畑書店  1973 にほんぐんこくしゅぎ政治
日本軍国主義の復活 ─平和と民主主義を守るために─日本平和委員会    パンフ  にほんぐんこくしゅぎ社会
日本軍占領下のシンガポール ─華人虐殺事件の証明─許雲樵・蔡史君編田中宏・福永平和訳 青木書店  1986 にほんぐんせんりょう歴史
日本「軍・封」帝国主義の形成 上巻前島省三  法律文化社  1961 にほんぐんほうていこ歴史
日本経済四季報 第一集 1952〜1953年 3月日本経済調査会編  大月書店  1953 にほんけいざいしきほ経済
日本経済と財政金融 ─鈴木武雄教授の所説を中心に─蝦名賢造  新評論  1980 にほんけいざいとざい経済
日本経済における国家ヤ・ペヴズネル国際関係研究所訳 協同産業出版部  1978 にほんけいざいにおけ経済学
日本経済の基礎構造 ─日本経済の現状と課題 第一集   春秋社  1962 にほんけいざいのきそ経済
日本経済の構造変動志村賢男  ミネルヴァ書房  1973 にほんけいざいのこう経済
日本経済の構造と展開清山卓郎編著  ミネルヴァ書房  1976 にほんけいざいのこう経済
日本経済の進路中村隆英  東京大学出版会  1973 にほんけいざいのしん経済
日本経済の成長力宍戸寿雄  ダイヤモンド社  1965 にほんけいざいのせん経済
日本経済の発展石田興平  ミネルヴァ書房  1973 にほんけいざいのはっ経済
偽「最後の晩餐」杉浦明平  筑摩書房  1992 にせさいごのばんさん文学
日本商業史横井時冬  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 にほんしょうぎょうし社会科学
日本植民思想史黒田謙一  弘文堂  1942 にほんしょくみんしそ歴史
日本女性史 上井上清  三一書房 新書1955 にほんじょせいし歴史
日本女性史 下井上清  三一書房 新書1955 にほんじょせいし歴史
日本人にとっての朝鮮問題川越敬三  大月書店  1977 にほんじんにとっての社会
日本人民戦線運動史犬丸義一  青木書店  1978 にほんじんみんせんせ歴史
日本人民戦線史序説岩村登志夫  板倉書房  1971 にほんじんみんせんせ歴史
日本人民の勝利への前進 ─安保反対闘争記録写真集─   日本共産党出版部    にほんじんみんのしょ政治
日本人民の歴史羽仁五郎  岩波書店 新書1950 にほんじんみんのれき歴史
日本信用体系前史飯淵敬太郎  御茶の水書房  1977 にほんしんようたいけ歴史
日本水産読本寺沢豊  東洋経済新報社  1973 にほんすいさんとくほ産業
日本生産性本部 ─その実態と役割─黒川俊雄・佐竹二三九・編著  青木書店  1970 にほんせいさんせいほ労働運動
日本政党論 第五巻〔日本共産党〕升味準之輔   コピー   にほんせいとうろん政党
日本絶対主義の形成 ─絶対主義から軍・封・帝国主義への転化─前島省三  立志社書房  1951 にほんぜったいしゅぎ歴史
日本潜行記西野辰吉  東邦出版社  1969 にほんせんこうき文学
日本戦後経済論土屋清  鱒書房  1948 にほんせんごけいざい経済
日本戦時国家独占資本主義木村隆俊  御茶の水書房  1983 にほんせんじこっかど経済学
日本占領 ─GHQ高官の証言竹前栄治  中央公論社  1988 にほんせんりょう軍事
日本占領外交の回想W.J.シーボルト  朝日新聞社  1966 にほんせんりょうがい軍事
日本賃労働史論隅谷三喜男  東京大学出版会  1955─明治前期における労働者階級の形成─にほんちんろうどうし労働
日本帝国主義下の労働政策加藤佐治  御茶の水書房  1970─全般的労働義務制の史的究明─にほんていこくしゅぎ労働
日本帝国主義統治下の朝鮮朝鮮民主主義人民共和国社会科学院歴史研究所近代史研究室編/金曜顕訳 朝鮮青年社  1978 にほんていこくしゅぎ歴史
日本帝国主義と旧植民地地主制浅田喬二  御茶の水書房  1968台湾・朝鮮・満州における日本人大土地所有の史的分析にほんていこくしゅぎ歴史
日本帝国主義と旧植民地地主制浅田喬二  未来社  1973─台湾・朝鮮・満州における抗日農民運動の展開過程─にほんていこくしゅぎ民族
日本帝国主義と議会前島省三  ミネルヴァ書房  1976 にほんていこくしゅぎ歴史
日本帝国主義と資本輸出鎌倉孝夫  現代評論社  1976 にほんていこくしゅぎ経済学
日本帝国主義と東アジア小島麗逸編  アジア経済研究所  1979 にほんていこくしゅぎ経済
日本帝国主義について志賀義雄  三一書房  1972 にほんていこくしゅぎ政党
日本帝国主義の権力と機構石井金一郎  三一書房  1966 にほんていこくしゅぎ政治
日本帝国主義の形成井上清  岩波書店  1968 にほんていこくしゅぎ歴史
日本帝国主義の現段階鎌倉孝夫  現代評論社  1970 にほんていこくしゅぎ経済学
日本帝国主義の朝鮮支配 上朴慶植  青木書店  1973 にほんていこくしゅぎ歴史
日本帝国主義の朝鮮支配 下朴慶植  青木書店  1973 にほんていこくしゅぎ歴史
日本鉄鋼業の構造分析大阪市立大学経済研究所  日本評論新社  1954 にほんてっこうぎょう産業
日本統治下の台湾 ─抵抗と弾圧許世楷  東京大学出版会  1972 にほんとうちかのたい歴史
日本統治下の朝鮮山辺健太郎  岩波書店 新書1971 にほんとうちかのちょ歴史
日本独占資本主義成立史木村隆俊  青木書店  1978 にほんどくせんしほん歴史
〈日本独立〉と女たち女たちの現在を問う会編集  インパクト出版会  1987銃後ノート戦後篇 51.8〜53.6にほんどくりつとおん社会
日本と朝鮮中村栄孝  至文堂日本歴史新書 1966 にほんとちょうせん歴史
日本とロシア高野明  紀伊国屋書店 新書1971 にほんとろしあ歴史
日本にいるアメリカ人 ─ソヴェト記者のニッポン日記クルガノフ高木秀人訳 五月書房  1952 にほんにいるあめりか軍事
日本における外国資本政治経済研究所編  東洋経済新報社  1955 にほんにおけるがいこ経済
日本における近代国家の成立E.H.ノーマン大窪愿二訳 岩波書店  1953 にほんにおけるきんだ歴史
日本における構造改革佐藤昇編  三一書房 新書1961 にほんにおけるこうぞ政党
日本における失敗ロバート・B.ラクスター下島連訳 文芸春秋社  1952 にほんにおけるしっぱ軍事
双書 日本における資本主義の発達 1楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1954日本資本主義の成立 1にほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 2楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1956日本資本主義の成立 IIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 4楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1957日本資本主義の発展 IIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 3楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1957日本資本主義の発展 Iにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 5楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1959日本資本主義の発展 IIIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 6楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1960日本資本主義の没落 Iにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 7楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1961日本資本主義の没落 IIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 8楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1963日本資本主義の没落 IIIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 9楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1964日本資本主義の没落 IVにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 10楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1965日本資本主義の没落 Vにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 11楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1967日本資本主義の没落 VIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 12楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1968日本資本主義の没落 VIIにほんにおけるしほん経済
双書 日本における資本主義の発達 13楫西光速・加藤俊彦・大島清・大内力  東京大学出版会  1969日本資本主義の没落 VIIIにほんにおけるしほん経済
日本における商業的農業の基本的構造阪本楠彦   潮流講座経済学全集パンフ1949 にほんにおけるしょう産業
日本における人民民主主義の展望伊藤律  中森書店  1949 にほんにおけるじんみ政党
日本における戦後の労働運動クライノフ中村正 民主新聞社(瀋陽)  1951 にほんにおけるせんご労働運動
日本における大農場の生成と展開旗手勲  御茶の水書房近代土地制度史研究叢書第 5巻 1963─華族・政商の土地所有─にほんにおけるだいの産業
日本における農民層の分解大内力  東京大学出版会  1969 にほんにおけるのうみ産業
日本における農民分解の機構犬塚昭治  未来社  1967 にほんにおけるのうみ産業
日本における民主主義の状態渡辺洋三  岩波書店 新書1967 にほんにおけるみんし社会
日本における労働者階級の状態(上)坂東国男     1975─日本階級構成論序説─にほんにおけるろうど社会
日本にかんするテーゼ集コミンテルン石堂清倫・山辺健太郎 青木書店 文庫1961 にほんにかんするてー政党
日本の赤い旗 ─日本共産党三十年史─P.ランガー・R.スウェアリング  コスモポリタン社  1953 にほんのあかいはた政党
日本の赤い星三好徹  講談社  1973人物日本共産党史にほんのあかいほし政党
日本のあけぼの ─講和問題の常識─   欧亜協会時局シリーズ よみもの版 1パンフ1951 にほんのあけぼの政党
日本の暗黒パネリスト森村誠一・下里正樹・宮原一雄  新日本出版社  1990五色の雲 実録・特別高等警察 第一部にほんのあんこく政治
日本の暗黒パネリスト森村誠一・下里正樹・宮原一雄  新日本出版社  1990シリウス墜つ 実録・特別高等警察 第二部にほんのあんこく政治
日本の暗黒パネリスト森村誠一・下里正樹・宮原一雄  新日本出版社  1991虎徹幻想 実録・特別高等警察 第三部にほんのあんこく政治
日本の暗黒パネリスト森村誠一・下里正樹・宮原一雄  新日本出版社  1991母 実録・特別高等警察 第四部にほんのあんこく政治
日本の安全保障佐伯喜一  日本国際問題研究所 新書1966 にほんのあんぜんほし政治
日本の医者楡林達夫・小山仁示編  三一書房 新書1963 にほんのいしゃ社会
日本農業概論東浦庄治  岩波書店  1933 にほんのうぎょうがい産業
日本農業経済論近藤康男  時潮社  1942 にほんのうぎょうけい産業
日本農業構造の分析星野惇  未来社  1955 にほんのうぎょうこう産業
日本農業の経済法則阪本楠彦  東京大学出版会  1956 にほんのうぎょうのけ産業
日本農業の経済分析 ─土地所有─近藤康男  岩波書店  1959 にほんのうぎょうのけ産業
日本農業の経済構造硲正夫  時潮社  1963 にほんのうぎょうのけ産業
日本農業の構造 ─1975年度農業センサス分析─梶井功  農林統計協会  1976 にほんのうぎょうのこ産業
日本農業の将来福島要一  角川書店 新書1966 にほんのうぎょうのし産業
日本農業の理論と政策暉竣衆三・東井正美・常磐政治編著  ミネルヴァ書房  1980 にほんのうぎょうのり産業
日本農業論大内力  岩波書店  1978 にほんのうぎょうろん産業
日本のお母さんたち日本母親大会連絡会  淡路書房新社  1961 にほんのおかあさんた社会
日本の階級構成大橋隆憲  岩波書店 新書1971 にほんのかいきゅうこ社会
日本の外来語矢崎源九郎  岩波書店 新書1964 にほんのがいらいご文化
日本の学生運動稲岡進・絲屋寿雄  青木書店 新書1961 にほんのがくせいうん社会
日本の革命歌西尾治郎平・矢沢保  一声社  1985 にほんのかくめいか芸術
日本の下層社会横山源之助  岩波書店 文庫1949 にほんのかそうしゃか歴史
日本の株式会社金融正木久司  ミネルヴァ書房  1973 にほんのかぶしきかい経済学
日本の株式所有構造二木雄策  同文館  1982 にほんのかぶしきしょ経済
日本の基地 ─その法構造と実態─潮見俊隆  東京大学出版会 新書1963 にほんのきち軍事
日本の旧左翼と新左翼小山弘健  現代史研究所 パンフ1968─現代マルクス主義の思想と行動─にほんのきゅうさよく政党
日本の巨大企業中村孝俊  岩波書店 新書1983 にほんのきょだいきぎ経済
日本の銀行原司郎  東栄堂  1975 にほんのぎんこう経済
日本の「近代化」と軍国主義井上清  新日本出版社 新書1966 にほんのきんだいかと歴史
日本社会政策史風早八十二  日本評論社  1937 にほんしゃかいせいさ歴史
日本の近代化と労働者階級 ─階級像の歴史的展開─森喜一  日本評論社  1979 にほんのきんだいかと労働
日本の金融三宅武雄  ダイヤモンド社  1964 にほんのきんゆう経済
日本の軍国主義 1井上清  現代思評論  1975天皇制軍隊の形成にほんのぐんこくしゅ歴史
日本の軍国主義 2井上清  現代思評論  1975軍国主義と帝国主義にほんのぐんこくしゅ歴史
日本の軍国主義 3井上清  現代思評論  1975軍国主義の展開と没落にほんのぐんこくしゅ歴史
日本の軍国主義 4井上清  現代思評論  19757再軍備と軍国主義の復活にほんのぐんこくしゅ歴史
日本の軍需産業 ─アジアの兵器厰─鷲見友好  汐文社 新書1967 にほんのぐんじゅさん政治
日本の軍事力入門久保綾三  アロー出版社 新書1972─国民だけ知らない! 軍事亡国に進この姿─にほんのぐんじりょく軍事
日本の軍隊飯塚浩二  東大協同組合出版部  1950 にほんのぐんたい軍事
日本の経済発展南亮進  東洋経済新報社  1981 にほんのけいざいはっ経済
日本の建設産業 ─魅力ある建設労働を求めて─建設労働研究会     1981 にほんのけんせつさん労働
日本の建設を破壊するものはだれか徳田球一  日本共産党出版部 パンフ1948 にほんのけんせつをは政党
日本の国民生活 ─働くものの職場とくらし─国民生活調査会  三一書房  1955 にほんのこくみんせい労働
日本の古代文化林屋辰三郎  岩波書店日本歴史叢書 1971 にほんのこだいぶんか歴史
日本の国家機密藤井治夫  現代評論社  1972 にほんのこっかきみつ軍事
日本の国家独占資本主義今井則義  合同出版  1960 にほんのこっかどくせ経済学
日本の国家独占資本主義 ─安保体制の経済学基礎─池上惇  汐文社 新書1968 にほんのこっかどくせ経済学
日本の国家独占資本主義 上大内兵衛・向坂逸郎監修  河出書房新社大系国家独占資本主義(全8巻) 1970─資本主義論争とその背景にほんのこっかどくせ社会科学
日本の再出発ウイリアム・カー新木正之介 新教出版社  1951 にほんのさいしゅっぱ軍事
日本の産業革命大江志乃夫  岩波書店日本歴史叢書 1968 にほんのさんぎょうか歴史
日本の産業と農業の将来徳田球一  日本共産党出版部 パンフ1947 にほんのさんぎょうと政党
日本の思想丸山真男  岩波書店 新書1961 にほんのしそう哲学
日本の思想家 1朝日ジャーナル編  朝日新聞社  1962 にほんのしそうか哲学
日本の思想家 3朝日ジャーナル編  朝日新聞社  1963 にほんのしそうか哲学
日本の思想家 2朝日ジャーナル編  朝日新聞社  1963 にほんのしそうか哲学
日本の死の商人岡倉古志郎  要書房  1952 にほんのしのしょうに歴史
日本の資本家 ─この現代を支配するもの─高橋庄治序 窪田博幸著  新興出版社  1963 にほんのしほんか経済
日本の資本主義 創造的敗北とその後都留重人著渡辺敏・石川通達訳 岩波書店  1995 にほんのしほんしゅぎ経済
日本の社会科学石田雄  東京大学出版会  1984 にほんのしゃかいかが社会科学
日本の社会民主主義清水慎三  岩波書店 新書1961 にほんのしゃかいみん政治
日本の縮図 内灘神田正雄・久保田保太郎  社会書房  1953─軍事基地反対闘争の実態─にほんのしゅくず軍事
日本の衝撃 甦る帝国主義と経済侵略J.ハリデイ・G.マコーマック林理介 実業之日本社  1973 にほんのしょうげき経済
日本の情勢と日本共産党の任務にかんするテーゼ日本共産党京都地方委員会    パンフ1944 にほんのじょうせいと政党
日本のジレンマアンドルー・ロス小山博也訳 新興出版社  1970 にほんのじれんま社会
日本の城の謎 ─日本史の旅井上宗和  小学館 新書1975 にほんのしろのなぞ歴史
日本の進路大山郁夫  労働文化社  1948 にほんのしんろ政治
日本の進路とマルクス主義上田耕一郎  新日本出版社 新書1972 にほんのしんろとまる政党
日本の政治・経済・労働分析 ─年報1959年版─総評調査部編  春秋社  1959 にほんのせいじけいざ労働
日本の空と関西新空港日本科学者会議空港研究会  汐文社  1972 にほんのそらとしんく産業
日本の大学革命 5   日本評論社  1969全共闘運動にほんのだいがくかく社会
日本の大企業中村孝俊  岩波書店 新書1961 にほんのだいきぎょう経済
日本の中立と独立神山茂夫  新読書社  1959 にほんのちゅうりつと政党
日本の賃金小島健司  岩波書店 新書1960 にほんのちんぎん労働
日本の賃金形態舟橋尚道  大月書店  1957 にほんのちんぎんけい労働
日本の賃金問題西村豁通  ミネルヴァ書房新版増補 1964 にほんのちんぎんもん労働
日本の低賃金構造黒川俊雄  大月書店  1964 にほんのていちんぎん労働
日本の独占 ─第二次世界戦争中─ 上巻ルキャノヴァ新田礼二訳 大月書店  1955 にほんのどくせん経済学
日本の独占企業 1独占分析研究会  新日本出版社  1969 にほんのどくせんきぎ経済
画信 日本の俘はソ連でどんな生活をしたか竹内錦司  光文社  1950 にほんのとりこはそれ歴史
日本の中の朝鮮文化 ─その古代遺跡をたずねて金達寿  講談社  1970 にほんのなかのちょう歴史
日本の中の朝鮮文化 2金達寿  講談社  1972山城・摂津・和泉・河内にほんのなかのちょう歴史
日本の中の朝鮮文化 3金達寿  講談社  1972近江・大和にほんのなかのちょう歴史
日本の中の朝鮮文化 4金達寿  講談社  1973紀伊・伊賀・伊勢・志摩にほんのなかのちょう歴史
日本の中の朝鮮文化 6金達寿  講談社  1977丹波・但馬・播磨・吉備ほかにほんのなかのちょう歴史
日本の農業政策東井正美  有斐閣  1966 にほんののうぎょうせ産業
日本の農地改革と農業関係ペ・ア・ポポフ朝野勉 新日本出版社  1961 にほんののうちかいか産業
日本のファシズム栄沢幸二  教育社 新書1981 にほんのふぁしずむ歴史
日本の兵器産業吉原公一郎  ダイヤモンド社  1982 にほんのへいきさんぎ軍事
日本の防衛産業 ─武装する財界─赤城正一  三一書房 新書1969 にほんのぼうえいさん産業
日本の貿易と国際収支渡部福太郎・荒木信義  東洋経済新報社  1967 にほんのぼうえきとこ経済
日本の封建社会中村吉治  校倉書房  1979 にほんのほうけんしゃ歴史
日本の〈保守〉を哲学する大阪哲学学校編著  三一書房  1994 にほんのほしゅをてつ哲学
日本の民主化のために野坂参三  人民社  1948 にほんのみんしゅかの政党
日本のむこ殿 ─外国資本物語─有沢広巳校閲・読売新聞社会部  東京大学出版会 新書1955 にほんのむこどの経済
日本の領土 ─北方領土─北海道根室市     1970 にほんのりょうど政治
日本の領土高野雄一  東京大学出版会東大社会科学研究叢書 8 1962 にほんのりょうど国際
日本の歴史 上井上清  岩波書店 新書1963 にほんのれきし歴史
日本の歴史 中井上清  岩波書店 新書1965 にほんのれきし歴史
日本の歴史 下井上清  岩波書店 新書1966 にほんのれきし歴史
日本の歴史 ─明治維新井上清  中央公論社 新書1971 にほんのれきし歴史
日本の歴史 22隅谷三喜男  中央公論社 文庫1974大日本帝国の試練にほんのれきし歴史
日本の歴史 ─大正デモクラシー─今井清一  中央公論社 文庫1974 にほんのれきし歴史
日本の歴史 24大内力  中央公論社 文庫1974ファシズムの道にほんのれきし歴史
日本の労使関係と賃金西岡孝男  未来社  1966 にほんのろうしかんけ労働
日本の労働運動高野実  岩波書店 新書1958 にほんのろうどううん労働
日本の労働運動片山潜  岩波書店 文庫1952 にほんのろうどううん労働運動
日本の労働者天達忠雄・坂寄俊雄編  東京大学出版会  1953 にほんのろうどうしゃ労働
日本の労働者階級堀江正規  岩波書店 新書1962 にほんのろうどうしゃ社会
日本の労働者像熊沢誠  筑摩書房  1981 にほんのろうどうしゃ労働
日本の六大企業集団奥村宏  ダイヤモンド社  1976 にほんのろくだいきぎ経済
日本はどうなるか自由懇話会 伴野文三郎  海洋社  1946 にほんはどうなるか社会
日本母親大会のあゆみ女性史研究会    パンフ1958 にほんははおやたいか社会
日本ファシズム史論松尾章一  法政大学出版局  1977 にほんふぁしずむしろ社会科学
日本ファシズムの言論弾圧史抄史畑中繁雄  高文研  1986─横浜事件・冬の時代の出版弾圧─にほんふぁしずむのげ社会
日本ファシズムの発展過程佐々弘雄  浅野書店  1932 にほんふぁしずむのは政治
日本プロレタリアートの歩んだ道井之口政雄     1959─最も教訓的な時期における党史についての覚書─にほんぷろれたりあー政党
日本プロレタリア文学大系(8)編者代表野間宏  三一書房  1955「転向と抵抗の時代」にほんぷろれたりあぶ文学
日本プロレタリア文学案内(1)編者代表蔵原惟人  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶ文学
日本プロレタリア編年史小宮義孝編  同人社  1931 にほんぷろれたりあへ歴史
日本文学の現状とその方向新日本文学会編  河出書房  1955新日本文学第七回大会報告集にほんぶんがくのげん文学
日本兵哈華森島黎吉 三一書房  1951 にほんへい文学
日本弁護士列伝森長英三郎  社会思想社  1984 にほんべんごしれつで伝記
日本貿易入門松井清  岩波書店 新書1962 にほんぼうえきにゅう経済
日本封建制の分析帝国大学新聞社編集部編  帝国大学新聞社出版部  1947 にほんほうけんせいの社会科学
日本北方史の論理海保嶺夫  雄山閣  1974 にほんほっぽうしのろ歴史
日本マルクス主義運動の黎明渡辺春男  青木書店  1957 にほんまるくすしゅぎ歴史
日本マルクス主義史小山弘健  青木書店 新書1956 にほんまるくすしゅぎ哲学
日本マルクス主義史概説小山弘健編  芳賀書店  1967 にほんまるくすしゅぎ社会科学
日本マルクス主義理論の形成と発展守屋典郎  青木書店  1967 にほんまるくすしゅぎ社会科学
ハーバード・ノーマン全集 第一巻大窪愿二編訳  岩波書店  1977 はーばーとのーまんせ歴史
ハーバード・ノーマン全集 第二巻大窪愿二編訳  岩波書店  1977 はーばーとのーまんせ歴史
ハーバード・ノーマン全集 第三巻大窪愿二編訳  岩波書店  1977 はーばーとのーまんせ歴史
ハーバード・ノーマン全集 第四巻大窪愿二編訳  岩波書店  1978 はーばーとのーまんせ歴史
灰色の午後佐多稲子  講談社  1960 はいいろのごご文学
拝啓マッカーサー元帥様 ─占領下の日本人の手紙─袖井林二郎  大月書店  1985 はいけいまっかーさー軍事
敗戦そのとき村は ─続・農民私史─新山新太郎  農山漁村文化協会  1981 はいせんそのときむら社会
敗戦秘史 戦争責任覚え書長文連  自由書房  1946 はいせんひしせんそう歴史
排日の歴史 ─アメリカにおける日本人移民─若槻泰雄  中央公論社 新書1972 はいにちのれきし歴史
敗北の文学宮本顕治  岩崎書店  1946 はいぼくのぶんがく文学
「破戒」の人びと多田留治  新日本出版社  1984 はかいのひとびと伝記
パキスタンの労働事情   アジア経済研究所調査研究報告双書 1961 ぱきすたんのろうどう労働
はきよせ ─雑文集赤松敬     1983 はきよせ文学
「白衣の監獄」を解放するぞ平和台病院労働組合・平和台病院共同闘争委員会  柘植書房  1977平和台病院闘争の記録はくいのかんごくをか労働運動
白頭の山なみを越えて崔賢  朝鮮青年社  1964 はくとうのやまなみを伝記
幕藩社会と商品流通中井信彦  塙書房  1961 ばくはんしゃかいとし歴史
幕藩体制と明治維新大谷瑞郎  亜紀書房  1973 ばくはんたいせいとめ歴史
橋のない川 第二部住井すえ  新潮社  1961 はしのないかわ文学
橋のない川 第一部住井すえ  新潮社  1961 はしのないかわ文学
橋のない川 第三部住井すえ  新潮社  1963 はしのないかわ文学
橋のない川 第四部住井すえ  新潮社  1965 はしのないかわ文学
橋のない川 第五部住井すえ  新潮社  1970 はしのないかわ文学
橋のない川 第六部住井すえ  新潮社  1973 はしのないかわ文学
橋のない川 第七部住井すえ  新潮社  1992 はしのないかわ文学
はじまりのレーニン中沢新一  岩波書店シリーズ精神史発掘 1994 はじまりのれーにん哲学
長谷川テル作品集宮本正男編  亜紀書房  1979 はせがわてるさくひん文学
はだしの医者 ─中国の医療革命─大森真一郎  講談社 新書1972 はだしのいしゃ社会
はだしの医者とともにT.S.ホーン香阪隆夫 東方書店  1972イギリス人医師のみた中国医療の十五年はだしのいしゃととも社会科学
はたらく女性グレース・ハッチンス西田勲 青木書店 新書1955 はたらくじょせい社会
国際婦人デー50周年記念集会 資料集 1日本婦人団体連合会編    パンフ1959 はたらくふじんのおお社会
第3回働く婦人の大阪集会記録働く婦人の大阪集会実行委員会    パンフ1959明日への前進のためにはたらくふじんのおお社会
第5回働く婦人の大阪集会記録 明日への前進のために第8回婦人月間大阪実行委員会    パンフ1961 はたらくふじんのおお社会
働く婦人のねがいをこめて    世界労働運動臨時増刊号パンフ1956第1回世界婦人労働者会議はたらくふじんのねが社会
働く若者よ 誇り高く   新日本出版社  1959 はたらくわかものよほ文学
八月に乾杯松本克平  弘隆社  1986松本克平新劇自伝はちがつにかんぱい伝記
81ヵ国共産党・労働者党代表者会議の声明と世界各国人民へのよびかけ   日本共産党出版部 パンフ1961 はちじゅういっかくき政党
八十歳の宣言 人間を生きる住井すえ  人文書院  1984 はちじゅうさいのせん文学
82年春闘読本「82年春闘読本」編集委員会     1982─職場・地域から労働運動の再生をめざして─はちじゅうにねんしゅ労働運動
80年代の韓国 ─約束された繁栄の時代へ─李健編訳  ダイヤモンド社  1978 はちじゅうねんだいの経済
八〇年代の世界危機と社会主義山田坂仁  三一書房  1980 はちじゅうねんだいの社会主義
発展途上経済の研究富岡倍雄・梶村秀樹編  世界書院  1981 はってんとじょうけい経済
発展途上国経済論西口章雄  世界思想社  1982─インドの国民経済形成と国家資本主義─はってんとじょうこく経済
発展途上国の社会主義浦野起央  アジア経済研究所  1978 はってんとじょうこく経済
服部之総著作集 第一巻   理論社全七巻 1954維新史の方法はっとり歴史
服部之総著作集 第七巻   理論社全七巻 1955大日本帝国はっとり歴史
服部之総著作集 第五巻   理論社全七巻 1955明治の革命はっとり歴史
服部之総著作集 第二巻   理論社全七巻 1955マニュファクチャ史論はっとり歴史
服部之総著作集 第四巻   理論社全七巻 1955絶対主義論はっとり歴史
神々の明治維新 −神仏分離と廃仏毀釈ー安丸良夫  岩波書店 新書1979 かみがみのめいじいしん 
地球温暖化を防ぐ −20世紀型経済システムの転換ー佐和隆光  岩波書店 新書1997 ちきゅうおんだんかをふせぐ 
会社本位主義は崩れるか奥村宏  岩波書店 新書1992 かいしゃほんいしゅぎはくずれるか 
解放の哲学をめざして 花崎皋平  有斐閣 新書1986衆愚は天に愚ならずかいほうのてつがくをめざして 
タレント文化人100人斬り佐高信  社会思想社 文庫1998 たれんとぶんかじん 
日本共産党第23回大会特集 2004.1.13−1.17 全記録   日本共産党出版部前衛臨時増刊 2004 にほんきょうさんとうだいにじゅうさんかい 
下山事件(シモヤマ・ケース)森達也  新潮社  2004 しもやまじけん 
朝鮮戦争と吹田・枚方事件 −戦後史の空白を埋めるー脇田憲一  明石書店  2004 ちょうせんせんそうとすいたひらかたじけん 
戦後部落解放論争史 第1巻師岡佑行  柘植書房  1980 せんごぶらくかいほうろんそうし 
戦後部落解放論争史 第2巻師岡佑行  柘植書房  1981 せんごぶらくかいほうろんそうし 
戦後部落解放論争史師岡佑行  柘植書房  1982 せんごぶらくかいほうろんそうし 
狭山差別裁判 第4集部落解放同盟中央本部編     1972六通の鑑定書と証拠申請論さやまさべつさいばん 
被差別の生活と文化 増補改訂版曾和信一・坂上優子・堀正嗣  明石書店  1991反差別の視座からひさべつのせいかつとぶんか 
被差別部落の世間ばなし小林初枝  筑摩書房  1979武州児玉の聞き書きひさべつぶらくのせけんばなし 
部落解放への三十年松本冶一郎部落解放全国委員会編 近代思想社  1948 ぶらくかいほうへのさんじゅうねん 
吾等の叫び −南王子水平社のたたかいに学ぶ南王子水平社創立六十周年記念誌編集委員会編  南王子水平社創立六十周年記念誌編集委員会  1983 われらのさけび
磁石と重力の発見 1 古代・中世山本義隆  みすず書房  2003 じしゃくとじゅうりょうくのはっけん
磁石と重力の発見 2 ルネンサンス山本義隆  みすず書房  2003 じしゃくとじゅうりょくのはっけん
磁石と重力の発見 3 近代に始まり山本義隆  みすず書房  2003 じしゃくとじゅうりょくのはっけん
学究生活の思い出著者代表 金田一京助  宝文館  1954末川博・恒藤恭・辻善之助・小島祐馬・高田保馬・久留間鮫造・斎藤勇・大塚金之助・戸田貞三・牧野英一・がっきゅうせいかうのおもいで
地下潜入の体制を整えた「日本共産党の文献集」(続編)日刊労働通信社編  日刊労働通信社  1951 ちかせんにゅうのたいせいをととのえた
部落解放理論の根本問題 −日本共産党の政策・理論批判大賀正行  解放出版社  1977 ぶらくかいほうりろんのこんぽんもんだい
部落解放理論の創造に向けて師岡佑行・大賀正行・沖浦和光  解放新聞社  1981 ぶらくかいほうりろんのそうぞうにむけて
戦後日本共産党私記安東仁兵衛  文藝春秋社 文庫1995 せんごにほんきょうさとうしき
歌集 彩樹升井登女尾  民衆社  1995 かしゅううさいじゅ
証言 2・1ゼネスト鈴木市蔵  亜紀書房  1979 しょうげんにいちすと
村上国治 詩集村上国治  日本青年出版部  1972 むらかみくにじししゅう
日本共産党決議決定集 2 日本共産党中央委員会宣伝教育部編  新日本出版社  1956三中総から八中総までにほんきょうさんとうけつぎけっていしゅう
日本共産党決議決定集 3 日本共産党中央委員会宣伝教育部編  新日本出版社  1957九中総から十四中総まで 付 六全協後の主要論文にほんきょうさんとうけつぎけっていしゅう
現代マルクス主義 反省と展望古在由重・井汲卓一・村田陽一・長洲一二編  大月書店  1958V 現代革命の諸問題げんだいまるくすしゅぎ
第三の大国・日本ロベール・ギラン井上勇 朝日新聞社  1969 だいさんのたいこくにほん
日本と朝鮮の二千年上田正昭・姜在彦編  大阪書籍  1985 にほんとちょうせんのにせんねん
中国文化大革命をどうみるか新日本出版社編  新日本出版社  1968 ちゅうごくぶんかだいかくめいをどうみるか
日本の中の朝鮮宇佐美承・大江健三郎・小沢信男・金達寿・玉井五一・中薗英助・五一・中薗英助・永井萌二・張本勲・朴成基 太平出版社  1971シリーズ・日本と朝鮮 4にほんのなかのちょうせん
プロレタリア文化大革命資料集   北京外文出版社  1967 ぷろれたりあぶんかだいかくめいしりゅおしゅう
ロシア・ソヴエト体制野々村一雄  ティビーエス・プリタリカ  1983 ろしあそヴえとたいせい
マルクス主義の崩壊 20世紀の呪縛を解くサレクサンドル・ヤコブレフ井上幸義 サイマル出版会  1994 まるくすしゅぎのほうかい
ソ連紙で読むソビエト社会の実態竹浪祥一郎編著  PHP研究所   ゴルバチョフ革命でいま何が起きているのかそれんしでよむそびえとしゃかいのじったい
やがて中国との闘いがはじまるリチャード・バーシスタイン/ロス・マンロー小野善邦訳 草思書房  1997 やがてちゅうごくとのたたかいがはじまる
1960年5月19日日高六郎編  岩波書店 新書1960 せんきゅうひゃくろくじゅうねん
戦後日本賃金論争史山本正之  青木書店  1959 せんごにほんちんぎんろんそうし
西洋経済史概論増田四郎  春秋社  1955〈現代経済学全集 第16巻せいようけいざいしがいろん
コンメンタール ケインズ/一般理論宮崎義一・伊東光晴  日本評論社  1961 こんめんたーるけいんずいっぱんりろん
増訂 マルクス死後五十年 −マルクシズムの理論と実践小泉信三  好学社  1946 まれくすしごごじゅうねん
新訂 日本二千六百年史大川周明  第一書房  1941 にほんにせんろぴゃくねんし
学生と読書河合栄治朗編  日本評論社  1938 がくせいとどくしょ
河合栄治郎 闘う自由主義者とその系譜粕谷一希  日本経済新聞社  1983 かわいえいじろう
経済学概論山本二三丸  青木書店  1972 けいざいがくがいろん
魯迅の生涯 金子二郎・大原信一 東方書店  1976 ろじんのしょうがい
中国の旅中野重治  筑摩書房  1960 ちゅうごくのたび
ロシヤにおける広瀬武夫 上島田謹二  朝日新聞社  1976 ろしやにおけるひろせたけお
ソビエト70年目の反乱 −現地から検証する出口なきゴルバチョウ・ソ連ー袴田茂樹  集英社  1990 そびえとななじゅねんめえのはんらん
現代資本主義とマルクス経済学長洲一二編  大月書店  1957 げんだいしほんしゅぎとまるくすけいざいがく
現代資本主義の経済法則山本二三丸  青木書店  1962 げんだいしほんしゅぎのけいざいほうそく
日本資本主義分析の巨匠たち守屋典郎  白石書店  1982 にほんしほんしゅぎぶんせきのきょしょうたち
資本主義の再編成   岩波書店  1963岩波講座現代5しほんしゅぎのさいへんせい
資本主義はゼロ成長でも生き残るH・N・ウッドロード大原進 日本経済新聞社  1977 しほんしゅぎはぜろせいちょうでもいきのこる
天城シンポジュウム 日本と中国 民族の特徴を探る江上波夫著作者代表  小学館  1982 にほんとちゅうごく
マルクス・コメンタール V現代の理論社編集部編  現代の理論社  1972主要著作の研究的解説まるくすこめんたーる
マルクス経済学 宇高基輔編  青林書院新社  1959現代経済学演習講演まるくすけいざいがく
経済的発展の理論上林貞治郎     1948 けいざいてきはってんのりろん
メコン紀行 民族の源流をたずねて東南アジア稲作民族文化綜合調査団編  読売新聞社  1959 めこんきこう
ニューギニア高地人本多勝一・藤木高嶺  朝日新聞社  1964 にゅうぎにあこうちじん
スマトラの曠野から落合秀男  日本放送出版協会  1975ある農業技術者の発言すまとらのこうやから 
私の記録 岡崎嘉平太  東方書店  1979飛雪・春の到るを迎うわたしのきろく 
服部之総著作集 第三巻   理論社全七巻 1955 歴史論はっとり歴史
服部之総著作集 第六巻   理論社全七巻 1955明治の思想はっとり歴史
果てしなき進撃 ─東大闘争反撃宣言─東大全共闘編  三一書房 新書1969 はてしなきしんげき社会
ハノイ ─北ヴェトナムとの会話─メアリイ・マッカーシイ村上博基訳 早川書房  1969 はのい政治
母親大会のあゆみ大阪母親大会実行委員会    パンフ1960 ははおやたいかいのあ社会
母親の憲法手帳日本母親大会連絡会議    パンフ  ははおやのけんぽうて社会
馬場禎二遺稿馬場禎二遺稿刊行委員会   海上区パンフ1965 ばばていじいこう伝記
母と私 ─九津見房子との日々大竹一燈子  築地書館  1984 ははとわたし伝記
母・民族聨邦    青共文庫第 7輯パンフ1946ソヴェト短編小説ははみんぞくれんぽう文学
ハプスブルク家江村洋  講談社 新書1990 はぷすぶるくけ歴史
バブル・エコノミー 日本経済・衰退か再生かクリストァー・ウッド植山周一郎 共同通信社  1992 ばぶるえこのみー経済
林達夫評論集中川久定編  岩波書店 文庫1982 はやしたつおひょうろ哲学
パリ・コミューンリサガレー喜安朗・長部重康 現代思潮社  19681871年コミューンの歴史〔上〕ぱりこみゅーん歴史
パリ・コミューンジョルジュ・ブルジャン上村正訳 白水社文庫クセジュ文庫1961 ぱりこみゅーん歴史
パリ・コミューン 上H.ルフェーヴル河野健二・柴田朝子訳 岩波書店  1967 ぱりこみゅーん歴史
パリ・コミューン 下H.ルフェーヴル河野健二・柴田朝子訳 岩波書店  1968 ぱりこみゅーん歴史
パリ・コミューンア・イ・モロク編高橋勝之訳 大月書店パリ・コミューン 100年記念 1971 ぱりこみゅーん歴史
パリ・コミューン史淡徳三郎  法政大学出版局  1971 ぱりこみゅーんし歴史
パリ・コミューンと十月革命 ─比較社会主義論序説─平館利雄  民衆社  1971 ぱりこみゅーんとじゅ歴史
パリ・コンミューン桂圭男  岩波書店 新書1971 ぱりこんみゅーん歴史
パリ・コンミューン柴田三千雄  中央公論社 新書1973 ぱりこんみゅーん歴史
パリ燃ゆ 1大佛次郎  朝日新聞社全4冊 1975 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ 3大佛次郎  朝日新聞社全4冊 1975 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ 4大佛次郎  朝日新聞社全4冊 1975 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ(一)大佛次郎  朝日新聞社 文庫1983 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ(二)大佛次郎  朝日新聞社 文庫1983 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ(三)大佛次郎  朝日新聞社 文庫1983 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ(四)大佛次郎  朝日新聞社 文庫1983 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ(五)大佛次郎  朝日新聞社 文庫1983 ぱりもゆ歴史
パリ燃ゆ(六)大佛次郎  朝日新聞社 文庫1983 ぱりもゆ歴史
遥かなる「共和国」林英樹  三一書房朝鮮戦争ドキュメンタリー小説 1970 はるかなるきょうわこ軍事
バルカン芦田均  岩波書店 新書1939 ばるかん歴史
パルチザン ─プラヴリ市からカルパチヤ山脈まで─シードル・コフパク岩田・小関・川上 三一書房  1951 ぱるちざん文学
春を待つ病棟森たかみち  図書刊行会  1977 はるをまつびょうとう文学
パレスチナ笹川正博  朝日新聞社  1974 ばれすちな政治
パレスチナの革命 ─現代中東の歴史と倫理─東庄平  潮出版社 新書1973 ばれすちなのかくめい歴史
パレスチナ問題イブラヒーム・アル・アビトPLO研究センター編/阿部政雄訳 亜紀書房  1972 ばれすちなもんだい歴史
パンアレクセイ・トルストイ上脇進・樹下節 三一書房  1951 ぱん文学
犯科帳 ─長崎奉行の記録森永種夫  岩波書店 新書1962 はんかちょう歴史
ハンガリア 1956A.アンダースン広田広訳 現代思潮社  1966 はんがりあ社会主義
ハンガリー事件と日本 1956年・思想史的考察小島亮  中央公論社 新書1987 はんがりーじけんとに歴史
ハンガリー・チェコスロヴァキア現代史矢田俊隆  山川出版社世界現代史26 1978 はんがりーちぇこすろ歴史
ハンガリー動乱を中心とする東欧問題の研究関之  経済往来社  1957 はんがりーどうらんを社会主義
反逆 その名言集乾あきら編  新興出版社 文庫1967 はんぎゃく文学
叛逆のバリケード ─日大闘争の記録日本大学文理学闘争委員会     1968 はんぎゃくのばりけー社会
バングラデシュ ─インド亜大陸の夜明け─桐生稔  時事通信社  1972 ぱんぐらでしゅ歴史
反原発事典 シリーズI「反」原子力発電篇  現代書館  1978 はんげんぱつじてん技術
反原発事典 シリーズII「反」原子力発電篇  現代書館  1979 はんげんぱつじてん技術
反権力の証言 市民が追求する富山妙子編  合同出版社  1971 はんけんりょくのしょ歴史
万国のプロレタリアは団結してわれわれの共同の敵に反対しよう〔増訂版〕   外文出版社 パンフ1963 ばんこくのぷろれたり社会主義
万国のプロレタリアは団結してわれわれの共同の敵に反対しよう   中華書店  1963 ばんこくのぷろれたり社会主義
万国のプロレタリアは団結してわれわれの共同の敵に反対しよう〔下〕   外文出版社 パンフ1963 ばんこくのぷろれたり政党
ファシズム具島兼三郎  岩波書店 新書1949 ふぁしずむ政治
ファシズム下の党活動日本共産党東京都委員会宣伝教育部     1951 ふぁしずむかのとうか政党
ファシズムとコミンテルン富永幸生・鹿毛達雄・下村由一・西川正雄  東京大学出版会  1978 ふぁしずむとこみんて社会主義
ファシズムと社会主義革命R.P.ダット岡田良夫訳 ミネルヴァ書房  1974 ふぁしずむとしゃかい社会科学
ファシズムと独裁N.プーランツァス田中正人訳 社会評論社  1978 ふぁしずむとどくさい社会科学
ファシズムの中の1930年代久野収  リブロポート  1986 ふぁしずむのなかのせ歴史
フィリッピン社会と革命アマド・ゲレロ北沢正雄訳 亜紀書房  1977 ふぃりっぴんしゃかい歴史
フィリッピンはもっと変るピースポート編  第三書館  1986─アキノ政権とピープルス・パワー─ふぃりっぴんはもっと政治
封じ込め政策と毛沢東の中国アメリカ研究所編訳  三一書房  1967アメリカ議会の中国問題公聴会記録ふうじこめせいさくと国際
風雪五十年 ─日本の生きた解放運動史─日本共産党東京都教育宣伝部  東京民報社出版社  1965野坂参三略伝ふうせつごじゅうねん伝記
風雪七十年 ─井之口政雄古稀祝賀記念─     パンフ1965 ふうせつななじゅうね伝記
風土と歴史飯沼二郎  岩波書店 新書1970 ふうどとれきし歴史
「風流夢譚」事件以後 ─編集者の自分史─中村智子  田畑書店  1976 ふうりゅうゆめばなし社会
フォイエルバッハ論エンゲルス道瀬幸雄 船形書院 パンフ1946 ふぉいえるばっはろん社会科学
フォイエルバッハ論エンゲルス出隆・藤川覚 大月書店 文庫1954 ふぉいえるばっはろん哲学
フォイエルバッハ論エンゲルス松村一人訳 岩波書店 文庫1960 ふぉいえるばっはろん哲学
不確実性の時代ジョン・K.ガルブレイス都留重人監訳 TBSプリタニカ  1978 ふかくじつせいのじだ社会科学
武漢に於ける革命と反革命 ─中国民主革命史─中西功・西里龍夫  民主評論社  1948 ぶかんにおけるかくめ歴史
武器輸出読売新聞大阪社会部  新潮社  1982 ぶきゆしゅつ軍事
複眼のモスクワ日記 オリンピックの村団地の一年川崎浹  中央公論社  1984 ふくがんのもすくわに文化
福沢屋諭吉の研究長尾正憲  思文閣出版  1988 ふくさわやゆきちのけ歴史
福田英子 ─婦人解放運動の先駆者─村田静子  岩波書店 新書1959 ふくだえいこ伝記
不屈のあしあと ─ある金属労働者の回想楠山通/治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟大阪府本部  治安維持法下の体験 第2集 1992 ふくつのあしあと伝記
不屈のあゆみ日本共産党静岡県委員会編   党創立50周年記念 1972静岡県における党と人民のたたかいふくつのあゆは政党
福耳を持った男の話 ─里村洋子作品集里村洋子  越書房  1991 ふくみみをもったおと文学
藤田敬三教授訪華記念論文集   有斐閣経営研究17・18号 1955 ふじたけいぞうきょう経済学
藤本英夫さんを偲ぶ全国生活と健康を守る会連合会     1994 ふじもとひでおさんを伝記
婦人の歩み 婦人解放年表婦人民主クラブ編    パンフ1950 ふじんのあゆは社会
婦人のあゆみ八十年日本婦人団体連合会   国際婦人デー50周年記念出版 1960 ふじんのあゆみはちじ社会
婦人の皆さん大町米子  日本共産党出版部人民解放叢書第 8輯パンフ1946 ふじんのみなさん政党
婦人問題講話トリアッティ杉浦民平訳 国民文庫社 文庫1954 ふじんもんだいこうわ社会科学
婦人労働者の状態と闘争    世界労働運動臨時増刊号パンフ1963 ふじんろうどうしゃの社会
婦人論ベーベル  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 ふじんろん社会科学
婦人論 上 改訂版ベーベル草間平作訳 岩波書店 文庫1952 ふじんろん社会科学
婦人論 下 改訂版ベーベル草間平作訳 岩波書店 文庫1954 ふじんろん社会科学
婦人論H.ポリット土屋保男 大月書店 文庫1954─マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリンふじんろん社会科学
不正者の天国 ─行政監察官のノートから─高田茂登男  自由国民社  1957 ふせいしゃのてんごく政治
武装ゲリラ片桐康平・栗原人雄  三一書房 新書1969 ぶそうげりら歴史
「不足」の政治経済学コルナイ・ヤーノシュ盛田常夫訳 岩波書店  1984 ふそくのせいじけいざ社会主義
再び恐慌が迫る ─このカオス世界と日本─大森実  徳間書店  1993 ふたたびきょうこうが経済
ふたたび朝鮮でウイルフレッド・G.パーチェット内山敏訳 紀伊国屋書店  1968 ふたたびちょうせんで軍事
ふたたびトリアッチ同志とわれわれとの意見の相違について   外文出版社 パンフ1963─レーニン主義の現代におけるいくつかの重要問題─ふたたびとりあっちど政党
二つの世界とナショナリズム日本国際政治学会編  有斐閣季刊国際政治 1958 ふたつのせかいとなし国際
二つの体制と政治経済学堀江忠男  早稲田大学出版部  1970 ふたつのたいせいとせ経済学
仏印研究 ─資源の王国と安南帝国─井出浅亀  皇国青年教育協会文部省推薦 1941 ふついんけんきゅう歴史
復活する日本軍国主義日本共産党出版部  日本共産党出版部  1966 ふっかつするにほんぐ政党
物価 なぜあがる ─その原因の究明─日本共産党中央宣伝教育文化部編  日本共産党出版部大衆活動シリーズ 9パンフ1963 ぶっかなぜあがる政党
物価値上げに反対しよう日本共産党中央宣伝教育文化部編  日本共産党出版部政策シリーズ第49集パンフ1962 ぶっかねあげにはんた政党
物質と意識ハスハチッヒ広島定吉 青木書店 文庫1954 ぶっしつといしき哲学
物情騒然の巻中島健蔵  平凡社  1977回想の文学 2 昭和九年〜十一年かいそうのぶんがく文学
物神性の解読 ─資本主義にとって人間とは何か─高橋洋児  勁草書房  1981 ぶっしんせいのかいど経済学
仏陀を背負いて街頭へ稲垣真美  岩波書店 新書1974─妹尾義郎と新興仏教青年同盟─ぶつだをせおいてがい哲学
物理学は世界をどう変えるか武谷三男  講談社 文庫1976 ぶつりがくはせかいを技術
不等価交換と価値法則サミール・アミン花崎皐平訳 亜紀書房  1979 ふとうかこうかんとか経済学
ふと立ちどまり木村満子  創生社  1987 ふとたちどまり伝記
不服従の思想 ─ガンジーをどうのりこえるか─石田安昭  講談社 新書1970 ふふくじゅうのしそう哲学
不滅の延安豊田正子  五同産業出版部  1967プロレタリア大革命の新中国紀行〔第一部〕ふめつのえんあん社会主義
冬の時代から 1908〜1918 ─橋浦時雄日記第 1巻─山本博雄・佐藤清賢  風煤社  1983 ふゆのじだいから伝記
冬を凌ぐ 随筆集小岩井浄  ナウカ社コピー 1935 ふゆをしのぐ文学
部落解放運動五十年史年表(草稿)部落解放同盟中央本部     1971=全国水平社五十周年記念=ぶらくかいほううんど社会
部落解放運動とイデオロギー問題   日本共産党出版部  1970 ぶらくかいほううんど社会
部落解放運動における個人の役割山崎光男  交流出版会  1982 ぶらくかいほううんど社会
部落解放運動の正常化をめざして部落解放同盟正常化全国連絡会議編    パンフ1972 ぶらくかいほううんど社会
部落解放運動文献集 第1集〔戦前篇〕部落解放同盟正常化全国連絡会議編  汐文社  1972 ぶらくかいほううんど社会
部落解放と労働者上杉佐一郎  解放出版社  1976 ぶらくかいほうとろう社会
部落解放を全ジャーナリストに部落解放研究所編     1971 ぶらくかいほうをぜん社会
部落の女医小林綾  岩波書店 新書1962 ぶらくのじょい社会
部落の歴史と解放理論井上清  田畑書店  1972 ぶらくのれきしとかい歴史
部落問題の歴史的研究編著 部落問題研究所  部落問題出版部  1984中西義雄部落問題著作集 第1巻ぶらくもんだいのれき社会
ブラック・パワーストークリー・カーマイケル長田衛訳 合同出版社  1968 ぶらっくぱわー政治
ブラックホール社会へ渡辺雄三  第三書館  1987〔日本社会の軌道逸脱システム〕ぶらっくほーるしゃか社会科学
フランス革命 1787〜1799 下アニペール・ソブール小場瀬卓三・渡辺淳訳 岩波書店 新書1953 ふらんすかくめい歴史
フランス革命 1787〜1799 上アニペール・ソブール小場瀬卓三・渡辺淳訳 岩波書店 新書1953 ふらんすかくめい歴史
フランス革命経済史研究小林良彰  ミネルヴァ書房  1967 ふらんすかくめいけい歴史
仏蘭西革命史 上巻クロポトキン 淡徳三郎 改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1931 ふらんすかくめいし社会科学
仏蘭西革命史 下巻クロポトキン淡徳三郎 改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1931 ふらんすかくめいし社会科学
フランス革命史本田喜代治  法政大学出版局  1973 ふらんすかくめいし歴史
フランス革命時代における階級対立カール・カウツキー堀江英一・山口和男 岩波書店 文庫1954 ふらんすかくめいじだ社会科学
フランス革命史入門小林良彰  三一書房  1978 ふらんすかくめいしに歴史
フランス革命小史河野健二  岩波書店 新書1959 ふらんすかくめいしょ歴史
1789年 フランス革命序論G.ルフェーヴル高橋幸八郎・柴田三千雄・遅塚忠躬訳 岩波書店    ふらんすかくめいじょ歴史
フランス革命と農民ルフェーヴル柴田三千雄 未来社社会科学ミナール   ふらんすかくめいとの歴史
フランス革命と明治維新河野健二  日本放送出版協会  1966 ふらんすかくめいとめ歴史
フランス艦隊の反乱 輝ける黒海艦隊蜂起の日アンドレ・マルチ  新時代社 パンフ1951 ふらんすかんたいのは歴史
フランス共産党第14回大会日本共産党中央機関紙編集委員会訳  新日本出版社  1956 ふらんすきょうさんと政党
フランス勤工倹学の回想 ─中国共産党の一源流─何長工河田悌一・森時彦訳 岩波書店 新書1976 ふらんすきんこうけん政党
フランス系カナダ問題の研究伊藤勝美  成文堂  1973─少数民族問題とカナダ連邦の試練─ふらんすけいかなだも民族
フランス資本主義の起源小林良彰  千倉書房  1971 ふらんすしほんしゅぎ歴史
フランス人民戦線論史序説平田好成  法律文化社  1977 ふらんすじんみんせん社会主義
フランス大革命 上マチエねずまさし・市原豊太郎訳 岩波書店 文庫1958 ふらんすだいかくめい歴史
フランス大革命 下マチエねずまさし・市原豊太郎訳 岩波書店 文庫1959 ふらんすだいかくめい歴史
フランス大革命 中マチエねずまさし・市原豊太郎訳 岩波書店 文庫1959 ふらんすだいかくめい歴史
フランス帝国主義研究 ─19・20世紀─ジャン・ブーヴィエ権上康男・中原嘉子訳 御茶の水書房  1974 ふらんすていこくしゅ歴史
フランスにおける階級闘争マルクス中原稔生訳 大月書店 文庫1960 ふらんすにおけるかい社会科学
フランスにおける党芸術アラゴン小場瀬卓三・大島辰雄 国民文庫社 文庫1955 ふらんすにおけるとう政党
フランスの内乱マルクス木下半治訳 岩波書店 文庫1952 ふらんすのないらん社会科学
フランスの内乱マルクス村田陽一訳 大月書店 文庫1970 ふらんすのないらん社会科学
フランスの反乱 =五月闘争はつづくT.クリフ・I.パーチャル池田栄志訳 現代思潮社  1969 ふらんすのはんらんご政治
ブリテイシュ・トロピカル・アフリカの研究内田勝敏  大阪府立大学経済部大阪府立大学経済研究叢書第 4冊 1961─後進国経済発展の諸問題─ぶりてぃしゅとろぴか経済
古きもの 新しいもの神山茂夫  社会書房  1948 ふるきものあたらしい社会科学
兵士のラポルト島本重三  新日本歌人協会大阪支  1979 へいしのらぽると文学
北京の二週間ハン・スーイン松村喜八郎 技術と人間  1992 ぺきんのにしゅうかん社会主義
米軍の諜報戦略木村文平  東京ライフ社 新書1956 べいぐんのちょうほう軍事
兵荒馬乱の巻中島健蔵  平凡社  1977回想の文学 4 昭和十四年〜十六年かいそうのぶんがく文学
米国のアジア戦略と日本ラルク・N.クロフ桃井真訳 オリエント書房  1976 べいこくのあじせんり国際
米国の金融政策と金融市場ポール・ミーク日本銀行米国金融市場研究会訳 時事通信社  1984 べいこくのきんゆうせ経済
平成維新大前研一  講談社  1989 へいせいいしん政治
米ソ金融戦争松井謙  東洋経済新報社  1985 べいそきんゆうせんそ経済
米ソの危機ベルリン ─モスクワ会談報告   朝日新聞社 パンフ1948 べいそのききべるりん国際
米ソの接点 ─嵐に立つ東南アジア─デニス・ウォーナー斉藤博之 朝日新聞社  1950 べいそのせってん国際
米中もし戦わば ─その可能性と仮想作戦図─林克也  光文社 新書1966 べいちゅうもしたたか軍事
米帝の朝鮮侵略史金煕一   連載16回   べいていのちょうせん歴史
平民新聞論説集林茂・西田長寿編  岩波書店 文庫1961 へいみんしんぶんろん歴史
平民の叛徒たちH.フェイガン秦玄龍 岩波書店 新書1960─自由を求めたイギリスの人びと・その1─へいみんのはんとたち歴史
平和運動入門 ─その歴史と組織─日本平和委員会    パンフ1963 へいわうんどうにゅう社会
平和運動の理論的諸問題日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1964 へいわうんどうのりろ政党
平和革命論レーニン/野坂参三  三和書房 パンフ1946 へいわかくめいろん社会科学
平和革命論レーニン・野坂参三  三和書房 パンフ1946 へいわかくめいろん政党
平和共存 ─ソヴェト外交の研究─クルスキー加藤寛・内山秀夫・原豊・藤田泰弘訳 論争社  1963 へいわきょうぞん国際
平和共存への道 ─モロトフ外相の回答・中ソ共同宣言   日本共産党兵庫県委 パンフ1954 へいわきょうぞんへの国際
平和経済の基礎理論 ─再生産論を中心として─岡部寛之  理想社  1955 へいわけいざいのきそ経済
平和的共存の理論岡本博之  創元社  1953 へいわてききょうぞん社会科学
平和と救国のみち   日本共産党出版部 パンフ1953 へいわときゅうこくの政党
平和と幸福のために ─世界婦人大会報告決議集─世界婦人大会代表報告会中央委員会  五月書房  1954 へいわとこうふくのた社会
平和と子供たちのためにこそ   新時代社 パンフ1953─ローゼンバーク夫妻の獄中からの手紙─へいわとこどもたちの社会
平和と自主の日本経済民主主義科学者協会大阪支部     1952 へいわとじしゅのにほ経済
平和と独立シリーズ No1    日本共産党文献パンフ  へいわとどくりつしり政党
平和と独立シリーズ No2    日本共産党文献パンフ  へいわとどくりつしり政党
平和と独立シリーズ No3    日本共産党文献パンフ  へいわとどくりつしり政党
平和と独立シリーズ No4    日本共産党文献パンフ  へいわとどくりつしり政党
平和と友好への道   ソ連大使館広報課 パンフ1960─軍縮 ソ連邦最高会議におけるフルシチョフ首相の報告へいわとゆうこうへの政治
平和のうたごえ夕張反戦詩人集団     1952 へいわのうたごえ社会
平和の旅 ─フルシチョフ・毛沢東と会って─須藤五郎    パンフ  へいわのたび政党
平和のために ─平和運動資料1号─大阪教職員組合    パンフ1951 へいわのために社会
平和のために闘う共産党   日本共産党出版部 パンフ1948 へいわのためにたたか政党
平和への巨歩 ─第二回平和擁護世界大会報告─     パンフ  へいわへのきょほ社会
平和・民主・独立文献 第1集   駿台社日本共産党文献文庫1953 へいわみんしゅどくり政党
平和・民主・独立文献 第10集   駿台社日本共産党文献文庫1953 へいわみんしゅどくり政党
平和擁護闘争と民族解放運動   ソ連大使館広報課 パンフ1963 へいわようごとうそう政治
ヘーゲル ─理性と現実─中野肇  中央公論社 新書1968 へーげる哲学
ヘーゲル「精神現象学」に学ぶ井尻正二  筑地書館  1978 へーげるせいしんげん哲学
ヘーゲル精神哲学概要 上クーノ・フィシエル  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1936 へーげるせいしんてつ社会科学
ヘーゲル精神哲学概要 下クーノ・フィシエル  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1936 へーげるせいしんてつ社会科学
ヘーゲル哲学体系の生成と構造船山信一  岩波書店  1963 へーげるてつがくたい哲学
ヘーゲル哲学と資本論梯明秀  未来社  1959 へーげるてつがくとし哲学
ヘーゲルにおける現実性と概念的把握の論理許萬元  大月書店  1968 へーげるにおけるげん哲学
ヘーゲルの論理学松村一人  勁草書房  1959 へーげるのろんりがく哲学
ヘーゲルの論理学研究松村一人  北隆館  1945 へーげるのろんりがく哲学
ヘーゲル法哲学批判序論他マルクス真下信一訳 大月書店 文庫1970 へーげるほうてつがく哲学
北京三十五年 ─中国革命の中の日本人技師─ 上山本市朗  岩波書店 新書1980 ぺきんさんじゅうごね社会主義
北京三十五年 ─中国革命の中の日本人技師─ 下山本市朗  岩波書店 新書1980 ぺきんさんじゅうごね社会主義
北京三里屯第三小学校浜口允子  岩波書店 新書1976 ぺきんさんりとんだい社会主義
北京十二年西園寺公一  朝日新聞社  1970 ぺきんじゅうにねん社会主義
北京飯店旧館にて中薗英助  筑摩書房  1992 ぺきんはんてんきゅう文学
北京・ワシントン・ハノイ ─日本で考えたことエドガー・スノー松岡洋子訳 朝日新聞社  1968 ぺきんわしんとんはの国際
ベトナム ─どういう国か─ベトナム民主共和国対外文化連絡委員会編日本ベトナム友好協会訳 理論社  1966 べとなむ社会科学
ベトナム ─政治と歴史の考察─ジャン・シエノー藤田和子訳 青木書店  1969 べとなむ歴史
ベトナム以後のアジアと中ソ 1975〜77   アジア経済研究所  1978 べとなむいごのあじあ経済
ベトナム解放の闘いW.バーチェット佐藤紀久夫訳 時事通信社  1976 べとなむかいほうのた歴史
ベトナム革命 ─その基本問題と主要課題─レ・ズアン長尾正良訳 新日本出版社 新書1972 べとなむかくめい政党
ベトナム現代史 ─帝国主義下のインドシナ研究序説─真保潤一郎  春秋社  1968 べとなむげんだいし歴史
ベトナム人民を支援しアメリカ侵略者をうちやぶろう   外文出版社 パンフ1965 べとなむじんみんをし政治
ベトナム戦争 ─サイゴン・ソウル・東京─亀山旭  岩波書店 新書1972 べとなむせんそう軍事
ベトナム戦争とゲリラ小谷秀二郎  日本国際問題研究所 新書1966 べとなむせんそうとげ軍事
ベトナム戦争の内幕ニール・シーハン/ウィルフレッド・パーチェット毎日新聞社外信部訳 毎日新聞社  1964 べとなむせんそうのう軍事
ベトナム通信 復刻版   不二出版  1990 べとなむつうしん社会
ベトナム特需 ─その総合的診断─安藤慎三  三一書房 新書1967 べとなむとくじゅ軍事
ベトナム民族小史松本信広  岩波書店 新書1969 べとなむみんぞくしょ歴史
ベトナム問題入門「ベトナム研究」誌編岡倉古志郎訳 新日本出版社 新書1967 べとなむもんだいにゅ歴史
ベ平連 ─巨大な反戦の渦を!─小田実編  三一書房 新書1969 べへいれん社会
ベラルーシの林檎岸恵子  朝日新聞社  1993 べらるーしのりんご文学
ベルチリヨン 166 キューバ革命の一日ホセ・ソレル・プイグ飯田規和 新日本出版社世界革命文学選 1963 べるちりよん文学
ベルリンの壁崩れる ─移りゆくヨーロッパ─笹本駿二  岩波書店 新書1990 べるりんのかべくずれ歴史
変革期における地代範疇山田盛太郎編  岩波書店  1956 へんかくきにおけるち社会科学
変革と知識人 ─建設期中国の思想と学問─安藤彦太郎  東和社  1952 へんかくとちしきじん社会主義
変革と反逆の77年 ─山崎謙自伝─山崎謙  第三書館  1979 へんかくとはんぎゃく伝記
変革と弁護 ─松本健男弁護士論文集─松本健男先生還暦記念論集編集委員会編     1991 へんかくとべんご法律
変革の思想を問う小田実・高橋和己・真継伸彦編  筑摩書房  1969 へんかくのしそうをと社会
変革への灯火 林田広一さんをしのぶ      1994 へんかくへのとうか伝記
弁護士加藤充 ─闘いの四十五年─      1978 べんごしかとうみつる伝記
弁護士と社会活動「弁護士と社会活動」編集委員会     1986─亀田得治先生社会活動50年記念─べんごしとしゃかいか伝記
弁証法出隆・秋沢修二・松尾隆・甘粕石介・松村一人  三一書房  1950 べんしょうほう哲学
弁証法的唯物論デイツゲン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 べんしょうほうてきゆ社会科学
弁証法的唯物論 第一章ミーチン広島定吉 ナウカ社 パンフ1946労働者階級の世界観─マルクス・レーニン主義べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論および史的唯物論スターリン永田広志 ナウカ社 パンフ1946 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論と史的唯物論 他二篇スターリン国民文庫編集委員会編訳 大月書店 文庫1954 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 第三分冊ゲ・エフ・アレクサンドロフ古在由重・森宏一訳 青木書店ソ同盟公認の哲学教科書新書1955 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 第一分冊ゲ・エフ・アレクサンドロフ古在由重・森宏一訳 青木書店ソ同盟公認の哲学教科書新書1955 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 第一分冊ソ同盟科学院哲学研究所アレクサンドロフ古在由重・森宏一訳 青木書店 新書1955 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 第二分冊ゲ・エフ・アレクサンドロフ古在由重・森宏一訳 青木書店ソ同盟公認の哲学教科書新書1955 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論艾思奇大橋俊夫訳 新日本出版社  1961 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 I 唯物論と弁証法モーリス・コーンフォース小松摂郎 理論社 新書1970 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 II 史的唯物論モーリス・コーンフォース白井泰四郎 理論社 新書1970 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 III 認識論(上)モーリス・コーンフォース藤野渉・他 理論社 新書1970 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論 IV 認識論(下)モーリス・コーンフォース藤野渉・他 理論社 新書1970 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的唯物論日本共産党〔左派〕中央委員会     1980 べんしょうほうてきゆ哲学
弁証法的論理学試論寺沢恒信  大月書店  1957 べんしょうほうてきろ哲学
弁証法と過渡期の問題松村一人  法政大学出版局  1967 べんしょうほうとかい哲学
弁証法と実践G.シュティーラー岸本晴雄訳 青木書店  1972 ─マルクス主義以前の哲学およびマルクス主義における「行動的側面」に関する研究べんしょうほうとじっ哲学
弁証法とはどういうものか松村一人  岩波書店 新書1950 べんしょうほうとはど哲学
という人びと永山正昭  西田書店  1987 というひとびと伝記
ドイツ・イデオロギー 1)マルクス・エンゲルス伊東勉・山崎章甫訳 大月書店 文庫1953 どいついでおろぎー哲学
ドイツ・イデオロギーマルクス・エンゲルス古在由重訳 岩波書店 文庫1956 どいついでおろぎー哲学
ドイツ革命運動史 上上杉重二郎  青木書店  1969 どいつかくめいうんど歴史
ドイツ革命運動史 下上杉重二郎  青木書店  1969 どいつかくめいうんど歴史
ドイツ革命史序説 ─革命におけるエリートと大衆─篠原一  岩波書店  1956 どいつかくめいしじょ歴史
ドイツ共産党三十五年ドイツ社会党統一編佐藤経明 大月書店 文庫1954─ドイツプロレタリアートの公式記録─どいつきょうさんとう政党
ドイツ健民運動近藤春雄  富山房  1943 どいつけんみんうんど歴史
ドイツ三月革命の研究柳沢治  岩波書店  1974 どいつさんがつかくめ歴史
ドイツ史フランツ・メエリング  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1936 どいつし社会科学
ドイツ社会主義の成立過程上林貞治郎  ミネルヴァ書房  1969─ドイツ民主共和国の創立─どいつしゃかいしゅぎ歴史
独逸社会民主党史論河合栄治郎  日本評論社河合栄治郎選集10 1950 どいつしゃかいみんし歴史
ドイッチェ・イデオロギーリヤザノフ三木清訳 岩波書店 文庫1930─マルクス・エンゲルス─どいっちぇいでおろぎ哲学
ドイツ帝国主義論熊谷一男  未来社  1973 どいつていこくしゅぎ経済
ドイツ農民戦争エンゲルス大内力訳 岩波書店 文庫1950 どいつのうみんせんそ社会科学
ドイツ農民戦争における富農層について瀬原義生    パンフ1954 どいつのうみんせんそ歴史
ドイツ反ファシズム抵抗運動史上林貞治郎  大阪経済法科大学出版  1989 どいつはんふぁしずむ歴史
独逸文学概観山岸光宣  新潮社 新書1936 どいつぶんがつがいか歴史
ドイツ労働組合運動小史H.ワルンケ国民文庫編集委員会訳 大月書店 文庫1954 どいつろうどうくみあ労働運動
独逸労働戦線と産業報告運動森戸辰雄  改造社  1941─その本質及任務に関する考察─どいつろうどうせんせ歴史
統一行動高島喜久男・風間龍・草光実編  青木書店 新書1954─国際的経験による労働運動実践叢書─とういつこうどう労働運動
統一戦線運動の経験 60年から70年へ日本共産党中央委員会  日本共産党出版部  1969 とういつせんせんうん政党
統一戦線の歴史労働運動史研究会  労働旬報社運動史研究48 1968 とういつせんせんのれ歴史
統一戦線への歴史的転換ヴィルヘルム・ピーク阪東宏訳 大月書店 文庫1976 とういつせんせんへの社会科学
統一戦線論清水慎三編著  青木書店  1968 とういつせんせんろん社会
統一戦線をめざして安保共闘をつよめるために日本共産党兵庫県委員会    パンフ1960 とういつせんせんをめ政党
統一そこに勝利がある ─合理化と闘う高松労組─炭労日炭高松支部    パンフ1961 とういつそこにしょう労働運動
統一朝鮮年鑑 1964   統一朝鮮新聞社  1964 とういつちょうせんね年鑑
統一朝鮮年鑑 1965〜66   統一朝鮮新聞社  1965 とういつちょうせんね年鑑
統一朝鮮年鑑 1967〜68   統一朝鮮新聞社  1967 とういつちょうせんね年鑑
統一への進路   世界労連日本出版協会  1957─第四回世界労働組合大会の報告と決議─とういつへのしんろ労働運動
統一をめざす世界の公務員労働者国際公務員会議日本準備会  五月書房 新書1955─1955年 4月ウィーン国際公務員会議議事録─とういつをめざすせか労働運動
東欧革命と社会主義加藤哲郎  花伝社  1990 とうおうかくめいとし社会主義
東欧経済改革の現段階斉藤稔編  アジア経済研究所  1978 とうおうけいざいかい経済
東欧経済史 1945〜80W.ブルス鶴岡重成訳 岩波書店  1984 とうおうけいざいし歴史
東欧社会主義経済史ロータ・バール編著諌山正・百済勇・村田雅威訳 ありえす書房  1979 とうおうしゃかいしゅ歴史
東欧諸国 ─人民民主主義の成立と発展─西沢富夫   潮流講座経済学全集パンフ1949 とうおうしょこく経済学
東欧諸国の経済政策的課題 ─70年代から80年代へ─斉藤稔編  アジア経済研究所  1979 とうおうしょこくのけ経済
東欧の陰 ゴムルカ通訳の内幕記エルビン・ワイト黒川剛訳 サイマル出版会  1972 とうおうのかげ社会主義
東欧の研究   世界経済調査会  1966 とうおうのけんきゅう歴史
東欧の新世界ヒューレット・ジョンソン佐藤俊男訳 みすず書房現代史大系 9 社会主義世界 1957 とうおうのしんせかい社会主義
東欧の政治と国際関係木戸翁  有斐閣  1982 とうおうのせいじとこ社会主義
東欧の農業生産協同組合 上平田重明  アジア経済研究所  1974 とうおうののうぎょう経済
東欧の農業生産協同組合 下平田重明  アジア経済研究所  1974 とうおうののうぎょう経済
東欧の労働者統制と国有化平田重明  アジア経済研究所  1975 とうおうのろうどうし経済
東学史 ─朝鮮民衆運動の記録呉知泳梶村秀樹訳注 平凡社東洋文庫 174 1970 とうがくし歴史
党学校教授要綱(案)日本共産党宣伝教育部小野義彦    パンフ1947 とうがっこうきょうじ政党
討議資料 お母さんの話しあいのために     パンフ1959第5回日本母親大会準備会とうぎしりょう社会
討議資料 みんなの話しあいのために     パンフ1960第6回日本母親大会準備会とうぎしりょう社会
討議資料 みんなの話しあいのために第7回日本母親大会準備会    パンフ1961 とうぎしりょう社会
討議資料 みんなの話しあいのために     パンフ1964第10回日本母親大会準備会とうぎしりょう社会
東京旋風 ─これが占領軍だった─H.E.ワイルズ井上勇訳 時事通信社  1954 とうきょうせんぷう軍事
東京・ソウル・台北・ ─アジア再編成と日本─山本剛士  三省堂 新書1971 とうきょうそうるたい政治
東京とモスクワの断層R.スウェリンゲン江川昌訳 世紀社  1979 とうきょうともすくわ国際
東京・ワシントン ─日本の経済外交─山本進  岩波書店 新書1961 とうきょうわしんとん国際
統計うそ・まこと ─社会統計入門─足利末男  三一書房 新書1960 とうけいうそまこと社会科学
党建設の基本問題国民文庫編集委員会編訳  大月書店 文庫1954 とうけんせつのきほん政党
党再建24周年の声明 1992年12月26日 フィリピン共産党「革命戦士」編集委員会  人民の星社 パンフ1993 とうさいけんにじゅう政党
同志植木福の闘い ─党再建より六全協にいたるまでの今福居住細胞における闘争の歴史─植木秀次郎     1991 どうしうえきふくのた伝記
同時代の作家たち広津和郎  新潮社 文庫1952 どうじだいのさっかた文学
同時代を撃つ立花隆  講談社  1990情報ウオッチング・PART 3どうじだいをうつ社会
同情者物語 ─ロシア共産党を遶る人々─荒川実訳  南北書院コピー   どうじょうしゃものが政党
@小平は語る 下巻竹内実・吉田富夫監修中国研究所訳 風媒社  1983─全訳・日本語版「@小平」文選とうしょうへいはかた社会科学
@小平は語る 上巻竹内実・吉田富夫監修中国研究所訳 風媒社  1983─全訳・日本語版「@小平」文選とうしょうへいはかた社会科学
@小平文選中共中央マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリン著作編訳局訳 東方書店  1983 とうしょうへいぶんせ社会科学
党生活と党費日本共産党財政部  日本共産党出版部 パンフ1965 とうせいかつととうひ政党
党生活の刷新のために徳田球一  日本共産党出版部 パンフ1950 とうせいかつのさっし政党
党生活の刷新のために徳田球一  代々木書房 パンフ1953 とうせいさっしんのた政党
動ぜざること山のごとし   宇津木文化研究所  1984追悼谷山一雄どうぜざることやまの伝記
東大紛争の記録東京大学新聞研究所・東大紛争文書研究会編  日本評論社  1969 とうだいふんそうのき社会
党とともに歩んで袴田里見  新日本出版社  1969 とうとともにあゆんで政党
党と文化問題ジダーノフ徐村吉太郎・蔵原惟人・山辺健太郎 国民文庫社 文庫1954 とうとぶんかもんだい政党
東南アジア丸山静雄  みすず書房  1962 とうなんあじあ歴史
東南アジア ─新しい理解のために─坂本徳松  社会思潮社 文庫1967 とうなんあじあ歴史
東南アジア開発選書 3鹿島研究所編  鹿島研究所出版会  1967─ベトナム・ラオス・カンボジア・メコン河の総合開発─とうなんあじあかいは経済
東南アジア華人社会の研究 上戴国B  アジア経済研究所  1974 とうなんあじあかじん経済
東南アジア現代史今川瑛一  亜紀書房亜紀現代史叢書 6 1972 とうなんあじあげんだ歴史
東南アジア現代史(上)ヤン・M.プルヴィーア長井信一訳 東洋経済新報社  1977─植民地・戦争・独立─とうなんあじあげんだ歴史
東南アジア現代史 II池端雪浦・生田滋  山川出版社世界現代史 6 1977─フィリピン・マレーシア・シンガプール─とうなんあじあげんだ歴史
東南アジア現代史(下)ヤン・M.プルヴィーア長井信一訳 東洋経済新報社  1977─植民地・戦争・独立─とうなんあじあげんだ歴史
東南アジア現代史 I和田久徳・森弘之・鈴木恒之  山川出版社世界現代史 5 1977─総説・インドネシア─とうなんあじあげんだ歴史
東南アジア現代史 III ─桜井由躬雄・石沢良昭  山川出版社世界現代史 7 1977ヴェトナム・カンボジア・ラオ─とうなんあじあげんだ歴史
東南アジア政治経済総覧 上アジア協会編  ダイヤモンド社  1957 とうなんあじあせいじ社会科学
東南アジア通信丸山静雄  みすず書店 新書1960 とうなんあじあつうし歴史
東南アジアと国際関係大野徹編  晃洋書房シリーズ国際関係 5 1979 とうなんあじあとこく国際
東南アジアと日本の進路岡部達味  日本経済新聞社 新書1976─「反日」の構造と中国の役割─とうなんあじあとにほ国際
東南アジア農村社会構造の変動滝川勉編  アジア経済研究所  1980 とうなんあじあのうそ経済
東南アジアの経済レイ・タン・コイ黒沢一晃 白水社 新書1968 とうなんあじあのけい経済
東南アジアの経済外交と安全保障明治大学社会科学研究所・白石四郎編  学陽書房  1984 とうなんあじあのけい国際
東南アジアの研究日本国際政治学会編  有斐閣  1961 とうなんあじあのけん国際
東南アジアの構造斉藤吉央  朝日新聞社  1971 とうなんあじあのこう歴史
東南アジアの少数民族岩田慶治  日本放送出版協会  1971 とうなんあじあのしょ民族
東南アジア民族解放運動史 ─太平洋戦争まで─谷川栄彦  勁草書房  1969 とうなんあじあみんぞ歴史
東南アジア問題の底辺(上)稲田繁  日本国際問題研究所国際問題シリーズ33 1963─東南アジア国際政治の基礎概念─とうなんあじあもんだ国際
東南アジア問題の底辺(下)稲田繁  日本国際問題研究所国際問題シリーズ34 1963─東南アジア国際政治の基礎概念─とうなんあじあもんだ国際
東北一純農村の医学的分析高橋実  朝日新聞社  1941─岩手県志和村に於ける社会衛生的調査─とうほくいちじゅんの社会
同盟 ─総評に対抗する労働組織 ─右派組合の総本山労働組合研究会編  三一書房 新書1968 どうめい労働運動
同盟軍としての農民ポポフ野田弥三郎 彰考書院 パンフ1946 どうめいぐんとしての社会科学
透明の街鄭貴文  創生社  1984 とうめいのまち文学
東洋民権百家伝小室信介編/林基校訂  岩波書店農民一揆文庫1957 とうようひゃっかでん歴史
みかどの都 ─『ザ・フアー・イースト』の世界─金井圓・広瀬靖子編訳  桃源社  1968 みかどのみやこ歴史
未完の旅路 第一巻〔新版〕大塚有章  三一書房 新書1976 みかんのたびじ伝記
未完の旅路 第二巻〔新版〕大塚有章  三一書房 新書1976 みかんのたびじ伝記
未完の旅路 第三巻〔新版〕大塚有章  三一書房 新書1976 みかんのたびじ伝記
未完の旅路 第四巻〔新版〕大塚有章  三一書房 新書1976 みかんのたびじ伝記
未完の旅路 第五巻〔新版〕大塚有章  三一書房 新書1976 みかんのたびじ伝記
未完の旅路 第六巻〔新版〕大塚有章  三一書房 新書1976 みかんのたびじ伝記
身近な薬草12ヶ月関久子  社会タイムス社  1982 みじかなやくそう自然科学
水は誰のものか ─日本の国をつぶす水官僚─琵琶湖環境権訴訟団・琵琶湖淀川汚染に反対する大阪府民連絡会議編 三一書房  1977 みずはだれのものか社会
三鷹事件公判記録日本評論編集部編  日本評論社日本評論 2月号付録 1950 みたかじけんこうはん社会
三谷秀治質問速記録 ─定例大阪府会─     パンフ1951 みたにひでじしつもん政党
道なきにあらずルーウイ・アレイ小野田耕三郎・都留信夫 ありえす書房  1975辺境に生きた中国工業合作社の人びとみちなきにあらず歴史
道はひとつA.ドブチェク/O.チェルニーク/G.フサーク  新時代社 新書1969 みちはひとつ社会主義
道ひとすじ木村京太郎  部落問題研究所  1979 みちひとすじ伝記
道ひとすじに      1994馬場英明さんを偲ぶみちひとすじに伝記
三井家の人びと小島直記  光文社  1963現代に生きる平家物語みついけのひとびと経済
三井三池諌早博  三一書房 新書1960 みついみいけ労働運動
密航者金達寿  筑摩書房  1963 みっこうしゃ文学
密航定期便中薗英助  新潮社 新書1963 みっこうていきびん文学
三つのインタナショナルの歴史W.Z.フォースターインタナショナル研究会訳 大月書店  1957 みっつのいんたなしょ社会主義
三つの自由と日本共産党宮本顕治  日本共産党出版部 パンフ1974 みっつのじゆうとにほ政党
三つの世界の区分についての毛主席の理論はマルクス・レーニン主義にたいする大きな貢献である   外文出版社 パンフ1977 みっつのせかいのくぶ社会主義
三つの戦術 ─革命論の思想的背景─S.ムーア城塚登 岩波書店  1964 みっつのせんじゅつ社会科学
〔復刻版〕三菱川崎労働争議顛末社会運動資料刊行会 原全五  三栄書房  1972 みつびしかわさきろう労働運動
ミドルイースト・ウォッチング森戸幸次  第三書館  1986─中東戦略を先読みする─みどるいーすとうぉっ国際
南アフリカ経済論D.H.ホートン林晃史訳 アジア経済研究所  1970 みなみあふりかけいざ経済
南からの風 ─1946年度スターリン賞─エリマル・グリン  外国語図書出版所モスクワ 1951 みなみからのかぜ文学
南朝鮮革命と祖国の統一金日成  未来社  1970 みなみちょうせんかく政党
南朝鮮経済史高峻石  刀江書院  1970 みなみちょうせんけい経済
南朝鮮政治史高峻石  西田書店  1970 みなみちょうせんせい歴史
南朝鮮労働党史高峻石  勁草書房  1978 みなみちょうせんろう政党
南ヴェトナム戦争従軍記岡村昭彦  岩波書店 新書1965 みなみヴぇとなむせん歴史
続 南ヴェトナム戦争従軍記岡村昭彦  岩波書店 新書1966 みなみヴぇとなむせん歴史
醜い日本人 ─日本の沖縄意識─大田正秀  サイマル出版会  1969 みにくいにほんじん歴史
宮本顕治対談集   新日本出版社  1972 みやもとけんじたいだ政党
宮本顕治論 その政治と文学武藤功  田畑書店  1990 みやもとけんじろん文学
宮本顕治を裁く高知聡  総魂出版  1969 みやもとけんじをさば伝記
宮本百合子の世界宮本顕治  新日本出版社  1963 みやもとゆりこのせか文学
未来に生きる食を求めて槌田劭・佳代子  樹心社  1985 みらいにいきるしょく社会
未来への問い 中国へ試み山田慶児  筑摩書房  1968 みらいへのとい社会主義
ミリタリー・バランス 1979〜1980国際戦略研究所編  朝雲新聞社  1979付 どうなる80年代世界の軍事情勢みりたりーばらんす軍事
民医連運動の軌跡全国民医連編  あゆみ出版社  1983 みんいれんうんどうの社会
民医連創設のころ桑原英武  全日本民医連出版部  1979 みんいれんそうせつの社会
民間伝承論柳田国男  第三書館  1986 みんかんでんしょうろ歴史
民自党 民主党 国協党   日本共産党出版部 パンフ1948 みんじとうみんしゅと政党
民主医療運動の先駆者たち増岡敏和  全日本民医連出版部  1974 みんしゅいりょううん社会
民主集中制と党内民主主義藤井一行  青木書店  1978─レーニン時代の歴史的考察─みんしゅしゅうちゅう政党
民主主義革命における二つの戦術レーニン河野重弘 解放社 パンフ1946 みんしゅしゅぎかくめ社会科学
民主主義革命に於ける土地・農民問題伊藤律  日本橋書店  1946 みんしゅしゅぎかくめ政党
民主主義革命における社会民主党の二つの戦術レーニン新田礼二訳 大月書店 文庫1953 みんしゅしゅぎかくめ社会科学
民主主義勝てり ─第二次世界戦争の真相─前芝確三  明倫閣  1947 みんしゅしゅぎかてり政治
民主主義芸術論北条元一  彰考書院  1948 みんしゅしゅぎげいじ社会科学
民主主義と社会主義 ─近代ヨーロッパの政治史─A.ローゼンベルグ田口富久治・西尾孝明訳 青木書店  1968 みんしゅしゅぎとしゃ歴史
民主主義とはなにか霜田美樹雄  法律文化社  1966 みんしゅしゅぎとはな歴史
民主主義について坂西志保  社会教育協会 パンフ1960 みんしゅしゅぎについ社会
民主主義の神話 ─安保闘争の思想的総括─谷川雁・吉本隆明・埴谷雄高・森本和夫・梅本克己・黒田寛一 現代思潮社 新書1960 みんしゅしゅぎのしん社会
民主主義への挑戦 解同大阪府連幹部の暴挙   日本共産党出版部  1969 みんしゅしゅぎへのち社会
民主的日本の建設野坂参三(岡野進)  桐生暁書房  19461945年 5月延安で開かれた中共七大会での演説みんしゅてきにほんの政党
民主民族戦線と共産党日本共産党宣伝教育部  暁明社宣伝教育群書 3 1948 みんしゅみんぞくせん政党
民主連合政府綱領についての日本共産党の提案   日本共産党出版部 パンフ1973 みんしゅれんごうせい政党
民族 ─アジア・アラブの十四億人─岡倉古志郎  光文堂 新書1958 みんぞく民族
民族および植民地問題宮川実編  青木書店経済学講座第 9巻文庫1951 みんぞくおよびしょく経済学
民族・階級・独立神山茂夫  岩崎書店  1948 みんぞくかいきゅうど政党
民族解放運動岡倉古志郎  勁草書房  1967 みんぞくかいほううん民族
民族解放戦争と統一戦線 第一冊毛沢東毛沢東選集刊行会訳 国民文庫社 文庫1953 みんぞくかいほうせん社会科学
民族解放統一戦線 ─アジアの現状分析─岡倉古志郎・鈴木正四編  三一書房  1953 みんぞくかいほうとう国際
民族解放と国家再建によせてコシチューシュコ中山昭吉 未来社社会科学ゼミナール53 1972 みんぞくかいほうとこ社会科学
民族解放の思想と行動アジア・アフリカ研究所編岡倉古志郎・寺本光朗訳 労働旬報社AA学習シリーズ 1966 みんぞくかいほうのし政党
民族革命の展開 ─現代アジア政治論─青野博昭     1968 みんぞくかくめいのて政治
民族観・民族問題の基礎知識神山茂夫  世界評論社新しい知識講座 5新書1949 みんぞくかんみんぞく民族
民族教育 ─日韓条約と在日朝鮮人の教育問題─藤島宇内・小沢有作  青木書店  1966 みんぞくきょういく社会
民族教育論小沢有作  明治図書  1967 みんぞくきょういくろ民族
民族国家と民族自決A.コバン栄田卓弘訳 早稲田大学出版局  1976 みんぞくこっかとみん民族
民族自決権について 他レーニン川内唯彦訳 大月書店 文庫1953 みんぞくじけつけんに社会科学
民族社会主義革命 ─ハンガリア十年の悲劇F.フェイト村松・橋本・清水訳 近代生活社  1957 みんぞくしゃかいしゅ社会主義
民族政策とプロレタリア国際主義の諸問題レーニン  プログレス研究所モスクワ 1966 みんぞくせいさくとぷ社会科学
民族的責任の思想 ─日本民族の朝鮮人体験─玉城素  御茶の水書房  1967 みんぞくてきせきにん社会
民族という名の宗教なだいなだ  岩波書店 新書1992─人をまとめる原理・排除する原理─みんぞくというなのし民族
民族統一戦線について毛沢東  中国資料社 パンフ1951 みんぞくとういつせん社会科学
民族と階級 ─現代ナショアリズム批判の展開─高島善哉  現代評論社  1970 みんぞくとかいきゅう民族
民族と革命アンワール・アブデルマレク熊田亨訳 岩波書店  1977 みんぞくとかくめい民族
民族としての在日朝鮮人 ─若き民族継承世代の誕生─間宮茂輔  汐文社 新書1967 みんぞくとしてのざい民族
民族の生きる道   学習研究社学習資料   みんぞくのいきるみち政党
民族の歌鄭貴文  東方社  1967 みんぞくのうた文学
民族の運命と日本共産党日本共産党中央宣伝委員会   国民シリーズ第 2集パンフ  みんぞくのうんめいと政党
民族の敵を滅ぼせ ─日本共産党の新綱領と軍事方針─   解放通信社 パンフ  みんぞくのてきをほろ政党
民族の統一と党の統一   日本共産党出版部 パンフ1950 みんぞくのとういつと政党
民族問題体系 ─マルクス・レーニン主義─世界思想研究会訳  富士出版社  1952 みんぞくもんだいたい民族
民族問題にかんする批判的覚書 他レーニン川内唯彦訳 大月書店 文庫1953 みんぞくもんだいにか政党
民族問題の史的構造 ─国民的生産力批判序説湯浅赳男  現代評論社  1973 みんぞくもんだいのし民族
民族をまもるたたかい日本共産党北海道地方委員会    パンフ ─北海道における職場放棄の真相─みんぞくをまもるたた政党
民同派労働組合批判神山茂夫  暁明社 パンフ1948 みんどうはろうどうく政党
みんなせい一ぱいの青春 ─私のあゆんだ道村上弘  日本共産党大阪府委 パンフ1961 みんなせいいっぱいの伝記
未完のゾルゲ事件白井久也  恒文社  1994 みかんのぞるげじけん社会
評伝 宮本顕治飯塚繁太郎  国際商業出版評伝シリーズ1 1976 みやもとけんじ伝記
宮本共産党を裁く水島毅  全貌社  1996 みやもときょうさんと政党
民医連の20年   全日本民医連出版部月刊民医連資料別冊 1973第1回大会から第20回総会運動方針集みんいれんのにじゅう社会
民主集中制榊利夫  新日本出版社  1980 みんしゅしゅうちゅう政党
民主主義と部落解放運動 ─歴史・現状・課題─岡映  兵庫部落問題研究所  1976 みんしゅしゅぎとぶら社会
みんなの幸せのために ─草の根同和教育のすすめ─吉田猪三巳  解放出版社  1985 みんなのしあわせのた社会
毛沢東スチュアート・シュラム石川忠雄・平松茂雄訳 紀伊国屋書店    もうたくとう伝記
毛沢東野村浩一  講談社  1978 もうたくとう伝記
毛沢東の生涯 ─八億の民を動かす魅力の源泉─竹内実  光文社 新書1972 もうたくとうのしょう伝記
毛沢東と中国共産党竹内実  中央公論社 新書1972 もうたくとうとちゅう歴史
毛沢東「矛盾論」「実践論」批判森信成  刀江書院  1965 もうたくとうむじゅん哲学
毛沢東の朝鮮戦争朱建栄  岩波書店  1991中国が鴨緑江を渡るまでもうたくとうのちょう軍事
毛沢東ロバート・ペイン宇野輝雄訳 角川書店 文庫1967 もうたくとう政党
毛沢東 五つの戦争 中国現代史論鳥居民  草思社  1970 もうたくとう歴史
毛沢東ハン・スーイン松岡洋子編訳 毎日新聞社  1973 もうたくとう伝記
毛沢東 政治経済学を語る矢吹晋訳  現代評論社毛沢東最新講話シリーズ(全6巻) 1974ソ連〈政治経済学〉読書ノートもうたくとう社会科学
毛沢東 社会主義建設を語る矢吹晋編訳  現代評論社毛沢東最新講話シリーズ(全6巻) 1975 もうたくとう社会科学
毛沢東 人間革命を語る藤本幸三編訳  現代評論社毛沢東最新講話シリーズ(全6巻) 1975 もうたくとう社会科学
毛沢東 外交路線を語る太田勝洪編訳  現代評論社毛沢東最新講話シリーズ(全6巻) 1975 もうたくとう社会科学
毛沢東 哲学問題を語る竹内実編訳  現代評論社毛沢東最新講話シリーズ(全6巻) 1975 もうたくとう社会科学
毛沢東以後の中国D.バーネット鹿島平和研究所訳 鹿島研究所出版会  1968 もうたくとういごのち社会主義
毛沢東軍事論文選   外文出版社  1969 もうたくとうぐんじろ社会科学
毛沢東研究柳田謙十郎  日中出版現代中国双書 1977 もうたくとうけんきゅ歴史
毛沢東研究序説今掘誠二  研究所  1966 もうたくとうけんきゅ社会主義
毛沢東思想と現代修正主義〔増補新版〕松村一人  東方書店 新書1972 もうたくとうしそうと哲学
毛沢東思想のハリ近藤良男  青年出版社  1972 もうたくとうしそうの自然科学
毛沢東思想の論理学金岳霖高比良光司訳 青年出版社  1971 もうたくとうしそうの哲学
毛沢東思想万歳 上東京大学近代中国史研究会訳  三一書房  1974 もうたくとうしそうば社会科学
毛沢東思想万歳 下東京大学近代中国史研究会訳  三一書房  1975 もうたくとうしそうば社会科学
毛沢東主義アイザック・ドイッチャー山西英一訳 新潮社  1965 もうたくとうしゅぎ社会主義
毛沢東主義 ─理論と実践の歴史的検討三浦つとむ  勁草書房  1976 もうたくとうしゅぎ社会科学
毛沢東主義の政治力学徳田教之  慶応通信  1977 もうたくとうしゅぎの社会主義
毛沢東主席大阪追悼会記録集       1976年 9月29日 於中之島中央公会堂もうたくとうしゅせき伝記
毛沢東神話と現在の中国斉辛鈴木博 三一書房  1979 もうたくとうしんわと社会主義
毛沢東選集 第一巻毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1952 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第二巻毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1952 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 学習参考資料毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1952 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第三巻毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1952 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第四巻毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1952 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第五巻毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1953 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第六巻毛沢東選集刊行会訳  三一書房  1953 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 4=上日本共産党中央委員会  新日本出版社  1962 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 4=下日本共産党中央委員会  新日本出版社  1962 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 1=下日本共産党中央委員会  新日本出版社  1965 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 2=上日本共産党中央委員会  新日本出版社  1965 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 2=下日本共産党中央委員会  新日本出版社  1965 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 3=上日本共産党中央委員会  新日本出版社  1965 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 3=下日本共産党中央委員会  新日本出版社  1965 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 1=上日本共産党中央委員会  新日本出版社  1965 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第一巻   北京外文出版社  1968 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第二巻   北京外文出版社  1968 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第三巻   北京外文出版社  1968 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第四巻   北京外文出版社  1968 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東選集 第五巻   東方書店  1977 もうたくとうせんしゅ社会科学
毛沢東 その詩と人生武田泰淳・竹内実  文芸春秋社  1965 もうたくとうそのしと伝記
毛沢東選集著作選   外文出版社  1967 もうたくとうちょさく社会科学
毛沢東伝貝塚茂樹  岩波書店 新書1956 もうたくとうでん伝記
毛沢東と現代中国河地重蔵  ミネルヴァ書房  1972社会主義経済建設の課題もうたくとうとげんだ社会主義
毛沢東と中国思想桑原寿二  時事問題研究所1970年問題シリーズ 5 1969 もうたくとうとちゅう歴史
毛沢東と中国 上スタンレー・カーノウ風間龍・中塚康二訳 時事通信社  1973終りなき革命もうたくとうとちゅう歴史
毛沢東と中国 下スタンレー・カーノウ風間龍・中塚康二訳 時事通信社  1973終りなき革命もうたくとうとちゅう歴史
毛沢東に背いた中国シャルル・ベトレーム山田侑平 日中出版  1980 もうたくとうにそむい社会主義
毛沢東 農業協同化の問題について   外文出版社 パンフ1956 もうたくとうのうぎょ社会主義
毛沢東の革命路線の偉大な勝利   外文出版社 パンフ1967─北京市革命委員会の誕生に熱烈な歓呼をおくる─もうたくとうのかくめ社会主義
毛沢東の思想新島淳良  勁草書房  1967 もうたくとうのしそう哲学
毛沢東の実践論寺沢恒信解説  理論社  1954 もうたくとうのじっせ哲学
毛沢東の整風朝日新聞調査研究室  朝日新聞社  1966 もうたくとうのせいふ社会主義
毛沢東の中国K.S.カロル内山敏訳 読売新聞社  1967 もうたくとうのちゅう社会主義
毛沢東の哲学新島淳良  勁草書房AA叢書 1966 もうたくとうのてつが哲学
毛沢東の矛盾論寺沢恒信解説  理論社必読文献解説読本 1954 もうたくとうのむじゅ哲学
毛沢東 文化大革命を語る竹内実編訳  現代評論社毛沢東最新講話シリーズ(全6巻) 1974 もうたくとうぶんかだ社会科学
毛沢東問題別選 4   東方書店 新書1967党建設もうたくとうもんだい社会科学
毛沢東問題別選 3   東方書店 新書1967 哲学四篇もうたくとうもんだい社会科学
毛沢東問題別選 5   東方書店 新書1968軍事六篇 上もうたくとうもんだい社会科学
毛沢東問題別選 6   東方書店 新書1968軍事六篇 下もうたくとうもんだい社会科学
毛沢東問題別選 7   東方書店 新書1969中国革命と中国共産党他五篇もうたくとうもんだい社会科学
毛沢東論文選中共中央毛沢東選集出版委員会訳  東方書店  1967 もうたくとうろんぶん社会科学
もうだまされないぞ   日本共産党出版部 パンフ1951─川上(共)議員の代表質問演説と懲罰動議─もうだまされないぞ政党
もうひとつの日本共産党しまね・きよし  サンケイ新聞出版部  1975─宮本顕治体制に隠された真実─もうひとつのにほんき政党
もうひとつのヒロシマ朴壽南  舎廊房出版部  1982朝鮮人韓国人被爆者の証言もうひとつのひろしま社会
もうひとつの満州沢地久枝  文芸春秋社  1982 もうひとつのまんしゅ歴史
燃えよ但馬 ─兵庫県八鹿教育差別事件の真相─久保井規夫  教育労働出版会  1975 もえよたじま社会
モゴール族探検記梅棹忠夫  岩波書店 新書1956 もごーるたんけんき歴史
モスクワ宣言とモスクワ声明の基礎の上に団結しよう   外文出版社 パンフ1963 もすくわせんげんとも政党
モスクワ通信松浦信子  岩波書店 文庫1992女の見た終末ソ連もすくわつうしん社会主義
モスクワと中国共産党R.C.ノース現代史研究会訳 恒文社  1974 もすくわとちゅうごく政党
モスクワの星の下にイヴアン・ポポフ斉藤勉 三一書房  1951 もすくわのほしのした文学
元軍人の見た中共遠藤三郎・土居明夫・堀毛一麿  文理書院  1956─新中国の政治・文化・思想の実態─もとぐんじんのみたち社会科学
元警視総監の体験的昭和史原文兵衛  時事通信社  1986 もとけいしそうかんの伝記
ものがたり 労働運動のあゆみ光山松雄  駿台社  1961 ものがたり ろうどう労働運動
物語切支丹殉教史福田兵助  三一書房 新書1957 ものがたりきりしたん歴史
物語 労働運動史 下犬丸義一・中村新太郎  新日本出版社  1977 ものがたりろうどうう労働運動
ものの見方・考え方沖縄/山口一郎  三一書房 新書1954 もののみかたかんがえ哲学
もはや戦後ではない女たちの現在を問う会編  インパクト出版会  1988 銃後史ノート戦後篇 4 1956.1〜1958.12もはやせんごではない社会
野上弥生子  新潮社  1985 もり文学
森にかよう道 ─知床から屋久島まで─内山節  新潮社  1994 もりにかようみち哲学
森と湖のまつり武田泰淳  集英社 新書1966 もりとみずうみのまつ文学
モンゴルの政治と経済坂本是忠  アジア経済研究所  1969 もんごるのせいじとけ社会科学
問題別レーニン選集 1レーニンレーニン全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1960党綱領問題(上)もんだいべつれーにん社会科学
問題別レーニン選集 1レーニンレーニン全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1960党綱領問題(下)もんだいべつれーにん社会科学
問題別レーニン選集 2レーニンレーニン全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1960 国家資本主義論もんだいべつれーにん社会科学
問題別レーニン選集 3レーニンレーニン全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1960労働組合論 上もんだいべつれーにん社会科学
問題別レーニン選集 3レーニンレーニン全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1960労働組合論 中もんだいべつれーにん社会科学
問題別レーニン選集 3レーニンレーニン全集刊行委員会訳 大月書店国民文庫文庫1960 労働組合論 下もんだいべつれーにん社会科学
燃えて生きよ ─平林たい子の生涯戸田房子  新潮社  1982 もえていきよ文学
もう一つの対日占領史佐藤公次     1993─付「平和運動史料」梵書事件の顛末記─もうひとつのたいにち政治
マオイズムの未来サミール・アミン大友竜訳 第三書館  1983 まおいずむのみらい社会科学
マスコミのなかの天皇松浦総三  大月書店  1984 ますこみのなかのてん政治
貧しき人々の群宮本百合子  角川書店 文庫1953 まずしきひとびとのむ文学
マッカーサー回想記 下津島一夫訳  朝日新聞社  1964 まっかーさーかいそう軍事
マッカーサー元帥の解任と講和問題   欧亜協会時局シリーズ 6パンフ1951 まっかーさーげんすい政党
マッカーサー司令部 ─重要発表及指令─   渉外通信社週刊 8・10・12号パンフ1946 まっかーさーしれいぶ軍事
マッカーサーの謎 ─日本・朝鮮・極東─ジョン・ガンサー木下秀夫・安保長夫訳 時事通信社  1951 まっかーさーのなぞ軍事
マッカーサーの二千日袖井林二郎  中央公論社  1974 まっかーさーのにせん軍事
マッカーサーの二千日袖井林二郎  中央公論社 文庫1976 まっかーさーのにせん軍事
松川事件 ─真実の勝利のために─広津和郎  松川事件対策委員会 パンフ 付 真実は訴えるまつかわじけん社会
松川事件と裁判 ─検察官の論理─広津和郎  岩波書店  1964 まつかわじけんとさい社会
松川事件のうちそと広津和郎編  光書房  1959 まつかわじけんのうち社会
松川事件の犯人を追って大野達三  新日本出版社  1991 まつかわじけんのはん社会
松川十五年 ─真実の勝利のために松川事件対策協議会松川運動史編纂委員会編 労働旬報社  1964 まつかわじゅうごねん社会
松本治一郎と解放運動朝日新聞西部本社社会部編  部落解放研究所  1973 まつもとじいちろうと伝記
マネーゲーム 情報に賭ける社会アダム・スミス吉野俊彦 マネジメントセンター  1969 まねーげーむ経済
マラヤ・インドネシアの労働事情舟橋尚道編  アジア経済研究所調査研究報告双書42 1963 まらやいんどねしあの労働運動
マラヤのジャングル ─独立風雲録─H.ミラー大場正史訳 鳳映社  1958 まらやのじゃんぐる歴史
マラヤ連邦における労働組合の地位   日本ILO協会ILO調査団シリーズV 1964─ILO調査団報告書─まらやれんぽうにおけ労働運動
マルキシズム国家観マツクス・アドラー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 まるきしずむこっかか社会科学
マルキシズム認識論ヨゼフ・ディツゲン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 まるきしずむにんしき社会科学
マルキシズム方法論マツクス・アドラー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 まるきしずむほうほう社会科学
マルクス ─その思想の歴史的・批判的再検討─カール・コルシュ野村修訳 未来社  1967 まるくす社会科学
マルクス遺稿物語佐藤金三郎  岩波書店 新書1989 まるくすいこうものが伝記
帝国を壊すために −戦争と正義をめぐるエッセイアルンダテイ・ロイ本橋哲也 岩波書店 新書2003 ていこくをこわすために 
全体小説と想像力野間宏  河出書房新社  1969 ぜんたいしょうせつとそうぞうりょく 
日本赤軍20年の軌跡日本赤軍・編著  話の特集  1993 にほんせきぐんにじゅうねん 
〔市販本〕新しい歴史教科書西尾幹二ほか13名  扶桑社  2001 あたらしいれきしきょうかしょ 
現代日本の階級構造 −理論・方法・計量分析ー橋本健二  東信堂  1999 げんだいにほんのかいきゅうこうぞう 
太田川 井上浴  スタデイ  2003評伝・渡康麿・川漁師おおたがわ 
世界システムを読む情況出版編集部編  情況出版  2000 せかいしすてむをよむ 
21世紀社会主義への挑戦社会主義理論学会  社会評論社  2001 にじゅういっせいきしゃかいしゅぎへのちょうせ 
連合赤軍「あさま山荘」事件佐々淳行  文藝春秋社  1996 れんごうせきぐんあさまやまさんそうじけん 
原理柄谷行人編著  太田出版  2000NAMげんり 
天皇制 解体の論理菅孝行  明石書店  1985 てんのうせい 
敗戦後論加藤典洋  講談社  1997 はいせんこうろん 
転向再論鶴見俊輔・鈴木正・いいだもも  平凡社  2001 てんこうさいろん 
特捜検察魚住昭  岩波書店 新書1997 とくそうけんさつ 
全共闘グラフィティ高沢皓司  新泉社  1984 ぜんきょうとうぐらふいてい
写真 マルクスとエンゲルス佐藤金三郎・監修  新評論  1983 まるくすとえんげるす
公安調査庁の暴走宮岡悠  現代書館  1996 こうあんちょうさちょうのぼうそう
利権癒着 −政財暴・権力の構図ー共同通信社会部編  共同通信社  1993 りけんゆちゃく
ジャナリスト精神柳田邦夫  晩声社  1991 じゃなりすとせいしん
日本国の研究猪瀬直樹  文藝春秋社  1997 にほんこくのけんきゅう
地球をこわさない生き方の本槌田劭  岩波書店 新書1990 ちきゅうをこわさないいきかたのほん
鎌田慧の記録 @ 日本列島を往く鎌田慧  岩波書店  1991 かまださとしのきろく
鎌田慧の記録 B 少数派の声鎌田慧  岩波書店  1991 かまださとしのきろく
鎌田慧の記録 C 権力の素顔鎌田慧  岩波書店  1991 かまださとしのきろく
鎌田慧の記録 D 人びとの中で鎌田慧  岩波書店  1991 かまださとしのきろく
六〇年安保 センチメンタル・ジャーニー西部邁  文藝春秋社  1986 ろくじゅうねんあんぽ
ー永井啓之追悼集ー 永井! こっちに来い 今なおぼくたちと共にありつづける君に永井啓之追悼集編集委員会     1999 ながいけいゆきついとう
マネー敗戦吉川元忠  文藝春秋社 新書1998 まねーはいせん
労働基準行政 大阪五十年の歩み大阪労働基準局     1998 ろうどうきじゅんぎょうせい
宇宙を支配する6つの数マーティン・リース林一 草思社  2001 うちゅうをしはいせる
黒社会 中国を揺るがす組織犯罪何頻・王兆軍中川友 草思社  1997 くろしゃかいちゅうごくをゆるがすそしきはんざい
ラジカリズムの新世紀 実践論へのいざない山根克也  実践社  1998 らじかりずむのしんせいき
新コミュニスト宣言いいだもも・生田あい・仲村実+プロジェクト・未来 社会批評社  2003 しんこみゅにすとせんげん
企業の塀をこえて −港合同の地域闘争大和田幸治港合同 アール企画  2001 きぎょうのへいをこえて
誤謬 −党と国家の一体化の「神話」生田あい  論創社  2001 ごびょう
9・11 アメリカに報復する資格はない!ノーム・チョムスキー山崎淳 文藝春秋社  2001 9.11あめりかにほうふくするしかくはない
怪死 −東村山女性市議転落死事件乙骨正生  教育史料出版社  1996 かいし
ミドリ十字と731部隊松下一成  三一書房  1996 みどりじゅうじとななさんいちぶたい
反戦アンデパンダン詩集 2003年 詩人たちは呼びかけ合う反戦詩集編集委員会  創風社  2003 はんせんあんでぱんだんししゅう
[増補改訂版] 立花隆の無知蒙昧を衝く −遺伝子問題から宇宙論まで佐藤進  社会評論社  2001 たちばなたかしのむちもうまいをつく
文化大革命十年史(上)厳家祺・高?辻康吾 岩波書店 文庫2002 ぶんかだいかくめい
現代中国の経済小島麗逸  岩波書店 新書1997 げんだいちゅうぎくのけいざい
公益法人 −隠された官の聖域ー北沢栄  岩波書店 新書2001 こうえきほうじん
続・天皇陵を発掘せよ ー日本古代史の真実をもとめて石部正志・西田孝司・藤田友治  三一書房 新書1995 てんのうりょうをはっくつせよ
モグラ叩き時代のマルキシズム菅孝行・編  現代企画室  1985問答をかわす人・広松渉・伊藤誠・山之内靖・福岡安則・沖浦和光・花崎皋平・柴田高好・網野善彦・他もぐらたたきじだいのまるきしずむ
イラク 戦争と占領酒井啓子  岩波書店 新書2004 いらくせんそうとせんりょう
歌声喫茶「灯」の青春丸山明日果  集英社 新書2002 うたごえきっさともしびのせいしゅん 
マルクス以後のマルクス主義ピエール・ファーヴル/モニク・ファーヴル竹内良知訳 白水社 新書1971 まるくすいごのまるく社会科学
マルクス・エンゲルス小伝大内兵衛  岩波書店 新書1973 まるくすえんげるすし伝記
マルクス・エンゲルス選集 第13巻 上マルクス・エンゲルス選集刊行会編  大月書店  1950国家論・ロシア社会論まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集 1ソ連邦マルクス・レーニン主義研究所編  大月書店  1955 まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集 2ソ連邦マルクス・レーニン主義研究所編  大月書店  1955 まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第8巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1956資本論綱要まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集 14向坂逸郎編  新潮社  1956資本論解説まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第11巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1956反デューリング論まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第6巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1956革命と反革命まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第12巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1956反デューリング論まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第10巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1956フランスの内乱・ドイツ農民戦争まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第9巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1956ゴータ綱領批判・家族・私有財産と国家の起源まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第4巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1957史的唯物論まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第1巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1957ヘーゲル批判まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第7巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1959経済学批判まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第5巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1959共産党宣言まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第2巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1960イギリスにおける労働者階級の状態まるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス選集(全16巻) 第3巻マルクス・エンゲルス  新潮社  1961哲学の貧困・ドイッチェ・イデオロギーまるくすえんげるすせ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第15集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第7集 1   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第19集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第16集 1   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第5集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第10集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第26集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第22集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第25集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第20集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第7集 3   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第4集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第6集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第24集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第8集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第18集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第7集 2   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第13集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第23集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第27集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第16集 2   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第14集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第3集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第2集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第9集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第1集   改造社  1928 まるくすえんげるすぜ社会科学
マルクス・エンゲルス農業論集マルクス・エンゲルス大内力訳 岩波書店 文庫1973 まるくすえんげるすの社会科学
マルクス・エンゲルスの芸術論上田進訳編  岩波書店 文庫1934 まるくすえんげるすの社会科学
マルクス・エンゲルスの国家論大薮龍介  現代思潮社  1978 まるくすえんげるすの社会科学
マルクス・エンゲルスの青年時代土屋保男  新日本出版社  1995 まるくすえんげるすの伝記
マルクス・エンゲルスの世界史像山之内靖  未来社  1969 まるくすえんげるすの社会科学
マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリン婦人論H.ボリット土屋保男訳 国民文庫社 文庫1954 まるくすえんげるすれ社会科学
マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリン毛沢東編  五月書房  1950思想方法論まるくすえんげるすれ哲学
マルクス金融論ブリュノフ・ヴィッサー・サマーヴィル・モリス河合正修訳 日本経済新聞社  1979 まるくすきんゆうろん経済
マルクス経済学 資本論 帝国主義論 現代資本主義 (上)岩田弘  盛田書店  1967 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学 資本論 帝国主義論 現代資本主義 (下)岩田弘  盛田書店  1969 まるくすけいざいがく経済学
続 マルクス経済学鈴木鴻一郎  弘文堂  1959 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学講座(全4巻) 1宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1963マルクス経済学入門まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学講座(全4巻) 2宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1963 現代帝国主義まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学講座(全4巻) 3宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1963国家独占資本主義論まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学講座(全4巻) 4宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1966日本経済分析まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学辞典宮川実  青木書店  1965 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学序説 ─ペティからオーウェンまで─A.アニーキン  プログレス出版所  1976 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学大綱ボルハルト  改造社 文庫1930 まるくすけいざいがく社会科学
マルクス経済学体系(全3巻) 1宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1966資本の生産・流通過程まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学体系(全3巻) II宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1966 資本主義的生産の総過程まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学体系(全3巻) III宇佐美誠次郎・宇高基輔・島泰彦編  有斐閣  1966 帝国主義論まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学と現実 ─否定的役割を演じた弁証法─堀江忠男  学文社  1965 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学入門〔第二分冊〕 ─商品篇─ラビドス・オストロヴィチャノフ橋本弘樹 岩崎書店  1946 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学の創造的発展堀江忠男  至誠堂  1958 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学批判論の研究正井敬次  関西大学経済政治研究研究双書17 1964 まるくすけいざいがく経済学
マルクス経済学批判論の研究正井敬次  ミネルヴァ書房  1964 まるくすけいざいがく経済学
マルクス『ゴータ綱領批判』入門上海人民出版社六角恒久訳 長崎出版現代中国社会思想研究叢書 1977 まるくすごーたこうり社会科学
マルクス国家論入門柴田高好  現代評論社  1973 まるくすこっかろんに社会科学
マルクス思想の学際的研究大井正(代表)  長崎出版  1983 まるくすしそうのがく哲学
マルクス主義 ─歴史的・批判的研究─G.リヒトハイム奥山次良・田村一郎・八木橋貢訳 みすず書房  1974 まるくすしゅぎ哲学
マルクス主義為替理論の研究今宮謙二  青木書店  1973 まるくすしゅぎかわせ経済
マルクス主義経済学河上肇  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 まるくすしゅぎけいざ社会科学
冷戦 ─回顧と展望─F.L.シューマン宮地健次郎訳 岩波書店 新書1963 れいせん歴史
冷蔵植皮療法日本共産党宣伝教育部    パンフ1950─盲目・結核・喘息・胃潰瘍・神経痛などを治した─れいぞうしょくひりょ政党
黎明期の日本労働運動大河内一男  岩波書店 新書1952 れいめいきのにほんろ労働運動
黎明期労働運動と久留弘三久留正義  日本経済新聞社  1989 れいめいきろうどうう伝記
黎明の打鐘棒 ─韓国地下革命党の声─金鐘泰「黎明の打鐘棒」翻訳委員会 同成社  1975 れいめいのだしょうぼ政治
レーテ運動と過渡期社会K.コルシュ木村靖二・山本秀行 社会評論社  1971─労働者評議会の思想的展開─れーてうんどうのかと社会主義
レーニン ─階級闘争の大戦略家─ロゾフスキー玉城肇 解放社 パンフ1946 れーにん社会科学
レーニン ─その政治思想─E.フイッシャ・F.マレク石堂清倫訳 法政大学出版局  1971 れーにん社会科学
レーニン 革命のリーダーシップ像─M.C.モーガン菅原祟光訳 番町書房  1977 れーにん社会科学
レーニン 1902〜12 前衛党組織論批判仙波輝之  論創社  1982 れーにん歴史
レーニン語録   北京外文出版社  1970 れーにんごろく社会科学
レーニン語録集   北京外文出版社  1966 れーにんごろくしゅう社会科学
レーニン死後の第三インターナショナルトロツキー対馬忠行 現代思潮社  1969 れーにんしごのだいさ歴史
レーニン死後の第三インターナショナルトロツキー対馬忠行 現代思潮社  1975 れーにんしごのだいさ社会主義
レーニン死後の第三インターナショナルトロツキー対馬忠行 現代思潮社  1975 れーにんしごのだいさ社会主義
レーニン重要論文集 1870〜1960   北京外文出版社レーニン生誕90周年記念 1960 れーにんじゅうようろ社会科学
レーニン主義研究ゲー・ジノヴィエフ石堂清倫訳 三一書房  1975 れーにんしゅぎけんき社会科学
レーニン主義と国際共産主義運動の統一ユ・フランツェフ刀江書院編集部訳 刀江書院  1969 れーにんしゅぎとこく社会主義
レーニン主義の起源R.パイプス桂木健次・伊東弘文訳 河出書房新社  1972 れーにんしゅぎのきげ歴史
レーニン主義の基礎スターリン全集刊行会訳 大月書店 文庫1952 れーにんしゅぎのきそ社会科学
レーニン主義の諸問題 1スターリン広島定吉 ナウカ社  1946レーニン主義の基礎れーにんしゅぎのしょ社会科学
レーニン主義の諸問題 第一分冊 (1924〜1927)スターリン広島定吉訳 東京ナウカ社  1946 れーにんしゅぎのしょ社会科学
レーニン主義の諸問題スターリン秋山憲夫 人民社  1946 れーにんしゅぎのしょ社会科学
レーニン主義の諸問題 上巻スターリン  日本共産党出版部  1950 れーにんしゅぎのしょ社会科学
レーニン主義の諸問題 中巻スターリン  日本共産党出版部  1951 れーにんしゅぎのしょ社会科学
レーニン主義の諸問題 下巻スターリン  日本共産党出版部  1951 れーにんしゅぎのしょ社会科学
レーニン主義万歳   外文出版社  1960 れーにんしゅぎばんざ社会科学
レーニン選集 第三集第二分冊   人民社  1947帝国主義戦争期 II ─戦略戦術に関する─れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 ─戦略・戦術─   暁明社  1950第三巻第一分冊れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 1巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 3巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 8巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 6巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 5巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 2巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 10巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 7巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 11巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 12巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 9巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン選集 4巻   大月書店  1957 れーにんせんしゅう社会科学
レーニン全集 40巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 39巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 29巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 別巻1巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 21巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 1巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 44巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 18巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 22巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 32巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 31巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 27巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 7巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 12巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 25巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 20巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 15巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 45巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 16巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 11巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 14巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 30巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 9巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 2巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 24巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 6巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 19巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 10巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 43巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 13巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 別巻2巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 17巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 34巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 8巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 41巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 33巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 36巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 23巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 35巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 5巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 38巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 4巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 42巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 37巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 3巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 26巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集 28巻   大月書店  1964 れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン全集レーニン全集刊行委員会  大月書店  19685版と4版の対照表れーにんぜんしゅう社会科学
レーニン「帝国主義」入門杉野明夫・佐々木伸彰訳  上海人民出版社現代中国社会思想研究叢書 1976 れーにんていこくしゅ社会科学
レーニン伝 第二冊マルクス・エンゲルス・レーニン主義研究所編内村有三訳 国民文庫社 文庫1953 れーにんでん伝記
レーニン伝 上巻マルクス・レーニン主義研究所日本共産党中央宣伝教育部訳 日本共産党出版部  1960 れーにんでん伝記
レーニン伝 下巻マルクス・レーニン主義研究所日本共産党中央宣伝教育部訳 日本共産党出版部  1961 れーにんでん伝記
レーニン伝への序章その他I.ドイッチャー山西英一・鬼塚豊吉訳 岩波書店  1972─遺稿集─れーにんでんへのじょ社会科学
レーニンと議会主義不破哲三  日本共産党出版部 パンフ1970 れーにんとぎかいしゅ政党
レーニンと現代帝国主義福田豊  河出書房新社  1973 れーにんとげんだいか社会科学
レーニンと現代革命ユ・ア・クラシン石堂清倫訳 勁草書房  1971 れーにんとげんだいか社会科学
レーニンとスターリン ─社会科学における─渡辺寛  東京大学出版会  1976 れーにんとすたーりん社会科学
レーニンと世界の革命ボリス・ポノマリョフ(著作集)  プログレス出版所  1980 れーにんとせかいのか社会主義
レーニンとトロツキー松村一人  月刊毛沢東思想社 パンフ1974─トロツキーの一国社会主義建設不可能論批判を中心にして─れーにんととろつきー歴史
ライシャワー自伝ライシャワー  文芸春秋社  1987 らいしゃわーじでん伝記
ライシャワーの日本史ライシャワー国弘正雄訳 文芸春秋社  1986 らいしゃわーのにほん歴史
楽園の夢破れて ─北朝鮮の真相─関貴星  全貌社  1962 らくえんのゆめやぶれ政治
らくがき近江絹糸紡績労働組合  三一書房 新書1956 らくがき労働運動
らしくない大使のお話中江要介  読売新聞社  1993 らしくないたいしのお伝記
ラテンアメリカにおける資本主義の発展アグスティン・クエバアジア・アフリカ研究所訳 大月書店    らてんあめりかにおけ経済
ラテン・アメリカの革命戦争ブラボ/トレス/クァルティン/マリゲラ/山崎カオル・高倉亮編訳 三一書房  1971 らてんあめりかのかく歴史
ラテン・アメリカの経済大原美範  アジア経済研究所 新書1968 らてんあめりかのけい経済
ラテン・アメリカ変革の歴史巣山靖司  三省堂  1981 らてんあめりかへんか歴史
リンチ事件の研究加固義也  三一書房  1978宮本顕治の犯罪りんちじけんのけんき政党
李一哲の大字報チイ・ハネ・ルネ・ビエネ山田侑平・小林幹夫訳 日中出版  1977 りいってつのだいじほ社会主義
リカァドゥ体系中村広治  ミネルヴァ書房  1973 りかぁどぅたいけい経済
リカードー新研究 ─経済論と租税論─大西信隆  日本評論社  1969 りかーどーしんけんき経済
利子生み資本の理論武井邦夫  時潮社  1972 りしうみしほんのりろ経済
利潤率低下の理論ジョセフ・ギルマン西川良一訳 雄渾社  1968 りじゅんりつていかの経済
利潤論吉家清次  同文館マルクス経済学全書10 1974 りじゅんろん経済
利潤論研究鈴木鴻一郎編  東京大学出版会  1960 りじゅんろんけんきゅ経済
李承晩・蒋介石中川信夫  三一書房 新書1960 りしょうばんしょうか政治
理性と革命 ─ヘーゲルと社会理論の興隆─マルクーゼ枡田啓三郎・中島盛夫・向来道男訳 岩波書店  1961 りせいとかくめい哲学
李朝の通信史李進煕  講談社  1976江戸時代の日本と朝鮮りちょうのつうしんし歴史
リッケルト論文集リッケルト  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 りっけるとろんぶんし社会科学
李白王謡吉田恵 三一書房 新書1957 りはく伝記
流域李恢成   「群像」1992年4月号   りゅういき文学
琉球処分論金城正篤  沖縄タイムス社  1978 りゅうきゅうしょぶん歴史
劉少希主要著作集 第一巻 党建設浅川謙次・尾崎庄太郎編訳  三一書房  1959 りゅうしょうきしゅよ社会科学
劉少希主要著作集 第四巻 社会主義建設浅川謙次・尾崎庄太郎編訳  三一書房全四冊 1960 りゅうしょうきしゅよ社会科学
劉少希著作集 第一巻劉少希著作集刊行会編訳  三一書房全四冊 1952 りゅうしょうきちょさ社会科学
流通形態論の研究小林彌六  青木書店  1969 りゅうつうけいたいろ経済学
領海制度の研究高林秀雄  有信堂  1968 りょうかいせいどのけ国際
李容九の生涯 ─善隣友好の初一念を貫く─大東国男  時事通信社 新書1970 りようくのしょうがい伝記
良心的兵役拒否の思想阿部知二  岩波書店 新書1969 りょうしんてきへいえ歴史
良心の囚人 ─陳玉爾小伝─川田泰代  亜紀書房  1972 りょうしんのしゅうじ国際
領土・基地入江啓四郎  三一書房 新書1959 りょうどきち国際
理論経済学概要舞出長五郎  岩波書店改訂版 1948 りろんけいざいがくが経済
臨時国会と政暴法粉砕のたたかい   日本共産党出版部日本共産党政策シリーズ39集パンフ1961 りんじこっかいとせい政党
「リンチ共産党事件」の思い出平野謙  三一書房  1976 りんちきょうさんとう政党
林彪の作戦寺尾五郎  徳間書店 新書1967 りんぴょうのさくせん歴史
隣邦ロシア秦彦三郎  斗南書院  1937 りんぽうろしあ歴史
倫理講演集 8月号   大日本図書  1924 りんりえんぜつしゅう歴史
倫理講演集 12月号   大日本図書  1931 りんりえんぜつしゅう歴史
倫理と唯物史観カール・カウツキー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 りんりとゆいぶつしか社会科学
リンチ事件とスパイ問題竹村一編  三一書房  1977 りんちじけんとすぱい政党
ドキュメント 林彪・江青裁判戸張東夫・姫田光義・稲子恒夫  日中出版  1981 りんぴょうこうせいさ政治
ルイ・ボナバルトのブリューメル十八日マルクス北川俊一 解放社  1947 るいぼなばるとのぶり社会科学
ルイ・ボナバルトのブリューメール十八日マルクス伊藤新一・北条元一訳 岩波書店 文庫1954 るいぼなばるとのぶり社会科学
留守日記 ─冬の時代に耐えた妻の記録─河上秀  筑摩書房  1967 るすにっき伝記
流人と非人森永種夫  岩波書店 新書1963 るにんとひにん歴史
ルポルタージュ 朝鮮戦争丁玲・巴金・他牧浩平〔訳者代表〕 ハト書房  1953 るぽるたーじゅちょう文学
ルポルタージュは世界を動かす松浦総三・柴野徹夫・村山淳彦・内野信幸  大月書店  1990─ジョン・リードから現代へ─るぽるたーじゅはせか文学
流離の革命家 ─国崎定洞の生涯─川上武  勁草書房  1976 るりのかくめいか伝記
レーニンとロシア革命クリストファー・ヒル岡稔訳 岩波書店 新書1955 れーにんとろしあかく歴史
レーニン二巻選集 第1巻 第1分冊   社会書房  1951人民の友 他6篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第1巻 第4分冊 民主主義革命における社会民主党の二つの戦術 他4篇   社会書房  1951 れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第1巻 第2分冊   社会書房  1951何をなすべきかれーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第1巻 第3分冊   社会書房  1951一歩前進二歩後退れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第1巻 第6分冊   社会書房  1951資本主義最高の段階としての帝国主義 他6篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第1巻 第5分冊   社会書房  1951民族自決権について 他13篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第8分冊   社会書房  1952国家と革命れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第9分冊   社会書房  1952ソヴェト政権当面の任務 他18篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第12分冊   社会書房  1952共産主義における左翼小児病 他5篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第7分冊   社会書房  1952わが革命におけるプロレタリアートの任務 他15篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第13分冊   社会書房  1952党の統一にかんする第十回ロシア共産党の決議原案 他20篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第11分冊   社会書房  1952第三インターナショナルとその歴史上の地位 他13篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第2巻 第10分冊   社会書房  1952プロレタリア革命と背教者カウツキー 他10篇れーにんにかんせんし社会科学
レーニン二巻選集 第一巻 4   社会書房 パンフ1952民主主義革命における社会民主党の二つの戦術〔補遺〕れーにんにかんせんし社会科学
レーニンについてスターリン   青共文庫第 6輯パンフ1946 れーにんについて社会科学
レーニンについて ─組織者および指導者としての─スターリン  日本共産党開催地方委 パンフ1948 れーにんについて社会科学
レーニンについて 1N.K.クルプスカヤ日本共産党中央委員会宣伝教育部訳 日本共産党出版部  1961 れーにんについて社会科学
レーニンについて 2N.K.クルプスカヤ日本共産党中央委員会宣伝教育部訳 日本共産党出版部  1961 れーにんについて社会科学
レーニンの最後の闘争M.レヴィン河合秀和訳 岩波書店  1969 れーにんのさいごのと歴史
レーニンの下のモスクワ ─革命の在りし日々に─アルフレッド・ロスメル浜田泰三・阿部住雄訳 柘植書房  1976 れーにんのしたのもす歴史
研究ノート レーニンの世界社会主義革命の理論国際関係研究所浅原正基編著 協同産業出版会  1981第一輯 1914〜1917れーにんのせかいしゃ社会主義
レーニンの農業理論渡辺寛  御茶の水書房  1963 れーにんののうぎょう社会科学
レーニンの貧農に訴える内山ひろし解説  理論社  1953 れーにんのひんのうに社会科学
レーニンの唯物弁証法デボーリン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 れーにんのゆいぶつべ社会科学
レーニン 労働組合論 論文演説集   プログレス出版所  1976 れーにんろうどうくみ社会科学
レオンチェフ経済学選集 1及川朝雄  岩崎学術出版社  1968マルクス経済学教科書 資本主義経済篇れおんちぇふけいざい経済学
歴史・階級・人間 ─デョン・ルイスへの回答─L.アルチュセール西川長夫訳 福村出版  1974 れきしかいきゅうにん歴史
歴史と階級意識G.ルカーチ平井敏彦訳 未来社  1962 れきしとかいきゅうい歴史
歴史としての現代P.M.スウィージー都留重人監訳 岩波書店  1954─資本主義・社会主義に関する論攷─れきしとしてのげんだ社会科学
増補 歴史としてのスターリン時代菊池昌典  筑摩書房  1978 れきしとしてのすたー社会主義
歴史としての冷戦 ─超大国時代の史的構造─L.J.ハレー太田博訳 サイマル出版会  1971 れきしとしてのれいせ国際
歴史と民族の発見 ─歴史学の課題と方法─石母田正  東京大学出版会  1952 れきしとみんぞくのは歴史
歴史における国家権力と人民闘争歴史学研究会編集  青木書店歴史学研究別冊特集 1970─1970年度歴史学研究会大会報告─れきしにおけるこっか歴史
歴史における人民大衆と個人の役割楊甫他橋本貢 新日本出版社史的唯物論基礎理論双書 1962 れきしにおけるじんみ哲学
歴史認識における人民闘争の視点歴史学研究会編集  青木書店歴史学研究別冊特集 1972─1972年度歴史学研究会大会報告─れきしにんしきにおけ歴史
歴史の終わり(下)フランシス・フクヤマ渡部昇一 三笠書房  1992新しい歴史の始まりれきしのおわり社会科学
歴史の終わり(上)フランシス・フクヤマ渡部昇一 三笠書房  1992 歴史の「終点」に立つ最後の人間れきしのおわり社会科学
歴史の実験五味川純平  中央公論社  1959 れきしのじっけん文学
歴史の真実 ─関東大震災と朝鮮人虐殺関東大震災五十周年朝鮮人犠牲者追悼行事実行委員会編 現代史出版会  1975 れきしのしんじつ歴史
歴史のつくられる日 ─ロシア革命物語─内山敏  三一書房 新書1955 れきしのつくられるひ歴史
歴史の転機のなかで ─21世紀へ─小田実  岩波書店 新書1980 れきしのてんきのなか国際
歴史のとびらをひらく 堺の部落解放運動史堺部落解放運動史編纂委員会     1989 れきしのとびらをひら歴史
歴史の始まり ─世界政治の生きる道─高橋正  サイマル出版会  1992 れきしのはじまり政治
歴史の理論と歴史クロッチエ羽仁五郎 岩波書店 文庫1952 れきしのりろんとさき歴史
歴史への証言 ─6.15のドキュメント─   日本評論社  1960 れきしへのしょうげん社会
歴史よ人民のために歩め ─田中正造の思想と行動─東海林吉郎  太平出版社  1974 れきしよじんみんのた伝記
レジスタンスの青春宝木実  日本機関紙出版センタ  1984─人民戦線運動と宝木寛の生涯と─れじすたんすのせいし伝記
レジスタンスの歴史アンリ・ミシェル淡徳三郎訳 白水社 新書1952 れじすたんすのれきし歴史
レッド・パージ ─忘れてならぬ歴史の教訓─宮本和雄  レパ国家賠償要求同盟  1992 れっど・ぱーじ労働運動
レッド・パージ ─失われた人権と報道の自由─梶谷善久  図書出版社  1980 れっとぱーじ軍事
レッド・パージ塩田庄兵衛  新日本出版社 新書1984 れっとぱーじ労働運動
連合政権 ─綱領と論争─飯塚繁太郎編  現代史出版会  1974 れんごうせいけん政党
連合政権が崩壊した日 社会党・片山内閣からの教訓松岡英夫  教育史料出版会  1990 れんごうせいけんがほ政治
連合政府論   中国研究所 パンフ1949─付 中国共産党の遊撃戦術─れんごうせいふろん社会科学
連合政府論毛沢東  中国研究所 パンフ1950 れんごうせいふろん社会科学
連続革命と毛沢東思想菅沼正久  三一書房 新書1969─文化大革命と九全大会以後─れんぞくかくめいとも社会主義
連帯No1 インドシナ革命戦争「連帯」編集部  亜紀書房  1971─勝利する人民戦争とその主体の解明─れんたい いんどしな歴史
連帯No4 新帝国主義論争「連帯」編集部  亜紀書房  1973─第三世界革命論・先進国革命論─れんたい しんていこ経済学
連帯の探求 民話を生む人びと山代巴  未来社  1973 れんたいのたんきゅう文学
レーニン伝 II日本共産党中央委員会宣伝教育部  日本共産党出版部  1960 れーにんでん伝記
レーニン伝 III日本共産党中央委員会宣伝教育部  日本共産党出版部  1960 れーにんでん伝記
レーニン伝 I日本共産党中央委員会宣伝教育部  日本共産党出版部  1960 れーにんでん伝記
レーニンの秘密(上)ドミートリー・ヴォルコゴーノフ  日本放送出版協会  1995 れーにんのひみつ伝記
レーニンの秘密(下)ドミートリー・ヴォルコゴーノフ  日本放送出版協会  1995 れーにんのひみつ伝記
レーニンから疑え三浦つとむ  芳賀書店今日の状況叢書2   れーにんからうたがえ社会科学
歴史家が語る 戦後史と私永原慶二・中村政則編  吉川弘文館  1996 れきしかがかたる歴史
ロシア文学裏ばなし 虫眼鏡で見た作家の周辺工藤精一郎  中央公論社 新書1990 ろしあぶんがくうらば文学
ロシア・ユートピア社会主義レヴィン石川郁男訳 未来社社会科学ゼミナール40 1971 ろしあゆーとぴあしゃ社会主義
魯迅作品集竹内実編  筑摩書房  1953 ろじんさくひんしゅう文学
魯迅選集 第12巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第13巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第9巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第8巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第3巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第5巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第1巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第6巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第2巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第10巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第11巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第4巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅選集 第7巻竹内好訳  岩波書店  1956 ろじんせんしゅう文学
魯迅と現代佐々木基一・竹内実編  勁草書房  1968 ろじんとげんだい文学
六法全書   有斐閣    昭和44年版ろっぽうぜんしょ法律
六法全書   有斐閣  1963昭和38年版ろっぽうぜんしょ法律
ロベスピエールとフランス革命J.M.トムソン樋口謹一訳 岩波書店 新書1965 ろべすぴえーるとふら歴史
論争・反覇権統一戦線戦術の諸問題遠坂良一編  ソ連問題調査センター  1977 ろんそうはんはけんと政治
「労資協調可能なりや否や」を中心とする堺地方労資座談会速記録日本社会運動通信大阪支社     1934 ろうしきょうちょうか労働運動
労働運動と部落問題 ─東京芝浦屠場にみる─青木郁夫・星野隆  ひかり社  1977 ろうどううんどうとぶ社会
ロシア社会民主労働党史加藤一郎  五月社  1979 ろしあしゃかいみんし歴史
労働現場 ─造船所で何が起こったか─鎌田慧  岩波書店 新書1980 ろうどうげんば労働
労働者の砂漠 ─八〇年代大工場の現場から─渡辺鋭気編著  柘植書房  1982 ろうどうしゃのさばく労働
ロシアのジレンマ ─深層の社会力学─袴田茂樹  筑摩書房  1993 ろしあのじれんま社会主義
毛沢東に魅せられたアメリカ人 上S.リッテンバーグ/A.ベネット金連縁 筑摩書房  1997 もうたくとうにみせら社会主義
毛沢東に魅せられたアメリカ人 下S.リッテンバーグ/A.ベネット金連縁 筑摩書房  1997 もうたくとうにみせら社会主義
労災認定基準の批判京大・阪大労災職業病研究会     1982─労災職業病公害と闘う関西研究者交流会の三年間の活動ろうさいにんていきじ労働運動
老子・荘子 ─中国古典百言百話守屋洋  PHP研究所  1987 ろうしそうし哲学
労職研運動 ─労働者と共に歩む医療活動の九年間─京大・阪大労災職業病研究会     1981 ろうしょくけんうんど労働運動
労働運動の基本路線日本共産党(左派)中央委員会     1982 ろうどううんどうのき政党
労働運動の現段階とわれわれの任務   戦旗社  1969─反帝統一戦線と階級的労働運動─ろうどううんどうのげ労働運動
労働運動の見かた・考えかた国際交流サービスセンター編  五月書房 新書1955─海外派遣労働者代表共同討議─ろうどううんどうのみ労働運動
労働運動の見たまま 第一集労農記者懇話会  時事通信社  1947 ろうどううんどうのみ労働運動
労働運動の理論S.パールマン松井七郎訳 法政大学出版局  1954 ろうどううんどうのり労働
労働運動批判 ─長期低姿勢下の総評の実態分析─斉藤一郎  三一書房 新書1959 ろうどううんどうひは労働運動
労働価値説の擁護ヒルファデイング  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 ろうどうかちせつのよ社会科学
労働価値論史研究ロンルド・L.ミーク水田洋・宮本義男 日本評論新社  1957 ろうどうかちろんしけ経済
労働価値論史研究遊部久蔵  世界書院  1964 ろうどうかちろんしけ経済
労働価値論の基本問題城座和夫  ミネルヴァ書房  1971 ろうどうかちろんのき経済
労働過程論ノート内山節  田畑書店  1976─マルクス主義哲学の構築のために─ろうどうかていろんの労働
労働管理と社会制度掛谷力太郎  白桃書房  1958─日本とソビエトの労働管理比較─ろうどうかんりとしゃ労働
労働組合運営論高野実日本労務研究会編 河出書房  1952 ろうどうくみあいうん労働運動
労働組合運動の転換藤田若雄  日本評論社  1968 ろうどうくみあいうん労働運動
労働組合運動読本荒堀広  新日本出版社  1969 ろうどうくみあいうん労働運動
労働組合再建問題について荒畑寒村  人民社人民叢書第 4輯パンフ1945 ろうどうくみあいさい労働運動
労働組合と国民生活 ─現代イタリアの労働運動─河野穣  三一書房 新書1971 ろうどうくみあいとこ労働運動
労働組合と戦線統一吉村励  三一書房  1972 ろうどうくみあいとせ労働運動
労働組合論レーニン関東地方労働組合協議会 永美書房 パンフ1946 ろうどうくみあいろん社会科学
労働組合論マルクス・エンゲルス選集刊行会訳 大月書店 文庫1954 ろうどうくみあいろん社会科学
労働経済論隅谷三喜男  筑摩書房  1969 ろうどうけいざいろん労働
労働経済論の基本問題小川登  ミネルヴァ書房  1973 ろうどうけいざいろん労働
労働時間藤本武  岩波書店 新書1963 ろうどうじかん労働
労働者階級と日本共産党袴田里見  新日本出版社 パンフ1962 ろうどうしゃかいきゅ政党
労働者階級の国際的革命運動B.ポノマリョフ編集  プログレス出版所    ろうどうしゃかいきゅ社会主義
労働者管理と社会主義岩田弘・川上忠雄・矢吹晋編著  社会評論社  1975 ろうどうしゃかんりと社会主義
労働者綱領ラッサアル小泉信三 岩波書店 文庫1928 ろうどうしゃこうりょ社会科学
労働者自主管理 ─ある社会主義論の試み─岩田昌征  紀伊国屋書店 新書1974 ろうどうしゃじしゅか社会主義
労働者自主管理岩田昌征  紀伊国屋書店  1978 ろうどうしゃじしゅか社会主義
労働者支配制アーニー・ロバーツ手嶋三郎訳 三一書房  1975 ろうどうしゃしはいせ労働
労働者・職員から税の廃止その他ソ連国民の福祉の向上をはかる諸措置について   ソ連大使館広報課 パンフ1960─ソ連最高会議第五次会期におけるエヌ・エス・フルシチョフの報告と結語ろうどうしゃしょくい政治
労働者統制の思想 ─危機における労働者戦略戸塚秀夫編  亜紀書房  1977 ろうどうしゃとうせい労働
労働者統制 =理論と歴史ヴィノグラードフ副島種典訳 大月書店  1974 ろうどうしゃとうせい歴史
労働者に激すラッサルー岡田忠一 白楊書館革命家演説集再版 46.7パンフ1928 ろうどうしゃにげきす社会科学
労働者の学習三谷秀治  大阪産別会議  1949 ろうどうしゃのがくし労働運動
労働者の社会科学 ─基礎講座 2─柳田謙十郎・宮川実編  青木書店  1957 ろうどうしゃのしゃか社会科学
労働者の社会科学 ─基礎講座 4─柳田謙十郎・宮川実編  青木書店  1957 ろうどうしゃのしゃか社会科学
労働者の立場から見た企業整備早わかり全日本電気工業労働組合神奈川支部    パンフ1947 ろうどうしゃのたちば労働運動
労働者は如何に闘うべきか日本共産党大阪地方委員会調査部    パンフ1946─生産管理ABC 経営協議会で何をすべきか─ろうどうしゃはいかに政党
労働政策 =労務管理の動向と権利闘争の課題   労働旬報社  1963 ろうどうせいさくろう労働運動
労働賃金 ─資本主義経済の原理─山本二三丸  青木書店  1960 ろうどうちんぎん労働
労働と資本 ─唯物史観と労働価値説─長岡豊  有斐閣関西学院大学経済学研究叢書14 1972 ろうどうとしほん経済学
労働と独占資本H.フレィヴァマン富沢賢治訳 岩波書店  1978 ろうどうとどくせんし経済
労働農民党 第二回全国大会速記録太田黒年男監修  東邦通信社  1928 ろうどうのうみんとう政党
労働の哲学 ─労働過程史の方法─内山節  田畑書店  1982 ろうどうのてつがく労働
労働問題研究(合本1)財中央労働学園  原書房1946.10 〜1947.8 1983 ろうどうもんだいけん労働
労働問題研究(合本2)財中央労働学園  原書房1947.9 〜1948.7 1983 ろうどうもんだいけん労働
労働問題研究(合本3)財中央労働学園  原書房1948.8 〜1949.4 1983 ろうどうもんだいけん労働
労働問題研究(合本4)財中央労働学園  原書房1949.5 〜1949.10 1984 ろうどうもんだいけん労働
労働問題研究(合本5)財中央労働学園  原書房1949.11 〜1950.5 1984 ろうどうもんだいけん労働
労働問題研究(合本6)財中央労働学園  原書房1950.6 〜1951.4 1984 ろうどうもんだいけん労働
労働力商品論の基本問題平野厚生  高文堂出版社  1984 ろうどうりょくしょう経済
老兵はいどむ ─反省・抗議・提言─大塚有章  「未完の旅路」刊行委  1974 ろうへいはいどむ伝記
労務管理 ─日本資本主義と労務管理─木元進一郎  森山書店  1972 ろうむかんり経済
ローザ・ルクセンブルグ坂本徳松  黄土社  1949 ろーざ・るくせんぶる伝記
ローザ・ルクセンブルグ選集 2高原宏平・田窪清秀・野村修・河野信子・谷川雁訳 現代思潮社  1962 ろーざ・るくせんぶる社会科学
ローザ・ルクセンブルグ論集L.バッソ伊藤成彦・片桐薫・丸山敬一・山内昶訳 河出書房新社  1978 ろーざ・るくせんぶる社会科学
六億の合唱 ─ズバリ中国見聞記─三谷秀治  浪花書店 新書1965 ろくおくのがっしょう歴史
60年安保闘争保阪正康  講談社 新書1986 ろくじゅうねんあんぽ社会
60万人の島囚高木健夫編著  新時代社 新書1969 ろくじゅうまんにんの国際
六十万の切実なねがい在日本朝鮮人祖国往来要請委員会    パンフ1965─在日朝鮮公民の祖国往来実現のために─ろくじゅうまんのせつ社会
盧山会議 ─中国の運命を定めた日蘇暁康・罹時叙・陳政  毎日新聞社  1992 ろざんかいぎ社会主義
ロシア革命菊池昌典  中央公論社 新書1967 ろしあかくめい歴史
ロシア国籍日本人の記録川越史郎  中央公論社 新書1994─ジベリア抑留からソ連邦崩壊までろしあこくせきにほん伝記
ロシア革命E.H.カー塩川伸明訳 岩波書店現代選書 1979レーニンからスターリンへ 1917〜1929年ろしあかくめい歴史
ロシア革命五十年 ─未完の革命─L.ドイッチャー山西英一訳 岩波書店 新書1967 ろしあかくめいごじゅ歴史
ロシア革命史関根悦郎  民主評論社 パンフ1946 ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 1)トロツキー山西英一訳 角川書店 文庫1954〈帝政の顛落 上〉ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 2)トロツキー山西英一訳 角川書店 文庫1956〈帝政の顛落 下〉ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 3)トロツキー山西英一訳 角川書店 文庫1957〈反革命の陰謀 上〉ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 4)トロツキー山西英一訳 角川書店 文庫1957〈反革命の陰謀 下〉ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 5)トロツキー山西英一訳 角川書店 文庫1959〈ソヴィエトの勝利 上〉ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 6)トロツキー山西英一訳 角川書店 文庫1959〈ソヴィエトの勝利 下〉ろしあかくめいし歴史
ロシア革命史 社会思想史的研究猪木正道  日本ソノ書房  1969 ろしあかくめいし歴史
ロシア革命前史の研究西島有厚  青木書店  1977─血の日曜日事件とガボン組合─ろしあかくめいぜんし歴史
ロシア革命と労働者反対派コロンタイ・トロツキー・レーニン他解説立原信弘 海燕書房  1981 ろしあかくめいとろう歴史
ロシア革命の幻想 ─ボルシェヴイキと労働者管理─モーリス・ブリントレ尾関弘訳 三一書房 新書1972 ろしあかくめいのげん歴史
ロシア革命の現場証人加瀬俊一  新潮社  1968 ろしあかくめいのげん歴史
ロシア革命の考察E.H.カー南塚信吾訳 みすず書房  1969 ろしあかくめいのこう歴史
ロシア革命の先駆者たち ─革命的ナロードニキ主義─ヴェ・エフ・アントーノフ内村有三訳 大月書店  1972 ろしあかくめいのせん歴史
ロシア革命運動の曙荒畑寒村  岩波書店 新書1960 ろしあかくめいうんど歴史
ロシア革命の婦人たちリュボーフィ・ジァーク他著佐藤節子編訳 啓隆閣  1970 ろしあかくめいのふじ歴史
ロシア共産主義者の政治戦略と戦術スターリン  日本共産党東京都委員会 パンフ1950 ろしあきょうさんしゅ社会科学
ロシア共産党党内闘争史 上R.ダニエルズ国際社会主義運動研究会訳 現代思潮社  1970 ろしあきょうさんとう歴史
ロシア共産党党内闘争史 下R.ダニエルズ国際社会主義運動研究会訳 現代思潮社  1970 ろしあきょうさんとう歴史
ロシア共産党党内闘争史R.ダニエルズ国際社会主義運動研究会訳 現代思潮社  1975 ろしあきょうさんとう歴史
ロシア共産党の問題 ─新反対派の問題─スターリン・ブハーリン産業労働調査所編 希望閣  1927 ろしあきょうさんとう政党
ロシア社会民主党史J.I.マールトフ加藤一郎訳 新泉社  1976 ろしあしゃかいみんし歴史
ロシア十月革命の研究長尾久  社会思潮社  1973 ろしあじゅうがつかく歴史
ロシア人の日本発見S.ズナメンスキー秋月俊幸訳 北海道大学図書刊行会  1979─北太平洋における航海と地図の歴史─ろしあじんのにほんは歴史
ロシア大十月革命史ソ連邦科学アカデミー歴史研究所編帯金豊訳 恒文社アジア・アフリカ研究所監修 1967 ろしあだいじゅうがつ歴史
ロシア短編集 4ドストエフスキー・チェホフ・ゴーリキイ  船形書院 パンフ1946 ろしあたんぺんしゅう文学
ロシア・中国・西側アイザック・ドイッチャー  TBS プリタニカ  1978─スターリンの死から文化大革命まで─ろしあちゅうごくにし歴史
ロシア・ナロードニキのイデオローグガラクチノフ・ニカンドロフ小西善次訳 現代思潮社  1975 ろしあなろーどにきの社会科学
ロシアにおける革命思想の発達についてゲルツェン金子幸彦訳 御茶の水書房  1977 ろしあにおけるかくめ哲学
ロシアにおける共同体と集団化ВЛダニーロフ荒田洋・奥田央訳 御茶の水書房  1977 ろしあにおけるきょう歴史
ロシア農民とソヴェト権力レヴィン荒田洋訳 未来社  1972─集団化の研究 1928〜1930─ろしあのうみんとそヴ歴史
安保闘争史 =ひとつの運動論的総括=水口宏三  社会新報社 新書1968 あんぽとうそうし政治
安保闘争史〔普及版〕斉藤一郎  三一書房  1969 あんぽとうそうし政治
安保と軍事基地 =その実態とたたかい=日本社会党教宣局編  社会新報社反安保シリーズパンフ1969 あんぽとぐんじきち社会
安保 迷送する革新毎日新聞政治部  角川書店 新書1987 あんぽめいそうするか社会
安保問題用語・資料集   朝日新聞社朝日市民教室〈日本の安全保障〉別巻 1967 あんぽもんだいようご政治
「安保」をどう闘うか寺尾五郎  亜東社 パンフ1969 あんぽをどうたたかう社会
赤い資本主義・中国叶芳和  東洋経済新報社  199321世紀の超大国あかいしほんしゅぎち社会主義
新しい世界秩序と国連 日本は何をなすべきか浅井基文  岩波書店岩波セミナープックス39 1991 あたらしいせかいちつ政治
嵐をついて矢吹尚     1993戦前の淡路における農民・革新運動の歴史あらしをついて歴史
安斎庫治追悼集安斎庫治追悼集刊行委員会     1995 あんざいくらじついと伝記
安全な食生活を考える松岡博厚  同文書院  1981 あんぜんなしょくせい自然科学
あなたにのびるナチスの手を断て   救援連絡センター 文庫1973刑法改悪・保安処分と闘うためにあなたにのびるなちす法律
明るさと自由あふれる社会主義国アルバニア日本・アルバニア友好協会     1981第3次アルバニア友好訪問代表団報告あかるさとじゆうあふ社会主義
ああ解放の旗高く加島部落史研究会編     1983加島における部落解放のあゆみああかいほうのはたた社会
「あいうえお」からの解放運動部落解放同盟福岡県川崎町連絡協議会  たいまつ社  1976福岡県川崎町の解放学級十年の歩みあいうえおからのかい社会
浅香部落の闘い20年の歩み部落解放同盟大阪府連合会浅香支部結成20周年記念事業実行委員会    1985 あさかぶらくのたたか社会
ある警察官の記録大橋秀雄  みすず書房  1967戦中・戦後30年あるけいさつかんのき伝記
足尾鉱毒闘争大谷董  四季書房近代史のたたかい第2巻・劇画民衆史シリーズ 1978近代史と田中正造の生涯あしおこうどくとうそ歴史
ある弁護士の置土産松下甫  文昇堂  1996海野晋吉先生に学ぶ刑事弁護の精神あるべんごしのおきみ伝記
いごっそう弁護士為さん      1986小林為太郎遺稿・追悼集いごっそうべんごした伝記
医師ベチューンの一生R.スチュワート阪谷芳直 岩波書店  1978 いしべちゅーんのいっ伝記
偉大なる生涯テッド・アラン/シドニー・ゴーラン浅野雄三訳 東邦出版社  1974 いだいなるしょうがい伝記
偉大なる道 上A.スメドレ阿部知二 岩波書店  1955朱徳の生涯とその時代いだいなるみち伝記
偉大なる道 下A.スメドレ阿部知二 岩波書店  1955朱徳の生涯とその時代いだいなるみち伝記
市川房枝自伝 戦前編市川房枝  新宿書房  1974 いちかわふさえじでん伝記
一草園雑記 =身辺雑記=野田弥三郎     1979 いちそうえんざっき伝記
一本の道小林勇  岩波書店  1980 いっぽんのみち伝記
命燃して ・多くの人達と共に稲次直己     1990 いのちもやして伝記
[ 聞き書き] 猪俣浩三自伝 =無産党弁護士の昭和史=山本恒夫  思想の科学社  1982 いのまたこうぞうじで伝記
岩波小辞典 労働運動   岩波書店  1956 いわなみしょうじてん労働運動
いまどうしても言わなければならないこと日教組の進べき道東谷敏雄  教育史料出版会  1988 いまどうしてもいって労働運動
いたるところに統一を世界労連書記長 ルイ・サイヤン  世界労連日本出版会 文庫1955世界労連第7回総評議会主要報告(1954.12 ワルシャワ)いたるところにとうい労働運動
糸くるまの回想升井登女尾  水曜社  1989 いとぐるまかいそう労働運動
いま自然をどうみるか高木仁三郎  白水社  1985 いましぜんをどうみる自然科学
いま飲料水は? =トリハロメタンの追求=協同組合石けん運動連絡会     1982 いまいんりょうすいは技術
今、飲料水は? =全国と近畿の実態をさぐる=淀川・水問題を考える連絡会・編集  発がん性物質と遺伝毒性を考える大阪連絡会  1984 いまいんりょうすいは技術
インドの現代思潮斉藤吉史  毎日新聞社  1980 いんどのげんざいしち哲学
岩波小辞典 哲学粟田順三・古在由重編  岩波書店  1958 いわなみしょうじてん哲学
岩波講座 哲学4粟田順三・古在由重編  岩波書店  1968哲学の概念と方法いわなみこうざてつが哲学
異端の哲学史 =スターリン主義への葬送曲=山田宗睦  弘文社 新書1966 いたんのてつがくし哲学
妹尾義郎と「新興仏教青年同盟」松根鷹編  三一書房  1975 いもおよしろうとし哲学
偉大な歴史的文書   北京外文出版社 パンフ1967通知 中国共産党中央委員会(1966年5月16日)いだいなれきしてきぶ社会主義
五つの共産主義 上G.マルチネ熊田亨訳 岩波書店 新書1972 いつつのきょうさんし社会主義
五つの共産主義 下G.マルチネ熊田亨訳 岩波書店 新書1972 いつつのきょうさんし社会主義
伊丹飛行場 =国際空港化は是か非か大阪軍事基地反対連絡会議    パンフ1957 いたみひこうじょう軍事
インフレーション =その政治と経済=島泰彦  青木書店  1977 いんふれーしょん経済
インターナショナルマネーチャールズ・P.キンドルバーガー益戸欽也訳 産業能率出版部  1973 いんたーなしょなるま経済
インフレーションとは何か川合一郎  岩波書店 新書1968 いんふれーしょんとは経済
怒りのイラン =石油と帝国主義=B.ニールマンド岡田良夫訳 敬文社  1972 いかりのいらん経済
イラン 独裁と経済発展フレッド・ハリデー岩永博・菊地弘・伏見楚代子訳 法政大学出版局りぶらりあ選書 1980 いらんどくさいとけい経済
インドネシアの政治社会構造舟橋尚道編  アジア経済研究所調査研究報告双書13 1961 いんどねしあのせいじ社会科学
イギリス政治思想H.J.ラスキ堀豊彦・飯坂良明 岩波書店  1958=ロックからベンサムまで=いぎりすせいじしそう社会科学
生きているトロツキイ佐々木力  東京大学出版会  1996 いきているとろつきい社会科学
異端の視点 変革と人間と石堂清倫  勁草書房  1987 いたんのしてん社会科学
一般的危機論大系レーニン  共産党関西地方委員会党内研究資料   いっぱんてきききろん社会科学
一歩前進・二歩後退レーニン平沢三郎訳 国民文庫社 文庫1954 いっほぜんしんにほこ社会科学
イデオロギーと現代政治デービッド・E.アプター編慶応義塾大学地域研究グループ訳 慶応通信  1968 いでおろぎーとげんだ社会科学
岩波講座 現代1   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963現代の問題点いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代2   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963科学・技術と現代いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代3   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963社会主義世界の形成いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代4   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963植民地の独立いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代5   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963資本主義の再編成いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代6   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963冷戦 =政治的考察=いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代7   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963現代の戦争いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代8   岩波書店全14巻 別巻2冊 1963現代の国家いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代9   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964現代の経済いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代10   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964現代の芸術いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代11   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964現代の民衆いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代12   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964競争的共存と民主主義いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代13   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964競争的共存の課題 =国民生活の比較いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代14   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964平和の条件いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代別巻1   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964各国別世界の現勢1いわなみこうざげんだ社会科学
岩波講座 現代別巻2   岩波書店全14巻 別巻2冊 1964各国別世界の現勢2いわなみこうざげんだ社会科学
岩波基本六法   岩波書店   昭和43年版いわなみきほんろっぽ法律
岩波基本六法   岩波書店   昭和52年版いわなみきほんろっぽ法律
偉大なる挑戦ルイス・フイッシャー兼井連 月曜書房  1951 いだいなるちょうせん政治
偽りの烙印 =伊藤律・スパイ説の崩壊=渡部富哉  五月書房  1993 いつわりのらくいん政治
ウェーバーとマルクスカール・レヴイット柴田治三郎・脇圭平・安藤英治訳 未来社  1966 うぇーばーとまるくす哲学
上田秋成堺光一  三一書房 新書1957 うえだしゅうせい文学
雨過天晴の巻中島健蔵  平凡社  1977 回想の文学 = 昭和十七年〜二十三年かいそうのぶんがく文学
喪われ取り戻された祖国イヴアン・ポポフ南信四郎 三一書房  1951 うしなわれとりもどさ文学
ウズベック・クロアチア・ケララ紀行加藤周一  岩波書店 新書1959=社会主義の三つの顔=うずべっく・くろあち社会主義
渦巻く東南アジアロベール・アラン  改造社  1949=現地報告=うずまくとうなんあじ歴史
埋もれた金印藤間生大  岩波書店 新書1950=女王卑弥呼と日本の黎明=うずもれたきんいん歴史
埋もれた金印 第二部藤間生大  岩波書店 新書1970=日本国家の成立=うずもれたきんいん歴史
歌ごえに魅せられて関鑑子  音楽センター  1971 うたごえにみせられて社会
歌と革命と =人びとに喜びを=須藤五郎  三和書房 新書1959 うたとかくめいと伝記
歌のわかれ =昭和名作選集=中野重治  新潮社  1940 うたのわかれ文学
内ゲバ =公安記者メモから=滝川洋・磯村淳夫  三一書房 新書1975 うちげば社会
移ろう時変らぬ世磯田雄  交流出版会  1993 うつろうときかわらぬ社会
宇野浩蔵をどうとらえるか清水正徳・海原凛・岩田弘・山口重克・桜井毅・鎌倉孝夫・大内秀明・他 芳賀書店  1972 うのこうぞうをどうと経済
宇野経済学体系の批判さらぎ徳二  季節社  1978 うのけいざいがくたい経済
宇野理論とマルクス主義経済学見田石介  青木書店  1968 うのりろんとまるくす経済学
宇野理論の解明降旗節雄  三一書房  1973 うのりろんのかいめい経済
奪われた広場メーデー事件被告団編  労働旬報社  1966=メーデー事件被告と家族の歩んだ14年=うばわれたひろば社会
宇部筑豊炭鉱地帯の米騒動椎野悦朗    パンフ =米騒動60年を記念して=うべちくほうたんこう歴史
海に生くる人々葉山嘉樹  岩波書店 文庫1950 うみにいくるひとびと文学
海の三鷹事件海上労働者横浜支局    パンフ1949 うみのみたかじけん労働運動
海を超えた愛と闘いと=藤川義太郎・ハナ夫妻遺稿集=      1982 うみをこえたあいとた伝記
右翼テロ =泥沼にうごめく反動団体=木下半治  法律文化社  1960 うよくてろ社会
右翼と青森県 大沢久明著作集 1大沢久明  北方新社  21973 うよくとあおもりけん歴史
裏切られた革命トロツキー山西英一訳 白文社  1950 うらぎられたかくめい歴史
裏切られた革命トロツキー対馬忠行・西田勲訳 現代思潮社  1974 うらぎられたかくめい歴史
艶陽天 T浩然伊藤克 青年出版社  1973 うららかなひ文学
艶陽天 U浩然伊藤克 青年出版社  1973 うららかなひ文学
艶陽天 V浩然伊藤克 青年出版社  1973 うららかなひ文学
艶陽天 W浩然伊藤克 青年出版社  1974 うららかなひ文学
艶陽天 X浩然伊藤克 青年出版社  1974 うららかなひ文学
艶陽天 Y浩然伊藤克 青年出版社  1974 うららかなひ文学
艶陽天 Z浩然伊藤克 青年出版社  1974 うららかなひ文学
艶陽天 [浩然伊藤克 青年出版社  1974 うららかなひ文学
運動史研究 1運動史研究会  三一書房  1978小特集 「多数派」問題うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 2運動史研究会  三一書房  1978特集 プロレタリア科学運動の回顧と検討うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 3運動史研究会  三一書房  1979特集 左翼労働組合運動の再検討うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 4運動史研究会  三一書房  1979特集 50年問題 ・党史の空白を埋めるうんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 5運動史研究会  三一書房  1980特集 戦中から戦後へうんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 6運動史研究会  三一書房  1980特集 崩壊期の研究うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 7運動史研究会  三一書房  1981特集 赤色労働組合運動の再検討うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 8運動史研究会  三一書房  1981特集 コミンテルンと日本うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 9運動史研究会  三一書房  1982特集 荒畑寒村うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 10運動史研究会  三一書房  1982特集 関西における労働運動の土壤と本質うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 11運動史研究会  三一書房  1983特集 セクト主義への抵抗と反省うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 12運動史研究会  三一書房  1983小特集 堺利彦うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 13運動史研究会  三一書房  1984特集 差別へのたたかい・福本和夫うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 14運動史研究会  三一書房  1984小特集 戦後初期 うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 15運動史研究会  三一書房  1985小特集 総評 その1うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 16運動史研究会  三一書房  1985小特集 日本労働組合評議会うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 17運動史研究会  三一書房  1986特集 天皇制うんどうしけんきゅう労働運動
運動史研究 別巻運動史研究会     1986全17巻人名索引 全17巻総目次うんどうしけんきゅう労働運動
宇宙の探求湯浅光朝  日本放送出版協会  1965 うちゅうのたんきゅう自然科学
内側から見たフィリピン革命ホセ・マリア・シソン鈴木武・岩元エリ子 梓書店  1994 うちがわからみたふぃ歴史
AA諸国の実力者 =軍人の出る幕=西野照太郎  日本経済新聞社  1966 えいえいしょこくのじ歴史
永遠なる青春 =ある保健婦の昭和史棧敷よし子  ほるぷ出版ほるぷ自伝選集/女性の自画像11・13   えいえんなるせいしゅ伝記
英国社会主義史研究河合栄治郎  日本評論社河合栄治郎選集第4巻 1948 えいこくしゃかいしゅ歴史
英誌「エコノミスト」大予測 THE WORLD IN 1990三井銀行欧州本部編  中央公論社  1989世界の大変動が始まったえいしえこのみすとだ経済
永続革命論トロツキー姫岡玲治訳 現代思潮社  1975 えいぞくかくめいろん歴史
SDR =国際通貨体制の将来=尾崎英二  東洋経済新報社  1969 えすでいあーる経済
蝦夷地滅びても =アイヌモシリは滅びず=橋根直彦  新泉社  1973 えぞちほろびても社会
越境者たち ゾルゲ事件の人びと尾崎秀樹  文芸春秋社  1977 えっきょうしゃたち伝記
江戸時代北島正元  岩波書店 新書1958 えどじだい歴史
江戸の刑罰石井良助  中央公論社 新書1964 えどのけいばつ歴史
エルフルト綱領解説カール・カウツキー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 えるふるとこうりょう社会科学
円 =その履歴と日本経済=鈴木武雄  岩波書店 新書1963 えん経済
円・ドル・ポンド牧野純夫  岩波書店 新書1960 えん・どる・ぽんど経済
延安 一九四四年ガンサー・スタイル野原四郎編 みすず書房  1962 えんあん歴史
延安報告黄炎培  時事通信社 パンフ1946 えんあんほうこく歴史
演劇的自叙伝 3 1926〜30村山知義  東邦出版社  1974 えんげきてきじじょで伝記
燕山夜話 付三家村礼記@拓・呉C・廖沫沙  毎日新聞社  1966 えんざんやわ文学
「円」の経済学 =円は切り上げるべきか=松永嘉夫  講談社 新書1970 えんのけいざいがく経済
エンピツ一本 上大森実  講談社  1992 えんぴついっぽん伝記
エンピツ一本 中大森実  講談社  1992 えんぴついっぽん伝記
エンピツ一本 下大森実  講談社  1992 えんぴついっぽん伝記
延安日記 上ピョートル・ウラジミロフ高橋正衛 サイマル出版会  1973ソ連記者が見ていた中国革命 1942〜1945えんあんにっき社会主義
延安日記 下ピョートル・ウラジミロフ高橋正衛 サイマル出版会  1973ソ連記者が見ていた中国革命 1942〜1945えんあんにっき社会主義
援助という外交戦略田中義晧  朝日新聞社  1995 えんじょというがいこ政治
及川同志の思い出「及川同志の思い出」刊行委員会   海上区パンフ1963 おいかわどうしのおも伝記
オイルマネー =偏在するドルのゆくえ=荒木信義  日本経済新聞社 新書1982 おいるまねー経済
欧州共同体 =その内部矛盾と米欧関係=荒川弘  岩波書店 新書1974 おうしゅうきょうどう経済
欧州経済史大塚久雄  岩波書店  1973 おうしゅうけいざいし経済学
欧州労働運動史前芝雄三  弘文堂  1950 おうしゅうろうどうう労働運動
王朝政治史論北山茂夫  岩波書店  1970 おうちょうせいじしろ歴史
鴨緑江の冬 =北に消えた韓国の民族指導者李泰昊青柳純一 社会評論社  1993 おうりょっこうのふゆ歴史
大蔵省の不覚 迷走の行政指導塩田潮  日本経済新聞社  1993 おおくらしょうのふか経済
大阪解放のいしずえ日本国民救援会大阪府本部     1984 おおさかかいほうのい社会
大阪社会労働運動史 戦前篇 上 第1巻渡部徹・木村敏男監修  大阪社会運動協会  1986 おおさかしゃかいろう労働運動
大阪社会労働運動史 戦後篇 上 第3巻西村豁通・木村敏男監修  大阪社会運動協会  1987 おおさかしゃかいろう労働運動
大阪社会労働運動史 戦前篇・下 第二巻渡部徹・木村敏男監修  大阪社会運動協会  1989 おおさかしゃかいろう労働運動
大阪社会労働運動史 (第4巻)高度成長期(上)大阪社会労働運動史編集委員会  大阪社会運動協会  1991 おおさかしゃかいろう労働運動
大阪商大事件の真相上林貞治郎  日本機関紙出版センタ  1986 おおさかしょうだいじ社会
大阪大空襲 =大阪が壊滅した日=小山仁示  東方出版  1985 おおさかだいくうしゅ軍事
大阪地方メーデーの歴史 =たたかいの記録50年大阪地方メーデー実行委員会   第40回メーデー記念 1969 おおさかちうほめーで労働運動
大阪地方労働運動史年表大阪地方労働運動史年表編纂会     1957 おおさかちほうろうど労働運動
大阪特殊製鋼労働組合運動史大阪特殊製鋼労働組合運動史編纂委員会     1963 おおさかとくしゅせい労働運動
大阪における日中国交正常化運動 22年のあゆみ        おおさかにおけるにっ歴史
大阪のいしずえ 第三集大阪解放戦士の碑運営委員会     1991 おおさかのいしずえ社会
大阪の工場街から =私の労働運動史=原全五  柘植書房  1981 おおさかのこうじょう労働運動
大阪のメーデー =労働者のたたかいの歴史大阪地方メーデー実行委員会   第40回メーデー記念 1969 おおさかのめーでー労働運動
大阪の歴史大阪市史編纂所     1985 おおさかのれきし歴史
大阪労働運動物語大阪総評  労働旬報社  1969=半世紀のあゆみを仲橋喜三郎に聞く=おおさかろうどううん伝記
大阪労働者友好訪中団記録集      1972 おおさかろうどうしゃ社会
大津はアメリカに渡せない日本共産党北海道地方委農民対策部    パンフ1954 おおつはあめりかにわ政党
大手前歳時記柳河瀬精  柳文庫  1982 おおてまえさいじき文学
大元清二郎詩集      1972 おおもとせいじろうし文学
「おかげまいり」と「ええじゃないか」藤谷俊雄  岩波書店 新書1968 おかげまいりとええじ歴史
おかねの話鈴木武雄  岩波書店 新書1967 おかほのはなし経済
沖縄比嘉春潮・霜多正次・新里恵三  岩波書店 新書1963 おきなわ歴史
沖縄 =政治と政党=比嘉幹郎  中央公論社 新書1965 おきなわ歴史
沖縄 =本土復帰の幻想=吉原公一郎編著  三一書房 新書1968 おきなわ社会
沖縄 =70年前後中野好夫・新崎盛暉  岩波書店 新書1970 おきなわ・ななじゅう社会
沖縄からの報告後瀬長亀次郎  岩波書店 新書1959 おきなわからのほうこ社会
沖縄自身との対話 =徳田球一伝牧港篤三  沖縄タイムス社  1984 おきなわじしんとのた伝記
沖縄史を考える新里恵二  勁草書房  1970 おきなわしをかんがえ歴史
沖縄県祖国復帰運動史沖縄県祖国復帰協議会・原水爆禁止沖縄県協議会編 沖縄時事出版社  1964=民族分割18年にわたる悲劇の記録=おきなわそこくふっき社会
沖縄奪還 68〜70波照間洋  三一書房 新書1968ー「一体化」の虚構ーおきなわだっかん社会
沖縄と70代 ・その思想的分析と展望・   沖縄タイムス社  1970 おきなわとななじゅう社会
沖縄と日本人 ・その実態と教訓・平島裕正  オリオン出版社  1969 おきなわとにほんじん社会
沖縄と米日独占資本 ・沖縄経済を中心として・牧瀬恒三  汐文社 新書1968 おきなわとべいにちど経済
沖縄にとって天皇制とは何か沖縄タイムス社編  沖縄タイムス社  1976 おきなわにとっててん社会
沖縄年鑑 1968   沖縄タイムス社    おきなわねんかん年鑑
沖縄年鑑 1969   沖縄タイムス社  1969 おきなわねんかん年鑑
沖縄のこころ ・沖縄戦と私・大田昌秀  岩波書店 新書1972 おきなわのこころ社会
沖縄の無産運動安仁屋政昭  ひるぎ社 新書1983 おきなわのむさんうん社会
沖縄返還 付朝日新聞世論調査朝日市民教室   朝日新聞社  1968〈日本の安全保障〉別巻2おきなわへんかん軍事
奥吉野巡歴 ・山村工作隊から34年・脇田憲一  本音を語る会  1987 おくよしのじゅんれき社会
遅れたレポートムニャチコ栗栖継 勁草書房  1966 おくれたれぽーと社会主義
夫ブハーリンの思い出〔上〕アンナ・ラーリナ和田あき子 岩波書店  1990 おっとぶはーりんのお伝記
夫ブハーリンの思い出〔下〕アンナ・ラーリナ和田あき子 岩波書店  1990 おっとぶはーりんのお伝記
重いくびきの下で ・ブラジル農民解放闘争・F.ジュリアン西川大二郎訳 岩波書店 新書1976 おもいくびきのしたで歴史
思い出す人びと安田徳太郎  青土社  1976 おもいだすひとびと伝記
おゆき 1豊田正子  理論社  1964 おゆき文学
おゆき 2豊田正子  理論社  1964 おゆき文学
オルタナティブな社会主義へ渡辺政治経済研究所編訳  新泉社  1990スイージとアミン、未来を語るおるたなてぃぶなしゃ社会科学
お笑い革命 日本共産党テリー伊藤  飛鳥新社  1994 おわらいかくめいにほ文学
追われゆく坑夫たち上野英信  岩波書店 新書1960 おわれゆくこうふたち文学
音楽と文化河上徹太郎  創元社  1938 おんがくとぶんか文化
女たちの長征 紅軍第一方面軍女性兵士30名の記録郭晨田口佐紀子 徳間書店  1989 おんなたちのちょうせ歴史
女の系譜河野信子  太平出版社  1973 おんなのけいふ文学
女ひとり行く アンナ・ルイズ・ストロング自叙伝内山敏訳  東邦出版社  1967 おんなひとりいく伝記
大阪いしずえ会創立十周年記念文集      1994 おおさかいしずえかい社会
大阪農民運動五十年史農民組合創立五十周年大阪記念祭実行委員会編集     1972 おおさかのうみんうん歴史
大阪労働学校史 独立労働者教育の足跡大原社会問題研究所編  法政大学出版局  1982 おおさかろうどうがっ労働運動
宝塚・労音・わだ道 音楽と闘いに捧げた半生須藤五郎  夏の書房  1979 おんがくとたたかいに伝記
「王様は裸」の論理 現代を考える25章武谷三男著 討論高橋昇・岡村春彦  勁草書房  1981 おうさまははだか社会
老いは迎え討て田中澄江  青春出版社  1996 おいはむかえうて文学
オウムからの帰還高橋英利  草思社  1996 おうむからのきかん哲学
桜楓の百人 ・日本女子大物語・星瑠璃子・山崎れい子・志賀かう子・吉廣紀代子 舵社  1996 おうふうのひゃくにん社会
夫の始末田中澄江  講談社  1995 おっとのしまつ文学
韓国からの通信 −1972.11 〜1974.6−TY生「世界」編集部編 岩波書店 新書1975 かんこくからのつうし歴史
続 韓国からの通信 −1974.7〜1975.6−T.K.生「世界」編集部編  岩波書店 新書1976 かんこくからのつうし歴史
韓国・北朝鮮統一問題資料集田駿・石原萠記編著  自由社  1979 かんこくきたちょうせ歴史
韓国近代開発論池上隆  フタバ書店  1974 かんこくきんだいかい経済
韓国軍政の系譜村常男  未来社  1966 かんこくぐんせいのけ歴史
韓国経済入門金日呻沈晩蠻訳 東洋経済新報社  1979 かんこくけいざいにゅ経済
韓国経済の奇跡 −高度経済成長と日韓経済協力−原覚夫  日本国際問題研究所日本問題新書25新書1970 かんこくけいざいのき経済
韓国経済論趙容範  東洋経済新報社  1974 かんこくけいざいろん経済
韓国現代史林建彦  至誠堂  1976 かんこくげんだいし歴史
韓国語の歴史李基文/村山七郎監修藤本幸夫訳 大修館書店  1975 かんこくごのれきし歴史
韓国財閥25時 −経済発展の立役者たち−朝鮮日報経済部鶴真輔訳 同友館  1985 かんこくざいばつ経済
韓国史新論李基白宮原兎一・中川清訳 清水弘文堂書房  1971 かんこくししんろん歴史
韓国史への新視点千寛宇/旗田魏監修田中明訳 学生社  1976 かんこくしへのしんし歴史
韓国政治史朴己出  民族統一問題研究院  1977 かんこくせいじし歴史
韓国通史韓A欣平木実訳 学生社  1976 かんこくつうし歴史
韓国読本〔3〕中保與作  時事通信社  1962 かんこくとくほん政治
韓国読本〔4〕中保與作  時事通信社  1963 かんこくとくほん政治
韓国農村の家族と祭儀中根千枝編  東京大学出版会  1973 かんこくのうそんのか歴史
韓国農地改革の再検討桜井浩  アジア経済研究所  1976 かんこくのうちかいか経済
韓国の金融事情植木三郎アジア経済研究所編 アジア経済研究所  1969 かんこくのきんゆうじ経済
韓国の経済隅谷三喜男  岩波書店 新書1976 かんこくのけいざい経済
韓国の財閥 −海を渡る MEID IN KOREA の拠点−榊原芳雄  日本貿易振興会  1982 かんこくのざいばつ経済
韓国の人口と経済金哲  岩波書店  1965 かんこくのじんこうと経済
韓国の全貌韓弘健  立花書房  1953 かんこくのぜんぼう歴史
韓国の労働運動 −胎動する闘いとその思想−李丞玉編訳  社会評論社  1979 かんこくのろうどうう労働運動
韓国の労働者はいま −胎動する新しいうねり−「韓国の労働者・学生運動」刊行委員会編訳  柘植書房  1985 かんこくのろうどうし労働運動
韓国民族運動史趙芝薫梶村秀樹訳 高麗書林  1975 かんこくみんぞくうん歴史
韓国労働運動史金潤煥中尾美知子訳 柘植書房アジア叢書 1978 かんこくろうどううん歴史
感性からの自由を求めて −文明の破局・存在の危機−菅孝行  毎日新聞社  1982 かんせいからのじゆう文学
間接税と労働者階級ラサール大内力訳 岩波書店 文庫1960 かんせつぜいとろうど社会科学
寒村自伝 上巻荒畑寒村  岩波書店 文庫1975 かんそんじでん伝記
寒村自伝 下巻荒畑寒村  岩波書店 文庫1975 かんそんじでん伝記
環太平洋圏と日本の直接投資関口末夫・日本経済研究センター編  日本経済新聞社  1982 かんたいへいようとに経済学
ガンと遺伝 −白血球「型」でわかる危険体質辻公美  光文社 新書1977 がんといでん社会
関東大震災と亀戸事件関東大震災・亀戸事件四十周年犠牲者追悼実行委員会編 刀江書院  1963 かんとうだいしんさい社会
関東大震災と朝鮮人 現代史資料 6)姜徳相・琴秉洞  みすず書房  1963 かんとうだいしんさい歴史
関東大震災における朝鮮人虐殺の真相と実態朝鮮大学校     1963−朝鮮に関する研究所資料−かんとうだいしんさい社会
菅野すが −平民社の婦人革命家像−絲屋寿雄  岩波書店 新書1970 かんのすが伝記
幹部政策の基本問題国民文庫編集委員会編訳  国民文庫社 文庫1954 かんぶせいさくのきほ政党
カンボジア現代政治の分析高橋保  日本国際問題研究所 新書1972 かんぼじあのげんだい政治
カンボジアの悲劇 −飢えと戦争−D.ポゲット鵜戸口哲尚編 成甲書房  1979 かんぼじあのひげき歴史
管理社会と民衆理性 −日常意識の政治社会学−栗原彬  新曜社  1982 かんりしゃかいとみん社会
管理通貨制度とインフレ機構岡本盤男  有斐閣  1981 かんりつうかせいどと経済
官僚 その生態朝日新聞「官僚」取材班  産業能率短大出版部  1978 かんりょう政治
官僚資本論許滌新山下龍三訳 青木書店 文庫1953 かんりょうしほんろん経済
官僚主義レオ・コフラー瀬戸恐吉訳 合同出版  1973 かんりょうしゅぎ哲学
官僚制マックス・ウェーバー阿閉吉男・脇圭平 角川書店 文庫1958 かんりょうせい社会科学
官僚論・疎外論エルネスト・マンテル永井正訳 柘植書房  1978 かんりょうろんそがい社会科学
金日成選集 第四巻 下日本共産党中央委員会金日成選集翻訳委員会訳  新日本出版社  1964 きんにっせいせんしゅ社会科学
金日成二巻選集 第二巻日本共産党中央委員会金日成選集翻訳委員会訳  新日本出版社  1966 きんにっせいにかんせ社会主義
金日成二巻選集 第一巻日本共産党中央委員会金日成選集翻訳委員会訳  新日本出版社  1966 きんにっせいにかんせ社会主義
金日成著作集 第三巻 (1947年 1月〜1947年12月)   平壌外国文出版社  1980 きんにっせいにかんせ社会科学
金日成著作集 第四巻 (1948年 1月〜1948年12月)   平壌外国文出版社  1980 きんにっせいにかんせ社会科学
金日成著作集 第八巻 (1953年 8月〜1954年 6月)   平壌外国文出版社  1981 きんにっせいにかんせ社会科学
金日成著作集 第九巻 (1954年 7月〜1955年12月)   平壌外国文出版社  1982 きんにっせいにかんせ社会科学
金日成著作集 第十二巻 (1958年 1月〜1958年12月)   平壌外国文出版社  1983 きんにっせいにかんせ社会科学
金日成著作集 第十九巻 (1965年 1月〜1965年10月)   平壌外国文出版社  1984 きんにっせいにかんせ社会科学
金日成批判 −主体思想と朝鮮の統一−河秀図  三一書房  1984 きんにっせいひはん社会科学
金日成伝白峯金日成伝翻訳委員会訳 雄山閣  1969(生い立ちから祖国凱旋まで)きんにっせいでん伝記
金日成伝 第二部白峯金日成伝翻訳委員会訳 雄山閣  1969(民主朝鮮建設から千里馬大進軍まで)きんにっせいでん伝記
金日成伝 第三部白峯金日成伝翻訳委員会訳 雄山閣  1970(自主経済の国から十大政綱はっぴょうきんにっせいでん伝記
金の星の騎士ババイエフスキー岩上順一 三一書房  1951 きんのほしのきし文学
金の星の騎士〔続編〕ババイエフスキー岩上順一 三一書房  1952 きんのほしのきし文学
金融機構の理論山口重克  東京大学出版会  1984 きんゆうきこうのりろ経済
金融経済 創刊 200号記念号金融経済研究所  有斐閣  1983 きんゆうけいざい経済学
金融経済論 −信用理論の基本体系−麓健一  日本評論新社  1956 きんゆうけいざいろん経済
金融経済論の基礎高崎久  東洋経済新報社  1969 きんゆうけいざいろん経済
金融市場と農業金融竹中久二雄  御茶の水書房   −現代資本主義と信用機構と農業−きんゆうしじょうとの産業
金融資本と社会化松葉正文  有斐閣  1984−ワイマル初期ドイツ金融資本分析−きんゆうしほんとしゃ経済学
金融資本の理論林要  青木書店 文庫1952 きんゆうしほんのりろ経済学
金融資本論 全訳ヒルファデイング  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 きんゆうしほんろん社会科学
金融資本論猪俣津皆雄  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 きんゆうしほんろん社会科学
金融資本論猪俣津皆雄  彰考書院  1952 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論ヒルファデイング林要訳 大月書店  1952 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論 (上)ヒルファデイング岡崎次郎 岩波書店 文庫1955 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論 1)ヒルファデイング林要訳 大月書店 文庫1955 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論 2)ヒルファデイング林要訳 大月書店 文庫1955 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論 (中)ヒルファデイング岡崎次郎 岩波書店 文庫1955 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論 (下)ヒルファデイング岡崎次郎 岩波書店 文庫1956 きんゆうしほんろん経済学
金融資本論研究 −コメンタール論争点−松井安信編集  北海道大学図書刊行会  1983 きんゆうしほんろんけ経済学
金融資本論入門林要  徳間書店  1965 きんゆうしほんろんに経済学
金融資本論の成立倉田稔  青木書店  1975−ヒルファディングと帝国主義論史−きんゆうしほんろんの経済学
金融の基礎理論伊藤武  法律文化社  1971 きんゆうのきそりろん経済
金融の経済学E.L.ファーネス/原亨監修白井紀幸・樋口武・夏目普子訳 時潮社  1979 きんゆうのけいざいが経済
金融の理論と実際〔新訂〕板倉董一  東洋経済新報社  1971 きんゆうのりろんとじ経済
金融論渡辺佐平  岩波書店  1954 きんゆうろん経済
金融論大島清・斉藤晴造・加藤俊彦・玉野井昌夫  東京大学出版会  1960 きんゆうろん経済
金融論三宅義夫  有斐閣  1966 きんゆうろん経済
金融論講座 第1巻 貨幣・信用の理論川口弘・河合一郎編集  有斐閣  1964 きんゆうろんこうざ経済
金融論入門小寺武四郎  東洋経済新報社  1969 きんゆうろんにゅうも経済
勤労市民と中小企業を解放する道日本共産党中央宣伝教育文化部編   政策シリーズ第58集パンフ1962−日本共産党綱領解説−きんろうしみんとちゅ政党
近代日本と部落問題部落問題研究所編  部落問題研究所  1973 きんだいにほんとぶら社会
近代日本の争点〈中〉家永三郎・井上清・他編  毎日新聞社  1967 きんだいにほんのそう歴史
近代日本の争点〈上〉家永三郎・井上清・他編  毎日新聞社  1967 きんだいにほんのそう歴史
近代日本の争点〈下〉家永三郎・井上清・他編  毎日新聞社  1968 きんだいにほんのそう歴史
消えていく壁新聞 −文革から近代化へ−NHK豊原兼一  日本放送出版協会  1980 きえていくかべしんぶ社会主義
空想から科学へ −社会主義の発展−エンゲルス大内兵衛訳 岩波書店 文庫1946 くうそうからかがくへ社会科学
空想から科学へ 他四編エンゲルス寺沢恒信・山本二三丸訳 国民文庫社 文庫1953 くうそうからかがくへ社会科学
空想から科学への社会主義の発展エンゲルス加藤正訳・監修 季節社  1970 くうそうからかがくへ哲学
空想より科学への社会主義の発展エンゲルス  ナウカ社 パンフ1946 くうそうよりかがくへ社会科学
クーゲルマンへの手紙マルクス長谷川博 大月書店  1948 くーげるまんへのてが社会科学
クーデター −軍隊と政治権力−ジャック・ウォディス壬生長穂・河合恒生訳 大月書店  1981 くーでたー軍事
クーデターの内幕 −アジアをねらうCIC梶谷善久  潮出版社 新書1966 くーでたーのうちまく軍事
草の墓標 −中国人強制連行事件の記録−中国人強制連行事件資料編纂委員会編  新日本出版社  1964 くさのぼひょう国際
草の実 −いとしき子よ お母ちゃんよ−革命家の手記春日庄次郎  ウニタ書舗  1986 くさのみ伝記
鎖を断つアフリカ西野照太郎  岩波書店 新書1954 くさりをたつあふりか歴史
九津見房子の暦 −明治社会主義からゾルゲ事件−牧瀬菊枝  思想の科学社  1975 くづみふさこのこ伝記
苦悩する新興諸国西野照太郎  紀伊国屋書店 新書1968 くのうするしんこうし社会科学
苦悩のなかをゆく−私のシベリア抑留記断章浅原正基  朝日新聞社  1991 くのうのなかをゆく伝記
組合十年史大阪商船労働組合     1958 くみあいじゅうねんし労働運動
組合とストライキ −転換期にたつ労働組合藤田若雄  東京大学出版会 新書1959 くみあいとすとらいき労働運動
暗い暦沢地久枝  文芸春秋社2.26事件以後と武藤章文庫1982 くらいこよみ文学
暗い谷間の労働運動 −大正・昭和(戦前)−大河内一男  岩波書店 新書1970 くらいたにまのろうど労働運動
クラウゼヴイッツ「戦争論」の誕生ピーター・パレット白須英子 中央公論社  1988 くらうぜヴいっつせん軍事
グラムシの政治思想J.W.ビオット石堂清倫訳 河出書房新社  1973 ぐらむしのせいじしそ社会主義
紅萌ゆる −昭和初年の青春−土屋祝郎  岩波書店 新書1978 くれないもゆる伝記
クレムリン 官僚支配の実態オタ・シク高橋正雄・渡辺文太郎訳 時事通信社  1978 くれむりん社会主義
クレムリン 権力のドラマ木村明生  朝日新聞社  1985レーニンからゴルバチョフへくれむりんけんりょく歴史
黒い大陸 −アフリカからの報告−山内大介  毎日新聞社  1959 くろいたいりく歴史
軍拡競争がなくなったらモデスト・ルービンシテイン  ソ連大使館広報課 パンフ1959 ぐんかくきょうそうが政治
軍国アメリカ −そのおそるべき全貌−小山内宏  講談社 新書1965 ぐんこくあめりか軍事
軍産複合体制S.レンズ小原敬士訳 岩波書店 新書1971 ぐんさんふくごうたい軍事
軍事基地の実態と分析基地問題調査委員会編  三一書房  1954 ぐんじきちのじったい軍事
軍事的・植民地予算を暴く   日本共産党出版部 パンフ1950 ぐんじてきしょくみん政党
軍事費島泰彦  岩波書店 新書1966 ぐんじひ経済
軍縮の経済学宮崎勇  岩波書店 新書1964 ぐんしゅくのけいざい経済
軍縮の政治学坂本義和  岩波書店 新書1982 ぐんしゅくのせいじが政治
軍縮問題資料集 1945〜1968年前田寿編著  日本国際問題研究所 新書1968 ぐんしゅくもんだいし国際
軍隊と革命の技術K.コーリー神川信彦・池田清訳 岩波書店  1961 ぐんたいとかくめいの政治
軍隊内共産党細胞林えいだい  明石書店  1989 ぐんたいないきょうさ伝記
暮してみたソ連2000日今井博  毎日新聞社  1985 くらしてみたそれんに社会主義
草の根運動10年 上日本消費者連盟     1979−すこやかないのちを子や孫に−消費者リポート 69〜79くさのねうんどう社会
草の根運動10年 下日本消費者連盟     1979−すこやかないのちを子や孫に−消費者リポート 69〜79くさのねうんどう社会
軍隊なき占領 −ウォール街が「戦後」を演出したグレン・デイビス/ジョン・G・ロバーツ森山尚美訳 新潮社  1996 ぐんたいなきせんりょ軍事
グッパイ・ジャパン −50年目の真実ジョセフ・ニュールン  朝日新聞  1993 ぐっぱい・じゃぱん歴史
クレムリン秘密文書は語る 闇の日ソ関係史名越健郎  中央公論 新書1994 くれむりんひみつぶ歴史
刑事訴訟法講話伊達秋雄  日本評論社  1959 けいじそしょうほうこ法律
現代史断章藤田省三  未来社  1994 げんだいしだんしょう社会科学
KGB衝撃の秘密工作 上パヴェル・スドプラトフ/アナトーリー・スドプラトフ/木村明生訳 ほるぷ出版  1994 けいじいびいしょうげ社会主義
KGB衝撃の秘密工作 下パヴェル・スドプラトフ/アナトーリー・スドプラトフ/木村明生訳 ほるぷ出版  1994 けいじいびいしょうげ社会主義
国家と民族 −講座哲学IV−ポリツェル編竹内良和・田辺振太郎 大月書店  1956 こっかとみんぞく哲学
国家に関するマルクス・レーニンの学説コルネフ柳春生 星雲社 パンフ1946 こっかにかんするまる社会科学
国家の思想 −戦後日本思想大系5−吉本隆明  筑摩書房  1969 こっかのしそう政治
国家の死滅柴田高好  川島書店ヒューマン選書 1969 こっかのしめつ社会科学
国家予算と賃金 −人民の財布に何故金が入らないか−内田穣吉  党関西地方委員会 パンフ  こっかよさんとちんぎ政党
国家論オッペンハイマー  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 こっかろん社会科学
国家論ノート −マルクス主義国家論−レーニン村田陽一訳 大月書店  1972 こっかろんのーと社会科学
国家論の復権〔増補〕津田道夫  福村出版  1973 こっかろんのふっけん社会科学
国境がなくなる金融・資本市場日本経済新聞社編  日本経済新聞社  1982 こっきょうがなくなる経済
国境を超える革命エルネスト・チェ・ゲバラ世界革命運動情報編集部訳 レポルト社  1968 こっきょうをこえるか歴史
固定資産税はどう変わるか −その仕組みと問題点−自治体問題研究所    パンフ1963 こていしさんぜいはど社会
古典経済学と「資本論」時永淑  法政大学出版局  1982 こてんけいざいがくと経済学
古典経済学と初期社会学鎌田武治  未来社  1968 こてんけいざいがくと経済学
古典経済学の展開過程見野貞夫  有信堂  1967−剰余価値論のもう一つの年代−こてんけいざいがくの経済学
古典学派の経済思想 −経済思想史 1)−杉原四郎・鶴田満彦・菱山泉・松浦保  有斐閣 新書1977 こてんはのけいざいし経済学
ことばの弾丸鹿地亘  中央公論社  1947 ことばのだんがん歴史
子供会のつくり方日本共産党文化部  日本共産党出版部 パンフ1949 こどもかいのつくりか政党
この国の奥深く −法を撃つ人びと鎌田慧  日本評論社  1986 このくにのおくふかく社会
この三十年の日本人児玉隆也  新潮社  1975 このさんじゅうねんの文学
この事態をどうみるか新安保反対各界懇談会編    パンフ1970 このじたいをどうみる社会
この日本列島 −在日米軍・自衛隊・ベトナム戦争−共同通信社会部編  現代書房  1967 このにほんれっとう軍事
この人々を殺すな日本国民救援会    パンフ1952−共産党の陰謀か 松川列車転覆事件−このひとびとをころす社会
この眼でみたインドシナ   岩波書店 新書1965−ホー・チ・ミンはいかに戦ったか−このめでみたいんどし歴史
小林多喜二読本多喜二・百合子研究会編  三一書房 新書1958 こばやしたきじとくほ文学
故平沢栄一君追悼回想文集 準備号平沢栄一君をしのぶ会    パンフ1969 こひらさわえいいちく伝記
故平沢栄一同志にささぐ日本共産党大阪府委員会    パンフ1960 こひらさわえいいちど伝記
個別資本理論の研究浅野敝  ミネルヴァ書房  1974 こべつしほんりろんの経済学
個別資本論序説 −経営学批判−〔増補版〕三戸公  森山書店  1959 こべつしほんろんじょ経済学
ごまかしの国民年金をつくりなおさせよう日本共産党中央宣伝教育部  日本共産党出版部政策シリーズ第21集パンフ1960 ごまかしのこくみんね政党
コミンテルン史論トリアッティ石堂清倫・藤沢道明訳 青木書店 文庫1961 こみんてるんしろん社会主義
コミンテルン・ドキュメント I 1919〜1922ジェーン・デグラス編著荒畑寒村・大倉旭・救仁郷繁訳 現代思潮社  1969 こみんてるんどきゅめ社会主義
コミンテルン・ドキュメント II 1923〜1928ジェーン・デグラス編著荒畑寒村・対馬忠行・救仁郷繁・石井桂訳 現代思潮社  1970 こみんてるんどきゅめ社会主義
コミンテルンと人民戦線山極潔  青木書店青木現代叢書 1981 こみんてるんとじんみ社会主義
コミンテルンの綱領 −付 解説と資料−    研究資料 19501928年コミンテルン第6回大会−こみんてるんのこうり社会主義
コミンテルンの綱領    研究資料   こみんてるんのこうり社会主義
コミンテルンの戦略戦術の変遷社会問題資料研究会編  東洋文化社社会問題資料叢書第1輯 1975−主として日本に於ける共産主義運動との関連−こみんてるんのせんり社会主義
コミンテルンの歴史 上巻ソ連邦共産党中央委員会付属M・L主義研究所編村田陽一訳 大月書店  1973 こみんてるんのれきし社会主義
コミンテルンの歴史 下巻ソ連邦共産党中央委員会付属M・L主義研究所編村田陽一訳 大月書店  1973 こみんてるんのれきし社会主義
コミンテルンの歴史B.ラジッチ・M.M.ドラチコヴィチ菊池昌典 三一書房  1977 こみんてるんのれきし社会主義
コメコン=CMEA体制の展開平田重明編  アジア経済研究所  1976−社会主義経済統合の論理と現実−こめこん経済
コメコン体制 −社会主義的国際経済協力の研究−野々村一雄  岩波書店一橋大学経済研究叢書28 1975 こめこんたいせい経済
米騒動五十年労働運動史研究会  労働旬報社運動史研究49 1968 こめそうどうごじゅう歴史
米と繭の経済構造山田勝次郎  岩波書店  1932 こめとまゆのけいざい経済
雇傭・利子・及び貨幣の一般理論J.M.ケインズ塩野谷九十九訳 東洋経済新報社  1941 こようりしおよびかへ経済学
これが大阪の府政だ −議員一年生の報告−平岡正三  東大阪地区委員会 パンフ  これがおおさかのふせ政党
これが第三世界だ −国際新勢力のめざすもの−西川潤編著  学陽書房  1976 これがだいさんせかい国際
これからの日本漁業 −水産基本政策−日本社会党    パンフ1959 これからのにほんぎょ産業
これからの農民運動をどうすすめるか日本農民組合関西地方協議会    パンフ1955−テキスト第1集−これからののうみんう社会
混合革命 −東南アジア現代史−丸山静雄  みすず書房  1967 こんごうかくめい歴史
金剛への道 −上田豊三追悼集−   創生社  1986 こんごうへのみち伝記
今後の賃金 理論的背景と闘いの進め方    総評シリーズ第 6集   こんごのちんぎん労働運動
困難な革命アンドレ・ゴルツ上杉聡彦訳 合同出版  1969 こんなんなかくめい社会科学
続 今日の韓国鹿島平和研究所編  鹿島研究所出版会 新書1967 こんにちのかんこく歴史
今日の北朝鮮R.A.スカラビーノ鹿島守之助 鹿島研究所出版会 新書1965 こんにちのきたちょう政治
今日の中国 もうひとつの世界エドガースノウ松岡洋子訳 筑摩書房 新書1963 こんにちのちゅうごく社会主義
今日の中国 −社会・経済問題論文集−ソ連科学アカデミー極東研究所編  プログレス出版所  1974 こんにちのちゅうごく社会主義
今日の朝鮮 −在日朝鮮人の帰国をめぐって−在日朝鮮人帰国実現記念出版委員会    パンフ1960 こんにちのちょうせん社会
今日の部落差別 −矢田教育差別事件の経過と本質−部落解放同盟大阪府連合会編  大阪部落解放研究所  1969 こんにちのぶらくさべ社会
今日の部落問題日本共産党中央委員会農民漁民部編  日本共産党出版部  1969 こんにちのぶらくもん社会
コンメンタール「資本」 1平田清明  日本評論社  1980 こんめんたーるしほん経済学
コンメンタール「資本」 2平田清明  日本評論社  1981 こんめんたーるしほん経済学
国民総背番号体制高見圭司・玉川洋次  三一書房 新書1973−労働者にとって情報禍社会とはなにか−こくみんそうせばんご社会
公害発生源労働者の告発横山好夫・小野木祥之  三一書房 新書1971−ゼネラル石油精製労組の闘争−こうがいはっせいげん労働運動
連帯No3 国内植民地 −その歴史と解放闘争の展望   亜紀書房  1972 こくないしょくみんち歴史
国際共産主義運動の原則について解放の旗編集委員会     1978 こくさいきょうさんし社会主義
国家緊急権の研究 有事体制シリーズ 1林茂夫編  晩聲社  1978 こっかきんきゅうけん軍事
心の海へ沢地久枝  講談社  1996 こころのうみへ文学
サムエルソン経済学 上都留重人訳  岩波書店  1977 さむえるそんけいざい経済学
サムエルソン経済学 下都留重人訳  岩波書店  1977 さむえるそんけいざい経済学
最後の鎮魂 シベリヤ物語松下忠  光人社  1996 さいごのちんこん文学
最後の十年 日本経済の構想田中直毅  日本経済新聞社  1992 さいごのじゅうねん経済
裁かれる民主主義J.B.エルシュテイン河合秀和訳 岩波書店  1997 さばかれるしゅしゅぎ政治
資本主義論争と反戦平和の経済学者小野義彦追悼集編集委員会  知人社  1992追悼 小野義彦とその時代しほんしゅぎろんそう伝記
時代を読む −「民族」「人権」再考加藤周一・樋口陽一  小学館  1997 じだいをよむ社会科学
市民の精神 −利を越えて理に生きる久野収・佐高信 師弟対談  ダイヤモンド社  1995 しみんのせいしん社会
新ニッポン日記 −あるジャーナリストの遺稿マーク・ゲイン  日本放送出版協会  1952 しんにっぽんにっき文学
新日本運動のすすめ −新日本運動の全般綱領と解説−新日本運動本部     1978 しんにほんうんどうの哲学
新入党の同志へ日本共産党関西地方委員会    パンフ1949 しんにゅうとうのどう政党
信念の経営 −革新的指導者の思想と行動−松本広治  東洋経済新報社  1971 しんねんのけいえい伝記
新版 レーニン選集 2レーニン全集刊行委員会  大月書店  1968 しんぱんれーにんせん社会科学
新版 レーニン選集 1レーニン全集刊行委員会  大月書店  1968 しんぱんれーにんせん社会科学
新版 レーニン選集 3レーニン全集刊行委員会  大月書店  1969 しんぱんれーにんせん社会科学
新版 レーニン選集 4レーニン全集刊行委員会  大月書店  1969 しんぱんれーにんせん社会科学
新版 レーニン選集 5レーニン全集刊行委員会  大月書店  1970 しんぱんれーにんせん社会科学
新物価賃金体系のからくり日本共産党中央調査部  日本共産党出版部 パンフ1947 しんぶっかちんぎんた政党
人物戦後日本共産党史 闇のなかの人間模様水島毅  全貌社  1968 じんぶつせんごにほん政党
新聞記事の書き方 −通信員の心得−日本共産党大阪府機関紙部    パンフ  しんぶんきじのかきか政党
新聞記者の共産党研究鈴木卓郎  経済往来社  1975 しんぶんきしゃのきょ政党
進歩・革新(京都府60年のあゆみ)編集・京都府党60年のあゆみ編集委員会     1985 しんぽかくしん政党
新保守主義 −小沢新党は日本をどこへ−浅井基文  柏書房  1993 しんほしゅしゅぎ政治
シンポジュム 沖縄 −引き裂かれた民族の課題−木下順三・日高六郎・田港朝昭  三省堂 新書1968 しんぽじゅむおきなわ社会
清末政治思想研究小野川秀美  みすず書房  1969 しんまつせいじしそう歴史
新マルクス経済学講座 6巻島泰彦・宇高基輔・大橋隆憲・宇佐美誠次郎編集 有斐閣  1976戦後日本資本主義の階級構成しんまるくすけいざい経済学
新マルクス経済学講座 5巻島泰彦・宇高基輔・大橋隆憲・宇佐美誠次郎編集 有斐閣  1976戦後日本資本主義の構造しんまるくすけいざい経済学
人民公社福島裕  勁草書房AA叢書 1967 じんみんこうしゃ社会主義
人民公社史竹内実編  平凡社中国の革命と文学11 1972 じんみんこうしゃし社会主義
人民公社社会主義教育運動・文化大革命杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1969 じんみんこうしゃしゃ社会主義
人民公社における工農業の結合杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1962 じんみんこうしゃにお社会主義
人民公社は拡がり深まるA.L.ストロング西園寺公一訳 岩波書店 新書1960 じんみんこうしゃはひ社会主義
人民主権の史的展開 −民衆の権力原理の成立と展開−杉原泰雄  岩波書店  1978 じんみんしゅけんのし歴史
新民主主義の理論岩村三千夫   潮流講座経済学全集パンフ1949 しんみんしゅしゅぎの経済学
新民主主義論毛沢東  船形書院 パンフ1946 しんみんしゅしゅぎろ社会科学
新民主主義論毛沢東  人民社 パンフ1946 しんみんしゅしゅぎろ社会科学
人民勝利の記録 −豊北原発阻止闘争の理論と実践−   長周新聞社  1978 じんみんしょうりのき社会
人民戦線 −革命の破産ダニエル・ゲラン海原峻訳 現代思潮社  1968 じんみんせんせん歴史
人民戦線戦術の諸問題G.ディミトロフ述  日本共産党出版部教育資料 1947 じんみんせんせんじゅ社会科学
人民戦線とフランス共産党モーリス・トレーズ   研究資料   じんみんせんせんとふ政党
人民戦争の勝利万歳林彪  外文出版社 パンフ1965−中国人民の抗日戦争勝利二十周年を記念して−じんみんせんそうのし歴史
人民戦争の勝利万歳   北京外文出版社 パンフ1965 じんみんせんそうのし社会主義
人民戦争論ボー・グェン・ザップ野波勝三郎訳 新人物往来社  1971 じんみんせんそうろん軍事
人民中国の堕落 −再び、中ソは和解するか−横山宏章  KKベストセラーズ 新書1981 じんみんちゅうごくの社会主義
人民中国の夜明けニム・ウェールズ浅野雄三訳 新興出版社現代史の証言双書 1965 じんみんちゅうごくの歴史
人民日報 社説・評論集 1971.1〜1972.1      1972 じんみんにっぽう社会主義
人民に奉仕する中国 −日中国交回復時に訪ねて       全港湾友好訪中団 1972.9〜10じんみんにほうしする社会
人民の解放と共産党の再建方策日本共産党調査部  日本共産党出版部 パンフ1948 じんみんのかいほうと政党
人民の子モーリス・トレーズ日本共産党中央委員会宣伝教育部 日本共産党出版部  1961 じんみんのこ政党
人民の子トレーズ  三一書房  1946 じんみんのこ政党
人民の戦争・人民の軍隊ボー・グェン・ザップ真保潤一郎訳 弘文堂 新書1965−ベトナム解放戦争の戦略戦術−じんみんのせんそうじ軍事
人民の沈黙 わたしの中国記松井やより  すずさわ書店  1980 じんみんのちんもく文学
人民の手で戦争犯罪人を日本共産党出版部  人民社 パンフ1946 じんみんのてでせんそ政党
人民のラオスプーミ・ボンビット藤田和子訳 新日本出版社 新書1970 じんみんのらおす歴史
人民民主主義から社会主義へ    研究資料パンフ  じんみんみんしゅしゅ社会主義
人民民主主義講座 −新しい国家・新しい人間−ピェール・ジョルジュ/北原道彦訳  社会書房  1953 じんみんみんしゅしゅ社会科学
人民民主主義国の農業日本共産党農民対策部   革命シリーズNo2パンフ1954−革命をやると農業はこんなに変わる−じんみんみんしゅしゅ政党
人民民主主義と社会主義革命マニコフスキー・ハリノフ    パンフ  じんみんみんしゅしゅ社会主義
人民民主主義についてデミトロフ・ビエルート・ツィランケヴィチ・ラコシ アカハタ国際部編  1950 じんみんみんしゅしゅ社会科学
人民民主主義の史的展開 上巻柴田政義  大月書店  1975−ポーランド・ブルガリア−じんみんみんしゅしゅ歴史
人民民主主義の史的展開 下巻柴田政義  大月書店  1975−チェコスロヴァキア・ハンガリー・ルーマニア−じんみんみんしゅしゅ歴史
人民民主主義の「国家と革命」コトーク・フアルベロフ・マニコフスキー  国際研究会 パンフ  じんみんみんしゅしゅ社会主義
信用と銀行資本大内力  東京大学出版会  1978 しんようとぎんこうし経済
親鸞その思想史森龍吉  三一書房 新書1961 しんらんそのしそうし哲学
親鸞と一向一揆寺尾五郎  日中文化研究所 パンフ1971 しんらんといっこうい歴史
心理学概論ブレブス・リーグ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1931 しんりがくがいろん社会科学
心理学原論テオドール・リップス大脇義一訳 岩波書店 文庫1929 しんりがくげんろん哲学
真理と激情 −名和統一・学問と人−狭間源三編  文一総合出版  1979 しんりとげきじょう伝記
侵略者は誰か −朝鮮問題重要資料−グロムイコ・マリク・金日成・朴憲永  極東問題研究会 パンフ1950 しんりゃくしゃはだれ国際
侵略の舞台裏 朝鮮戦争の真実ギャヴァン・マコーマック鄭敬謨・金井和子共訳 影書房  1990 しんりゃくのぶたいう軍事
人類と法生活一円一億  中央書房  1981 じんるいとほうせいか法律
社会主義のもとでの継続革命人民の星社     1975−中国のプロレタリア階級独裁の理論問題−しゃかいしゅぎのもと社会主義
自分らしく死にたい佐久総合病院編  小学館  1996 じぶんらしくしにたい社会
人物戦後政治 −私の出会った政治家たち−石川真澄  岩波書店  1997 じんぶつせんごせいじ政治
昭和・遠い日・近いひと沢地久枝  文芸春秋  1997 しょうわ・とおいひ・文学
昭和という時代 中野重治をめぐる恣意的ノート・他直原弘道  エディション・カイエ  1990 しょうわというじだい文学
司法官の戦争責任 −満洲体験と戦後司法上田誠吉  花伝社  1997 しほうかんのせんそう政治
「すいしん」縮刷版(1)「すいしん」編集部・矢田同和教育推進協議会    1980(1968年1月第1号から1979年5月第109号まで)すいしん社会
水平運動の無名戦士部落問題研究所編  部落問題研究所  1973 すいへいうんどうのむ社会
水平運動の歴史馬原鉄男  部落問題研究所  1974 すいへいうんどうのれ社会
水平運動の論叢   世界文庫部落問題資料文献叢書第八巻 1971 すいへいうんどうろん社会
ストルイピン特急 −越境者杉本良吉の旅路−大西功  関西書院  1995 すとるいぴんとっきゅ文学
スペインにおける戦争と革命 1936〜1939 第1巻ドロレス・イバルリ責任編集秋山憲夫・石井孫三郎・藤江一訳 青木書店  1973 すぺいんにおけるせん歴史
スペインにおける戦争と革命 1936〜1939 第2巻ドロレス・イバルリ責任編集秋山憲夫・石井孫三郎・藤江一訳 青木書店  1973 すぺいんにおけるせん歴史
住吉のなりたちとあゆみ住吉部落歴史研究会編     1986 すみよしのなりたちと社会
水産経済学岡本清造  恒星社厚生閣水産学全集18 1961 すいさんけいざいがく産業
随筆一隅の記野上弥生子  新潮社  1968 ずいひついちぐうのき文学
水平社運動 −1920年代−      1970 すいへいしゃうんどう社会
水平社運動の思い出 −悔いなき青春−木村京太郎  部落問題研究所出版部 新書1968 すいへいしゃうんどう社会
水平社運動の思い出〔下〕 苦悩の半生木村京太郎  部落問題研究所出版部 新書1975 すいへいしゃうんどう社会
水平道栗須七郎  水平道舎  1928 すいへいしゃどう歴史
水脈遠く −五十年風雪の道−椿繁夫  新時代社  1983 すいみゃくとおく伝記
数理経済学序説久武雅夫  東洋経済新報社現代経済学叢書 1947 すうりけいざいがくじ経済学
図解資本論 第三巻 資本主義的生産の総過程の分析−越村信三郎  春秋社  1953 ずかいしほんろん経済学
図解資本論 第一巻 資本の生産過程の分析−越村信三郎  春秋社  1953 ずかいしほんろん経済学
図解資本論 (全一冊)〔新訂〕越村信三郎  春秋社  1966 ずかいしほんろん経済学
スキャンダル −税金を食う怪物−岡倉古志郎  光文社 新書1957 すきゃんだる政治
図説・日本の農業加用信文監修山路健・小山智士著 家の光協会  1972 ずせつにほんののうぎ産業
すそ野をゆく オルグ活動六十年松崎濱子  学習の友社  1991 すそのをゆく伝記
スターリニズム生成の構造 −カリスマ社会学的試論−湯浅赳男  三一書房  1971 すたーりにずむせいせ歴史
スターリニズムの歴史的根源林道義  御茶の水書房  1971 すたーりにずむのれき歴史
スターリン 政治的評伝 上巻アイザック・ドイッチャ山路健訳 文芸春秋社  1952 すたーりん伝記
スターリン 政治的評伝 下巻アイザック・ドイッチャ山路健訳 文芸春秋社  1953 すたーりん伝記
スターリン 鋼鉄の巨人大森実  講談社  1978 すたーりん伝記
スターリン −その謀略の内幕ニコライ・トルストイ新井康三郎 読売新聞社  1984 すたーりん歴史
スターリン以後の東欧F.フェイト熊田亨訳 岩波書店  1978 すたーりんいごのとう社会主義
スターリンからフルシチョフへギウセッベ・ボッファ石川善之助訳 三一書房 新書1961−イタリー共産党員のみたソ連の内幕−すたーりんからふるし社会主義
スターリン作戦論ウォロシーロフ松島有司訳 彰考書院  1952 すたーりんさくせんろ軍事
スターリン時代クリヴィツキー根岸隆夫訳 みすず書房  1962 すたーりんじだい歴史
スターリン時代A.L.ストロング大窪愿二訳 みすず書房  1957 すたーりんじだい歴史
スターリン時代の東欧F.フェイト熊田亨訳 岩波書店  1979 すたーりんじだいのと社会主義
スターリン主義と反共主義ヴェルナー・ホーフマン石川晃弘・石川康子訳 紀伊国屋書店  1970 すたーりんしゅぎとは社会主義
スターリン主義を語るG.ボッファ・G.マルチネ佐藤紘毅訳 岩波書店 新書1978 すたーりんしゅぎをか社会主義
スターリン戦後著作集スターリン全集刊行会訳  大月書店  1965 すたーりんせんごちょ社会科学
スターリン全集 第4巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第一巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第三巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1954 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第十巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1954 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン体験高杉一郎  岩波書店 文庫1990 すたーりんたいけん伝記
スターリン哲学入門シュテルン長岡鴻三訳 青木書店 文庫1952 すたーりんてつがくに哲学
スターリンとは何だったのかウォルター・ラカー白須英子 草思社  1993 すたーりんとはなにだ歴史
スターリンの亡霊とフルシチッフバーハラム・ウルフ原子林二郎・坂内富雄 時事通信社 新書1957 すたーりんのぼうれい社会主義
スターリン批判と各国共産党社会主義研究会訳  大月書店  1956 すたーりんひはんとか政党
スターリン・毛沢東えの手紙   日本労農救援会出版部救援会文庫 1パンフ1951−死刑と闘う松川の労働者とその家族−すたーりんもうたくと社会
スターリン問題研究序説中野徹三・高岡健次郎・藤井一行編著  大月書店  1977 すたーりんもんだいけ社会科学
スターリン ユーラシアの亡霊ロバート・コンクエスト佐野真一 時事通信社  1994 すたーりんゆーらしあ歴史
スターリン略伝   外国語図書出版所モスクワ 1947 すたーりんりゃくでん伝記
スターリン論文学習指針ポリティカル・アフェアズ誌編国民文庫編集部訳 大月書店  1953 すたーりんろんぶんが社会科学
スターリン論文学習辞典学習雑誌資料室編尾崎庄太郎訳 国民文庫社 文庫1953 すたーりんろんぶんが社会科学
スチューデントパワー 世界の全学連−その底流   毎日新聞社  1968 すちゅーでんとぱわー社会
捨身成仏 −安芸盛一周忌記念出版−      1945 すてみじょうぶつ伝記
須藤和光 作品と回想「須藤和光作品と回想」刊行会     1988 すどうわこう伝記
ストライキ戦術ロゾフスキイ       すとらいきせんじゅつ歴史
ストルイピン反動時代におこなわれたモスクワ・ボリシェヴイキの大衆獲得闘争   日本共産党出版部研究資料パンフ1951 すとるいぴんはんどう歴史
スパイ大作戦 −現代アメリカの謀略−岡倉古志郎編  新日本出版社 新書1971 すぱいだいさくせん軍事
スペイン共産党 −40年のたたかい−ドロレス・イバルリ  日本共産党出版部  1961 すぺいんきょうさんと政党
スペイン人民戦線史人民戦線史翻訳刊行委員会訳  新日本出版社  1970 すぺいんじんみんせん歴史
スペイン戦場 −スペイン革命実見記−フランツ・ボルケナウ鈴木隆訳 三一書房 新書1966 すぺいんせんじょう歴史
スペイン戦争 −ファシズムと人民戦線斉藤孝  中央公論社 新書1966 すぺいんせんそう歴史
スペイン戦争 ファシズムと人民戦線斉藤孝  中央公論社 文庫1989 すぺいんせんそう歴史
スペイン内戦と列強ソベニヤ小林一宏 桂書房新世界叢書II 1967 すぺいんないせんとれ歴史
スベトラーナ回想録 −父スターリンの国を逃れて−江川卓訳  新潮社  1967 すべとらーなかいそう伝記
日本共産党 スパイM −謀略の極限を生きた男小林峻一・鈴木隆一・著  徳間書店  1980 すぱいえむ政党
スムルコフスキー回想録 わたしは屈服しないヨゼフ・スムルコフスキー山崎功訳 読売新聞社  1976 すむるこふすきーかい歴史
スパイ野坂参三追跡 −日系アメリカ人の戦後史ジェームス・小田  彩流社  1995 すぱいのさかさんぞう伝記
頭脳支配 −おそるべき精神医療−高杉晋吾  三一書房 新書1971 ずのうしはい社会
砂をかんでも闘い抜くぞ −組合結成20周年記念−全国金属機械労働組合港合同矢賀製作所     1985 すなをかんでもたたか労働運動
スターリンからブレジネフまで ソヴェト現代史アレク・ノーヴ和田春樹・中井和夫訳 刀水書房  1983 すたーりんからぶれじ歴史
住井すえ ペンの生涯増田れい子  労働旬報社  1996 すみいすえぺんのしょ伝記
戦争と弾圧に抗して −満州事変下の日本の革命運動−   青木書店 文庫1954 せんそうとだんあつに労働運動
戦争と日本経済ヴァルガ監修/シャーリフ和田勇訳 黄土社  1946 せんそうとにほんけい経済
戦争なき未来を第四回原水爆禁止世界大会大阪実行委員会    パンフ1958−第四回原水爆禁止世界大会のために−せんそうなきみらいを社会
戦争放火者を裁けブルガーニン/ウイルヘルム・ピーク/朱徳/エヌ・エス・チーホノフ 日本共産党出版部 パンフ1950−大十月社会主義革命三十三周年記念日に際して−せんそうほうかしゃを社会主義
戦争論毛沢東  彰考書院  1952 せんそうろん社会科学
戦争論 上クラウゼヴィッツ馬込健之助訳 岩波書店 文庫1933 せんそうろん社会科学
全体主義の誘惑ジャン・フランソワ・ルヴェル岩崎力・西永良成訳 新潮社  1981−「レクスプレス」の編集長が直言する明日の世界ぜんたいしゅぎのゆう社会科学
戦闘的左翼とはなにか小山弘健・浅田光輝  芳賀書店  1969 せんとうてきさよくと社会
煽動の技術 −欺瞞の予言者−L.ローウェンタール/N.ゲターマン辻村明 岩波書店  1959 せんどうのぎじゅつ社会科学
全同盟共産党(ボルシェヴィキ)第十七回大会えのスターリン  日本共産党東京都委 パンフ1950中央委員会の活動報告(1934.1.26 )ぜんどうめいきょうさ政党
全同盟共産党(ボルシェヴィキ)第十八回大会えのスターリン  日本共産党関東地方委 パンフ1950中央委員会の活動報告(1939.3.10 )ぜんどうめいきょうさ政党
全日自労の歴史全日本自由労働組合編  労働旬報社  1977 ぜんにちじろうのれき労働運動
全日農大阪府連二○年史全日農大阪府連二○年史刊行委員会・亀田得治    1978 ぜんにちのうおおさか歴史
旋風二十年 −解禁昭和裏面史−森正蔵  鱒書房  1947 せんぷうにじゅうねん歴史
賎民の後裔 −わが屈辱と抵抗の半生−北原泰作  筑摩書房  1974 せんみんのこうえい社会
戦略物資と多国籍企業倉井武夫  産業能率大学出版所  1981 せんりゃくぶっしとた経済
占領下日本の工業問題日本資本主義研究会  青木書店 文庫1954 せんりょうかにほんの産業
占領下日本の産業問題日本資本主義研究会  青木書店 文庫1954 せんりょうかにほんの産業
占領下日本の賃金問題日本資本主義研究会  青木書店 文庫1954 せんりょうかにほんの労働
占領下日本の農業問題日本資本主義研究会  青木書店 文庫1955 せんりょうかにほんの産業
占領下日本の分析日本共産党調査委員会編  三一書房  1953−アメリカは日本をどう支配しているかせんりょうかにほんの軍事
続 占領下日本の分析日本共産党調査委員会編  三一書房  1955−アメリカは日本をどう支配しているか−せんりょうかにほんの軍事
占領下の大阪大阪市史編纂所     1985 せんりょうかのおおさ軍事
占領下の日本婦人政策 −その歴史と証言−西清子  ドレメ出版社  1985 せんりょうかのにほん軍事
占領下の労働争議労働運動史研究会  労働旬報社労働運動史研究54号 1972 せんりょうかのろうど労働運動
占領期の労働運動(下) −産別会議最後の対決−長谷川浩  亜紀書房  1984 せんりょうきのろうど労働運動
占領期の労働運動(上) −二・一スト挫折の反撃−長谷川浩  亜紀書房  1984 せんりょうきのろうど労働運動
占領期メディア分析山本武利  法政大学出版局  1996 せんりょうきめでぃあ社会
占領した者 された者 −日米関係の原点を考える−袖井林二郎  サイマル出版会  1986 せんりょうしたものさ軍事
線路の上にいる猫現代チェコ戯曲集村井志摩子 思潮社  1969 せんろのうえにいるね文学
戦後日本の哲学者鈴木正・王守華・編著  農山漁村文化協会  1995 せんごにほんのてつが哲学
ソ連東欧社会の展開早稲田大学社会科学研究所ソ連東欧部会編  亜紀書房  1970 それんとうおうしゃか歴史
ソ連・東欧の金融と銀行田中寿雄  東洋経済新報社  1978 それんとうおうのきん経済
ソ連とソ連人   毎日新聞社 パンフ1946 それんとそれんじん社会主義
ソ連における環境汚染 −進歩が何を与えたか−M.I.ゴールドマン都留重人監訳 岩波書店  1973 それんにおけるかんき社会主義
ソ連における個人的所有権エル・ハルフィナ  プログレス出版所モスクワ新書1975 それんにおけるこじん社会主義
ソ連における少数意見ロイ・メドヴェージェフ佐藤紘毅訳 岩波書店 新書1978 それんにおけるしょう社会主義
ソ連の金融論 −ルーブルとドルの接点−松井謙  日本経済新聞社 新書1975 それんのきんゆうろん経済
ソ連の経済援助 −低開発諸国における新しい援助および貿易政策−ジョセフ・S.バーリナー/嘉治真三郎監修小浪充訳 日本外政学会  1961 それんのけいざいえん経済
ソ連の指導者と政策 −スターリン以後のクレムリン−ヴォルフガング・レオンハルト加藤雅彦訳 サイマル出版会  1969 それんのしどうしゃと社会主義
ソ連の治安機構国家地方警察本部企画課    パンフ1951 それんのちあんきこう法律
ソ連の土地制度と社会主義農業田辺勝正  理想社  1956 それんのとちせいどと歴史
ソ連はいかにして社会帝国主義国に変質したかE良佐編藤村俊郎訳 青年出版社  1976 それんはいかにしてし社会主義
ソ連は社会主義国か −モスクワ留学生は語る−新谷明生・足立成男・佐久間邦夫・原田幸夫  青年出版社  1971 それんはしゃかいしゅ社会主義
ソ連は侵略してくるか −戦争はさけられないか−共産党北海道地方委員会教育宣伝部    パンフ1951 それんはしんりゃくし政党
ソ連邦共産党史〔第一分冊〕 上製版日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  日本共産党出版部  1959 それんぽうきょうさん歴史
ソ連邦共産党史 第一分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1959 それんぽうきょうさん歴史
ソ連邦共産党史〔第二分冊〕 上製版日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  日本共産党出版部  1959 それんぽうきょうさん歴史
ソ連邦共産党史 第二分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1959 それんぽうきょうさん歴史
ソ連邦共産党第21回大会 第一分冊日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  合同出版社 新書1959 それんぽうきょうさん政党
ソ連邦共産党第21回大会 第三分冊日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  合同出版社 新書1959 それんぽうきょうさん政党
ソ連邦共産党第21回大会 第二分冊日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  合同出版社 新書1959 それんぽうきょうさん政党
ソ連邦共産党第21回大会 第四分冊日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  合同出版社 新書1959 それんぽうきょうさん政党
ソ連邦共産党史〔第三分冊〕 上製版日本共産党中央委員会教育宣伝部訳  日本共産党出版部  1960 それんぽうきょうさん歴史
ソ連邦共産党史 第三分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1960 それんぽうきょうさん歴史
ソ連邦史 1 1917〜1927G.ボッファ  大月書店全4巻 1979 それんぽうし歴史
ソ連邦史 2 1927〜1941G.ボッファ  大月書店全4巻 1980 それんぽうし歴史
ソ連邦史 3 1941〜1947G.ボッファ  大月書店全4巻 1980 それんぽうし歴史
ソ連邦史 4 1947〜1964G.ボッファ  大月書店全4巻 1980 それんぽうし歴史
ソ連邦の社会主義経済木原正雄  法律文化社  1961 それんぽのしゃかいし社会主義
ソ連労働組合の文化活動ツァレグラドスキィ帆足図南次 社会書房 パンフ1947 それんろうどうくみあ労働運動
ソ連を知らないで金儲けできるか森本忠夫  二見書房 新書1989 それんをしらないでか社会主義
ソヴィエト経済の諸問題トロツキー  現代思潮社  1981 そヴぃえとけいざいの社会科学
ソヴィエト同盟概観ソヴィエト小百科辞典版  解放社  1947 そヴぃえとどうめいが社会科学
ソヴィエトの外交政策 −その理論と発展−尾上正男  創元社  1952 そヴぃえとのがいこう国際
ソヴェート経済の構造野々村一雄  青木書店  1959 そヴぇーとけいざいの経済
ソヴェト外交史尾上正男  有信堂  1959 そヴぇとがいこうし国際
ソヴエト管理論の基礎三代川正次  成文堂商業学・経営学叢書3 1981 そヴえとかんりろんの経済
ソヴェト企業の独立採算制大島国雄  森山書店経営学叢書12・新版(66-11) 1960 そヴぇときぎょうのど経済
ソヴェト紀行 −ジイド『紀行』の批判−フォイヒトワンガー道本清一郎 クラルテ社  1946 そヴぇときこう文学
ソヴエト経済史平館利雄  政文堂1917〜1932年 1962 そヴえとけいざいし歴史
ソヴエト経済史序説 −ネップをめぐる党内論争−上島武  青木書店  1977 そヴえとけいざいしじ社会主義
ソヴエト経済の歴史と理論副島種典編著  日本評論社  1963 そヴえとけいざいのれ社会主義
ソヴエト経済の歴史ハンス・ラウパッハ玉野井芳郎監訳 学陽書房  1977 そヴえとけいざいのれ社会主義
ソヴェト見聞紀日ソ文化連絡協議会  三矢書房  1947 そヴぇとけんぶんき文化
ソヴエト工業管理史論笹川儀三郎  ミネルヴァ書房  1972 そヴえとこうぎょうか社会主義
ソヴェト・コミューンR.ウエッソン広河隆一訳 河出書房新社  1972 そヴぇとこみゅーん社会主義
ソヴェト・コミューンR.ウエッソン広河隆一訳 河出書房新社現代思潮選12 1981 そヴぇとこみゅーん歴史
ソヴェト財政論佐藤博  未来社  1965 そヴぇとざいせいろん経済
ソヴェト社会と人間畑中政春  思索社  1949 そヴぇとしゃかいとに社会主義
ソヴェト心理学 上ベ・エム・チェプロフ牧山啓訳 三一書房 新書1955 そヴぇとしんりがく哲学
ソヴェト心理学 下ベ・エム・チェプロフ牧山啓訳 三一書房 新書1955 そヴぇとしんりがく哲学
ソヴェト政治史 −権力と農民−渓内謙  勁草書房1917〜1926年 1962 そヴぇとせいじし歴史
ソヴエト短編全集 第3巻 今時大戦以後中村融・木村浩・清水邦生訳  新潮社  1955 そヴえとたんぺんぜん文学
ソヴェト同盟共産党(ボルシェヴイキ)歴史小教程ソ同盟共産党中央委員会特別委員会編認可1938年 外国語図書出版所モスクワ 1950 そヴぇとどうめいきょ歴史
ソヴェト同盟の基礎知識尾形昭一  世界評論社新しい知識講座3新書1949 そヴぇとどうめいのき歴史
ソヴェトの政治 1 −内政と外交−F.L.シューマン坂本義和・渡辺一訳 岩波書店岩波現代叢書(全二冊) 1956 そヴぇとのせいじ歴史
ソヴェトの政治 II −内政と外交−F.L.シューマン渡辺一訳 岩波書店岩波現代叢書(全二冊) 1957 そヴぇとのせいじ歴史
ソヴェト文学史尾瀬敬止  三一書房  1949 そヴぇとぶんがくし文学
ソヴェト文化の新しい段階 −ジダーノフ文化問題演説集−    研究資料 1950 そヴぇとぶんかのあた文化
ソヴェト連邦共産党史 上巻〔追補第三版〕ベ・エヌ・ポノマリヨフ他編早川徹訳 読売新聞社  1946 そヴぇとれんぽうきょ歴史
ソヴェト・ロシア史ゲオルク・フォン・ラウホ丸山修吉訳 りぶらりあ選書  1971 そヴぇとろしあし歴史
ソールズベリー ヒーローの輝く瞬間ハリソン・E・ソールズベリー  日本放送出版協会  1995 そーるずべりーひーろ歴史
宋慶齢 −中国の良心・その全生涯− 上イスラエル・エプシュタイン久保田博子 サイマル出版会  1995 そうけいれい伝記
宋慶齢 −中国の良心・その全生涯− 下イスラエル・エプシュタイン久保田博子 サイマル出版会  1995 そうけいれい伝記
騒乱のフォークロア −方法としての民衆−菅孝行  大和書房  1973 そうらんのふぉーくろ社会科学
多国籍銀行 ─国際金融不安の主役─関下稔・鶴田広巳・奥田宏司・向寿一  有斐閣  1984 たこくせきぎんこう経済
田添鉄二 ─明治社会主義の知性─岡本宏  岩波書店 新書1971 たぞえてつじ伝記
只今潜行中 ─中間報告─滝田修  序章社  1974 ただいませんこうちゅ社会
たたかいに生きて 戦前婦人労働運動への証言渡辺悦次・鈴木裕子編  ドメス出版  1980 たたかいにいきて労働運動
闘いに生きる ─三里塚闘争戸村一作  亜紀書房  1970 たたかいにいきる社会
闘いの炎の中で石川島田無反戦     1972─石川島田無工場における交替制勤務反対闘争と総括─たたかいのほのほのな労働運動
闘いは人民の信頼のもとに   日本共産党東京都委  1950─日本共産党臨時中央指導部決定集─たたかいはじんみんの政党
たたかうベトナム日本アジア・アフリカ連帯委員会編・岡倉古志郎・甲斐静馬・坂本徳松 日本AA連帯委員会 新書1965 たたかうべとなむ歴史
ただ一筋の道を多田留治・平葦信行  励ます会実行委員会 パンフ1977 ただひとすじのみちを伝記
起ちあがる海上労働者 定員削減・職場支配打破をめざして海上文化活動家集団編  土曜美術社  1975 たちあがるかいじょう文学
起ちあがる郷土 ─信州長野の地域人民闘争─日本共産党宣伝教育部    パンフ1949 たちあがるきょうど政党
たちあがる母のこえ ─日本母親大会の記─     パンフ1955 たちあがるははのこえ社会
活人塘 ─新河集はいきかえった─陳登科・鮑秀蘭  民主新聞社  1952 たつじんとう文学
脱党 ─アフリカ人共産党員の手記─アデログバ・アジャオ西野照太郎訳 時事通信社 新書1964 だっとう政党
田中ウタ ─ある無名戦士の墓標─牧瀬菊枝  未来社  1975 たなかうた伝記
谷口善太郎小説選谷口善太郎  新日本出版社  1963 たにぐちぜんたろうし文学
だまれ日本人! ─世界に告げる『鹿地事件』真実─鹿地亘・山田善二郎  理論社  1953 だまれにほんじん軍事
田村俊子とわたし丸岡秀子  ドメス出版  1977 たむらとしことわたし伝記
多様化のなかの日本経済 ─戦後体制の崩壊と再編─大内秀明  河出書房新社  1972 たようかのなかのにほ経済
弾圧をついて ─アカハタの歴史─アカハタ関西総局   アカハタ叢書No1パンフ1948 だんあつをついて政党
単一為替レートをめぐる階級闘争労働調査協議会準備会金融財政部会編     1949 たんいつかわせれーと経済
弾丸は証言する白鳥事件対策委員会    パンフ1960 だんがんはしょうげん社会
団結は海を超えて全太平洋アジア港湾労働者会議     1959─第一回太平洋アジア港湾労働者会議の総括─ 1959.5.11〜13─だんけつはうみをこえ労働運動
団結をめざして ─日本赤軍の総括─   人民新聞社出版部  1977 だんけつをめざして社会
炭杭橋本英吉  三一書房日本プロレタリア長編小説集6) 1955 たんこう文学
炭鉱労働者の闘争戦術日本炭鉱労働組合教宣部・新時代編集部編  新時代社 文庫1954─フランス・イタリア・ドイツ・アメリカ─たんこうろうどうしゃ労働運動
第三の眼 ─秘境チベットに生まれて─ロブサン・ランパ今井幸彦訳 光文社  1957 だんさんのめ歴史
単純生活者の手記きだみのる  朝日新聞社  1963 たんじゅんせいかつし文学
単独講和は戦争への道だ   日本共産党出版部 パンフ1951 たんどくこうわはせん政党
丹野セツ ─革命運動に生きる─山代巴・牧瀬菊枝  勁草書房  1969 たんのせつ伝記
大名と領国経営藤野保  新人物往来社  1978 だんみょうとりょうこ歴史
田中清玄自伝田中清玄 インタビュー大須賀瑞夫  文芸春秋社  1993 たなかせいげんじでん伝記
谷川雁 原点が存在する谷川雁  現代思潮社  1969 たにがわがんげんてん文学
谷川雁 影の越境をめぐって谷川雁  現代思潮社  1969 たにがわがんかげのえ文学
谷川雁 戦闘への招待谷川雁  現代思潮社  1969 たにがわがんせんとう文学
ドキュメント 弾圧 1928〜1972穂坂久仁雄  同時代社  1972 だんあつ政治
魂の昭和史 震えるような共感、それが歴史だ福田和也  PHP研究所  1997 たましいのしょうわし歴史
猪突猛進の巻 回想の文学 3 昭和十二年〜十三年中島健蔵  平凡社  1977 かいそうのぶんがく文学
チリ革命の弁証法 ─先進国型革命の論理と実験─津田道夫  サイマル出版会  1974 ちりかくめいのべんし歴史
チリ人民連合政府樹立への道ルイス・コンバラン大久保光夫 大月書店 文庫1973 ちりじんみんれんごう政党
賃金・価格および利潤マルクス長谷部文雄訳 岩波書店 文庫1935 ちんぎんかかくおよび経済学
賃金・価格および利潤マルクス  ナウカ社 パンフ1946 ちんぎんかかくおよび経済学
賃金・価格・利潤〔新訳〕マルクス長洲一二訳 国民文庫社 文庫1953 ちんぎんかかくりじゅ経済学
賃金入門高木督夫  労働旬報社 新書1966 ちんぎんにゅうもん労働
陳独秀横山宏章  朝日新聞社朝日選書230 1983 ちんどくしゅう伝記
沈黙のファイル田中章  共同通信社  1996 ちんもくのふあいる社会
賃労働と資本マルクス河上肇訳 岩波書店 文庫1927 ちんろうどうとしほん経済学
賃労働と資本〔新版〕マルクス村田陽一訳 大月書店国民文庫文庫1953 ちんろうどうとしほん経済学
賃労働と資本マルクス長谷部文雄訳 岩波書店 文庫1935 ちんろうどうとしほん経済学
賃労働と資本マルクス  ナウカ社マルクス・エンゲルス二巻選集(分冊版)パンフ1946 ちんろうどうとしほん経済学
賃労働と社会主義 ─労働の経済学研究序説─松原昭  早稲田大学出版部  1976 ちんろうどうとしゃか労働
賃労働の経済学吉沢文雄  時潮社  1975 ちんろうどうのけいざ労働
賃労働の理論荒田重雄  亜紀書房  1968 ちんろうどうのりろん労働
父の国から来た密使譚路美  新潮社  1997 ちちのくにからきたみ文学
追想 平田良衛   一同舎  1978 ついそうひらたよしえ伝記
追悼 大塚有章「未完の旅路」刊行委員会     1980 ついとうおおつかゆう伝記
追悼野間宏「文芸」編集部編  河出書房新社  1991 ついとうのまひろし文学
通貨と信用岡本磐男  東洋経済新報社  1973 つうかとしんよう経済学
通貨烈烈船橋洋一  朝日新聞社  1988 つうかれつれつ経済
づがに魂反帝労働運動研究会     1972─分裂少数派から多数派へ全金神鋼三年間の苦闘─づがにたましい労働運動
月の宴佐多稲子  講談社  1991 つきのえん文学
筑紫野写生帳中西伊之助  三一書房 新書1957 つくしのしゃせいちょ文学
つくりあげた『人民艦隊事件』の陰謀を弾劾する     パンフ1960・─弁護人被告人の最終陳述と判決文─つくりあげたじんみん社会
妻のこころ ─私の歩んだ道─羽仁説子  岩波書店 新書1979 つまのこころ伝記
罪と死と愛と ─獄窓に真実の瞳をみつめて─朴寿南編  三一書房 新書1963 つみとしとあいと社会
冷たい戦争朝日新聞外報部  国際出版株  1948 つめたいせんそう国際
つりのできぬ釣師谷口善太郎  新日本出版社  1972 つりのできぬつりし文学
天皇制井上清  東京大学出版会 新書1953 てんのうせい歴史
天皇制国家と政治思想松本三之介  未来社  1969 てんのうせいこっかと歴史
天皇制国家と支配原理藤田省三  未来社  1966 てんのうせいこっかの歴史
天皇制国家論争 ─日本帝国主義とファシズム─小山弘健・浅田光輝  三一書房  1971 てんのうせいこっかろ社会科学
天皇制絶対主義の発展井上清   新日本史講座パンフ1951 てんのうせいぜったい歴史
天皇制と社会主義伊藤晃  勁草書房  1988 てんのうせいとしゃか社会主義
天皇制と政府過程法貴三郎  文雅堂銀行研究社  1966 てんのうせいとせいふ歴史
天皇制に関する理論的諸問題神山茂夫  三一書房  1970 てんのうせいにかんす社会科学
天皇制に関する理論的諸問題神山茂夫  民主評論社  1948 てんのうせいにかんす政党
天皇制について伊豆公夫  日本共産党出版部人民解放叢書第二輯パンフ1946 てんのうせいについて政党
天皇制の科学的研究田中耕太郎・川辺喜三郎・京口元吉  桃蹊書房 パンフ1946 てんのうせいのかがく政治
天皇制の経済的基礎分析戸田慎太郎  三一書房  1947 てんのうせいのけいざ社会科学
天皇と共産党 ─天皇制廃止論の批判─里見岸雄  真日本社  1946 てんのうときょうさん政治
天皇の戦争責任井上清  現代評論社  1975 てんのうのせんそうせ歴史
天皇陵の真相 永遠の時間のなかで住井すえ・古田武彦・山田宗睦  三一書房 新書1994 てんのうりょうのしん歴史
天の半分 ─中国の女たちブロイエル武井麻子 新泉社  1976 てんのはんぶん社会主義
転落者の告白 ─東独議長ホーネッカーラインホルト・アンデルト,ウォルフガンク・ヘルツベルク/佐々木秀 時事通信社  1991 てんらくしゃのこくは社会主義
〔討論〕技術! ─チャンス&クライシス牧野昇 星野芳郎  省エネルギーセンター  1989 とうろんぎじゅつちゃ技術
討論『天皇』里見岸雄  帝都日日新聞社  1962 とうろんてんのう政治
討論・70年をどうするいいだもも・さらぎ徳二・鈴木迪二・本多延嘉  田園書房  1969─反日共系革命諸派の思想と戦略─とうろんななじゅうね社会
党をきずいた人びと日本共産党中央委員会     1962 とうをきずいたひとび政党
党をきずく ─福富正雄さん想い出の記─日本共産党寝屋川市委員会     1979 とうをきずく伝記
遠い声瀬戸内晴美  新潮社菅野すが子 1970 とおいこえ文学
遠くより近くを ─差別を考える視点─田村正男  解放出版社  1982 とおくよりちかくを社会
時に聴く ─反骨対談住井すえ・寿岳文章  人文書院  1989 ときにきく文学
ドキュメント カンポジア〇年フランソワ・ポンショー北畠霞訳 連合出版  1979 どきゅめんとかんぼじ歴史
ドキュメント 志賀義雄ドキュメント志賀義雄編集委員会  五月書房  1988 どきゅめんとしがよし伝記
ドキュメント 朝鮮人 ─日本現代史の暗い影─藤島宇内監修・日本読書新聞編  日本読書新聞出版部  1965 どきゅめんとちょうせ歴史
独島〔竹島〕領有に関する若干の考察金晋根  大阪経済法科大学 パンフ1977 どくしまりょうゆうに国際
読書と人間形成 ─孤軍奮闘のたのしみの発見─佐藤忠男  毎日新聞社  1968 どくしょとにんげんけ文学
独占企業論豊崎稔  三笠書房  1953 どくせんきぎょうろん経済学
独占資本R.バラン・P.スウィジー小原敬士訳 岩波書店  1967 どくせんしほん経済学
独占資本主義と農林業梅川勉  汐文社  1974 どくせんしほんしゅぎ産業
独占資本主義の解明森岡孝二  新評論  1979 どくせんしほんしゅぎ経済学
独占資本主義の経済理論平瀬巳之吉  未来社  1959 どくせんしほんしゅぎ経済学
独占資本主義の展望高須賀義博編  東洋経済新報社  1978 どくせんしほんしゅぎ経済学
独占資本主義の理論北原勇  有斐閣  1977 どくせんしほんしゅぎ経済学
独占資本主義分析序論鶴田満彦  有斐閣  1972 どくせんしほんしゅぎ経済学
独占資本論への道 ─現代資本主義への理論的接近─越村信三郎・石原忠男・古沢友吉編著  同文館  1969 どくせんしほんろんへ経済学
独占段階の経済学 ─生産力と生産関係を中心として─中村卓  出版東京  1971 どくせんだんかいのけ経済学
独占分析の型と批判平瀬巳之吉  未来社  1975 どくせんぶんせきのか経済学
独占理論の研究白杉庄一郎  ミネルヴァ書房  1961 どくせんりろんのけん経済学
独ソ関係史 ─世界革命とファシズム─E.H.カー富永幸生訳 サイマル出版会  1972 どくそかんけいし歴史
独ソ不可侵条約論尾上正男  有信堂  1962 どくそふかしんじょう国際
徳田球一杉森久英  文芸春秋社  1974 とくだきゅういち伝記
徳田球一全集 第四巻   五月書房国会での闘争 1986 とくだきゅういちぜん政党
徳田球一全集 第一巻   五月書房天皇制の打倒 1985 とくだきゅういちぜん政党
徳田球一全集 第五巻   五月書房自伝 1986 とくだきゅういちぜん政党
徳田球一全集 第六巻   五月書房全 6巻 1986 とくだきゅういちぜん政党
徳田球一全集 第三巻   五月書房大衆的前衛党の建設 1986 とくだきゅういちぜん政党
徳田球一全集 第二巻   五月書房人民大衆の運動 1986 とくだきゅういちぜん政党
徳田球一伝 ─惜しみなき献身─理論編集部編  理論社  1952 とくだきゅういちでん伝記
徳田球一伝   理論社  1955 とくだきゅういちでん伝記
篤農青年体験記録福島繁三編  日本評論社農村更正叢書23新書1934 とくのうせいねんたい産業
独房 ─真実を守って八年─白鳥事件対策委員会    パンフ1959 どくぼう社会
ドグマなき弁証法?ロベルト・ハーヴェマン篠原正瑛訳 弘文堂新社 新書1967 どぐまなきべんしょう哲学
戸坂潤全集 第二巻戸坂潤  勁草書房  1966 とさかじゅんぜんしゅ哲学
戸坂潤全集 第四巻戸坂潤  勁草書房  1966 とさかじゅんぜんしゅ哲学
戸坂潤全集 第五巻戸坂潤  勁草書房  1967 とさかじゅんぜんしゅ哲学
戸坂潤全集 第三巻戸坂潤  勁草書房  1966 とさかじゅんぜんしゅ哲学
戸坂潤全集 第一巻戸坂潤  勁草書房  1966 とさかじゅんぜんしゅ哲学
都市羽仁五郎  岩波書店 新書1949 とし歴史
都市ゲリラ教程 ─ブラジル革命の軍事論─カルロス・マリゲーラ日本キューバ文化研究会訳 三一書房 新書1970 としげりらきょうてい社会科学
都市ゲリラ戦の研究戦略問題研究所  平和警備保障株  1978 としげりらせんのけん軍事
連帯No2 都市ゲリラの新段階   亜紀書房  1971─人民権力をめざす実力闘争の分析としげりらのしんだん歴史
都市の論理 ─歴史的条件─現代の闘争羽仁五郎  勁草書房  1968 としのろんり歴史
ドストエスキー論ベ・エルミーロフソ連文学部会 青木書店  1956 どすとえすきーろん文学
土台・上部構造論榊利夫編  合同出版社  1958 どだいじょうぶこうぞ哲学
土地公有の史的研究椎名重明編著  御茶の水書房  1978 とちこうゆうのしてき経済学
土地資本研究玉城哲  論創社  1984 とちしほんけんきゅう経済学
土地所有論丹野清秋  明治史料研究連絡会  1983 とちしょゆうろん経済学
土地と農業協同組合児島俊弘  八雲書店  1949 とちとのうぎょうきょ産業
特高警察黒書「特高警察黒書」編集委員会・米原昶・風早八十二・塩田庄兵衛 新日本出版社  1977 とっこうけいさつこく政治
特高警察体制史 ─社会運動抑圧取締の構造と実態─荻野富士夫  せきた書房  1984 とっこうけいさつたい歴史
特高の回想 ─ある時代の証言─宮下弘  田畑書店  1978 とっこうのかいそう社会
ドナウの旅人 上宮本輝  新潮社 文庫1988 どなうのたびびと文学
ドナウの旅人 下宮本輝  新潮社 文庫1988 どなうのたびびと文学
富山県戦前社会運動史内山弘正     1983 とやまけんせんぜんし歴史
豊臣秀吉鈴木良一  岩波書店 新書1954 とよとみひでよし歴史
ドラッカーの日本観ダイヤモンド社編  ダイヤモンド社 新書1969 どらっかーのにほんか経済
トラック部隊小林一郎  朋文社  1957 とらっくぶたい政党
囚われた社会主義 ─東欧官僚体制打倒の道─ペトル・ウフル水谷驍訳 柘植書房  1984 とらわれたしゃかいし社会主義
囚われの女達 第十部 数の季節山代巴  径書房全10巻 1986 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第三部 出船の笛山代巴  径書房全10巻 1981 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第六部 さそりの眼の下で山代巴  径書房全10巻 1983 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第一部 霧氷の花山代巴  径書房全10巻 1980 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第二部 金せん花の秋の蝶山代巴  径書房全10巻 1981 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第八部 不逞のきずな山代巴  径書房全10巻 1984 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第九部 火の文字を仰いで山代巴  径書房全10巻 1985 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第四部 トラジの歌山代巴  径書房全10巻 1982 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第七部 望楼のもとに渦巻く山代巴  径書房全10巻 1984 とらわれのおんなたち文学
囚われの女達 第五部 転機の春山代巴  径書房全10巻 1982 とらわれのおんなたち文学
砦の上にわれらの世界を ─ドキュメント東大闘争─東大闘争全学京都会議  亜紀書房  1969 とりでのうえにわれら社会
ドル危機と日本経済池上惇・火野民子  汐文社 新書1968 どるききとにほんけい経済
ドル危機と南朝鮮経済金炳植  未来社  1971 どるききとみなみちょ経済
ドル帝国主義ベー・ロザイフ  民主新聞社 パンフ1952 どるていこくしゅぎ経済学
ドルと世界経済牧野純夫  岩波書店 新書1964 どるとせかいけいざい経済
ドルは病んでいる ─金価格引き上げ論の背景─日本経済新聞社編     1962 どるはやんでいる経済
奴隷制と資本主義オクタビオ・イアンニ神代修訳 大月書店  1981 どれいせいとしほんし歴史
奴隷制・農奴制の理論中村哲  東京大学出版会   ─マルクス・エンゲルスの歴史理論の再構成─どれいせいのうどせい歴史
奴隷賎民論瀧川政治拉   新日本史講座パンフ1948 どれいせんみんろん歴史
奴隷とはジュリアス・レスター木島始・黄寅秀訳 岩波書店 新書1970 どれいとは歴史
トレーズ政治報告集 第一巻フランス現代史研究会訳  未来社  1955人民戦線とその勝利とれーずせいじほうこ社会科学
トレーズ政治報告集 第三巻フランス現代史研究会訳  未来社  1956平和と独立のための闘いとれーずせいじほうこ社会科学
トレーズ政治報告集 第二巻フランス現代史研究会訳  未来社  1955レジスタンスとフランスの解放とれーずせいじほうこ社会科学
トレーズ政治報告集 第四巻フランス現代史研究会訳  未来社  1956フランス国民の団結と前進とれーずせいじほうこ社会科学
トロイの木馬ポール・ニザン野沢協訳 新日本出版社世界革命文学選 1967 とろいのもくば文学
トロツキー選集 6 ─中国革命論─山西英一訳  現代思潮社  1961 とろつきーせんしゅう社会科学
トロツキー労働組合論 ─その戦略と戦術─レオン・トロツキー浦田伸一編訳 三一書房 新書1971 とろつきーろうどうく社会科学
トロツキズム〔増補改訂版〕対馬忠行  風媒社  1967 とろつきずむ歴史
トロツキズムの史的展開湯浅赳男  三一書房  1969 とろつきずむのしてき歴史
首〈ドン〉領 ─ドキュメント 徳田球一─西野辰吉  ダイヤモンド社  1978 どん伝記
動力車・ドキュメント ─労働者運動と日本共産党─動労名古屋地本・稲沢第二支部  三一書房 新書1975 どうりょくしゃ労働運動
反骨 ─鈴木東民の生涯─鎌田慧  講談社  1989 はんこつ伝記
反骨の昭和史松本広治  勁草書房  1988 はんこつのしょうわし伝記
反差別の思想と行動上田卓三編  明治図書出版  1979 はんさべつのしそうと社会
播州平野宮本百合子  河出書房  1947 ばんしゅうへいや文学
播州平野・風知草宮本百合子  新潮社 文庫1952 ばんしゅうへいや・ふ文学
播州平野にて 内海繁文学評論集内海繁  未来社  1983 ばんしゅうへいやにて文学
反聖畸人伝吉野亨  青弓社  1985 はんせいきじんでん文学
反戦自衛官 ─権力をゆるがす青年空曹の造反─小西誠  合同出版社  1970 はんせんじえいかん軍事
反戦青年委員会 ─70年闘争と青年学生運動─高見圭司編著  三一書房 新書1968 はんせんせいねんいい社会
反戦と変革 ─抵抗と平和への提言─小田実・鶴見俊輔編  学芸書房  196868年京都国際会議からの報告─はんせんとへんかく社会
反戦派労働運動陶山健一  亜紀書房  1969 はんせんはろうどうう労働運動
反戦反共四十年渡辺銕蔵  自由アジア社  1956 はんせんはんきょうよ政治
反体制エスペラント運動史大島義夫・宮本正男  三省堂  1974 はんたいせいえすぺら社会
反体制労働運動とは何か 社会主義を問い直す松葉武雄・大森誠人  三一書房 新書1970 はんたいせいろうどう労働運動
反体制を生きて荒畑寒村  新泉社  1969 はんたいせいをいきて伝記
反帝国主義解放闘争の戦術・戦略エー・エム・ヴューコフ   研究資料パンフ1950─イ・ヴェー・スターリンと東洋諸国における諸人民の民族解放闘争─はんていこくしゅぎか社会科学
反デューリング論エンゲルス粟田賢三訳 岩波書店 文庫1952─オイゲン・デューリング氏の科学の変革 ─ 上巻はんでゅーりんぐろん哲学
反デューリング論 1)エンゲルス村田陽一・寺沢恒信訳 大月書店 文庫1955 はんでゅーりんぐろん哲学
反デューリング論 2)エンゲルス村田陽一 大月書店 文庫1960 はんでゅーりんぐろん哲学
反デューリング論エンゲルス粟田賢三訳 岩波書店 文庫1966─オイゲン・デューリング氏の科学の変革 ─ 下巻はんでゅーりんぐろん哲学
反独占闘争の諸問題ア・エム・ルミャンツェフ/ア・ア・アルズマニャン編/国際関係研究所訳 三一書房  1968 はんどくせんとうそう経済
反「ナショナリズムの時代」尾崎彦朔  世界思想社  1974 はんなしょなりずむの国際
反ファシスト戦争の歴史的経験   外文出版社 パンフ1965 はんふぁしすとせんそ政治
反ファシズム統一戦線〔新版〕ディミトロフ坂井信義・村田陽一訳 大月書店 文庫1955 はんふぁしずむとうい社会科学
反ファシズム統一戦線の経験と批判ウィルヘルム・ピーク  社会書房1935年 7月25日〜 8月20日 7回大会報告結語 1952─共産主義インタナショナル大会報告はんふぁしずむとうい社会科学
反ファシズム統一戦線ゲオルギー・ディミトロフ岡田丈夫訳 社会書房  1953 はんふぁしずむとうい社会科学
反マルクス主義批判ロジェガロデイ根岸良一・多田正行 書肆ペトリア  1957 はんまるくすしゅぎひ哲学
反乱軍金達寿  冬芽書房  1950 はんらんぐん文学
反乱と革命の陰画西野辰吉  三一書房  1977 はんらんとかくめいの文学
ハヴェル自伝 抵抗の半生ヴァーツラフ・ハヴェル佐々木和子訳 岩波書店  1991 はヴぇるじでん伝記
叛乱論長崎浩  合同出版  1969 はんらんろん社会
反日革命宣言 東アジア反日武装戦線の戦闘史─東アジア反日武装戦線KF部隊(準)  鹿砦社  1979 はんにちかくめいせん社会
八億人の哲学 ─中国労農兵の哲学論文集─   東方書店 新書1971 はちおくにんのてつが哲学
ビートルズを知らなかった紅衛兵唐亜明  岩波書店 文庫1990─中国革命のなかの一家の記録びーとるずをしらなか社会主義
比較言語学高津春繁  岩波書店  1950 ひかくげんごがく文化
日陰の村石川達三  新潮社 文庫1948 ひかげのむら文学
東アジア近代史研究姜在彦・狭間直樹  仏教大学  1980 ひがしあじあきんだい歴史
東アジア経済と日本 ─アジア太平洋問題研究 第三巻小島清編  日本国際問題研究所  1975 ひがしあじあけいざい経済
東アジアの国際政治 ─戦前・戦後の構造と展開─具島兼三郎  評論社  1971 ひがしあじあのこくさ国際
東ドイツ ─ドイツ民主共和国─ジョルジュ・カステラン竹村英輔訳 白水社 新書1962 ひがしどいつ社会主義
東ヨーロッパ ─自立へ進む国ぐに加藤雅彦  日本放送出版協会  1968 ひがしよーろっぱ社会主義
光は大地を照らす胡万春伊藤克 新日本出版社世界革命文学選 1963 ひかりはだいちをてら文学
ひき裂かれた朝鮮 ─70年代アジアの目─新谷秀春  社会新報 新書1970 ひきさかれたちょうせ政治
ピケットはかたくあつく東中光雄  日本共産党出版部 パンフ1962─たたかう労働者の法律必携─ぴけっとはかたくあつ法律
被告 ─ソヴィエト大粛清の内幕─A.ワイスベクク荒畑寒村 早川書房  1953 ひこく歴史
被告 ─大須事件の二十六年大須事件被告団・大須事件被告を守る会全国連絡会・関根庄一編著 労働旬報社  1978 ひこく おおすじけん社会
彦さんの本領 ─西川彦義の回想と遺稿─西川彦義遺稿集刊行委員会     1982 ひこさんのほんりょう伝記
被差別部落一千年史高橋貞樹  岩波書店 文庫1992 ひさべつぶらくいっせ社会
被差別部落に生きる朝鮮人部落解放同盟大阪府連合会     1982 ひさべつぶらくにいき社会
被差別部落のたたかい 人間に光あれ土方鉄  新泉社  1972 ひさべつぶらくのたた社会
土方梅子自伝土方梅子  早川書房  1976 ひじかたうめこじでん伝記
秘史 朝鮮戦争 下巻I.F.ストーン内山敏訳 新評論社  1952 ひしちょうせんせんそ軍事
秘史 朝鮮戦争 上巻I.F.ストーン内山敏訳 新評論社  1952 ひしちょうせんせんそ軍事
秘史 朝鮮戦争I.F.ストーン内山敏訳 青木書店青木現代選書 1956 ひしちょうせんせんそ軍事
非常識な常識 ─高度成長下の黒点─   政経通信社  1963 ひじょうしきなじょう経済
「非常時」共産党風間丈吉  三一書房  1976 ひじょうじきょうさん政党
非戦を生きる─高良とみ自伝高良とみ  ドメス出版  1983 ひせんをいきる伝記
ひたすらに奔りつづけて ─上田美恵子とその時代─「上田美恵子追悼集」刊行委員会  創生社  1995 ひたすらにはしりつづ伝記
必然の出会い ─時代、ひとをみつめて伊藤ルイ  記録社  1991 ひつぜんのであい社会
悲涛〔ひとう〕 差別に死の抗議した愛と悲しみの記録福本まり子遺著  集英社 新書1966 ひとう文学
非同盟 ─新しい世界への展望─奥野保男  泰流社  1980 ひどうめい国際
非同盟の論理 ─第三世界の戦後史─レオ・マテス鹿島正裕訳 ブリタニカ  1977 ひどうめいのろんり歴史
ひとすじの光芒 外科医 江田仁郎を偲ぶ江田仁郎追悼文集発行委員会     1985 ひとすじのこうぼう伝記
一筋の道 ─高岩進追悼記念─      1971 ひとすじのみち伝記
一筋の途 50年のあしあと三次惣次     1983 ひとすじのみち伝記
ひとつの青春大原富枝  講談社  1968 ひとつのせいしゅん文学
ひとつの党・ひとつの政策G.フサーク  国際事情研究会 新書1969─チェコスロバキア共産党中央委員会九月総会における報告と討議─ひとつのとうひとつの政党
一粒の種高田鉱造  大阪労働運動史研究会  1991 ひとつぶのたね伝記
人と軌跡竹西寛子  中央公論社 文庫1993 ひとときせき伝記
人として生きる六本木敏  教育史料出版会  1988国鉄労働組合中央執行委員長339日の闘いひととしていきる労働運動
人の世に熱あれ 人間に光あれ   全国部落解放運動連合  1985中西義雄全解連書記長追悼集ひとのよにねつあれに伝記
ひとびとの跫音 上司馬遼太郎  中央公論社  1981 ひとびとのあしおと文学
ひとびとの跫音 下司馬遼太郎  中央公論社  1981 ひとびとのあしおと文学
ひとりで暮らすということ寿岳章子  海竜社  1995 ひとりでくらすという社会
火の国の女の日記(上)高群逸枝  講談社 文庫1974 ひのくにのおんなのに伝記
火の国の女の日記(下)高群逸枝  講談社 文庫1974 ひのくにのおんなのに伝記
ヒバクシャ・イン・USA春名幹男  岩波書店 新書1985 ひばくしゃいん社会
美は乱調にあり瀬戸内晴美  角川書店 文庫1969 びはらんちょうにあり文学
批判と自己批判 ─党内民主集中制にかんする論集日本共産党関西地方委員会     1950 ひはんとじこひはん政党
非暴力から武装へ ─アメリカ黒人闘争の歴史守川正道  田畑書店  1970 ひぼうりょくからぶそ歴史
非ユダヤ的ユダヤ人I.ドイッチャー鈴木一郎訳 岩波書店 新書1970 ひゆだやてきゆだやじ民族
評議会闘争史野田律太  中央公論社コピー 1931 ひょうぎかいとうそう労働運動
兵庫県地方労働委員会五年誌 1946.3〜1951.8労働委員会事務局編     1952 ひょうごけんちほうろ労働運動
兵庫県党のあゆみ日本共産党兵庫県委員会編   日本共産党創立50周年記念 1972 ひょうごけんとうのあ政党
兵庫米騒動記阿部真琴  新日本出版社 新書1969 ひょうごこめそうどう歴史
兵庫における部落解放闘争史部落解放同盟兵庫県連合会     1976─〈水平社〉創立以来の闘いの伝統を受け継ぐためにひょうごにおけるぶら社会
兵庫の階級的労働運動の歩み宮崎兵馬(他9名)   兵庫の階級的労働組合史懇談会 1981─兵庫産別会議を中心に(1945〜1950年)ひょうごのかいきゅう労働運動
平等に憑かれた人々 ─バブーフとその仲間たち─平岡昇  岩波書店 新書1973 びょうどうにつかれた歴史
開かれた処女地 第二部ショーロホフ樹下節訳 理論社  1960 ひらかれたしょじょち文学
開かれた処女地 第一部ショーロホフ樹下節訳 理論社  1960 ひらかれたしょじょち文学
昼の星オリガ・ベルゴリツ角圭子訳 新日本出版社世界革命文学選 1963 ひるのほし文学
ヒルファデイングと現代ジュリオ・ピエトラネラ長坂聡・河野裕子康 ありえす書房  1980 ひるふぁでいんぐとげ経済学
ヒルファデイングの経済理論保住敏彦  梓出版社  1984─金融資本・帝国主義・組織資本主義をめぐって─ひるふぁでいんぐのけ経済
秘録 大東亜戦史 朝鮮篇   富士書院  1953 ひろくだいとうあせん歴史
ヒロシマの声を世界へ ─原水爆禁止と核武装阻止     パンフ1959第五回原水爆禁止世界大会討議資料ひろしまのこえをせか社会
広松渉「資本論の哲学」批判保井温  経済哲学研究会 パンフ1980 ひろまつわたるしほん哲学
貧困化理論と修正主義エ・ヤ・ブレーゲリ平木恭三郎・村田陽一 新日本出版社  1962 ひんこんかりろんとし経済学
貧農に訴えるレーニン全集刊行委員会訳 大月書店 文庫1954 ひんのうにうったえる社会科学
ふるさとの母へ ─村上国治書簡集─白鳥事件対策委員会   白鳥事件シリーズNo2パンフ1961 ふるさとのははへ社会
フルシチョフ じかに見たアメリカ江川卓    新書1970─コミニスト・資本主義国に行く─ふるしちょふじかにみ歴史
フルシチョフ秘密報告「スターリン批判」全訳解説 志水速雄  講談社 文庫1977 ふるしちょふひみつほ社会主義
フルシチョフ 封印されていた証言ジェロルド・シエクター/ヴェチェスラフ・ルチコフ/福島正光 草思社  1991 ふるしちょふふういん歴史
ブルジョア議会主義とプロレタリア革命   日本共産党関西地方委 パンフ1950 ぶるじょあぎかいしゅ社会科学
ブルジョア・デモクラシーの論理岡本清一  法律文化社  1954 ぶるじょあでもくらし社会科学
ブルジョア民主主義とプロレタリア独裁レーニン  船形書院 パンフ1946 ぶるじょあみんしゅし社会科学
ブルジョア民主主義革命 ─その史的発展─平野義太郎  日本評論社  1948 ぶるじょあみんしゅし歴史
プルトニュムの恐怖高木仁三郎  岩波書店 新書1981 ぷるとにゅうむのきょ自然科学
ブレブス経済学ブレブス・リーグ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 ぶれぶすけいざいがく社会科学
プロタゴラスプラトン菊池慧一郎 岩波書店 文庫1927 ぶろたごらす哲学
プロフィンテルン行動綱領A.ロゾフスキー解説野村淳三・水谷驍訳/藤原次郎解説 柘植書房  1981 ぷろふぃんてるんこう社会科学
プロフィンテルン小史アティベコフ梅田美代子訳 大月書店 文庫1973 ぷろふぃんてるんしょ社会科学
プロレゴーメナイマーヌエル・カント桑木巌・天野貞祐 岩波書店 文庫1927 ぷろれごーめな哲学
プロレタリアートの戦略と戦術スターリン青野季吉 社会書房 パンフ1946 ぷろれたりあーとのせ社会科学
プロレタリア文化の像山田清三郎  新日本出版社  1983 ぷろれたりあぶんかの文学
プロレタリア階級独裁の勝利万歳   外文出版社 パンフ1971─パリ・コンミューン百周年を記念して─ぷろれたりあかいきゅ社会科学
プロレタリア階級独裁のために野間清・浅井敦・近他尚巳訳  東方書店  1976─中国新憲法の性格と任務─ぷろれたりあかいきゅ法律
プロレタリア革命と国家についてのレーニン=スターリンの学説研究資料  世界経済研究所  1950 ぷろれたりあかくめい社会科学
プロレタリア革命と背教者カウツキーレーニン  日本共産党関東地方委 パンフ  ぷろれたりあかくめい社会科学
プロレタリア革命と背教者カウツキー 他レーニン全集刊行委員会訳 大月書店 文庫1953 ぷろれたりあかくめい社会科学
プロレタリア組織論 ─〈党─前衛─大衆〉の弁証法─エルネスト・マンデル水谷驍訳 柘植書房  1978 ぷろれたりあそしきろ社会科学
プロレタリア大革命 ─ロシア十月革命の全貌─ 上勝部元  白日新社  1949迫り来る破局ぷろれたりあだいかく歴史
プロレタリア独裁とはなにかE.バリバール加藤晴久訳 新評論  1978─第22回大会(国家・社会主義・民主集中制)ぷろれたりあどくさい政党
プロレタリア独裁の問題点   燎原書店  1976〔マルクス・エンゲルス・レーニン著作解説〕ぷろれたりあどくさい社会科学
プロレタリア独裁の歴史的経験   外文出版社 パンフ1963 ぷろれたりあどくさい社会科学
プロレタリア文化大革命の中国を訪ねて日本友好協会〔正統〕本部第三次訪中婦人代表団    パンフ1967 ぷろれたりあぶんかだ社会
プロレタリア文化大革命安藤彦太郎  大安  1967 ぷろれたりあぶんかだ社会主義
プロレタリア階級文化大革命新島淳良  青年出版社  1968 ぷろれたりあぶんかだ社会主義
文 ─菅原昌人文集─岡田・北村法律事務所編     1980 ぶん伝記
文革と中国経済宮下忠雄  所書店  1970 ぶんかくとちゅうごく経済
文学入門ゴーリキー山村房次 大月書店  1956 ぶんがくにゅうもん文学
文学ノート 2脇田憲一     1976枚方事件覚え書=日共武装闘争世代の原点=ぶんがくのーと社会
文学ノート 3 ─奥吉野山村工作隊─脇田憲一  文学ノート発行所 パンフ1977 ぶんがくのーと社会
文学ノート 4 奥吉野山村工作隊脇田憲一     1978 ぶんがくのーと社会
文化大革命と現代中国安藤正士・太田勝洪・辻康吾  岩波書店 新書1986 ぶんかだいかくめいと社会主義
文化大革命12の疑問 ─激動の中国への招待─浅海一男  新興書房  1967 ぶんかだいかくめいじ社会主義
文化大革命の内側で 上ジャック・チェン小島晋治・杉山市平 筑摩書房  1978 ぶんかだいかくめいの社会主義
文化大革命の内側で 下ジャック・チェン小島晋治・杉山市平 筑摩書房  1978 ぶんかだいかくめいの社会主義
文芸講話毛沢東毛沢東選集刊行会訳 国民文庫社 文庫1954 ぶんげいこうわ社会科学
分断国の経済交流張和洙  泉文堂  1980─南北韓・東西ドイツの地域間貿易の比較研究─ぶんだんこくのけいざ経済
文風運動の原則的諸問題 ─日本語をまもるために─駿台社編集部編  駿台社日本共産党資料新書1955 ぶんぷううんどうのげ文化
文明論之概略〔改訂〕福沢諭吉  岩波書店 文庫1931 ぶんめいろんのがいり歴史
分裂するソ連 なぜ民族の反乱が起こったか山内昌之・佐久間邦夫・中川和夫・北川誠一・広岡正久 日本放送出版協会  1990 ぶんれつするそれん民族
文学運動のなかで 戦後民主主義文学私記窪田精  光和堂  1978 ぶんがくうんどうのな文学
不屈の海上労働者 日本共産党員 久保楠蔵久保楠蔵石碑建立委員会・角岡田賀男著     1981 ふくつのかいじょうろ伝記
部落解放運動 ─その批判と反批判─小森龍邦  部落解放同盟広島県連  1974 ぶらくかいほううんど社会
部落解放運動 共闘の歴史と展望「同対審共闘」編集委員会     1977 ぶらくかいほううんど社会
部落解放運動の歴史と理論中西義雄  部落問題研究所  1975 ぶらくかいほううんど社会
部落解放と今日の労働運動平垣美代司  解放出版社  1977 ぶらくかいほうとこん社会
部落解放の原点上杉佐一郎  解放出版社  1981 ぶらくかいほうのげん社会
部落解放の思想と行動部落解放同盟中央本部編  解放出版社  1977 ぶらくかいほうのしそ社会
部落解放の主体形成の理論小森龍邦  東方出版  1980 ぶらくかいほうのしゅ社会
部落解放の路線北原泰作  部落問題研究所  1975 ぶらくかいほうのろせ社会
部落からの告発大阪部落解放研究所編  亜紀書房  1970 ぶらくからのこくはつ社会
部落完全解放とは何か佐和慶太郎  三一書房  1978 ぶらくかんぜんかいほ社会
部落問題 ─資料と解説─部落解放研究所編  解放出版社  1981 ぶらくもんだい社会
部落問題概説部落解放研究所編  解放出版社  1976 ぶらくもんだいがいせ社会
部落問題の学習 II現状と政策部落問題研究所編  部落問題研究所  1977 ぶらくもんだいのがく社会
テキスト 部落問題の歴史馬原鉄男  部落問題研究所  1975 ぶらくもんだいのれき社会
婦人の生活と文化宮本百合子  大月書店 文庫1974 ふじんのせいかつとぶ文学
二つの庭宮本百合子  新潮社 文庫1949 ふたつのにわ文学
腹腹時計と〈狼〉 ─〈狼〉恐怖を利用する権力鈴木邦男  三一書房 新書1975 ふくふくとけいとおお社会
武装蜂起 ─コミンテルンの軍事教程書─A・ノイベルク革命軍事論研究会篇 鹿砦社  1975 ぶそうほうき軍事
プロレタリア兵学教程坂本聡三・渡辺正之  鹿砦社  1974 ぷろれたりあへいがく軍事
腐食の連鎖 ─薬害と原発にひそむ人脈─広瀬隆  集英社  1996 ふしょくのれんさ社会
弁証法と矛盾 ─その諸形態と機能─G.シュティーラー福本静夫訳 青木書店  1972 べんしょうほうとむじ哲学
弁証法の発展 ─毛沢東の「矛盾論」を中心として─松村一人  岩波書店 新書1953 べんしょうほうのはっ哲学
弁証法の論理 ─変革の武器としての理論─山崎謙  三一書房 新書1975 べんしょうほうのろん哲学
変動過程の貨幣金融三宅武雄  中央大学出版部  1981 へんどうかていのかへ経済
変貌する資本主義伊東光晴・相良竜介編集解説  平凡社現代人の思想11 1967 へんぼうするしほんし経済学
変容する東ヨーロッパ林三郎  毎日新聞社  1968 へんようするひがしよ社会主義
変革の時代 ─ソールズベリー回想録ハリソン・E・ソールズベリー  時事通信社  1993 へんかくのじだい歴史
ベトナム・中国・カンボジアの関係と社会主義とを考える本多勝一  朝日新聞社  1979 べとなむちゅうごくか政治
米軍政管理と平和運動佐藤公次  せせらぎ出版  1991 べいぐんせいかんりと政治
ベトナム革命の内幕タイン・ティン  めこん  1997 べとなむかくめいのう社会主義
貿易・為替の自由化松井清  三一書房 新書1959 ぼうえきかわせのじゆ経済
貿易論序説本山美彦  有斐閣  1982 ぼうえきろんじょせつ経済学
貿易論入門木下悦二  有斐閣  1970 ぼうえきろんにゅうも経済
崩壊する北朝鮮 日朝交渉急ぐべからず佐藤勝己  文芸春秋社  1991 ほうかいするきたちょ社会主義
封建遺制の分析有賀喜左衛門   新日本史講座パンフ1949 ほうけんいせいのぶん歴史
封建制から資本主義への移行大阪経済法科大学経済研究所訳スウィジ・ドップ・ヒルトン・ヒル他 柘植書房  1982 ほうけんせいからしほ社会科学
封建的土地所有の解体過程大石慎三郎  御茶の水書房  1984─第一部 寄生地主的土地所有の形成過程─ほうけんてきとちしょ歴史
亡国予算のからくり 芦田内閣退陣せよ野坂参三  日本共産党出版部 パンフ  ぼうこくよさんのから政党
法人資本主義 ─「会社本位」の体質─奥村宏  御茶の水書房  1984 ほうじんしほんしゅぎ経済
法人資本主義の構造 ─日本の株式所有─奥村宏  日本評論社  1975 ほうじんしほんしゅぎ経済
紡績 ─日本の綿業─横井雄一  岩波書店 新書1956 ぼうせき産業
法曹社会主義批判エンゲルス大形太郎 解放社 パンフ1946 ほうそうしゃかいしゅ社会科学
訪中報告 ─1979年 5月─大阪地方総評・中立労組代表友好訪中団    パンフ  ほうちゅうほうこく社会
膨張する社会主義・ソ連中山弘正  現代評論社シリーズ現代世界 1977─軍事対決国家としてのソ連型社会主義ぼうちょうするしゃか社会主義
膨張と共存 ─ソヴエト外交史1─アダム・B.ウラム鈴木博信 サイマル出版会  1978 ぼうちょうときょうぞ歴史
法的地位 200の質問池上努  京文社  1965 ほうてきちい法律
法的地位及び待遇問題在日大韓民国居留民団大阪府地方本部   資料   ほうてきちいおよびた法律
〔増補〕法と国家の死滅沼田稲次郎  法律文化社  1951 ほうとこっかのしめつ法律
法と社会の昭和史渡辺洋三  岩波書店  1988 ほうとしゃかいのしょ法律
法の解釈は実践か認識か一円一億    パンフ1979─小林直樹教授「憲法解釈学の基本問題」を読んで─ほうのかいしゃくはじ法律
法の解釈は実践か認識か一円一億  関西学院大学法政学会 パンフ1979─小林直樹教授「憲法解釈学の基本問題」を読んで─ほうのかいしゃくはじ法律
亡命記 ─韓国統一運動家の記録─孫性祖  みすず書房  1965 ぼうめいき国際
亡命十六年ノサカサンゾー  時事通信社  1946 ぼうめいじゅうろくね伝記
暴力論 下ソレル木下半治訳 岩波書店 文庫1933 ぼうりょくろん社会科学
暴力論 上ソレル木下半治訳 岩波書店 文庫1933 ぼうりょくろん社会科学
ホー・チ・ミン選集 第3巻日本共産党中央委員会ホー・チ・ミン選集翻訳委員会 日本共産党出版部  1968 ほーちみんせんしゅう社会科学
ポーランド 上巻ジェイムズ・A・ミッチェナー工藤幸雄訳 文芸春秋社  1989 ぽーらんど文学
ポーランド 下巻ジェイムズ・A・ミッチェナー工藤幸雄訳 文芸春秋社  1989 ぽーらんど文学
ポーランド革命 ─なにが問題なのか─岡田春夫・工藤幸雄・佐久間邦夫  亜紀書房  1981 ぽーらんどかくめい社会主義
ポーランド社会の弁証法J.スタニシキス大朏人一訳 岩波書店  1981 ぽーらんどしゃかいの社会主義
ポーランドの産業的発展ローザ・ルクセンブルク肥前栄一訳 未来社  1970 ぽーらんどのさんぎょ社会科学
ポーランド労働者の反乱芝生瑞和  第三書館「連帯」労組協力 1981付ドキュメント ─ワレサの81熱い 3月ぼーらんどろうどうし社会主義
ボーヴォワールは語る「第二の性」その後アリス・シュヴァルツァー  平凡社 文庫1994 ぼーヴぉわーるはかた哲学
朴正煕選集 1 韓民族の進べき道   鹿島研究所出版会  1970 ぼくせいきせんしゅう政治
朴正煕選集 2 国家・民族・私   鹿島研究所出版会  1970 ぼくせいきせんしゅう政治
朴正煕選集 主要演説集   鹿島研究所出版会  1970 ぼくせいきせんしゅう政治
北鮮俘虜収容所モーリス・シャントル井上勇 文芸春秋社  1953 ほくせんふりょしゅう軍事
僕は八路軍の少年兵だった山口盈文  草思社  1994 ぼくははちろぐんのし伝記
北洋漁業の経営史的研究三島康雄  ミネルヴァ書房  1972 ほくようぎょぎょうの産業
朴烈金一勉  合同出版社  1973 ぼくれつ伝記
星々之火 ─毛沢東思想学院創立10周年記念誌   毛沢東思想学院  1977 ほしほしのひ社会
星々之火毛沢東思想学院創立15周年記念誌  毛沢東思想学院  1982 ほしほしのひ社会
北韓38度線 解放朝鮮の動向朝鮮事情研究会編 代表磯田勇  暁書房  1948 ほっかんさんじゅうは歴史
ポツダム宣言は日本人民に何を保障しているか   日本共産党出版部 パンフ  ぽつだむせんげんはに政党
北方の古代文化新野直吉・山田秀三編  毎日新聞社  1974 ほっぽうのこだいぶん歴史
北方領土〔改訂新版〕吉田嗣延  時事通信社  1968 ほっぽうりょうど国際
北方領土〔新版増補〕吉田嗣延  時事通信社  1978 ほっぽうりょうど国際
北方領土問題の真相 ─千島列島とヤルタ会談─遠藤晴久  有信堂  1968 ほっぽうりょうどもん歴史
北方領土問題解決の四方式 ─提案・評論・資料─水威久  霞ヶ関出版  1977 ほっぽうりょうどもん国際
炎と果実 ─メモリアル─ ある青春と地下室の記録G.ヴァイゼンボルン山下肇 岩波書店  1954 ほのほとかじつ文学
炎の記録 1931年8.26弾圧事件前後   兵庫民報社  1976兵庫県における抵抗の青春像ほのほのきろく伝記
炎の燃えつきる時 ─江馬修の生涯天児直美  春秋社  1985 ほのほのもえつきると伝記
堀口恒次追悼集「堀口恒次追悼集」刊行委員会  岩井会  1991 ほりぐちつねじついと伝記
ボリシェヴイキ党の建設スタータン全集刊行会訳 大月書店 文庫1953 ぼりしぇヴいきとうの政党
ボリシェヴイキの軍隊工作ソ連科学アカデミー歴史研究所ソ連軍事研究会訳 恒文社  1976 ぼりしぇヴいきのぐん歴史
ボリシェヴイズムの歴史アルトゥーア・ローゼンベルク野村修訳 晶文社  1968 ぼりしぇヴいずむのれ歴史
掘る ─北海道の民衆史掘りおこし運動北海道歴史教育協議会編  あゆみ出版社  1977 ほる歴史
ボルシェヴィキ党綱領についてレーニン   教育資料   ぼるしぇヴぃきとうこ社会科学
幌内炭山暴動始末供野外吉  みやま書房  1975 ほろないたんざんぼう労働運動
本願寺森龍吉  三一書房 新書1959 ほんがんじ哲学
香港の水上居民 ─中国社会史の断面─可児弘明  岩波書店 新書1970 ほんこんのすいじょう歴史
翻身 ある中国農村の革命の記録 1W.ヒルトン加藤祐三・春名徹・加藤幹雄・吉川勇一 平凡社  1972 ほんしん社会主義
翻身 ある中国農村の革命の記録 2W.ヒルトン加藤祐三・春名徹・加藤幹雄・吉川勇一 平凡社  1972 ほんしん社会主義
翻身 創刊号特集/張香山氏との談話における第三次関西訪中学生友好参観団     1972四つの問題・印パ戦争・上海一月革命ほんしん そうかんご社会
本多延嘉著作選 第一巻   前進社  1975 ほんだのぶよしちょさ社会科学
本多延嘉著作選 第二巻   前進社  1976 ほんだのぶよしちょさ社会科学
本多延嘉著作選 第三巻   前進社  1978 ほんだのぶよしちょさ社会科学
本多延嘉著作選 第四巻   前進社  1978 ほんだのぶよしちょさ社会科学
ボンとモスクワの間 ─戦後のドイツ問題─パウル・ゼーテ朝広正利訳 岩波書店 新書1959 ぼんともすくわのあい国際
彭徳懐自述 中国革命とともに彭徳懐田島淳 サイマル出版会  1984 ほうとくかいじじゅつ伝記
堀江邑一先生を偲ぶ「堀江邑一先生を偲ぶ」刊行委員会     1993 ほりえむらいちせんせ伝記
ポーランド共産党への公開状 ─反官僚革命─ヤツェク・クーロン/カロル・モゼレフスヒキ  柘植書房  1973 ぽーらんどきょうさん政党
内外情勢と日本共産党の任務 1 1945〜1948徳田球一  真理社 文庫1949 ないがいじょうせいと政党
内部 ある中国報告船橋洋一  朝日新聞社  1983 ないぶ社会主義
ナイルとニジェールの間にA.J.トインビー氷川玲二訳 新潮社  1967 ないるとにじぇるのあ歴史
長い旅の記録─わがラーゲリの20年寺島戯蔵  日本経済新聞社  1993 ながいたびのきろく伝記
続・長い旅の記録 わがロシア、わが日本寺島戯蔵  日本経済新聞社  1994 ながいたびのきろく伝記
中江兆民集中江兆民  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1929 なかえとうみんしゅう社会科学
長靴の診療 ─葛塚医療同盟の記録─葛塚医療同盟を記録する会     1983 ながぐつのしんりょう社会
嘆きの朝鮮革命バック・カップ・トン  三一書房  1975 なげきのちょうせんか社会主義
ナショナリズムと経済開発上野秀夫  啓文社  1967 なしょなりずむとけい政治
ナショナリズムと社会主義H.B.デーヴィス藤野渉訳 岩波書店  1969─1917年までのマルクス主義及び労働運動におけるナショナリズム理論なしょなりずむとしゃ社会主義
なぜ戦争に反対したか野坂参三  時事通信社 パンフ1946 なぜせんそうにはんた政党
夏の栞 ─中野重治をおくる─佐多稲子  新潮社  1983 なつのしおり文学
七億人民の根性 ─毛沢東思想の活字活用─安藤彦太郎監修  亜東社 新書1967 ななおくじんみんのこ社会主義
70年安保と沖縄問題日本の平和と安全を考える安保・沖縄問題研究会編 労働旬報社  1969 ななじゅうねんあんぽ社会
70年安保と朝鮮問題 ─日本の平和と安全を考える─安保・沖縄問題研究会編  労働旬報社  1970 ななじゅうねんあんぽ社会
70年代の子どもの教育 ─前進する民族民主教育─山口県教員組合書記長 森脇保編著  青年出版社  1970 ななじゅうねんだいの労働運動
70年への革命的試論いいだ・もも編  三一書房  1968 ななじゅうねんへのか社会
七つの国の労働運動 上G.マルチネ  岩波書店 新書1979 ななつのくにのろうど労働運動
七つの国の労働運動 下G.マルチネ  岩波書店 新書1980 ななつのくにのろうど労働運動
何から始めるべきかレーニン服部麦生 彰考書院 パンフ1946 なにからはじめるべき社会科学
何をなすべきかレーニン  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1933 なにをなすべきか社会科学
何を為すべきか ─レーニン選集 1─レーニン佐藤勇訳 穂高書房  1946 なにをなすべきか社会科学
何をなすべきかエヌ・ゲ・イ・チェルヌイシェフスキイ石井秀平 新星社  1948 なにをなすべきか文学
何を為すべきかレーニン  外国語図書出版所モスクワ 1950 なにをなすべきか社会科学
何をなすべきかレーニン村田陽一訳 大月書店 文庫1953 なにをなすべきか社会科学
何をなすべきか〔上〕チエルヌイシエースキイ金子幸彦訳 岩波書店 文庫1978 なにをなすべきか文学
何をなすべきか〔下〕チエルヌイシエースキイ金子幸彦訳 岩波書店 文庫1978 なにをなすべきか文学
何よりもダメな日本 2 ─文化情況への発言菅孝行  批評社  1982 なによりもだめなにほ文学
七日目の夜ムニャチコ栗栖継 河出書房新社  1969 なぬかめのよる社会主義
「成田」とは何か ─戦後日本の悲劇─宇沢弘文  岩波書店 新書1992 なりたとはなにか社会
ナロードニキの経済的内容レーニン落合文雄訳 白揚社  1936 なろーどにきのけいざ社会科学
南進する日本資本主義長洲一二  毎日新聞社  1971 なんしんするにほんし経済学
難波英夫追悼集日本国民救援会     1972 なんばひでおついとう伝記
南部アフリカ ─解放への新たな戦略─B.デビッドソン/北沢正雄訳  岩波書店  1979 なんぶあふりか歴史
南方労働力の研究鈴木舜一  東洋書館  1932 なんぽうろうどうりょ労働
南北朝鮮統一と完全独立のために実力で李傀儡政権を打倒え!   朝鮮事情研究所  1949 祖国統一民主主義戦線結成大会議事録なんぼくちょうせんと政治
南北朝鮮の国際的地位 資料編田中直吉編  日本国際問題研究所国際問題シリーズ39 1964 なんぼくちょうせんの法律
南北朝鮮連帯会議 ─情勢報告と朝鮮統一の為に─白雲     1948 なんぼくちょうせんれ政治
南北問題 ─経済的民族主義の潮流─川田侃  東京大学出版会  1977 なんぼくもんだい経済学
南北問題入門小野一一郎・吉信粛編  有斐閣  1979 なんぼくもんだいにゅ経済学
南北問題の経済学小野一一郎編  同文館  1981 なんぼくもんだいのけ経済学
南北問題の現代的構造本多健吉  日本評論社  1983 なんぼくもんだいのげ経済
難民ロベール・サロモン林瑞枝 白水社 新書1979 なんみん国際
中野重治 ある昭和の軌跡円谷真護  社会評論社  1990 なかのしげはる ある文学
中野重治戦後短篇小説集中野重治・流域文学会編  梓書店  1994 なかのしげはるせんだ文学
名もなき者の記録 私の運動史平井己之助  田畑書店  1981 なもなきもののきろく伝記
謎とき『大審問官』埴谷雄高  福武書店  1990 なぞときだいしんもん文学
ナチ占領下のフランス 沈黙・抵抗・協力渡辺和行  講談社  1994 なちせんりょうかのふ歴史
ならずもの暴力教室 ─滝田修評論集─滝田修  芳賀書店  1971 ならずものぼうりょく社会
日本民衆の歴史 11 民衆の時代へ藤原彰編  三省堂  1976 にほんみんしゅうのれ歴史
日本民主青年団第四回全国大会報告決定集日本民主青年団中央委員会     1955 にほんみんしゅせいね政党
日本民族の起源 ─対談と討論─石田英一郎・江上波夫・岡正雄・八幡一郎  平凡社  1958 にほんみんぞくのきげ歴史
日本民族の形成 ─東亜諸民族との連関において─藤間生大  岩波書店  1951 にほんみんぞくのけい歴史
日本迷宮入事件森川哲郎  三一書房  1978 にほんめいきゅういり政治
日本問題に関する方針書・決議集日本共産党史資料委員会     1950 にほんもんだいにかん政党
日本問題の国際的批判日本共産党宣伝教育部  日本共産党出版部 パンフ1950 にほんもんだいのこく政党
日本問題文献集中国世界知識社編国民文庫編集部訳 大月書店  1955 にほんもんだいぶんけ国際
日本歴史エラエス花野富蔵訳 明治書房  1942 にほんれきし歴史
日本歴史 (上)加藤文三・西村汎子・米田佐代子・佐藤伸雄・矢代和也・本多公栄 新日本出版社 新書1965 にほんれきし歴史
日本歴史 (中)加藤文三・西村汎子・米田佐代子・佐藤伸雄・矢代和也・本多公栄 新日本出版社 新書1967 にほんれきし歴史
日本歴史 (下)加藤文三・西村汎子・米田佐代子・佐藤伸雄・矢代和也・本多公栄 新日本出版社 新書1968 にほんれきし歴史
日本歴史推理紀行林直道  青木書店  1991 にほんれきしすいりき文学
日本歴史読本 ─新しい世代のために─東京大学国史研究室内日本史研究会編  大地書房  1948 にほんれきしとくほん歴史
日本歴史と天皇 古代から現代まで50問50答歴史教育虚偽会編  大月書店  1989 にほんれきしとてんの歴史
日本労働運動史松尾洋  日本労働協会  1964 にほんろうどううんど労働運動
日本労働運動史年表 第一巻 明治大正編青木虹二  新生社  1943 にほんろうどううんど労働運動
日本労働運動史隅谷三喜男  有信堂  1966 にほんろうどううんど労働運動
日本労働運動の歴史塩田庄兵衛  労働旬報社  1964 にほんろうどううんど労働運動
日本労働組合運動史渡部徹  青木書店  1954─日本労働組合全国協議会を中心として─にほんろうどうくみあ労働運動
日本労働組合評議会史 下巻谷口善太郎  高桐書院  1948 にほんろうどうくみあ労働運動
日本労働組合評議会史 上巻谷口善太郎  高桐書院  1948 にほんろうどうくみあ労働運動
日本労働年鑑〔昭和六年〕大原社会問題研究所       にほんろうどうねんか労働運動
日本労働年鑑〔昭和七年〕大原社会問題研究所       にほんろうどうねんか労働運動
日本労働農民運動史ジューコフ編川村三郎 岩崎書店  1946 にほんろうどうのうみ労働運動
日本を動かす日韓関係田中直吉  文数書院 新書1963 にほんをうごかすにっ政治
入門・部落解放運動部落解放研究所編  部落解放同盟大阪府連  1983 にゅうもん・ぶらくか社会
入門 経済記事の読み方古川哲夫  日本実業出版社  1975 にゅうもんけいざいき経済
人間解放をめざして植松安太郎  創樹社  1977 にんげんかいほうをめ社会
人間坂本勝      1975 にんげんさかもとまさ伝記
人間として ─矢田教育差別事件の真実と虚像─部落解放同盟中央本部編  解放出版社  1982 にんげんとして社会
人間について司馬遼太郎・山村雄一  平凡社  1983 にんげんについて哲学
人間に未来はあるか ─爆発寸前の生物学─G.R.テイラー渡辺格・大川節夫 みすず書房  1969 にんげんにみらいはあ自然科学
人間の記録・ノモンハン戦・後篇 壊滅篇御田重宝  徳間書店  1977 にんげんのきろく・の文学
人間の自由について〔改訂版〕高桑純夫  岩波書店 新書1956 にんげんのじゆうにつ哲学
人間の哲学 ─マルクス主義と実存主義─A.シャブ藤野渉訳 岩波書店  1964 にんげんのてつがく哲学
人間破壊工場 ─大企業の生産現場─渡辺鋭気  三一書房  1981 にんげんはかいこうじ労働
人間レーニンマキシム・ゴーリキイ三宅誠 社会書房 パンフ1946 にんげんれーにん伝記
〔増補〕人間論 ─マルクス主義における人間の問題─梅本克己  三一書房  1969 にんげんろん哲学
認識過程の心理学 ─行動から思考への発展─アンリ・ワロン滝沢武久訳 大月書店  1962 にんしきかていのしん哲学
認識論高橋里美  岩波書店  1938 にんしきろん哲学
認識論 上ロジェ・ガロデイ森宏一訳 青木書店  1956 にんしきろん哲学
認識論 下ロジェ・ガロデイ森宏一訳 青木書店  1956 にんしきろん哲学
認識論藤本進治  青木書店現代哲学全書 1957 にんしきろん哲学
認識論 (下)モーリス・コーンフォース藤野渉・小松摂郎・理論社編集部訳 理論社弁証法的唯物論入門 4新書1964 にんしきろん哲学
認識論 (上)モーリス・コーンフォース藤野渉・小松摂郎・理論社編集部訳 理論社弁証法的唯物論入門 3新書1965 にんしきろん哲学
認識論ペ・ヴェ・コブニン岩崎允胤訳 法政大学出版局現代哲学全書 1973 にんしきろん哲学
認識論と弁証法渡辺啓  季節社現代哲学全書 1970─認識の理論としての弁証法の必然性─にんしきろんとべんし哲学
ぬやま・ひろしとその時代長島又男  社会評論社  1985 ぬやまひろしとそのじ伝記
鼠 鈴木商店焼打ち事件城山三郎  文芸春秋社 文庫1975 ねずみ文学
ネップ経済の研究中山弘正編著  御茶の水書房  1980 ねっぷけいざいのけん社会主義
年表世界史 IIジャン・ドウ・ロルム橋口倫介訳 白水社全4巻新書1967 ねんぴょうせかいし歴史
年表世界史 IIIジャン・ドウ・ロルム赤井彰訳 白水社全4巻新書1967 ねんぴょうせかいし歴史
年表世界史 IVジャン・ドウ・ロルム橋口倫介訳 白水社全4巻新書1967 ねんぴょうせかいし歴史
年表世界史 Iジャン・ドウ・ロルム三浦一郎訳 白水社全4巻新書1967 ねんぴょうせかいし歴史
年譜の行間佐多稲子  中央公論社  1983 ねんふのぎょうかん文学
ネルソン・マンデラメアリー・ベンソン  新日本出版社  1989 ねるそん・まんでら伝記
農業革命 ─わきおこる日本農業の新しい波─佐伯尚美  河出書房現在の経済第 6巻 1964 のうぎょうかくめい産業
農業技術の変革吉岡金市   潮流講座経済学全集パンフ1950 のうぎょうぎじゅつの産業
農業技術論福島要一   潮流講座経済学全集パンフ1949 のうぎょうぎじゅつろ産業
農業経営学 ─変革期における経営改善─磯辺秀俊  養賢堂  1971 のうぎょうけいえいが産業
農業経済学原理硲正夫  日本評論社  1955 のうぎょうけいざいが産業
農業経済学原論 ─農業経済学 上─石渡貞雄  亜紀書房  1968 のうぎょうけいざいが経済学
農業経済学の体系漆原綏  文真堂  1978 のうぎょうけいざいが経済学
農業経済学の軌跡 ─農協経済学会50年の歩み─逸見謙三・梶井功編著  農林統計協会  1981 のうぎょうけいざいが産業
農業経済研究入門近藤康男編  東京大学出版会  1954 のうぎょうけいざいけ産業
農業経済の基礎理論小川浩八郎  青木書店  1964 のうぎょうけいざいの産業
農業経済理論の研究山岡亮一  有斐閣  1962 のうぎょうけいざいり産業
農業経済論近藤康男  時潮社  1947 のうぎょうけいざいろ産業
農業経済論大内力編著  筑摩書房  1967 のうぎょうけいざいろ産業
農業綱領解説   日本共産党出版部教育資料パンフ1948 のうぎょうこうょうか政党
農業団体の統制東浦庄治  日本評論社農村更正叢書 9新書1933 のうぎょうだんたいの産業
農業に於ける資本主義レーニン直井武夫 白楊書院  1946 のうぎょうにおけるし社会科学
農業における資本主義 他レーニン谷村謙作・松原弘訳 大月書店 文庫1953 のうぎょうにおけるし社会科学
農業のいっそうの発展について   ソ連大使館広報課 パンフ1960─ソ連共産党中央委員会総会の決定─ 1959年12月25日採択のうぎょうのいっそう政党
農業の近代化と日本資本主義の成立持田恵三  御茶の水書房  1976 のうぎょうのきんだい経済学
農業の経済分析大川一司  大明堂  1955 のうぎょうのけいざい産業
農業問題カール・カウツキー向坂逸郎 岩波書店 文庫1946─近代的農業の諸傾向の概観と社会民主党の農業政策─ 上巻のうぎょうもんだい社会科学
農業問題カール・カウツキー向坂逸郎 岩波書店 文庫1946─近代的農業の諸傾向の概観と社会民主党の農業政策─ 下巻のうぎょうもんだい社会科学
農業問題 櫛田民蔵全集第三巻櫛田民蔵  改造社  1947 のうぎょうもんだい産業
農業問題大内力  岩波書店  1951 のうぎょうもんだい産業
増補 農業問題序論宇野弘蔵  青木書店  1965 のうぎょうもんだいじ産業
農業問題と「マルクス批判家」レーニン谷村謙作訳 大月書店 文庫1953 のうぎょうもんだいと社会科学
農業問題入門河合悦三  岩波書店 新書1953 のうぎょうもんだいに産業
農業問題入門栗原百寿  有斐閣  1955 のうぎょうもんだいに産業
農業問題入門栗原百寿大島清解説 青木書店 文庫1969 のうぎょうもんだいに産業
農業問題の基礎理論梅川勉・東井正美・南清彦編著  ミネルヴァ書房  1974 のうぎょうもんだいの産業
農業理論入門民主主義科学者協会農業部会編  研進社  1949 のうぎょうりろんにゅ産業
農業理論入門 ─独占資本段階の農業理論─石渡貞雄  大月書店  1957 のうぎょうりろんにゅ産業
農産物価格統制東畑精一  日本評論社農村更正叢書10新書1933 のうさんぶつかかくと産業
「脳死」を看続けた母と医師の記録山口研一郎 関藤泰子  社会評論社  1992有紀ちゃんありがとうのうしをみつづけたは社会
農村医学からメデイコ・ポリス構想へ川上武・小坂富美子  勁草書房  1988─若月俊一の精神史─のうそんいがくからめ社会
農村医学序説林俊一  佐藤書店  1944 のうそんいがくじょせ社会
農村医療にかけた30年若月俊一  家の光協会  1976 のうそんいりょうにか社会
農村インフレと農業恐慌栗原百寿  八雲書店  1948 のうそんいんふれとの産業
農村共同体論チェルヌイシェフスキー石川郁男 未来社社会科学ゼミナール69 1983 のうそんきょうどうた哲学
農村更正と青年教育田沢義鋪  日本評論社農村更正叢書11新書1933 のうそんこうせいとせ産業
農村社会教育関屋龍吉  日本評論社農村更正叢書 8新書1933 のうそんしゃかいきょ産業
農村人民公社の新しい体制整備杉野明夫  大阪市大経済研究所 パンフ1962 のうそんじんみんこう社会主義
農村の世なおし ─インチキ篤農技術をあばく─日本共産党宣伝教育部  政治月報社 パンフ1949 のうそんのよなおし産業
農村問題入門猪俣津南雄  黄土社  1948 のうそんもんだいにゅ産業
農地委員会について日本共産党北海道地方委員会農民部長中川一男  テールマン書房 パンフ1946 のうちいいんかいにつ政党
農地改革と日本農業山崎春成  大月書店  1957 のうちかいかくとにほ産業
農地改革の基本構造 ─帝国主義の農地支配と封建性─石渡貞雄  東京大学出版会 新書1954 のうちかいかくのきほ産業
農婦津川武一  民衆社津川武一部学集 1970 のうふ文学
農民哀史 下巻 大正から昭和へ渋谷定輔  勁草書房  1970 のうみんあいし歴史
農民哀史 上巻 詩集「野良に叫ぶ」出版まで渋谷定輔  勁草書房  1970 のうみんあいし歴史
農民哀史から六十年渋谷定輔  岩波書店 新書1986 のうみんあいしからろ歴史
農民運動 ─農地改革以後どう変わったか─山口武秀  大月書店  1956 のうみんうんどう社会
農民運動に倒れた人々羽原正一     1963 のうみんうんどうにた伝記
農民革命の諸問題 ─フランス革命に寄せて─諸井忠一  月曜書房  1946 のうみんかくめいのし歴史
農民組合五十年史農民組合創立50周年記念祭実行委員会  御茶の水書房  1972 のうみんくみあいごじ歴史
農民のたたかい伊藤律  日本共産党出版部 パンフ1948 のうみんのたたかい政党
農民は重税といかに闘うか   日本共産党出版部 パンフ1949 のうみんはじゅうぜい政党
ノーモア 悪魔の飽食森村誠一  晩声社  1984 のーもああくまのほう文学
野坂参三選集(戦後編) 1946.1〜61.2野坂参三  日本共産党出版部  1961 のさかさんぞうせんし政党
野坂参三選集 ─戦時編 1933〜45─野坂参三  日本共産党出版部  1962 のさかさんぞうせんし政党
野坂参三と伊藤律 粛清と冤罪の構図社会運動資料センター  五月書房  1994 のさかさんぞうといと政党
野間宏作品集   三一書房  1953 のまひろしさくひんし文学
野呂栄太郎とともに塩沢富美子  未来社  1986 のろえいたろうととも伝記
野呂栄太郎と民主革命野坂参三・羽仁五郎・風早八十二  岩波書店 パンフ1946 のろえいたろうとみん伝記
野呂栄太郎の想い出塩沢富美子  新日本出版社  1976 のろえいたろうのおも伝記
伸子宮本百合子  新潮社 文庫1967 のぶこ文学
闇の男 ─野坂参三の百年─小林峻一・加藤昭  文芸春秋社  1993 やみのおとこ伝記
躍進する世界の平和運動   日本共産党出版部 パンフ1951 やくしんするせかいの社会
躍進する150万の共産党日本共産党中央委員会宣伝教育部  日本共産党出版部  1960─民族と共に闘うインドネシア共産党第六回大会記録─やくしんするひゃくご政党
やさしい資本論〔三訂増補版〕越村信三郎  春秋社  1971 やさしいしほんろん経済学
安井信雄小伝「安井信雄小伝」編集委員会     1980 やすいのぶおしょうで伝記
矢田・戦後部落解放運動史 1部落解放同盟矢田支部編     1980 やたせんごぶらくかい社会
八幡製鉄五十年誌      1950 やはたせいてつごじゅ経済
問答式日本歴史 邪馬台国から東京オリンピックまで深水英治  宝不動産出版部  1972 やまたいこくからとう歴史
山田君の日記 ─労働者階級と講和問題─   日本共産党出版部全面講和パンフレット第1集パンフ1951 やまだくんのにっき政党
山田幸次さんとともに      1982 やまだこうじさんとと伝記
倭の五王藤間生大  岩波書店 新書1968 やまとのごおう歴史
山内みな自伝 十二歳の紡績女工からの生涯山内みな  新宿書房  1975 やまのうちみなじでん伝記
山辺健太郎・回想と遺文遠山茂樹・牧瀬恒三・犬丸義一・藤井忠俊  みすず書房  1980 やまべけんたろうかい伝記
山川暁夫政治評論集 新たなる戦前山川暁夫  緑風出版  1983 やまかわあきおせいじ政治
山川暁夫政治評論集 85年体制への序章山川暁夫  緑風出版  1983─中曽根・行革・レフチェンコ・大韓機事件を撃つやまかわあきおせいじ政治
闇からの谺 下崔銀姫・申相玉  文芸春秋社 文庫1989 やみからのこだま社会主義
闇からの谺 上崔銀姫・申相玉  文芸春秋社 文庫1989 やみからのこだま社会主義
ヤルタ ─戦後史の起点藤村信  岩波書店  1985 やるた歴史
ヤルタ会談=世界の分割アルチュール・コント山口俊章訳 サイマル出版会  1986戦後体制を決めた8日間の記録やるたかいだん歴史
ヤルタからポツダムへ ─戦後世界の出発点─ゲルト・レッシンク  南窓社  1971 やるたからぽつだむへ歴史
柔らかいファシズムヴィクトリア・デ・グラツィア豊下栖彦・高橋進・後房雄・森川貞夫 有斐閣  1989イタリア・ファシズムと余暇の組織化やわらかいふぁしずむ社会科学
矢田部落の歴史矢田部落史研究会編  解放出版社  1978 やたぶらくのれきし社会
破けたノートから 部落解放教師群像解放出版社編  解放出版社  1978 やぶけたのーとから社会
唯心論と唯物論フォイェルバッハ船山信一訳 岩波書店 文庫1955 ゆいしんろんとゆいぶ哲学
唯物史観と現代梅本克己  岩波書店 新書1967 ゆいぶつしかんとげん哲学
唯物史観と労働運動富沢賢治  ミネルヴァ書房  1974 ゆいぶつしかんとろう労働
唯物史観の構想 ─哲学の貧困の時代を抉る─鷲田小彌太  批評社  1983 ゆいぶつしかんのこう哲学
唯物弁証法読本大森義太郎  中央公論社  1933 ゆいぶつべんしょうと哲学
唯物弁証法入門 1古在由重・森宏一・松村一人・伊豆公夫  伊東書店  1948─スターリン「弁証法的唯物論と史的唯物論」研究─ゆいぶつべんしょうほ哲学
唯物論 4 ─特集弁証法─   汐文社  1975 ゆいぶつろん哲学
唯物論史入門ブレハノフ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1935 ゆいぶつろんしにゅう社会科学
唯物論哲学入門森信成解説山本晴彦 新和泉社  1972 ゆいぶつろんてつがく哲学
唯物論と経験批判論 ─解説─ポズネル岡本博之訳 岩崎書店    ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論 上巻レーニン佐野文夫訳 岩波書店 文庫1930─反動哲学に関する批判的紀要─ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論 中巻レーニン佐野文夫訳 岩波書店 文庫1952 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論 上巻レーニン佐野文夫訳 岩波書店 文庫1952 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論 下巻レーニン佐野文夫訳 岩波書店 文庫1953 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論 2)レーニン寺沢恒信訳 大月書店 文庫1953 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論 1)レーニン寺沢恒信訳 大月書店 文庫1953 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論〔原典解説〕島田豊  青木書店マルクス・レーニン主義入門叢書 1966 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と経験批判論の学習森宏一  新日本出版社 新書1980 ゆいぶつろんとけいけ哲学
唯物論と自然科学ア・デーボリン/太田黒年男篇足利一夫訳 共和社 パンフ1946 ゆいぶつろんとしぜん哲学
唯物論と実存の探求鈴木亨  季節社  1973 ゆいぶつろんとじつぞ哲学
唯物論と主体性論松村一人  日本評論社  1949 ゆいぶつろんとしゅた哲学
唯物論と弁証法 ─哲学入門モーリス・コーンフォース小松摂郎訳 理論社  1954 ゆいぶつろんとべんし哲学
唯物論の学習寺沢恒信編著  河出書房新社  1963 ゆいぶつろんのがくし哲学
勇往邁進漢水仁戸丹 新日本出版社世界革命文学選 1964 ゆうおうまいしん文学
遊撃論ソ同盟マルクス・エンゲルス・レーニン研究所編  五月書房  1951─マルクス・エンゲルス・レーニン・スターリンゆうげきろん社会科学
友好一路 ─わたしの「日中」回想記川勝傳 聞き手小嶋康生  毎日新聞社  1985 ゆうこういちろ伝記
友好と貿易 周恩来総理追悼特集 1976.1日本国際貿易促進協会関西本部    パンフ  ゆうこうとぼうえきし伝記
郵政省解体論 「マルチメディア利権」の読み方小泉純一郎・梶原一明  光文社 新書1994 ゆうせいしょうかいた政治
夕映えのときを美しく吉村久美子  新日本出版社  1989─特養老人ホーム丹波高原荘の人びとゆうばえのときをうつ社会
ユーゴスラビアの企業における労働者自主管理制度ILO編高橋正雄・高屋定国 至誠堂  1974─社会主義と民主主義─ゆーごすらびあのきぎ社会主義
ユーゴスラヴィア ─チトー以後─加藤雅彦  河出書房新社 新書1963 ゆーごすらヴぃあ社会主義
ユーゴ紛争 多民族・モザイク国家の悲劇千田善  講談社 新書1993 ゆーごふんそう民族
ユートピアの終焉 ─過剰・抑圧・暴力─ヘルヘルド・マルクーゼ清水多吉 合同出版社  1968 ゆーとぴあのしゅうえ哲学
ユーロコミュニズム ─もう一つの共産主義か─A.クリェジェル野地孝一訳 岩波書店 新書1978 ゆーろこみゅにずむ社会主義
「ユーロコミュニズム」と国家サンティアゴ・カリリョ高橋勝之・深沢安博訳 合同出版社  1979 ゆーろこみゅにずむと社会主義
ユーロコミュニズムと自主管理海原峻  五月社  1980─各国共産党の変容を中心にして─ゆーろこみゅにずむと社会主義
ゆたかな社会ガルブレイス鈴木哲太郎訳 岩波書店  1960 ゆたかなしゃかい経済学
ユダヤ国家とアラブゲリラ広河隆一  草思社  1971 ゆだやこっかとあらぶ民族
ユダヤ人J.P.サルトル安堂信也訳 岩波書店 新書1956 ゆだやじん民族
猶太人問題を論ずマルクス久留間鮫造訳 岩波書店 文庫1928 ゆだやじんもんだいを社会科学
ゆるぎない信念たゆまぬ闘い日本中国友好協会全国婦人委員会    パンフ1984トウ頴超女史が歩んできた道ゆるぎないしんねんた伝記
揺るぎなき日本経済金森久雄日本経済研究センター編 日本経済新聞社  1992 ゆるぎなきにほんけい経済
揺れる中産階級 ─現代イタリアの階級分析─P.シロスーラビーニ尾上久雄 日本経済新聞社 新書1976 ゆれるちゅうさんかい社会科学
有害食品一覧表 ─食品添加物の危険─郡司篤孝  三一書房    ゆうがいしょくひんい自然科学
ユーゴスラヴィア現代史柴宣弘  岩波書店 新書1996 ゆーごすらヴぃあげん歴史
夢に駆けた ─治安維持法下の青春─上羽修  青木書店  1996 ゆめにかけた政治
ゆきゆきて、神軍 ─製作ノート+採録シナリオ原一男・疾走プロダクション編集  話の特集  1987 ゆきゆきてしんぐん文学
夜あけ朝あけ住井すえ  新潮社 文庫1965 よあけあさあけ文学
夜明けの嵐 ─共産党員の痛憤の手記─山田国広  甲陽書房  1969 よあけのあらし政党
夜明けを歩んだ女たち山代巴  径書房山代巴文庫第二期代七巻 1990 よあけをあゆんだおん文学
よい生活と平和建設のために日本建築・資材労働者国際交流委員会    新書1955─第二回国際建築・木材・建築資材労働者会議決議集─よいせいかつとへいわ労働運動
羊群声なく ─北海道開拓農民物語─若林豊起  労農通信社  1978 ようぐんこえなく歴史
夭折せる 故岩井進     パンフ1951 ようせつせるこいわい伝記
ヨーロッパ通信森恭三  みすず書房 新書1959 よーろっぱつうしん歴史
ヨーロッパの危険地域 ─東欧革命の背景をさぐるイヴァン・T・ベレンド河合秀和訳 岩波書店  1990 よーろっぱのきけんち歴史
ヨーロッパの地殻変動を語る ルツェルン湖畔にて笹本駿二 藤村信緑川亨 岩波書店  1990 よーろっぱのちかくへ歴史
ヨーロッパ労働運動の悲劇 II ─1918〜1939─神川信彦・神谷不二訳  岩波書店  1958 よーろっぱろうどうう労働運動
抑圧と自由シモーヌ・ウェーユ石川湧訳 東京創元新社  1965 よくあつとじゆう社会科学
予見と実践 入門弁証法論理山崎謙・八木晃介  たいまつ社 新書1977 よけんとじっせん哲学
横浜事件黒田秀俊  学芸書林  1975 よこはまじけん社会
横浜事件 ─言論弾圧の構図─海老原光義・奥平康弘・畑中繁雄  岩波書店 パンフ1987 よこはまじけん社会
横浜事件 妻と妹の手記小野貞・気賀すみ子  高文研  1987 よこはまじけん社会
夜寒 ─プラハの春の悲劇ムリナーシ三浦健次 新地書房  1980 よざむ社会主義
四つの死亡時刻季刊メディカル・トリートメント編集部  さいろ社  1992─阪大病院「脳死」移植殺人事件の真相─よっつのしぼうじこく社会
世にも不思議な物語宇野浩二  角川書店  1955 よにもふしぎなものが文学
「四人組」の登場から失脚まで日中旅行社    パンフ  よにんぐみのとうじょ政治
四人の金日成李命英  戌甲書房  1976 よにんのきんにっせい歴史
予防拘禁所土屋祝郎  晩声社  1988 よぼうこうきんしょ伝記
予防拘禁所の記録今村英雄  政経ヘラルド社  1976 よぼうこうきんしょの政党
読売争議 1945〜1946増山太助  亜紀書房  1976 よみうりそうぎ労働運動
夜の基地神崎清  河出書房  1953 よるのきち軍事
弱虫・泣虫・甘ったれ ─ある在日朝鮮人の生い立ち─岡村昭彦編  三省堂 新書1968 よわむしなきむしあま社会
余を除名した徳田・野坂は共産主義者にあらず中西功   日本週報 139号 1950 よをじょめいしたとく政党
ワイマル共和国 ─ヒトラーを出現させたもの─林健太郎  中央公論社 新書1963 わいまるきょうわこく歴史
ワイルド・スワン 上ユン・チアン土屋京子 講談社  1993 わいるどすわん伝記
ワイルド・スワン 下ユン・チアン土屋京子 講談社  1993 わいるどすわん伝記
わが遺書神山茂夫  現代評論社  1975 わがいしょ政党
わが異端の昭和史石堂清倫  勁草書房  1986 わがいたんのしょうわ歴史
続 わが異端の昭和史石堂清倫  勁草書房  1990 わがいたんのしょうわ歴史
若い人びとえ徳田球一・野坂参三・志賀義雄・野坂龍  大阪共同図書出版社  1948 わかいひとびとえ政党
わが内なる中国柘植秀臣  亜紀書房  1971 わがうちなるちゅうご社会主義
わが思い出徳田球一  東洋書館  1955 わがおもいで伝記
わが回想 下片山潜  徳間書房  1967 わがかいそう伝記
わが革命に於けるプロレタリアートの諸任務レーニン  星雲社 パンフ1946─プロレタリア党綱領草案─わがかくめいにおける社会科学
若き精神の成長のために ─女性の生活と文学─宮本百合子  青木書店 新書1954 わかきせいしんのせい文学
わが国株式会社の支配平田光弘  千倉書房  1982 わがくにかぶしきかい経済
我国近世の農村問題本庄栄治郎  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 わがくにきんせいのの社会科学
わが国金融制度日本銀行調査局     1966 わがくにきんゆうせい経済
わが国社会主義農業の正しい運営のためにキム・イルソン  外国文出版社チョソン・ピョンヤン 1975 わがくにしゃかいしゅ政党
わが国での社会主義経済建設のために金日成  外国文出版社朝鮮平穣 1958 わがくにでのしゃかい政党
わが国における土地改革の歴史的経験   外国文出版社  1974 わがくににおけるとち社会主義
我国の畜産村上龍太郎  日本評論社農村更正叢書17新書1933 わがくにのちくさん産業
わが抗日独立運動史 ─有吉公使爆殺未遂事件─李康勲倉橋葉子 三一書房  1987 わがこうにちどくりつ歴史
我が心は石にあらず高橋和己  新潮社 文庫1971 わがこころはいしにあ文学
わが懺悔 トルストイ著作選集 第二輯百島操訳  新詩壇社  1924 わがざんげ文学
わが持久戦 ─戦争における中共の戦略及び戦術─毛沢東  大和出版社  1952 わがじきゅうせん社会科学
わが師 わがことば黒田了一  毎日新聞社  1988 わがしわがことば文学
我が人生に悔いなし 稗田龍次追悼文集   神戸医療生協組合内  1989 わがじんせいにくいな伝記
わが青春の日々 ─共産主義者の群像   日本共産党出版部  1988 わがせいしゅんのひび伝記
わが体験的朝鮮問題佐藤勝己  東洋経済新報社  1978 わがたいけんてきちょ社会
(資料)わが地方の日本共産党史 九州・沖縄編   日本共産党出版部  1992 わがちほうのにほんき政党
民主主義日本の道標中西功  川口書店  1946 みんしゅしゅぎにほんのどうひょう
共産党批判鍋山貞親  鹿鳴社  1950 きょうさんとうひはん
野坂参三のあゆんだ道野坂参三資料編集委員会編  新日本出版社  1964 のさかさんぞうのあゆんだみち
代々木は歴史を偽造する亀山幸三  経済往来社  1976小畑はスパイでなかったよよぎはれきしをぎぞうする
日本共産党首脳部俵孝太郎  太陽出版社  1975野坂・宮本・不破・上田・日本共産党重役100人から党の素顔と構造を分析するにほんきょうさんとうしゅのうぶ
歴史のなかの日本共産党宮本顕治  新日本出版社  1988宮本顕治80年代論れきしのなかのにほんきょうさんとう
人生・政治・文学宮本顕治  新日本出版社 新書1977宮本顕治対談集じんせいせいじぶんがく
人民的民主主義の諸問題神山茂夫  同文社 パンフ1947 じんみんてきみんしゅしゅぎのしょもんだい
日本共産主義運動史山本勝之助・有田満穂・共著  世紀書房  1950 にほんきょうさんしゅぎうんどうし
党生活徳田球一序・山辺健太郎編     1948 とうせいかつ
文化革命の基本的任務蔵原惟人  日本民主主義文化連盟  1947 ぶんかかくめえいのきほんてきにんむ
日本共産党と破暴法徳永正次  柏林書房  1952破壊活動防止法の適用の限界にほんきょうさんとうとはぼうほう
愛する者へ 窪田精編  飯塚書店 新書1963神山茂夫獄中記録あいするものへ
愛国の書 −日本軍国主義批判ぬやま・ひろし   毛沢東思想研究T/2/3号付録パンフ1970 あいこくのしょ
平和へのたたかい 反戦同盟実戦記野坂参三  暁書房  1947 へいわへのたたかい
利根川水系の綜合改革 社会主義建設の礎石徳田球一  日本共産党出版部 パンフ1949 とねがわすいけいのそうごうかいかく
共産主義と道徳野坂参三・宮本顕治・日本共産党統制委員会編  五月書房  1949 きょうさんしゅぎとどうとく
マルクス・レーニン主義講座 1徳田球一・野坂参三・神山茂夫・宮本顕治  三一書房  1949 まるくすれーにんしゅぎこうざ
最近における日共の基本的戦略戦術(二)日刊労働通信社編     1954 さいきんにおけるにきょうのきほんてきせんりゃくせんじゅつ
日本共産党の文献集(第三編)日刊労働通信社編     1952 にほんきょうさんとうのぶんけんしゅう
特高警察秘録小林五郎  生活新社  1952 とっこうけいさつひろく
共産主義の思想と運動愛知県警備研究会編  立花書房  1954 きょうさんしゅぎのしそうとうんどう
モスコウとつながる日本共産党の歴史 上巻佐野学・鍋山貞親/執筆 風間丈吉  天満社  1951 もすこうとつながるにほんきょうさんとうにれきし
「赤旗」地下印刷局員の物語林田茂雄  白石書店  1977わが若き日の生きがいあかはたちかいんさつきょくいんのもにがたり
平和的共存と民族解放の理論   駿台社  1954 へいわてききょうぞんとみんぞくかいほうのりろん
日本革命とマルクッス・レーニン主義   日本共産党出版部  1970 にほんかくめいとまるくすれーにんしゅぎ
共産党の理念と政策   日本共産党出版部  1970 きょうさんとうのりねんとせいさく
理論戦線の到達点と課題不破哲三・上田耕一郎  日本共産党出版局  1976 りろんせんせんのとうたつてんっとかだい
講座『家族、私有財産および国家の起源』入門不破哲三  新日本出版社  1981 こうざかぞくしゆうざいさんおよびこっかのきげん
写真集 日本共産党の歩み その45年 1922−1967日本共産党中央委員会宣伝部編  日本共産党出版部  1967 しゃしんしゅうにほんきょうさんとうのあゆみ
国際共産主義運動論争主要問題 1日本共産党世界政治資料編集委員会編  日本共産党出版部  1964 こくさいきょうさんしゅぎうんどうろんそうしゅきょうもんだい
国際共産主義運動論争主要問題日本共産党世界政治資料編集委員会編  日本共産党出版部  1963 こくさいきょうさんしゅぎうんどうろんそうしゅよう
国際共産主義運動論争主要問題 3日本共産党世界政治資料編集委員会編  日本共産党出版部  1964 こくさいきょうさんしゅぎうんどうろんそうしゅよう 
国際共産主義運動論争主要問題 4日本共産党世界政治資料編集委員会編  日本共産党出版部  1965 こくさいきょうさんしゅぎうんどうろんそうしゅ 
国際共産主義運動論争主要問題 5日本共産党世界政治資料編集委員会編  日本共産党出版部  1965 こくさいきょうさんしゅぎうんどうろんそうしゅ 
日本共産党重要論文集 1日本共産党出版部編  日本共産党出版部  1965 にほんきょうさんとうじゅうようろんぶんしゅう 
日本共産党重要論文集 3日本共産党出版部編  日本共産党出版部  1966 にほんきょうさんとうじゅうようろんぶんしゅう 
日本共産党重要論文集 4日本共産党出版部編  日本共産党出版部  1967 にほんきょうさんとうじゅうようろんぶんしゅう 
日本共産党国際問題重要論文集 12日本共産党出版部編  日本共産党出版部  1982 にほんきょうさんとうこくさいもんだいじゅうようろんぶん 
日本共産党国際問題重要論文集 13日本共産党出版部編  日本共産党出版部  1983 にほんきょうさんとうこくさいもんだいじゅうようろんぶん 
第8回党大会 日本共産党中央委員会総会決議集   日本共産党出版局  1975第1回中央委員会総会(1961年7月)−第12回中央委員会総会(1964年11月)だいはちかいとうたいかい 
(資料)わが地方の日本共産党史 東京・関東編   日本共産党出版部  1992 わがちほうのにほんき政党
(資料)わが地方の日本共産党史 中国・四国編   日本共産党出版部  1992 わがちほうのにほんき政党
(資料)わが地方の日本共産党史 関西・北陸編   日本共産党出版部  1992 わがちほうのにほんき政党
わが罪はつねにわが前にあり松橋忠光  オリジン出版センター  1984 わがつみはつねにわが政治
わがナグネ鄭貴文  創生社  1983 わがなぐね文学
忘れ得ぬ人々入交好保  高知新聞社  1973 わすれえぬひとびと歴史
忘れ得ぬ人々林要  岩波ブックサービス  1988 わすれえぬひとびと文学
私たちの憲法憲法普及協会  憲法普及協会 パンフ1964 わたしたちのけんぽう法律
私の見たペレストロイカ和田春樹  岩波書店 新書1987─ゴルバチョフ時代のモスクワわたしのみたぺれすと社会主義
私はスターリンの通訳だった ─第二次世界大戦秘話─ワレンチン・M・ベレズボフ  同朋舎出版  1995 わたしはすたーりんの社会主義
わたしたちはあゆみつづける第5回日本母親大会準備会    パンフ1959第5回日本母親大会の記録わたしたちはあゆはつ社会
わたしたちはあゆみつづける第7回日本母親大会準備会    パンフ1961第7回日本母親大会の記録わたしたちはあゆはつ社会
わたしたちはあゆみつづける第9回日本母親大会準備会    パンフ1963第9回日本母親大会の記録わたしたちはあゆはつ社会
わたしたちはあゆみつづける第10回日本母親大会準備会    パンフ1964 第10回日本母親大会の記録わたしたちはあゆはつ社会
私たちは幸福になれる ─世界婦人労働者会議の記録─世界婦人労働者会議日本準備会    パンフ1956 わたしたちはこうふく社会
私たちはなぜ勤務評定に反対するか勤評反対教育を守る府民共闘会議    パンフ1958 わたしたちはなぜきん労働運動
私と中国林弥一郎 ─中国帰国者友好会会長─    パンフ1979 わたしとちゅうごく社会
私の岩波物語山本夏彦  文芸春秋社  1994 わたしのいわなみもの伝記
私のおよぎ水野進    パンフ  わたしのおよぎ伝記
私の現代史論井上清  大阪書籍  1982 わたしのげんだいしろ歴史
私の紅衛兵時代 ある映画監督の青春陳凱歌刈間文俊 講談社 新書1990 わたしのこうえいへい伝記
私の証言 日本共産党史   日本出版センター  1970 わたしのしょうげんに政党
わたしの「女工哀史」高井としを  草土文化  1980 わたしのじょこうあい伝記
私の戦後史袴田里見  朝日新聞社  1978 わたしのせんごし政党
わたしの童話住井すえ  労働旬報社  1988 わたしのどうわ文学
私の学んだこと山代巴  径書房山代巴文庫第二期代六巻 1990 わたしのまなんだこと文学
私の毛沢東主義「万歳」中岡哲郎  筑摩書房  1983 わたしのもうたくとう社会主義
私は告発するラーシェン大川教 みすず書房  1957 わたしはこくはつする文学
私は細菌弾を投下した東京都平和会議編  世界平和評議会 パンフ1952─アメリカ空軍中尉ケニス・エバック・ジイン・クインの手記わたしはさいきんだん社会
私は中国で何をしたか 中国侵略の罪業と認罪の手記元憲兵 西谷稔〔中国・アジア侵略歴史研究会〕   パンフ  わたしはちゅうごくで軍事
私は中国の地主だった ─土地改革の体験─福地いま  岩波書店 新書1954 わたしはちゅうごくの社会主義
私は何を要請したか徳田球一  日本共産党出版部 パンフ1950 わたしはなにをようせ政党
私は見た韓国の内幕西村敏夫  朝日新聞社  1965 わたしはみたかんこく政治
渡辺政之輔著作集   日本共産党出版部党創立四十周年記念出版 1962 わたなべまさのすけち政党
ワルソー・ゲット ─壁の中の恐怖の記録─E.リンゲルブルーム山田晃 光文社 新書1959 わるそーげっと歴史
我れアイヌ 自然に起つ橋根直彦  新泉社  1974 われあいぬしぜんにた法律
われら内なる差別 ─日本文化大革命の戦略問題─   三一書房 新書1970 われらうちなるさべつ法律
われらが時代への長い旅路 上ハリソンEソールズベリー  時事通信社  1992 われらがじだいへのな歴史
われらが時代への長い旅路 下ハリソンEソールズベリー  時事通信社  1992 われらがじだいへのな歴史
われら感謝すべきか   日本共産党出版部 パンフ1951─マッカーサー元帥の解任とその業績─われらかんしゃすべき政党
われらの沖縄 ─米極東戦略下の現実─日本アジア・アフリカ連帯委員会    新書1965 われらのおきなわ軍事
われらの祖国を救うもの   民主文化協会 パンフ1946─野坂参三の歓迎国民大会における演説─われらのそこくをすく政党
我等の対立ブレハノフ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1932 われらのたいりつ社会科学
われらは弾劾する ─真実と真理のあかしのために─神山茂夫  創造社  1955 われらはだんがいする政党
われわれの文化革命の先駆者魯迅を記念する   外文出版社 パンフ1967 われわれのぶんかかく社会主義
我々の見たソヴェートロシアソ同盟帰還者生活擁護同盟    パンフ1949 われわれのみたそヴぇ社会
われわれの魯迅兵団はどこへいくのか   外文出版社 パンフ1967─革命的小勇将の大字報─われわれのろじんへい社会主義
われわれは中国人民と連帯する三里塚闘争訪中団報告記     パンフ1972 われわれはちゅうごく社会
マルクス主義の理路広松渉  勁草書房  1974 まるくすしゅぎのりろ哲学
マルクス主義論争ルフォール・サルトル白井健三郎 ダヴイッド社  1971 まるくすしゅぎろんそ哲学
マルクス主義論争サルトル・ルフォーマル白井健三郎訳 ダヴイッド社  1971 まるくすしゅぎろんそ社会科学
マルクス信用論の解明伊藤武  法律文化社  1982 まるくすしんようろん経済
マルクス政治学の復権柴田高好  論創社  1979 まるくすせいじがくの社会科学
マルクス疎外論研究副田満輝  文真堂  1980 まるくすそがいろんけ哲学
マルクスとアジア ─アジア的生産様式論争批判─小谷汪之  青木書店  1979 まるくすとあじあ社会科学
マルクスと技術論ア・ア・クージン金光不二夫・馬場政孝訳 大月書店  1973 まるくすとぎじゅつろ経済学
マルクスと現代ガーヨ・ペトロヴィッチ岩淵慶一・田中義久訳 紀伊国屋書店  1970 まるくすとげんだい哲学
マルクスと批判者群像良知力  平凡社  1971 まるくすとひはんしゃ哲学
マルクスとプルードン津島陽子  青木書店阪南大学双書11 1979 まるくすとぷるーとん経済学
マルクスとローザレリオ・バッソ宮川中民・佐藤紘毅訳 現代の理論社  1970 まるくすとろーざ社会科学
マルクスの革命思想と現代R.C.タッカー雪山慶正訳 研究社  1971 まるくすのかくめいし社会科学
マルクスの『経済学・哲学手稿』オイゼルマン服部文男・大谷孝雄訳 青木書店  1976 まるくすのけいざいが哲学
マルクスの後進国革命像淡路憲治  未来社  1971 まるくすのこうしんこ社会科学
マルクスの人間疎外論A.クレラー藤野渉訳 岩波書店  1972 まるくすのにんげんそ哲学
マルクスの娘たちヴォロビヨヴァ・シネリニコヴァ岩上淑子訳 大月書店  1979 まるくすのむすめたち伝記
マルクス法学入門H.クライヤー編黒木三郎訳 法律文化社  1962 まるくすほうがくにゅ社会科学
マルクス・レーニン主義古典入門コンフォース編マルクス・レーニン主義研究所訳 大月書店 文庫1953 まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義と『左』右の日和見主義松村一人  東方書店  1975 まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義の基礎 第一分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1960 まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義の基礎 第三分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1960 まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義の基礎 第二分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1960 まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義の基礎 第四分冊日本共産党中央委員会宣伝教育部訳  日本共産党出版部  1960 まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義民族問題大系〔1〕   世界経済研究所 パンフ1950民族=植民地革命の基礎理論 民族解放運動の現勢まるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義民族問題大系〔II〕 スターリン   世界経済研究所 パンフ1950民族問題とレーニン主義 ─付 解説アジジヤンまるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス・レーニン主義民族問題大系〔III〕 スターリン   世界経済研究所 パンフ1950マルクス主義と民族問題 ─付解説アジジヤンまるくすれーにんしゅ社会科学
マルクス歴史理論の研究望月清司  岩波書店  1973 まるくすれきしりろん哲学
満州棄民 ─孤児たちの『戦後』いまだ終わらず三留理男  東京書房  1988 まんしゅうきみん歴史
満鉄原田勝正  岩波書店 新書1981 まんてつ歴史
満鉄調査部 ─栄光と挫折の四十年─山田豪一  日本経済新聞社 新書1977 まんてつちょうさぶ歴史
マルクス主義軍事論 1848.1871.1905.1917中村丈夫編  鹿砦社  1969 まるくすしゅぎぐんじ軍事
マルクス主義軍事論・現代篇革命軍事論研究会篇  鹿砦社  1970 まるくすしゅぎぐんじ軍事
幻の塔 ─ハウスキーパー熊沢光子の場合山下智恵子  BOC出版部  1985 まぼろしのとう文学
民衆精神の原像斎藤博  新評論  1977 みんしゅうせいしんの歴史
無党派層を考える ─その政治意識と行動─国民文化会議編著者 高畠通敏・安田常雄 世織書房  1997 むとうはそうをかんが社会
向い風住井すえ  新潮社 文庫1982 むかいかぜ文学
無産者政治教程 第一分冊青年コミンテルン編湯川清 彰考書院  1947 むさんしゃせいじきょ社会科学
矛盾の論理学 ─矛盾論の解明─山崎謙  青木書店 新書1954 むじゅんのろんりがく哲学
無政府主義と社会主義ブレカアノフ  改造社改造文庫復刻版 1977.2文庫1930 むせいふしゅぎとしゃ社会科学
村で病気とたたかう若月秀一  岩波書店 新書1971 むらでびょうきとたた社会
村の記録松好貞夫  岩波書店 新書1956 むらのきろく歴史
昔の名前で出ています ─滝田修評論集─滝田修  新泉社  1982 むかしのなまえででて社会
無名戦士の墓岡村親宜  学習の友社  1997評伝・弁護士大森詮夫の生涯とその仲間たちむめいせんしのはか伝記
明治維新遠山茂樹  岩波書店  1951 めいじいしん歴史
明治維新 ─現代日本の起源─羽仁五郎  岩波書店 新書1956 めいじいしん歴史
明治維新研究史論下山三郎  御茶の水書房  1966 めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座 3 ペリー来航〜幕府の倒壊歴史学研究会編  平凡社  1968 めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座 4 戌辰戦争〜西南戦争歴史学研究会編  平凡社  1968 めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座 5 明治10年〜憲法発布歴史学研究会編  平凡社  1968 めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座 1 天保期〜嘉永期 上歴史学研究会編  平凡社  1968 めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座 2 天保期〜嘉永期 下歴史学研究会編  平凡社  1968 めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座 6歴史学研究会編  平凡社  1969明治維新史料・文献目録・総索引めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新研究史研究講座歴史学研究会編  平凡社  1969別巻 座談会「最近十年間における明治維新史研究のとうこうと問題点」めいじいしんけんきゅ歴史
明治維新史研究羽仁五郎  岩波書店  1956 めいじいしんしけんき歴史
明治維新と現代遠山茂樹  岩波書店 新書1968 めいじいしんとげんだ歴史
明治維新に於ける土地制度変革の分析 史料九州評論社編集部  九州評論社  1948 めいじいしんにおける歴史
明治維新の考え方小林良彰  三一書房 新書1967 めいじいしんのかんが歴史
明治維新のはなし服部之総  青木書店 文庫1955 めいじいしんのはなし歴史
明治維新の分析視点上山春平  講談社  1968 めいじいしんのぶんせ歴史
明治期の経済発展と経済主体大阪市立大学経済研究所  日本評論社  1968 めいじきのけいざいは経済学
明治社会主義史論辻野功  法律文化社  1978 めいじしゃかいしゅぎ歴史
明治前期の労働問題明治史料研究連合会編  御茶の水書房  1960 めいじぜんきのろうど歴史
明治中末期の官僚政治前島省三  汐文社  1964 めいじちゅうまっきの歴史
明治の女性たち島本久恵  みすず書房  1966 めいじのじょせいたち伝記
明治の労働運動辻野功  紀伊国屋書店 新書1971 めいじのろうどううん労働運動
メーデー事件 ─昭和史の発掘─岡本光雄  白石書店コピーパンフ1972 めーでーじけん社会
メーデー事件裁判闘争史「メーデー事件裁判闘争史」編集委員会編  白石書店  1982 めーでーじけんさいば歴史
メーデーと世界労連石沢政太郎  北海道労働調査所 パンフ1949 めーでーとせかいろう労働運動
メキシコ革命は死んだのかスタンレー・R.ロス中川文雄・清水透訳 新世界社  1976 めきしこかくめいはし歴史
メコンの砲艦 ─ラオス・カンボジア報告─W.G.バーチェット奥源造訳 新人物往来社  1970 めこんのほうかん政治
メコンのほとりで 裏面史に生きた人々名越健郎  中央公論社 新書1987 めこんのほとりで歴史
麺と豚と革命 ─連続革命下の中国─J.ミュルダール・G.ケスレ新井宝雄 河出書房新社  1972 めんとぶたとかくめい社会主義
明治・大正・昭和政界秘史 ─古風庵回顧録─若槻禮次郎  講談社学術文庫 文庫1983 めいじたいしょうしょ歴史
関久子とその時代   Q社関久子のついとう集パンフ1997 せきひさことそのじだ伝記
関久子の歩み ー86才 元気印 やってます   個人史をきく会 パンフ1987 せきひさこのあゆみ伝記
毛沢東 最後の女京夫子  中央公論社  1996 もうたくとうさいごの伝記
裁判の秘密山口宏・副島隆彦  洋泉社  1997 さいばんのひみつ法律
わたしが思うこと家永三郎  民衆社  1995 わたしがおもうこと法律
第一歩をふみだすとき徐勝  日本評論社  1995ー日本とアジアの戦後50年を問うだいいっぽをふみだす政治
毛沢東の人間像 虎気質と猿気質の矛盾林克・凌星光凌星光訳 サイマル出版会  1994 もうたくとうのにんげ伝記
毛沢東の読書生活 秘書がみた思想の源泉逢先知竹内実/浅野純一訳 サイマル出版会  1995 もうたくとうのどくし伝記
人間毛沢東権延赤竹内実監修/田口佐紀子訳 徳間書店  1990 にんげんもうたくとう伝記
突破者 ー戦後史の陰を駆け抜けた五〇年宮崎学  南風社  1996 とうぱもの文学
長兄 ー周恩来の生涯ハン・スーイン川口洋・美樹子訳 新潮社  1996 ちょうけい伝記
闘いの記録(戦前篇)1鈴木善蔵  ひかり書房  1992ー戦前の労農運動に参加した思い出メモ ー宮城での活動を中心にーたたかいのきろく伝記
同時代史断片斉藤孝  彩流社  1998 どうじだいしだんへん文学
「朝鮮戦争」取材ノート萩原遼  かもがわ出版  1995 ちょうせんせんそう文学
松川事件 謎の累積日向康  社会思想社 文庫1992 まつかわじけん社会
大阪・商工業者の戦後史大商連歴史編纂委員会・編著     1994ー大商連・民商45年のあゆみおおさかしょうこうぎ社会
レッド・パージとは何か ー日本占領の影ー三宅明正  大月書店  1994 れっど・ぱーじとはな労働運動
モスクワ特派員物語 エルミタージュの緞帳小林和男  日本放送出版協会  1997 もすくわとくはいんも社会主義
歴史の偽造をただす中塚明  高文研  1997ー戦史から消された日本軍「朝鮮王宮占領」れきしのぎぞうをただ歴史
跫音 ー兵庫の婦人・戦後のあゆみー小松とき編  光陽出版社  1996 あしおと社会
対日工作の回想イワン・コワレンコ清田彰/監修 加藤昭 文芸春秋社  1996 たいにちこうさくのか国際
有楽町は燃えていた ーある労働記者の回想ー村上寛治  労働教育センター  1996 ゆうらくちょうはもえ労働運動
裏切られたベトナム革命友田錫  中央公論社 文庫1986ーチュン・ニュー・タンの証言うらぎられたべとなむ社会主義
貴族の退場 異端「民間大使」の反戦記録西園寺公一  筑摩書房ちくま学芸文庫文庫1995 きぞくのたいじょう伝記
シベリアに架ける橋 ー斉藤六郎全抑協会長とともにーエレーナ・L・カタソノワ橋本ゆう子/白井久也監修 恒文社  1997 しべりあにかけるはし国際
毛沢東の秘められた講話 上徳田教之・小山三郎・鐙屋一訳  岩波書店  1992 もうたくとうのひめら社会科学
毛沢東の秘められた講話 下徳田教之・小山三郎・鐙屋一訳  岩波書店  1993 もうたくとうのひめら社会科学
私の台所沢村貞子  暮しの手帖社  1981 わたしのだいどころ文学
宮本百合子平林たい子  文芸春秋社  1972 みやもとゆりこ文学
中国の食糧戦略長瀬七郎  家の光協会  1985 ちゅうごくのしょくり社会主義
人間の大地犬養道子  中央公論社  1983 にんげんのだいち国際
うしてらるるもんか   熊本日々新聞  1982ー熊本自主講座講義録「僻遠」第2巻うしてらるるもんか社会
戦後精神の行くえ小宮山量平語る聞き手 鈴木正・渡辺雅男 こぶし書房  1996 せんごせいしんのゆく哲学
敗戦から何を学んだか ー日本・ドイツ・イタリアー色川大吉  小学館  1995 はいせんからなにをま歴史
小説の経験大江健三郎  朝日新聞社  1994 しょうせつのけいけん文学
人権と憲法を考える ー家庭と職場の憲法学習38年ー勝又正寿・勝又喜美子/編著  三一書房  1983 じんけんとけんぽうを社会
大杉栄 自由への疾走鎌田慧  岩波書店  1997 おおすぎさかえじゆう伝記
操られる生と死 ー生命の誕生から終焉までー山口研一郎  小学館  1998 あやつられるせいとし社会
戦争論クラウゼヴィツ淡徳三郎 徳間書店  1965 せんそうろん軍事
検証 占領期の労働運動増山太助  れんが書房新社  1993 けんしょうせんりょう労働運動
不逞者宮崎学  角川春樹事務所  1998 ふていもの文学
二つの危機と政治リヒアルト・ゾルゲ勝部元・北村喜義・石堂清倫 訳 御茶の水書房  1994ー1930年代の日本と20年代のドイツーふたつのききとせいじ政治
マルクス没後100年 その現代的意義いいだもも・伊藤誠・菅孝行・北沢洋子・山川暁夫 新地書房  1983 まるくすぼつごひゃく社会科学
無産者診療所 ー光を求めて金井広  光陽出版社  1998 むさんしゃしんりょう文学
GHQ検閲官甲斐弦  葦書房  1995 じえいちきゅうけんえ伝記
日本共産党にたいする干渉と内通の記録 上不破哲三  新日本出版社  1993ーソ連共産党秘密文書からーにほんきょうさんとう政党
日本共産党にたいする干渉と内通の記録 下不破哲三  新日本出版社  1993ーソ連共産党秘密文書からーにほんきょうさんとう政党
山本正美裁判関係記録・論文集山本正美/刊行委員会  新泉社  1998真説「三十二年テーゼ」前後やまもとまさみさいば政党
日本共産党第21回大会特集 1997.9.22~9.26    前衛臨時増刊1997年11月  ー大会決議・中央委員会報告・結語・討議ーにほんきょうさんとう政党
日本共産党の七十年 上 1922~1992日本共産党中央委員会  新日本出版社  1994 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の七十年 下 1922~1992日本共産党中央委員会  新日本出版社  1994 にほんきょうさんとう政党
日本共産党の七十年 党史年表日本共産党中央委員会  新日本出版社  1994 にほんきょうさんとう政党
右と左 ー政治的区別の理由と意味ノルベルト・ボッビオ片桐薫・片桐圭子 御茶の水書房  1998 みぎとひだり政治
そうじゃのう・・・村山富市インタビユー 辻本清美 第三書館  1998村山富市「首相体験」のすべてを語る そうじゃのう政治
イエルサレムのアイヒマンハンナ・アーレント大久保和郎訳 みすず書房  1969ー悪の陳腐さについての報告ーいえるされむのあいひ民族
社会主義の終焉 ーマルクス主義と現代ー桜井哲夫  講談社 文庫1997 しゃかいしゅぎのしゅ社会主義
新版 三鷹事件小松良郎  三一書房  1998 しんぱんみたかじけん社会
グラムシと二〇世紀の思想家たち片桐薫  御茶の水書房  1996 ぐらむしとにじゅせい哲学
実録 野坂参三近現代史研究会 編著  マルジュ社  1997 じつろくのさかさんぞ伝記
現代ロシアの歴史論争R.W.デイヴイス内田健二・中嶋毅訳 岩波書店  1998 げんだいろしあのれき歴史
人生と思想芝田進午  青木書店  1989 じんせいとしそう哲学
ローザ・ルクセンブルグと現代世界<生誕120年記念>ローザ・ルクセンブルグ東京・国際シンポジウム実行委員会(代表・伊藤成彦) 評論社  1994東京・国際シンポジウム報告集ろーざ・るくせんぶる社会科学
ロシアは今日も荒れ模様米原万里  日本経済新聞社  1998 ろしあはきょうもあれ社会主義
戦時下のドイツ大使館 ある駐日外交官の証言エルヴィン・ヴィツケルト佐藤真知子 中央公論社  1998 せんじかのどいつたい国際
毛沢東側近回想録師哲/李海文・著劉俊南/横沢泰夫・訳 新潮社  1995 もうたくとうそっきん伝記
毛沢東とその時代NHK取材班  恒文社  1996 もうたくとうとそのじ社会主義
占領 1945~1952ハワード・B・ショーンバーガー/著宮崎章訳 時事通信社  1994ー戦後日本をつくりあげた8人のアメリカ人ーせんりょう軍事
聞書・電産の群像河西宏祐  平原社  1992 ききがきでんさんのぐ労働運動
日本はなぜ戦争を二度負けたか ー国民不在の政治ー大森実  中央公論社  1998 にほんはなぜせんそう政治
升井登女尾遺稿集「いのち育む母親運動に生きて」   日本母親大会連絡会  1995 ますいとめおいこうし伝記
査問川上徹  筑摩書房  1997 さもん政党
クチンスキー回想録 1945ー1989照井日出喜訳  大月書店  1998 くちんすきかいそうろ伝記
獄中から ー心優しき革命家・市川正一書簡集市川正一  新日本出版社  1995 ごくちゅうから政党
コミンテルン史 ーレーニンからスターリンへケヴィン・マクダーマットジエレミ・アグニュー/萩原直訳 大月書店  1998 こみんてるんし社会主義
日本共産党史覚え書志賀義雄  田畑書店  1978 にほんきょうさんとう政党
日本共産主義運動の問題点志賀義雄  読売新聞社  1974 にほんきょうさんとう政党
黒いアフリカ北沢洋子  聖文社  1981 くろいあふりか歴史
アフリカの独立 ードキュメント現代史ー12編者 西川潤  平凡社  1973 あふりかのどくりつ歴史
大木よね ー三里塚の婆の記憶ー三留理男編  田畑書店  1974 おおきよね文学
ザ・多喜二 ー小林多喜二全一冊ー小林多喜二  第三書館  1985 ざ・たきじ文学
昭和文学覚え書き平野謙  三一書房  1970 しょうわぶんがくおぼ文学
ロシア革命論ローザ・ルクセンブルグ伊藤成彦・丸山敬一訳 論創社  1985 ろしあかくめいろん社会科学
雪どけ 第一部エレンブルグ米川正夫訳 角川書店 文庫1957 ゆきどけ文学
雪どけ 第二部エレンブルグ米川正夫訳 角川書店 文庫1957 ゆきどけ文学
芸術論集加藤周一  岩波書店  1967 げいじゅつろんしゅう芸術
自伝的女流文壇史吉屋信子  中央公論社 文庫1977 じでんてきじょりゅう文学
昭和外交五十年戸川猪佐武  角川書店 文庫1982 しょうわがいこうごじ歴史
証言・私の昭和史 2 戦争への道きき手・三国一朗編・テレビ東京 文芸春秋社 文庫1989 しょうげん・わたしの歴史
証言・私の昭和史 3 太平洋戦争前期きき手・三国一朗編・テレビ東京 文芸春秋社 文庫1989 しょうげん・わたしの歴史
証言・私の昭和史 4 太平洋戦争後期きき手・三国一朗編・テレビ東京 文芸春秋社 文庫1989 しょうげん・わたしの歴史
証言・私の昭和史 6 混乱から成長へきき手・三国一朗編・テレビ東京 文芸春秋社 文庫1989 しょうげん・わたしの歴史
検閲放送 ー戦時ジャーナリズム私史ー柳沢恭雄  けやき出版  1995 けんえつほうそう歴史
ローザ・ルクセンブルグ ーその思想と生涯ーパウル・フレーリヒ伊藤成彦訳 御茶の水書房  1987 ろーざ・るくせんぶる社会科学
天皇の世紀 1 黒船渡来大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 2 地熱大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 3 大獄大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 4 反動大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 5 有志者大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 6 攘夷大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 7 義兵大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 8 長州大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 9 奇兵隊大仏次郎  朝日新聞社 文庫1977 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 10 逆潮大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 11 新しい門大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 12 大政奉還大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 13 波涛大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 14 江戸攻め大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 15 新政の府大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 16 武士の城大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
天皇の世紀 17 金城自壊 <人名索引>大仏次郎  朝日新聞社 文庫1978 てんのうのせいき文学
電産の旗をまもつて ーレツド・パージ30周年記念文集ー電産関西不当解雇反対同盟     19801950 ̄1980でんさんのはたをまも労働運動
チャウシエスク銃殺 その後 ルーマニアはどこへ鈴木四郎  中央公論社 文庫1991 ちゃうしえすくじゅう社会主義
語りつぐ昭和史 1伊藤隆・高橋亀吉・有竹修二・片倉衷・横溝光暉・鍋山貞親・有末精三 朝日新聞社 文庫1990 かたりつぐしょうわし歴史
語りつぐ昭和史 2加瀬俊一・賀屋興宣・細川護貞・赤松貞雄・大井篤・青地晨 朝日新聞社 文庫1990 かたりつぐしょうわし歴史
語りつぐ昭和史 3保科善四郎・加瀬俊一・大和田啓気・太田剛・三文字正平・佐藤功・西村熊雄 朝日新聞社 文庫1990 かたりつぎしょうわし歴史
証言・私の昭和史 1 昭和初期きき手・三国一朗テレビ東京編 文芸春秋社 文庫1989 しょうげんわたしのし歴史
証言・私の昭和史 5 終戦前後きき手・三国一朗テレビ東京編 文芸春秋社 文庫1989 しょうげんわたしのし歴史
アメリカのユダヤ人土井敏邦  岩波書店 新書1991 あめりかのゆだやじん民族
ムーリン河 ソ満国境・一等兵の記録柳田昌男  ミネルヴァ書房  1970 むーりんかわ伝記
昭和の終焉岩波新書編集部編  岩波書店 新書1990 しょうわのしゅうえん歴史
私の昭和史加藤周一編  岩波書店 新書1988 わたしのしょうわし歴史
ことばの履歴山田俊雄  岩波書店 新書1991 ことばのりれき文学
言論統制下の記者熊倉正弥  朝日新聞社 文庫1988 げんろんとうせいかの文学
江戸の産業ルネッサンス 近代化の源泉をさぐる小島恵三  中央公論社 新書1989 えどのさんぎょうるね歴史
兵士たちの日露戦争 500通の軍事郵便から大江志乃夫  朝日新聞社  1988 へいしたちのにちろせ歴史
廃藩置県 近代統一国家への苦悶松尾正人  中央公論社 新書1986 はいはんちけん歴史
日露戦争古屋哲夫  中央公論社 新書1966 にちろせんそう歴史
徴兵制大江志乃夫  岩波書店 新書1981 ちょうへいせい歴史
象徴天皇高橋紘  岩波書店 新書1987 しょうちょうてんのう政治
御前会議大江志乃夫  中央公論社 新書1991 ごぜんかいぎ政治
憲法と天皇制横田耕一  岩波書店 新書1990 けんぽうとてんのうせ政治
敗戦前後の日本人保阪正康  朝日新聞社 文庫1989 はいせんぜんごのにほ歴史
原色の戦後史 戦後を日本人はどう生きたか大島幸夫  講談社 文庫1986 げんしょくのせんごし歴史
科学技術の戦後史中山茂  岩波書店 新書1995 かがくぎじゅつのせん技術
治安維持法と戦争の時代江口圭一・木坂順一郎  岩波書店岩波ブウクレットパンフ1986 ちあんいじほうとせん政治
昭和史 世相篇色川大吉  小学館  1990 しょうわし歴史
働くことの意味清水正徳  岩波書店 新書1982 はたらくことのいみ哲学
天皇制を問いつづけるわだつみ会編  筑摩書房  1978 てんのうせいをといつ社会
辛酸<叢書・同時代に生きる 4>田村恒次郎編集・解題 岡光夫 ミネルヴァ書房  1980戦中戦後・京の庶民の日記しんさん文学
日中アヘン戦争江口圭一  岩波書店 新書1988 にちゅうあへんせんそ歴史
祖国よ「中国残留婦人」の半世紀小川津根子  岩波書店 新書1995 そこくよ歴史
南京事件笠原十九司  岩波書店 新書1997 なんきんじけん歴史
台湾 ー人間・歴史・心理ー載国□  岩波書店 新書1988 たいわん歴史
複合不況 ポスト・バブルの処方箋を求めて宮崎義一  中央公論社 新書1992 ふくごうふきょう経済
戦争と沖縄池宮城秀意  岩波書店岩波ジュニア新書新書1980 せんそうとおきなわ軍事
南大阪・流民の論理総評全国金属労働組合・山科鉄工支部編著  現代企画室  1981労働者自主館管理の可能性 自主管理労組全金山科鉄工支部みなみおおさかりゅう労働運動
工場に生きる人びと中村章  学陽書房  1982内側から描かれた労働者の実像こうばにいきるひとび労働運動
小学教師たちの有罪 回想・生活綴方事件国分一太郎  みすず書房  1984 しょうがくきょうした社会
教育勅語山住正己  朝日新聞社  1980 きょういくちょくご社会
国定教科書粉川宏  新潮社  1985 こくていきょうかしょ社会
日本教育小史 ー近・現代ー山住正巳  岩波書店 新書1987 にほんきょういくしょ歴史
軍国美談と教科書中内敏夫  岩波書店 新書1988 ぐんこくびだんときょ歴史
教科書の社会史中村紀久二  岩波書店 新書1992 きょうかしょのしゃか歴史
子どもたちの太平洋戦争 ー国民学校の時代ー山中恒  岩波書店 新書1986 こどもたちのたいへい社会
ボクラ少国民と戦争応援歌山中恒  朝日新聞社 文庫1989 ぼくらしょうこくみん社会
昭和戦前期の日本 制度と実態伊藤隆  吉川弘文館  1990 しょうわせんぜんきの政治
雑誌で読む戦後史木本至  新潮社  1985 ざっしでよむせんごし歴史
可能性としての「戦後」桜井哲夫  講談社  1994 かのうせいとしてのせ哲学
「悪魔祓い」の戦後史 ー進歩的文化人の言論と責任ー稲垣武  文芸春秋社  1994 あくまばらいのせんご歴史
天皇制警察と民衆大日方純夫  日本評論社  1987 てんのうせいけいさつ政治
戦争責任家永三郎  岩波書店  1985 せんそうせきにん歴史
転落の歴史 ー実録 第二次世界大戦ー森正蔵  人物往来社  1967 てんらくのれきし歴史
昭和史 1 1926ー45中村隆英  東洋経済新報社  1993 しょうわし歴史
壁の世紀大江志乃夫  講談社  1992 かべのせいき歴史
征きて還りし兵の記憶高杉一郎  岩波書店  1996 ゆきてかえりしへいし伝記
昭和史と私林健太郎  文芸春秋社  1992 しょうわしとわたし伝記
遥かなる周恩来松野谷夫  朝日新聞社  1981 はるかなるしゅうおん伝記
戦後労働運動史斉藤一郎  社会評論社  1974 せんごろうどううんど労働運動
被差別部落の伝承と生活 信州の部落・古老聞き書き柴田道子  三一書房  1972 ひさべつぶらくのでん社会
寒村茶話荒畑寒村  朝日新聞社  1979 かんそんちゃわ文学
ノモンハン 上五味川純平  文芸春秋社 文庫1978 のもんはん文学
ノモンハン 下五味川純平  文芸春秋社 文庫1978 のもんはん文学
戦中・戦後 新聞記者35年日本経済新聞記者 岡田聡  図書出版社  1976 せんちゅうせんご伝記
南京大虐殺の証明洞富雄  朝日新聞社  1986 なんきんだいぎゃくさ歴史
大陸育ち 八路軍参戦記長野安光     1988 たいりくそだち伝記
自伝的戦後史羽仁五郎  講談社  1976 じでんてきせんごし伝記
死んでも命があるように 宇佐美静治追悼作品集宇佐美静治追悼集編集事務局     1998 しんでもいのちがある伝記
電産闘争私記神山清喜  論創社  1981 でんさんとうそうしき労働運動
被差別部落の構造と形成川元祥一  三一書房  1985 ひさべつぶらくのこう社会
天皇制国家と宗教村上重良  日本評論社  1986 てんのうせいこっかと政治
天皇制の深層上山春平  朝日新聞社  1985 てんのうせいのしんそ政治
天皇制と軍隊藤原彰  青木書店  1978 てんのうせいとぐんた政治
私の天皇観渡辺清  辺境社  1981 わたしのてんのかん文学
御前会議五味川純平  文芸春秋社  1978 ごぜんかいぎ歴史
地の底の笑い話上野英信  岩波書店 新書1967 ちのそこのわらいばな文学
危機にたつ司法宮本康昭  汐文社  1978 ききにたつしほう法律
裁判官の内幕 裁きの神の顔松永憲生  三一書房 新書1978 さいばんかんのうちま法律
ある科学者の戦中日記富塚清  中央公論社 新書1976 あるかがくしゃのせん伝記
証言記録 沖縄住民虐殺 <日兵逆殺と米軍犯罪>佐木隆三  徳間書店 文庫1982 しょうげんきろくおき歴史
「山びこ」「山芋」ー人間教育の昭和史佐藤国雄  朝日新聞社  1991 やまびこやまいも社会
戦後思想を考える日高六郎  岩波書店 新書1980 せんごしそうをかんが哲学
悔いなき命を岡田嘉子  広済堂出版  1973 くいなきいのちを伝記
日本文化史 第二版家永三郎  岩波書店 新書1982 にほんぶんかし歴史
現代史を学ぶ渓内謙  岩波書店 新書1995 げんだいしをまなぶ歴史
暮らしの中の太平洋戦争山中恒  岩波書店 新書1989ー欲シガリマセン勝ツマデハーくらしのなかのたいへ歴史
教科書に書かれた朝鮮金達寿・姜在彦・李進煕・姜徳相  講談社  1979 きょうかしょにかかれ歴史
歴史の中の日本と朝鮮林屋辰三郎・金達寿・上田正昭・田村圓澄森浩一・旗田巍・李進煕・姜在彦・中塚明 講談社  1981 れきしのなかのにほん歴史
私の昭和史 ー「世界文化」のころ和田洋一  小学館100万人の創造選書 1976 わたしのしょうわし伝記
日本の朝鮮文化座談会・司馬遼太郎・上田正昭・金達寿  中央公論社  1972 にほんのちょうせんぶ歴史
日本産業百年史 上 開国から太平洋戦争まで監修編集・有沢広巳・山口和雄・服部一馬中村隆英・宮下武平・向坂正男 日本経済新聞社 新書1967 にほんさんぎょうひゃ経済
日本産業百年史 下 復興から高度成長まで監修編集・有沢広巳・山口和雄・服部一馬中村隆英・宮下武平・向坂正男 日本経済新聞社 新書1967 にほんさんぎょうひっ経済
昭和経済史 上 恐慌から敗戦まで監修編集・有沢広巳・安藤良雄・伊牟田敏充・金森久雄・向坂正男・篠原三代平・他 日本経済新聞社 新書1980 しょうわけいざいし経済
日中戦争 和平か戦線拡大か臼井勝美  中央公論社 新書1967 にっちゅうせんそう歴史
尋常小学校ものがたり ー昭和初期・子供たちの生活誌竹内途夫  福武書店  1991 じんじょうしょうがっ社会
戦後賃金闘争史 上 敗戦から講和まで斎藤一郎  三一書房 新書1968 せんごちんぎんとうそ労働運動
労働者の生活 ー維新から九十年森喜一  岩波書店 新書1963 ろうどうしゃのせいか労働運動
部落の歴史 上部落問題研究所編  三一書房講座部落1新書1960 ぶらくのれきし社会
部落の歴史 下部落問題研究所編  三一書房講座部落2新書1960 ぶらくのれきし社会
レジスタンス海原峻編  平凡社ドキュメント現代史8 1973 れじすたんす歴史
ロシアの革命松田道雄  河出書房新社世界の歴史22 1970 ろしあのかくめい歴史
一九三〇年代の構造竹内静子  田畑書店  1975 せんきゅうひゃくさん歴史
或る戦後史 ー「朝日新聞」の軌跡田中哲也  汐文社  1978 あるせんごし労働運動
遠い「山びこ」 無着成恭と教え子たちの四十年佐野真一  文芸春秋社  1992 とおいやまびこ社会
ドキュメント昭和天皇 第3巻 崩壊田中伸尚  緑風出版  1986 どきゅめんとしょうわ歴史
ドキュメント昭和天皇 第4巻 敗戦(上)田中伸尚  緑風出版  1987 どきゅめんとしょうわ歴史
ドキュメント昭和天皇 第5巻 敗戦(下)田中伸尚  緑風出版  1988 どきゅめんとしょうわ歴史
工業社会の崩壊槌田劭  四季書房  1979 こうぎょうしゃかいの社会
物理学とは何だろうか 上朝永振一郎  岩波書店 新書1979 ぶつりがくとはなにだ自然科学
物理学とは何だろうか 下朝永振一郎  岩波書店 新書1979 ぶつりがくとはなにだ自然科学
戦争中の暮しの記録   暮しの手帖  1968 せんそうちゅうのくら社会
一銭五厘の旗花森安治  暮しの手帖社  1971 いっせんごりんのはた社会
一九六一年冬京谷秀夫  晩声社  1983 いっせんきゅうひゃく社会
兵隊たちの陸軍史 兵営と戦場生活伊藤桂一  番町書房  1969 へいたいたちのりくぐ軍事
玉砕しなかった兵士の手記横田正平  草思社  1988 ぎょくさいしなかった文学
スペイン内戦 老闘志たちとの対話野野山真輝帆  講談社 新書1981 すぺいんないせん歴史
天皇の軍隊大浜徹史  教育社 新書1978 てんのうのぐんたい歴史
武家と天皇 ー王権をめぐる相剋ー今谷明  岩波書店 新書1993 ぶけとてんのう歴史
昭和天皇の終戦史吉田裕  岩波書店 新書1992 しょうわてんのうのし歴史
天皇論を読む赤松俊輔・稲葉暁・西島健男  朝日新聞社  1989 てんのうろんをよむ歴史
江戸人の歴史意識野口武彦  朝日新聞社  1987 えどじんのれきしいし歴史
共産主義批判の常識小泉信三  新潮社 文庫1954 きょうさんしゅぎひは社会科学
学徒出陣 新版安田武  三省堂  1977 がくとしゅつじん社会
現代宗教と民主主義村上重良  三省堂  1982 げんだいしゅうきょう哲学
現状をどうとらえるか色川大吉・小田実・西田勝・編  第三書館  1984 げんじょうをどうとら社会
歎異抄野間宏  筑摩書房  1969 たんいしょう哲学
日本人のこころ ー文化未来学への試み梅棹忠夫・小松左京・佐々木高明・加藤英俊・米山俊直 朝日新聞社  1974 にほんじんのこころ社会
アメリカ人民の歴史 上レオ・ヒュバーマン小林良正・雪山慶正 岩波書店 新書1954 あめりかじんみんのれ歴史
アメリカ人民の歴史 下レオ・ヒュバーマン小林良正・雪山慶正 岩波書店 新書1954 あめりかじんみんのれ歴史
ある終戦工作森元治郎  中央公論社 新書1980 あるしゅうせんこうさ伝記
抵抗の新聞人 桐生悠々井出孫六  岩波書店 新書1980 ていこうのしんぶんじ伝記
死の壁の中から ー妻への手紙ー中西功  岩波書店 新書1971 しのかべのなかから伝記
馬賊 日中戦争史の側面渡辺龍策  中央公論社 新書1964 ばぞく歴史
一揆勝俣鎮夫  岩波書店 新書1982 いっき歴史
日本中世の民衆像 ー平民と職人網野善彦  岩波書店 新書1980 にほんちゅせいのみん歴史
ものいわぬ農民大牟羅良  岩波書店 新書1958 ものいわぬのうみん社会
にっぽん部落きだみのる  岩波書店 新書1967 にっぽんぶらく社会
東京大空襲 ー昭和20年3月10日の記録ー早乙女勝元  岩波書店 新書1971 とうきょうだいくしゅ軍事
写真版 東京大空襲の記録早乙女勝元編著  新潮社 文庫1987 とうきょうだいくしゅ軍事
現代の戦争と平和の理論A・ラパポート関寛治編訳 岩波書店 新書1969 げんだいのせんそうと国際
私の昭和映画史広沢栄  岩波書店 新書1989 わたしのしょうわえい文化
新しい社会に向って 波多然著作集 第一集波多然  木犀社  1999 あたらしいしゃかいに政党
花洛 ー京都追憶ー松田道雄  岩波書店 新書1975 からく伝記
私の読んだ本松田道雄  岩波書店 新書1971 わたしのよんだほん伝記
畜生道の地球桐生悠々  中央公論社 文庫1989 ちくしょうどうのちき社会
昭和時代中島健蔵  岩波書店 新書1957 しょうわじだい伝記
同時代のこと ーヴェトナム戦争を忘れるなー吉野源三郎  岩波書店 新書1974 どうじだいのこと社会
貧乏物語大河内一男  文芸春秋社 新書1964 びんぼうものがたり労働
現代史の幕あけ ーヨーロッパ1848年ー河野健二  岩波書店 新書1982 げんだいしのまくあけ歴史
夏炉冬扇磯田雄  創生社  1986 かろとうせん社会
明治の政治家たち ー原敬につらなる人々ー 上巻服部之総  岩波書店 新書1950 めいじのせいじかたち歴史
明治の政治家たち ー原敬につらなる人々ー 下巻服部之総  岩波書店 新書1954 めいじのせいじかたち歴史
昭和 東京 私史安田武  中央公論社 文庫1987 しょうわとうきょうし伝記
父 広津和郎広津桃子  中央公論社 文庫1979 ちちこうずわろう文学
一老政治家の回想古島一雄  中央公論社 文庫1975 いちろうせいじかのか伝記
50年目の「日本陸軍」入門歴史探検隊  文芸春秋社 文庫1991 ごじゅうねんめのにほ軍事
町工場からの発想森清  講談社 文庫1985 まちこうばからのはっ労働
もうひとつのヒロシマ ドキュメント中国新聞社被爆御田重宝  社会思想社 文庫1987 もうひとつのひろしま文学
小説 土井たか子大下英治  社会思想社 文庫1995 しょうせつどいたかこ文学
わが生活 わが思想松田道雄  岩波書店  1988 わがせいかつわがしそ伝記
日本資本主義と貿易問題名和統一  黄土社  1948 にほんしほんしゅぎと経済
日本コンツエルン発達史ワインツイング永住道雄 慶応書房  1937 にほんこんつえるんは経済
日本農業経済論近藤康男  日本評論社  1942 にほんのうぎょうけい産業
木綿写真 長野重一図解 野村敏雄・佐々木二郎 岩波書店写真文庫 1950 もめん産業
現代唯物論講話戸坂潤  白揚社  1936ー物質・認識・科学・文化の基礎理論ーげんだいゆいぶつろん哲学
ファシズム下における大衆活動牧島明訳編  新生書房  19511931.32年の国際的諸経験ふぁしずむかにおける社会主義
大祖国戦争スターリン  共産党東京都出版部  1945 だいそこくせんそう歴史
理論学習はどうするか欧陽黙・王克小林信 駿台社 パンフ1958 りろんがくしゅうはど社会科学
妻たちの二・二六事件澤地久枝  中央公論社 文庫1975 つまたちのににろくじ文学
終焉をめぐって柄谷行人  講談社 文庫1995 しゅうえんをめぐって文学
勝利と敗北 ー第二次大戦の記録ーハンソン・w・ボールドウイン木村忠雄・杉田利英訳 朝日新聞社  1967 しょうりとはいぼく軍事
諜報・工作 ーラインハルト・ゲーレン回顧録赤羽龍夫監訳  読売新聞社  1973 ちょうほうこうさく伝記
アンドロポフ クレムリン権力への道ジョレス・メドベージェフ毎日新聞外信部訳 毎日新聞社  1983 あんどろぽふ伝記
日本の財閥 第一巻ペヴズネル著 k・ポポブ監修社会経済調査会 岩崎書店  1951 にほんのざいばつ歴史
日本資本主義の発生スヴエトロフ早川二郎 白揚社  1933 にほんしほんしゅぎの歴史
反成田空港論技術と人間編集部・編  技術と人間社  1979 はんなりたくうこうろ産業
大衆組織の理論 改訂版三浦つとむ  勁草書房  1961 たいしゅうそしきのり社会
日本近代思想の形成鹿野政直  勁草書房  1976 にほんきんだいしそう哲学
近代日本の精神構造神島二郎  岩波書店  1961 きんだいにほんのせい哲学
天皇制の政治構造対談 神島二郎 編著  三一書房  1978 てんのうせいのせいじ政治
社会の起源梯明秀  青木書店  1969 しゃかいのきげん哲学
権力論序説渡辺一衛  太平出版社  1973 けんりょくろんじょせ政治
検察を斬る 検察百年の派閥と人脈澤田東洋男  図書出版社  1988 けんさつをきる政治
発展途上国の政治経済学川田侃・石井摩耶子  東京書籍株式会社  1987 はってんとじょうこく政治
ソ連を敵にして生き残れますか ー孤立してゆく日本へイワン・Я・ロゴフスキー高瀬広居 山手書房  1980 それんをてきにしてい国際
CIA黒書D・w・w・コンデ岡倉古志郎・岩崎昶 労働旬報社  1968 しーあいえいこくしょ軍事
中東軍事紛争史 2 1945ー1956鳥井順  第三書館  1995 ちゅうとうぐんじふん軍事
ヤルタ会談 戦後米ソ関係の舞台裏倉田保雄  筑摩書房  1988 やるたかいだん歴史
華僑・見えざる中国 東南アジア経済のカギを握るものガース・アレキサンダー早良哲夫 サイマル出版社  1973 かきょう・みえざるち経済
中国共産党五年来の政治主張関西大学東西学術研究所     19631922年より1926年にいたる中国共産党史研究の一資料ちゅうごくきょうさん政党
韓国現代史入門高峻石  批評社  1987 かんこくげんだいしに歴史
北朝鮮現代史入門高峻石  批評社  1988 きたちょうせんげんだ歴史
「金炳植事件」 ーその真相と背景ー統一朝鮮新聞特集班  統一朝鮮新聞社  1973「総連」韓徳銖支配の体質をえぐるーきんへいしょくじけん社会
否認の思想 ー68年5月のフランスと8月のチェコーサルトル海老坂武他訳 人文書院  1969 ひにんのしそう哲学
暴力批判論編集解説 高原宏平・野村修  晶文社  1969ヴァルターベンヤミン著作集 1ぼうりょくひはんろん哲学
スターリン主義研究柳田謙十郎遺稿  日中出版  1983 すたーりんしゅぎけん哲学
哲学の社会的機能マックス・ホルクハイマー久野収訳 晶文社  1974 てつがくのしゃかいて哲学
KGB(カー・ゲー・ペー)ツゥ・ジェン(杜漸)岸本弘・木田洋次訳 亜紀書房  1983ソ連支配権力の秘密かーげーぺー社会主義
現代マルクス主義 反省と展望古在由重・井汲卓一・村田陽一・長洲一二  大月書店  19581 マルクス主義と現代げんだいまるくすしゅ社会科学
現代マルクス主義 反省と展望古在由重・井汲卓一・村田陽一・長洲一二  大月書店  19582 マルクス経済学の展開げんだいまるくすしゅ社会科学
現代資本主義の構造と循環名和献三・佐藤昇編  合同出版社  1960 げんだいしほんしゅぎ経済
現代革命の展望 ー社会主義への移行の理論ー石堂清倫編  合同出版社  1957 げんだいかくめいのて社会科学
戦後日本経済研究の成果と展望(上)エコノミスト編集部  毎日新聞社  1970近代経済学編せんごにほんけいざい経済
戦後日本経済研究の成果と展望(下)エコノミスト編集部  毎日新聞社  1970マルクス経済学編せんごにほんけいざい経済
KGBフリーマントル新庄哲夫 新潮社  1983 うーげーぺー社会主義
日本の反スターリン主義運動 1黒田寛  こぶし書房  1969革共同の理論と歴史にほんのはんすたーり社会
日本の反スターリン主義運動 2黒田寛  こぶし書房  1968革共同の理論と歴史にほんのはんすたーり社会
スターリン(1)ドイッチャー上原和夫訳 みすず書房  1963 すたーりん伝記
スターリン(2)ドイッチャー上原和夫訳 みすず書房  1964 すたーりん伝記
アイゼンハワー回想録 転換への負託仲昇・佐々木謙一訳  みすず書房  1965 あいぜんはわーかいそ伝記
今日のアメリカH&S・ニアリング雪山慶正訳 岩波書店  1956 こんにちのあめりか歴史
コミンテルン・ドキュメント 3 1929-1943ジェーン・デグラス編著対馬忠行・雪山慶正・石井桂訳 現代思潮社  1977 こみんてるん・どきゅ社会主義
北朝鮮に消えた友と私の物語荻原遼  文芸春秋社  1998 きたちょうせんにきえ伝記
ラテン・アメリカNHK特派員 高野悠  日本放送出版協会  1968 らてんあめりか歴史
現代インド大形孝平  岩波書店  1956 げんだいいんど歴史
スペインの革命と反革命F・モロウ山内明 現代思潮社  1970 すぺいんのかくめいと歴史
アジアを変えたクーデター田口三夫  時事通信社  1984インドネシア9・30事件と日本大使あじあをかえたくーで歴史
インドネシア民族主義の源流イワ・クスマ・スマントリ後藤乾一 早稲田大学出版部  1975ーイワ・クスマ・スマントリ自伝ーいんどねしあみんぞく伝記
ヴェトナム共産党史ピエール・ルッセ角山元房 柘植書房  1974 う゛ぇとなむきょうさ政党
部落差別の社会学的研究山本登  部落問題研究所出版部  1966 ぶらくさべつのしゃか社会
日本共産党綱領問題文献集 上政治問題研究会編  青木書店 文庫1957 にほんきょうさんとう政党
アドルフ・ヒトラー 1アラン・バロック大西尹明訳 みすず書房  1958 あどるふひとらー歴史
中国日記スティルウェル石堂清倫 みすず書房  1965 ちゅうごくにっき伝記
愛と闘いと神山茂夫  思潮書林  1948 あいとたたかいと伝記
多国籍企業朝日新聞経済部  朝日新聞社  1977 たこくせききぎょう経済
ニッポンの農業タカクラ・テル  黄土社  1948 にっぽんののうぎょう産業
資本主義国経済史(上)樊亢他監訳者松野昭三 亜紀書房  1975 しほんしゅぎこくけい経済学
日本労働運動史 細谷松太著作集 1細谷松太 監修・荒畑寒村・大河内一男・飼手真吾・島上善五郎・森恭三 鼎出版会  1981 にほんろうどううんど労働運動
労働戦線の分裂と統一 細谷松太著作集 2細谷松太・監修・荒畑寒村・大河内一男・飼手真吾・島上善五郎・森恭三 鼎出版会  1981 ろうどうせんせんのぶ労働運動
婦人文化講座 第二巻日本民主主義文化連盟 代表大村英之助  ナウカ社  1948 ふじんぶんかこうざ社会
婦人文化講座 第三巻日本民主主義文化連盟 代表松本正雄  ナウカ社  1948 ふじんぶんかこうざ社会
婦人文化講座 第五巻日本民主主義文化連盟土方梅子・長橋千代・吉田初枝 ナウカ社  1948 ふじんぶんかこうざ社会
現代の労働組合運動 第1集編著「現代の労働組合運動」編集委員会代表 小林勇 大月書店  1971世界資本主義の大破綻と高揚する労働組合運動げんだいのろうどうく労働運動
現代の労働組合運動 第2集編著「現代の労働組合運動」編集委員会代表 小林勇 大月書店  1972右翼日和見主義の克服と統一の展望げんだいのろうどうく労働運動
現代の労働組合運動 第3集編著「現代の労働組合運動」編集委員会代表 小林勇 大月書店  1972搾取の新しい形態と闘争の現段階げんだいのろうどうく労働運動
季刊 日本経済分析 第7集経済分析研究会編集  大月書店  1960ー池田政策と日米経済関係ーきかんにほんけいざい経済
季刊 日本経済分析 第10集経済分析研究会編集  大月書店  1961ー日本帝国主義の新段階ーきかんにほんけいざい経済
スターリン全集 第二巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第七巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第八巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第九巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1953 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第十一巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1953 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第十二巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1953 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第十三巻スターリン全集刊行会訳  大月書店  1953 すたーりんぜんしゅう社会科学
金正日への宣戦布告 黄長カ回想録萩原遼  文芸春秋社  1999 きんしょうにちへのせ伝記
金芝河 民衆の声金芝河作品集刊行委員会編訳  サイマル出版会  1974 きむじはみんしゅうの文学
金芝河 私たちにとっての意味室謙二編  三一書房 新書1976 きむじは文学
スペインの短い夏H・M・エンツエンスベルガー野村修 晶文社  1973 すぺいんのみじかいな歴史
奴らを通すな スペイン市民戦争の背景ドロレス・イバルリ久保文訳 紀国屋屋書店  1970 やつらをとうすな歴史
唯物論と主体性梅本克己  現代思潮社 新書1961 ゆいぶつろんとしゅた哲学
KGBの内幕 上クリストファー・アンドルーオルク・ゴルジェフスキー/福島正光訳 文芸春秋社  1993レーニンからゴルバチョフまでの対外工作の歴史かーべーびーのうちま社会主義
KGBの内幕 下クリストファー・アンドルーオルク・ゴルジェフスキー/福島正光訳 文芸春秋社  1993レーニンからゴルバチョフまでの対外工作の歴史かーべーびーのうちま社会主義
ソ連ひとり旅 触覚がとらえた風景黒川欣映  サイマル出版会  1979 ソれんひとりたび社会主義
ソヴィェト労働組合史 1900ー1949アイザック・ドイッチャー労働組合運動史研究会訳 序章社  1974 そう゛えとろうどうく労働運動
現代史 ー未来への道標ー 上ノイマン曽村保信訳 岩波書店  1956 げんだいし歴史
現代史 ー未来への道標ー 下ノイマン曽村保信訳 岩波書店  1956 げんだいし歴史
ボリシェヴィキ革命 1919ー1923 第一巻E・H・カー原田三郎・田中菊次・服部文男訳 みすず書房  1967 ぼりしぇう゛ぃきかく歴史
ボリシェヴィキ革命 1919ー1923 第二巻E・H・カー宇高基輔 みすず書房  1967 ぼりしぇう゛ぃきかく歴史
ボリシェヴィキ革命 1919ー1923 第三巻E・H・カー宇高基輔 みすず書房  1971 ぼりしぇう゛ぃきかく歴史
武装せる予言者・トロツキー 1977ー1921アイザック・ドイッチャー田中西二郎・橋本福夫・山西英一 新潮社  1964 ぶそうせるよでんしゃ伝記
武装せる予言者・トロツキー 1921ー1929アイザック・ドイッチャー山西英一 新潮社  1964 ぶそうせるよげんしゃ伝記
武装せる予言者・トロツキー 1929ー1940アイザック・ドイッチャー山西英一 新潮社  1964 ぶそうせるよげんしゃ伝記
1917年・裏切られた革命 ーロシア・アナキストヴァーリン野田茂徳・野田千香子 現代評論社  1971 せんきゅうひゃくじゅ歴史
歴史に何を学ぶか羽仁五郎・井上清  現代評論社  1973 れきしになにをまなぶ歴史
父が息子に語る歴史講談羽仁五郎・羽仁進  文芸春秋社  1983 ちちがむすこにかたる伝記
わが生涯 1レオン・トロツキー栗田勇・渋沢龍彦・濱田泰三・林茂 現代思潮社 新書1966 わがしょうがい伝記
わが生涯 2レオン・トロツキー栗田勇・渋沢龍彦・濱田泰三・林茂 現代思潮社 新書1966 わがしょうがい伝記
トロツキー選集 補巻1編纂 対馬忠行訳・中野潔・大屋史朗 現代思潮社  1968偽造するスターリン学派とろつきーせんしゅう歴史
トロツキー選集 補巻2編集 対馬忠行訳・対馬忠行・西田勲 現代思潮社  1968裏切られた革命とろつきーせんしゅう歴史
トロツキー選集 第7巻編集・対馬忠行訳・徳田準・弥永康夫 現代思潮社  1962社会ファシズム論批判とろつきーせんしゅう歴史
トロツキー選集 第8巻編纂 対馬忠行訳/清水幾太郎・沢五郎 現代思潮社  1963スペイン革命と人民戦線とろつきーせんしゅう歴史
祖国解放統一戦線ゲオルギー・ディミトロフ岡田丈夫訳 社会書房  1953 そこくかいほうとうい社会科学
「在日」の思想金石範  筑摩書房  1981 ざいにちのしそう文学
証言 金日成との闘争記朴甲東  成甲書房  1991 しょうげんきんにっせ社会主義
わが生涯と文学中野重治  筑摩書房  1979 わがしょうがいとぶん文学
抵抗の哲学 ークロォチェ羽仁五郎  現代評論社  1972 ていこうのてつがく哲学
毛沢東戦後著作集尾崎庄太郎・浅川健次編訳  三一書房  1959 もうたくとうせんごち社会科学
岩波講座 現代・中国別巻編者・野村浩一・山内一男・宇野重昭・小島晋治・竹内実・岡部達味 岩波書店  1990民主化運動と中国社会主義いわなみこうざげんだ社会主義
どん底の共和国 ー北朝鮮不作の構造ー李佑泓  亜紀書房  1989 どんぞこのきょうわこ社会主義
資本論注解 1 資本論第一巻上ゲ・イ・ローゼンベルグ著/エス・エリ・ヴィゴドスキー編/副島種典・宇高基輔訳 青木書店  1962 しほんろんちゅうかい経済学
資本論注解 2 資本論第一巻下ゲ・イ・ローゼンベルグ著/エス・エリ・ヴィゴドスキー編/副島種典・宇高基輔訳 青木書店  1962 しほんろんちゅうかい経済学
資本論注解 3 資本論第二巻全ゲ・イ・ローゼンベルグ著/エス・エリ・ヴィゴドスキー編/副島種典・宇高基輔訳 青木書店  1962 しほんろんちゅうかい経済学
資本論注解 4 資本論第三巻上ゲ・イ・ローゼンベルグ著/エス・エリ・ヴィゴドスキー編/副島種典・宇高基輔訳 青木書店  1962 しほんろんちゅうかい経済学
資本論注解 5 資本論第三巻下ゲ・イ・ローゼンベルグ著/エス・エリ・ヴィゴドスキー編/副島種典・宇高基輔訳 青木書店  1964 しほんろんちゅうかい経済学
東ヨーロッパ人と文化と社会石川晃弘  有斐閣  1992 ひがしようろっぱとぶ社会主義
プラハの春 モスクワの冬 ーパリ通信ー藤村信  岩波書店  1975 ぷらはのはるもすこう社会主義
原子戦略と軍事科学林克也  平凡社  1957 げんしせんりゃくとぐ軍事
日本赤軍派ーその社会的物語パトリシア・スタインホフ木村由美子訳 河出書房新社  1991 にほんせきぐんは社会
大地に耳をつければ日本の音がする重信房子  ウニタ書舗  1984ー日本共産主義運動の教訓ーだいちにみみをつけれ社会
新編「赤軍」ドキュメント査証編集委員会  新泉社  1986<資料・連合赤軍問題>2せきぐんどきゅめんと社会
アラブゲリラと世界赤軍共産主義者同盟赤軍派・パレスチナ解放人民戦線  京都大学出版会  1971ー世界革命戦争への飛翔no.2あらぶげりらとせかい歴史
キューバ革命思想の基礎ホセ・マルティ/神代修訳解説・監修 高橋勝之 理論社  1967ー反帝国主義的精神の形成きゅーばかくめいしそうのきむじはさくひんしゅ歴史
西欧・アフリカ・日本大阪日仏センター編/田川建三・石塚道子・小林信次郎・白石顕二・大橋保夫・他 第三書館  1983ーニッポン人は「世界」を理解しているかせいおう・あふりか・国際
毛沢東の新しい制服シモン・レイ緒方君太郎 現代思潮社  1973 もうたくとうのあたら社会主義
中国共産党 その歴史と実態宇野重昭  日本実業出版社  1981 ちゅうごくきょうさん政党
金芝河作品集 1井出愚河編訳  青木書店  1976 きむじはさくひんしゅ文学
金芝河作品集 2井出愚河編訳  青木書店  1976 きむじはさくひんしゅ文学
日本労働組合評議会史谷口善太郎  新日本出版社  1975 にほんろうどうくみあいひょうぎかいし 
ニクソン訪中機密会談録 毛利和子・毛利興三郎 名古屋大学出版会  2001 にくそんほうちゅうきみつかいだんろく 
周恩来 キッシンジャー機密会談録 毛利和子・増田弘 岩波書店  2004 しゅうおんらいきっしんじゃきみつかいだんろく 
ドイツ社会主義の発展過程上林貞治郎編  ミネルヴァ書房  1969ドイツ民主共和国20年どいつしゃかいしゅっぎのはってんかてい 
独裁的民主主義 −スターリン帝政の模型大井広介  インタープレス  1976 どくさいてきみんしゅしゅぎ 
左翼天皇制大井広介  べりかん社  1976付革命家失格(抄)さよくてんのうせい 
戦争と平和の諸問題 −現代帝国主義の再評価ー社会主義政治経済研究所編  合同出版社  1960 せんそうとへいわのしょもんだい 
小泉信三集小泉信三  角川書店昭和文学全集 1953 こいずみしんぞう
新しい市民戦線著者代表 久野収  人文書院  1972久野収対話集・戦後の渦の中で Tあたらしいしみんせんせん
言論統制 佐藤卓巳  中央公論社 新書2004情報官・鈴木庫三と教育の国防国家げんろんとうせい
わが20世紀・面白い時代エリック・ホブズボーム河合秀和訳 三省堂  2004 わがにじゅうせいきおもしろいじだい
アダム・スミス高島善哉  岩波書店 新書1968 あだむすみす
レギュラシオン理論 −経済学の再生山田鋭夫  講談社 新書1993 れぎゅらしおんりろん
マルクスとケインズの対話 −現代の〈資本主義と社会主義〉高橋正雄  講談社 新書1963 まるくすとけいんずのたいわ
経済学とは何だろうか佐和隆光  岩波書店 新書1982 けいざいがくとはなにだろうか
市場経済学の源流 マーシャル・ケインズ・ヒックス井上義朗  中央公論社 新書1993 しじょうけいざいがくのげんせん
経済学の考え方宇沢弘文  岩波書店 新書1989 けいざいがくのかんがえかた
経済学教科書 −改訂増補第4版ー 第3分冊ソ連邦科学院経済研究所経済学教科書刊行会訳 合同出版社 新書1963 けいざいがくきょうかしょ
文明の再鋳造を目ざす中国中嶋嶺雄  筑摩書房  1984 ぶんめいのさいちゅうぞうをめざすちゅうごく
現代の中国福武直編  東京大学出版会  1977 げんだいのちゅうごく
現代中国と孫文思想岩村三千夫編  講談社  1967 げんだいちゅうごくとそんぶんしそう
暗き時代の抵抗者たち古在由重  同時代社  2001対談 古在由重・丸山真男くらきじだいのていこうしゃたち
経済危機と学問の危機宮本憲一・内橋克人・間宮陽介・吉川洋・大沢真理・神野直彦  岩波書店  2004岩波書店創業90年記念シンポジュウムけいざいききとがくもんのきき
資本論入門向坂逸郎  岩波書店 新書1969 しほんろんにゅうもん
資本論の世界内田義彦  岩波書店 新書1966 しほんろんのせかい
資本論随筆長谷部文雄  青木書店 新書1956 しほんろんずいひつ
「資本論」の常識大内秀明  講談社 新書1984 しほんろんのじょうしき
日中両党会談始末記小島優編  新日本出版社  1980共同コミュニケはどうして破棄されたかにっちゅうりょうとうかいだんしまつき
国民のための経済原論 @小室直樹  光文社 新書1993バブル大復活編こくみんのためのけいざいげんろん
日本経済破局の論理小室直樹  光文社 新書1992サムエルゾン「経済学」の読み方にほんけいざいはきょくのろんり
史的システムとしての資本主義ウォーラーステイン川北稔 岩波書店  1985 してきしすてむとしてのしほんしゅぎ
経済のしくみ100話岸本重陳  岩波書店岩波ジュニア新書新書1988 けいざいのしくみ
共生の大地 新しい経済がはじまる内橋克人  岩波書店 新書1995 きょうせいのだいち
経済データの読み方鈴木正俊  岩波書店 新書1985 けいざいでーたのよみかた
日本経済図説宮崎勇  岩波書店 新書1989 にほんけいざいずせつ
オートメーション中山秀太郎  岩波書店 新書1957 おーとめーしょん
経済体制を超えて堀江忠男  潮出版社 新書1971 けいざいたいせいをこえて
新しい経済J・ティンベルヘン清水幾太郎 岩波書店 新書1964 あたらしいけいざい
現代経済を考える伊東光晴  岩波書店 新書1973 げんだいけいざいをかんがえる
模索する資本主義渡部経彦  岩波書店 新書1975 もさくするしほんしゅぎ 
資本主義経済の歩み −封建制から現代までー (上)レオ・ヒューバーマン小林良正・雪山慶正 岩波書店 新書1953 しほんしゅぎけいざいのあゆみ 
資本主義経済の歩み −封建制から現代までー (下)レオ・ヒューバーマン小林良正・雪山慶正 岩波書店 新書1953 しほんしゅぎけいざいのあゆみ 
近代経済学の再検討 −批判的検討ー宇沢弘文  岩波書店 新書1977 きんだいけいざいがくのさいけんとう 
日本の工業地帯 −変貌する地域構造ー 第三版山本正雄編  岩波書店 新書1976 にほんのこうぎょうちたい 
ファシズムの大衆心理 上ヴィルヘルム・ライヒ平田武靖訳 せりか書房  1972 ふぁしずむのたいしゅ社会科学
講座日本史 8 日本帝国主義の復活歴史学研究会/日本史研究会編  東京大学出版会  1971 こうざにほんし歴史
増補 天皇制と日本宗教戸頃重基・丸山照雄編  伝統と現代社  1980 てんのうせいとにほん政治
戦後精神の探求 ー告白の書ー梯明秀  勁草書房  1975 せんごせいしんのたん哲学
戦後日本革命運動史 1田川和夫  現代思潮社  1970 せんごにほんかくめい歴史
状況へ大江健三郎  岩波書店  1974 じょうきょうへ文学
自由 下ロジェ・ガロデイ淡徳三郎 青木書店唯物論叢書 1956 じゆう哲学
現代アナキズムの論理ダニエル・ゲラン江口幹 三一書房 新書1969 げんだいあなきずむの社会科学
移行形態論 ー資本主義から社会主義へA・ソボレフ石堂清倫 合同出版社  1958 いこうけいたいろん社会科学
イスラム・パワー中東調査会編  第三書館  1984 いすらむぱわー歴史
水と文明NHK海外取材班  日本放送出版協会  1977 みずとぶんめい歴史
ナイルNHK海外取材班  日本放送出版協会  1968 ないる歴史
中東横断 1 二つの旗NHK萩野弘巳  日本放送出版協会  1975 ちゅうとうおうだん歴史
東ヨーロッパ 改訂第2版NHK加藤雅彦  日本放送出版協会  1977 ひがしよーろっぱ社会主義
ドキュメント 庶民が語る中国文化大革命馮驥才田口佐紀子 講談社  1988 どきゅめとしょみんが社会主義
現代政治 下 1955年以後升味準之輔  東京大学出版会  1985 げんだいせいじ政治
「ベ平連」・回顧録でない回顧小田実  第三書館  1995 べへいれんかいころく社会
埴谷雄高政治評論集   講談社埴谷雄高評論選書1 1973 はにやゆたかせいじろ政治
民衆蜂起と祭り 秩父事件と伝統文化森山軍治郎  筑摩書房  1981 みんしゅうほうきとま歴史
東南アジアの社会学 ー家族・農村・都市ー北原淳編  世界思想社  1989 とうなんあじあのしゃ歴史
マルクス主義国家論 ーブルジョア民主主義批判ーS・ムーア佐藤昇・相原文夫 合同出版社  1960 まるくすしゅぎこっか社会科学
新編 日本イデオロギイ 竹内好評論集第二巻   筑摩書房  1966 にほんいでおろぎい哲学
人間回復への連帯 ー一労働運動家の反省ー草川昭三  風煤社  1976 にんげんかいふくへの伝記
政治的創造力の復権武藤一羊  御茶の水書房  1988 せいじてきそうぞうり政治
戦略的思考とは何か岡崎久彦  中央公論社 新書1983 せんりゃくてきしこう軍事
今日の哲学 3 科学論花田圭介編  三一書房 新書1960 こんにちのてつがく哲学
近衛文麿 ー「運命」の政治家ー岡義武  岩波書店 新書1972 このえふみまろ伝記
根拠への闘争藤本進治  せりか書房  1972 こんきょへのとうそう社会
革命闘争の論理藤本進治  合同出版社  1969 かくめいとうそうのろ社会
安保闘争 その政治的総括武井健人編著  現代思潮社 新書1968 あんぽとうそう政治
シベリア・エレジー 捕虜と「日本新聞」の日々片岡薫  龍渓書舎  1989 しべりあえれじー伝記
日本の産業と独占資本 上巻産業経済研究会編  大月書店  1959 にほんのさんぎょうと産業
日本の産業と独占資本 下巻産業経済研究会編  大月書店  1960 にほんのさんぎょうと産業
NHK「未来への遺産」取材記 1NHK取材班  日本放送出版協会  1974失われた時への旅みらいへのいさん歴史
NHK「未来への遺産」取材記 2NHK取材班  日本放送出版協会  1975刻まれた情念みらいへのいさん歴史
愛しき者へ 上中野重治解説澤地久枝 中央公論社  1983 いとしきものへ伝記
現代世界における日常生活ルフェーヴル森本和夫訳 現代思潮社  1970 げんだいせかいにおけ哲学
偉大なる憤怒の書 ードストエフスキイ「悪霊」研究ーウオルィンスキイ埴谷雄高訳 みすず書房  1959 いだいなるふんどのし哲学
債務危機の真実 なぜ第三世界は貧しいのかスーザン・ジョージ向寿一 朝日新聞社  1989 さいむききのしんじつ経済
精神史的考察 いくつかの断面に即して藤田省三  平凡社  1982 せいしんしてきこうさ哲学
労働と人生についての省察シモーヌ・ヴェイユ黒木義典・田辺保訳 勁草書房  1967 ろうどうとじんせいに哲学
ヒュマニズムとテロルモーリス・メルロー・ポンティ森本和夫訳 現代思潮社  1965 ひゅまにずむとてろる哲学
水俣病闘争 わが死民石牟礼道子  現代評論社  1972 みなまたびょうとうそ社会
存在と意識 上ルビンシュティン寺沢恒信解説 青木書店  1960 そんざいといしき哲学
存在と意識 下ルビンシュティン寺沢恒信解説 青木書店  1961 そんざいといしき哲学
今日の哲学 1 認識論山田宗睦編  三一書房 新書1960 こんにちのてつがく哲学
ベトナムの星 ホー・チ・ミン伝ジャン・ラクチュール著吉田康彦・伴野文夫訳 サイマル出版会  1975 べとなむのほし伝記
朝鮮三・一独立運動朴慶植  平凡社  1976 ちょうせんさんいちど歴史
経済理論と社会主義 1M・ドッブ都留重人・野々村一雄・岡稔・関恒義訳 岩波書店  1958 けいざいりろんとしゃ社会主義
ジューコフ元帥回想録 革命・大戦・平和ゲ・カ・ジューコフ清川勇吉・相場正三久・大沢正・共訳 朝日新聞社  1970 じゅーこふげんすいか伝記
今日の中国 ーもう一つの世界ー 上 松岡洋子訳 筑摩書房  1973エドガー・スノー著作集 5こんにちのちゅうごく社会主義
今日の中国 ーもう一つの世界ー 下 松岡洋子訳 筑摩書房  1973エドガー・スノー著作集 6こんにちのちゅうごく社会主義
五月のバリケート<スチューデント・パワーの105日>ルシアン・リュー/ルネ・バックマン岡村孝一訳 早川書房  1969 ごがつのばりけーど政治
「五月革命」論 突入ーナンテールから絶頂へアンリ・ルフェーヴル森本和夫訳 筑摩書房  1969 ごがつかくめいろん政治
北京烈烈 上 激動する中国中嶋嶺雄  筑摩書房  1981 ぺきんれつれつ社会主義
北京烈烈 下 転換する中国中嶋嶺雄  筑摩書房  1981 ぺきんれつれつ社会主義
@小平後の中国 上何頻(フウ・ピン)編著現代中国事情研究会訳 三交社  1994ー中国人専門家50人による多角的な分析とうしょうへいごのち社会主義
@小平後の中国 下何頻(フウ・ピン)編著現代中国事情研究会訳 三交社  1994ー中国人専門家50人による多角的な分析とうしょうへいごのち社会主義
六日間ハリーム・バラカート奴田原睦明 第三書館パレスチナ選書 1980 むいかかん文学
革命戦争の旅 ゲバーラ回想記エルネスト・チェ・ゲバーラ神代修訳 青木書店  1967 かくめいせんそうのた歴史
中東軍事紛争史 1 <古代ー1945>鳥井順  第三書館パレスチナ選書 1993 ちゅうとうぐんじふん軍事
マルクス・エンゲルス全集 第1巻 1839-1844監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1959 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第2巻 1844-1846監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1960 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第3巻 1845-1846監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1963 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第4巻 1846-1848監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1960 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第5巻 1848監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1960 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第6巻 1848-1849監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1961 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第7巻 1849-1851監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1961 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第8巻 1851-1853監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1962 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第9巻 1853監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1962 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第10巻 1854-1855監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1963 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第11巻 1855-1856監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1963 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第12巻 1856-1859監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1964 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第13巻 1859-1860監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1964 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第14巻 1857-1860監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1964 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第15巻 1860-1864監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1965 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第16巻 1864-1870監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1966 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第17巻 1870-1872監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1966 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第18巻 1872-1875監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1967 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第19巻 1875-1883監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1968 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第20巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1968反デューリング論・自然の弁証法まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第21巻 1883-1889監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1971 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第22巻 1890-1895監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1965 まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第23巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1965第1分冊 資本論1aまるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第23巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1965第2分冊 資本論1bまるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第24巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1966 資本論2まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第25巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1966第1分冊 資本論3aまるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第25巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1967 第2分冊 資本論3bまるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第26巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1967第2分冊 剰余価値学説史1まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第26巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1970第2分冊 剰余価値学説史2まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第26巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1970第3分冊 剰余価値学説史3まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第27巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1971書簡集 1842-1851まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第28巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1971書簡集 1852-1855まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第29巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1972書簡集 1856-1859まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第30巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1972書簡集 1860-1864まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第31巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1973書簡集 1864-1867まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第32巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1973書簡集 1868-1870まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第33巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1973書簡集 1870-1874まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第34巻 書監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1974簡集 1875-1880まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第35巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1974書簡集 1881-1883まるくす・えんげるす社会科学
マルクス・エンゲルス全集 第41巻監訳者 大内兵衛・細川嘉六  大月書店  1973エンゲルス初期著作集まるくす・えんげるす社会科学
氷焔 1刀鬼  評論社人間の権利叢書8 1971ー「エコノミスト」連載コラムー 1964.10-1967.12ひょうえん社会
氷焔 2刀鬼  評論社人間の権利叢書9 1981ー「エコノミスト」連載コラムー 1968.1-1970.12ひょうえん社会
農協 巨大な挑戦立花隆  朝日新聞社  1980 のうきょうきょだいな産業
キッシンジャー秘録 第一巻 ワシントンの苦悩ヘンリー・キッシンジャー斎藤弥三郎・小林正文・大朏人一・鈴木 小学館  1979 きっしんじゃひろくい歴史
日本警察インサイダー 世界一の秘密を抉る鈴木卓郎  グリーンアロー出版社  1981 にほんけいさついんさ政治
転換期支那アンナ・ルイス・ストロング原勝訳 改造社  1936 てんかんきしな歴史
中国大陸戦痕紀行木下博民  第三書館  1997 ちゅうごくたいりくせ社会
帰ってきた戦犯たちの後半生中国帰還者連絡会編  新風書房  1996ー中国帰還者連絡会の四〇年ーかえってきたせんはん社会
大統領の陰謀 ニクソンを追いつめた300日カール・バーンスタイン/ボブ・ウッドワード常盤新平訳 立風書房  1974 だいとうりょうのいん政治
経済哲学原理梯明秀  日本評論社  1962 けいざいてつがくげん経済学
日本の中の朝鮮民芸美鄭貴文  朝鮮文化社  1987 にほんのなかのちょう文学
哲学入門 上巻ジョン・ルイス著相原文夫訳 三一書房 新書1957 てつがくにゅうもん哲学
日常生活批判 2H・ルフェーヴル奥山秀美訳 現代思潮社  1970 にちじょうせいかつひ哲学
過渡期の意識 ー哲学とは何か梅本克己  現代思潮社  1970 かときのいしき哲学
マルクス主義弁証法の歴史 上巻ロゼンターリ編著森宏一訳 大月書店  1973マルクス主義の出現からレーニン的段階にいたるまるくすしゅぎべんし哲学
思想としての右翼松本健一  第三文明社  1976 しそうとしてのうよく哲学
わが思索と闘争滝沢克己  三一書房  1975 わがしさくととうそう哲学
毛沢東の私生活 上李志綏著/アン・サーストン(協力)新生哲夫(訳) 文芸春秋社  1994 もうたくとうのしせい伝記
毛沢東の私生活 下李志綏著/アン・サーストン(協力)新生哲夫(訳) 文芸春秋社  1994 もうたくとうのしせい伝記
私は林彪の秘書だった 権力者の腐臭と孤独張雲生著横山義一訳 徳間書店  1989 わたしはりんぴょうの伝記
ゴルバチョフ回想録 上巻 工藤一郎・鈴木康雄訳 新潮社  1996 ごるばちょふかいそう伝記
ゴルバチョフ回想録 下巻 工藤一郎・鈴木康雄訳 新潮社  1996 ごるばちょふかいそう伝記
私は世界を変える 上内山敏訳  東邦出版社  1966アンナ・ルイズ・ストロング自叙伝わたしはせかいをかえ伝記
大使の日記ジョン・ケネス・ガルブレイス西野照太郎 河出書房新社  1973ケネディ時代に関する私的記録たいしのにっき伝記
明治の文化色川大吉  岩波書店  1970 めいじのぶんか歴史
フィリピン民族解放闘争史ルイス・タルク安岡正美訳 三一書房  1953 ふぃりぴんみんぞくか歴史
国際テロリスト カルロスc・ドブスン/R・ペイン杉辺利英訳 早川書房  1979現代テロリズムの系譜と実態こくさいてろりすとか歴史
レーニン農業問題朝野勉  青木書店  1950 れーにんのうぎょうも産業
貧しさからの解放近藤康男編著  中央公論社  1953ー農村・漁村・山村問題入門ーまずしさからのかいほ産業
続貧しさからの解放近藤康男編著  中央公論社  1954 まずしさからのかいほ産業
日本農法の提唱飯沼二郎  富民協会  1952 にほんのうほうのてい産業
日本農業はどうなるか三輪昌男  日本経済新聞社 新書1973食糧危機を前にしてにほんのうぎょうはど産業
日本の農業福島要一  ナウカ社  1951 にほんののうぎょう産業
農業革命深谷進  ナウカ社  1949 のうぎょうかくめい産業
戦後における日本の農業問題神山茂夫  青木書店  1955 せんごにおけるにほん産業
日本の農業NHK放送世論調査所編  日本放送出版協会  1980その現状と農民意識にほんののうぎょう産業
転換期の世界農業NHK海外取材班  日本放送出版協会  1971 てんかんきのせかいの産業
独占資本とたたかう農民運動農民運動研究会編  三一書房  1956 どくせんしほんとたた産業
米の百年守田志郎  御茶の水書房  1966 こめのひゃくねん産業
買う米・売る米沢田徳蔵  富民協会  1972ーあすの自由取引のためにかうこめうるこめ産業
日本資本主義の米価問題 増補版井上周八  亜紀書房  1971 にほんしほんしゅぎの産業
都市を支配する農協集団吉留路樹  アロー出版社  1971 としをしはいするのう産業
農協労働者の権利美土路達雄・藤本正・鈴木文熹/監修全農協労連編 労働旬報社 新書1969 のうきょうろうどうし産業
極東に於ける農業問題モスコー国際農業問題研究所編山本三吾訳 耕進社  1932 きょくとうにおけるの産業
10億人を養うシルヴァンウィットワー・余友泰・孫頷・王連錚 坂本楠彦監修 農山漁村文化協会  1989ー詳説・中国の食糧生産ーじゅうおくにんおやし産業
同時代を見る眼安江良介  岩波書店  1998 どうじだいをみるめ社会
回想の林達夫久野収編  日本エディタスクール  1992 かいそうのはやしたつ伝記
自由論 ー自然と人間のゆらぎの中で内山節  岩波書店  1998 じゆうろん哲学
時間についての十二章 ー哲学における時間の問題ー内山節  岩波書店  1993 じかんについてのじゅ哲学
戦後思想の旅から内山節  有斐閣  1992 せんごしそうのたびか哲学
この自由党 前篇 民衆なき政治板垣進助  理論社  1952 このじゅうとう政治
この自由党 後篇 祖国なき政治板垣進助  理論社  1952 このじゅうとう政治
民衆の中の天皇制反靖国・反天皇制連続講座実行委員会編  勁草書房  1979 みんしゅうのなかのて政治
血の光州・亡命者の証言富村順一  JCA出版  1980 ちのこうしゅう・ぼう政治
中国からみた日本近代史劉恵吾・劉学照主編横山宏章訳 早稲田大学出版部  1987 ちゅうごくからみたに歴史
近代天皇制の形成過程下山三郎  岩波書店  1989 きんだいてんのうせい歴史
日本の農業問題山崎春成  合同出版現代日本資本主義分析双書 1961 にほんののうぎょうも産業
赤い雪 ー総括・連合赤軍事件角間隆  読売新聞社  1980 あかいゆき社会
暖い教室 紙芝居脚本集 娯しみ文庫1奥村しげ子  日本共産党出版部  1948 あたたかいきょうしつ社会
子ども会 ー指導者のためにー日本民主教育協会編  ナウカ社  1949 こどもかい社会
革命はつづく松岡洋子訳  筑摩書房  1974エドガー・スノー著作集7かくめいはつづく社会主義
批林批孔論文集   北京外文出版社  1975 ひりんひこうろんぶん社会主義
孔子批判 ー付・魯迅の孔孟批判抄録ー中国通信社訳中国通信社・東方書店/共編 東方書店  1974 こうしひはん社会主義
国崎定洞 ー抵抗の医学者ー川上武・上林茂暢/編著  勁草書房  1970 くにさきていどう伝記
革新吹田と横田甚太郎米寿・横田甚太郎記念文集刊行委員会代表村上弘 相川病院  1995 かくしんすいたとよこ伝記
同時代を読む 国家と民衆斉藤孝  社会評論社  1982 どうじだいをよむ歴史
スターリン全集 第五巻スターリン全集刊行会  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
スターリン全集 第六巻スターリン全集刊行会  大月書店  1952 すたーりんぜんしゅう社会科学
創作・遠い稲妻 ー伊藤律事件ー藤井冠次  驢馬出版  1986 そうさく・とおいいな伝記
八木茂追悼集大阪のこえ 第13号  志賀さんを偲ぶ会  1998 やぎしげるついとうし伝記
ある台湾人の軌跡 ー揚春松とその時代揚国光  露満堂  1999 あるたいわんじんのき伝記
「吹田事件」と裁判闘争吹田事件文集刊行委員会     1999 すいたじけんとさいば社会
元気凛凛 日本の小出版   柘植書房  1993堂々の28人に聞く 2420分 聞き書き 渡辺美知子げんきりんりんにほん伝記
三鷹事件 1949年夏に何が起きたのか片島紀男  日本放送出版協会  1999 みたかじけん社会
武谷三男著作集 1 弁証法の諸問題武谷三男  勁草書房  1968 たけたにみつおちょさ哲学
日本農業論 ーその基本争点ー石渡貞雄  御茶の水書房  1964 にほんのうぎょうろん産業
日本の山村問題監修 神谷慶治編集 山村振興調査会 東京大学出版会  1967 にほんのさんそんもん産業
土佐のうちそと 同時代史抄塩田庄兵衛  新日本出版社  1998 とさのうちそと伝記
松川事件と人間呑川泰司  あゆみ出版  1999 まつかわじけんとにん社会
共産主義者 奔走す編者 生田あい  論創社  1999ー「二十世紀社会主義」大崩壊のなかでの建党協議会の挑戦きょうさんしゅぎしゃ政党
運のいい男佐藤猛夫  光陽出版社  1998軍医・八路軍捕虜そして新生 ひとりの医師としてうんのいいおとこ伝記
年表で読む二十世紀思想史矢代梓  講談社  1999 ねんぴょうでよむにじ哲学
周恩来・最後の十年 ある主治医の回想録張佐良著 早坂義征訳  日本経済新聞社  1999 しゅうおんらいさいご伝記
住井すえと永六輔の人間宣言 死があれば生が輝く住井すえ・永六輔  光文社  1995 すみいすえとえいろく文学
母・住井すえの横顔犬田章  大和書房  1999 ははすみいすえのよこ伝記
中国現代少数民族文学選山川力監修 川口孝夫訳  未来社  1989 ちゅうごくげんだいし文学
中国現代農村短篇小説選川口孝夫訳  紫陽社  1990故周克芹先生に捧げるちゅうごくげんだいの文学
中国革命の夢が潰えたとき諸星清佳  中央公論新社 新書2000ー毛沢東に裏切られた人々ちゅうごくかくめいの社会主義
汚名油井喜夫  毎日新聞社  1999 おめい政党
労働記者の戦後史 続・有楽町は燃えていた村上寛治  労働教育センタ−  1998 ろうどうきしゃのせん労働運動
中国 −同時代の知識人−竹内実  合同出版  1967 ちゅうごく社会主義
革命と市民的自由松田道雄  筑摩書房  1970 かくめいとしみんてき文学
革命は芸術なり −徳川義親の生涯−中野雅夫  学芸書林  1977 かくめいはげいじゅつ伝記
失われた中国革命彭述之中嶋嶺雄編訳 新評論  1980 うしなわれたちゅうご社会主義
嵐のあとの中国クラウス・メ−ネルト赤羽龍夫訳 読売新聞社  1972 あらしのあとのちゅう社会主義
中国要人録 党・政・軍・貿易・対日思想運動研究所編  全貌社  1972 ちゅうごくようじんろ伝記
誰も書かなかった中国 毛沢東の「収容所群島」包若望  サンケイ出版  1974 だれもかかなかったち社会主義
ソビエト強制収容所 凍った大地からアレクサンダ−・ドルガン工藤幸雄訳 三笠書房  1975 そびえときょうせいし社会主義
現代中国の指導者高田富佐雄  アジア評論社  1978 げんだいちゅうごくの伝記
現代支那論尾崎秀実  岩波書店  1939 げんだいしなろん歴史
自由への飛行 −中共空軍将校の亡命手記范園炎劉成其訳 日本経済新聞社  1978 じゆうへのひこう伝記
中国四十年内山完造  羽田書店  1949 ちゅうごくよんじゅう文学
中国的自由人の系譜増井経夫  朝日新聞社  1980 ちゅうごくてきじゆう歴史
ドキュメント 天安門事件中邦仁  文芸春秋社  1979 どきゅめんとてんあん社会主義
毛沢東を批判した紅衛兵 −紅衛兵通信集−エクトゥ−ル・マンダレ他編訳・山下佑一 日中出版  1976 もうたくとうをひはん社会主義
北京の夜明けはまだ早い −中国真実報−大陸帰還者協会編  大湊書房  1979 ぺきんのよあけはまだ社会主義
美姫と妖婦 人物中国志 5 女性編村山孚  毎日新聞社  1974 びきとようふ歴史
日中外交史 −北伐の時代−臼井勝美  塙補書房 新書1971 にっちゅうがいこうし歴史
毛沢東の刺客アンソニ−・グレイ新庄哲夫訳 文芸春秋社 文庫1980 もうたくとうのしきゃ文学
周恩来評伝司馬長風竹内実訳 太平出版社  1975 しゅうおんらいひょう伝記
中国の左翼 −林彪と江青の栄光と没落−ヤ−プ・ファン・ヒネケン山田侑平・戸張東夫訳 日中出版  1978 ちゅうごくのさよく社会主義
中国総覧 1980年版中国総覧編集委員会  霞山会  1979 ちゅうごくそうらん歴史
中国の問題ラッセル著牧野力訳 理想社  1971 ちゅうごくのもんだい歴史
周恩来なき中国の潮流加藤栄治  日中出版  1976 しゅうおんらいなきち伝記
周恩来と毛沢東 周恩来試論鳥居民  草思社  1975 しゅうおんらいともう伝記
中国の巨星消ゆ 記者の目 毛主席以後   毎日新聞社  1976 ちゅうごくのきょせい伝記
インドで考えたこと堀田善衛  岩波書店 新書1957 いんどでかんがえたこ文学
知識人と政治 −ドイツ・1914_1933−脇圭平  岩波書店 新書1973 ちしきじんとせいじ政治
人間マルクス −その愛の生涯−ピェール・デェラン著大塚幸男訳 岩波書店 新書1971 にんげんまるくす伝記
根箭芳紀追悼録「根箭さん 読んでや!」根箭芳紀追悼録編集委員会     1999 ねやよしきついとうろ伝記
近代日本社会運動史人物大事典 1 あ−お近代日本社会運動史人物大事典編集委員会  日本アソシエ−ツ  1997 きんだいにほんしゃか社会
近代日本社会運動史人物大事典 2 か−し近代日本社会運動史人物大事典編集委員会  日本アソシエ−ツ  1997 きんだいにほんしゃか社会
近代日本社会運動史人物大事典 3 す−は近代日本社会運動史人物大事典編集委員会  日本アソシエ−ツ  1997 きんだいにほんしゃか社会
近代日本社会運動史人物大事典 4 ひ−わ近代日本社会運動史人物大事典編集委員会  日本アソシエ−ツ  1997 きんだいにほんしゃか社会
近代日本社会運動史人物大事典 人名索引近代日本社会運動史人物大事典編集委員会  日本アソシエ−ツ  1997 きんだいにほんしゃか社会
革命は変わったエルンスト・フィツシャ−著神山義正訳 人文書院  1973 かくめいはかわった社会科学
怒りていう、逃亡には非ず松下竜一  河出書房新社 文庫1996日本赤軍コマンド泉水博の流転いかりていうとうぼう社会
日本共産党の方針岩崎書店編集部編  岩崎書店  1955 にほんきょうさんとう政党
ソ連国家資本主義論 −マルクス理論とソ連の経験−パレッシュ・チャトパディヤイ著/大谷禎之介/叶秋男/谷江幸雄/前畑憲子訳 大月書店  1999 それんこっかしほんし経済学
攻防900日 上 −包囲されたレニングラードーハリソン・ソールズベリー大沢正訳 早川書房 文庫1980 こうぼうきゅひゃくに歴史
攻防900日 下 ー包囲されたレニングラードーハリソン・ソールズベリー大沢正訳 早川書房 文庫1980 こうぼうきゅひゃくに歴史
笑顔とすみません ー諏訪原久夫追悼集ー「諏訪原久夫追悼集」刊行委員会  創生社  1998 えがおとすみません伝記
菱田英一自伝菱田英一  創生社  1999 ひしだえいいちじでん伝記
格子なき牢獄 敗戦ーその時僕は小学生だった加瀬勉  人民新聞社  2000 こうしなきろうごく伝記
戦後の大阪の党活動を総括する立場とは?上田等 編集 岩井会  北摂反戦民主連盟  2000その一部としての私の総括せんごのおおさかのと伝記
記念誌・徳田球一編集「記念誌・徳田球一」編集委員会  顕彰記念事業期成会  2000 きねんしとくだきゅう伝記
不屈 ー大牧圭作氏を偲ぶー      2000 ふくつ伝記
種子島から来た男 ー一旋盤工の手記ー原全五  本音の会  1992 たねこしまからきたお伝記
イタリア共産党を変えた男ピエトロ・イングラオ 聞き手ニコラ・トランファーリア 訳後房雄 日本経済新聞社  2000ーピエトロ・イングラオ自伝いたりあきょうさんと伝記
貨幣の思想史 ーお金について考える人びと内山節  新潮社  1998 かへいのしそうし哲学
秘密のファイル 上 ーCIAの対日工作ー春名幹男  共同通信社  2000 ひみつのふぁいる社会
秘密のファイル 下 ーCIAの対日工作春名幹男  共同通信社  2000 ひみつのふぁいる社会
大連の日本人引揚の記録石堂清倫  青木書店  1997 だいれんのにほんじん歴史
虚構 ー日本共産党の闇の事件ー油井喜夫  社会評論社  2000 きょこう政党
めぐりあいし人びと堀田善衛  集英社  1993 めぐりあいしひとびと文学
青春の夢 ー風葉と蕎太郎ー小中陽太郎  平原社  1998 せいしゅんのゆめ伝記
戦後期左翼人士群像増山太助  つげ書房新社  2000 せんごきさよくじんし伝記
思想検事荻原富士夫  岩波書店 新書2000 しそうけんじ政治
国会議員上田耕一郎  平凡社 新書1999 こっかいぎいん政治
龍平とともに ー薬害エイズとたたかう日々ー川田悦子  岩波書店  1997 りゅうへいとともに社会
都市と科学の論理対談者 武谷三男・小田実司会者 藤田邦彦 こぶし書房  1999ー阪神・淡路大震災がつきつけたものーとしとかがくのろんり社会
流れに逆らって ー能勢農場20年の記録能勢農場出版編集委員会編著  新泉社  1997 ながれにさからって社会
ゾルゲはなぜ死刑にされたのか白井久也・小林峻一編  社会評論社  2000「国際スパイ事件」の深層・解題 石堂清倫ぞるげはなぜしけいに軍事
復刻 平和と独立 上巻(第1分冊・第2分冊)監修者・社会運動資料センタ  五月書房  1999 へいわとどくりつ政党
復刻 平和と独立 下巻(第1分冊・第2分冊)監修者・社会運動資料センタ  五月書房  2000 へいわとどくりつ政党
人生似幻化 ー坂井雅一追悼集・遺稿集ー「坂井雅一追悼集」刊行委員会  創生社  2000 じんせいまぼろしにか伝記
西西教組の歩み西宮市立西宮西高等学校教職員組合  創生社  2001 にしにしきょうそのあ労働運動
戦後のあゆみ 新聞ジャーナリズム新井直之  図書新聞社  1966 せんごのあゆみしんぶ社会
真理と実存サルトル澤田直 人文書院  2000 しんりとじつぞん哲学
東邦生命保険相互会社五十年史五十年史編纂委員会     1953旧徴兵保険株式会社とうほうせいめいほけ歴史
谷川雁著作集 無の造形1 無の造形2谷川雁     1976 たにがわがんちょさく文学
変革の夢を追う ー異端教員のあゆみー上田理  創生社  2001 へんかくのゆめをおう社会
ベトナム人共産主義者の民族政策史古田元夫  大月書店  1991ー革命の中のエスニシテイーべとなむじんきょうさ歴史
ハプスブルク家 ーヨーロッパの一王朝の歴史ーアーダム・ヴァントルツカ江村洋訳 谷沢書房  1981 はぷすぶるくけ歴史
現代日本の支配構造 「現代の変革 2」「講座 現代と変革」編集委員会  新地平社  1984 げんだいにほんのしは政治
ソ連の階級闘争 1917−1923シャルル・ベトレーム高橋武智・天羽均・杉村昌昭訳 第三書館  1987 それんのかいきゅうと歴史
周恩来伝 1949−1976 上金冲及主編劉俊南・譚佐強訳 岩波書店  2000 しゅうおんらいでん伝記
周恩来伝 1949−1976 下金冲及主編劉俊南・譚佐強訳 岩波書店  2000 しゅうおんらいでん伝記
人間にとって高橋和己  新潮社  1971 にんげんにとって文学
編集者三十年野原一夫  サンケイ出版  1983 へんしゅうしゃさんじ伝記
断層図松原真理子  じゅん書房  1988 だんそうず文学
愛せしこの身なれど ー竹久夢二と妻他万喜ー林えり子  新潮社  1983 あいせしこのみなれど文学
中国農民の挑戦 「民営社会主義」の芽ばえ阪本楠彦  サイマル出版会  1985 ちゅうごくのうみんのちょうせん政治
希望の革命<改訂版> ー技術の人間化をめざしてーエーリッヒ・フロム作田啓一・佐野哲郎訳 紀伊国屋書店  1970 きぼうのかくめい哲学
愛する多くの人々の為に宮沢とり  宮沢商店  1966 あいするおおくのひと伝記
鈴江言一伝衛藤瀋吉・許淑真  東京大学出版会  1984中国革命にかけた一日本人すずえげんいちでん伝記
岸信介 ー権勢の政治家ー原彬久  岩波書店 新書1995 きししんすけ伝記
ロシア東欧の市場経済 改革は成功するのか藤川鉄馬  サイマル出版会  1994 ろしあとうおうのしじ経済
戦後革命運動事典高沢皓司・佐長史朗・松村良一・編  新泉社  1985 せんごかくめいうんど社会
大衆運動エリック・ホッファー高根正昭訳 紀伊国屋書店  1969 たいしゅううんどう社会主義
ともに世界を頒かつ ーたたかう刑事弁護石川元也  日本評論社  2001 ともにせかいをわかつ社会
朝鮮戦争和田春樹  岩波書店  1995 ちょうせんせんそう軍事
全共闘・解体と現在田中吉六・長崎浩・津村喬・神野陽・黒木龍思・小野田襄二・花崎皋平・池田浩士 田畑書店  1978 ぜんきょうとうかいた社会
資料・日韓関係 ー政治・経済・拷問の実態日韓関係を記録する会・編  現代史出版会  1976 にっかんかんけい歴史
資料・日韓関係 ー人脈・金脈・kciaの実態ー日韓関係を記録する会・編  現代史出版会  1976 にっかんかんけい歴史
南朝鮮学生闘争史高峻石  社会評論社  1976 みなみちょうせんがく歴史
夢が訪れる夜明け ー文益煥獄中書簡集ー文益煥鄭敬謨監訳 影書房  1986 ゆめがおとずれるよあ文学
白凡逸志 ー金九自叙伝梶村秀樹・訳注  平凡社  1973 はくぼんいっし伝記
李容九小伝 ー裏切られた日韓合邦運動ー西尾陽太郎  葦書房  1978 りようきゅうしょうで伝記
抗日民族論白基小杉克次 柘植書房  1975 こうにちみんぞくろん歴史
日清戦争と朝鮮朴宗根  青木書店  1982 にっしんせんそうとち歴史
<在日>という根拠 −李恢成・金石範・金鶴泳竹田青嗣  国文社  1983 ざいにちというこんき文学
図説 スペイン内戦ゲイブリエル・ジャクソン斉藤孝監修/宮下嶺夫訳 彩流社  1986 すぺいんないせん歴史
苦行 獄中におけるわが闘い金芝河  中央公論社  1978 くぎょう社会
近くて遠い国 ー戒厳令下のフィリピン大橋正周・伊藤英明  PRアジア  1975 ちかくてとおいくに政治
フィリピンはもっと近いアジア太平洋資料センター編  第三書館  1984 ふぃりぴんはもっとち政治
カンボジアはどうなる!カンボジア研究会編  三一書房  1982ポル・ポトか、ヘン・サムリンか!かんぼじあはどうなる政治
ニカラグラーサンディニスタ革命V・ニィスキー M・ベルヤット著山上晴夫訳 ありえす書房  1985 にからぐあ政治
チリの悲劇<増補>国際問題研究会編・訳  柘植書房  1974破産したもう一つの人民戦線ちりのひげき歴史
日本の韓国併合山辺健太郎  太平出版社  1970 にほんのかんこくへい歴史
被爆韓国人朴秀馥・辛泳洙・郭喜勲  朝日新聞社  1975 ひばくかんこくじん社会
韓国四月革命 ー民族統一への序曲ー「韓国四月革命」刊行委員会  柘植書房  1977 かんこくしがつかくめ政治
1980年以後の光愛病院の歩みと理事長交替の経緯貴島千代彦     2001ーしまっておいてならない事、伝えなければならない事実ーせんきゅうひゃくはち社会
金史良作品集金達寿編  理論社  1972 きんしりょうさくひん文学
岩井弼次 ー七十五年の足跡ー岩井会編集  創生社  2001 いわいひつじ伝記
韓国民衆と日本鄭敬謨  新人物往来社  1976 かんこくみんしゅうと政治
日本統治下 朝鮮の宗教と政治澤正彦轟勇一 聖文舎  1976 にほんとうちかちょう政治
民族を愛した韓国キリスト者たち徐正敏著韓哲曦・蔵田雅彦/監訳者 日本基督教団出版局  1991 みんぞくをあいしたか伝記
リポート・日本の勤労者「先進日本」の深層(上)「赤旗」編集局  新日本出版社  1986労働者編りぽーとにほんのきん労働運動
不帰 金芝河作品集金芝河李恢成訳 中央公論社  1975 ふききんしがさくひん文学
朝鮮史の枠組と思想梶村秀樹  研文出版  1982 ちょうせんしのわくぐ歴史
近代韓国経済史趙□濬著徐龍達訳 高麗書林  1981 きんだいかんこくけい経済
朝鮮史入門朝鮮史研究会・旗田巍編  太平出版社  1970 ちょうせんしにゅうも歴史
日本人への遺書岡本愛彦  未来社  1978 にほんじんへのいしょ社会
亡命と入管法 各国における法的処置宮崎繁樹編著  築地書館  1971 ぼうめいとにゅうかん政治
日はまた沈む ジャパン・パワーの限界鈴木主税  草思社  1990 ひはまたしずむ経済
天皇制と靖国を問う反靖国・反天皇制連続講座実行委員会編  勁草書房  1979 てんのうせいとやすく政治
天皇制形成期の民衆闘争後藤靖  青木書店  1980 てんのうせいけいせい歴史
私説 内田吐夢伝鈴木尚之  岩波書店  1997 しせつうちだとむでん伝記
センデロ・ルミノソ ーペルーの<輝ける道>カルロス・デグレゴリほか訳・太田昌国・三浦清隆 北川フラム  1993 せんでろるみのそ政治
朝鮮要覧現代朝鮮研究会  時事通信社  1975 ちょうせんようらん政治
朝鮮現代史の手引梶村秀樹編  勁草書房  1981 ちょうせんげんだいし歴史
朝鮮人学校の日本人教師梶井陟  亜紀書房  1974 ちょうせんじんがっこ社会
朝鮮問題への基本的視角中川信夫  田畑書店  1976 ちょうせんもんだいへ政治
韓国・日本・大村収容所朴順兆  鰍iDC  1982 かんこくにほんおおむ政治
わかりやすい朝鮮民族の歴史辺太燮著金忠一訳 図書刊行会  1978 わかりやすいちょうせ歴史
現代韓国の指導者たち矢ヶ崎誠治  教育社 新書1979 げんだいかんこくのし伝記
義兵闘争から三一独立運動へ 朝鮮の自由のための闘いF・Aマッケンジー韓皙曦訳 太平出版社  1972 ぎへいとうそうからさ歴史
韓国の悲劇 誰も書かなかった真実小室直樹  光文社 新書1985 かんこくのひげき政治
ポーランド「連帯」の挑戦工藤幸雄監修・水谷驍他訳  柘植書房  1981 ぽうらんどれんたいの社会主義
日朝関係の虚構と実像姜在彦  龍渓書舎  1980 にっちょうかんけいの歴史
65万人 ー在日朝鮮人宮田浩人編著  すずさわ書店  1977 ろくじゅうごまにん社会
島田事件と赤堀政夫赤堀闘争全国活動者会議編  たいまつ社 新書1977 しまだじけんとあかほ社会
終戦の賠償 ー台湾現代小説選ー松永正義ほか訳  研文出版  1984 しゅうせんのばいしょ文学
包囲された日本 ー仏印進駐誌石川達三  集英社  1979 ほういされたにほん軍事
済州島の民話 三多島の神話と伝説玄容駿朴健市 大日本絵画巧芸美術kkアジアの民話2 1978 さいしゅうとうのみん文学
小説 韓国中央情報部林青梧  北欧社  1973 しょうせつかんこくち文学
島に生きる 追放運動三年目の報告旧無我利道場 山田ナオミ・坂本式子新井孝男・今野鋭気・北村昌之 インパクト出版会  1990 しまにいきるついほう社会
さらされるものとさらすものと金時鐘  明治図書解放教育選書8 1975 さらされるものとさら社会
日韓関係日誌 癒着の足跡朝鮮統一問題研究会  晩声社  1978 にっかんかんけいにっ歴史
サハリンへの旅李恢成  講談社  1983 さはりんへのたび文学
白善よう回想録 韓国戦争一千日白善よう  ジャパン・ミリタリー  1988 はくぜんようかいそう軍事
証言朝鮮人強制連行金賛汀編著  新人物往来社  1975 しょうげんちょうせん社会
現代朝鮮史 第一巻D・Wコンデ岡倉古志郎 太平出版社  19711945-50年 解放朝鮮の歴史げんだいちょうせんし歴史
現代朝鮮史 第二巻D・Wコンデ陸井三郎 太平出版社  19711950ー53年 朝鮮戦争の歴史げんだいちょうせんし歴史
現代朝鮮史 第三巻D・Wコンデ内山敏訳 太平出版社  19721953ー66年 分裂朝鮮の歴史げんだいちょうせんし歴史
4・24阪神教育闘争 民族教育を守った人々の記録「4.24を記録する会」  ブレーンセンター  1988 よんてんにいよんはん社会
済州島 ー三多の慟哭史ー韓東亀編著  図書刊行会  1975 さいしゅうとう歴史
朝鮮人・私の記録高峻石  同成社  1971 ちょうせんじん・わた伝記
情と理 ー後藤田正晴回想録 下後藤田正晴  講談社  1998 じょうとり伝記
悪人親鸞寺尾五郎  徳間書店  1982 あくにんしんらん伝記
ミドリ十字と731部隊 薬害エイズはなぜ起きるのか松下一成  三一書房  1996 みどりじゅうじとなな社会
ロシア革命M・リーブマン茂田東子 批評社  1973 ろしあかくめい歴史
レーニンの想い出の日日 ーフォテイエワ回想録ーL・A・フォテイエワ太田多耕・聴涛弘・訳 啓隆閣  1970 れーにんのおもいでの伝記
小説レーニンF・A・オッセンドフスキー木村毅 恒文社  1979 しょうせつれーにん文学
戦後日本労働運動史 下佐藤浩一  五月社  1977 せんごにほんろうどう労働運動
水俣の視図 弱者のための環境社会学原田正純  立風書房  1992 みずまたのしず社会
「いき」の構造九鬼周造  岩波書店  1967 いきのこうぞう哲学
生命の論理F・ジャコブ島原武・松井喜三 みすず書房  1977 せいめいのろんり哲学
罪と死と愛と朴寿南編  三一書房 新書1963 つみとしとあい社会
改訂日本農業基礎統計監修加用信文編集農政調査委員会 農林統計協会  1977 かいていにほんのうぎ産業
労働基準法実務総覧松岡三郎  労働旬報社  1975 ろうどうきじゅんほう労働
労働法を学ぶ 理論と実際の理解のために外尾健一・片岡昇編  有斐閣  1974 ろうどうほうをまなぶ労働
文明変革の視点江口幹  論創社  1979 ぶんめいへんかくのし文学
豊かな世界・貧しい世界パリ大学教授チボール・メンデ著加藤行立・友田錫訳 サイマル出版会  1974開発か再植民地化か<援助政策の再検討>ゆたかなせかいまずし経済
銃なき革命 チリの道レジス・ドブレ著代久二訳 風媒社  1973アジェンデ大統領との論争的対話じゅうなきかくめいち政治
多元的経済社会のヴィジョン内橋克人  岩波書店同時代への発言8 1999 たげんてきけいざいし経済
偽りの危機 本物の危機山家悠紀夫  東洋経済新聞社  1997 いつわりのききほんも経済
やわらかなアラブ学田中四郎  新潮社新潮選書 1992 やわらかなあらぶがく文学
随筆集 花野上弥生子  新潮社  1977 ずいひつしゅうはな文学
ドルによる世界支配戦略矢島鈞次  プレジデント社  1984その恐るべき官民政経一体作戦の実態どるによるせかいしは経済
新労働組合入門谷川巌・引間博愛著労働者教育協会編集 学習の友社  1966 しんろうどうくみあい労働運動
沖縄問題の根源はこれだ編集・那覇出版社編集部  那覇出版社  1995安保条約と地位協定おきなわもんだいのこ法律
沖縄の戦跡と軍事基地執筆・安仁屋政昭・真栄田義旦・大西将・川端弘沖縄の戦跡と軍事基地編集委 あけぼの出版社平和のためのガイドブック 1985 おきなわのせんせきと軍事
容赦なき戦争 太平洋戦争における人種差別ジョン・w.ダワー斉藤元一訳 平凡社 文庫2001 ようしゃなきせんそう軍事
アフターマルクスディヴィド・マクレラン訳・重田晃一・松岡保・若森章孝・小池渺 新評論  1985 あふたーまるくす哲学
アジアと近代日本編著・伊東昭雄  社会評論社  1900反侵略の思想と運動 思想の海へ「解放と変革」11あじあときんだいにほ歴史
ケーテ・コルヴィツツ若葉みどり  彩樹社  1993世界の悲しみを見つめた画家けーてこるう゛ぃつつ伝記
公安警察の犯罪小西誠・野枝栄  社会批評社  1999新左翼「壊滅作戦」の検証こうあんけいさつのは社会
PKO問題の争点「分析と資料」緑風出版編集部・編  緑風出版  1991 ぴけおもんだいのそう国際
検証 内ゲバいいだもも・生田あい・栗木安延・来栖宗孝・小西誠 社会批評社  2001日本社会運動史の負の教訓けんしょううちげば社会
フェミニストの理論ジョゼフィン・ドノヴァン小池和子訳 勁草書房  1987 ふぇみにすとのりろん社会
戦火の4都市写真・広河隆一解説・板垣雄三・佐藤次高・平山健太郎 第三書館  1992エレサレム・ベイルート・バグダード・クウェトせんかのよんとし芸術
東欧を知る事典監修 伊東孝之+真野敦+萩原直+南塚信吾  平凡社  1993 とうおうをしるじてん社会主義
東欧の歴史アンダ・ボグダン高井道夫訳 中央公論社  1993 とうおうのれきし歴史
シリーズ 東欧革命 2「シリーズ東欧革命」編集委員会  緑風出版  1991ハンガリー・東欧の民族問題・ブルガリアしりーずとうおうかく社会主義
社会主義と市場経済 ーネップ論トロツキー藤井一行・志田昇・訳 大村書店  1992 しゃかいしゅぎとしじ社会科学
ユーゴ経済の危機と崩壊 ー国内要因と国外要因阿部望  日本評論社  1993 ゆーごけいざのききと経済
小さな島の大きな戦争アムネスティ・インターナショナル日本支部編 第三書館  1989東チモール独立運動をめぐる大規模人権侵害ちいさなしまのおおき政治
80年5月 光州 血の狂句b教訓「光州民衆抗争の民衆運動史的照明」翻訳・刊行委員会 柘植書房  1986ー吹きあれる韓国反米闘争の源流ーはちじゅねんごがつこ政治
家父長制と資本制 マルクス主義フェミニズムの地平上野千鶴子  岩波書店  1990 かふちょうせいとしほ哲学
日本帝国主義史 上巻 明治・大正期(1885~1925)小山弘健・浅田光輝  新泉社叢書・名著の復興20 1985 にほんていこくしゅぎ歴史
フェミニズムの歴史ジャン・ラボ加藤康子訳 新評論  1987 ふえみにずむのれきし歴史
フェミニズム事典リサ・タトル渡辺和子監訳 明石書店  1991 ふぇみにずむじてん社会
東欧ビジネス戦国記 大欧州市場への挑戦日本経済新聞社編  日本経済新聞社  1991 とうおうびじねすせん経済
検証 ソ連・東欧の経済改革伴拓郎/日本興業銀行調査部  日本経済新聞社  1991 けんしょうそれんとう経済
東欧史(新版)矢田俊雄編著  山川出版社世界各国史13 1977 とうおうし歴史
ハンガリー改革史盛田常夫  日本評論社  1990 はんがりーかいかくし社会主義
ハンガリーの改革 ー民族的伝統と「第三の道」ー南塚信吾  彩流社  1990 はんがりーのかいかく社会主義
東欧革命と民衆南塚信吾編著  朝日新聞社  1992 とうおうかくめいとみ社会主義
沖縄はもうだまされない真喜志好一・崎浜秀光・東恩納琢磨・高里鈴代・真志喜トミ・国政美恵・浦島悦子・ 高文研  2000基地新設=SACO合意のからくりを撃つおきなわはもうだまさ社会
証言・樺太朝鮮人虐殺事件林えいだい  風媒社  1991 しょうげんからふとち歴史
排外主義克服のための朝鮮史梶村秀樹  青年アジア研究会  1990 はいがいしゅぎこくふ歴史
アイヌ・モシリアイヌ・モシリの自治区を取り戻す会会長 山本一昭 御茶の水書房  1992ーアイヌ民族から見た「北方領土返還」交渉あいぬもしりあいぬみ社会
トロツキー菊池昌典  講談社人類の知的遺産67 1981 とろつきー伝記
いっしょにやろうよ 国際ボランティアNGOガイドブックNGO情報局編  三省堂  1993 いっしょにやろうよ 
NGOとは何か ー現場からの声伊勢崎賢治  藤原書店  1997 えぬじおとわなにか 
国会に窓はない ー土井たか子さんへの決別宣言岡崎ひろみ  教育史料出版会  1998 こっかいにまどはない 
セックス神話解体新書 ー性現象の深層を衝く小倉千加子  学陽書房  1988 せっくすしんわかいた 
愛という名の支配田嶋陽子  太郎次郎社  1992 あいというなのしはい 
ニカラグア賛歌 ーサンディニスタに栄光あれー村田信  啓文社  1991 にからぐあさんか
人間ゾルゲ石井花子  勁草書房  1967 にんげんぞるげ
生きていたユダ尾崎秀樹  八雲書店  1959 いきていたゆだ
中江兆民責任編集 河野健二  中央公論社中公バックス日本の名著36 1984 なかえとうみん
市場経済化の中の中国(現代中国論3)毛利和子編  日本国際問題研究所  1995 しじょうけいざいかの
中国の経済改革と将来像凌星光  日本評論社  1996 ちゅうごくのけいざい
現代の中国経済ー経済体制改革と経済成長政策于君  玄文社  1990 げんだいのちゅうごく
中国経済発展の新戦略 壮大なドラマの幕開け馬洪張風波 有斐閣  1985 ちゅうごくけいざいは
江沢民時代の「大中国」朱建栄  朝日新聞社  1997 こうたくみんじだいの
江沢民と本音で語る翁傑明・張西明・張□・曲克敏・編集莫邦富・鈴木かおり・宍戸和子・翻訳 日本経済新聞社  1997 こうたくみんとほんね
決断 ー謀略・鹿地事件とわたし そして国民救援会ー山田善二郎  光陽出版社  2000 けつだん
現代世界の危機と未来への展望岩波書店編集部編  岩波書店岩波書店創業70年記念国際フォーラム 1984 げんだいせかいのきき
転向文学論 第3版本多秋五  未来社  1974 てんこうぶんがくろん
老い 上巻シモーヌ・ド・ボーヴォワール朝吹三吉訳 人文書院  1972 おい
老い 下巻シモーヌ・ド・ボーヴォワール朝吹三吉訳 人文書院  1972 おい
非戦監修・坂本龍一  幻冬舎  2002 ひせん
市場経済化する中国加々美光行  日本放送出版協会  1993 しじょうけいざいかす
中国の市場経済 社会主義理論の再建呉敬連凌星光・陳寛・中屋信彦・訳 サイマル出版会  1995 ちゅうごくのしじょう
鹿鳴館の系譜磯田光一  文芸春秋社  1983 ろくめいかんのけいふ
残された社会主義大国 中国の行方中江要介  kkベストセラーズ  1991明日の日中関係が世界の潮流を変えるのこされたしゃかいし
「人治国家」中国の読み方 台頭する新世代群像朱建栄  日本経済新聞社  1997 じんちこっかちゅうご
敗北を抱きしめて(上)第二次大戦後の日本人ジョン・ダワー三浦陽一・高杉忠明訳 岩波書店  2001 はいぼくをだきしめて
敗北を抱きしめて(下) 第二次大戦後の日本人ジョン・ダワー三浦陽一・高杉忠明・田代泰子訳 岩波書店  2001 はいぼくをだきしめて
大破産 中国の国有企業改革謝徳禄武吉次朗訳 東方書店  1997 だいはさんちゅごくの
中国 溶変する社会主義大国天児慧  東京大学出版会東アジアの国家と社会 1 1992 ちゅうごくへんようす
巨大国家 中国のゆくえ ー国家・社会・経済矢吹晋  東方書店  1996 きょだいこっか
同盟漂流船橋洋一  岩波書店  1997 どうめいひょうりゅう
一滴の力水 ー同じ時代を生きて水上勉・不破哲三  光文社  2000 いってきのりきすい
新日本共産党宣言不破哲三・井上ひさし  光文社  1999 しんにほんきょうさん
サハロフ回想録 上 水爆開発の秘密アンドレイ・サハロフ金光不二夫/木村晃三訳 中央公論社 文庫2002 さはろふかいそうろく
サハロフ回想録 下 ペレストロイカの父としてアンドレイ・サハロフ金光不二夫/木村晃三訳 中央公論社 文庫2002 さはろふかいそうろく
アジア時代の検証 中国の視点から国分良成  朝日新聞社  1996 あじあじだいのけんし
人間の死にかた中野好夫  新潮社  1969 にんげんのしにかた
反戦の原理 アンリ・マルタン事件の記録ジャンポール・サルトル編著平井啓之・田中仁彦訳 弘文堂  1966 はんせんのげんり
「老いる」の構造折原脩三  日本経済評論社  1981 おいるのこうぞう
日本経済をどう見るか林直道  青木書店  1998 にほんけいざいをどう
こちら北京探題邸永漢  新潮社  1996 こちらぺきんたんだい
現代ロシアを読み解く ー社会主義から「中世社会」へ袴田茂樹  筑摩書房 新書2002 げんだいろしあをよみ
タリバン田中宇  光文社 新書2001 たりばん
日本の近代思想鹿野政直  岩波書店 新書2002 にほんのきんだいしそ
中華思想台風圏邱永漢石田浩 新潮社  1999 ちゅうかしそうたいふ
第三の眼で見た中国王山石田浩 ザ・マサダ  1995 だいさんのめでみたち
10年後の中国中嶋嶺雄  第一企画出版  1985 じゅうねんごのちゅう
改革・開放時代の中国<現代中国論2>岡部達味・毛利和子・編  日本国際問題研究所  1991 かいかくかいほうじだ
昭和経済史への証言 下安藤良雄編著  毎日新聞社  1946 しょうわけいざいしへ
中国のゆくえ ーこの国が世界を決める小島朋之  時事通信社  1997 ちゅうごくのゆくえ
アジアの世紀は本当か ポスト□小平をズバリ読む!中嶋嶺雄・深田祐介  PHP研究所  1995 あじあのせいきはほん
現代の王国と奈落第1部 野間宏第2部 沖浦和光・磯野直秀・高橋昇 轉轍社  1977ー現代文明の危機についての文学者の考察ーげんだいのおうこくと
「有事」のアジア長谷川慶太郎・リチャード・クー  PHP研究所  1996迷走する中国と平和ボケの日本ゆうじのあじあ
幻想の超大国・中国長谷川慶太郎・渡辺利夫  徳間書店  1995 げんそうのちょうたい
アメリカはなぜ勝てないか小山内宏  講談社  1968西欧的戦略の限界あめりかはなぜかてな
重き流れに佐多稲子  講談社  1970 おもきながれに
右翼社会主義イデオロギー批判ソ連邦共産党中央委員会付属高級党学校日本共産党中央委員会宣伝教育部訳 共産党機関紙経営局  1961 うよくしゃかいしゅぎ
イワン・デニソビッチの一日A・ソルジェニツィン江川卓訳 毎日新聞社  1963 いわん・でにそびっち
太陽の讃歌 1935ー1942アルベール・カミュ高島正明訳 新潮社  1962カミュの手帖ー1たいようのさんか
反抗の論理 1942ー1951アルベール・カミュ高島正明訳 新潮社  1965カミュの手帖ー2はんこうのろんり
現代フランス文学13人集(1) 中村光夫 清水徹 白井浩司訳 新潮社  1965カミュ=異邦人/ ソレルス=奇妙な孤独/ジュネ=黒んぼたちげんだいふらんすぶん
現代フランス文学13人集(2) 平岡篤頼 管野昭正 大久保輝臣訳 新潮社  1965サロート=トロピスム/ロブグリエ=迷路のなかで/イヨネスコ=瀕死の王げんだいふらんすぶん
現代フランス文学13人集(3) ルイルネ・若林直 清水徹 管野昭正 大久保輝臣訳 新潮社  1965トマ=ジョン・パーキンズ/デ・フォレ=狂った記憶/クノー=わが友ピエロ/ベケット=勝利の終りげんだいふらんすぶん
現代フランス13人集(4) 清水徹 管野昭正 白井浩司訳 新潮社  1966ミシェル・ビュトール=エジプト/ ブランショ=謎の男トマ/シモン=草げんだいふらんすぶん
経済学教科書 増補改訂版 第一分冊ソ同盟科学院経済学研究所著マルクス・レーニン主義研究所訳 合同出版社  1956 けいざいがくきょうか
経済学教科書 改訂第三分版 第二分冊ソ連邦科学院経済学研究所著経済学教科書刊行会訳 合同出版社  1959 けいざいがくきょうか
経済学教科書 改訂第三版 第三分冊ソ連邦科学院経済学研究所著経済学教科書刊行会訳 合同出版社  1959 けいざいがくきょうか
経済学教科書 改訂第三版 第四分冊ソ連邦科学院経済学研究所著経済学教科書刊行会訳 合同出版社  1959 けいざいがくきょうか
詩集 雷雨井口浩     1955 ししゅうらいう
現代小説作法大岡昇平  文芸春秋新社  1962 げんだいしょうせつさ
現代リアリズム短篇小説選リアリズム研究会  新読書社  1964 げんだいりありずむた
暗い時代の人間性についてハンナ・アーレント仲正昌樹訳 情況出版株式会社  2002 くらいじだいのにんげ
スターリン極秘書簡 モロトフあて・1925年ー1936年ラーズリー/オレーグ・ナウモフ/オレーグ・フレヴニュク編/岡田・萩原訳 大月書店  1996 すたーりんごくひしょ
わが父・@小平「文革」歳月(上)毛毛著藤野彰+鐙屋一ほか訳 中央公論新社  2002 わがちちとうしょうへ
わが父・@小平「文革」歳月(下)毛毛著藤野彰+鐙屋一ほか訳 中央公論新社  2002 わがちちとうしょうへ
「経済学教科書」の学び方宮川実・岡本博之・井上清著  三一書房 新書1955 けいざいがくきょうか
マルクス経済学・哲学草稿細谷昂・畑孝一・中川弘・湯田勝  有斐閣 新書1980 まるくすけいざいがく
マルクス主義と修正主義レーニン日本共産党中央委員会教育文化部訳 新日本出版社  1961 まるくすしゅぎとしゅ
日本論 マルクス=エンゲルス=レーニン志賀義雄編  日本共産党出版部  1961 にほんろんまるくすえ
わが朝鮮総連の罪と罰韓光熈 取材構成 野村旗守  文芸春秋社  2002 わがちょうせんそうれ
幕末の外交石井孝  三一書房  1948 ばくまつのがいこう
現代修正主義批判日本共産党中央委員会宣伝教育部  新日本出版社  1959 げんだいしゅうせいし
新しい労働者階級セルジュ・マレ海原峻・西川一郎訳 合同出版  1970 あたらしいろうどうし
戦後社会の基礎構造竹内静子  田畑書店  1978ー現代史の移行点においてーせんごしゃかいのきそ
野坂参三 予審訊問調書井上敏夫  五月書房  2001ある政治的人間の闘争と妥協の記録のさかさんぞうよしん
高橋亀吉景気討論高橋亀吉  実業之日本社  1966 たかはしかめきちけい
レーニン戦争論焦敏之大橋国太郎訳 五月書房  1951 れーにんせんそうろん
搾取の新しい形態と労働運動イタリア共産党グラムシ研究所編日本共産党中央委員会宣伝教育部訳 新日本出版社  1961 さくしゅのあたらしい
労働者権力セルジュ・マレ山内昶訳 河出書房新社  1972 ろうどうしゃけんりょ
一向一揆 ー封建社会の形成と真宗の関係ー笠原一男  至文堂日本歴史新書 1955 いっこういっき
レーニン・素人の読み方中野重治  筑摩書房  1973 れーにんしろうとのよ
中国の前途 天安門事件を超えて凌星光  サイマル出版会  1991 ちゅうごくのぜんと
池内俊子追悼文集 八十唄はうたわない池内俊子追悼文集製作委員会   多田俊平の長女 1994 いけうちとしこついと
ファイル 秘密警察(シュタージ)とぼくの同時代史ガードン・アッシュ今枝麻子訳 みすず書房  2002 ふぁいる
決定版 20世紀年表神田文人・小林英夫/編著  小学館  2001 にじゅうせいきねんぴ
失われた日記常澤巌  東銀座出版社  2001満州から中国へ ー残留日本人の軌跡うしなわれたにっき
めしと魂と相互扶助樋口篤三  第三書館  2002ー革命モラルと対抗対案戦略の確立のためにーめしとたましいとそう
全共闘を読む情況出版編集部編  情況出版  1997 ぜんきょうとうをよむ
日本共産党第22回大会特集日本共産党中央委員会  共産党出版部前衛2月臨時増刊 2001(全記録)2000.11.20-11.24にほんきょうさんとう
秘密 ーパレスチナから桜の国へ 母と私の28年重信メイ  講談社  2002 ひみつ
大阪の一隅に生きて七十年 ー私の総括ー上田等  創生社  2002 おおさかのいちぐうに
無実の人々とともに ー松川救援から国民救援へー斎藤喜作  光陽出版社  2002 むじつのひとびととと
中東 共存への道 ーパレスチナとイスラエルー広河隆一  岩波書店 新書1994 ちゅうとうきょうぞん
パレスチナ 新版広河隆一  岩波書店 新書2002 ぱれすちな
まっ直ぐ大窪敏三  南風社  1999 まっすぐ
天安門に立つ ー新中国40年の軌跡ーハリソン・E・ソールズベリー三宅真理/NHK取材班訳 日本放送出版協会  1989 てんあんもんにたつ
伝記アルバム マルクス=エンゲルスとその時代ドイツ史博物館(ベルリン)編集ディーツ出版社マルクス=エンゲルス編集 大月書店  1982 でんきあるばむまるく
一柳茂次 著作・回想一柳茂次追悼集刊行会(代表・増山太助)  社会評論社  2002 ひとやなぎしげじ
戦争動員と抵抗 戦時下・愛知の民衆佐藤明夫  同時代社  2000 せんそうどういんとて
日本共産党八十年 1922ー2002   共産党出版局  2003 にほんきょうさんとう
反骨のジャーナリスト鎌田慧  岩波書店 新書2002 はんこつのじゃなりす
レッド・パージの史的究明平田哲男  新日本出版社  2002 れっどぱーじのしてき
日朝交渉ー課題と展望編・姜尚中・水野直樹・李鐘元  岩波書店  2003 にっちょうこうしょう
為替がわかれば世界がわかる榊原英資  文芸春秋社  2002 かわせがわかればせか
アカ川上徹  筑摩書房  2002 あか
マッド・マネー 世紀末のカジノ資本主義スーザン・ストレンジ桜井公人・桜井純理・高嶋正晴=訳 岩波書店  1999 まっどまね
十二年の手紙(上)宮本顕治・宮本百合子  文芸春秋社 文庫1976 じゅにねんのてがみ
十二年の手紙(下)宮本顕治・宮本百合子  文芸春秋社 文庫1976 じゅうにねんのてがみ
21世紀 日本への期待 危機的現状からの脱却を都留重人  岩波書店  2001 にじゅういせいきにほ
ゾルゲの時代ロベール・ギラン三保元訳 中央公論社  1980 ぞるげのじだい
マネー敗戦の政治経済学吉川元忠  新書館  2003 まねーはいせんのせい
中井正一評論集長田弘編  岩波書店 文庫1995 なかいしょいちひょう
戦後日本への出発松尾尊允  岩波書店  2002 せんごにほんへのしゅ
掛谷宰平先生ご退職記念文集掛谷宰平先生のご退職をお祝いする会立命館大学文学部日本史学専攻教室    2001 かけやさいへいせんせ
拉致と核と餓死の国北朝鮮萩原遼  文芸春秋社 新書2003 らちとかくとがしのく
「天皇」と呼ばれた男ー撮影監督宮島義勇の昭和回想録宮島義勇山口猛編 愛育社  2002 てんのうとよばれたお
北朝鮮はるかなり 金正日官邸で暮らした20年成恵琅・萩原遼訳  文芸春秋 文庫2003 きたちょうせんはるか
検証 レッド・パージ益子純一編著益子良一補遺・編集 光陽出版社  1995ー電力産業労働者の闘いと証言ーけんしょうれっどぱー
サダム・フセインが頑張るこれだけの理由小滝透  飛鳥新社  2003 さだむふせいんががん
大阪解放のいしずえ 第十三集大阪解放戦士の碑運営委員会     2001 おおさかかいほうのい
ハーバート・ノーマン 人と業績加藤周一編  岩波書店  2002 はーばーと・のーまん
歴史としての野坂参三和田春樹  平凡社  1996 れきしとしてののさか
全体主義の時代経験 藤田省三著作集6藤田省三  みすず書房  1997 ぜんたいしゅぎのじだ
新戦争論 グローバル時代の組織的暴力メアリー・カルドー山本武彦・渡部正樹訳 岩波書店  2003 しんせんそうろん
イスラム報道 増補版エドワード・サイド浅井信雄・佐藤成文・岡真理 訳 みすず書房  2003 いすらむほうどう
一歴史学者の歩み家永三郎  岩波書店 文庫2003 いちれきしがくしゃの
燎原京都の民主運動史を語る会  燎原社  2000創刊号から50号りょうげん
わが父 魯迅周海嬰岸田登美子・瀬川千秋・樋口裕子 集英社  2003 わがちちろじん
ソヴィエト・テルミドール 現代ロシア政治の源流タマシ・クラウス堀江則雄 東洋書店  2003 そぶえとてるみどおる
「日本」とは何か網野善彦  講談社日本の歴史 10巻 2000 にほんとはなにか
歴史を考えるヒント網野善彦  新潮社  2001 れきしをかんがえる
パレスチナへ帰るエドワード.サイード四方田大彦 作品社  1999 ぱれすちなへかえる
もうひとつの日本は可能だ内橋克人  光文社  2003 もうひとつのにほんはかのうだ
イスラエル・イラク・アメリカエドワード・サイド中野真紀子 みすず書房  2003ー戦争とプロパガンダ 3−いすらえるいらくあめりか
長期停滞金子勝  筑摩書房 新書2002 ちょうきていたい
東欧革命 1989 ソ連帝国の崩壊ヴィクター・セベスチェン三浦元博 山崎博康 白水社  2009 とうおうかくめい
テロリズムと戦争ハワード・ジン田中利幸訳  大月書店  2003 てろりずむとせんそう
平民新聞 大杉栄・荒畑寒村 黒色戦線社  1982復刻版へいみんしんぶん
恐怖の権力〈アブジェクシオン〉試論ジュリア・クリステヴァ枝川昌雄 法政大学出版局  1984 きょうふのけんりょく
知識人の終焉ジャン=フランソワ・リォタール原田佳彦・清水正 法政大学出版局  1988 ちしきじんのしゅうえん
文の抗争ジャン=フランソワ・リォタール陸井四郎・小野康男・外山和子・森田亜紀 法政大学出版局  1989 ぶんのこうそう
熱狂 −カントの歴史批判ジャン=フランソワ・リォタール中島盛夫 法政大学出版局  1990 ねっきょう
アンチ・エコノミストジャック・アタリ/マルク・ギョーム斎藤日出治・我孫子誠男 法政大学出版局  1986 あんちえこのみすと
非人間的なもの −時間についての講話ジャン=フランソワ・リォタール篠原資明・上村博・平芳幸浩 法政大学出版局  2002 ひにんげんてきなもの
68年の思想 −現代反・人間主義への批判リュック・フェリー/アラン・ルノー小野潮 法政大学出版局  1998 ろくじゅうはちねんのしそう
民族主義・植民地主義と文学ディーン/イーグルトン/ジェイムスン/サイード増渕正史・安藤勝夫・大友義勝 法政大学出版局  1996 みんぞくしゅぎしょくみんちしゅぎとぶんがく
ポストモダニズムの政治学リンダ・ハッチオン川口喬一 法政大学出版局  1991 ぽすともだにずむのせいじがく
バフチン以後 〈ポリフォニー〉としての小説デイヴィッド・ロッジ伊藤肇 法政大学出版局  1992 ばふちんいご
ポストモダン・シーン −その権力と美学A・クローカー/D・クック大熊昭信 法政大学出版局  1993 ぽすともだんしーん
ダイアローグの思想 −ミハイル・バフチンの可能性マイケル・ホルクウィスト伊藤誓 法政大学出版局  1994 だいあろーぐのしそう
エコロジーの道 −人間と地球の存続の知恵を求めてエドワード・ゴールドスミス大熊昭信 法政大学出版局  1998 えころじーのみち
危険社会 −新しい近代への道ウルリヒ・ベック東廉・伊藤美登里 法政大学出版局  1998 きけんしゃかい
環境諸富徹  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2003 かんきょう
教育広田照幸  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2004 きょういく
クリア・スタディーズ河口和也  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2003 くりあすたでぃーず
資本崎山政毅  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2004 しほん
精神分析十川幸司  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2003 せいしんぶんせいき
リージョナリズム丸川哲史  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2003 りーじょなりずむ
追想 末川博末川博先生追悼文集編集委員会  有斐閣  1979 ついそうすえかわはく
回想の河上肇小林照次・堀江邑一・松方三郎・宮川実編  世界評論社  1948 かいそうのかわかみはじめ
忘れ得ぬ人々 −自伝的回想ー天野天祐  細川書店  1949 わすれえぬひとびと
私の履歴書大内兵衛  黄土社書店  1952 わたしのりれきしょ
学者先生戦前戦後言質集内外文化研究編  全貌社  1954 がくしゃせんせいせんぜんせんごげんしつしゅう
河上肇大内兵衛/編集・解説  筑摩書房現代日本思想大系19 1964 かわかみはじめ
日本プロレタリア文学運動史荒正人・平野謙・本多秋五・佐々木基一・編  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶんがくうんどうし
魯迅の物語   北京外文出版社  1976 ろじんのものがたり
魯迅ー中国文化革命の巨人姚文元片山智行 潮出版社  1975 ろじん
中国プロレタリア文化大革命資料集成 別巻   東方書店  1973 ちゅうごくぷろれたりあぶんかだいかくめいしりょう
毛沢東思想研究 1 1966−1967.6   五同産業出版部  0 もうたくとうしそうけんきゅう
毛沢東思想研究 3 1968.1−1968.12   五同産業出版部  0 もうたくとうしそうけんきゅう
現代中国革命重要資料集 第一巻大東文化大学東洋研究所編     1980 げんだいちゅうごくかくめいじゅうようしりょうしゅう
現代中国革命重要資料集 第二巻大東文化大学東洋研究所編     1981 げんだいちゅうごくかくめいじゅうよう
人間毛沢東福本和夫  日本出版協同株式会社  1953 にんげんもうたくとう
毛沢東思想と路線闘争福本和夫  三一書房  1974 もうたくとうしそうとろせんとうそう
毛沢東ノート竹内実  新泉社  1971 もうたくとうのーと
毛沢東小田実  岩波書店20世紀思想家文庫15 1984 もうたくとう
岡田嘉子 終わりなき冬の旅工藤正治  双葉社  1972 おかだよしこおわりなきふゆのたび
東の風と西の風毛沢東/世界政治資料編集部編  新日本出版社  1958付日本の新しい帝国主義を論ずひがしのかぜとにしのかぜ
中国共産党五十年略史藤井満州男  東方書店  1792毛沢東の革命路線の発展と勝利ちゅうごくきょうさんとうごじゅうねん
@小平帝国の末日阮銘鈴木博訳 三一書房  1992 とうしょうへいていこくのまつじつ
日本との30年孫平化安藤彦太郎 講談社  1987中日友好随想録にほんとのさんじゅうねん
ゾルゲ事件編集・解説・勝部真長・寺谷弘王  至文堂  1979現代のエスプリ 140号ぞるげじけん
2000年の中国矢吹晋  論創社  1984 にせんねんのちゅうごく
文化大革命竹内実編  平凡社  1973ドキュメント現代史 16ぶんかだいかくめい
北京の四年 回想の中国小川平四郎  サイマル出版会  1977 ぺきんのよねん
日中問題 −現代中国と交流の視角ー菅栄一・山本剛士・白西紳一郎  三省堂  1971 にっちゅうもんだい
日中関係の視点安藤彦太郎  龍渓書舎  1975 にっちゅうかんけいのしてん
青年毛沢東蕭三  青銅社  1952 せいねんもうたくとう
北京の留学生村から藤田あき子  日経事業出版社  1981 ぺきんのりゅうがくせいむらから
日中友好に貢献した人々 −大阪地区著名人士の事跡ー上海国際友人研究会大阪編集協力委員会  日経事業出版社  2001 にっちゅうゆうこうにこうけんしたひとびと
中国像の検証中嶋嶺雄  中央公論社  1972 ちゅうごくぞうのけんしょう
現代中国の政治と戦略 −革命国家はこのまま西側化するのかー中嶋嶺雄  PHP研究所  1984 げんだいちゅうごくのせいじとせんりゃく
やがて中国の崩壊がはじまるゴードン・チャン栗原百代・服部清美・渡会圭子 草思社  2001 やがてちゅうごくのほうかいがはじまる
現代史への挑戦 中国の思想と科学技術安藤彦太郎編  時事通信社  1976日高六郎・武藤一洋・中岡哲郎・宇井純・高橋胱正・日比逸郎・前田俊彦・吉川勇一・新崎盛暉・安藤彦太郎げんだいしへのちょうせん
上海テロ工作76号晴気慶胤  毎日新聞社  1980 しゃんはいてろこうさく
北京への誘い夏成明森保彦 大湊書房  1980わが青春の北京華僑補習学校時代ぺきんえのさそい
台湾に三巨人あり趙賢明若宮清 講談社  1994 たいわんにさんきょじんあり
北京会談 全記録矢次一夫・河野文彦・細川隆元  三天書房  1980華国鋒・@小平・両首脳と語るぺきんかいだん
朝鮮農業の民族宗教 −植民地期の天道教・金剛大道を中心に青野正明  社会評論社  2001 ちょうせんのうそんのみんぞくしゅうきょう
若き日の恒藤恭恒藤恭・山崎時彦編  世界思想社  1972 わかきひのつねどうきょう
一老政治家の回想古島一雄  中央公論社  1951 いちろうせいじかのかいそう
機関銃下の首相官邸迫水久常  恒文社  19542・26事件から終戦まできかんじゅうかのしゅしょうかんてい
岸信介伝吉本重義  東洋書館  1957 きししんすけでん
湖の伝説 −画家・三橋節子の愛と死ー梅原猛  新潮社  1977 みずうみのでんせつ
社会のなかの医学高橋晄正  東京大学出版会  1969 しゃかいのなかのいがく
恋闕黒崎貞明  日本工業新聞社  1980二・二六事件生き残り、最後の青年将校の手記れんけつ
妻たちの二・二六事件澤地久枝  中央公論社  1972 つまたちのににろくじけん
F機関藤原岩市  原書房  1966 えふきかん
不撓不屈の日々 私の履歴書石橋信夫  日本経済新聞社  1972 ふぎょうふくつのひび
運をつかむ −事業と人生とー佐伯勇  実業之日本社  1980 うんをつかむ
叛逆者 日本を支えた反骨精神青地晨  弘文堂 新書1966 はんぎゃくしゃ
本音で生きた八十年 佐々木更三自伝河北新報社編集部編  ぎょうせい  1984 ほんねでいきたはちじゅうねん
30年代の思想家たち久野収  岩波書店  1975 さんじゅねんだいのしそうかたち
戦時下の唯物論者たち古在由重  青木書店  1982 せんじかのゆいぶつろんしゃたち
私の鉄鋼昭和史稲山嘉寛  東洋経済新報社  1986 わたしのてっこしょうわし
心心相印 −故雨宮礼三氏を悼んでー大阪府日中友好協会     1987 しんしんあいいん
池田大作・宮本顕治 人生対談   毎日新聞社  1975 いけだだいさくみやもとけんじ
松村謙三と中国田川誠一  読売新聞社  1972 まつむらけんぞうとちゅうごく
アジアに立つ宇都宮徳馬  講談社  1978 あじあにたつ
大阪の国際交流史大阪国際交流センター編  東方出版  1991 おおさかのこくさいこうりゅうし
近代日本思想史講座 歴史的概観 1   筑摩書房  1959 きんだいにほんしそうしこうざ
国民所得論 −その近代経済学体系の批判ー川上正道  新日本出版社  1973 こくみんしょとくろん
へこたれない理想主義者 −大原総一郎井上太郎  講談社  1993 へこたれないりそうしゅぎしゃ
対話 私はもう中国を語らない武田泰淳・堀田善衛  朝日新聞社  1973 わたしはもうちゅうごくをかたらない
中国とつきあう法桑原武夫・加藤周一  潮出版社  1978 ちゅうごくとつきあうほう
古代オリエント史と私三笠宮祟仁  学生社  1984 こだいおりえんとしとわたし
反骨と友愛 −川勝伝、財界をゆくー川勝伝/大阪府「なにわ塾」編集教育文化研究所監修   新書1983 はんこつとゆうあい
再見北京 見てきた中国の素顔南條純子  主婦の友社  1982 さいけんぺきん
講座 現代反体制運動史 1 信夫清三郎  青木書店  1960形成と展開げんだいはんたいせいうんどうし
講座 現代反体制運動史 U渡部徹  青木書店  1960高揚と壊滅げんだいはんたいせいうんどうし
講座 現代反体制運動史 V小山弘健  青木書店  1960再生と発展げんだいはんたいせいうんどうし
現代史の課題亀井勝一郎  中央公論社  1957 げんだいしのかだい
新しい現実 P・F・ドラッカー上田淳生・佐々木実智男 ダイヤモンド社  1989政府と政治、経済とビジネス、社会および世界観にいま何がおこっているかあたらしいげんじつ
大いなる失敗 20世紀における共産主義の誕生と終焉ブレジンスキー伊藤憲一 飛鳥新社  1989 おおいなるしっぱい
概観世界史潮坂口昂  岩波書店  1920 がいかんせかいしちょう
脳死再論立花隆  中央公論社  1988 のうしさいろん
韓国・朝鮮人の現状と将来徐龍達編著  社会評論社  1987「人権先進国・日本」への提言かんこくちょうせんじんのげんじょうとしょうらい
日本を決定した百年吉田茂  日本経済新聞社  1967 にほんをけっていしたひゃくねん
宰相吉田茂高坂正尭  中央公論社  1968 さいしょうよしだしげる
民主化運動の理論高野実  労働出版社 パンフ1948 みんしゅかうんどうのりろん
激動期の日本労働運動 −明治・大正から総評結成までー島上善五郎  社会新報  1975 げきどうきのにほんろうどううんどう
日本の労働運動 激動の100年史小島恒久  河出書房新社  1987 にほんのろうどううんどう
日本の労働運動90年の歩み労働問題研究会編  労働運動史研究会  1988 にほんのろうどううんどうきゅうじゅうねんの
岩波小辞典 和田春樹・石坂浩一  岩波書店  2002現代韓国・朝鮮いわなみしょうじてん
日本と朝鮮 −民族・歴史・文学ー金達寿編  講談社  1977金達寿対談集にほんとちょうせん
ソ連にも革命が?ウォルフガング・レオンハルト高橋正雄・渡辺文太郎訳 恒文社  1981 それんにもかくめいが
日本人はなぜソ連が嫌いか志水速雄  山手書房  1979 にほんじんはなぜそれんがきらいか
新ロシア革命 −共同体誕生とソ連軍・KGBの内側アレクサンドル・プトコ瀬川清茂 共同通信社  1992 しんろしあかくめい
フルシチョフ 最後の遺言 上巻ニキータ・フルシチョフ佐藤亮一 河出書房新社  1975 ふぇるしちょふさいごのゆいごん
モスクワとの訣別A・N・シェフチェンコ読売新聞社外報部訳 読売新聞社  1985 もすくわとのけつべつ
中国共産党第十回全国代表大会文献集   北京外文出版社  1970 ちゅうごくきょうさんとうだいじゅうかいぜんこく
中国の悲劇中嶋嶺雄  講談社  1989 ちゅうごくのひげき
二つの祖国をもつ私西条正  中央公論社 新書1980ハルビンから帰って十五年ふたつのそこくをもつわたし
ある中国特派員丸山昇  中央公論社 新書1976 あるちゅうごくとくはいん
中国志を旅する尾崎秀樹  あずさ書房 新書1981 ちゅうごくしをたびする
二十世紀の遺産永井陽之助編  文藝春秋社  1985 にじゅうせいきのいさん
見捨てられた在韓被爆者 −日・韓両政府は彼らを見殺しにするのか竹中労・編著  日新報道  1970 みすてられたざいかんひばくしゃ
金日成 抗日革命期著作選集金日成  三省堂  1975 きんにっせいこうにちかくめいきちょさく
日本による朝鮮支配の40年姜在彦  大阪書籍  1983 にほんによるちょうせんしはいのよんじゅうねん
日本文化と朝鮮李進煕  日本放送出版協会  1980 にほんぶんかとちょうせん
韓国のすべて大韓民国海外広報館  ヘンリム出版社 新書1986 かんこくのすべて
朝鮮半島を見る基礎知識クロード・バレーズ/李鎮明・李玉・マルク・オランジュ金容権 白水社 新書1994 ちょうせんはんとうをみるきそちしき
金正日と金大中 −野心と野望趙甲済黄民基 講談社 新書2000 きんしょうにちときんだいちゅう
朝鮮戦争・多富洞の戦い −若き将兵の血戦田中恒夫  かや書房  1998 ちょうせんせんそうたふどうのたたかい
われ生きたり金嬉老  新潮社  1999 われいきたり
炎の生き地獄 −堺空襲の記録ー創価学会青年部反戦出版委員会編  第三文明社戦争を知らない世代へ(32) 1977 ほのほのいきじごく
アルバニア現代史中津孝司  晃洋書房変革の現代史シリーズ 3 1991 あるばにあげんだいし
ユーゴと国際共産主義との関係の史的考察公安調査庁     1959チトーの見た国際共産主義の実態ゆーごとこくさいきょうさんしゅぎとのかんけいのしてきこうさつ
戦慄の共産主義 −ソ連・東欧からの脱出ウオルフガング・レオンハルト高橋正雄・渡辺文太郎訳 日刊ペン社  1975 せんりっつのきょうさんしゅぎ
バルカン危機の構図今井克・三浦元博  恒文社  1993 ばるかんききのこうず
アジア主義竹内好編  筑摩書房  1963現代日本思想大系9あじあしゅぎ
アジアの歴史 東西交渉からみた前近代の世界像松田寿男  日本放送出版協会NHK市民大学叢書21 1971 あじあのれきし
金正日 隠された戦争萩原遼  文藝春秋社  2004金日成の死と大量餓死の謎を解くきんしょうにち
医者の告白ウェレサーエフ袋一平 三一書房 新書1955医学界を激昂させた書いしゃのこくはく
現代日本社会と民主主義渡辺洋三  岩波書店 新書1982 げんだいにほんしゃかいとみんしゅしゅぎ
明治維新の遺産テツオ・ナジタ坂野潤治 中央公論社 新書1979近代日本の政治抗争と知的緊張めいじいしんのいさん
戦後日本の労働運動〔改訂版〕大河内一男  岩波書店 新書1955 せんごにほんのろうどううんどう
日本をどう変えていくのか渡辺洋三  岩波書店 新書1996「改革」の時代を考えるにほんをどうかえていくのか
明治維新の舞台裏石井孝  岩波書店 新書1960 めいじいしんのぶたいうら
明治維新の舞台裏 第二版石井孝  岩波書店 新書1975 めいじいしんのぶたいうら
嘘つきアーニャの真っ赤な真実米原万里  角川書店  2001 うそつきあーにゃのまっかなしんじつ
オリガ・モリソヴナの反語法米原万里  集英社  2002 おりがもりそぶなのはんごほう
心つなぐ港戦争展港戦争展実行委員会編     2002港区私たち戦争展21年こころつなぐみなとせんそうてん
現代の作家中野好夫  岩波書店 新書1955 げんだいのさっか
タテ社会の人間関係中根千枝  講談社 新書1967単一社会の理論たてしゃかいのにんげんかんけい
マルクス・エンゲルス小伝大内兵衛  岩波書店 新書1963 まるくすえんげるすしょうでん
今こそマルクスを読み返す広松渉  講談社 新書1990 いまこそまるくすをよみかえす
ユートピアの消滅辻井喬  集英社 新書2000 ゆーとぴあのしょうめつ
日本共産党の立場宮本顕治  新日本出版社 新書197260年代から70年代へにほんきょうさんとうのたちば
わが党のたたかった道宮本顕治  日本共産党出版部  1962 わがとうのたたかったみち
日本革命の展望宮本顕治  日本共産党出版部  1961 にほんかくめいのてんぼう
道徳の系譜ニーチェ木場深定 岩波書店 文庫1940 どうとくのけいふ
東と西の語る日本の歴史網野善彦  講談社 文庫1998 ひがしとにしのかたるにほんのれきし
石橋湛山評論集松尾尊允編  岩波書店 文庫1984 いしばしたんざんひょうろんしゅう
湛山座談石橋湛山  岩波書店 文庫1994 たんざんざだん
大正時代の先行者たち松尾尊允  岩波書店 文庫1993 たいしょうじだいのせんこうしゃたち
ミシェル・フーコー 思考集成 U 1964−1967監修 蓮実重彦・渡辺守章/編集 小林康夫  筑摩書房  1999文学/言語/エビステモロジーみしぇるふーこーしこうしゅうせい
ミシェル・フーコー 思考集成 Y 1976−1977監修 蓮実重彦・渡辺守章/松浦寿輝編  筑摩書房  2000セクシュアリテ/真理みしぇるふーこーしこうしゅうせい
2025年 日本の構想 21世紀への改革提言山口定・神野直彦編  岩波書店  2000この国の危機を乗り越えるためににせんしじゅうごねん
貧困と不正を生む資本主義を潰せ −企業によるグローバル化の悪を糾弾する人々の記録ーナオミ・クライン松島聖子 はまの出版  2003 ひんこんとふせいを
インドシナの元年 −カンプチア〈S21〉キャンプからー小倉貞男  大月書店  1981 いんどしなのがんねん
20世紀の歴史 (上巻)ー極端な時代エリック・ホブズボーム河合秀和 三省堂  1996 にじゅうせいきのれきし
ドル化 −米国金融覇権の道本山美彦  シュプリンガー・フェアラーク東京  2001 どるか
東大全共闘 −われわれにとって東大闘争とは何かー東大全学助手共闘会議編  三一書房  1969 とうだいぜんきょうとう
人権の彼方に −政治哲学ノートジョルジョ・アガンベン高桑和巳 以文社  2000 じんけんのかなた
市民と武装 −アメリカ合衆国における戦争と銃規制小熊英二  慶応義塾大学出版会  2004 しみんとぶそう
変動するラテンアメリカ社会 −「失われた10年」を再考するグスタボ・アンドラーデ/堀坂浩太郎編  彩流社  1999 へんどうするらてんあめりか
ヴェブレン宇沢弘文  岩波書店  2000 ヴぇぶれん
インファンス読解ジャン=フランソワ・リオタール小林康夫・竹森佳史・根本美佐子・高木繁光 未来社  1995 いんふぁんす
破壊されゆく地球 −エコロジーの経済史ジョン・ベラミー・フォスター渡辺景子 こぶし書房  2001 はかいされゆく
検証バブル 犯意なき過ち日本経済新聞社編  日本経済新聞社  2000 けんしょうばぶる
問われる知識人 −ある省察の覚書モーリス・ブランショ安原伸一朗 月曜社  2002 とわれるちしきじん
政治理論とポストモダニズムS・K・ホワイト有賀誠・向山恭一 昭和堂  1996 せいじりろん
ポストモダニズムの幻想テリー・イーグルトン森田典正 大月書店  1998 ぽすともだにずむ
ポストモダニティの起源ペリー・アンダーソン角田史幸・浅見政江・田中人 こぶし書房  2002 ぽすともだにて
アゲインスト・ポストモダニズム −マルクス主義から批判アレックス・カリニコス角田史幸監訳/田中人・梁田英麿訳 こぶし書房  2001 あげいんすと
ポストモダニティの条件デヴィット・ハーヴェイ吉原直樹 青木書店社会学の思想B 1999 ぽすともだにてい
ポストモダンの魔術師リチャード・ローティ渡辺幹雄 春秋社  1999 ぽすともだん
ポストモダンと地方主義フィリップ・クック坂井達朗 日本経済評論社  1995 ぽすともだん
ポスト・モダンの条件 −知・社会・言語ゲームジャン=フランソワ・リオタール小林康夫 水声社  1986 ぽすともだん
近代とはいかなる時代か? −モダニティの帰結ーアンソニー・ギデンズ松尾精文・小幡正敏 而立書房  1993 きんだいとはいかなる
ポスト・モダンのD.H.ロレンスピーター・ウィドーソン吉村宏一・杉山泰 松柏社言語科学の冒険A 1997 ぽすともだん
言説のフイクション −ポスト・モダンのナライロジーパトリック・オニール遠藤健一・小野寺進・高橋了治 松柏社言語科学の冒険F 2001 げんせつの
ポストモダン文化のパフォーマンスマイケル・ベナモウ/チャールズ・カラメロ山田恒人・永田靖 国文社  1989 ぽすともだん
モダニティとポストモダン文化 −カルチュラル・スタディーズ入門ジム・マグウィガン村上恭子 彩流社  2000 もだにていと
洞察=想像力 −知の解放とポストモダンの教育ダグラス・M・スローン市村尚久・早川操 東信堂  2000 どうさつそうぞうりょく
消費文化とポストモダニズムマイク・フェザーストン川崎賢一・小川葉子編著訳/池田緑訳 恒星社厚生閣  1999 しょうひぶんか
〈法〉と〈法外なもの〉 −ペンヤミン、アーレント、デリタをつなぐポスト・モダンの正義論へー仲正昌樹  御茶の水書房  2001 ほうとほうがい
仮想の近代 −西洋的理性とポストモダン村上淳一  東京大学出版会  1992 かそうのきんだい
闘争の思考市田良彦  平凡社  1993 とうそうのしこう
スペインの吟遊詩人 −ガルシーア・ロルカ評伝小海永二・守屋健郎  読売新聞社  1981 すぺいんの
ロルカ像の探求小海永二  舷燈社  1994 ろるかぞうの
ブニュエル・ロルカ・ダリ −果てしなき謎アグスティン・サンチェス・ビダル野谷文昭・網野真木子 白水社  1998 ぶにゅえるろるか
ロルカイワン・ギブソン内田吉彦・本田誠二 中央公論社  1997 ろるか
ガルシア・ロルカの世界川成洋・坂東省次・本田誠二・編  行路社  1998ロルカ生誕100周年記念がるしあろるか
アジア諸民族の生活文化小玉新太郎・大沢陽典・編  阿吽社  1990 あじあしょみんぞくのせいかつぶんか
鍼灸の挑戦 −自然治療力を生かすー松田博公  岩波書店 新書2005 しんきゅうのちょうせん
東南アジア史ハリソン竹村正子 みすず書房  1967 とうなんあじあし
血と砂と祈り −中東の現代史ー村松剛  日本工業新聞社  1983 ちとすなといのり
イラン革命の内幕モハメド・ヘイカル佐藤紀久夫 時事通信社  1981 いらんかくめいのうちまく
誰にでもわかる中東小山茂樹  時事通信社  1983 だれにでもわかるちゅうとう
インド解放とインド共産党岡田元三編訳  五月書房  1952インド共産党綱領いんどかいほうといんどきょうさんとう
インドはもだえる最首公司  筑摩書房 新書1963 いんどはもだえる
インドネシアのこころアリフィン・ベイ奥源造編訳 めこん  1975 いんどねしあのこころ
インドネシア群島紀行 −1万3677の島々でーチャールズ・コーン藤井留美訳 心交社  1992 いんどねしあぐんとうきこう
もっと知りたいインドネシア綾部恒雄・永積昭・編  弘文堂  1982 もっとしりたいいんどねしあ
魯迅と伝統今村与志雄  勁草書房  1967 ろじんとでんとう
近代化への道程 中国・激動の40年共同通信社・陝西日報社・講談社編  講談社  1989 きんだいかへのどうてい
神戸黒書 阪神大震災と神戸市政市民がつくる神戸市白書委員会編     1996 こうべこくしょ
ユダヤ人はなぜ国を創ったか  中谷和男・入江邦雄訳 サイマル出版会  1973イスラエル国家誕生の記録 建国の父ベングリオンの回想録ゆだやじんはなぜくにをつくったか
大衆明治史 国民版菊地寛  汎洋社  1932 たいしゅうめいじし
明治天皇 近代日本の建設者木村毅  岩崎書店小国民の偉人物語文庫 1 1958 めいじてんのう
銃撃戦と粛清 森恒夫高沢皓司編 新泉社赤軍問題資料集 1984森恒夫自己批判書全文じゅうげきせんとしゅくせい
興亡の嵐 −満州・建国大学崩壊の手記ー山田昌治  かんき出版  1980 こうぼうのあらし
概説メキシコ史岡本伊代・畑恵子・細野昭雄  有斐閣  1984 がいせつめきしこし
上海の蛍武田泰淳  中央公論社  1976 しゃんはいのほたる
現代の理論的諸問題武谷三男  岩波書店  1968 げんだいのりろんてきしょもんだい
ソ連南樺太泉友三郎  妙義出版社  1952ソ連官吏になった日本人の記録それんみなみからふと
ガダルカナル読売新聞大阪本社社会部編  読売新聞社  1982新聞記者が語りつぐ戦争=14がだるかなる
昭和時代 角家文雄  学陽書房  197315年戦争の資料集しょうわじだい
ああ同期の桜 かえらざる青春の手記海軍飛行予備学生第十四期会編  毎日新聞社  1966 ああどうきのさくら
学徒出陣わだつみ会編  岩波書店  1993 がくとしゅつじん
学徒出陣の記録 東大十八史会編  中央公論社 新書1968あるグループの戦争体験がくっとしゅつじんのきろく
太平洋戦争史歴史学研究会編  青木書店  1973太平洋戦争 U 1942−1945たいへいようせんそうし
軍部の昭和史(上)李?  日本放送出版協会  1987合法的・間接支配への道ぐんぶのしょうわし
軍部の昭和史(下)李炯  日本放送出版協会  1987日本型政軍関係の絶頂と終焉ぐんぶのしょうわし
昭和風雲録満田巌  新紀元社  1940 しょうわふううんろく
戦艦大和の最後吉田満  創元社  1952 せんかんやまとのさいご
日露戦争従軍日記矢寺伊太郎  光文社  1980付・慰問状53通 その他にちろせんそうじゅうぐんにっき
日露大海戦を語る参戦二十提督  東京日日新聞・大阪毎日新聞  1935 にちろたいかいせんをかたる
帝国陸軍の最後 特攻篇伊藤正徳  文藝春秋社  1961 ていこくりくぐんのさいご
ある北大生の受難 −国家秘密法の爪痕上田誠吉  朝日新聞社  1987 あるほくだいせいのじゅなん
大東亜戦史 欄印編池田佑編  富士書苑  1968 だいとうあせんし
新訂 東アジア史入門布目潮?・山田信夫編  法律文化社  1975 ひがしあじあしにゅうもん
核時代と人間坂田昌一責任編集  雄渾社  1968 かくじだいとにんげん
社会主義とは何か 過渡期論の思想的展開プレオブラジェンスキー木村武司 柘植書房  1978 しゃかいしゅぎとはなにか
資本主義は勝利したか 米誌NPO編著小林勇次・森平慶司    1991勝ち誇る資本主義への警告しほんしゅぎはしょうりしたか
一向一揆と部落石尾芳久  三一書房 新書1983被差別部落の起源いっこういっきとぶらく
部落問題の解決杉之原寿一  新日本出版社 新書1989国民融合の視点からぶらくもんだいのかいけつ
したたかに生きる くらしに根ざして本川浩二編  広島県同和教育研究協議会  1989被差別部落の生活と文化したたかにいきる
古代朝鮮文化と日本斎藤忠  東京大学出版会  1981 こだいちょうせんぶんかとにほん
増補 無縁・公界・楽 −日本中世の自由と平和ー網野善彦  平凡社  1987 むえんくかいらく
コミンテルンとスペイン内戦E・H・カー富田武 岩波書店  1985 こみんてるんとすぺいんないせん
戦没学生の遺書にみる15年戦争わだつみ会編  光文社 新書1963開戦・日中戦争・太平洋戦争・敗戦せんぼつがくせいのいしょにみる
ああ青春零戦隊 猛烈に生きた二十歳の青春小高登貫  光人社  1969 ああせいしゅんれいせんたい
従軍五十日岸田国士  創元社  1939 じゅうぐんごじゅうにち
四人の連合艦隊司令長官吉田俊雄  文藝春秋社  1981 よにんのれんごうかんたいしれいちょうかん
一九七〇年大内兵衛  岩波書店  1969 いっせんきゅうひゃくななじゅうねん
露の舞 私の石上露子と織田作之助北沢紀味子  千鳥社  1992富田林市ゆかりの人つゆのまい
歴史との出合い −追憶と随想ー直木孝次郎  社会思想社  1984 れきしとのであい
東南アジアのこころ −民族の生活と意見ー岩田慶治  アジア経済研究所アジアを見る眼30 1969 とうなんあじあのこころ
名作案内 日本プロレタリア文学江口渙・壷井繁治・山田清三郎・編著  青木書店  1968 にほんのぷろれたりあぶんがく
石川淳追悼記念号   集英社すばる臨時増刊 1988 いしかわじゅんついとうきねんごう
小林秀雄追悼記念号   新潮社新潮臨時増刊 1983 こばやしひでおついとうきねんごう
武田泰淳追悼特集   中央公論社文藝雑誌「海」 1976 たけだたいじゅんついとうとくしゅう
特集 中野重治 人とその全仕事    新日本文藝 1979 なかのしげはる
文化戦線における大革命   北京外文出版社  1964 ぶんかせんせんにおけるだいかくめい
日本改造計画小沢一郎  講談社  1993 にほんかいぞうけいかく
アメリカが本当に望んでいることノーム・チョムスキー益岡賢 現代企画室  1994 あめりかがほんとうにのぞんでいること
安楽 生と死西野辰吉  三一書房  1996 あんらくせいとし
何でも見てやろう小田実  河出書房新社  1969 なんでもみてやろう
近代の奈落宮崎学  解放出版社  2002 きんだいのならく
悠久のインド山崎利男  講談社ビジュアル版 世界の歴史 4 1985 ゆうきゅうのいんど
インド思想史 第2版中村元  岩波書店  1956 いんどしそうし
地中海世界史 井上智勇  弘文堂  1947西洋史概説ちちゅうかいせかいし
私の社会主義河合栄治郎  社会思想研究会出版部  1950 わたしのしゃかいしゅぎ
中国と古代東アジア世界 −中華的世界と諸民族堀敏一  岩波書店  1993 ちゅうごくとこだいひがしあじあせかい
日本の驕慢 韓国の傲慢 −新日韓関係の方途ー渡部昇一・呉善花  徳間書店  1993 にほんのおごりかんこくのたかり
科学技術の開発と新しい社会岩波書店編集部編   岩波書店創業70年記念シンポジュウム 1983 かがくぎじゅつのかいはつとあたらしいしゃかい
日本経済はどこへ行くのか −危ない豊かさと繁栄の中で飯田経夫  PHP研究所  1986 にほんけいざいはどこへいくのか
アジアの聖と賎 −被差別民の歴史と文化野間宏・沖浦和光  人民書院  1983 あじあのひじりとせん
日本の聖と賎 中世篇野間宏・沖浦和光  人文書院  1985 にほんのせいとせん
日本の聖と賎 近世篇野間宏・沖浦和光  人文書院  1986 にほんのせいとせん
近代の崩壊と人類史の未来沖浦和光  日本評論社  1980 きんだいのほうかいとじんるいしのみらい
チベットの旅秋岡家栄著・平山郁夫画  佼成出版社  1977 ちべっとのたび
アイヌ残酷史 −あるアイヌの告白ー北郷源太郎  軍事研究社 新書1966 あいぬざんこくし
激流 −昭和レジスタンスの断面ー瀧川幸辰  河出書房新社  1963 げきりゅう
戦後にっぽん覚え書 1 −今日の問題 1950−52朝日新聞社編  朝日新聞社  1983 せんごにっぽんおぼえがき
ある巨木 −蔡東隆ものがたり草川八重子  かもがわ出版  2001 あるきょぼく
橋渡る人 林同春  エピック  1997華僑波乱万丈私史はしわたるひと
新生日本の立役者   TbSプリタニカ日本のリーダー 第14巻 1983今上天皇 吉田茂 徳田球一 石坂泰三 大宅壮一しんせいにほんのたてやくしゃ
花も嵐も −宰相池田勇人の男の本懐ー小林吉弥  講談社  1989 はなもあらしも
ひよわな花・日本 −日本大国批判ーズビグネフ・ブレジンスキー大朏人一 サイマル出版会  1972 ひよわなはなにほん
香港 ー移りゆく都市国家ー中嶋嶺雄  時事通信社  1985 ほんこん
戦後の天皇擁護論石田圭介  日本教文社  1970 せんごのてんのうようごろん
ハンセン病 −排除・差別・隔離の歴史ー沖浦和光・徳永進・編  岩波書店  2001 はんせんびょう
民俗社会人類学上井久義  創元社  1973 みんぞくしゃかいじんるいがく
日本のふるさと伊勢中山伊知郎・岡潔ほか  広済堂出版  1968 にほんのふるさといせ
十五年戦争の証言桃山学院大学教員有志     1985 じゅうごねんせんそうのしょうげん
われ特攻に死す折原昇編  経済往来社  1973 われとっこうにしす
あたりまえのこと臼井吉見  新潮社  1957 あたりまえのこと
事故のてんまつ臼井吉見  筑摩書房  1977 じこのてんまつ
釜ヶ崎赤軍兵士高幣真公  彩流社  2001若宮正則物語かまがさきせきぐんへいし
沈黙の文化を訪ねて青木保  日本経済新聞社  1976 ちんもくのぶんかをたずねて
ニューキャンバスからの視点   桃山学院大学  1995「公開対談会」対談集にゅうきゃんばすからのしてん
自由都市文学    堺市  1994第1回ー第5回 自由都市文学入選作品集じゆうとしぶんがく
革命の幻想・激動期の現実と理論樺俊雄  有信堂  1968 かくめいのげんそう
明治維新と近代化 −現代日本を産みだしたものー桑原武夫  小学館  1984 めいじいしんときんだいか
ドキュメンタリー 明治維新NHK特別取材班  日本放送出版協会  1968 どきゅめんたり
日本社会は不思議か変か −国際化ニッポンステファニ・レナト  柘植書房  1995 にほんしゃかはふしぎかへんか
粗にして野だが卑ではない −石田禮助の生涯城山三郎  文藝春秋社  1988 そにしてのだがひではない
学問の創造福井謙一  佼成出版社  1984 がくもんのそうぞう
死刑囚・秋好英明との書簡集島田荘司  南雲堂  1996 しけいしゅうあきよしえいめいとのしょかんしゅう
複雑性の海へ 生命から社会まで 12の扉松岡正剛他12名  NTT出版  1994 ふくざつせいのうみへ
戦後日本の労働過程 労働存在の現象学内山節  三一書房  1982 せんごにほんのろうどうかてい
特高必携緋田工  新光閣 新書1932 とっこうひっけい
明治・大正・昭和歌謡集丘灯至夫  彌生書房  1961日本歌謡集めいじたいしょうしょうわ
現代日本文学史吉田精一  筑摩書房現代文学大系別冊・非売品 1962 げんだいにほんぶんがくし
今日の政治的関心田中美知太郎  文藝春秋社  1986 こんにちのせいじてきかんしん
昭和史の軍人たち秦郁彦  文藝春秋社 文庫1987 しょうわしのぐんじんたち
飛翔の時機は来た 日本経済の総合戦略土屋清  山手書房  1978 ひひょうのじきはきた
南海鉄道案内全(上下巻)(復刻版)宇田川文海編述  新和出版社  1978 なんかいてつどうあんない
日本民族秘史 −マオリとユダヤ人の血は日本人に流れているー川瀬勇     1972 にほんみんぞくひし
図解 世界の宗教と民族紛争ひろさちや監修  主婦と生活社  1996そこには絶対に相容れない ”対立の源 ”があるずかいせかいのしゅうきょうとみんぞくふんそう
アジア史の中のヤマト民族澤田洋太郎  新泉社  1999 あじあしのなかのやまとみんぞく
聯合艦隊 ー草鹿元参謀長の回想ー草鹿龍之介  毎日新聞社 新書1956 れんごうかんたい
教育舞芸帳学校を笑え森毅  太郎次郎社  1982 きょういくぶげいちょうがっこうをわらえ
海の倭人伝大友幸男  三一書房  1998 うみのわじんでん
日本基層文化の整理学 −騎馬民族文化と照葉樹林文化をめぐってー杉本正年  文化出版局  1987 にほんきそうぶんかのせいりがく
新大陸に生きる 猿谷要  河出書房新社  1975生活の世界歴史 9しんたいりくにいきる
テムズとともに −英国の二年間徳仁親王  学習院総務部広報課 新書1993 てむずとともに
倭人の時代村川行弘・瀬川芳則・岡田保造  清文堂出版  1980 わじんのじだい
総合講座 日本の社会文化史 井上光貞編著  講談社  1973第一巻 原始・古代社会そうごうこうざにほんのしゃかいぶんかし
古代の日本とイラン井本英一  学生社  1980 こだいのにほんといらん
大東亜古代文化研究石井周作  建設社  1942 だいとうあこだいぶんかけんきゅう
死と再生 −ユーラシアの信仰と習俗井本英一  人文書院  1982 しとさいせい
「日本」国はいつできか −日本国号の誕生ー大和岩雄  大興出版  1985 にほんこくはいつできたか
闇の歴史 後南朝 −後醍醐流の抵抗と終焉ー森茂暁  角川書店  1997 やみのれきし
女帝 −古代日本の光と影上田正昭  講談社 新書1971 じょてい
栄光の女帝と后円地文子監修  集英社人物日本の女性史 2 1977 えいこうのじょていときさき
日本国民の世界史上原専禄編  岩波書店  1970 にほんこくみんのせかいし
世界史と日本林健太郎  新潮社  1965 せかいしとにほん
戦没農民兵士の手紙岩手県農村文化懇談会編  岩波書店 新書1961 せんぼつのうみんへいしのてがみ
技術革新 第二版星野芳郎  岩波書店 新書1975 ぎじゅつかくしん
日帝時代 わが家は羅英均小川昌代 みすず書房  2003 にっていじだいわがいえは
鴨緑江 朴雄杰安宇植 新日本出版社世界革命文学選 10 1963朝鮮小説集 
帝国との対決イクバール・アフマド ディヴイッド・バーサミアン大橋洋一 河野真太郎 大貫隆史 太田出版  2003イワバール・アフマド発言集ていこくとのたいけつ
ここで跳べ   飯田裕康 高草木光一 編 慶応義塾大学出版会  2003対論「現代思想」 小田実 黄晢暎 喜納昌吉 山口研一郎 早川和男 志位和夫         ここでとべ
現代史を創る人々 2東畑精一 原安三郎 志賀義雄 船田中中村隆英 伊藤隆 原郎 編 毎日新聞社  1971 げんだいしをつくるひとびと
下山事件前後鈴木市蔵  五月書房  2003 しもやまじけんぜんご
志賀義雄選集 T志賀義雄  五月書房  1991 しがよしおせんしゅう
志賀義雄選集 2志賀義雄  五月書房  1992 しがよしおせんしゅう
日本古代新史古田武彦  新泉社  1991増補・邪馬一国の挑戦にほんこだいしんし
古代通史古田武彦  原書房  1994古田武彦の物語る古代世界こだいつうし
歴史としての新左翼高沢皓司  新泉社  1996 れきしとしてのしんさよく
天皇の逝く国でノーマ・フィールド大島かおり みすず書房  1994 てんのうのゆくくにで
激動の時代とともに浅田光輝  状況出版  2000 げきどうのじだいとともに
私が生きたふたつの「日本」篠田正浩  五月書房  2003 わたしがいきたふたつのにほん
裏切られた民主主義 エドワード・サイード中野真紀子 みすず書房  2003戦争とプロパガンダ 4うらぎられたみんしゅしゅぎ
星星之火永山正昭平岡茂樹・飯田明子・編  みすず書房  2003 ほしほしのひ
徳田球一とその時代    nhk放送 2000前編・獄中18年の手紙                後編・大衆運動・その高揚と挫折とくだきゅういちとそのじだい
ソーホーのマルクス −マルクスの現代アメリカ批評ハワード・ジン岩淵達治監修 竹内真澄訳 こぶし書房  2002 そーほーのまるくす
利潤か人間か北沢洋子  コモンズ  2003グローバル化の実態と新しい社会運動りじゅんかにんげんか
重治・百合子覚書 −あこがれと苦さー近藤宏子  社会評論社  2002 しげじゆりこおぼえがき
現代青年への発言岩倉政治  農山漁村文化協会  1961 げんだいせいねんへのはつげん
農村青年の人生ノート岩倉政治  農山漁村文化協会  1957 のうそんせいねんのじんせいのーと
現代労農運動史年表渡部徹  三一書房 新書1961 げんだいろうのううんどうし
住友回想記川田順  中央公論社  1951 すみともかいそうき
現代日本国家の史的究明神山茂夫  茸会  1953続天皇制に関する理論的諸問題げんだいにほんこっかのしてききゅうめい
史料による日本の歩み 近代編編者代表 児玉幸多  吉川弘文館  1951 しりょうによるにほんのあゆみ
私の読書法大内兵衛・茅誠司・他  岩波書店 新書1960 わたしのどくしょほう
私の信条代表 安倍能成  岩波書店 新書1951 わたしのしんじょう
続 私の信条代表 恒藤恭  岩波書店 新書1951 わたしのしんじょう
歴史と体験林健太郎  文藝春秋社  1972人と思想れきしとたいけん
西田哲学批判林直道  解放社  1948 にしだてつがくひはん
和辻哲郎とともに和辻照  新潮社  1961 わつじてつろうとともに
太陽はまた昇る 下立野信之     1952公爵近衛文麿たいようはまたのぼる
三木清全集 1三木清  岩波書店  1966パスカルにおける人間の研究 人生論ノート他みききよしぜんしゅう
山田盛太郎著作集 第一巻山田盛太郎  岩波書店  1983 やまだもりたろうちょさくしゅう
山田盛太郎著作集 第二巻山田盛太郎  岩波書店  1984 やまだもりたろうちょさくしゅう
マルキシズム U編集解説 竹内良知  筑摩書房現代日本思想大系21 1965 まるきしずむ
マルクス経済学と現実 −否定的役割を演じた弁証法ー堀江忠男  学文社  1965 まるくすけいざいがく
マルクスを読む大内秀明・野坂昭如  朝日出版社  1979資本論講義まるくすをよむ
過去は死なないメジィア・記憶・歴史テッサ・モーリスースズキ田代泰子 岩波書店  2004 かこはしなない
マルクス主義経済学の検討ジョーン・ロビンソン都留重人・伊東光晴 紀伊国屋書店  1956 まるくすしゅぎけいざいがくのけんとう
マルクスと語る高橋正雄  恒文社  1984 まるくすとかたる
マルクス以後のマルクス主義ピエール・ファーヴル/モニク・ファーヴル竹内良知訳 白水社 新書1971 まるくすいごのまるくすしゅぎ
マルクス主義を超えてJ・C・オブライエン名東孝ニ訳・解説 講談社 文庫1985 まるくすしゅぎをこえて
文化 第二巻土田杏村序言  日本文化学院  1921自第一号 至第六号ぶんか
長講 赤穂義士伝演者 一龍斎貞山  日本講談社  1939 ちょうこうあかほぎしでん
ルンガ河ガダルカナル島血戦記斎藤勝美  鱒書房  1943 るんがかわがだるかなるとうけっせんき
思い出の愛唱歌 −唱歌・軍歌・流行歌ー   野ばら社  1988 おもいでのあいしょうか
三國連太郎・沖浦和光対談集 上   解放出版社  1997浮世の虚と実みくにれんたろうおきうらまこうたいだん
命令一下、出で発っは ー在ラバウル、五八二空の死闘松浪浦  光人社  1981 めいれいいっかいではつは
不滅の延安豊田正子  五同産業出版部  1967プロレタリア文化大革命の新中国紀行 第一部ふめつのえんあん
明日 −一九四五年八月八日・長崎井上光晴  集英社  1982 あす
寿岳文章集寿岳章子編  弥生書房  1983現代の随想23じゅがくぶんしょうしゅう
河内のこと 故郷のこと三谷秀治  文理閣  1984 かわちのこと
日本民衆文化の原郷 −被差別部落の民俗と芸能沖浦和光  解放出版社  1984 にほんみんしゅうぶんかのげんきょう
復讐する神話 −松下幸之助の昭和史立石泰則  文藝春秋社  1988 ふくしゅうするしんわ
政治哲学の急務田辺元  筑摩書房  1946 せいじてつがくのきゅうむ
歴史的現実田辺元述  岩波書店  1940 れきしてきげんじつ
明治人物逸話辞典 上巻森鉄三編  東京堂出版  1965 めいじじんぶついつわじてん
遺伝子の川 リチャード・ドーヤンス垂水雄二 草思社  1995サイエンッス・マスターズ 1いでんしのかわ
尋常小学国史   ノーベル書房  1974昭和期復刻版合本 上巻・下巻じんじょうしょうがくこくし
マルクス資本論山田勝次郎  岩波書店  1936 まるくすしほんろん
入門 社会主義経済学竹浪祥一郎  宗教出版  1984 にゅうもんしゃかいしゅっぎけいざいがく
日本資本主義と民族問題上林貞次郎  創元社  0 にほんしほんしゅぎとみんぞくもんだい
現代国際政治資料集杉江栄一編  法律文化社  1979 げんだいこくさいせいじしりょうしゅう
天平の文化 上   朝日新聞社  1943 てんへいのぶんか
日本文学辞典西尾実・久松潜一編  学生社  1954 にほんぶんがくじてん
現代文化論中島健蔵  東風社  1966 げんだいぶんかろん
現代作家論中島健蔵  河出書房  1941 げんだいさっかろん
竹内好全集 第四巻   筑摩書房  1980 たけうちこうぜんしゅう
平均有銭 −中国の今昔ー内山完造  国文館 新書1955 へいきんゆうせん
詳解 現代論争事典松本健一編・解説  流動出版  1980思想と文学しょうかいげんだいろんそうじてん
岩波講座 現代思想 T 現代の思想的状況   岩波書店  1956 いわなみこうざ
人間を求めて −文化人類学三十年ー石田英一郎  角川書店  1968 にんげんをもとめて
東洋のこころ中村元  東洋書館  1985 とうようのこころ
アジア山民海民の民俗と芸能諏訪春雄・川村湊編  雄山閣  1995 あじあさんみんかいみんのみんぞくとげいのう
草原と樹海の民大塚和蔵  新宿書房  1988中国・モンゴル草原と大興安嶺の少数民族を訪ねてそうげんとじゅかいのたみ
読んで旅する世界の歴史と文化 中国陳舜臣・尾崎秀樹監修  新潮社  1993 よんでたびするせかいのれきしとぶんか
境界人の独白 −アジアの中からー載国W  龍渓書舎  1976 きょうかいじんのどくはく
日本探索十五年劉徳有田島淳 サイマル出版会  1982中国の記者は日本で何を見たかにほんたんさくじゅうごねん
寒山寺の鐘の音南條純子  NGS   中国・蘇州の風物伝説かんざんじのかねのおと
私のアラブ・私の日本U・D・カーン・ユスフザイ     1980在日アラブ特派員が語るイスラムの心と行動わたしのあらぶわたしのにほん
チェコの勝利と悲劇 −ソ連の武力介入ー時事通信社編  時事通信社 新書1968 ちぇこのしょうりとひげき
平和論にたいする疑問福田恆存  文藝春秋社  1965 へいわろんにたいするぎもん
日本の名著 −近代の思想桑原武夫編  中央公論社 新書1962 にほんのめいちょ
西暦はどのようにして生まれたのかH・マイアー野村美紀子 教文館  1999 せいれきはどのようにしてうまれたか
日本全国神社物語河野省三序・倉田白峯著  大洋社  1938 にほんぜんこくじんじゃものがたり
資本主義っとt社会主義土方成美  広文社  1947 しほんしゅぎとしゃかいしゅぎ
戦後人民革命論争史小山弘健  岩崎書店  1950 せんごじんみんかくめいろんそうし
現代革命の虚像と実像小山弘健  芳賀書店  1970 げんだいかくめいのきょぞうとじつぞう
世界の歴史 尾鍋輝彦  中央公論社  1962地図・年表・小辞典せかいのれきし
詳説 世界史江上波夫・山本達郎・林健太郎・成瀬治  山川出版社  1995 しょうせつせかいし
世界の歴史 6 宋と元宮崎市定責任編集  中央公論社  1961 せかいのれきし
岩波講座 世界歴史 4   岩波書店  1970古代4・東アジア世界の形成1いわなみこうざ
近代経済学史杉本栄一  岩波書店  1953 きんだいけいざいがくし
天皇家はなぜ続いたか今谷明・網野善彦・山折哲雄・横井清・阿部泰郎・赤坂憲雄  新人物往来社  1991 てのうけはなぜつづいたか
歌声よひびけ 南の空に藤山一郎  光人社  1986藤山一郎南方従軍記うたごえよひびけみなみのそらに
よみがえれ琵琶湖 −粉せっけん普及運動 滋賀からの報告   琵琶湖を考える会  1981 よみがえれびわこ
経済学講義 4宮川実  青木書店  1976独占資本主義けいざいがくこうぎ
いわれなき虜囚 第十号 完結編シベリアを語る会     1989シベリア抑留者の記録集いわれなきりょしゅう
新版 日本史坂本太郎・家永三郎  好学社  1963 しんはんにほんし
シンポジュム日本歴史 2司会者 直木孝次郎  学生社  1971日本国家の形成しんぽじゅむにほんれきし
日本の歴史 別冊5 児玉幸多責任編集  中央公論社  1972年表・地図にほんのれきし
日本の歴史 第11巻編集代表・岡田章雄  読売新聞社  1959明治の日本にほんのれきし
昭和の歴史 第2巻中村政則  小学館  1982昭和の恐慌しょうわのれきし
詳説 世界史研究編集・木下康彦・木村靖二・吉田寅  山川出版社  1995 しょうせつせあいしけんきゅう
中村直勝日本史 第一冊中村直勝  白川書院  1965 なかむらなおかつにほんし
中村直勝日本史 第二冊中村直勝  白川書院  1965 なかむらなおかつにほんし
通説日本中世近代史中村直勝  一条書房  1943 つうせつにほんちゅうせいきんだいし
日本の独占 −再編成の実態ー御園生等  至誠堂  1960 にほんのどくせん
唯物史観経済史山川均・石浜知行・河野蜜  改造社  1929経済学全集 第三二巻ゆいぶつしかんけいざいし
大杉栄評論集編・飛鳥井雅道  岩波書店 文庫1996 おおすぎさかえ
シンジケートとしての創価学会=公明党古川利明  第三書館  1999 しんじけーととしてのそうかがっかい
システムとしての創価学会=公明党古川利明  第三書館  1999 しすてむとしてのっそうかがっかい
カルトとしての創価学会=池田大作古川利明  第三書館  2000 かるととしてのそうかがっかい
増補新版・池田大作金脈の研究野田峯雄  第三書館  2000 ぞうほしんぱんいだだいさくきんみゃくのけんきゅう
わが池田大作 バッシング野田峯雄  第三書館  2000 わがいけだたいさくばっしんぐ
石橋湛山写真集石橋湛山全集編集委員会  東洋経済新報社  1973 いっしばしたんざんしゃしんしゅう
天皇の国・賎民の国 −両極のタブーー沖浦和光  弘文堂  1990 てんのうのくにせんみんのくに
元号を考える鈴木武樹編  現代評論社  1977 がんごうをかんがえる
日野啓三対談集 創造する心東山魁夷・今西錦司・江上波夫・日野啓三  読売新聞社  1983 ひのけいぞうたいだんしゅう
処置と脱出 −比島戦線死闘のかげに大島太郎  牧野出版  1977 しょちとだっしゅつ
桃太郎の母 −ある文化史的研究ー石田英太郎  講談社  1960 ももたろうのはは
武士の登場竹内裡三  中央公論社  1983日本の歴史 6ぶしのとうじょう
日本社会の構造福武直  東京大学出版会  1981 にほんしゃかいのこうぞう
歴史学の基礎的諸問題前島省三  ミネルヴァ書房  1971 れきしがくのきそてきしょもんだい
国家の誕生坂本太郎  講談社  1968日本歴史全集 2こっかのたんじょう
ジュニア 日本の歴史 第2巻 貴族のさかえ井上光貞編  小学館  1978 きぞくのさかえ
日本の古代大林太良編  中央公論社  1986第3巻 海をこえての交流にほんのこだい
世界の中の日本百年会田雄次編著  文藝春秋社  1967 せかいのなかのにほんひゃくねん
反正天皇 西田孝司  末吉舎  1984五世紀の大和政権と河内・淡路・百舌鳥へのいざないはんせいてんのう
世界の宗教 10岩田慶治  淡交社  1972カミの誕生 −原始宗教せかいのしゅうきょう
カメラ紀行 出雲の神話 −神々のふるさとー文/上田正昭 写真/植田正治  淡交社  1965 かめらきこういずものしんわ
新しい日本の歴史 第一巻 小国民新聞編  毎日新聞社  1946上古から奈良時代まであたらしいにほんのれきし
天城シンポジュムの日本人とは何か ー民族の起源を求めて江上波夫著者代表  小学館  0 あまぎしんぽじゅむのにほんじんとはなにか
日本人とは何か(上巻)山本七平  PHP研究所  1989神話の世界から近代まで、その行動原理を探るにほんじんとはなにか
民族日本史市村其三郎  刀江書院  1954 みんぞくにほんし
日本紀年論批判丸山二郎  大八州出版  1947 にほんきげんろんひはん
国民の歴史 4上田正昭  文英堂  1968大仏開眼こくみんのれきし
二十歳にして心朽ちたり −遠藤麟一朗と「世代」の人々粕谷一希  新潮社  1980 にじゅうさいにしてこころくちたり
写真記録 『岡山解放運動のあゆみ』「岡山解放運動のあゆみ」編集委員会  岡山県水平社創立70周年記念事業実行委員  1993 しゃしんきろくおかやまかいほううんどうのあゆみ
郷土史事典 大阪府林利喜雄  昌平社  1980 きょうどしじてん
大阪三六五日事典和多田勝  少年社  1984庶民の町大阪が刻んできた近代の歴史「あの年この年」おおさかさんひゃくろうじゅうごにちじてん
船場を語る −大正末期から昭和初期の中船場ー船場昭五会編     1987 せんばをかたる
インド紀行本田良介  岩波書店 新書1955 いんどきこう
この五十年をふりかえって野坂参三  新日本出版社 新書1972 このごじゅうねんをふりかえって
わが友 本田宗一郎井深大  ごま書房  1991 わがともほんだそういちろう
東南アジアの歴史永積昭  講談社 新書1977モンスーンの風土とうなんあじあのれきし
ガンディ主義E・M・S・ナンブーディバード大杉孝平 岩波書店 新書1960 がんっでいしゅぎ
スカルノ大統領の特使 増田与編訳  中央公論社 新書1981鄒梓模回想録すかるのだいとうりょうのとくし
天皇陵を発掘せよ石部正志・藤田友治・古田武彦編著  三一書房 新書1993大古墳の研究はなぜ必要かてんのうりょうをはっくつせよ
現代アフリカ入門勝俣誠  岩波書店 新書1991 げんだいあふりかにゅうもん
朝鮮のこころ金思Y  講談社 新書1972民族の詩と真実ちょうせんのこころ
軍政と受難 −第四・韓国からの通信ーTK生「世界」編集部編  岩波書店 新書1980 ぐんせいっとじゅなん
近代日本と朝鮮中塚明  三省堂 新書1969 きんだいにほんとちょうせん
朝鮮 −民族・歴史・文化ー金達寿  岩波書店 新書1958 ちょうせん
在日韓国・朝鮮人福岡安則  中央公論社 新書1993若い世代のアイデンティテイざいにちかんこくちょうせんじん
韓国・北朝鮮・在日コリアン社会をわかる本辛淑玉  ハローケイエンターテインメント 新書1995 かんこくきたちょうせんざいにちしゃかい
イタリア共産党との対話山崎功  岩波書店 新書1976 いたりあきょうさんとうとのたいわ
フランスとフランス人松尾邦之助  岩波書店 新書1957 ふらんすとふらんすじん
ナイルに沈む歴史 −ヌビア人と古代遺跡ー鈴木八司  岩波書店 新書1970 ないるにしずむれきし
ナイルの反乱 −エジプト革命の記録A.エルサダット井上幸治 岩波書店 新書1958 ないるのはんらん
インドの大地で世俗国家の人間模様五島昭  中央公論社 新書1968 いんどのだいちでせぞくこっかのにんげんもよう
日本資本主義論争の現段階小山弘健  青木書店  1956 にほんしほんしゅぎろんそうのげんだんかい
シルクロードの旅陳舜臣  平凡社  1977 しるくろうどのたび
シルク・ロード長沢和俊  校倉書房  1962 しるくろーど
シルクロード文化史 U長澤和俊  白水社  1983 しるくろーどぶんかし
任那と日本 金廷鶴  小学館  1977日本の歴史 別巻1にんなとにほん
伽那は日本のルーツ澤田洋太郎  新泉社  1994 かなはにほんのるーつ
日本経済の流れ −金解禁から円切上げまでー小島恒久  河出書房新社  1973 にほんけいざいのながれ
物語日本史 13 太平洋戦争よみがえる日本鈴木しんご外  学習研究社  1979 ものがたりにほんし
ジュニア版 太平洋戦史秋永芳郎・棟田博  集英社  1962T進攻編 開戦百日の栄光じゅにあはんたいへいようせんし
長安から河西回廊へ シルクロード 糸綢之路 第一巻 陳舜臣NHK取材班 日本放送出版協会  1980 ちょうあんからかせいかいろうへ
人類学要論横田健一・樋口隆康  ミネルヴァ書房  1964 じんるいがくようろん
古代文明の謎と発見 1寺田和夫・池田次郎・松崎寿和・鈴木尚  毎日新聞社  1977人類の誕生こだいぶんめいのなぞとはっけん
人類の誕生今西錦司  河出書房  1968世界の歴史1じんるいのたんじょう
西ドイツの社会民主主義仲井斌  岩波書店 新書1979 にしどいっつのしゃかいみんしゅしゅぎ
フランス現代史内山敏  岩波書店 新書1958 ふらんすげんだいし
ホー・チ・ミン伝 上チャールズ・フェン陸井三郎 岩波書店 新書1974 ほーちみんでん
ホー・チ・ミン伝 下チャールズ・フェン陸井三郎 岩波書店 新書1974 ほーちみんでん
アラブとイスラエル -パレスチナ問題の構図高橋和夫  講談社 新書1992 あらぶといすらえる
沖縄戦後史中野好夫・新崎盛暉  岩波書店 新書1976 おきなわせんごし
物語韓国史金両基  中央公論社 新書1989 ものがたりかんこくし
近代朝鮮の変革と日本人 上川合貞吉  たいまつ社 新書1977 きんだいちょうせんのへんかくとにほんじん
近代朝鮮の変革と日本人 下川合貞吉  たいまつ社 新書1977 きんだいちょうせんのへんかくとにほんじん
60年代のソ連 −未来を約束する東方の国ー 上WG.バーチェット内山敏 岩波書店 新書1962 ろくじゅうねんだいのそれん
岩倉政治詩集岩倉政治  青磁社  1986 いわくらせいじししゅう
歌集 酪農の雫森下富子  鬼灯書籍株式会社  1991 かしゅうらくのうのしずく
マルクス主義認識論 −認識と真理ー張恩慈神崎勇夫 東方書店  1973 まるくすしゅぎにんしきろん
道教と古代日本福永光司  人文書院  1987 どうきょうとこだいにほん
マルクス主義50語ピエール・マツセ竹内良知 中田平訳 朝日出版社  1976 まるくすしゅぎ50ご
帝国陸軍の最後 決戦篇伊藤正徳  文芸春秋新社  1960 ていこくりくぐんのさいご
日本警察の現在小林道雄  岩波書店  1998 にほんけいさつのげんじょう
三多磨に輝く原克孝  けやき出版  2003自らのしあわせと社会進歩のたたかいを重ねあわせてさんたまにかがやく
戦争とプロパガンダエドワード・サイド中野真紀子・早尾貴紀・共訳 みすず書房  2002 せんそうとぷろぱがんだ
戦争とプロパガンダ 2エドワード・サイド中野真紀子訳 みすず書房  2002パレスチナは、いませんそうとぷろぱがんだ
ゾルゲ事件上申書尾崎秀実  岩波書店  2003 ぞるげじけんじょうしんしょ
三・一独立運動と提岩里教会事件韓国基督教歴史研究所編著信長正義訳 神戸学生青年セミナー出版部  1998 さんいちどくりつうんどうと
<異世界・同時代>乱反射 日本イデオロギー批判のために太田昌国  現代企画社  1996 いせかいどうじだいらんはんしゃ
「ペルー人質事件」解読のための21章太田昌国  現代企画社  1997 ぺるーひとじちじけんかいどくのための21しょう
思想の言葉 −「思想」1962−1989 1岩波書店編集部編  岩波書店  2001 しそうのことば
60年代のソ連 −宇宙時代と共産主義社会へ 下WG.バーチェット内山敏 岩波書店 新書1962 ろくじゅうねんだいのそれん
シベリアに憑かれた人々加藤九祚  岩波書店 新書1974 しべりあにつかれたひとびと
日本のあけぼの 三笠宮祟仁編  光文社 新書1959建国と紀元をめぐってにほんのあけぼの
帝王と墓と民衆 −オリエントのあけぼのー三笠宮祟仁  光文社 新書1956 ていおうとはかとみんしゅう
医師として人間として −軍医・抑留体験を経てー稲田龍一  新日本出版社 新書1988 いしとしてにんげんとして
青春の遺書真継伸彦  筑摩書店  1973 せいしゅんのいしょ
甦る日 暗黒大陸/アフリカ寺田和夫・木村重信  新潮社  1970沈黙の世界史 13よみがえるひあんこくたいりく
インドの歴史近藤治  講談社 新書1977多様の統一世界いんどのれきし
古代インドの神秘思想服部正明  講談社 新書1979初期ウパニシャッドの世界こだいいんどのしんぴしそう
インド仏教思想史三枝充悳  第三文明社 新書1975 いんどぶっきょうしそうし
インド文明の曙 −ヴバニシャッドとウバニシャッド辻直四郎  岩波書店 新書1967 いんどぶんめいのあけぼの
ヒマラヤ登攀史 −八千メートルの山々ー深田久弥  岩波書店 新書1957 ひまらや
インドとイギリス吉岡昭彦  岩波書店 新書1975 いんどといぎりす
謎の北朝鮮柴田穂  光文社 新書1986地上の楽園か この世の苦界かなぞのきたちょうせん
わがアリランの歌金達寿  中央公論社 新書1977 わがありらんのうた
日本の官僚村川一郎  丸善 新書1994役人解体新書にほんのかんりょう
官僚の構造藤原弘達  講談社 新書1974 かんりょうのこうぞう
核時代を超える −平和の創造をめざしてー湯川秀樹・朝永振一郎・坂田昌一  岩波書店 新書1968 かくじだいをこえる
人間にとって科学とはなにか湯川秀樹・梅棹忠夫  中央公論社 新書1967 にんげんにとってかがくとはなにか
ナチズム −ドイツ保守主義の一系譜村瀬興雄  中央公論社 新書1968 なちずむ
ドイツ戦没学生の手紙ヴィットコップ高橋健三 岩波書店 新書1982 どいつせんぼつがくせいのてがみ
スターリンと大国主義不破哲三  新日本出版社 新書1982 すたりんとたいこくしゅぎ
ソビエト帝国の最期小室直樹  光文社 新書1984「予定調和説」の恐るべき真実そびえとていこくのさいご
ソビエト帝国の崩壊小室直樹  光文社 新書1980瀕死のクマが世界であがくそびえとていこくのほうかい
ロシア −過去と現在 (上)バーナード・ペアズ内山敏 岩波書店 新書1952 ろしあ
ロシア −過去と現在 (下)バーナード・ペアズ内山敏 岩波書店 新書1952 ろしあ
この目で見たソ連大宅壮一  光文社 新書1962世界旅行五ヵ年計画の決算報告このめでみたそれん
ソヴェト学入門野々村一雄  中央公論社 新書1962 そびえとがくにゅうもん
ソ連の教育ディアナ・レヴィン周郷博 岩波書店 新書1959 それんのきょういく
ソヴェトの経済力野々村一雄  岩波書店 新書1961 そびえとのけいざいりょく
ソヴェトの政治前芝確三  岩波書店 新書1955 そびえとのせいじ
レーニンとロシア革命クリストファー・ヒル岡稔 岩波書店 新書1955 れーにんとろしあかくめい
ゴルバチョフの時代下斗米伸夫  岩波書店 新書1988 ごるばちょふのじだい
日本の看護婦南條薫  三一書房 新書1970 にほんのかんごふ
韓国と韓国人 −哲学者の歴史文化ノートより池明観  河出書房新社  2004 かんこくとかんこくじん
アナーキズム −名著でたどる日本思想入門ー浅羽通明  ちくま書房 新書2004 あなーきずむ
フランス共産党初級教科書マルクス・レーニン主義普及協会編  五月書房 新書1954民族と階級・帝国主義と戦争・国家・社会主義と共産主義・共産党ふらんすきょうさんとう
東南アジアを知る −私の方法ー鶴見良行  岩波書店 新書1995 とうなんあじあをしる
キューバ紀行堀田善衛  岩波書店 新書1956 きゅーばきこう
シンガポールの軌跡田中恭子  中央公論社 新書1984お雇い教師の見た国づくりしんがぽーるのきせき
現代中国政治毛里和子  名古屋大学出版会  1993 げんだいちゅうごくせいじ
憲法と私たち憲法問題研究会編  岩波書店 新書1963 けんぽうとわたしたち
憲法問題 −その解決の基準は何かー恒藤恭  岩波書店 新書1964 けんぽうもんだい
法と自由末川博  岩波書店 新書1954 ほうとじゆう
沖縄ノート大江健三郎  岩波書店 新書1970 おきなわのーと
羊の歌 −わが回想ー加藤周一  岩波書店 新書1968 ひつじのうた
続 羊の歌 −わが回想ー加藤周一  岩波書店 新書1968 ひつじのうた
ある小学校長の回想金沢嘉市  岩波書店 新書1967 あるしょうがっこうちょうのかいそう
哲学入門中村雄一郎  中央公論社 新書1967生き方の確実な基礎てつがくにゅうもん」
古代朝鮮と倭族鳥越憲三郎  中央公論社 新書1992神話解読と現地踏査こだいちょうせんとわぞく
朝鮮史 その発展梶村秀樹  講談社 新書1977 ちょうせんし
自分たちで生命を守った村菊地武雄  岩波書店 新書1968 じぶんたちでせいめいをまもったむら
風の碑 白川晴一とその友人たち敷村寛治  光陽出版社  2004 かぜのいしずみ
大阪で闘った朝鮮戦争西村秀樹  岩波書店  2004吹田枚方事件の青春群像おおさかでたたかったちょうせんせんそう
パーク・バック鶴見和子  岩波書店 新書1953 ぱーくばっく
そんへえ・おおへえ −上海生活三十五年ー内山完造  岩波書店 新書1949 そんへえおおへえ
儒教の精神武内義雄  岩波書店 新書1939 じゅきょうのせいしん
日露陸戦新史沼田多稼蔵  岩波書店 新書1940 にちろりくせんしんし
康熙帝の手紙岡田英弘  中央公論社 新書1979 こうきていのてがみ
朝鮮総連金賛汀  新潮社 新書2004 ちょうせんそうれん
世紀の狂人安田徳太郎  岩波書店 新書1940 せいきのきょうじん
日本資本主義史上の指導者たち土屋喬雄  岩波書店 新書1939 にほんしほんしゅぎしじょうのしどうしゃたち
解放思想史の人々 −国際ファシズムでの追想 1935-40年大塚金之助  岩波書店 新書1949 かいほうしそうしのひとびと
北京特派員信太謙三  平凡社 新書1999 ぺきんとくはいん
転換期の中国辻康吾  岩波書店 新書1983 てんかんきのちゅうごく
支那の経済機構何幹之中西功・小泉謙 岩波書店 新書1940 しなのけいざいきこう
中国人強制連行杉原達  岩波書店 新書2002 ちゅうごくじんきょうせいれんこう
現代中国を見る眼姜克實  丸善 新書1997民衆からみた社会主義げんだいちゅうごくをみるめ
中華人民共和国史天児慧  岩波書店 新書1999 ちゅうかじんみんきょうわこくし
中国共産党の選択小島朋之  中央公論社 新書1991五つのシナリオちゅうごくきょうさんとうのせんたく
中国革命に生きる姫田光義  中央公論社 新書1987コミンテルン軍事顧問の運命ちゅうごくかくめいにいきる
孫文と中国革命野沢豊  岩波書店 新書1966 そんぶんとちゅうごくかくめい
中国の建設 −第一次五ヵ年計画の時代ー亀田東伍  岩波書店 新書1956 ちゅうごくのけんせつ
中国社会主義の黎明狭間直樹  岩波書店 新書1976 ちゅうごくしゃかいしゅぎのれいめい
中国現代史 〔改訂版〕岩村三千夫・野原四郎  岩波書店 新書1964 ちゅうごくげんだいし
中国風雲禄高木健夫  鱒書房 新書1955 ちゅうごくふううんろく
中国の科学文明薮内清  岩波書店 新書1970 ちゅうごくのかがくぶんめい
中国 中嶋嶺雄  中央公論社 新書1982歴史・社会・国際関係ちゅうごくれきししゃかいこくさいかんけい
中国古代を掘る 城郭都市の発展杉本憲司  中央公論社 新書1986 ちゅうごくこだいをほる
中国古代再発見貝塚茂樹  岩波書店 新書1979 ちゅうごくこだいさいはっけん
現代中国学加地伸行  中央公論社 新書1997〈阿Q〉は死んだかげんだいちゅうごくがく
中国の歴史 上貝塚茂樹  岩波書店 新書1964 ちゅうごくのれきし
中国の歴史 中貝塚茂樹  岩波書店 新書1969 ちゅうごくのれきし
中国の歴史 下貝塚茂樹  岩波書店 新書1970 ちゅうごくのれきし
毛沢東と劉少奇 文化大革命の軌跡新井宝雄  潮出版社 新書1967 もうたくとうとりゅうしょうき
客家 −中国の内なる異邦人ー高木桂蔵  講談社 新書1991 かっか
揚子江陳舜臣・増井経夫  中央公論社 新書1982 ようすこう
中国文学講座倉石武四郎  岩波書店 新書1968 ちゅうごくぶんがくこうざ
支那社会の科学的研究ウイットフォーゲル平野義太郎・宇佐美誠次郎訳 岩波書店 新書1939 しなしゃかいのかがくてきけんきゅう
支那のユーモア林語堂吉村正一郎 岩波書店 新書1940 しなのゆうもあ
李白ウェイリー小川鐶樹・栗山稔 岩波書店 新書1973 りはく
屈原目加田誠  岩波書店 新書1967 くつげん
大衆詩人 白楽天片山哲  岩波書店 新書1956 たいしゅうしじんはくらくてん
ジンギスカン小林高四郎  岩波書店 新書1960 じんぎすかん
諸子百家 −中国古代の思想家たちー貝塚茂樹  岩波書店 新書1961 しょしひゃか
荘子 −古代中国の実存主義福永光司  中央公論社 新書1964 そうし
孔子貝塚茂樹  岩波書店 新書1951 こうし
玄奘三蔵 −史実西遊記ー前島信次  岩波書店 新書1852 げんそうさんぞう
実録アヘン戦争陳舜臣  中央公論社 新書1971 じつろくあへんせんそう
蒙古の旅 上巻ハズルンド内藤岩雄 岩波書店 新書1942 もうこのたび
蒙古の旅 下巻ハズルンド内藤岩雄 岩波書店 新書1942 もうこのたび
華僑 −ネットワークする経済民族ー遊仲勲  講談社 新書1990 かきょう
アジアの十字路 −香港大森実監修・江藤数馬・高田富佐雄・田村禎三共著  日本国際問題研究所 新書1965 あじあのじゅうじろ
チベット多田等観  岩波書店 新書1942 ちべっと
香港 −過去。現在・将来ー岡田晃  岩波書店 新書1985 ほんこん
香港 −その現状と案内姫宮栄一  中央公論社 新書1964 ほんこん
台湾 四百年の歴史と展望伊藤潔  中央公論社 新書1993 たいわん
中国文明の起源夏?小南一郎 日本放送出版協会 新書1984 ちゅうごくぶんめいのきげん
コーラン 藤本勝次  中央公論社  1970世界の名著 15こーらん
イスラム教マシュウ・S・ゴードレ奥西峻介 青土社  1994 いすらむきょう
ユダヤ思想荒井章三・森田雄三郎  大阪書籍  1985 ゆだやしそう
宗教で世界を読み解く本ひろさちや監修  主婦と生活社  0動乱の21世紀が見えてくる!しゅうきょうでせかいをよみとくほん
聖書の謎と真実 −旧約新約篇小滝透  PHP研究所  1999 せいしょのなぞとしんじつ
日本の社会民主主義政党高橋彦博  法政大学出版局  1977構造的物質の分析にほんのしゃかいみんしゅしゅぎせいとう
アジアを鏡として戦争が見える「敗戦50年」企画実行委員会編  社会評論社  1996 あじあをかがみとしてせんそうがみえる
砂漠に渇いたもの 中東1944−1958熊田亨  第三書館  1982 さばくにかわいたもの
ソフト・エネルギー・パス −永続的な平和への道エイモリ・ロビンズ室田泰弘・槌屋治紀 時事通信社  1979 そふとえねるぎーぱす
日本経済の転換と進路高橋亀吉  東洋経済新報社  1974 にほんけいざいのてんかんとしんろ
弁証法ローゼンターリソヴエト研究者協会 青木書店  1954 べんしょうほう
対談 毛沢東思想と現代の課題梅本克己・遠坂良一  三一書房  1972 たいだんもうたくとうしそうとげんだいのかだい
人物現代史 9 毛沢東大森実  講談社  1979 じんぶっつげんだいし
イタリア共産党小史イタリア共産党編長南芳樹 国民文庫社 文庫1954 いたりあきょうさんとうしょうし
ローザ・ルクセンブルグ選集 第1巻 1893−1904 野村修・田窪清秀・高原宏平・喜安朗・片岡 現代思潮社  1969 ろーざるくせんぶるぐ
過去と冷戦を超えて いま日韓条約を問う在日韓国青年連合・在日韓国学生同盟編     1996 かことれいせんをこえて
天皇制国家と在日朝鮮人朴慶植  社会評論社  1976 てんのうせいこっかとざいにちちょうせんじん
日本を叱る谷沢永一  講談社  1992 にほんをしかる
「正義の味方」の嘘八百 −昭和史のバランスシート谷沢永一  講談社  1982 せいぎのみかたのうそはぴゃく
時代の手帖谷沢永一  潮出版社  1987 じだいのてちょう
大国日本の「正体」谷沢永一  講談社  1991 たいこくにほんのしょうたい
群化の構図 「知恵の文化」が創る日本列島堺屋太一  実業之日本社  1977 ぐんかのこうず
知価革命 工業社会が終わる知価社会が始まる堺屋太一一  PHP研究所  1985 ちかかくめい
隆元のわが宰相論細川隆元  山手書房  1978戦後歴代総理の政治を語るりゅうげんのわがさいしょうろん
天皇陛下と語る細川隆元  山手書房  1982 てんのうへいかとかたる
あの日、何があったか? 昭和の毎日がわかる本 T細川隆元監修/日本世相史研究会編  ランダム出版  1982昭和20年1月1日より昭和37年12月31日まであのひなにがあったか
あの日、何があったか? 昭和の毎日がわかる本 U細川隆元監修/日本世相史研究会編  ランダム出版  1982昭和38年1月1日より昭和56年12月31日まであのひなにがあったか
司馬遼太郎対談集・土地と日本人司馬遼太郎  中央公論社  1976 しばりょうたろうたいだんしゅう
司馬遼太郎対談集・日本を考える代表 司馬遼太郎  文藝春秋社  1971 しばりょうたろうたいだんしゅう
聖書の考古学 ノアの箱舟とバベルの塔 波木居斎二・矢島文夫 みすず書房  1958 せいしょのこうこがく
旧約聖書物語 増訂版犬養道子  新潮社  1977 きゅうやくせいしょものがたり
聖書の天地犬養道子  新潮社  1981 せいしょのてんち
旧約聖書を語る浅野順一  日本放送出版協会  1979 きゅうやくせいしょをかたる
聖書 その歴史的事実新井智  日本放送出版協会  1976 せいしょ
@小平は語る広州出版社編/孔健・山崎金造監修  双葉社  1996 とうしょうへいはかたる
中国2020年への道朱建栄  日本放送出版協会  1998 ちゅうごくにせんにじゅうねんへのみち
新版 歴史のための弁明マルク・ブロック松村剛 岩波書店  2004 しんはんれきしのためのべんめい
もしも憲法9条がかえられてしまったら   岩波書店  2004「世界別冊」もしもけんぽうきゅうじょうがかえられてしまった
古寺巡礼和辻哲郎  岩波書店  1947 こじじゅんれい
対談 中国を考える司馬遼太郎・陳舜臣  文藝春秋社  1978 たいだんちゅうごくをかんがえる
日本人が外に出るとき犬養道子  中央公論社  1986 にほんじんがそとにでるとき
アメリカン アメリカ犬養道子  文藝春秋社  1978 あめりかんあめりか
太平洋海戦史〔改訂版〕高木惣吉  岩波書店 新書1959 たいへいようかいせんし
野呂栄太郎全集 上野呂栄太郎全集刊行編集委員会  新日本出版社  1965 のろえいたろうぜんしゅう
野呂栄太郎全集 下野呂栄太郎刊行編集委員会  新日本出版社  1967 のろえいたろうぜんしゅう
日本の学校勝田守一・中内敏夫  岩波書店 新書1964 にほんのがっこう
日本の建設業古川修  岩波書店 新書1963 にほんのけんせつぎょう
日本人の法意識川島武宜  岩波書店 新書1967 にほんじんのほういしき
科学的精神の探求戸坂潤  新日本出版社 新書1972 かがくてきせいしんのたんきゅう
余の尊敬する人物矢内原忠雄  岩波書店 新書1940 よのそんけいするじんぶつ
続 余の尊敬する人物矢内原忠雄  岩波書店 新書1949 よのそんけいするじんぶつ
学問の世界 −碩学に聞く 上聞き手 加藤秀俊・小松左京  講談社 新書1978 がくもんのせかい
ある明治人の記録 −会津人柴五郎の遺書石光真人編著  中央公論社 新書1971 あるめいじにんのきろく
暗い谷間の自伝 追憶と意見大河内一男  中央公論社 新書1979 くらいたにまのじでん
戦後思想史入門中島誠  潮出版社 新書1968 せんごしそうしにゅうもん
唯物史観と現代 第二版梅本克己  岩波書店 新書1974 ゆいぶつしかんとげんだい
風雪の碑森正蔵  鱒書房  1946 ふうせつのひ
現代のファシズム勝部元  岩波書店 新書1955 げんだいのふぁしずむ
農業と農民はどうなるか河合悦三  岩波書店 新書1962 のうぎょうとのうみんはどうなるか
学生に与ふる書天野貞祐  岩波書店 新書1939 がくせいにあたうるしょ
法律入門戒能通孝  岩波書店 新書1955 ほうりつにゅうもん
連合艦隊の最後佐藤正徳  文藝春秋社 新書1968 れんごうかんたいのさいご
河上肇詩注一海知義  岩波書店 新書1977 かわかみはじめしちゅう
河上肇随想録天野敬太郎編  河出書房 新書1956 かわかみはじめずいそうろく
ハワイ山中速人  岩波書店 新書1993 はわい
ホワイトハウス ーアメリカ民主主義と大統領制ー山田進一  岩波書店 新書1975 ほわいとはうす
アメリカン・ライフ小宮隆太郎  岩波書店 新書1961 あめりかんらいふ
アメリカの若者たち −その文学的映像ー谷口陸男  岩波書店 新書1961 あめりかのわかものたち
アメリカ南部の旅猿谷要  岩波書店 新書1979 あめりかなんぶのたび
物語アメリカの歴史 −超大国の行方猿谷要  中央公論社 新書1991 ものがたりあめりかのれきし
南アメリカの地理ミシェル・ロシュフォール山本正三 白水社 新書1979 みなみあめりかのちり
「ベトナム以後」を歩く小田実  岩波書店 新書1984 べとなむいごをあるく
教師 −その仕事ー国分一太郎  岩波書店 新書1956 きょうし
教育と教育政策宗像誠也  岩波書店 新書1961 きょういくときょういくせいさく
ある高校教師の戦後史藤原治  岩波書店 新書1974 あるこうこうきょうしのせんごし
小林一三翁の追想阪急電鉄株式会社    新書1980 こばやしいちぞうのついそう
第二次世界大戦下のヨーロッパ笹本駿二  岩波書店 新書1970 だいにじせかいたいせんかのよーろっぱ
ヨーロッパとは何か増田四郎  岩波書店 新書1967 よーろっぱとはなにか
ヨーロッパの苦悩 −東西兵力引離しの構想ーハワード・ケナン・ゲイツケル木幡操・湯浅義正 岩波書店 新書1959 よーろっぱのくのう
イギリス共産党三十年イギリス共産党編山中明 国民文庫社 文庫1955 いぎりすきょうさんとうさんじゅうねん
荒廃する農村と医療大牟羅良・菊地武雄  岩波書店 新書1971 こうはいするのうそんといりょう
医者と患者と病院と砂原茂一  岩波書店 新書1983 いしゃとかんじゃとぎょういんと
死の灰武谷三男編  岩波書店 新書1954 しのはい
原子力発電武谷三男編  岩波書店 新書1976 げんしりょうくはつでん
安全性の考え方武谷三男編  岩波書店 新書1967 あんぜんせいのかんがえかた
平和時代を創造するために −科学者に訴えるー湯川秀樹・朝永振一郎・坂田昌一編著  岩波書店 新書1963 へいわじだいをそうぞうするために
日本の教育 −教育裁判をめぐる証言ー宗像誠也・国分一太郎編  岩波書店 新書1962 にほんのきょういく
昨日の風景 師と友と松尾尊允  岩波書店  2004 きのうのふうけい
悪魔の詩 上巻サルマン・ラシュデイ五十嵐一 新泉社  1990 あくまのし
抵抗者たち −証言・戦後史の現場から米田綱路編  講談社  2004 ていこうしゃたち
戦後民主主義「知」の自画像 −21世紀へのダイアローグー北川隆吉・東京自治問題研究所編  三省堂  2000 せんごみんしゅしゅぎちのじがぞう
中国のめざすもの −文化大革命の全体像ー中国研究所編  徳間書店  1967 ちゅうごくのめざすもの
市川正一著作集(上)日本共産党中央委員会出版部編     1962 いちかわしょういち
市川正一著作集(下)日本共産党中央委員会出版部編     1963 いちかわしょういち
国際共産主義運動と日本共産党 日本共産党中央委員会宣伝教育文化部編  日本共産党出版部  1963文献集こくさいきょうさんしゅぎうんどうとにほんきょ
日本共産党の五十年   日本共産党出版部  1977増補版にほんきょうさんとうのごじゅうねん
日本共産党綱領問題文献集日本共産党中央委員会編  日本共産党出版部  1970 にほんきょうさんとうこうりょうもんだい
日本共産党綱領集日本共産党中央委員会宣伝教育部編  新日本出版社  1957 にほんきょうさんとうこうりょうしゅう
科学的社会主義と政治革新不破哲三  大月書店  1972 かがくてきしゃかいしゅぎとせいじかくしん
科学的社会主義 −その歴史と理論 上岡本博之監修  新日本出版社  1977 かがくてきしゃかいしゅぎ
国家と変革の思想榊利夫  大月書店  1971 こっかとへんかくのしそう
政治革新とイデオロギー榊利夫  青木書店  1972 せいじかくしんといでおろぎー
日本革命の新しい道 −共産党新綱領の問題点ー片山さとし・豊田四郎・他  大月書店  1957 にほんかくめいのあたらしいみち
社会主義への前進 −各国共産党の新しい綱領ー村田陽一・高橋勝之編  合同出版社  1957 しゃかいしゅぎへのぜんしん
共産党の理念と政策   日本共産党出版部  1970 きょうさんとうのりねんとせいさく
日本共産党とマルクス・レーニン主義   日本共産党出版部  1970 にほんきょうさんとうとまるくすれーにんしゅぎ
経済計画と構造的諸改革 −イタリアの場合ー尾上正男  岩波書店 新書1968 けいざいけいかくとこうぞうてきしょかいかく
日本経済はどうなるか大内兵衛・有沢広巳・脇村義太郎・美濃部亮吉・内藤勝  岩波書店 新書1966 にほんけいざいはどうなるか
都市と交通岡並木  岩波書店 新書1981 としとこうつう
米と牛乳の経済学大島清  岩波書店 新書1970 こめとぎゅうにゅうのけいざいがく
日本銀行吉野俊彦  岩波書店 新書1963 にほんぎんこう
独占資本の内幕D・マッコンキイ柴田徳衛訳 岩波書店 新書1955 どくせんしほんのうちまく
日本の貿易松井清  岩波書店 新書1954 にほんのぼうえき
紙幣の運命木村禧八郎  岩波書店 新書1949 しへいのうんめい
経済を動かすもの都留重人  岩波書店 新書1959 けいざいをうごかすもの
通貨の知識吉野俊彦  日本経済新聞社 新書1955 つうかのちしき
インフレーション木村禧八郎  岩波書店 新書1939 いんふれしょん
戦後日本のインフレーション都留重人  岩波書店 新書1949 せんごにほんのいんふれーしょん
革命の哲学藤本進治  青木書店  1964 かくめいのてつがく
マルクスの21世紀岩淵慶一  学樹書院  2001 まるくすのにじゅういちせいき
ソ連崩壊とマルクス主義 −レーニン最後の闘争とその後ー吉留昭弘  五月書房  1996 それんほうかいとまるくすしゅぎ
革命と民衆 −国家論への試み菊地昌典  潮出版社  1974 かくめいとみんしゅう
河上肇 21世紀に生きる思想加藤周一・井上ひさし・杉原四郎・一海知義  かもがわ出版  2000 かわかみはじめ
幸徳秋水と片山潜 大河内一男  講談社 新書1972明治の社会主義こうとくしゅすいとかたやません
現代日本の政党と政治ロバート・A・スカラピノ/升味準之輔  岩波書店 新書1962 げんだいにほんのせいとうとせいじ
徐兄弟 獄中からの手紙 −徐勝.徐俊植の10年ー徐京植編訳  岩波書店 新書1981 じょきょうだい
演歌の明治大正史添田知道  岩波書店 新書1963 えんかのめいじたいしょうし
都市と交通 −クルマ社会への挑戦平井都士夫  新日本出版社 新書1971 としとこうつう
維新前夜の文学杉浦明平  岩波書店 新書1967 いしんぜんやのぶんがく
日本人のロシア・コンプレックス志水速雄  中央公論社 新書1984その源流を探るにほんじんのろしあこんぷれっくす
ソ連・ポーランド・中国に見るマルクスの誤算横山宏章  KKベストセラーズ 新書1982社会主義は死んだのかそれんぽうらんどちゅうごくにみるまるくすのごさん
カール・マルクスコーリン・ガンブレン湯浅赳男 西村書店 新書1989 かーるまるくす
二十世紀を生きた人びと安田徳太郎  青土社  2001安田徳太郎選集にじゅうせいきをいきたひとびと
激動の現代史五十年大森実  小学館  2004国際事件記者が抉る世界の内幕げきどうのげんだいしごじゅうねん
第二次世界大戦史RCK.エンソー内山正熊 岩波書店 新書1956 だいにじせかいたいせんし
第二次世界大戦山上正太郎  教育社 新書1979戦時外交と指導者だいにじせかいたいせん
第二次世界大戦前夜 −ヨーロッパ1939年ー笹本駿二  岩波書店 新書1969 だいにじせかいたいせんぜんし
義務としての旅小田実  岩波書店 新書1967 ぎむとしてのたび
「民」の論理、「軍」の論理小田実  岩波書店 新書1978 たみのろんりぐんのろんり
現代史の中で考える高坂正尭  新潮社  1997 げんだいしのなかでかんがえる
トルキスタンへの旅タイクマン神近市子 岩波書店1982.3 特装版新書1940 とるきすたんへのたび
妻への手紙森鴎外 小堀杏奴編  岩波書店1982.3 特装版新書1938 つまへねおてがみ
能の話野上豊一郎  岩波書店1982.3 特装版新書1940 のうのはなし
芝居入門小山内薫 北村喜八補  岩波書店1982.3 特装版新書1939 しばいにゅうもん
戦争とふたりの婦人山本有三  岩波書店1982.3 特装版新書1939 せんそうとふたりのふじん
ルネッサンス的人間像 −ウルビーノの宮廷をめぐってー下村寅太郎  岩波書店 新書1975 るねっさんすてきにんげんぞう
ルネサンスの偉大と退廃 −ブルーノの生涯と思想ー清水純一  岩波書店 新書1972 るねさんすのいだいとたいはい
ルソー桑原武夫編  岩波書店 新書1962 るそー
ソクラテス田中美知太郎  岩波書店 新書1957 そくらてす
ガリレオ・ガリレイ青木靖三  岩波書店 新書1965 がりれおがりれい
ダーウィン論今西錦司  中央公論社 新書1977土着思想からのレジスタンスだーうぃんろん
トングー・ロード −ビルマ賠償工事の五年間伊藤博一  岩波書店 新書1963 とんぐろーど
ニーチェの顔氷上英廣  岩波書店 新書1976 にーちえのかお
パヴロフ −その生涯と業績ーE・A・アスラチャン柘植秀臣・丸山修吉 岩波書店 新書1955 ぱヴろふ
プラトン斎藤忍随  岩波書店 新書1972 ぷらとん
マルコ・ポーロ 岩村忍  岩波書店 新書1951西洋と東洋を結んだ最初の人まるこぽーろ
リンカン −その生涯と思想ーK・C・ホイーア小原敬士・本田創造 岩波書店 新書1957 りんかん
変わりゆく世界経済宮崎義一  有斐閣  1990トランスナショナル・シビル・ソサイェティへの途かわりゆくせかいけいざい
国民経済の黄昏宮崎義一  朝日新聞社  1995「複合不況」その後こくみんけいざいのたそがれ
日本論の視座 −列島の社会と国家網野善彦  小学館 文庫1993 にほんろんのしざ
アイヌ民譚集知里真志保編訳  岩波書店 文庫1981付、えぞおばけ列伝あいぬみんひょうしゅう
狭山裁判と科学 −法科学ノートー武谷三男編  社会思想社 文庫1977 さやまさいばんとかがく
アメリカ民主政治(上)トクヴィル井伊玄太郎 講談社 文庫1972 あめりかみんしゅせいじ
アメリカ民主政治(下)トクヴィル井伊玄太郎 講談社 文庫1972 あめりかみんしゅせいじ
語られざる哲学三木清  講談社 文庫1977 かたられざるてつがく
海軍参謀吉田俊雄  文藝春秋社 文庫1992 かいぐんさんぼう
九軍神は語らず牛島秀彦  勁文社 文庫1984特殊潜航艇の戦いきゅうぐんしんはかたらず
太平洋戦争 終戦の研究鳥巣建之助  文藝春秋社 文庫1996 たいへいようせんそう
真珠湾作戦回顧録源田實  文藝春秋社 文庫1998 しんじゅわんさくせんかいころく
ロシアとソ連邦外川継男  講談社 文庫1991 ろしあとそれんぽう
ヒトラーの時代(上)野田宣雄  講談社 文庫1976 ひとらーのじだい
ヒトラーの時代(下)野田宣雄  講談社 文庫1976 ひとらーのじだい
革命か反抗か  佐藤朔訳 新潮社 文庫1969カミュ=サルトル論争かくめいかはんこうか
科学時代の発想法西澤潤一  講談社  1985 かがくじだいのはっそうほう
世界史概観 上H.G.ウェルズ長谷部文夫・阿部知ニ 岩波書店 新書1966 せかいしがいかん
世界史概観 下H.G.ウェルズ長谷部文雄・阿部知二 岩波書店 新書1966 せかいしがいかん
戦後を疑う清水幾太郎  講談社 文庫1985 せんごをうたがう
わが人生の断片 下清水幾太郎  文藝春秋社 文庫1985 わがじんせいのだんぺん
わが読書と人生清水幾太郎  講談社 文庫1977 わがどくしょとじんせい
ジャーナリズム清水幾太郎  岩波書店 新書1949 じゃなりずむ
愛国心清水幾太郎  岩波書店 新書1950 あいこくしん
私の心の遍歴清水幾太郎  中央公論社 新書1956 わたしのこころのへんれき
社会心理学清水幾太郎  岩波書店 新書1976 しゃかいしんりがく
青年清水幾太郎  有斐閣  1959 せいねん
流言蜚語清水幾太郎  岩波書店  1947 りゅうげんひご
世界における日本G.B.サンソム大窪愿二 岩波書店 新書1951 せかいにおけるにほん
世界の歩み 上巻林健太郎  岩波書店 新書1949 せかいのあゆみ
世界の歩み 下巻林健太郎  岩波書店 新書1950 せかいのあゆみ
鎖につながれた巨人 (上)B.ダンハム粟田賢三 岩波書店 新書1959人類解放の哲学くさりにつながれたきょじん
鎖につながれた巨人 (下)B.ダンハム粟田賢三 岩波書店 新書1959人類解放の哲学くさりにつながれたきょじん
西アジアの歴史小玉新次郎  講談社 新書1977聖書とコーランにしあじあのれきし
パタゴニア探検記高木正孝  岩波書店 新書1968 ぱたごにあたんけんき
奥アマゾン探検記 (下)向一陽  中央公論社 新書1978 おくあまぞんたんけんき
アンデスを越えた日本人向一陽  中央公論社 新書1980聖母の川を下るあんですをこえたにほんじん
アンデス教養旅行寺田和夫  東京大学出版会 新書1962 あんですきょうようりょこう
地中海世界弓削達  講談社 新書1973ギリシャとローマちちゅうかいせかい
ギリシャの美術澤柳大五郎  岩波書店 新書1964 ぎりしゃのびじゅつ
ペルシア戦争 −自由のための戦い馬場恵二  教育社 新書1982 ぺるしあせんそう
アリストテレスとアメリカ・インディアンL.ハンケ佐々木昭夫 岩波書店 新書1974 ありすとてれすとあめりかいんでぃあん
ノアの大洪水金子史朗  講談社 新書1975伝説の謎を解くのあのおおこうずい
ムー大陸の謎金子史朗  講談社 新書1977 むーたいりくのなぞ
ひとり暮しの戦後史塩沢美代子・島田とみ子  岩波書店 新書1975戦中世代の婦人たちひとりくらしのせんごし
幸徳秋水全集 第一巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1972自由新聞 めざまし新聞 中央新聞論説 十九世紀と二十世紀 ??珍聞茶説一・二・三・四・五こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第二巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1974萬朝報論説一・二・三こうとくしゅうしゅいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第三巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1968大逆無道録他 廿世紀之怪物 帝国主義 萬朝報論説四 社会主義の大勢 他こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第四巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1968萬朝報論説五 萬朝報論説六 社会問題の帰趣 社会主義神髄こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第五巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1968週刊平民新聞論説 週刊直言論説他 共産党宣言 撃石火こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第六巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1968狂瀾餘沫 余が思想の変化 革命奇談神愁鬼哭 東京評論・海南評論 自由思想 獄中手記こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第七巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1969経済組織の未来(社会的総同盟罷工論) 無政府主義と新労働組合 麺飽の略取こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第八巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1972兆民先生行状紀 小山久之助君を哭す 社会民衆党建設者ラサール 中江篤介著『一年有半』引 木下尚江著こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 第九巻幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1969日記 後のかたみ 時至録 記事(渡米日記他) 書簡 年譜こうとくしゅうっすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 別巻一幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1972 こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水全集 別巻二幸徳秋水全集編集委員会  明治文献  1973 こうとくしゅうすいぜんしゅう
幸徳秋水 −日本の急進主義者の肖像F・G・ノートヘルファ竹山護夫 福村出版  1980 こうとくしゅうすい
アジアの革命家 片山潜ハイマン・カブリン辻野功・高井寿美子・鈴木則子 合同出版社  1973 あじあのかくめいか
わが回想 上片山潜  徳間書店  1967 わがかいそう
謝罪します八尾恵  文藝春秋社  2002 しゃざいします
漂流の思想 −マルクスとフロイトからの漂流ージャン・フランソワ・リオタール今村仁司・塚原史・下川茂 国文社  1987 ひょうりゅうのしそう
パリ会談 −到達そして出発萩野弘巳  日本放送出版協会  1973 ぱりかいだん
中東 大変貌の序曲脇祐三  日本経済新聞社  2002 ちゅうとう
水争い 河川は誰のものか辻田啓志  講談社 新書1978 みずあらそい
編笠ぬやま・ひろし  三一書房 新書1956 あみがさ
共産主義の実際イギリス放送協会・W.カラーズ・他角邦雄 角川書店 新書1954 きょうさんしゅぎのじっさい
大いなる競争 −ソ連と西側ーI.ドイッチャー山西英一 岩波書店 新書1961 おおいなるきょうそう
粘土に書かれた歴史 −メソポタミア文明の話ーE.キエラ板倉勝正 岩波書店 新書1958 ねんどにかかれたれきし
太陽よ、汝は動かず −コペルニクスの世界A.アーミティジ奥住喜重 岩波書店 新書1962 たいようよなんじはうごかず
関東軍島田俊彦  中央公論社 新書1965在満陸軍の独走かんとうぐん
社会科学とは何かR.ハロッド清水幾太郎 岩波書店 新書1975 しゃかいかがくとはなにか
歴史とは何かE.H.カー清水幾太郎 岩波書店 新書1962 れきしとはなにか
歴史の進歩とはなにか市井三郎  岩波書店 新書1971 れきしのしんぽとはなにか
なぜ社会主義をえらぶかジョン・ストレイチイ宮地健次郎 岩波書店 新書1953 なぜしゃかいしゅぎをえらぶか
社会主義長洲一二  講談社 新書1975その現実と新しい道しゃかいしゅぎ
社会主義とはなにかヘレン・アルフレッド編陸井三郎 三一書房 新書1961 しゃかいしゅぎとはなにか
新世界秩序を求めて高谷好一  中央公論社 新書199321世紀への生態史観しんせかいちつじょをもとめて
科学史と新ヒューマニズムサートン森島恒雄 岩波書店 新書1938 かがくしとしんひゅうまにずむ
人種とは何か寺田和夫  岩波書店 新書1967 じんしゅとはなにか
科学と宗教との闘争ホワイト森島恒雄 岩波書店 新書1939 かがくとしゅうきょうとのとうそう
科学の方法中谷宇吉郎  岩波書店 新書1958 かがくのほうほう
人間の科学と哲学L.ゴルドマン清水幾太郎・川俣晃自 岩波書店 新書1959 にんげんのかがくとてつがく
人間とはなにかT.B.S.ホールデン八杉竜一 岩波書店 新書1952 にんげんとはなにか
人間ー過去・現在・未来 上L.マンフォード久野収 岩波書店 新書1978 にんげんーかこげんだいみらい
改訳 人類の誕生カミュ・アランブール寺田和夫 白水社 新書1968 じんるいのたんじょう
毛沢東最高指示新島淳良編  三一書房  1970 もうたくとうさいこうしじ
毛沢東選集 第五巻外文出版社  中国国際書店  1977 もうたくとうせんしゅう
近代化の人間的基礎大塚久雄  筑摩書房  1968 きんだいかのにんげんてききそ
いのちを耕す住井すゑ・若月俊一  労働旬報社  1995 いのちをたがやす
いのちに始まる住井すゑ  大和書房  1997 いのちにはじまる
水平社宣言を読む住井すゑ・福田雅子  解放出版社  1989 すいへいしゃせんげんをよむ
21世紀へ託す −「橋のない川」断想住井すゑ  解放出版社  1992 にじゅういっせいきへたくす
人類の祖先を探る今西錦司  講談社 新書1965京大アフリカ調査隊の記録じんるいのそせんをさぐる
人類と機械の歴史S.リリー小林秋男・伊藤新一 岩波書店 新書1953 じんるいときかいのれきし
現代の神話 (上)B.ダンハム泉誠一 岩波書店 新書1954正しいものの考え方げんだいのしんわ
現代の神話 (下)B.ダンハム泉誠一 岩波書店 新書1954正しいものの考え方げんだいのしんわ
文明と病気 上H.E.シゲリスト松葉元 岩波書店 新書1973 ぶんめいとびようき
文明と病気 下H.E.シゲリスト松葉元 岩波書店 新書1973 ぶんめいとびようき
文明の起源 (下)〔改訂版〕G.チャイルドねず・まさし 岩波書店 新書1957 ぶんめいのきげん
あの人は帰ってこなかった菊地敬一・大牟羅良編  岩波書店 新書1964 あのひとはかえってこなかった
人工衛星A.シュテルフェルト金光不二夫訳・宮地政司補 岩波書店 新書1958 じんこうえいせい
芸術とは何かS.K.ランガー池上保太・矢野萬里 岩波書店 新書1967 げいじゅつとはなにか
二十世紀の意味 −偉大なる転換ーK.ボールディング清水幾太郎 岩波書店 新書1967 にじゅうせいきのいみ
人間であること時実利彦  岩波書店 新書1970 にんげんであること
日本文化史家永三郎  岩波書店 新書1959 にほんぶんかし
社会心理学入門南博  岩波書店 新書1958 しゃかいしんりがくにゅうもん
読書案内 −世界文学ー 改版W.S.モーム西川正身 岩波書店 新書1964 どくしょあんない
世界の十大小説(下)W.S.モーム西川正身 岩波書店 新書1960 せかいのじゅうだいしょうせつ
小劇場の風景風間研  中央公論社 新書1992つか・野田・鴻上の劇世界しょうげきじょうのふうけい
日本美の再発見〔増補改訳版〕ブルーノ・タウト篠田英雄 岩波書店 新書1962 にほんびのさいはっけん
核先制攻撃症候群 −ミサイル設計技師の告発ーR.C.オルドリッジ服部学 岩波書店 新書1978 かくせんせいこうげきしょうこうぐん
砂漠と闘う人々リッチ・コールダー甲斐静馬 岩波書店 新書1952 さばくとたたかうひとびと
コンピュータと社会主義v.グルシュフ・v.モーイエフ田中雄三 岩波書店 新書1976 こんぴゅーたとしゃかいしゅぎ
生命と地球の歴史丸山茂徳・磯崎行雄  岩波書店 新書1998 せいめいとちきゅうのれきし
ゾウの時間 ネズミの時間本川達雄  中央公論社 新書1992サイズの生物学ぞうのじかんねずみのじかん
わたしたちと世界 人を知り国を知る武田清子  岩波書店岩波ジュニア新書新書1983 わたしたちとせかい
看護 ベッドサイドの光景増田れい子  岩波書店 新書1996 かんご
世界の自然を守る藤原英司  岩波書店 新書1975 せかいのしぜんをまもる
平和の政治学石田雄  岩波書店 新書1968 へいわのせいじがく
知的生産の技術梅棹忠夫  岩波書店 新書1969 ちてきせいさんのぎじゅつ
近代民主主義とその展望福田歓一  岩波書店 新書1977 きんだいみんしゅしゅぎとそのてんぼう
権威と権力 −いうことをきかせる原理・きく原理ーなだいなだ  岩波書店 新書1974 けんいとけんりょく
極北の人たちシムチェンコ加藤九祚 岩波書店 新書1972 きょくほくのひとたち
キュリー家の人々ウージェニィ・コットン杉捷夫 岩波書店 新書1964 きゅりーけのひとびと
政治家の文章武田泰淳  岩波書店 新書1960 せいじかのぶんしょう
趣味の価値脇村義太郎  岩波書店 新書1967 しゅみのかち
人間と政治南原繁  岩波書店 新書1953 にんげんとせいじ
福沢諭吉小泉信三  岩波書店 新書1966 ふくざわゆきち
読書論小泉信三  岩波書店 新書1964改版どくしょろん
日本文化の源流を探る沖浦和光編  解放出版社  1997 にほんぶんかのげんりゅうをさぐる
唐招提寺への道東山魁夷  新潮社  1975 とうしょうだいじへえのみち
日本軍国主義の復活羽仁五郎  現代評論社  1971 にほんぎんこくしゅぎのふっかつ
アウシュヴィッツの時代羽仁五郎  潮出版社  1973 あうしゅびいっつのじだい
韓半島からきた倭国李鐘恒兼川晋 新泉社  1990古代加耶族が建てた九州王朝かんはんとうからきたわこく
歪められた古代史井上清・森浩一編  毎日新聞社  1973 ゆがめられたこだいし
日本古代文化和辻哲郎  岩波書店  1951 にほんこだいぶんか
江上波夫の日本古代史 −騎馬民族説四十五年   大巧社  1992 えがみなみおのにほんこだいし
日本古代史上田正昭・森浩一・山田宗睦  筑摩書房  1980 にほんこだいし
シンポジュウム 古代日本海文化森浩一編  小学館  1983 しんぽじゅうむこだいにほんかいぶんか
増補 人間論梅本克己  三一書房  1969マルクス主義における人間の問題ぞうほにんげんろん
古代の百済・加那と日本江坂輝彌・金達寿韓国文化院監修 学生社古代の日本と韓国 3 1990 こだいのくだらかなとにほん
日本古代史と朝鮮文化 金達寿  筑摩書房  1976 にほんこだいしとちょうせんぶんか
日本に残る古代朝鮮〈近畿編〉段煕麟  草原社  1976 にほんにのこるこだいちょうせん
古代の日本と朝鮮金達寿  筑摩書房ちくま少年図書館94 歴史の本 1985 こだいのにほんとちょうせん
地域をひらく −生きる場の構築ー花崎皋平  農山漁村文化協会  1985 ちいきをひらく
日露大戦を語る相馬基  東京日日新聞社  1935 にちろたいせんをかたる
母 住井すゑ増田れい子  海竜社  1998 ははすみいすえ
わが生涯住井すゑ・きき手増田れい子  岩波書店  1995生きて愛して闘ってわがしょうがい
日本のマニュファクチュア問題堀江英一  三一書房  1949新日本歴史双書 近世・4にほんのまにゅふぁくちゅあもんだい
新・核戦略批判豊田利幸  岩波書店 新書1983 しんかくせんりゃくひはん
邪馬台国論争 上原田大六  三一書房 新書1975古代史学界・歴史学界を告発やまたいこくろんそう
邪馬台国論争 下原田大六  三一書房 新書1975古代史学界・歴史学界を告発やまたいこくろんそう
韓国考古学概説〔増補改訂〕金元龍西谷正 六興出版  1984 かんこくこうこがくがいせつ
上代思想家の悲劇 −聖徳太子亀井勝一郎  春秋社  1963 じょうだいしそうかのひげき
青春の証言 羽仁五郎  幸洋出版  1983今これだけは言っておきたいせいしゅんのしょうげん
人間復権の論理羽仁五郎  三一書房 新書1970現代革命と学生闘争にんげんふっけんのろんり
君の心が戦争を起こす羽仁五郎  光文社 新書1982反戦と平和の論理きみのこころがせんそうをおこす
冬の家森本貞子  文藝春秋社  1987島崎藤村夫人・冬子ふゆのいえ
目覚めへの旅エドガー・スノー/松岡洋子  紀伊国屋書店  1963 めざめへのたび
中国の目・アジアの目ハン・スーイン松岡洋子訳編 朝日新聞社  1971 ちゅうごくのめあじあのめ
中野重治訪問記松尾尊允  岩波書店  1979 なかのしげじほうもんき
日本社会の歴史(上)網野善彦  岩波書店 新書1997 にほんしゃかいのれきし
日本社会の歴史(中)網野善彦  岩波書店 新書1997 にほんしゃかいのれきし
日本社会の歴史(下)網野善彦  岩波書店 新書1997 にほしゃかいのれきし
ゾルゲの見た日本みすず書房編集部編  みすず書房  2003 ぞるげのみたにほん
わが生と詩金時鐘  岩波書店  2004 わがせいとし
毛沢東と周恩来矢吹晋  講談社 新書1991 もうたくとうとしゅうおんらい
毛沢東竹内実  岩波書店 新書1989 もうたくとう
江沢民の中国朱建栄  中央公論社 新書1994内側から見た「ポスト@小平」時代こうたくみんのちゅうごく
@小平の遺産田畑光永  岩波書店 新書1995離心・流動の中国とうしょうへいのいさん
ラメール母小中陽太郎  平原社  2004 らめーるはは
自然に生きて小倉寛太郎  新日本出版社  2002 しぜんにいきて
島崎こま子の「夜明け前」梅本浩志  社会評論社  2003エロス愛・狂・革命しまざきこまこのよあけまえ
続・都市の論理羽仁五郎  技術と人間  1979 ぞくとしのろんり
中華人民共和国国分良成  筑摩書房 新書1999 ちゅうかじんみんきょうわこく
中国危機と日本長谷川慶太郎・中嶋嶺雄  光文社 新書1996香港返還後を読むちゅうごくききとにほん
天安門落書串田久治  講談社 新書1990 てんあんもんらくがき
社会主義市場経済の中国渡辺利夫  講談社 新書1994 しゃかいしゅぎしじょうけいざいのちゅうごく
現代中国を見る眼加藤祐三  講談社 新書1980 げんだいちゅうごくをみるめ
羽仁五郎の大予言羽仁五郎  話の特集  1979 はにごろうのだいよげん
現代の革命の論理執筆代表・羽仁五郎  自由国民社  1971 げんだいのかくめいのろんり
教育の論理羽仁五郎  ダイヤモンド社  1979文部省廃止論きょういくのろんり
羽仁五郎歴史論抄羽仁五郎  筑摩書房  1986 はにごろうれきしろんしょう
洪水はわが魂に及び 上巻大江健三郎  新潮社  1973 こうずいはわがたましいにおよび
洪水はわが魂に及び 下巻大江健三郎  新潮社  1973 こうずいはわがたましいにおよび
中国大陸をゆく天児慧・加藤千洋  岩波書店 新書1990近代化の素顔ちゅうごくたいりくをゆく
模索する中国小島朋之  岩波書店 新書1989改革と開放の軌跡もさくするちゅうごく
中国改革最前線天児慧  岩波書店 新書1988@小平政治のゆくえちゅうごくかいかくさいぜんせん
中国の夢が潰えたとき諸星清佳  中央公論新社 新書2000毛沢東に裏切られた人々ちゅうごくのゆめがついえたとき
中国共産党 葬られた歴史譚路美  文藝春秋社 新書2001 ちゅうごくきょうさんとうほうむられたれきし
紅衛兵の時代張承志小島晋治・田所竹彦 岩波書店 新書1992 こうえいへいのじだい
中国とソ連毛里和子  岩波書店 新書1989 ちゅうごくとそれん
言い難き嘆きもて大江健三郎  講談社  2001 いいがたきなげきもて
鎖国してはならない大江健三郎  講談社  2001 さこくしてはならない
かくも激しき希望の歳月 1966−1972海老坂武  岩波書店  2004 かくもはげしききぼうのさいげつ
歴史家の仕事中塚明  高文研  2000人はなぜ歴史を研究するのかれきしかのしごと
日本思想史学の方法家永三郎  名著刊行会歴史学叢書 1993 にほんしそうしがくのほうほう
国境を越えるユートピア加藤哲郎  平凡社 文庫2002国民国家のエルゴロジーこっきょうをこえるゆーとぴあ
自由主義の再検討藤原保信  岩波書店 新書1993 じゆうしゅぎのさいけんとう
ソ連解体後 −経済の現実ー小川和男  岩波書店 新書1993 それんかいたいご
新版 日本女性史井上清  三一書房 新書1967全一冊決定版しんぱんにほんじょせいし
戦後政治史 新版石川真澄  岩波書店 新書2004 せんごせいじし
象徴天皇制への道 −米国大使グルーとその周辺ー中村政則  岩波書店 新書1989 しょうちょうてんのうせいへのみち
私の平和論 −戦前から戦後へ日高六郎  岩波書店 新書1995 わたしのへいわろん
テロ後 世界はどう変わったか藤原帰一編  岩波書店 新書2002 てろごせかいはどうかわったか
相対化の時代坂本義和  岩波書店 新書1997 そうたいかのじだい
歴史としての社会主義和田春樹  岩波書店 新書1992 れきしとしてのしゃかいしゅぎ
アジア冷戦史下斗米伸夫  中央公論新社 新書2004 あじあれいせんし
地獄の思想 梅原猛  中央公論新社 新書1967日本精神の一系譜じごくのしそう
日本問題 「奇跡」から「脅威」へ奥井智之  中央公論新社 新書1994 にほんもんだい
戦国乱世の文学杉浦明平  岩波書店 新書1965 せんごくらんせいのぶんがく
同時代を生きて −忘れえぬ人びと瀬戸内寂聴・ドナルド・キーン・鶴見俊輔  岩波書店  2004 どうじだいをいきて
モスクワで粛清された日本人加藤哲郎  青木書店  199430年代共産党と国崎定洞・山本懸蔵の悲劇もすくわでしゅくせいされたにほんじん
情報戦争ナンシー・スノ福間良明 岩波書店  20049・11以降のアメリカにおけるプロパガンダじょうほうせんそう
国家破産 向寿一  講談社 新書1990累積債務とマネー循環こっかはさん
秘録 東京裁判清瀬一郎  中央公論社 文庫1986 ひろくとうきょうさいばん
占領秘録住本利男  中央公論社 文庫1988 せんりょうひろく
昭和史の天皇読売新聞社編  角川書店 文庫1989満州国の最後しょうわしのてんのう
昭和天皇独白録寺崎英成/マリコ・テラサキ・ミラー  文藝春秋社 文庫1995 しょうわてんのうどくはくろく
天皇裕仁の昭和史河原敏明  文藝春秋社 文庫1986 てんのうひろひとのしょうわし
天皇陛下萬歳上野英信  筑摩書房 文庫1989爆弾三勇士序説てんのうへいかばんざい
わが友 中野重治石堂清倫  平凡社  2002 わがともなかのしげはる
中野重治 −文学の根源から小田切秀雄  講談社  1999 なかのしげはる
島崎蓊助自伝島崎蓊助/加藤哲郎・島崎爽助編  平凡社  2002父・藤村への抵抗と回帰しまざきおうすけじでん
昭和の精神史竹山道雄  講談社 文庫1985 しょうわのせいしんし
民族で読む中国可児弘明・国分良成・鈴木正崇・関根政美  朝日新聞社  1998 みんぞくでよむちゅうごく
中国 歴史の旅竹内実  朝日新聞社  1998 ちゅうごくれきしのたび
世界経済の新しい構図向寿一  岩波書店 新書1992 せかいけいざいのあたらしいこうず
いま政治になにが可能か佐々木毅  中央公論社 新書1987政治的意味空間の再生のためにいませいじになにがかのうか
映画の理論岩崎昶  岩波書店 新書1956 えいがのりろん
鉄鋼 〔改訂版〕市川弘勝  岩波書店 新書1956 てっこう
暗い夜の記録許広平安藤彦太郎 岩波書店 新書1955 くらいよるのきろく
中野重治と社会主義石堂清倫  勁草書房  1991 なかのしげはるとしゃかいしゅぎ
回想の人びと鶴見俊輔  潮出版社  2002 かいそうのひとびと
昭和文学の可能性平野謙  岩波書店 新書1972 しょうわぶんがくのかのうせい
戦後日本の保守政治 内田健三  岩波書店 新書1969政治記者の証言せんごにほんのほしゅせいじ
ユダヤ人村松剛  中央公論社 新書1963迫害・放浪・建国ゆだやじん
ユダヤ人上田和夫  講談社 新書1986 ゆだやじん
ヒトラーとユダヤ人大澤武男  講談社 新書1995 ひとらーとゆだやじん
ナチス追及望田幸男  講談社 新書1990 なちすついきゅう
世界史における日本G・B・サンソム大窪愿二訳 岩波書店 新書1951 せかいしにおけるにほん
網野善彦を継ぐ中沢新一・赤坂憲雄  講談社  2004 あみのよしひこをつぐ
大君の都 上オールコック山口光朔 岩波書店 文庫1962幕末日本滞在記おおぎみのみやこ
大君の都 中オールコック山口光朔 岩波書店 文庫1962幕末日本滞在記おおぎみのみやこ
大君の都 下オールコック山口光朔 岩波書店 文庫1962幕末日本滞在記おおぎみのみやこ
世界経済入門西川潤  岩波書店 新書1988 せかいけいざいにゅうもん
世界経済図説 第二版有沢広巳・脇村義太郎・美濃部亮吉  岩波書店 新書1956 せかいけいざいずせつ
笑いについてマルセル・バニョル鈴木力衛 岩波書店 新書1953 わらいについて
歴史の話網野善彦・鶴見俊輔  朝日新聞社  1994 れきしのはなし
網野善彦対談集 「日本」をめぐって田中優子・樺山紘一・成田龍一・三浦雅士・姜尚中・小熊英二  講談社  2002 にほんをめぐって
ドキュメント 闘う人間機関車刊行委員会編  全日本港湾労働組合関西地方本部  1989山敬さんの70年・写真集 たたかうにんげんきかんしゃ
闘いは時を越えてー全港湾関西地本四〇年史ー全日本港湾労働組合関西地方本部     1989 たたかいはときをこえて
風涛の記録 =船舶部員協会25年史   船舶部員協会  1990 ふうとうのきろく
ドルと円ー世界経済の新しい構造ー宮崎義一  岩波書店 新書1988 どるとえん
アメリカ 黄昏の帝国新藤榮一  岩波書店 新書1994 あめりかたそがれのていこく
経済敗走吉川元忠  筑摩書房 新書2004 けいざいはいそう
シュンペーター −孤高の経済学者ー伊東光晴・根井雅弘  岩波書店 新書1993 しゅんぺーたー
大恐慌 1929年の記録D・A・シャノン編玉野井芳郎・清水知久 中央公論社 新書1963 だいきょうこう
こらからの経済学佐和隆光  岩波書店 新書1991 これからのけいざいがく
円と日銀 セントラル・バンカーの回想緒方四十郎  中央公論社 新書1996 えんとにちぎん
豊かさとは何か暉峻淑子  岩波書店 新書1989 ゆたかさとはなにか
日本の反省 「豊かさ」は終わったか飯田経夫  PHP研究所 新書1996 にほんのはんせい
経済学の終わり飯田経夫  PHP研究所 新書1997「豊かさ」のあとに来るものけいざいがくのおわり
民族と国家 −イスラム史の視角から山内真之  岩波書店 新書1993 みんぞくとこっか
絵画の見かた −画家と美学者との対話ー矢崎美盛・中村研一  岩波書店 新書1953 かいがのみかた
思想の現代的条件 真下信一  岩波書店 新書1972一哲学者の体験と省察しそうのげんだいてきじょうけん
ゲリラ戦争エルネスト・チェ・ゲバラ  三一書房 新書1967 げりらせんそう
日米安保解消への道都留重人  岩波書店 新書1996 にちべいあんぽかしょうへのみち
地価を考える都留重人  岩波書店 新書1990 ちかをかんがえる
日本の大学永井道雄  中央公論社 新書1965産業社会にはたす役割にほんのだいがく
沖縄現代史新崎盛暉  岩波書店 新書1996 おきなわげんだいし
思想の自由の歴史J・B・ビュアリ森島恒雄 岩波書店 新書1951 しそうのじゆうのれきし
ローヌ河歴史紀行笹本駿二  岩波書店 新書1980アルプスから地中海へろーぬかわれきしきこう
欧州共同体への道佐藤陸雄  中央公論社 新書1987国家を超える風景おうしゅうきょうどうたいへのみち
シナ思想と日本津田左右吉  岩波書店 新書1938 しなしそうとにほん
アメリカ遊学記都留重人  岩波書店 新書1950 あめりかゆうがくき
言葉の心理宮城音弥編  河出書房 新書1965 ことばのしんり
権力とユートピア川崎浹  岩波書店 文庫1995ロシア知識人の肉声けんりょうとゆーとぴあ
大正デモクラシー松尾尊允  岩波書店 文庫1994 たいしょうでもくらっし
「世界」主要論文選 1946−1995   岩波書店  1995戦後50年の現実と日本の選択せかいしゅようろんぶんせん
闘うジャーナリストたちロベール・メナール大岡優一郎 岩波書店  2004国境なき記者団の挑戦たたかうじゃなーりすとたち
戯曲の設計青江舜二郎  早川書房  1960 ぎきょくのせっけい
劇作とシナリオ創作ロースン岩崎昶・小田島雄志 岩波書店  1958 げきさくとしなりおそうさく
同時代の読み方内橋克人  岩波書店  2000私の読書術どうじだいのよみかた
スターリン現象の歴史エレンステン大津真作 大月書店  1978 すたーりんげんしょうのれきし
埴谷雄高 エッセンス埴谷雄高・石井恭ニ編  河出書房新社  1997 はにやゆたかえっせんす
生命・宇宙・人類埴谷雄高  角川春樹事務所  1996 せいめいうちゅうじんるい
パレスチナ問題エドワード・W・サイード杉田英明 みすず書房  2004 ぱれすちなもんだい
チェチェン やめられない戦争アンナ・ポリトコフスカヤ三浦みどり 日本放送出版協会  2004 ちぇちぇんやめられないせんそう
埴谷雄高は最後にこう語った埴谷雄高/聞き手 松本健一  毎日新聞社  1997 はにやゆたかはさいごにこうかたった
埴谷雄高 語る埴谷雄高  河合文化教育研究所  1994話し相手 栗原幸夫はにやゆたかかたる
大岡昇平・埴谷雄高 二つの同時代史   岩波書店  1984 おおおかしょうへいはにやゆたかふたつのどうじだいし
この百年の課題鶴見俊輔・筑紫哲也・中島梓・日高六郎・加藤典洋ほか・西島建編  朝日新聞社  2001 このひゃくねんのかだい
座談の愉しみ(上)岩波書店編集部編  岩波書店  2000 ざだんのたのしみ
座談の愉しみ(下)岩波書店編集部編  岩波書店  2000 ざだんのたのしみ
過客問答加藤周一  かもがわ出版  2001加藤周一対話集 別巻かきゃくもんどう
テロリズムと日常性 −「9・11」と「世なおし」68年加藤周一・凡人会  青木書店  2002 てろりずむとにちじょうせい
「戦争と知識人」を読む加藤周一・凡人会  青木書店  1999戦後日本思想の原点せんそうとちしきじんをよむ
常識と非常識加藤周一  かもがわ出版  2003加藤周一講演集 Vじょうしきとひじょうしき
同時代とは何か加藤周一  かもがわ出版  1996加藤周一講演集 Tどうじだいとはなにか
伝統と現代加藤周一  かもがわ出版  1996加藤周一講演集 Uでんとうとげんだい
革命後の社会ポール・M.スウィージー伊藤誠 社会評論社  1990 かくめいごのしゃかい
岩波物語 −私の戦後史塙作楽  審美社  1990 いわなみものがたり
往復書簡 思想としての労働内山節・竹内静子  農山漁村文化協会  1997 おうふくしょかんしそうとしてのろうどう
現代はどういう時代か加藤周一  かもがわ出版  2000加藤周一対話集 第2巻げんだいはどういうじだいか
〈国民的記憶〉を問う加藤周一  かもがわ出版  2000加藤周一対話集第3巻こくみんてきおくをとう
二〇世紀から加藤周一・鶴見俊輔  潮出版社  2001 にじゅうせいきから
20世紀の意味石堂清倫  平凡社  2001 にじゅうせいきのいみ
体制変革の政治経済学都留重人  新評論  1983 たいせいへんかくのせいじけいざいがく
科学的ヒューマニズムを求めて都留重人  新日本出版社  1998 かがくてきひゅうまにずむをもとめて
体制変革の展望都留重人  新日本出版社  2003 たいせいへんかくのてんぼう
とまどう日本人ジョン・ウォロノフ加藤寛・桜井等至・清水克彦 三笠書房  1980気質・体質その未来とまどうにほんじん
人間の集団について司馬遼太郎  サンケイ出版  1973ベトナムから考えるにんげんのしゅうだんについて
低開発国経済論〔訂正版〕松井清  有信堂  1971 ていかいはつこくけいざいろん
日本精神史研究和辻哲郎  岩波書店 文庫1992 にほんせいしんしけんきゅう
終戦秘史下村海南  講談社 文庫1985 しゅうせんひし
現代日本の革新思想梅本克己・佐藤昇・丸山真男  河出書房新社  1966 げんだいにほんのかくしんしそう
黒い雨井伏鱒ニ  新潮社  1966 くろいあめ
沈黙遠藤周作  新潮社  1966 ちんもく
スターリン時代w・クリヴィツキー根岸隆夫 みすず書房  1962元ソヴィエト諜報機関長の記録 第2版すたーりんじだい
伊藤律回想録 −北京幽閉二七年伊藤律  文藝春秋社  1993 いとうりつかいそうろく
楡家の人びと北杜夫  新潮社  1964 にれけのひとびと
ユゴー・レ・ミゼラブルユゴー・レ・ミゼラブル井上究一郎 河出書房新社世界文学全集 1957 ゆごーれみぜらぶる
戦時期日本の精神史 1931−1945年鶴見俊輔  岩波書店 文庫2001 せんじきにほんのせいしんし
日本の思想文化三枝博音  中央公論社 文庫1978 にほんのしそうぶんか
フランス・ルネサンスの人々渡辺一夫  岩波書店 文庫1992 ふらんするねさんすのひとびと
民主主義は工場の門前で立ちすくむ熊沢誠  社会思想社 文庫1993 みんしゅしゅぎはこうじょうのもんぜんでたちすくむ
現代姨捨考新藤兼人  岩波書店 文庫1997 げんだいおばすてこう
シンポジウム 新しい世界秩序とアジア青木保・浅井基文・五十嵐武志・佐和隆光・船橋洋一・宮崎勇岩波書店編集部編 岩波書店 文庫1991 あたらしいせかいちつじょとあじあ
アジア経済の構図を読む渡辺利夫  日本放送協会 文庫1998華人ネットワークの時代あじあけいざいのこうずをよむ
文藝復興林達夫  中央公論社 文庫1981 ぶんげいふっこう
日本文化のかくれた形加藤周一・木下順二・丸山真男・武田清子  岩波書店 文庫2004 にほんぶんかのかくれたかたち
日本人と戦争ロベール・ギラン根本長兵衛・天野恒雄 朝日新聞社 文庫1990 にほんじんとせんそう
わが魂を解き放せ金芝河・他井出愚樹編訳 大月書店 文庫1975 わがたましいをときはなせ
獄中から金芝河他井出愚樹編訳 大月書店 文庫1977 ごくちゅうから
良心宣言金芝河他井出愚樹編訳 大月書店 文庫1975 りょうしんせんげん
1984年ジョージ・オーウェル新庄哲夫 早川書房 文庫1972 せんきゅうひゃくはちじゅうよねん
旅人 −湯川秀樹自伝ー湯川秀樹  角川書店 文庫1960 たびびと
科学と人間のゆくえ湯川秀樹  講談社 文庫1981湯川秀樹対談集 Uかがくとにんげんのゆくえ
人間の発見湯川秀樹  講談社 文庫1981湯川秀樹対談集 Vにんげんのはっけん
師友雁信録都留重人  講談社 文庫1976 しゆうがんしんろく
世界漫遊記加藤周一  講談社 文庫1977 せかいまんゆうき
日本人とは何か加藤周一  講談社 文庫1976 にほんじんとはなにか
乳房宮本百合子  青木書店日本プロレタリア文学体系文庫1954 ちぶさ
煤煙森田草平  角川書店 文庫1955 ばいえん
細川ガラシヤ夫人 上巻森田草平  角川書店 文庫1957 ほそかわがらしやふじん
細川ガラシヤ夫人 下巻森田草平  角川書店 文庫1957 ほそかわがらしやふじん
創造十年 続・創造十年郭沫若松枝茂夫 岩波書店 文庫1960 そうぞうじゅうねん
大磯随想吉田茂  中央公論社 文庫1991 おおいそずいそう
アントニオ・グラムシ −その思想と生涯ートリアッティ家里春治 青木書店 文庫1962 あんとにおぐらむし
ルポ 権力者 その素顔鎌田慧  講談社 文庫1993 るぽけんりょくしゃ
ドキュメント 恐慌内橋克人  社会思想社 文庫1992 どきゅめんときょうこう
ファシズムの誕生 増補新版小此木真三郎  青木書店 文庫1971 ふぁしずむのたんじょう
社会科学の先駆者たちT・レイゾン編鈴木二郎・他 社会思想社 文庫1972 しゃかいかがくのせんくしゃたち
声 T 朝日新聞社編  朝日新聞社 文庫19841945−1947こえ
声 2朝日新聞社編  朝日新聞社 文庫19841948−1950こえ
一人の知識人が果たした役割ポール・M.スウィージー脇浜義明  マンスリー・レビュー2004年10月号パンフ2005 ひとりのちしきじんがはたしたやくわり
日本の「私」からの手紙大江健三郎  岩波書店 新書1996 にほんのわたしからのてがみ
あいまいな日本の私大江健三郎  岩波書店 新書1995 あいまいなにほんのわたし
新しい文学のために大江健三郎  岩波書店 新書1988 あたらしいぶんがくのために
日本にかんするテーゼ集コミンテルン石堂清倫・山辺健太郎 青木書店 文庫1961 にほんにかんするてーぜしゅう
睦の手帳渡辺一夫  講談社 文庫1977 ぼくのてちょう
わが心 南溟に消ゆ西木正明  集英社 文庫2004 わがこころなんばくにきゆ
夢顔さんによろしく 上西木正明  文藝春秋社 文庫2002最後の貴公子・近衛文隆の生涯むがんさんによろしく
夢顔さんによろしく 下西本正明  文藝春秋社 文庫2002最後の貴公子・近衛文隆の生涯むがんさんによろしく
日本警察の解剖鈴木卓郎  講談社 文庫1988 にほんけいさつのかいぼう
ある歴史の娘犬養道子  中央公論社 文庫1980 あるれきしのむすめ
揚子江は今も流れている犬養健  中央公論社 文庫1984 ようすこうはいまもながれている
貧乏物語河上肇大内兵衛解題 岩波書店 文庫1965 びんぼうものがたり
河上肇 自叙伝 (一)杉原四郎・一海知義編  岩波書店 文庫1996 かわかみはじめじじょでん
河上肇 自叙伝 (二)杉原四郎・一海知義編  岩波書店 文庫1996 かわかみはじめじじょでん
河上肇 自叙伝 (三)杉原四郎・一海知義編  岩波書店 文庫1996 かわかみはじめじじょでん
河上肇 自叙伝 (四)杉原四郎・一海知義編  岩波書店 文庫1997 かわかみはじめじじょでん
河上肇 自叙伝 (五)杉原四郎・一海知義編  岩波書店 文庫1997 かわかみはじめじじょでん
慈丱志賀順子・直邦     1978 じそう
四世同堂老舎鈴木擇郎・魚返善雄・実藤恵秀・桑島信一 月曜書房  1951 しせいどうどう
いつまでも食えると思うな青木慧  大月書店  1993農業と食料・現場からの警告いつまでもくえるとおもうな
鉄路の証言野崎梅子  光陽出版社青梅事件 2005 てつろのしょうげん
日本共産主義運動の歴史的教訓としての野坂参三と宮本顕治 −真実は隠しとおせないー 上巻佐藤正  新生出版  2004 にほんきょうさんしゅぎうんどうのれきしてききょうくんとしての
知識人と社会 サルトルにおける政治と実存三宅芳夫  岩波書店  2000 ちしきじんとしゃかい
近代日本総合年表 第四版   岩波書店  2001 きんだいにほんそうごうねんぴょう
戦争と動乱の世紀を生きのびて記念文集編集委員会  神戸市民運動交流センター  2005 せんそうとどうらんのせいきをいきのびて
スネア・ドラム山田郁子  日本民主主義文学同盟  2000 すねあどらむ
アメリカ 過去と現在の間古矢旬  岩波書店 新書2004 あめりかかことげんだいのあいだ
ナショナリズムの克服姜尚中・森巣博  集英社 新書2002 なしょなりずむのこくふく
マルクスだったら こう考える的場昭弘  光文社 新書2004 まるくすだったらこうかんがえる
今なぜ戦後補償か高木健一  講談社 新書2001 いまなぜせんごほしょうか
マルクス回想 土屋保男 大月書店 文庫1955 まるくすかいそう
エンゲルスの追憶ベーベル・メーリング他栗原佑 大月書店 文庫1971 えんげるすのついおく
ソ連=党が所有した国家下斗米伸夫  講談社  2002 それんとうがしょゆうしたこっか
ロシア市民 −体制転換を生きるー中村逸郎  岩波書店 新書1999 ろしあしみん
ロシア経済事情小川和男  岩波書店 新書1998 ろしあけいざいじじょう
ヴェトナム 「豊かさ」への夜明け坪井善明  岩波書店 新書1994 ヴぇとなむ
北朝鮮悪魔の正体青山健熙  光文社  2002崩壊寸前の「金王国」の驚くべき国民生活実態が初めて明かされた北朝鮮秘話集きたちょうせんあくまのしょうたい
北朝鮮 闇からの生還西村秀樹  光文社  1997富士丸スパイ事件の真相きたちょうせんやみからのせいかん
続・金正日への宣戦布告 狂犬におびえるな黄長Y萩原遼 文藝春秋社  2000 ぞくきんしょうにちへのせんせんふこく
金正日の拉致指令石高健次  朝日新聞社 文庫1998 きんしょうにちらちしれい
朝鮮総連と収容所共和国李英和  小学館 文庫1999 ちょうせんそうれんとしゅうようしょきょうわこく
朝鮮総連工作員 −「黒い蛇」の遺言状張龍雲  小学館 文庫1999 ちょうせんそうれんこうさくいん
北朝鮮拉致工作員安明進金燦 徳間書店 文庫2000 きたちょうせんらちこうさくいん
平壌25時高英煥池田菊敏 徳間書店 文庫1997北朝鮮亡命高官の告白へいじょうにじゅうごじ
拉致 北朝鮮の国家犯罪高世仁  講談社 文庫2002 らち
アメリカの国家犯罪 全書ウイリアム・ブルム益岡賢 作品社  2003 あめりかのこっかはんざい
在米社会主義者・無政府主義者沿革社会文庫編  柏書房  1964社会文庫叢書1ざいべいしゃかいしゅぎしゃむせいふしゅぎしゃ
〈民主〉と〈愛国〉 戦後日本のナショナリズムと公共性小熊英二  新曜社  2002 みんしゅとあいこく
アメリカの歴史 第6巻メアリー・ベス・ノートン他/本田創造監修上杉忍・大辻千恵子・中條献・中村雅子 三省堂  1996冷戦体制から21世紀へあめりかのれきし
中国経済 超えられない八つの難題程暁農編著坂井臣之助・中川友 草思社  2003「当代中国研究」論文選ちゅうごくけいざい
サダム その秘められた人生コン・コクリン伊藤真 幻冬舎  2003 さだむ
引き裂かれた国家 −旧ユーゴ地域の民主化と民族問題久保慶一夫  有信堂高文社  2003 ひきさかれたこっか
歴史のなかのイラク戦争 外交と国際協力山内昌之  NTT出版  2004 れきしのなかのいらくせんそう
強奪されたロシア経済マーシャル・I・ゴーッルドマン鈴木博信 日本放送出版協会  2003 ごうだつされたろしあけいざい
ベネズエラ革命 −ウーゴ・チャベス大統領の戦いウーゴ・チャベス伊高浩昭 現代書館  2004ウーゴ・チャベス演説集べねずえらかくめい
イラク侵攻に揺れるヨーロッパ EUとNATOのはざま植村邦  新泉社  2004 いらくしんこうにゆれるよーろっぱ
長い18世紀のイギリス その政治社会近藤和彦・編  山川出版社  2002 ながいじゅうはちせいきのいぎりす
決断するイギリス ーニュウーリダーの誕生黒岩徹  文藝春秋社 新書1999 けつだんするいぎりす
それでも私は戦争に反対します日本ペンクラブ編  平凡社  2004 それでもわたしはせんそうにはんたいします
軽い帝国 −ボスニア、コソボ、アフガニスタンにおける国家建設マイケル・イグナティエフ中山俊宏 風行社  2003 かるいていこく
マルクスの社会学アンリ・ルフェーヴル山下淳志郎 せりか書房  1970 まるくすのしゃかいがく
中村屋のボース インド独立運動と近代日本のアジア主義中島岳志  白水社  2005 なかむらやのぼーす
マルクス主義と言語哲学ミハイル・バフチン桑野隆 未来社  1989言語学における社会的方法の基本的問題まるくすしゅぎとげんごてつがく
マルクスの自然概念アルフレート・シュミット元浜清海 法政大学出版局  1972 まるくすのしぜんがいねん
ロサンゼルス民族総覧ゼナ・バールストーン小浪充 三交社  1995文化・ビジネス・生活の実態ろさんぜるすみんぞくそうらん
イスラム世界はなぜ没落したか? −西洋近代と中東バーナード・ルイス臼杵陽 日本評論社  2003 いすらむせかいはなぜぼつらくしたか
クロポトキン 1 三浦精一・大沢正道 三一書房  1970アナキズム叢書くろぽときん
アナーキー・国家・ユートピアロバート・ノージック嶋津格 木鐸社  1998国家の正当性とその限界あなーきーこっかゆーとぴあ
民友社とその時代 −思想・文学・ジャーナリズム集団の軌跡ー西田毅・和田守・山田博光・北野昭彦  ミネルヴァ書房  2003 みんゆうしゃとそのじだい
政治的ロマン主義の運命 −ドリュ・ラ・ロシェルとフランス・ファシズム有田英也  名古屋大学出版会  2003 せいじてきろまんしゅぎのうんめい
コロンビア内戦 −ゲリラと麻薬と殺戮とー伊高浩昭  論創社  2003 ころんびあないせん
第二次世界大戦後 戦争全史 張聿法・余起? 編浦野起央・劉甦朝 刀水書房  1996 だいにじせかいたいせんごせんそうぜんし
ベトナム革命の素顔タイン・ティン中川明子 めこん  2002 べとなむかくめいのすがお
ヴェトナム現代政治坪井善明  東京大学出版会  2002 ヴぇとなむげんだいせいじ
餓死した英霊たち藤原彰  青木書店  2001 うえじにしたえいれいたち
日露戦争の時代井口和起  吉川弘文館  1998 にちろせんそうのじだい
「拉致」異論 あふれ出る「日本人の物語」から離れて太田昌国  太田出版  2003 らちいろん
サバルタンの歴史 インド史の脱構築R.グハ/G.パーンデー/P.チャタジー/G.スビヴァック竹中千春 岩波書店  1998 さばるたんのれきし
巨匠たちの聖痕 −フランスにおける反ユダヤ主義の遺産ージェフリー・メールマン内田樹・合田正人・高尾謙史・安田俊介 国文社  1987 きょしょうたちのせいいき
クロポトキン U 長谷川進・磯谷武郎 三一書房  1970アナキズム叢書くろぽときん
移民と現代フランス −フランスは「住めば都」かミュリエル・ジョリヴェ鳥取絹子 集英社 新書2003 いみんとげんだいふらんす
資料 日本社会運動思想史 6資料日本社会運動思想史編集委員会  青木書店  1968片山潜派の社会主義とその運動 荊逆星霜史しりょうにほんしゃかいうんどうしそうし
幸徳秋水の思想と大逆事件大原慧  青木書店  1977 こうとくしゅうすいのしそうとだいぎゃくじけん
誓い チェチェンの戦火を生きたひとりの医師の物語ハッサン・バイエフ天野隆司 アスペクト  2004 ちかい
アメリカのユダヤ人チャールズ・E・シルバーマン武田尚子 明石書店  2001 あめりかのゆだやじん
北朝鮮 −米国務省担当官の交渉秘録ケネス・キノネス/伊豆見元監修山岡邦彦・山口瑞彦 中央公論社  2000 きたちょうせんべいこくむしょうたんとうかんの
朝鮮戦争の謎と真実A・V・トルクノフ下斗米伸夫・金成浩 草思社  2001 ちょうせんせんそうのなぞとしんじつ
スターリンと原爆 下巻デーヴィド・ホロウェト川上洸・松本幸重 大月書店  1997 すたーりんとげんばく
真珠湾〈奇襲〉論争須藤真志  講談社  2004陰謀論・通告遅延・開戦外交しんじゅわんきしゅうろんそう
現代キューバ経済史 −90年代経済改革の光と影新藤道弘  大村書店  2000 げんだいきゅーばけいざいし
日本人と戦争 −歴史としての戦争体験ー大濱徹也  刀水書房  2002 にほんじんとせんそう
近代日本の戦争をどう見るか大日方純夫・山田朗 編  大月書店  2004講座 戦争と現代3きんだいにほんのせんそうをどうみるか
庶民のみた日清・日露戦争 −帝国への歩みー大濱徹也  刀水書房  2003 しょみんのみたにっしんにちろせんそう
日露戦争スタディーズ小森陽一・成田龍一 編著  紀伊国屋書店  2004 にちろせんそうすたっでぃーず
日本ジャーナリズムとは何か −情報革命下で漂流すっる第四の権力柴山哲也編著  ミネルヴァ書房  2004 にほんのじゃなりずむとはなにか
スターリンと原爆 上巻デーヴィド・ホロウェイ川上洸・松本幸重 大月書店  1997 すたーりんとげんばく
近代日本の文化史 1 近代世界の形成小森陽一・千野香織・酒井直樹・成田龍一・島薗進・吉見俊哉  岩波書店  200219世紀世界 1きんだいにほんのぶんかし
近代日本の文化史 3 近代知の成立小森陽一・千野香織・酒井直樹・成田龍一・島薗進・吉見俊哉  岩波書店  20021870−1910年代 1きんだいにほんのぶんかし
「日米関係」とは何だったのかマイケル・シャラー市川洋一 草思社  2004占領期から冷戦終結までにちべいかんけいとはなにだったのか
堺利彦 −平民社百年コレクション 第2巻平民社資料センター監修/堀切利高編集解題  論創社  2002 さかいとしひこ
阿部磯雄 −兵民社百年コレクション 第3巻平民社資料センター監修/山泉進編集解題  論創社  2003 あべいそお
片山潜河村望  汐文社  1974民主主義の思想家シリーズかたやません
明治の革命家たち辻野功  有信堂  1970 めいじのかくめいかたち
英国労働党 −社会民主主義を越えて吉瀬征輔  窓社  1997 えいこくろうどうとう
近代民衆の記録 −兵士大濱徹也  新人物往来社  1978 きんだいみんしゅうのきろく
日本の産業革命 日清・日露戦争から考える石井寛治  朝日新聞社  1997 にほんのさんぎょうかくめい
差別の視線 −近代日本の意識構造ーひろたまさき  吉川弘文館  1998 さべつのしせん
日本プロレタリア文学評論集・1 前期プロレタリア文学評論集   新日本出版社  1990 にほんぷろれたりあぶんがくひょうろんしゅう
日本プロレタリア文学評論集・2 片山伸集   新日本出版社  1990 にほんぷろれたりあぶんがくひょうろんしゅう
日本プロレタリア文学評論集・5 宮本顕治集   新日本出版社  1990 にほんぷろれたりあぶんがくひょうろんしゅう
日本プロレタリア文学評論集・4 蔵原惟人   新日本出版社  1990 にほんぷろれたりあぶんがくひょうろんしゅう
日本プロレタリア文学評論集・6 後期プロレタリア文学評論集 1   新日本出版社  1990 にほんぷろれたりあぶんがくひょうろんしゅう
日本プロレタリア文学評論集・7 後期プロレタリア文学評論集 2   新日本出版社  1990 にほんぷろれたりあぶんがくひょうろんしゅう
日本プロレタリア文学集・12 「文藝戦線」作家集 3   新日本出版社  1986 にほんぷろれたりあぶんがくしゅう
日本プロレタリア文学集・18 「戦旗」「ナップ」作家集 5   新日本出版社  1984 にほんぷろれたりあぶんがくしゅう
日本プロレタリア文学の研究浦西和彦  桜楓社  1975 にほんぷろれたりあぶんがくのけんきゅう
大逆事件=文学作家論森山重雄  三一書房  1980 だいぎゃくじけんぶんがくさっかろん
プロレタリア文学史 上巻山田清三郎  理論社  1954若芽の時代ぷろれたりあぶんがくし
プロレタリア文学史 下巻山田清三郎  理論社  1954風雪の時代ぷろれたりあぶんがくし
「戦争と平和」戯曲全集 第2巻藤木宏幸・源五郎・今村忠純  日本図書センター  1998 せんそうとへいわぎきょくしゅう
帝力、我に何かあらんや 石川三四郎の生涯と思想 完結編北沢文武  鳩の森書房  1976 ていりょくわれになにかあらんや
講座 戦争と現代4 ナショナリズムと戦争後藤道夫・山科三郎  大月書店  2004 こうざせんそうとげんだい
岩波講座 近代日本の文化史 6 拡大するモダニティ 1920−30年代 2   岩波書店  2002 いわなみこうざきんだいにほんのぶんかし
越南義烈史 −抗仏独立運動の死の記録ー@搏鵬後藤均平 刀水書房  1993 えつなんぎれつし
ベトナム経済 −21世紀の新展開グエン・スアン・オアイン那須川敏之・本多美樹 明石書店  2003 べとなむけいざい
社会運動の社会学大畑裕嗣・成元哲・道場親信・樋口直人・編  有斐閣  2004 しゃかいうんどうのしゃかいがく
中央アジアの行方 −米ロ中の綱引き木村汎・石井明・編  勉誠出版  2003 ちゅおうあじあのゆくえ
アルジェリアのためのもう一つの声ルイザ・ハヌーン石田靖夫 柘植書房  2002 あるじぇりあのためのもうひとつのこえ
キューバ変貌伊高浩昭  三省堂  1999 きゅーばへんぼう
北朝鮮とアメリカ確執の半世紀ブルース・カミングス杉田米行監訳・古谷和仁・豊田英子 明石書店  2004 きたちょうせんとあめりかかくしつのはんせいき
二つのコリアドン・オーパードーファー菱木一美 共同通信社  2002国際政治の中の朝鮮半島ふたつのこりあ
北朝鮮は経済危機を脱出できるか朴貞東姜英之 社会評論社  2004中国の改革・開放政策との比較研究きたちょうせんはけいざいききをだしゅつできっるか
北朝鮮をどう考えるのか −冷戦のトラウマを越えてガバン・マコーマック吉永ふさ子 平凡社  2004 きたちょうせんをどうかんがえるか
金世日「改革」の虚実伊集院敦  日本経済新聞社  2002 きしょうにちのかいかくのきょじつ
北朝鮮 社会主義と伝統の共鳴鐸木昌之  東京大学出版会  1992東アジアの国家と社会3きたちょうせん
金日成と金正日 −革命神話と主体思想徐大粛古田博司 岩波書店  1996現代アジアの肖像6きんにっせいときんしょうにち
北朝鮮 −崩壊へのシナリオ黄長Y中根悠 河出書房新社  2003 きたちょうせんほうかいへのしなりお
北朝鮮 −遊撃隊国家の現在和田春樹  岩波書店  1998 きたちょうせん
北朝鮮・軍と政治塚本勝一  原書房  2000 きたちょうせんぐんとせいじ
金正日に悩まされるロシアV・ペトロフ A・スターソフ下斗米伸夫・金成浩 草思社  2004 きんしょうにちになやまされるろしあ
証言・唯物論研究会と天皇制「季報・唯物論研究」編集部  新泉社  1989 しょうげんゆいぶつろんけんきゅうかいじけん
戦争の世界史 −技術と軍隊と社会ーW.マクニール高橋均 刀水書房  2002 せんそうのせかいし
『種蒔く人』研究 −秋田の同人を中心としてー北条常久  桜楓社  2002 たねまくひとけんきゅう
日本農民詩史 中巻(二)松永伍一  法政大学出版局  1969 にほんのうみんしし
クラルテ運動と『種蒔く人』 −反戦文学運動”クラルテ”の日本と朝鮮での展開安斎育郎・李修京・編  御茶の水書房  2000 くらるてうんどうとたねまくひと
亡命・有島武郎のアメリカ 栗田廣美  右文書院  1998〈どこでもない所への旅ぼうめいありしまたけろうのあめりか
青年と近代北村三子  世織書房  1998青年と青年をめぐる言説の系譜学せいねんときんだい
「帝国」の文学 −戦争と「大逆」の間?秀実  以文社  2001 ていこくのぶんがく
〈日本人〉の境界小熊英二  新曜社  1998沖縄・アイヌ・台湾・朝鮮 植民地支配から復帰運動までにほんじんのきょうかい
〈青年〉の誕生 明治日本における政治的実践の転換木村直恵  新曜社  1998 せいねんのたんじょう
階級! 社会認識の概念装置渡辺雅男  彩流社  2004 かいきゅう
ポストコロニアル理性批判G・C・スピヴァク上村忠男・本橋哲也 月曜社  2003消え去りゆく現在の歴史のためにぽすところにあるりせいひはん
ポスト植民地の思想ガヤトリ・スビヴァック清水和子・崎谷若葉 彩流社  1992 ぽすとしょくみちのしそう
ハイデカーと「ユダヤ人」リオタール本間邦雄 藤原書店  1992 はあいでかーとゆだやじん
韓国の希望 盧武鉉の夢盧武鉉青柳純一 現代書館  2003 かんこくのきぼうのむひょんのゆめ
北朝鮮 対日謀略白書恵谷治  小学館  1999金正日が送り込む特殊工作員によるスパイ活動全記録きたちょうせんたいにちぼうりゃくはくしょ
中東 虚構の和平ノーム・チョムスキー中野真紀子 講談社  2004 ちゅうとうきょこうのわへい
覇権か、生存か −アメリカの世界戦略と人類の未来ノーム・チョムスキー鈴木主税 集英社 新書2004 はけんかせいぞんか
秘密と嘘と民主主義ノーム・チョムスキー田中美佳子 成甲書房  2004 ひみつっとうそとみんしゅしゅぎ
チョムスキー 21世紀のアメリカを語るノーム・チョムスキー寺島隆吉 明石書店  2004イラク戦争とアメリカの目指す世界新秩序ちょむすきーにじゅういっせいきのていこくあめりかをかたる
グローバリズムは世界を破壊する −プロパガンダと民意ノーム・チョムスキー/デイヴィッド・バーサミアン藤田真利子 明石書店  2003 ぐろーばりずむはせかいをはかいする
北朝鮮という悪魔青山健熙  光文社  2002元北朝鮮工作員が明かす驚愕の対日工作きたちょうせんというあくま
金正日が愛した女たち李韓永浅田修 徳間書店  2001金正男の従兄が明かすロイヤルファミリの豪奢な日々きんしょうにちがあいしたおんなたち
〈癒し〉のナショナリズム小熊英二・上野陽子  慶応義塾大学出版会  2003草の根保守運動の実証研究いやしのなしょなりずむ
カリブからの問い浜忠雄  岩波書店  2003ハイチ革命と近代世界かりぶからのとい
テリートの叛逆 現代民主主義の病いクリストファー・ラッシュ森下伸也 新曜社  1997 えりーとのはんぎゃく
人種・国民・階級 −揺らぐアイデンティティエティエンヌ・バリバール/イマニュエル・ウォーラーステイン若森章孝・他 大村書店  1997 じんしゅこくみんかいきゅう
台湾新潮流川添恵子  双風舎  2004ナショナリズムの現状と行方たいわんしんちょうりゅう
ドキュメント プーチンのロシア山内聡彦  NHK出版  2003 どきゅめんとぷーちんのろしあ
プーチンの変貌?木村汎・佐瀬昌盛・編  勉誠出版  20039・11以後のロシアぷーちんのへんぼう
プーチンの帝国江頭寛  草思社  2004ロシアは何を狙っているのかぷーちんのていこく
ロシアのエリート −国家社会主義から資本主義へデービッド・レーン/キャメロン・ロス溝端佐登史・酒井正三郎・藤原克美・林裕明 窓社  2001 ろしあのえりーと
ソ連崩壊史 −ペレストロイカの教訓上島武  窓社  1996 それんほうかいし
ロシア・フォルマリズム文学集2水野忠夫編  せりか書房  1982 ろしあふぉるまりずむぶんがくろんしゅう
ロシア・CIS南部の動乱徳永晴美  清水弘文堂書房  2003岐路に立つプーチン政権の試練ろしあしあいえすなんぶのどうらん
第三の道とその批判アンソニー・ギデンズ今枝法之・千田剛史 晃洋書房  2003 だいさんのみちとそのひはん
「非労働時間」の生活史 −英国風ライフスタイルの誕生川北稔・  リプロポート  1987 ひろうどうじかん
テロリズム 正義という名の邪悪な殺戮ブールス・ホフマン上野元美 原書房  1999 てろりずむ
テロリストの軌跡朝日新聞アタ取材班  草思社  2002モハメド・アタを追うてろりすとのきせき
テロリストアダム・ロビンソン久保儀明 青土社  2002真実のビン・ラーディンてろりすと
世界リスク社会論 −テロ・戦争・自然破壊ウルリッヒ・ベック島村賢一 平凡社  2003 せかいりすくしゃかいろん
ボーア戦争岡倉登志  山川出版社  2003 ぼーあせんそう
自由主義論ジョン・グレイ山本貴之 ミネルヴァ書房  2001シリーズ・現代思想と自由主義論@じゆうしゅぎろん
テロ・マネー −アルカイダの資金ネットワークを追ってダグラス・ファラー竹熊誠 日本経済新聞社  2004 てろまねー
ミサイル・バフチンの時空せりか書房編集  せりか書房  1997 みさいるばふちんのじくう
バフチンと全体主義 20世紀ロシアの文化と権力桑野隆  東京大学出版会  2003 ばふちんとぜんたいしゅぎ
ホッブズの政治学レオ・シュトラウス添谷育志・谷喬夫・飯島昇蔵 みすず書房  1990 ほつぶすのせいじがく
民主主義の未来 −リベラリズムか独裁か拝金主義かファリード・ザカリア中谷和男 阪急コミュニケーションズ  2004 みんしゅしゅぎのみらい
偶然性・アイロニー・連帯リチャード・ローティ斎藤純一・山岡龍一・大川正彦 岩波書店  2000リベラル・ユートピアの可能性ぐうぜんせいあいろにーれんたい
政治が終わるとき? −グローバル化と国民国家の運命アンドリュー・ギャンブル内山秀夫 新曜社  2002 せいじがおわるとき
自由の平等 簡単で別な姿の世界立岩真也  岩波書店  2004 じゆうのびょうどう
ナチ原爆破壊工作ダン・カーズマン水野谷とおる 朝日新聞社  1998 なちげんばくはかいこうさく
階級社会ジェレミー・シーブルック渡辺雅男 青土社  2004グローバリズムと不平等かいきゅうしゃかい
ハイデガーの政治的存在論ブルデユー桑田禮彰 藤原書店  2000 はいでがーのせいじてきそんざいろん
現代日本の宗教山本晴義  新泉社  1985宗教イデオロギーへの批判視角げんだいにほんのしゅうきょう
「非戦の国」が崩れゆく梅田正巳  高文研  2004有事法制・アフガン参戦・イラク派兵を検証するひせんのくにがくずれゆく
世界コミュニケーションノルベルト・ボルツ村上淳一 東京大学出版会  2002 せかいこみゅにけーしょん
もうひとつの世界は可能だ −世界社会フォーラムとグローバルへの民衆のオルタナティブーウィリアム・F・フィッシャー/トーマス・ポニア・編者監修・加藤哲郎/監訳・大屋定晴・山口響他 日本経済評論社  2003 もうひとっつのせかいはかのうだ
チェチェン 屈せざる人びと林克明  岩波書店  2004 ちぇちぇんくっせざるひとびと
チェチェン大戦争の真実植田樹  日新報道  2004イスラムのターバンと剣ちぇちぇんだいせんそうのしんじつ
チェチェンで何が起こっているのか林克明・大富亮  高文研  2004 ちぇちぇんでなにがおこっているのか
モスクワ劇場占拠事件タチアーナ・ポポーヴァ鈴木玲子・山内聡子 小学館  2003世界を恐怖で揺るがした4日間もすくわげきじょうせんきょじけん
リトアニア畑中幸子  日本放送出版協会  1996小国はいかに生き抜いたかりとあにあ
ユーゴ紛争はなぜ長期化したか千田善  勁草書房  1999悲劇を大きくさせた欧米諸国の責任ゆーごふんそうはなぜちょうきかしたか
WTO加盟で中国経済が変わる海老名誠・伊藤信悟・馬成三  東洋経済新報社  2000 だぶちいおおかめいでちゅうごくけいざいがかわる
胡錦涛と現代中国祁英力/辻康吾監修おうちすえたけ 勉誠出版  2002 こきんとうとげんだいちゅうごく
中国現代化の落とし穴何清漣坂井臣之助・中川友 草思社  2002噴火口上の中国ちゅうごくげんだいかのおとしあな
金正日が仕掛けた「対日大謀略」拉致の真実西岡力  徳間書店  2002 きんしょうにちがしかけたたいにだいぼうりゃく
リベラリズムの存在証明稲葉振一郎  紀伊国屋書店  1999 りべらりずむのそんざいしょうめい
古典的政治的合理主義の再生レオ・シュトラウス著/パングル編序石崎嘉彦監訳 ナカニシヤ出版  1996〔レオ・シュトウス思想入門〕こてんてきせいじてきごうりしゅぎのさいせい
批評の政治学テリー・イーグルトン大橋洋一・鈴木聡・黒瀬恭子・道家英穂・他 平凡社  1986マルクス主義とポストモダンひひょうのせいじがく
ロールズ正義論の行方 −その全体系の批判的考察渡辺幹雄  春秋社  1998 ろーるずせいぎおんのゆくえ
〈帝国〉 −グローバル化の世界秩序とマルナチュードの可能性アントニオ・ネグリ・マイケル・ハート水嶋一憲・酒井隆史・浜邦彦・吉田俊実 以文社  2003 ていこく
帝国以後 ーアメリカ・システムの崩壊エマニュエル・トッド石崎晴己 藤原書店  2003 ていこくいご
人権についてジョン・ロールズ他中島吉弘・松田まゆみ みすず書房  1998 じんけえんについて
1970年代論三上治  批評社  2004 せんきゅひゃくななじゅうねんろん
連合赤軍少年A加藤倫教  新潮社  2003 れんごうせきぐんしょうねんえい
赤軍 1969−2001阿部晴政  河出書房新社  2001 せきぐん
あさま山荘銃撃戦の深層大泉康雄  小学館  2003 あさまさんそうじゅうげきせんのしんそう
赤軍派始末記 −元議長が語る40年塩見孝也  彩流社  2003 せきぐんはしまつき
連合赤軍事件を読む年表椎野礼仁  彩流社  2002事件の全貌をこの1冊に凝縮れんごうせきぐんじけんをよむねんぴょう
蜂起には至らず小嵐九八郎  講談社  2003新左翼死人列伝ほうきにはいたらず
悪魔の詩 下巻サルマン・ラシュデイ五十嵐一 新泉社  1990 あくまのし
イデオロギーの崇高な対象スラヴォイ・ジジェク鈴木晶 河出書房新社  2000 いどろぎーのすうこうなたいしょう
偶発性・ヘゲモニー・普遍性 −新しい対抗政治への対話ジュディス・バトラー/エルネスト・ラクラウ/他竹村和子・村山敏勝 青土社  2002 ぐうはつせいへげもにーふへんせい
幻想の感染スラヴォイ・ジジエク松浦俊輔 青土社  1999 げんそうのかんせん
全体主義 観念の(誤)使用についてスラヴォイ・ジジェク中山徹・清水和子 青土社  2002 ぜんたいしゅぎについて
暴力の哲学酒井隆史  河出書房新社  2004シリーズ道徳の系譜ぼうりょくのてつがく
バフチン 新版 桑野隆  岩波書店  2002〈対話〉そして〈解放の笑い〉ばふちん
バフチンを読む阿部軍治編著  日本放送出版協会  1997 ばふちんをよむ
WTO 世界貿易機関 徹底批判!スーザン・ジョージ杉村昌昭 作品社  2002 だぶるちいおお
ロールズ −正義の原理川本隆史  講談社  1997現代思想の冒険者たち23ろーるず
第三の波 −20世紀後半の民主化ーS・P・ハンチントン坪郷實・中道寿一・薮野祐三 三嶺書房  1995 だいさんのなみ
連帯と自由の哲学 R・ローティ冨田恭彦 岩波書店  1999二元論の幻想を超えてれんたいとじゆうのてつがく
戦争とテレビブールス・カミングス渡辺将人 みすず書房  2004 せんそうとてれび
戦争プロバガンダ 10の法則アンヌ・モレリ永田千奈 草思社  2002 せんそうぷろばがんだ
コソボ 絶望の淵から明日へ大石芳野  岩波書店  2004 こそぼぜつぼうのふちからあすへ
無為の共同体ー哲学を問い直す分有の思想ジャン=リュック・ナンシー西谷修・安原伸一郎 以文社  2001 むいのきょうどうたい
なぜ世界の半分が飢えるのか 食糧危機の構造スーザン・ジョージ小南祐一郎・谷口真里子 朝日新聞社  1984 なぜせかいのはんぶんがうえるのか
貧困と飢饉アマルティア・セン黒崎卓・山崎孝治 岩波書店  2000 ひんこんとききん
現代思想の50人 構造主義からポストマダンまでジョン・レヒテ山口泰司・大崎博 青土社  1999 げんだいしそうのごじゅうにん
コーカサスの金色の雲プリスターフキン三浦みどり 群像社  1995 こーかさすのきんいろのくも
戦争と政治とリーダーシップエリオットA・コーエン中谷和男 アスペクト  2003チャーチル、クレマンソー、リンカーン、ベングリオン世界をうごかした4人の偉大な政治指導者に学ぶ,危機せんそうとせいじとりーだーしっぷ
「福祉政府」への提言神野直彦・金子勝・編  岩波書店  1999社会保障の新体系を構想するふくしせいふへのていげん
自由論の系譜 政治哲学における自由の観念Z・A・ペルチンスキー/J・グレイ飯島昇蔵・千葉真・訳者代表 行人社  1987 じゆうろんのけいふ
増補 ハイエクの自由論ジョン・グレイ照屋佳男・古賀勝次郎 行人社  1985 はいえくのじゆうろん
市場と制度の政治経済学金子勝  東京大学出版会  1997 しじょうとせいどのせいじけいざいがく
通貨危機の政治経済学 21世紀システムの展望上田孝夫・新岡智・増田正人・編  日本経済評論社  2000 つうかききのせいじけいざいがく
現代制度派経済学宣言G・M・ホジソン八木紀一郎・橋本昭一・家本博一・中矢俊博 名古屋大学出版会  1997 げんだいせいどはけいざいがくせんげん
所得不平等の政治家経済学南亮+クワン・S・キム+マルコム・ファルカス編牧野文夫+橋野篤+橋野智子 東洋経済新報社  2000 しょとくふびょうどうのせいじけいざいがく
不平等の経済学アマルティア・セン鈴木興太郎・須賀晃一 東洋経済新報社  2000ジェームズ・フォスター、アマルィア・センによる補論「四半世紀後の『不平等の経済学』」を含む拡大版ふびょうどうのけいざいがく
顕示的消費の経済学R・メイソン鈴木信雄・高哲男・橋本努 名古屋大学出版会  2000 けんじてきしょうひのけいざいがく
新フェミニスト経済学マリリン・ウォーリング篠塚英子 東洋経済新報社  1994 しんふぇみにすとけいざいがく
反経済学 −市場主義的リベラリズムの限界金子勝  新書館  1999 はんけえいざいがく
経済学の再生ー道徳哲学への回帰アマルティア・セン徳永澄憲・松本保美・青山治城 麗澤大学出版会  2002 けいざいがくのさいせい
ポストモダンの経済学 資本主義のコモンセンスをどう読むかエヴァン・ワトキンズ嶋矢昌三 ダイヤモンド社  2003 ぽすともだんのけいざいがく
セーフティ・ネットの経済学橋本俊詔  日本経済新聞社  2000 せーふていねっとのけいざいがく
支配の「経済学」小倉利丸  れんが書房新社  1985 しはいのけいざいがく
労働の戦後史(上)兵藤サ  東京大学出版会  1997 ろうどうのせんごし
労働の戦後史(下)兵藤サ  東京大学出版会  1997 ろうどうのせんごし
近代日本の文化史 2 コスモロジーの「近世」編集・小森陽一・千野香織・酒井直樹・成田龍一・島薗進・吉見俊  岩波書店  200119世紀世界2きんだいんほんのぶんかし
黙殺 ポツダム宣言の真実と日本の運命(上)仲晃  日本放送出版協会  2000 もくさつ
黙殺 ポツダム宣言の真実と日本の運命(下)仲晃  日本放送出版協会  2000 もくさつ
〔増補改訂新版〕エコロジー経済学 ホワン・マルチネス=アリエ工藤秀明 新評論  1999もうひとつの経済学の歴史えころじーけいざいがく
バブルの経済学 −日本経済に何が起こったのか野口悠紀雄  日本経済新聞社  1992 ばぶるのけいざいがく
自由と経済開発アマルティア・セン石塚雅彦 日本経済新聞社  2000 じゆうとけいざいかいはつ
富と徳 スコットランド啓蒙における経済学の形成ホント、イグナティエフ編著水田洋、杉山忠平監訳 未来社  1990 とみととく
経済学とユートピア −社会経済システムの制度主義分析ーG.M.ホジソン若森章孝・小池渺・森岡幸二 ミネルヴァ書房  2004 けいざいがくとゆーっとぴあ
失業克服の経済学橘木俊詔  岩波書店  2002 しつぎょうこくふくのけいざいがく
福祉の経済学 ー財と潜在能力アマルティア・セン鈴木興太郎 岩波書店  1988 ふくしのけいざいがく
単一民族神話の起源 〈日本人〉の自画像の系譜小熊英二  新曜社  1995 たんいつみんぞくしんわのきげん
グローバル社会と国際政治マーチン・ショー高屋定国・松尾真 ミネルヴァ書房  1997 ぐろーばるしゃかいとこくさいせいじ
イスラーム統治論・大ジハード論ルーホッラー・ムーサヴィー・ホメイニー富田健次編訳 平凡社  2003 いすらーむとうちろん
「敗者」の精神史山口昌男  岩波書店  1995 はいしゃのせいしんし
「挫折」の昭和史山口昌男  岩波書店  1995 ざせつのしょうわし
ジェノサイドの丘 上 ルワンダ虐殺の隠された真実フィリップ・ゴーレイヴイィッチ柳下毅一郎 WAVE出版  2003 じぇのさいどのおか
ジェノサイドの丘 下 ルワンダ虐殺の隠された真実フィリップ・ゴーレイヴィッチ柳下毅一郎 WAVE出版  2003 じぇのさいどのおか
日本のゴミ 豊かさの中でモノたちは佐野真一  筑摩書房 文庫1997 にほんのごみ
現代ヨーロッパの社会民主主義ー自己改革と政権党への道ドナルド・サスーン細井雅夫・富山栄子 日本経済評論社  1999 げんだいようろっぱのしゃかいみんしゅしゅぎ
市民権の哲学 民主主義における文化と政治エティエンヌ・バリバール松葉祥一 青土社  2000 しみんけんのてつがく
自由論アイザィア・バーリン小川晃一・小池_・福田歓一・生松敬三 みすず書房  2000 じゆうろん
哲学の脱構築 プラグマティズムの帰結リチャード・ローティ室井尚・吉岡洋・加藤哲弘・浜日出夫・庁茂 御茶の水書房  1994 てつがくのだつこうちいく
善い社会 道徳的エコロジーの制度論ロバート・N・ベラー中村圭志 みすず書房  2000 よいしゃかい
マゾッホとサドジル・ドゥルーズ蓮見重彦 晶文社  1998 まぞっほとさど
歓待のユートピアルネ・シェレール安川慶治 現代企画室  1996歓待神礼讃かんたいのゆうとぴあ
新しい自由主義 ライフ・チャンスラルフ・ダーレンドルフ吉田博司+田中康夫+加藤秀治郎 学陽書房  1987 あたらしいじゆうしゅぎ
国民国家と暴力アンソニー・ギデンズ松尾精文・木幡正敏 而立書房  1999 こくみんこっかとぼうりょく
第三の道ー効率と公正の新たな同盟アンソニー・ギデンズ佐和隆光 日本経済新聞社  1999 だいさんのみち
マネー崩壊 ー新しいコミュニティ通貨の誕生ベルナルド・リエター小林一紀・福元初男・訳/加藤敏春・解説 日本経済評論社  2000 まねほうかい
市場対国家(上巻)ダニエル・ヤーギン/ジョゼフ・スタニスロー山岡洋一 日本経済新聞社  1998世界を作り変える歴史的攻防しじょうたいこっか
市場対国家(下巻)ダニエル・ヤーギン/ジョゼフ・スタニスロー山岡洋一 日本経済新聞社  1998世界を作り変える歴史的攻防しじょうたいこっか
ヨーロッパ精神史序説堀切直人  風媒社  1999 ようろうぱせいしんしじょせつ
資本主義の世界史 1500−1955ミシェル・ボー筆宝康之・勝俣誠 藤原書店  1999 しほんしゅぎのせかいし
日本資本主義の原像 −現状分析の方法を求める日本近代史論ーさらぎ徳二  世界書院  1999 にほんしほんしゅぎのげんぞう
日本が直面する財政問題 −財政社会学的アプローチの視点からー大島通義+神野直彦+金子勝・編著  八千代出版  1999 にほんがちょくめんするざいせいもんだい
1940年体制 −さらば「戦時経済」野口悠紀雄  東洋経済新報社  1995 せんきゅうひゃくよんじゅうねんたいせい
経済の恐怖 −雇用の消滅と人間の尊厳ヴィヴィアンヌ・フォレステル堀内ゆかり・岩澤雅利 光芒社  1998 けいざいのきょうふ
日本再生論 −〈市場〉対〈政府〉を超えて金子勝  日本放送出版協会  2000 にほんさいせいろん
経済幻想エマニュエル・トッド平野泰朗 藤原書店  1999 けいざいげんそう
通貨の地理学 −通貨のグローバリゼーションが生む国際関係ベンジャミン・コーヘン本山美彦・監訳/宮崎真紀・訳 シュプリンガー・フェアラーク  2000 つうかのちりがく
自由主義ジョン・グレイ藤原保信・輪島達郎 昭和堂  1991 じゆうしゅぎ
ポスト現代思想の解説 −近代の〈原ロゴス〉批判に向けて石塚省二  白順社  1992 ぽすとげんだいしそうのかいせつ
日露戦争100年 −新しい発見を求めてー松村正義  成文社  2003 にちろせんそう
マツヤマの記憶 −日露戦争100年とロシア兵捕虜松山大学編  成文社  2004 まつやまのきおく
仁義なき戦場マイケル・イグティエフ真野明裕 毎日新聞社  1999民族紛争と現代人の倫理じんぎなきせんじょう
戦争の甘い誘惑クリス・ヘッジス中谷和男 河出書房新社  2003 せんそうのあまいゆうわく
ヴァーチャル・ウォー −戦争とヒューマニズムの間ーマイケル・イグナティエフ金田耕一・添谷育志・高橋和・中山俊宏 風行社  2003 ヴぁーちゃるうおー
21世紀の戦争ジェイムズ・アダムズ伊佐木圭 日本経済新聞社  1999コンピュータが変える戦場と兵器にじゅういせきのせんそう
21世紀の戦争 −「世界化」の憂鬱な顔イグナシオ・ラモネ井上輝夫 以文社  2004 にじゅういせいきのせんそう
都市とグラスルーツマニュエル・カステル石川純志監訳 法政大学出版局  1997都市社会運動の比較文化理論としとぐらするーつ
都市問題 −科学的理論と分析ーマニュエル・カステル山田操 恒星社厚生閣  1984 としもんだい
移民の運命 −同化か隔離かエマニュエル・トッド石崎晴己・東松秀雄 藤原書店  1999 いみんのうんめい
バブルの歴史 −チューリップ恐慌からインターネット投機へエドワード・チャンセラー山岡洋一 日経BP社  2000 ばぶるのれきし
シニカル理性批判ペーター・スローターダイク高田珠樹 ミネルヴァ書房  1996 しにかるりせいひはん
声と運動と他者 −情感性と言語の問題ー山形頼洋  萌書房  2004 こえとうんどうとたしゃ
美のイデオロギーテリー・イーグルトン鈴木聡・藤巻明・新井潤美・後藤和彦 紀伊国屋書店  1996 びのいでおろぎー
文明の衝突サミュエル・ハンチントン鈴木主税 集英社  1998 ぶんめいのしょうとつ
大国の陰謀W・H・マクニール実松譲・冨永謙吾訳編 図書出版社  1982 たいこくのいんぼう
政治的なるものの再興シャンタル・ムフ千葉真・土井美徳・田中智彦・山田竜作 日本経済新聞社  1998 せいじてきなるもののさいこう
さらば赤軍派 私の幸福論塩見孝也  オークラ出版  2002 さらばせきぐんはわたしのこうふくろん
革命的左翼という擬制 1958−1975小野田?ニ  白順社  2003 かくめいてきさよくというぎせい
私的所有論立石真也  勁草書房  1997 してきしょゆうろん
ラディカル・デモクラシーディヴィット・トレンド編佐藤正志・飯島昇蔵・金田耕一 三嶺書房  1998アイデンティティ、シティズンシップ、国家らでぃかるでもくらしー
弱くある自由へ −自己決定・介護・生死の技術立石真也  青土社  2000 よわくあるじゆうへ
自由の経験ジャン=リュック・ナンシー澤田直 未来社  2000 じゆうのけいけん
公正としての正義ジョン・ロールズ田中成明編訳 木鐸社  1979 こうせいとしてのせいぎ
不平等の再検討アマルティア・セン池本幸生・野上裕生・佐藤仁 岩波書店  1999潜在能力と自由ふびょうどうのさいけんとう
自由主義と正義の限界〈第2版〉M.J.サンデル菊地理夫 三嶺書房  1999 じゆうしゅぎとせいぎのげんかい
西欧精神医学背景史中井久夫  みすず書房  1999 せいおうせいしんいがくはいけし
ソロスマイケル・T・カウフマン金子宣子 ダイヤモンド社  2004 そろす
講座社会学 6 労働稲上毅・川喜多喬 編  東京大学出版会  1999 こうざしゃかいがく
巨大都市ロンドンの勃興イギリス都市・農村共同体研究会編坂巻清・酒田利夫・佐藤清隆・中野忠・他 刀水書房  1999 きょだいとしろんどんのぼうこう
世界都市の論理ポール・ノックス.ピーター・J.テイラー共編藤田直晴訳編 鹿島出版会  1997 せかいとしのろんり
集合的選択と社会的厚生アマルティア・セン志田基与師 勁草書房   2000 しゅうごうてきせんたくとしゃかいてきこうせい
貧困の世界化ーIMFと世界銀行による構造調整の衝撃ーミシェル・チョスドフスキー郭洋春 つげ書房新社  1999 ひんこんのせかいか
シリア大統領 アサドの中東外交 1970−2000夏目高男  明石書店  2003 しりあだいとうりょうあさどのちゅうとうがいこう
ハリウッドとマッカーシズム陸井三郎  筑摩書房  1990 はりうっどとまっかーしずむ
マネーの意味論ジェイムズ・バカン篠原勝 青土社  2000 まねのいみろん
現代アラビアフレッド・ハリデー岩永博・菊地弘・伏見楚代子 法政大学出版局  1978石油王国とその周辺げんだいあらびあ
近代露清関係史吉田金一  近藤出版社  1974 きんだいろせいかんけいし
国家理由か絶対自由かノーアム・チョムスキーいいだ・もも 河出書房新社  1975 こっかりゆうかぜったいじゆうか
空虚な楽園 戦後日本の再検討ガバン・マコーマック松居弘道・松村博 みすず書房  1998 くうきょならくえん
BIS 国際決済銀行の戦争責任 −ナチスと組んだセントルバンカーたちージャン・トレップ駒込雄治・佐藤夕美 日本経済評論社  2000 こくさいけっさいぎんこう
IMF 改廃論争の論点ローレンス・J・マッキラン/ピーター・C・モントゴメリー森川公隆 東洋経済新報社  2000 あいえむえふかいはいろんそうのろんてん
誰が飢えているか −飢餓はなぜ、どうして起こるのか?L・デローズ/E・メッサー/S・ミルマン中村定 清流出版  1999 だれがうえているか
地球環境運動全史ジョン・マコーミック石弘之・山口裕司 岩波書店  1998 ちきゅうかんきょううんどうぜんし
アメリカ知識人の思想矢沢修次郎  東京大学出版会  1996ニューヨーク社会学者の群像あめりかちしきじんのしそう
ディアスポラの知識人レイ・チョウ本橋哲也 青土社  1998 でいあすぽらのちしきじん
ニューヨーク知識人 ユダヤ的知性とアメリカ文化堀邦雄  彩流社  2000 にゅうよーくのちしきじん
ニューヨーク知識人の源流 −1930年代の政治と文学秋元秀紀  彩流社  2001 にゅーよーくちしきじん
構造主義の歴史 上巻フランソワ・ドッス清水正・佐山一 国文社  1999記号の沃野 一九四五−一九六六年こうぞうしゅぎのれきし
岩波講座 現代社会学 第1巻編集委員 井上俊・上野千鶴子・大澤真幸・見田宗介・吉見俊哉  岩波書店  1997現代社会の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第2巻   岩波書店  1995自我・主体・アイデンティティいわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第3巻   岩波書店  1995他者・関係・コミュニケーションいわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第4巻   岩波書店  1996身体と間身体の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第5巻   岩波書店  1996知の社会学/言語の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
岩波講座 現代社会学 第6巻   岩波書店  1996時間も空間の社会学いわなみこうざげんだいしゃかいがく
アイデンティティ/他者性細見和之  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 1999 あいでんてぃてぃ
カルチュラル・スタディーズ吉見俊哉  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 かるちゅらるすたできーず
記憶/物語岡真理  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 きおくものがたり
権力杉田敦  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 けんりょく
原理主義臼杵陽  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 1999 げんりしゅぎ
公共性斎藤純一  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 こうきょうせい
ジェンダー/セクシュアリティ田崎英明  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 じぇんだーせくしゅありてぃ
身体/生命市野川容孝  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 しんたいせいめい
正義大川正彦  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 1999 せいぎ
脱構築守中高明  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 1999 だつこうちく
デモクラシー千葉真  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 でもくらしー
ナショナリズム姜尚中  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2001 なしょなりずむ
フェミニズム竹村和子  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2000 ふぇみにずむ
ポストコロニアル小森陽一  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2001 ぽすところにある
歴史/修正主義高橋哲哉  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2001 れきししゅうせいしゅぎ
別冊 思考をひらく姜尚中・斎藤純一・杉田敦・高橋哲哉編  岩波書店シリーズ思考のフロンティア 2002 しこうをひらく
ハイデガーとハバーマスと携帯電話ジョージ・マイアソン/解説・大澤真幸武田ちあき 岩波書店ポストモダン・ブックス 2004 はいでがーとはばーますとけいたいでんわ
フーコとクイア理論タムシン・スパーコ/解説・土屋恵一郎吉村育子 岩波書店ポストモダン・ブックス 2004 ふーこーとくいありろん
サイードと歴史の記述シェリ・ワリア/解説・富山太佳夫永井大輔 岩波書店ポストモダン・ブックス 2004 さいーどとれきしのきじゅつ
チョムスキーとグローバリゼションジェレミー・フォックス坂田薫子 岩波書店ポストモダン・ブックス 2004 ちょむすきーとぐろーばりぜーしょん
フロイトと作られた記憶フイル・モロン/解説・大平健中村裕子 岩波書店ポストモダン・ブックス 2004 ふろいととつくられたきおく
ポストモダニズムとホロコーストの否定ロバート・イーグルストン/解説・イ・ヨンスク増田珠子 岩波書店ポストモダン・ブックス 2004 ぽすともだにずむとほろこーすとのひてい
シリーズ 地球と人間の環境を考える 1伊藤公紀  日本評論社  2003地球温暖化 −埋まってきたジグソーパズルしりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかん
シリーズ 地球と人間の環境を考える 2渡辺正・林俊郎  日本評論社  2003ダイオキシン −神話の終焉しりーずちきゅうとにんげんのかんきょう
シリーズ 地球と人間の環境を考える 3畠山志郎  日本評論社  2003酸性雨 −誰が森林を傷めているのか?しりーずちきゅうとにんげんのかんきょう
シリーズ 地球と人間の環境を考える 4西川洋三  日本評論社  2003環境ホルモン −人心を「撹乱」した物質しりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかんがえる
シリーズ 地球と人間の環境を考える 5小島紀徳  日本評論社  2003エネルギー −風と太陽へのソフトランディグしりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかんがえる
シリーズ 地球と人間の環境を考える 6安井至  日本評論社  2003リサイクル −回るカラクリ止まる理由しりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかんがえる
シリーズ 地球と人間の環境を考える 7林俊郎  日本評論社  2004水と健康 −狼少年にご用心しりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかんがえる
シリーズ 地球と人間の環境を考える 8高月紘  日本評論社  2004ごみ問題とライフスタイル −こんな暮らしは続かないしりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかんがえる
シリーズ 地球と人間の環境を考える 9中井里史  日本評論社  2004シックハウス −健康で安全な家をもとめてしりーずちきゅうとにんげんのかんきょうをかんがえる
地中海 1フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 2フェルナン・デローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 3フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 4フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 5フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 6フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 7フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 8フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 9フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
地中海 10フェルナン・ブローデル浜名優美 藤原書店  1999 ちちゅうかい
アフター・ヴィクトリー −戦後構築の論理と行動G・ジョン・アイケンベリー鈴木康雄 NTT出版  2004 あふたー・ヴぃくとりー
アメリカの分裂 −多元文化社会についての所見アーサー・シュレージンガー都留重人 岩波書店  1992 あめりかのぶんれつ
アメリカ外交と核軍備競争の起源 1942−1946西岡達裕  彩流社  1999 あめりかがいこう
脆弱なる絶対 −キリスト教の遺産と資本主義の超克スラヴォイ・ジジェク中山徹 青土社  2001 きじゃくなるぜったい
「知」の論理 ーポストモダン思想における科学の濫用アラン・ソーカル/ジャン・ブリクモン田崎晴明・大野克嗣・堀茂樹 岩波書店  2000 ちのろんり
ポスト大企業の世界 −貨幣中心の市場経済から人間中心の社会へデビット・コーテン西川潤・松岡由紀子 シュプリンガー・フェアラーク  2000 ぽすとだいきぎょうのせかい
資本の帝国エレン・メイクシンズ・ウッド中山元 紀伊国屋書店  2004 しほんのていこく
自由の帝国 −アメリカン・システムの世紀アルフレード・ヴァラダン伊藤剛・村島雄一郎・都留康子 NTT出版  2000 じゆうのていこく
知の考古学ミシェル・フーコー中村雄二郎 河出書房新社  1995 ちのこうこがく
果てしなき論争 −ベトナム戦争の悲劇を繰り返さないためにロバート・S・マクナマラ仲晃 共同通信社  2003 はてしなきろんそう
マクナマラ回想録 −ベトナムの悲劇と教訓ロバート・S・マクナマラ仲晃 共同通信社  1997 まくなまらかいそうろく
ベトナムの解放丸山静雄  朝日新聞社  1975 べとなむのかいほう
ヴェトナムの断層平松嵬郎編  角川書店 新書1965 ヴぇとなむのだんそう
インドネシア現代史B・グラント駒城鎮一 世界思想社  1968 いんどねしあげんだいし
回想のタイ 回想の生涯 上巻プラヤー・アヌマーンラーチャトン森幹男 勁草書房   1981 かいそうのたい
ミシェル・フーコー 思考集成 T 1954−1963監修 蓮実重彦・渡辺守章/編集・石田英敬  筑摩書房  1998狂気/精神分析/精神医学みしぇるふーこーしこうしゅうせい
ロルカ・スペインの死イアン・ギブソン内田吉彦 晶文社  1973 ろるかすぺいん
ロルカ詩集 小海永二・伊藤桂一 土曜美術社  1996 ろるかししゅう
ロルカ −スペインの魂中丸明  集英社 新書2000 ろるか
イラク戦争 −変わる米・欧・中・ロ関係と日本木村汎・朱建栄編  勉誠出版  2003 いらくせんそう
ラムゼー・クラークの湾岸戦争 −いま戦争はこうして作られるラムゼー・クラーク中平信也 地湧社  1994 らむぜくらくの
メディオロジー宣言レジス・ドブレ西垣通監修/嶋崎正樹訳 NTT出版  1999レジス・ドブレ著作選1めでいおろじ
メディオロジー入門 −「伝達作用」の諸相レジス・ドブレ西垣通監修/嶋崎正樹訳 NTT出版  2000レジス・ドブレ著作選2めでいおろじ
雪が燃えるようにレブス・ドブレ西永良成 早川書房  1984 ゆきがもえる
アメリカはなぜ日本に原爆を投下したのかロナルド・タカキ山岡洋一 草思社  1995 あめりかはなぜ
アメリカの社会運動 −CIO史の研究長沼秀世  彩流社  2004 あめりかのしゃかい
アメリカ資本主義貧困史藤本武  新日本出版社  1996 あめりかしほん
アメリカ20世紀史秋元英一・菅英輝  東京大学出版会  2003 あめりかにじゅせいき
イスラムとアメリカ山内昌之  岩波書店  1995 いすらあむとあめりか
原理主義とは何か西谷修・鵜飼哲・港千尋  河出書房新社  1996 げんりしゅぎとはなにか
アメリカの中のヒロシマ(上)R・リフトン/G・ミッチェル大塚隆 岩波書店  1995 あめりかのなかのひろしま
アメリカの中のヒロシマ(下)R・リフトン/G・ミッチェル大塚隆 岩波書店  1995 あめりかのなかのひろしま
イタリア・イデオロギーノルベルト・ボッビオ馬場康雄・押場靖志 未来社  1993 いたりあいでおろぎ
ポスト・マルクス主義と政治 −根源的民主主義のためにエルネスト・ラクラウ/シャンタル・ムフ山崎カオル・石澤武 大村書店  1992 ぽすとまるくすしゅぎ
竹中労・無頼の哀しみ木村聖哉  現代書館  1999 たけなかろうむらいのかなしみ
わが回想 第一巻エレンブルグ木村浩 朝日新聞社  1968 わがかいそう
悲劇のヒロシマ・ナガサキ 原爆投下決断の内幕(上)ガー・アルペロビッツ鈴木俊彦・岩本正恵・米山裕子 ほるぷ出版  1995 ひげきのひろしま
悲劇のヒロシマ・ナガサキ 原爆投下決断の内幕(下)ガー・アルペロビッツ鈴木俊彦・岩本正恵・米山裕子 ほるぷ出版  1995 ひげきのひろしま
虐殺と報道本田勝一編  すずさわ書店  1980 ぎゃくさつとほうどう
シンガポール 〈山下兵団マレー電撃戦〉アーサー・スウィンソン宇都宮直賢 サンケイ新聞出版局  1971 しんがぽーる
ビルマ現代政治史佐久間平喜  勁草書房   1984 びるまげんだいせいじし
シンガポールの経済開発 インフレなき高度成長の分析松尾弘  評論社  1973 しんがぽーるのけいざいかいはつ
写真報告「大虐殺」 −カンボジア・ベトナム 1979−石川文洋  朝日ソノラマ  1979 しゃしんほうこく
アンコール・ワットの発見アンリ・ムーオ菊地一雄 学生社  1974 あんこーるわっと
ネ・ウィン軍政下のビルマ今川瑛一  アジア評論社  1971 ねういんぐんせいかのびるま
戦場にかける橋 泰緬鉄道の栄光と悲劇クリフォード・キンビグ服部実 サンケイ新聞社出版局  1975 せんじょうにかけるはし
誰も書かなかったタイ ”微笑の国”で過ごした五年間大貫昇  サンケイ出版  1979 だれもかかなかったたい
日系インドネシア人栃窪宏男  サイマル出版会  1979元日本人ハッサン・タナカの独立戦争にっけいいんどねしあじん
マルコス一族の興亡朝日新聞社編  朝日新聞社  1986日比経済癒着を追跡するまるこすいちぞくのこうぼう
ビルマという国 −その歴史と回想鈴木孝  国際PHP研究所  1977 びるまというくに
〈東〉ティモール国際関係史 1900−1945後藤乾一  みすず書房  1999 ひがしてぃもるこくさいかんけいし
チモール 知られざる虐殺の島(増補版)田中淳夫  彩流社  1999 ちもる
青春のシンガポール −世界の十字路ー小林泉  日本シンガポール協会  1975 せいしゅんのしんがぽ
インド現代史石田保昭  亜紀書房  1968 いんどげんだいし
ビルマ その社会と価値観大野徹・桐生稔・斎藤照子  現代アジア出版会  1975 びるま
知られざるビルマ大野徹  芙蓉書房  1970イラワジ川に民族と歴史をたずねてしられざるびるま
もっと知りたいビルマ綾部恒雄・永積昭・編  弘文堂  1983 もっとしりたいびるま
誰も知らなかったビルマ藤田昌宏  文藝春秋社  1989 だれもしらなかったびるま
インドと中近東岩村忍  河出書房新社  1969 いんどとちゅうきんとう
この目で見たカンボジア中村悟郎  大月書店  1979 このめでみたかんぼじあ
世界農業経済概観 インドネシアの農業経済長田秋雄  農林水産生産性向上会議  1958 せかいのうぎょうけいざいがいかん
ビルマの夜明け −バー・モウ ビルマ独立運動回想録バー・モウ横堀洋一 太陽出版社  1973 びるまのよあけ
解放戦線はなぜ強いW・G・バーチェット内山敏 読売新聞社  1968 かいほうせんせんはなぜつよい
ベトナム〈上巻〉自然・歴史・文化アジア・アフリカ研究所  水曜社  1977 べとなむ
ベトナムを告発する −『黒書』全訳民主カンボジア外務省編日本カンボジア友好協会 社会思想社  1979 べとなむをこくはつ
カンボジア難民キムラン 戦火のなかの青春島村矩生  日本放送出版協会  1980 かんぼじあなんみん
クメールの微笑よ再び −カンボジア国際会議の記録ーカンボジア国際会議日本組織委員会編著  長崎出版  1982 くめるのびしょう
アンコールの遺跡・カンボジアの文化と芸術今川幸雄・川瀬生郎・山田基久/岡本五郎編  霞ヶ関出版  1969 あんこるのいせき
南ベトナム政治犯の証言川本邦衛  岩波書店 新書1974 みなみべとなむせいじはん
百万ドルのヴェトコンジャン・ラルテギー岩瀬孝・開高健 冬樹社 新書1967 ひゃくまんどるのべとこん
解放南ベトナム −革命と人間島村短生  日本放送出版協会  1976 かいほうみなみべとなむ
難民問題入門小松隆二編著  論創社  1981 なんみんもんだい
難民キャンプへの道 −タイ・カンボジア国境をゆく林えり子  PHP研究所  1980 なんみんきゃんぷ
カンボジア・自由への反乱ファム・ホン/カイン・ハン/タイン・ティン日隈真澄 連合出版  1979 かんぼじあじゆうへの
インサイド・フィリピン読売新聞フィリピン取材班  読売新聞社  1986 いんさいどふいりぴん
洋上のアウシュヴィッツ −ベトナム・ボートピープル聞書竹田遼  講談社  1980 ようじょうのあうしゅヴぃっつ
冷たい日本人 君は難民の叫びが聞えるか川口誠  エール出版  1980 つめたいにほんじん
血の水曜日 −軍事クーデタとタイ民衆の闘いの記録ー編・タイ民衆の闘いの記録編集委員会  亜紀書房  1977 ちのすいようび
印・パ分離への道 −あるイスラム思想家の悲劇ーA・デイ佐藤宏 アジア経済研究所  1970 いんぱぶんりへのみち
人間の崩壊 −ベトナム米兵の証言マーク・レーン鈴木主税 合同出版社  1971 にんげんのほうかい
アイザイア・バーリンマイケル・イグナティエフ石塚雅彦・藤田雄二 みすず書房  2004 あいざいあばあーりん
転覆の政治学 21世紀へ向けての宣言アントニオ・ネグリ小倉利丸 現代企画室  2000 てんぷくのせいじがく
アジア燃ゆ −反日感情のゆくえ羽仁五郎/竹中労  現代評論社  1974 あじあもゆ
売られるアジア 国際金融複合体の戦略本山美彦  新書館  2000 うられるあじあ
紀行・流動のアジアへ井澤信久  日本放送出版協会  1976 きこうりゅうどうのあじあ
戦火・自由そして死〈カンボジア難民収容所日記〉池原征夫  技術と人間  1982 せんかじゆうそして
アジア新時代の国ぐに 揺れる経済・燃える社会根岸富ニ郎編  毎日新聞社  1972 あじあしんじだい
アジア人との出会い 国際交流とは何か田中宏編著  田畑書店  1976 あじあじんとのであい
東南アジアの内幕清水克隆  サンケイ新聞出版局  1965 とうなんあじあのうちまく
日本の「南進」と東南アジア矢野暢  日本経済新聞社  1975 にほんのなんしん
東南アジア要覧 下巻東南アジア研究会編  時事通信社  1974 とうなんあじあようらん
東南アジア世界の論理矢野暢  中央公論社  1980 とうなんあじあせかい
東南アジア貿易研修センター編  ダイヤモンド社  1970現代の世界5とうなんあじあ
東南アジア紀行梅棹忠夫  中央公論社  1964 とうなあじあきこう
東南アジアの宗教と政治徳永太郎編  日本国際問題研究所  1969 とうなんあじあの
東南アジア −歴史と文化ー 8東南アジア史学会編  平凡社  1979 とうなんあじあ
東南アジア新政策ユージン・ブラック山下正雄 時事通信社  1970 とうなんあじあしんせいさく
東南アジア要覧 1978年版   東南アジア調査会  1978 とうなんあじあ
東南アジア史研究 1杉本直治郎  巌南堂書店  1956 とうなんあじあし
東南アジア近代開発論 3 タイ古田昭作  スーパテリア出版部  1974 とうなんあじあきんだい
苦悩するアジアの民族岡倉古志郎・江口朴郎監修  時事通信社  1973 くのうするあじあ
アジア開銀総裁日記渡辺武  日本経済新聞社  1973 あじあかいぎんそうさい
アジア混血作戦 −21世紀へのルーツ PART1鈴木勝孔  国際問題刊行会  1978 あじあこんけつ
アジアを歩く −東南アジア編日本アジア・アフリカ作家会議編  文遊社  1978 あじあをあるく
講座・比較文化 石井米雄・高橋保・生田滋・岡田英弘・大林太良  研究社出版  1977第二巻 アジアと日本人こうざひかくぶんか
アジアの近代化川野重任編  東京大学出版会  1972 あじあのきんだいか
アジアの民と日本人 −女性TV記者のみたー渡辺圭  図書刊行会  1978 あじあのたみとにほんじん
アジアの中の日本 −平穏の中にひそむ不安林理介  泰流社  1978 あじあのなかのにほん
アジアの挑戦川田侃  東京大学出版会  1969 あじあのちょうせん
高地ビルマの政治体系E・R・リーチ関本照夫 弘文堂  1987人類学ゼミナールこうちびるまのせいじたいけい
アジアの内幕 その苦悩と新たなる胎動大森実  弘文堂 新書1964 あじあのうちまく
アジアを考える丸山静雄  アジア経済出版会 新書1974 あじあをかんがえる
徹底討論 犯罪報道と人権メディアと人権を考える会編  現代書館  1993 てっていとうろん
インドの顔辛島昇・奈良康明  河出書房新社  1975生活の世界暦史 5いんどのかお
在日朝鮮人 −その差別と処理の実態ー佐藤勝巳編  同成社  1974 ざいにちちょうせんじん
アパルトヘイト −文書・記録による現代南アフリカの研究エドガール・H・ブルーケス鈴木二郎 未来社  1974 あぱるとへいと
崩壊した帝国 −ソ連における諸民族の反乱エレーヌ・カレール=ダンコース高橋武智 新評論  1981 ほうかいしたていこく
敵の奥ふかくカイン・バン三浦一夫 新日本出版社  1978 てきのおくふかく
東欧の動乱笹本駿二・加藤雅彦編  平凡社  1973ドキュメント現代史10とうおうのどうらん
アラブの解放板垣雄三編  平凡社  1974ドキュメント現代史13あらぶのかいほう
アフリカ革命=モザンビクの闘争エドゥアルド・モンドラーネ野間寛ニ郎・中川忍 理論社  1971 あふりかかくめい
天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦金一勉  三一書房  1976 てんのうのぐんたい
戦後沖縄の歴史儀部景俊・安仁屋政昭・来間泰男  日本青年出版社  1971 せんごおきなわにれきし
キューバ革命加茂雄三編  平凡社  1973ドキュメント現代史11きゅうばかくめい
中国承認への道ドーク・バーネット伊藤忠雄・佐藤紀久夫 時事通信社  1971 ちゅうごくしょうにんへのみち
増補 中国人強制連行事件 −東川事業場の記録ー金巻鎮雄  みやま書房  1975 ちゅうごくじんきょうせいれんこう
中国と第三世界 −現代史を動かす力ー新井宝雄  大和出版販売  1975 ちゅうごくとだいさんせかい
中国総覧 1975年版中国総覧編集委員会編  アジア調査会  1974 ちゅうごくそうらん
シンポジューム 中国問題と日本の選択〈自由選書〉日本文化フォーラム編  自由社  1971 ちゅうごくもんだい
私の中国人ノート和久田幸助  新潮社  1972 わたしのちゅうごくじん
現代中国 −その全体像安藤彦太郎・新井宝雄編  毎日新聞社  1973 げんだいちゅうごく
現代中国の政治中西功  青木書店  1974 げんだいちゅうごく
現代中国の指導者高田富佐雄  アジア評論社  1978 げんだいちゅうごく
中国の政治と林彪事件武内香里・森沢幸  日中出版  1975 ちゅうごくのせいじ
七億の林彪 −中国第二革命ー高田富佐雄  新人物往来社  1971 ななおくのりんぴょう
台湾と台湾人 −アイデンティティを求めてー戴国W  研文出版  1979 たいわんとたいわんじん
国父孫文と梅屋庄吉 −中国に捧げたある日本人の生涯ー車田譲治  六興出版  1975 こくふそんぶん
中国革命野村浩一  平凡社  1974ドキュメント現代史9ちゅうごくかくめい
華国鋒vs@小平〈対立の軌跡〉戸張東夫  新泉社  1981 かこくほう
不屈の革命家 @小平伝和田武司・田中信一  徳間書店  1977 ふくつのかくめいか
中国近代化を演出する男・@小平柴田穂  山手書房  1978 ちゅうごくきんだいか
@小平 −その政治的伝記斎辛菅榮一 三一書房  1979 とうしょうへい
@小平時代の中国 天安門事件から中越戦争加藤栄治  日中出版  1979 とうしょうへいじだい
中国農業と大寨蘇星川村嘉夫・森久男 龍渓書舎  1977 ちゅうごくのうぎょう
紅衛兵だった私ゴードン・A・ベネット/ロナルド・N・モンタペルト山田侑平 日中出版  1978 こうへいだった
中国を知るために(第二集)竹内好  勁草書房   1967 ちゅうごくをしるためえに
中国を知るために(第三集)竹内好  勁草書房   1973 ちゅうごくをしるために
中国現代文学選集 2 魯迅集尾上兼英・丸山昇編  平凡社  1963 ちゅうごくげんだいぶんがく
周恩来の時代柴田穂  中央公論社  1971 しゅうおんらいのじだい
文化と革命 −毛沢東時代の中国野村浩一編  三一書房  1977 ぶんかとかくめえい
中国が四人組を捨てた日  藤本幸三編訳 徳間書店  1979ドキュメント『天安門詩文集』ちゅうごくが
わが父を語る −偉大なる一平凡人の愛と不屈の歳月蒋経国  新人物往来社  1975 わがちちをかたる
若き毛沢東 −青年時代の思想形成李鋭松川博光・玉川信明 太平出版社  1976 わかきもうたくとう
日露戦争文学の研究 下平岡敏夫  有精堂出版  1985 にちろせんそうぶんがく
日本外交史 第22巻 南進問題松本俊一・安東義良監修/鹿島平和研究所編  鹿島研究所出版会  1973 にほんがいこうし
毛沢東は死んだか 四人組失脚後の中国李星可多谷千香子 サイマル出版会  1978 もうたくとうはしんだか
古代の日本とイラン井本英一  学生社  1980 こだいのにほん
イラン革命と石油・日本東洋経済新報社編  東洋経済新報社  1979 いらんかくめい
イラン見聞録大野正雄・大野はるみ  泰流社  1979 いらんけんぶんろく
シルクロード ローマへの道 第十巻 ソビエト(2)井上靖・加藤九祥/NHK取材班  日本放送出版協会  1984アジア最深部 しるくろうど
米国の中東石油戦略「特別な関係」自壊の構図メルビン・A・コナント木下博生 電力新報社  1980 べいこくのちゅうとうせきゆ
アメリカの政策とアジアの安全保障フレッド・グリーン鹿島平和研究所編 鹿島研究所出版会  1972 あめりかのせいさく
戦火と混迷の日々近藤紘一  サンケイ出版  1979 せんかとこんめい
エチオピアの知られざる革命ラウル・バルデス・ビボ後藤政子 恒文社  1978 えちおぴあ
経済援助の研究原覚天編  東京大学出版会  1966アジア経済調査研究双書けいざいえんじょ
不屈 1クエン・ドック・トアン川本邦衛 新日本出版社  1976第四十二号分署/デザイン刑務所ふくつ
不屈 2クエン・ドック・トアン川本邦衛 新日本出版社  1976コンソン島流刑地ふくつ
不屈 3クエン・ドック・トアン川本邦衛 新日本出版社  1976コンソン島流刑地(続)ふくつ
不屈 4クエン・ドック・トアン川本邦衛 新日本出版社  1976コンソン島流刑地(続)/党と人民のもとへふくつ
ベトナム −その文化と歴史と経済ー   日本ベトナム友好協会  1974 べとなむ
司令官たち 湾岸戦争突入にいたる”決断”のプロセスボブ・ウッドワード石山鈴子・染田屋茂 文藝春秋社  1991 しれいかんたち
戦火と飢えを超えて −バングラデシュの独立鶴嶋雪嶺/カメラ・富塚良一  風媒社  1972 せんかとうえをこえて
だれが湾岸戦争を望んだか −プリマコフ外交秘録E・M・プリマコフ小林和男監訳 日本放送出版協会  1991 だれがわんがんせんそうを
嵐の中のアルジェリアフアン・ゴイティソーロ山道佳子 みすず書房  1999 あらしのなかのあるじぇりあ
真鍮の貞操切符 −ブラス・チェックーアプソン・シンクレーア早坂二郎 新潮社  1929 しんちゅうのていそうきっぷ
鵺のアメリカを語る翁久光  大鳳閣書房  1930 からすのあめりか
外交政策の次の段階 −国際情勢の変化とアメリカ外交ヘンリー・オーウェン編鹿島平和研究所 鹿島研究所出版会  1974 がいこうせいさくのつぎのだんかい
胎動するアジア松本三之介編  平凡社  1966思想の歴史11たいどうするあじあ
インディラ・ガンジー首相 −五億の民を背負ってー丸山静雄編著  大成出版社  1966 いんでぃらがんじ
激動のアジア −ポスト・インドシナと日本ー亀山旭・林雄一郎編著  ダイヤモンド社  1975 げきどうのあじあ
学問と愛、そして叛逆北沢文武  鳩の森書房  1974石川三四郎の生涯と思想 上いしかわさんしろう
愚かな彼、愚かな道北沢文武  鳩の森書房  1974石川三四郎の生涯と思想 下いしかわさんしろう
世界貿易センタービル 失われた都市の物語アンガス・K・ギレスピー秦隆司 kkベストセラーズ  2002 せかいぼうえきせんた
グランドゼロ アメリカが初めて体験したこと −〈Nyタイムズ〉コラム集成トーマス・フリードマン鈴木淑美 ウェッジ  2003 ぐらんどぜろ
9・11陰謀は魔法のように世界を変えたジョン・コールマン太田龍 成甲書房  2003 きゅういちいち
暴走する市場原理主義 −アメリカの「タテマエ」の罪と限界ー福島清彦  ダイヤモンド社  2000 ぼうそうするしじょうげんりしゅぎ
秘密結社 国際金融同盟 −ナチスとアメリカ大企業の陰謀チャールズ・ハイアム青木洋一 マルジュ社  2002 ひみつけっしゃ
世界金融戦争 陰謀うずまくウォール街広瀬隆  日本放送出版協会  2002 せかいきんゆうせんそう
新しい戦争? 9.11テロ事件と思想中山元  冬弓舎  2002 あたらしいせんそう
アメリカは巨大な嘘をついたジョン・コールマン太田龍 成甲書房  2002 あめりかはきょだいな
仕組まれた9.11 アメリカは戦争を欲していた田中宇  PHP研究所  2002 しくまれた
エンロン崩壊 アメリカ資本主義を襲った危機藤田正幸  日本経済新聞社  2003 えんろん
内部告発 エンロンブライアン・クルーバー水藤真樹太/石丸美奈 集英社  2003 ないぶこくはつ
粉飾戦争 ブッシュ政権と幻の大量破壊兵器ジョン・ストーバー/シェルダン・ランプトン新保哲生 インフォバーン  2004 ふんしょくせんそう
文学とアメリカの夢川上忠雄編  英宝社  1997 ぶんがくとあめりか
酔いどれアメリカ文学 −アルコール文学文化論ー森岡裕一・藤谷聖和・田中紀子・花岡秀・貴志雅之  英宝社  1999 よいどれあめりか
「うそつき病」がはびこるアメリカデービッド・カラハン小林由香利 日本放送出版協会  2004 うそつき
要塞都市LAマイク・デイヴィス村山敏勝+日比野啓 青土社  2001 ようさいとし
世界資源戦争マイケル・T・クレア中博 廣済堂出版  2002 せかいしげんせんそう
ヴェール 上ボブ・ウッドワード池央耿 文藝春秋社  1988CIAの極秘戦略1981−1987ヴぇる
ヴェール 下ボブ・ウッドワード池央耿 文藝春秋社  1988CIAの極秘戦略1981−1987ヴぇる
究極の大陰謀(上) −〈9.11〉テロの最終審判デーヴィッド・アイク本多繁邦 三交社  2003 きゅうきょくの
究極の大陰謀(下) −〈9.11〉テロの最終審判デーヴィッド・アイク本多繁邦 三交社  2003 きゅうきょく
石油の世紀 支配者たちの興亡(上)ダニエル・ヤーギン日高義樹・持田直武 日本放送出版協会  1991 せきゆのせいき
石油の世紀 支配者たちの興亡(下)ダニエル・ヤーギン日高義樹・持田直武 日本放送出版協会  1991 せきゆのせいき
金で買えるアメリカ民主主義グレッグ・パラスト貝塚泉・長峯涼 角川書店  2003 かねでかえる
浪費するアメリカ人 −なぜ要らないものまで欲しがるかジュリエットB・ショア森岡孝二 岩波書店  2000 ろうひするあめりか
「中流」が消えるアメリカ −繁栄のなかの挫折ー稲葉陽二  日本経済新聞社  1996 ちゅうりゅうがきえる
アメリカの謀略戦争 9.11の真相とイラク戦争ミシェル・チョスドスキー三木敦雄 本の友社  2003 あめりかの
アメリカ人はなぜメディアを信用しないのかジェイムズ・ファローズ池上千寿子 はまの出版  1998拝金主義と無責任さが渦巻くアメリカ・ジャーナリズムの実態あめりかじん
闇の超世界権力スカル&ボーンズクリス・ミレガン/アントニー・サットン他北田浩一 徳間書店  2004 やみのちょうせかい
語りつがれるアメリカリチャード・M・ドーソン松田幸雄 青土社  1997 かたりつがれる
覇権大国アメリカ グローバリズムの光と影読売新聞取材班  中央公論新社  2000 はけんんたいこく
黒いホワイトハウス 今なお消えぬケネディ家の呪い浜田和幸  祥伝社  2004 くろいほわいとはうす
ビンラディンのアメリカ核攻撃指令ポール・L・ウイリアムズ大蔵雄之助 イースト・プレス  2004 びんらびん
監視と密告のアメリカジム・レッテル田中宇 成甲書房  2004 かんしとみっこく
戦争で儲ける人たち ブッシュを支えるカーライル・グループダン・ブリオデイ徳川家広 幻冬舎  2004 せんそうでもうける
帝国アメリカ −ブッシュが世界秩序を破壊するジョン・ニューハウス中谷和男 河出書房新社  2004 ていこくあめりか
アメリカ 多数派なき未来浅海保  NTT出版  2002 あめりか
忠誠の代償 −ホワイトハウスの嘘と裏切りロン・サスキンド武井楊一 日本経済新聞社  2004 ちゅうせいの
誰も気がつかないブッシュの世界戦略川村亨夫  ダイヤモンド社  2003 だれもきがつかない
おい、ブッシュ、世界を返せ!マイケル・ムーア黒原敏行 角川書店  2003 おいぶっしゅ
ブッシュには、もううんざり!モリー・アイヴィンズ/ルー・デュボーズ池村千秋 阪急コミュニケーションズ  2004 ぶっしゅ
戦争好きブッシュとアメリカエリック・ローラン藤野邦夫 廣済堂出版  2003 せんそうずき
ブッシュの「聖戦」 −宗教、ビジネス、闇のネットワークエリック・ローラン藤野邦夫・山田侑平 中央公論社  2003 ぶっしゅ
ブッシュを採点する 内政と外交の政策評価杉田米行編著  亜紀書房  2004 ぶっしゅを
ブッシュの戦争株式会社 −テロとの戦いでぼろ儲けする悪い奴らウィリアム・D・ハートゥング杉浦茂樹・池村千秋・小林由香利 阪急コミュニケーションズ  2004 ぶっしゅの
ブッシュの陰謀 −対テロ戦争・知られざるシナリオ板垣英憲  KKベストセラーズ  2002 ぶっしゅの
嘘つき大統領のデタラメ経済ポール・クルーグマン三上義一 早川書房  2004 うそつきだいとうりょう
ブッシュ政権 −一国主義の論理大島寛  日中出版  2003 ぶっしゅせいけん
ブッシュの野望 サウジの陰謀クレイグ・アンガー秋岡史 柏書房  2004石油・権力・テロリズムぶっしゅのやぼう
ブッシュ・ダイナステイキテイ・ケリー仙名紀 ランダムハウス講談社  2004父子二代大統領 栄華の行方 1972年ーぶっしゅ
幸運なる二世 ジョージ・ブッシュの真実J・H・ハットフィールド二宮千寿子・渋谷正子・真喜志順子 青山出版社  2001 こううんなるにせい」
ブッシュへの宣戦布告 −アメリカ単独覇権主義の危険な過ちジョージ・ソロス寺島実郎・藤井清美 ダイヤモンド社  2004 ぶっしゅへの
「正義」の倫理 −ジョージ・W・ブッシュの善と悪ーピータ・シンガー中野勝郎 昭和堂  2004 せいぎのりんり
ブッシュ・ファミリーキテイ・ケリー仙名紀 ランダムハウス講談社  2004ブッシュ一族 虚飾の源流 1908年ーぶっしゅ
アメリカの日本人政治囚 −国家テロリズムに挑む男田中道代編著  彩流社  1999 あめりかの
アメリカン・モダニズム −パウンド・エリオット・ウィリアムズ・スティヴンズ富山英俊編  せりか書房  2002 あめりかん
ブッシュの戦争ボブ・ウッドワード伏見威蕃 日本経済新聞社  2003 ぶっしゅのせんそう
プロパガダ株式会社 アメリカ文化の広告代理店ナンシー・スノー椿正晴 明石書店  2004 ぷろぱがだ
アメリカはなぜヒトラーを必要としたのか菅原出  草思社  2002 あめりかは
アメリカンドリームの終焉 −世界経済戦争の新戦略エドワード・N・ルトワック長谷川慶太郎 飛鳥新社  1994 あめりかんどりむ
現代アメリカの政治権力構造吉原欽一編著  日本評論社  2000岐路に立つ共和党とアメリカ政治のダイナミズムげんだいあめりか
ネオコンとアメリカ帝国の幻想フォーリン・アフェアーズ・ジャパン竹下興喜 朝日新聞社  2003 ねおこんと
アメリカニズム 「普通国家」のナショナリズム古矢旬  東京大学出版会  2002 あめりかにずむ
戦後アメリカ外交史佐々木卓也編  有斐閣  2002 せんごあめりか
現代アメリカ経済河村哲二  有斐閣  2003 げんだいあめりか
ブッシュ家とケネデイ家越智道雄  朝日新聞社  2003 ぶっしゅけ
ならずもの国家アメリカクライド・プレストウィッド村上博美・鈴木主税 講談社  2003 ならずもの
終わりなきアメリカ帝国の戦争デイナ・プリースト中谷和男 アスペクト  2003戦争と平和を操る米軍の世界戦略おわりなき
冷戦後のアメリカ軍需産業 −転換と多様化への模索西川純子編  日本経済評論社  1997 れいせんごの
民主帝国 アメリカの実像に迫る毎日新聞取材班編  毎日新聞社  2003 みんしゅていこく
宗教に揺れるアメリカ −民主政治の背後にあるものー蓮見博昭  日本評論社  2002 しゅうきょうにゆれる
争うアメリカ 人権・権利・税金トマス・バーン・エドソール/メアリー・D・エドソール飛田茂雄 みすず書房  1995 あらそうあめりか
〈現代アメリカ〉G・W・ブッシュ政権とアメリカの保守勢力 −共和党の分析ー久保文明編  日本国際問題研究所  2003 げんだいあめりか
アメリカで「革命」が起きる −ワシントン解体を迫る新ポピュリズムケビン・フィリップス伊奈久喜 日本経済新聞社  1995 あめりかで
アメリカ未完のプロジェクト −20世紀アメリカにおける左翼思想ーリチャード・ローテイ小澤照彦 晃洋書房  2000 あめりかみかん
攻撃計画 − ブッシュのイラク戦争ボブ・ウッドワード伏見威蕃 日本経済新聞社  2004 こうげきけいかく
病むアメリカ、滅びゆく西洋バトリック・J・ブキャナン宮崎哲弥 成甲書房  2002 やむあめりか
アフター・アメリカ −ポストニアンの軌跡と〈文化の政治学〉渡辺靖  慶応義塾大学出版会  2004 あふたあめりか
俗語が語るニューヨーク アメリカの都市社会と大衆言語アーヴィング・ルイス・アレン長田光展 ディーエイチシー  1997 ぞくごがかたる
分断されるアメリカ −「ダウンサイジング」の神話デイヴィッド・M・ゴードン佐藤良一・芳賀健一 シュプリンガー・フェアラーク  1998 ぶんだんされる
裏切りの同盟 アメリカとサウジアラビアの危険な友好関係ロバート・ベア柴田裕之 日本放送出版協会  2004 うらぎりのどうめい
アメリカの市民宗教と大統領リチャード・V・ピラード/ロバート・D・リンダー堀内一史・犬飼孝夫・日影尚之 麗澤大学出版会  2003 あめりかの
アメリカへの警告 −21世紀国際政治のパワー・ゲームジョセフ・S・ナイ山岡洋一 日本経済新聞社  2002 あめりかへの
アメリカ労働運動のニュー・ボイス −立ち上がるマイノリティ、女性たちケント・ウォン戸塚秀夫・山崎精一 彩流社  2003 あめりかろうどう
アメリカ労働運動の新潮流秋元樹  日本経済評論社  1992 あめりかろうどううんどう
銃を持つ民主主義松尾文夫  小学館  2004 じゅうをもつ
米国同時多発テロの「謀略史観」解析 −真犯人は国際イルミナティ三百人委員会だ!週刊日本新聞編  三交社  2001 べいこくどうじたはつ
アジアが見たイラク戦争 ユニラテラリズムの衝撃と恐怖松井和久・中川雅彦・編著  明石書店  2003 あじあがみた
9.11からイラク戦争へ 爆弾宣言 すべての敵に向かってリチャード・クラーク楡井浩一 徳間書店  2004 きゅういちいちから
ソ連と中国 友好と敵対の関係史 上ボリーソフ/コロスコフ滝沢一郎 サイマル出版会  1979 それんとちゅうごく
ソ連と中国 友好と敵対の関係史 下ボリーソフ/コロスコフ滝沢一郎 サイマル出版会  1979 それんとちゅうごく
封建社会主義と現代 塩見孝也救援会+高沢皓司編  新泉社  1988塩見孝也獄中論文集ほうけんしゃかいしゅぎ
第四次中東戦争 −その後のパレスチナ問題北沢正雄  田畑書店  1974 だいよんじちゅうとうせんそう
オーストラリア・ニューギニア 鹿島平和研究所編  鹿島研究所出版会  1968南アジア・大洋州開発選書3おおすとらりあ
遠くて近い国オーストラリア小林宏  朝日ソノラマ  1978 とおくてちかい
中華民国・華僑鹿島平和研究所編  鹿島研究所出版会  1967東南アジア開発選書2ちゅうかみんこく
70年代の東南アジア経済 −緑の革命から経済発展へラ・ミント小島清 日本経済新聞社  1971 ななじゅうねんだい
立ち上がる南部アフリカ 1 アンゴラの解放ウィルフレッド・バーチェット吉川勇一 サイマル出版会  1978 たちあがるなんぶ
立ち上がる南部アフリカ 2 モザンピークの嵐ウィルフレッド・バーチェット吉川勇一 サイマル出版会  1978 たちあがるなんぶ
再発見アジアを知る法大野力  日刊工業新聞社  1978 さいはっけんあじあ
東南アジア援助を考える 繁栄をわかちあうために宍戸寿雄  東洋経済新報社  1973 とうなんあじあ
グローバル経済とIT革命 −ヨーロッパ左翼の挑戦柴山健太郎  社会評論社  2000 ぐろうばるけいざい
都市・情報・グローバル経済マニュエル・カステル大澤善信 青木書店  1999社会学の思想Aとしじょうほう
大衆の侮蔑 現代社会における文化闘争についての試論ペーター・スローターダイク仲正昌樹 御茶の水書房  2001 たいしゅうのぶべつ
星条旗 1777−1924S・M・グインター和田光弘・山澄亨・久田由住子・小野沢透 名古屋大学出版会  1997 せいじょうき
冷戦後の米軍事戦略 −新たな敵を求めてマイケル・クレア南雲和夫・中村雄二 かや書房  1998 れいせんごの
現代アメリカ大学生群像 −希望と不安の世代ーA・レヴィーン/T・S・キュアトン丹治めぐみ 玉川大学出版部  2000 げんだいあめりか
民族はなぜ殺し合うのか −新ナショナリズム6つの族マイケル・イグナティエフ幸田敦子 河出書房新社  1996 みんぞくはなぜころしあうのか
戦場の未来 −兵器は戦争をいかに制するかジョージ・フリードマン/メレディス・フリードマン関根一彦 徳間書店  1997 せんじょうのみらい
正体 オサマ・ビンラディンの半生と聖戦保坂修司  朝日新聞社  2001 しょうたい
非聖戦 CIAに育てられた反ソ連ゲリラはいかにしてアメリカに牙をむいたかジョン・K・クーリー平山健太郎 筑摩書房  2001 ひせいせん
聖戦 −台頭する中央アジアの急進的イスラム武装勢力アハメド・ラシッド坂井定雄/伊藤カヨ 講談社  2002 せいせん
ぬりつぶされた真実ジャン=シャルル・ブリザール/ギョーム・ダスキエ山本知子 幻冬社  2002 ぬりつぶされた
タリバン −イスラム原理主義の戦士たちアハメド・ラシッド坂井定雄/伊藤力司 講談社  2000 たりばん
誰がタリバンを育てたかマイケル・グリフィン伊藤力司/小原孝子/渡植貞一郎/浜島高而 大月書店  2001 だれがたりばんを
ビンラディンとアルカイダ −極秘資料が暴くイスラム過激派の実像ロラン・ジャカール前沢敬 双葉社  2002 びんらでぃん
国際テロネットワーク アルカイダの全貌黒井文太郎  アリアドネ企画  2004 こくさいてろ
アル・カーイダと西欧 打ち砕かれた「西欧的近代化への野望」ジョン・グレイ金利光 阪急コミュニケーションズ  2004 あるかいだ
カダフイ正伝平田伊都子  集英社  1990誕生から革命秘話、そして激動の半生を初めて語るかだふい
文明の対話モハンマド・ハタミ  共同通信社  2001 ぶんめいの
アルカイダ −ビンラディンと国際テロ・ネットワークジェイソン・バーク  講談社  2004 あるかいだ
グローバリゼーションの時代 ヘルムート・シュミット大島俊三・城崎照彦 集英社  200021世紀への最大の課題に挑むぐろばりぜしょん
グローバリゼーションと戦争 終章 どちらの道を選ぶべきか藤岡惇  大月書店  2004ー宇宙と核の覇権めざすアメリカぐろばりぜしょん
ハイパーテロルとグローバリゼーションジャン=ボードリヤール/エドガール・モラン宇京頼三 岩波書店  2004 はいぱてろる
グローバリゼーションの基礎知識ジャン=クロード・リュアノ=ボルバラン・シルヴァン・アルマン杉村昌昭 作品社  2004 ぐろばりぜしょん
グローバリズムへの叛逆 反米主義と市民運動 小倉和夫  中央公論新社  2004 ぐろばりずむ
グローバリゼーションの時代 国家主権のゆくえサスキア・サッセン伊豫谷登士翁 平凡社  1999 ぐろばりぜしょん
文化とグローバル化 −現代社会とアイデンティティ表現A・D・キング編山中弘・安藤充・保呂篤彦 玉川大学出版部  1999 ぶんかとぐ
空間批判と対抗社会 −グローバル時代の歴史認識斎藤日出治  現代企画室  2003 くうかんひはん
グローバル化を読み解く 88のキーワード西川長夫・大空博・姫岡とし子・夏剛  平凡社  2003 ぐろばるか
グローバリゼーションとはなにかウェイン・エルウッド渡辺雅男・姉歯暁 こぶし書房  2003 ぐろばりぜしょん
アメリカを幸福にし世界を不幸にする不条理な仕組みカレル・ヴァン・ウォルフレン福島範昌 ダイヤモンド社  2000 あめりかを
WTOが世界を変える? −身近な矛盾からグローバル化が見える市民フォーラム2001編  現代企画室  1999 だぶるちお
都市の比較社会学 −都市はなぜ都市であるのか若林幹夫  岩波書店  2000 としのひかく
変貌する世界都市 都市と人のグローバリゼーション伊豫谷登士翁  有斐閣  1993 へんぼうする
アメリカがおかしくなっている −エンロンとワールドコム破綻の衝撃大島春行・矢島敦視  日本放送出版協会  2002 あめりかが
ペストと都市国家 −ルネサンスの公衆衛生と医師カルロ・M・チポラ日野秀逸 平凡社  1988 ぺすとととしこっか
モノの都市論 −二〇世紀をつくったテクノロジーの文化誌原克  大修館書店  2000 もののとしろん
途上国のグローバリゼーション 自立的発展は可能か大野健一  東洋経済新報社  2000 とじょうこくの
グローバル化した中国はどうなるか国分良成・藤原帰一・林振江・編著  新書館  2000 ぐろばるかの
グローバル化とアイデンティティ宮永国子  世界思想社  2000 ぐろばるかと
グローバル資本主義の危機 「開かれた社会」を求めてジョージ・ソロス大原進 日本経済新聞社  1999 ぐろばる
世界恐慌 診断と処方箋 −グローバリゼーションの神話ロベール・ボワイエ井上泰夫 藤原書店  1998 せかいきょうこう
グローバル経済という怪物 −人間不在の世界から市民社会の復権へデビッド・コーテン西川潤 シュプリンガーフェアラーク東京  1997 ぐろばるけいざい
グローバリズムという妄想ジョン・グレイ石塚雅彦 日本経済新聞社  1999 ぐろばりずむ
グローバル、スタンダードの罠東谷暁  日刊工業新聞社  1998 ぐろばる
グローバリズムの終宴 −アジア危機と再生を読み解く三つの時間軸原洋之介  NTT出版  1999 ぐろばりずむ
ネオコンの正体 太田龍  雷韻出版  2004世界人間牧場の完成へのネオコンの隠された目標ねおこん
消えゆく自由ナット・ヘントフ松本剛史 集英社  2004テロ防止に名をかりた合衆国憲法への無制限な攻撃きえゆくじゆう
世界をとりもどせ −グローバル企業を包囲する9章ジェレミー・ブレッカー/ティム・コステロ加地永都子 インパクト出版会  1999 せかいをとりもどせ
ネオコンの論理 アメリカ新保守主義の世界戦略ロバート・ケーガン山岡洋一 光文社  2003 ねおこんのろんり
ネオコンの真実 イラク戦争から世界制覇へローレンス・F・カプラン/ウィリアム・クリストル岡本豊 ポプラ社  2003 ねおこんのしんじつ
アメリカ・ネオコン政権最期の強敵バチカン中見利男  kkベストセラーズ  2003 あめりかねおこん
ピーストメン 獣人ネオコン徹底批判リンドン・ラルーシュ&EIR誌著太田龍 成甲書房  2004 ぴすとめん
ネオコンの陰謀 −アメリカ右翼のメディア操作ディヴイッド・ブロック佐々木信雄 朝日新聞社  2004 ねおこんのいんぼう
ネオコンの標的 −日本の命運を左右する米国新保守主義の牙!宮崎正弘  二見書房  2003 ねおこんのひょうてき
子ども100年のエボック 「児童の世紀」から「子どもの権利条約」まで本田和子  フレーベル館  2000 こどもの
瞬間の君臨 −リアルタイム世界の構造と人間社会の行方ポール・ヴィリリオ土屋進 新評論  2003 しゅんかんの
文筆業の文化史 イギリス・ロマン派と出版A・S・コリンズ青木健・榎本洋 彩流社  1999 ぶんぴつぎょう
自殺の文学史グリゴーリイ・チハルチシヴィリ越野剛・清水道子・中村唯史・望月哲男 作品社  2001 じさつのぶんがくし
カルチュラル・アイデンティティの諸問題 −誰がアイデンティティを必要とするのか?スチュアート・ホール/ポール・ドゥ・ゲイ宇波彰・柿沼敏江・林完枝・松畑強・佐復秀 大村書店  2001 かるちゅらる
スペクタクルの社会についての注解ギー・ドゥボール木下誠 現代思潮新社  2000 すぺくたくる
神的な様々の場ジャン=リュック・ナンシー大西雅一郎 松籟社  2001 しんてきな
アイロニーのエッジ その理論と政治学リンダ・ハッチオン古賀哲男 世界思想社  2003 あいろに
アシッド・キャピタリズム小倉利丸  青弓社  1992 あしっど
シリーズ〈社会批判〉 市場独裁主義批判ピエール・ブルデュー加藤晴久 藤原書店  2000 しじょうどくさい
日本の階層システム5 社会階層のポストモダン今田高俊編  東京大学出版会  2000 にほんのかいそう
〈自己愛〉の構造 「他者」を失った若者たち和田秀樹  講談社  1999 じこあいの
イスラームのロジック アツラーフから原理主義まで中田考  講談社  2001 いすらむ
搾取される身体性 労働神話からの離脱小倉利丸  青弓社  1990 さくしゅされる
「声」の資本主義 吉見俊哉  講談社  1995電話・ラジオ・蓄音機の社会史こえのしほんしゅぎ
身体の零度 何が近代を成立させたか三浦雅士  講談社  1994 しんたいの
〈男らしさ〉の神話 変貌する「ハードボイルド」小野俊太郎  講談社  1999 おとこらしさ
可能性としての「戦後」桜井哲夫  講談社  1994 かのうせいとしての
哲学問題としてのテクノロジー ダイダロスの迷宮と翼室井尚  講談社  2000 てつがくもんだい
ノイマンの夢・近代の欲望 情報化社会を解体する佐藤俊樹  講談社  1996 のいまんの
ピリグリム・ファーザーズという神話 作られた「アメリカ建国」大西直樹  講談社  1998 ぴりぐりむ
民族から読みとく「アメリカ」松尾弐之  講談社  2000 みんぞくから
二次大戦下の「アメリカ民主主義」 総力戦の中の自由上杉忍  講談社  2000 にじたいせん
サバルタンは語ることができるかG・C・スピヴァク上村忠男 みすず書房  1998 さばるたん
病気の社会史 文明に探る病因立川昭ニ  日本放送出版協会  1971 びようきの
人体部品ビジネス 「臓器」商品化時代の現実粟屋剛  講談社  1999 じんたいぶひん
国際分業と女性 進行する主婦化マリア・ミース奥田暁子 日本経済評論社  1997 こくさいぶんぎょう
女性の自己表現と文化水田宗子責任編集  田畑書店  1993第2回環太平洋女性会議/城西大学国際文化教育センター主催じょせいの
エロス幻論中田耕治  青弓社  1994 えろすげんろん
クローゼットの認識論 セクシュアリティの20世紀イヴ・コゾフスキー・セジウィック外岡尚美 青土社  1999 くろぜっと
ジェンダー・トラブル フェミニズムとアイデンティティの撹乱ジュディス・バトラー竹村和子 青土社  1999 じぇんだ
ポスト・ジェンダーの社会理論土場学  青弓社  1999 ぽすとじぇんだ
セクシュアリティ 性のテロリズムS・ヒース川口喬一・浅田順子・夏目博明・加藤幹部 勁草書房  1988 せくしゅありてい
親密性の変容 −近代社会におけるセクシュアリティ、愛情、エロティシズムーアンソニー・ギデンズ松尾精文・松川昭子 而立書房  1995 しんみつせい
ポルノグラフィ −女を所有する男たちーアンドレア・ドウォーキン寺沢みずほ 青土社  1991 ぽるのぐらふい
性の歴史 1 知への意志ミシェル・フーコー田村俶 新潮社  1986 せいのれきし
性の歴史 U 快楽の活用ミシェル・フーコー田村俶 新潮社  1986 せいのれきし
性の歴史 V 自己への配慮ミシェル・フーコー田村俶 新潮社  1987 せいのれきし
猿と女とサイボーグ 自然の再発明ダナ・ハラウェイ高橋さきの 青土社  2000 さるとおんな
ロスト・ジェネレーション以後ジョン・W・オルドリッジ佐藤亮一 荒地出版社  1975 ろすとじぇねれ
性の政治学ケイト・ミレット藤枝澪子・横山貞子・加地永都子・滝沢海南 自由国民社  1973 せいのせいじがく
フロイト的身体 精神分析と美学レオ・ベルサーニ長原豊 青土社  1999 ふろいとてき
20世紀のメディア マルチメディアの諸相とメディアポリティクス桂英史編集  ジャストシステム  1996 にじゅうせいき
メディア批判ブルデュー桜本陽一 藤原書店  2000シリーズ社会批判めでいあひはん
インタラクティヴ・マインド桂英史  岩波書店  1995近代図書館からコンピュータ・ネットワークへいんたらくていぶ
インターネットは民主主義の敵かキャス・サンスティーン石川幸憲 毎日新聞社  2003 いんたねっと
インターネット社会論赤木昭夫  岩波書店  1996 いんたねっと
バーチャル・コミュニティ −コンピューター・ネットワークが創る新しい社会ハワード・ラインゴールド会津泉 三田出版会  1995 ばちゃるこみゅにてい
モスクワ特派員報告 −ニュースの裏側ー今井博  岩波書店 新書1985 もすくわとくはいん
インターネットを武器にした〈ゲリラ〉 −反グローバリズムとしてのサパティスタ運動ー山本純一  慶応義塾大学出版会  2002 いんたねっと
インターネット・バブル −来るべき反動にどう備えるかアンソニー・B・パーキンス/マイケル・C・パーキンス斎藤精一郎/吉川明希 日本経済新聞社  2000 いんたねっと
韓国 民主化への道池明観  岩波書店 新書1995 かんこく みんしゅか
北朝鮮データブック重村智計  講談社 新書1997 きたちょうせん
北朝鮮の外交戦略重村智計  講談社 新書2000 きたちょうせん
日朝関係の克服 −なぜ国交正常化交渉が必要なのか姜尚中  集英社 新書2003 にっちょうかんけい
文化としての他者ガヤトリ・C・スビヴァック鈴木聡・大野雅子・鵜飼信光・片岡信 紀伊国屋書店  2000 ぶんかとして
生きる権利と死ぬ権利フランソワ・サルダ森岡恭彦 みすず書房  2000 いきるけんり
解釈としての社会批判 −暮らしに根ざした批判の流儀ーマイケル・ウォルツァー大川正彦・川本隆史 風行社  1996 かいしゃくとして
カルチュラル・スタディーズ入門グレアム・ターナー溝上由紀・毛利嘉孝・鶴本花織・大熊高明 作品社  1999理論と英国での発展かるちゅらる
信じるということスラヴォイ・ジジェク松浦俊輔 産業図書  2003 しんじること
パンドラのメディア稲増龍夫  筑摩書房  2003テレビは時代をどう変えたのかぱんどらのめでぃあ
記号の解体学 −セメイオチケ 1ジュリア・クリステヴァ原田邦夫 せりか書房  1983 きごうのかいたいがく
パロディの理論リンダ・ハッチオン辻麻子 未来社  1993 ぱろでぃ
情報化爆弾ポール・ヴィリリオ丸岡高弘 産業図書  1999 じょうほうか
情報エネルギー化社会 −現実空間の解体と速度が作り出す空間ポール・ヴィリリオ土屋進 新評論  2002 じょうほう
情報消費社会と知の構造中西新太郎  旬報社  1998学校・知識・消費社会じょうほう
現在に生きる遊牧民 −新しい公共空間の創出に向けてーアルベルト・メルッチ山之内靖・貴堂嘉之・宮崎かすみ 岩波書店  1997 げんざいにいきる
国家を越える市民社会 −動員の世紀からノマドの世紀へ斎藤日出治  現代企画室  1998 こっかをこえる
大統領のつくりかた堀田佳男  プレスプラン  2004 だいとうりょう
空震 −テロの源泉にてーP・スローターダイク仲正昌樹 御茶の水書房  2003 くうしん
一本の鎖 −地球の運命を握る者たち広瀬隆  ダイヤモンド社  2004 いっぽんのくさり
病気と治療の文化人類学波平恵美子  海鳴社  1984 びょうきとちりょう
日本のエイズ 世界的「死病」とのたたかい大浜方栄  サイマル出版会  1988 にほんのえいず
ペストからエイズまで −人間史における疫病ージャック・リュフィエ/ジャン=シャルル・スールニア仲澤紀雄 国文社  1988 ぺすとから
日本のインフォームド・コンセント秋山秀樹  講談社  1994 にほんのいんふぉむど
インフォームド・コンセント ポール・S・アッペルバウム/チャールズ・W・リッズ/アラン・杉山弘行 文光堂  1994臨床の現場での法律と倫理いんふぉむど
インフォームド・コンセントR・フェイドン/T・ビーチャム酒井忠昭/秦洋一 みすず書房  1994患者の選択いんふぉむど
第二次大戦とは何だったのか? −戦争の世紀とその指導者たち福田和也  筑摩書房  2003 だいにじたいせん
ヒロシマ2001. 米の「第一主義」で遠のく核廃絶碓井静照  ガリバーブロダクツ  2001 ひろしま
TEAM BUSH ”最強の超大国”を動かすリーダーの本質ドナルド・F・ケトル金子一雄 PHP研究所  2003 ちいむぶっしゅ
われらの時代に起ったこと −原爆開発と12人の科学者ーJ・ウィルソン編中村誠太郎・奥地幹雄 岩波書店  1979 われらのじだい
哲学と自然の鏡リチャード・ローテイ野家啓一 産業図書  1993 てつがくとしぜん
定本 ベストセラー昭和史塩澤実信  展望社  2002 じょうほん
ラカンを読むジェーン・ギャロップ富山太佳夫・椎名美智・三好みゆき 岩波書店  2000 らかんをよむ
わたしの欲望を読みなさい ラカン理論によるフーコー批判ジョアン・コプチェク梶理和子・下川辺美知子・鈴木英明・村山敏 青土社  1998 わたしのよくぼう
斜めから見る 大衆文化を通してラカン理論へスラヴォイ・ジジェク鈴木晶 青土社  1995 ななめからみる
悲劇の解読 −ラカンの死を越えて鈴木瑞実  岩波書店  1994 ひげきのかいどく
テレヴィジオンジャック・ラカン藤田博史・片山文保 青土社  1992 てれヴぃじおん
人格との関係からみたパラノイア性精神病ジャック・ラカン宮本忠雄・関忠盛 朝日出版社  1987 じんかくとのかんけい
逆桃源行 −風と水のリズムをアジアに求めて竹中労  山と渓谷社  1974 ぎゃくとうげん
カストロのモンカダ襲撃/エジプト革命/わが祖国への自伝メルル/ブノアメシャン/エンクルマ真木嘉徳/牟田中義郎/野間寛ニ郎 筑摩書房  1967 かすとろの
現代日本における右傾化の構造 −管理国家か自由への道か?民衆の表現の自由を確立する会編  JCA出版  1982 げんだいにほん
真珠湾 日本を騙した悪魔ジョン・コールマン太田龍 成甲書房  2002 しんじゅわん
"""マレーの虎”山下奉文 −栄光のシンガポール攻略戦ー"A・J・バーカー鳥山浩 サンケイ新聞出版局  1976 まれのとら
アジアからみた近代日本小島晋治  亜紀書房  1978 あじあからみた
極東の不安村上薫  日本書籍  1979 きょくとうのふあん
自衛隊「影の部隊」 −三島由紀夫を殺した真実の告白山本舜勝  講談社  2001 じえいたい
新・南方見聞録西野照太郎  朝日新聞社  1979めざめゆく南太平洋の島々しんなんぽう
裏からみた反日運動徳岡孝夫  新人物往来社  1974 うらからみた
神秘のTIMOR ポルトガル領 チモール島   日本チモール協会  1974 しんぴの
日本人の二重構造 −知日と反日のわかれ目ー林理介  秀英書房  1979 にほんじん
孤島への特攻 −ウルシーは燃えているか木俣滋郎  白金書房  1975 ことうへの
南方侵略論平岡正明  アディン書房  1975 なんぽうしんりゃく
ハイチ 圧制を生き抜く人びと佐藤文明  岩波書店  2003 はいち
イエローヤンキー徳岡孝夫  エール出版  1970驕れる日本人への告発状いえろやんき
太った日本人 −集められたアジア321人の肉声ー武者小路公秀監修/アジア青年連絡会議編  ダイヤモンド社  1971 ふとった
モンスーンアジアの風土と人間別枝篤彦  泰流社  1977民族のエトスを求めてもんすんあじあ
私たちはいま、イラクにいますシャーロット・アルテブロン(文)(写真)森住卓 講談社  2003 わたしたち
キューバは今後藤政子  御茶の水書房 パンフ2001 きゅうば
現代マルクス経済学 1エルネスト・マンデル岡田純一・坂本慶一・西川潤 東洋経済新報社  1972 げんだいまるくす
ミクロネシア斎藤達雄  すずさわ書房  1975 みくろねしあ
モルロア ベングト・ダニエルソン/マリーニテレーズ・ダニエルソン渕脇耕一 アンヴィエル  1980コン・テイキ号がたどりついた死の環礁もるろあ
古代ギリシャの市民戦士安藤弘  三省堂  1983人間の世界歴史3こだいぎりしゃ
第三世界への想像力 −現代文学はどこへ行くかー竹内泰宏  現代書林  1980 だいさんせかい
〈郊外〉の誕生と死小田光雄  青弓社  1997 こうがいのたんじょう
日本はアメリカの属国ではないビル・トッテン喜田真引 ごま書房  1997あなたは、アメリカが日本の納税者から六兆円もの金を搾取している事実を知っているかにほんはあめりかの
ダウンサイジング オブ アメリカニューヨークタイムズ矢作弘 日本経済新聞社  1996大量失業に引き裂かれる社会だうんさいじんぐ
ライバル企業は潰せ −石油王ロックフェラー大森実  講談社  1986ザ・アメリカ勝者の歴史らいばるきぎょう
ある現代史 −”種蒔く人”前後ー小牧近江  法政大学出版局  1965 あるげんだいし
パワー・インフェルノ −グローバル・パワーとテロリズムジャン・ボードリヤール塚原史 NTT出版  2003 ぱわいんふぇるの
逸見猶吉ノオト −若き日の詩人とその周辺ー菊地康雄  思潮社  1967 いつみゆうきち
大統領選を読む!鈴木健  朝日出版社  2004 だいとうりょうせん
アホでマヌケなアメリカ白人マイケル・ムーア松田和也 柏書房  2002 あほでまぬけな
日本現代文学全集32 社会主義文学集編・伊藤整・亀井勝一郎・中村光夫・平野謙・山本健吉  講談社  1963 にほんげんだいぶんがく
民友社文学の研究編・平林一・山田博光  三一書房  1985 みんゆうしゃぶんがく
大石誠之助=大逆事件の犠牲者糸屋寿雄  涛書房  1971 おおいしせいのすけ
幻滅への戦略ポール・ヴィリリオ河村一郎 青土社  2000グローバル情報支配と警察する戦争げんめつへの
ディスポラの思考上野俊哉  筑摩書房  1999 でぃすぽら
インチキな反米主義者、マヌケな親米主義者ジャン=フランソワ・ルヴェル薛善子 アスキー・コミュニケーションズ  2003 いんちきな
世界はここまで騙されたコンノケンイチ/ケイ・ミズモリ  徳間書店  2003 せかいはここまで
発言 米同時多発テロと23人の思想家たち 中山元編訳 朝日出版社  2002 はつげん
なぜわれわれは戦争をしているのかノーマン・メイラー田代泰子 岩波書店  2003 なぜわれわれは
テロとグローバル資本主義の明日日経ビジネス日経アーキテクチュア他編 日経BP社  2001 てろとぐろばる
地鳴りする世界 9・11事件をどうとらえるか松原正毅  恒星出版  2002 ちなりする
9・11事件の真相と背景木村愛ニ編著  木村書店  2002「テロ」か? 自作自演の戦争挑発謀略か アメリカ=イスラエル=世界的支配構想の核心を突くきゅういちいち
通貨バトルロワイアル浜田和幸  集英社インターナショナル  2003 つうかばとる
生きた貨幣ピエール・クロソウスキー兼子正勝 青土社  2000 いきたかへい
人間のイメージ UG・デュラン/E・ノイマン久米博+松代洋一 平凡社  1991 にんげんのいめじ
ターボ資本主義 −市場経済の光と闇エドワード・ルトワク山岡洋一 プリタニカ  1999 たぼしほんしゅぎ
ノマドの時代 −国境なき民主主義〔増補版〕斎藤日出治  大村書店  1999 のまどのじだい
国民国家と経済政策マックス・ウェーバー田中真晴 未来社  2000 こくみんこっか
ブッシュのアメリカ三浦俊章  岩波書店 新書2003 ぶっしゅのあめりか
ポストフォ―ディズム ーレギュラシオン・アプローチと日本山田鋭夫・須藤修編著  大村書店  1991 ぽすとふぉでいずむ
国を愛するということ −愛国主義の限界をめぐる論争マーサ・C・ヌスバウム他辰巳伸知/能川元一 人文書院  2000 くにをあいする
アメリカのゆくえ、日本のゆくえ霍見芳浩  日本放送出版協会  2002司馬遼太郎との対話からあめりかのゆくえ
サイゴンから来た妻と娘近藤紘一  文藝春秋社  1978 さいごんから
果てしなき道 アジアの現代文学 −インドネシアモフタル・ルビス押川典昭 めこん  1980 はてしなきみち
犯罪学者のアメリカ通信藤本哲也  日本加除出版  2002 はんざいがくしゃ
世界はアメリカの嘘を見抜けない アフガニスタンからイラクまで日高基  文藝社  2004 せかいはあめりか
アメリカは恐怖に踊るバリー・グラスナー松本薫 草思社  2004 あめりかは」
アメリカ時代の終わり(上)チャールズ・カプチャン坪内淳 日本放送出版協会  2003 あめりかじだい
アメリカ時代の終わり(下)チャールズ・カプチャン坪内淳 日本放送出版協会  2003 あめりかじだい
行きづまるアメリカ資本主義 経営の現場から脇山俊  日本放送出版協会  1995 ゆきづまる
現代アメリカの自画像 行きづまる中産階級社会佐々木毅  日本放送出版協会  1995 げんだいあめりか
家族が自殺に追い込まれるとき鎌田慧  講談社  1999 かぞくがじさつに
サラーム・パックス バグダットからの日記サラーム・パックス谷崎ケイ ソニー・マガジンズ  2003 さらむぱっくす
囚人のジレンマ フォン・ノイマンとゲームの理論ウィリアム・パウンドストーン  青土社  1995 しゅうじんのじれんま
ワンワールド −人類家畜化計画ージョン・コールマン太田龍 雷韻出版  2000 わんわるど
一票の反対 −ジャネット・ランキンの生涯大蔵雄之助  麗澤大学出版会  2004 いっぴょうのはんたい
「超」言葉狩り論争?秀実   情況出版  1995 ちょうことばかり
サブカルチャー −スタイルの意味するものデイック・ヘブデイジ山口淑子 未来社  1986 さぶかるちゃ
ゲートキーパー イーグルトン半生を語るテリー・イーグルトン滝沢正彦・滝沢みち子 大月書店  2004 げーときーぱ
「人間園」の規則 −ハイデッガーの『ヒューマニズム書簡』に対する返書P・スローターダイク仲正昌樹 御茶の水書房  2000 にんげんえん
詩的言語の革命 第一部 理論的前提J・クリステヴァ原田邦夫 勁草書房   1991 してきげんご
話すということ −言語的交換のエコノミーピエール・ブルデュー稲賀繁美 藤原書店  1993 はなすということ
わが隣人サドピエール・クロソフスキー豊崎光一 晶文社  1969 わがりんじん
アプトン・シンクレア −旗印は社会正義中田幸子  図書刊行会  1996 あぷとん
D 死とイマージュ宇野邦一  青土社  1996 しといまあーじゅ
眼の隠喩 視線の現象学多木浩二  青土社  1992 めのいんゆ
群衆論 20世紀ピクチャー・セオリー港千尋  リブロポート  1991 ぐんしゅうろん
もう一つの審判 −カフカの『フェリーツェへの手紙』エリアス・カネッテイ小松太郎・竹内豊治 法政大学出版局  1971 もうひとつのしんぱん
封印される不平等編著/橘木俊詔・苅谷剛彦・斎藤貴男・佐藤俊樹  東洋経済新報社  2004 ふういんされる
越境者たちのロスアンジェルス町村敬志  平凡社  1999 えっきょうしゃ
アフター・フォーディズムロベール・ボワイエ/ジャンピエール・デュラン荒井寿夫 ミネルヴァ書房  1996 あふたー
アフガニスタン 終わりなき争乱の国ラリー・P・グッドソン沢田博 原書房  2001 あふがにすたん
アフガニスタン −南西アジア情勢を読み解く編著/広瀬祟子・堀本武功  明石書店  2002 あふがにすたん
アフガン戦争の真実 米ソ冷戦下の小国の悲劇金成浩  日本放送出版協会  2002 あふがんせんそう
サダムの時代相原清・久保健一・柳沢亨之  中央公論社  2004 さだむ
だれがサダムを育てたか アメリカ兵器密売の10年アラン・フリードマン笹野洋子 日本放送出版協会  1994 だれがさだむを
アフガニスタン 再建と復興への挑戦編/総合研究開発機構/武者小路公秀/遠藤義雄  日本経済評論社  2004 あふがにすたん
アメリカの正義の裏側 −コソヴォ紛争その後スコット・タイラー佐藤徹哉 平凡社  2004 あめりかのせいぎ
アメリカ帝国の悲劇チャルマーズ・ジョンソン村上和久 文藝春秋社  2004 あめりかていこく
星条旗のアメリカ青木冨貴子  文藝春秋社  1990 せいじょうきの
アメリカ民主主義の裏切り 誰が民衆に語るのかウィリアム・グレイダー中島健 青土社  1994 あめりかみんしゅしゅぎ
アメリカ「ならず者国家」戦略ロバート・S・リトワク佐々木洋 窓社  2002 あめりかならずもの
静かなる戦争(上)デービッド・ハルバースタム小倉慶郎・三島篤志・田中均・佳元一洋 PHP研究所  2003アメリカの栄光と挫折しずかなる
静かなる戦争(下)デービッド・ハルバースタム小倉慶郎・三島篤志・田中均・佳元一洋 PHP研究所  2003アメリカの栄光と挫折しずかなる
日本人が知らない「ホワイトハウスの内戦」菅原出  ブジネス社  2003 にほんじんが
アメリカの文化戦争 −たそがれゆく共通の夢ドッド・ギトリン疋田三良・向井俊二 彩流社  2001 あめりかの
アメリカ地名語源辞典木村正史編著  東京堂出版  1994 あめりかちめい
ポスト・アメリカ −世界システムにおける地政学と知性文化ーイマニュエル・ウォーラーステイン丸山勝 藤原書店  1991 ぽすとあめりか
歴史で読み解く アメリカの戦争山崎雅弘  学習研究社  2004 れきしでよみとく
アメリカ帝国への報復チャルマーズ・ジョンソン鈴木主税 綜合社  2000 あめりかていこく
すべては傍受されている米国国家安全保障局の正体ジェイムズ・バムフォード瀧澤一郎 角川書店  2003 すべてはぼうじゅ
パウエル リーダーシップの法則オーレン・ハラーリ前田和男 kkベストセラーズ  2002 ぱうえる
連合赤軍とオウム わが内なるアルカイダ田原総一朗  集英社  2004 れんごうせきぐん
燃えあがる海 湾岸現代史高橋和夫  東京大学出版会  1995 もえあがるうみ
現代日本の宗教社会学井上順孝編  世界思想社  1994 げんだいにほんの
アメリカ独立革命今津晃  至誠堂  1974 あめりかどくりつ
アメリカと北朝鮮 −外交的解決か武力行使かフォーリン・アフェアーズ・ジャパン竹下興喜 朝日新聞社  2003 あめりかと
ソウルの冬 バンコクの夏猪狩章  柘植書房  1977 そうるのふゆ
教育をどうする岩波書店編集部編  岩波書店  1997 きょういくを
カンプチアへの道 −自立とは何かー坂本進一郎  秋田書店  1981 かんぷちあ
ボスニアからスペインへ −戦の傷跡をたどるー伊高浩昭  論創社  2004 ぼすにあ
米中奔流ジェームズ・マン鈴木主税 共同通信社  1999 べいちゅうほんりゅう
ベロヴェーシの森の陰謀 ソ連解体 二十世紀最後のクーデター中澤孝之  潮出版社  1999 べろヴぇーし
ジョン・F・ケリー越智道雄  宝島社  2004 じょんけり
CIAは何をしていた?ロバート・ベア佐々田雅子 新潮社  2003 しあいえー
ラムズフェルド 百戦錬磨のリーダーシップ前田和男  kkベストセラーズ  2003 らむずふぇるど
お国のために! ペンタゴンのお小姓たちノーアム・チョムスキーいいだもも 河出書房新社  1975 おくにのために
腐敗の構造 −アジア的権力の特質ー大内穂  ダイヤモンド社  1977 ふはいのこうぞう
安南民族運動史概説大岩誠  ぐろりあ・さえて  1941 あんなんみんぞく
記録現代史 日本の百年7 アジア解放の夢鶴見俊輔編  筑摩書房  1962 ころくげんだいし
わが民族は英雄ホー・チ・ミン加茂徳治他 新日本出版社 文庫1976 わがみんぞくは
新しいアジアの構図 −芳隣関係創出を求めて戴国W    文庫1977 あたらしいあじあ
サダム・フセインとアメリカの戦争ローリー・ミルロイ早良哲夫 共同通信社  2002 さだむふせいん
世界石油戦争 燃えあがる歴史のパイプライン広瀬隆  日本放送出版協会  2002 せかいせきゆ
三月七日、ランソンにて −「赤旗」ハノイ特派員高野功記者の記録高野功  新日本出版社  1979 さんがつなぬか
イラク ユートピアへの葬送スラヴォイ・ジジェク松本潤一郎・白井聡・比嘉徹徳 河出書房新社  2004 いらく
イラク戦争 日本の分け前 ビジネスとしての自衛隊派兵浜田和幸  光文社  2004 いらくせんそう
イラク戦争データブック −大量破壊兵器査察から主権移譲までー山内昌之・大野元裕編  明石書店  2004 いらくせんそう
湾岸戦争 −隠された真実ピエール・サリンジャ/エリック・ローラン秋山民雄・伊藤力司・佐々木坦 共同通信社  1991 わんがんせんそう
イラクとパレスチナ アメリカの戦略田中宇  光文社 新書2003 いらくとぱれすちな
湾岸報道に偽りあり木村愛ニ  汐文社  1992隠された十数年来の米軍事計画に迫るわんがんほうどう
イラク戦争と世界 −二一世紀の世紀像を占う斎藤直樹  現代図書  2004 いらくせんそう
スコット・リッターの証言 イラク戦争 −ブッシュ政権が隠したい事実ウィルアム・リバーズ・ビット+スコット・リッター早川淳 合同出版社  2003 いらくせんそう
軍事解説 湾岸戦争とイラク戦争河津幸英  アリアドネ企画  2003 ぐんじかいせつ
『イラク「戦争」は何だったのか?』木村愛ニ  木村書店  2003 いらくせんそう
アフガニスタン 戦乱の現代史渡辺光一  岩波書店 新書2003 あふがにすたん
香港と国際金融市場田中寿雄  教育社  1978 ほんこんと
ビアフラ戦争 叢林に消えた共和国室井義雄  山川出版社  2003 びあふらせんそう
イラク攻撃を中止すべき10の理由ミラン・ライ小坂恵理 日本放送出版協会  2003 いらくこうげき
イラク戦争は終わったか!BBC特報班中谷和男 河出書房新社  2004 いらくせんそう
イラク戦争の明日の世界ツヴェタン・トドロフ大谷尚文 法政大学出版局  2004 いらくせんそう
イラン・イラク戦争鳥井順  第三書館  1990 いらんいらく
シンポジュム・イラク戦争 −軍事革命(RMA)の実態を見る冨澤暉編著  かや書房  2004 しんぽじゅうむ
イラク 大量破壊兵器査察の真実ハンス・ブリクス伊藤真 DHC  2004 いらく
「イラク戦争」検証と展望編・寺島実郎・小杉泰・藤原帰一  岩波書店  2003 いらくせんそう
イラクの未来 世界を読み解く 04イマニュエル・ウォーラーステイン山下範久 藤原書店  2004 いらくのみらい
イラク わが祖国に帰る日 反体制派の証言勝又郁子  日本放送出版協会  2003 いらく
人間改造 上巻 中国大陸今日の奇跡石原栄次(王再興)  世界情勢研究会出版部  1976中国大陸二十二年の苦悩にんげんかいぞう
フセイン・イラク政権の支配構造酒井啓子  岩波書店  2003 ふせいんいらく
石油の戦争とパレスチナの間ジョン・コールマン太田龍 成甲書房  2003 せきゆのせんそう
新装版 イスラム原理主義ディリップ・ヒロ奥田暁子 三一書房  2001 いすらむ
ドキュメント 戦争広告代理店 情報操作とボスニア紛争高木徹  講談社  2002 どきゅめんと
アラブから見た湾岸戦争モハメド・ヘイカル和波雅子 時事通信社  1994 あらぶから
アラブ炎上 アメリカ・イラク戦争の難路小滝透  春秋社  2002 あらぶえんじょう
アラブ・イスラエル和平交渉 −キャンプ・デービッド以後の成功と失敗L・Z・アイゼンバーグ/N・キャプラン鹿島正裕 御茶の水書房  2004 あらぶいすらえる
アラブの人々の歴史アルバート・ホーラーニー湯川武/阿久津正幸 第三書館  2003 あらぶの
アラブ政治の今を読む池内恵  中央公論社  2004 あらぶせいじ
アラブの戦い モハメド・ヘイカル時事通信社外信部 時事通信社  1975第四次中東戦争の内幕あらぶのたたかい
イスラエル=パレスチナ 民族共生国家への挑戦ミシェル・ワルシャウスキー加藤洋介 柘植書房  2003 いすらえる
クルド民族 −中東問題の動因ーS・C・ペレティエ前田耕一 亜紀書房  1991 くるどみんぞく
クルド人とクルディスタン −拒絶される民族ー中川喜与志  南方新社  2001 くるどじん
アフガン帰還兵の証言 −封印された真実ースヴェトラーナ・アレクシェーヴィッチ三浦みどり 日本経済新聞社  1995 あふがんきかんへい
アフガン暗黒回廊 −アメリカ「軍産複合地下帝国」の陰謀浜田和幸  講談社  2002 あふがんあんこく
死を生きながら イスラエル 1993−2003デイヴィッド・グロスマン二木麻里 みすず書房  2004 しをいきながら
アイデンティティに先行する理性アマルティア・セン細見和志 関西学院大学出版会  2003 あいでんていてい
父祖たちの神々 −ジャック・ロンドン、アプトン・シンクレアと日本人ー中田幸子  図書刊行会  1991 ふそたちのかみがみ
青春の終焉三浦雅士  講談社  2001 せいしゅんのしゅうえん
語られた自己 −日本近代の私小説言説ー鈴木登美大内和子・雲和子 岩波書店  2000 かたられたじこ
力の論理を超えて −ル・モンド・ディプロマティーク 1998−2002「ル・モンド・ディプロマティーク」日本語版編集部  NTT出版  2003 ちからのろんり
死へのイデオロギー 日本赤軍派パトリシア・スタインホフ木村由美子 岩波書店 文庫2003 しへのいでおろぎ
世界を動かす石油戦略石井彰・藤和彦  筑摩書房 新書2003 せかいをうごかす
〈自己責任〉とは何か桜井哲夫  講談社 新書1998 じこせきにん
徳富蘇峰 −日本ナショナリズムの軌跡米原謙  中央公論社 新書2003 とくとみそほう
日本共産主義運動の歴史的教訓としての野坂参三と宮本顕治 −真実は隠しとおせないー 下巻佐藤正  新生出版  2004 にほんきょうさんしゅぎ
日本帝国主義と社会運動 −日本ファシズム形成の前提掛谷宰平  文理閣  2005 にほんていこくしゅぎ
回想の掛谷宰平掛谷宰平氏遺稿集編集委員会  文理閣 パンフ2005 かいそうのかけやさいへい
竹内好という問い孫歌  岩波書店  2005 たけうちこう
一市井人の戦後五十余年 −私の中の社会主義作道正彦  日本図書刊行会  2001 いちしせいじん
日本共産党はどこへ行く?いいだもも  論創社  2004 にほんきょうさんとう
恒久平和の礎に −土中の骨 海中の白骨への鎮魂歌ー樋口篤三  同時代社  2005 こうきゅうへいわ
告発! 戦後の特高官僚 −反動潮流の源泉柳河瀬精  日本機関紙出版センタ  2005 こくはつ
埴谷雄高鶴見俊輔  講談社  2005 はにやゆたか
水平線の向こうに ルポルタージュ「水平線の向こう」刊行委員会  風塵社  2005 すいへいせんの
獄に歌えば −マッカーサー軍政下で闘った青春ー那須市吉  光陽出版社  2005 ごくにうたえば
パレスチナから報告しますアミラ・ハスくぼたのぞみ 筑摩書房  2005 ぱれすちなから
偉大なる敗北者たち メアリ・スチュアートからゲバラまでヴォルフ・シュナイダー瀬野文教 草思社  2005 いだいなるはいぼくしゃ
輝いた日々 −1960年代参加型市民運動より現代を問う川島慶造  日経大阪BP社  2005 かがやいたひび
孫たちへの証言 第18集福山琢磨  新風書房  2005戦争を絶対やってはなりませんまごたちへのしょうげん
私の戦後六〇年不破哲三  新潮社  2005日本共産党議長の証言わたしのせんご
イスラームの流れといま小滝透  第三書館  2003 いすらーむ
韓国人の情緒構造李圭泰尹淑姫・岡田聡 新潮社  1995 かんこくじんの
韓国民に告ぐ −在日韓国系中国人兄弟による痛哭の祖国批判金文学・金明学蜂須賀光彦 祥伝社  1999 かんこくみんに
北朝鮮バッシング北川広和  緑風出版  2000 きたちょうせん
中国から見た北朝鮮経済事情今村弘子  朝日新聞社  2000 ちゅうごくから
投機としての文学 活字・懸賞・メディア紅野謙介  新曜社  2003 とうきとして
インド日記 牛とコンピューターの国から小熊英二  新曜社  2000 いんどにっき
〈酔いどれ船〉の青春 もう一つの戦中・戦後川村湊  インパクト出版会  2000 よいどれふね
「断腸亭」の経済学吉野俊彦  日本放送出版協会  1999荷風文学の収支決算だんちょうてい
日本のダダ神谷忠孝  響文社  1987 にほんのだだ
悪魔の情報戦争浜田和幸  ビジネス社  2004 あくまのじょうほう
朝日新聞記者による特派員の目・東南アジア編斧泰彦  朝日ソノラマ  1976 あさひしんぶん
マイアミ・コネクションポール・エディ/ヒューゴ・サボガル/セイラ・ウォールデン植村修一 朝日新聞社  1989アメリカのコカイン戦争まいあみこねくしょん
ジャーヘッドアンソニー・スオフォード中谷和男 アスペクト  2003アメリカ海兵隊員の告白じゃーへっど
アメリカン・ドリームスタッズ・ターケル中山容 白水社  1990 あめりかん
クローズド・ワールド −コンピュータとアメリカの軍事戦略P・N・エドワーズ深谷庄一 日本評論社  2003 くろーずど
ポストモダン ブックス エーコとサッカーピーター・P・トリフォナス富山太佳夫 岩波書店  2004 ぽすともだん
ノマドのユートピア 2002年を待ちながらルネ・シェレール杉村昌昭 松籟社  1998 のまどのゆ
在日、激動の百年金賛汀  朝日新聞社  2004 ざいにちげきどうの
韓国のデジタル・デモクラシー玄武岩  集英社 新書2005 かんこくの
革命に生きる 数奇なる女性・水野津太 −時代の証言「水野津太遺稿」刊行委員会由井格/由井りょう子編 五月書房  2005 かくめいにいきる
名優滝沢修と激動昭和滝沢荘一  新風舎 文庫2004 めいゆうたきさわ
ご臨終メディア森達也/森巣博  集英社 新書2005 ごりんじゅうめでぃあ
国民の歴史西尾幹ニ新しい歴史教科書をつくる会編 扶桑社  1999 こくみんのれきし
国民の道徳西部邁新しい歴史教科書をつくる会編 扶桑社  2000 こくみんのどうとく
続編 明治・大正 神戸のおもかげ集 第2集 ー写真・版画に見る明治・大正の神戸ー荒尾親成編  中外書房  1971付録・神戸に来た史上の人々こうべのおもかげ
ヒトはなぜ戦争をするのか? アインシュタインとフロイトの往復書簡アルバート・アインシュタイン&ジムント・フロイト養老孟司解説/浅見昇吾編訳 花風社  2000 ひとはなぜせんそう
明治日本労働通信 労働組合の誕生高野房太郎大島清・ニ村一夫編訳 岩波書店 文庫1997 めいじにほんろうどうつうしん
小説の言葉 付「小説の言葉の前史より」ミハイル・バフチン伊東一郎 平凡社 文庫1996 しょうせつのことば
イスラームの心黒田寿郎  中央公論社 新書1980 いすらーむのこころ
イスラムからの発想大島直政  講談社 新書1981 いすらむから
ユダヤ人とドイツ大沢武男  講談社 新書1991 ゆだやじんとどいつ
イスラームの日常世界片倉もとこ  岩波書店 新書1991 いすらーむの
イスラム急進派岡倉徹志  岩波書店 新書1987 いすらむきゅうしんは
二つのイスラーム社会 −モロッコとインドネシアーC・ギーアッ林武 岩波書店 新書1973 ふたつのいすらーむ
神々の島バリ ーバリ=ヒンドゥーの儀礼と芸能 吉田禎吾監修  春秋社  1994 かみがみのしま
カルフォルニア・オデッセイ@ LAハードボイルド 世紀末都市ロサンゼルス海野弘  グリーンアロー出版社  1999 かるふぉるにあ
ブランドなんか、いらない 搾取で巨大化する大企業の非情ナオミ・クライン松島聖子 はまの出版  2001 ぶらんどなんかいらない
無告の民 −カンボジアの証言ー大石芳野  岩波書店  1981 むこくのたみ
アンコール・ワットへの道 いまカンボジアはー小倉貞男・宮川陸男  読売新聞社  1980 あんこーるわっと
世界の民話(全16巻)第12巻 ビルマ・タイ・ベトナム・ラオス・カンボジア   研秀出版  1980 せかいのみんわ
〔改訂版〕アメリカ自動車産業の労使関係 −フォーディズムの歴史的考察栗木安延  社会評論社  1999 あめりかじどうしゃ
ウィナー・テイク・オール 「ひとり勝ち」社会の到来ロバート・H・フランク/フィリップ・J・クック香西泰 日本経済新聞社  1998 うぃなていくおーる
離脱願望 −唯物論で読むオウムの物語亀山純生・後藤道夫・中西新太郎・中村行秀  労働旬報社  1996 りだつがんぼう
理想社会 共産党宣言から真理へ青山吉伸  オウム  1991 りそうしゃかい
オウム組織犯罪の謎東京新聞社会部  東京新聞出版部  1995 おうむそしき
オウム事件取材全行動毎日新聞社会部  毎日新聞社  1995 おうむじけんしゅざい
オウムの黙示録 日高恒太郎  新人物往来社  1995新興宗教はなぜ流行るかおうむのもくじろく
善悪の彼岸へ 宮内勝典  集英社  2000 ぜんあくのひがん
命の重さ取材して −神戸児童連続殺傷事件ー産経新聞大阪本社編集局  扶桑社  1997 いのちのおもさ
うちの子が、なぜ佐瀬稔  草思社  1990 うちのこがなぜ
シカゴ、シカゴネルソン・オルグレン中山容 晶文社  1988 しかご
ニューヨークの半熟卵友部正人  ビレッジプレス  2003 にゅーとーくの
レニー・ブルース 毒舌のマシンガンウイリアム・カール・トーマス大島豊 DHC  2001 れにーぶるーす
アメリカの彼方へ 越川芳明  自由国民社  1994ピンチョン以降の現代アメリカ文学あめりかのかなた
ビッグ・サージャック・ケルアック渡辺洋・中上哲夫 新宿書房  1994 びっぐさー
アメリカがまだ貧しかったころジャック・ラーキン杉野目康子 青土社  2000 あめりかがまだ
アメリカの人種隔離の現在 −ニューヨーク・ブロンクスの子どもたちジョナサン・コゾル脇浜義明 明石書店  1999 あめりかのじんしゅかくり
アメリカ文学と映画 −原作から映像へー曽根田憲三  開文社出版  1999 あめりかぶんがく
アメリカの自然主義小説中川法城  英宝社  2001クレイン、ノリス、ロンドン、ドライサーを読むあめりかのしぜん
アメリカのユダヤ人迫害史佐藤唯行  集英社 新書2000 あめりかのゆだや
アメリカの経済支配者たち広瀬隆  集英社 新書1999 あめりかのけいざい
アメリカの巨大軍需産業広瀬隆  集英社 新書2001 あめりかのきょだい
ときにはハリウッドの陽をあびて −作家たちのハリウッドでの日々トム・ダーディス岩本憲児・宮本峻・森田典正・鈴木順子 研究社出版  1996 ときにははりうっど
崇拝からレイプへ −映画の女性史モリー・ハスケル海野弘 平凡社  1992 すうはいかられいぷ
復讐には天使の優しさをアイザック・ディネーセン横山貞子 晶文社  1981 ふくしゅうには
汝の症候を楽しめ ハリウッドvsラカンスラヴォイ・ジジェク鈴木晶 筑摩書房  2001 なんじのしょうこう
私説アメリカ映画史小川徹  三一書房  1973 しせつあめりかえいが
現代中国 グローバル化のなかで興梠一郎  岩波書店 新書2002 げんだいちゅうごく
プーチン主義とは何か木村汎  角川書店 新書2000 ぷーちんしゅぎ
映画、わが自由の幻想ルイス・ブニュエル矢島翠 早川書房  1984 えいが
遅すぎないうちにカルメン・ビンラディン大谷真弓 青山出版社  2004 おそすぎない
アメリカ以後 取り残される日本田中宇  光文社 新書2004 あめりかいご
拒否できない日本 −アメリカの日本改造が進んでいる関岡英之  文藝春秋社 新書2004 きょひできない
アメリカン・ドリーム その崩壊と再生青木透  丸善ライブラリー 新書1993 あめりかんどりむ
ブッシュvsフセイン イラク攻撃への道岡本道郎  中央公論新社 新書2003 ぶっしゅ
ヨーロッパ型資本主義 アメリカ市場原理主義との決別福島清彦  講談社 新書2002 よーろっぱかた
アメリカのグローバル化戦略福島清彦  講談社 新書2003 あめりかのぐろーばる
最新・アメリカの政治地図 −地政学と人脈で読む国際関係園田義明  講談社 新書2004 さいしんあめりか
アメリカの論理吉崎達彦  新潮社 新書2003 あめりかのろんり
大統領とメディア石澤靖治  文藝春秋社 新書2001 だいとうりょうとめでいあ
歴代アメリカの大統領総覧高崎通浩  中央公論新社 新書2002 れきだいあめりか
アメリカ大統領の嘘 選挙と戦争の政治学石澤靖治  講談社 新書2004 あめりかだいとうりょう
帝国アメリカと日本 武力依存の構造チャルマーズ・ジョンソン屋代通子 集英社 新書2004 ていこくあめりか
非米同盟田中宇  文藝春秋社 新書2004 ひべいどうめい
新「帝国」アメリカを解剖する佐伯啓思  筑摩書房 新書2003 しんていこくあめりか
オサマ・ビンラディン 野望と実像ミハエル・ポーリー/ハリド・デュラン平井吉夫 日本文藝社 新書2001 おさまびんらでいん
イスラム過激原理主義 なぜテロに走るか藤原和彦  中央公論新社 新書2001 いすらむかげきげんりしゅぎ
空白の北朝鮮現代史 白頭山を売った金日成金基燦  新潮社 新書2003 くうはくのきたちょうせん
北朝鮮難民石丸次郎  講談社 新書2002 きたちょうせんなんみん
ユダヤの民と宗教 −イスラエルの道ーA・シーグフリード鈴木一郎 岩波書店 新書1967 ゆだやのたみと
物語バルト三国の歴史 エストニア・ラトヴィア・リトアニア志摩園子  中央公論新社 新書2004 ものがたりばると
サウジアラビア現代史岡倉徹志  文藝春秋社 新書2000 さうじあらびあ
メキシコから世界が見える山本純一  集英社 新書2004 めきしこから
ホリウッドの内幕ハワード・ロースン岩崎昶 新評論社 新書1955 ほりうっどのうちまく
日露戦争 もうひとつの「物語」長山靖生  新潮社 新書2004 にちろせんそう
明治・大正・昭和 軍隊マニュアル一ノ瀬俊也  光文社 新書2004人はなぜ戦場へ行ったのかめいじたいしょう
現代社会の理論 −情報化・消費化社会の現在と未来ー見田宗介  岩波書店 新書1996 げんだいしゃかい
9・11と日本外交久江雅彦  講談社 新書2002 きゅうてんいちいち
戦争と有事法制小池政行  講談社 新書2004 せんそうとゆうじ
現代日本の問題集日垣隆  講談社 新書2004 げんだいにほん
日本の経済格差 −所得と資産から考えるー橋本俊詔  岩波書店 新書1998 にほんのけいざいかくさ
景気と経済政策小野善康  岩波書店 新書1998 けいきとけいざい
消費資本主義のゆくえ −コンビニから見た日本経済松原隆一郎  筑摩書房 新書2000 しょうひしほんしゅぎ
みんなの元気で明日を拓く創立5周年記念誌編集委員会  生活協同組合ヘルスコープおおさか  2005 みんなげんきで
戦争の世紀 第一次世界大戦と精神の危機桜井哲夫  平凡社 新書1999 せんそうのせいき
クルド人 もうひとつの中東問題川上洋一  集英社 新書2002 くるどじん
戦争報道とアメリカ柴山哲也  PHP研究所 新書2003 せんそうほうどう
粉飾国家金子勝  講談社 新書2004 ふんしょくこっか
輪廻の話 −オリエント民俗誌井本英一  法政大学出版局  1989 りんねのはなし
中国 衝撃の古代遺跡を追うハルトヴィヒ・ハウスドルフ/ベーター・クラッサ畔上司 文藝春秋社  1996 ちゅうごくしょうげき
古代日朝関係史入門金達寿  筑摩書房  1980 こだいにっちょう
韓国の前方後円墳 −「松鶴洞一号墳問題」についてー森浩一・編著  社会思想社  1984 かんこくのぜんぽう
三省堂 日本史小事典〈第2版〉三省堂編修所・編  三省堂  1965 さんせいどうにほん
古代史のいぶき −日本文化の源流を探る上田正昭  PHP研究所  1981 こだいしのいぶき
日本人の源流をさぐる −日本古代史の再構築神田望  新泉社  1997 にほんじんのげんりゅう
古代史の宝庫古田武彦・真壁忠彦・上田正昭・岸俊男  朝日新聞社  1977 こだいしのほうこ
古代史研究の世界井上光貞  吉川弘文館  1975 こだいしけんきゅう
大和王権は広域統一国家ではなかった奥野正男  JICC出版局  1992 やまとおうけん
日本書紀の真実倉西裕子  講談社  2003 にほんしょきの
考古学の窓 −日本古代文化を探るー末永雅雄  サンケイ新聞出版局  1964 こうこがくの
ラディカルに〈平和〉を問う小田実・木戸衛一編  法律文化社  2005小田実/加藤周一/ダグラス・ラミス/土井たか子/木戸衛一らでぃかるにへいわ
好太郎と節子 −宿縁のふたり澤地久枝  NHK出版  2005 こうたろうとせつこ
北朝鮮の再高機密康明道尹学準 文藝春秋社 文庫1998 きたちょうせんの
北朝鮮不良日記白栄吉李英和 文藝春秋社 文庫1999 きたちょうせんふりょう
朝鮮日報熱筆コラム「北朝鮮の常識100」朝鮮日報  小学館 文庫2000 ちょうせんにっぽう
ボイスレコーダー撃墜の証言 −大韓航空機事件15年目の真実   講談社 文庫2002 ぼいすれこーだ
北朝鮮 秘密集会の夜 李英和  文藝春秋社 文庫1996留学生が明かす”素顔”の祖国きたちょうせんひみつ
北朝鮮からの亡命者 60人の証言朝日新聞アエラ編集部  朝日新聞社  1997 きたちょうせんからの
テロ・戦争・世界の警察・金融支配 超陰謀〔粉砕篇〕デーヴィッド・アイク  徳間書店  2003 てろせんそうせかい
自衛隊装備カタログ   ワールドフォトプレス  1980 じえいたいそうび
有閑階級の理論ヴェブレン小原敬一 岩波書店 文庫1961 ゆうかんかいきゅう
通貨が堕落するとき木村剛  講談社  2000 つうかがだらく」
TV魔法のメディア桜井哲夫  筑摩書房 新書1994 てれびまほう
スキャンダルの時代 −人はなぜ覗きたがるのか海野弘  集英社 新書2000 すきゃんだる
変貌する子ども世界 子どもパワーの光と影本田和子  中央公論新社 新書1999 へんぼうするこども
ウォーター・ビジネス中村靖彦  岩波書店 新書2004 うぉーたびじねす
若者たちの《政治革命》 組織からネットワークへ丸橋恭一・坂田顕一・山下理恵子  中央公論新社 新書2004 わかものたちの
パラサイト・シングルの時代山田昌弘  筑摩書房 新書1999 ぱらさいとしんぐる
イデオロギーとしての技術と科学ユルゲン・ハーバマス長谷川宏 平凡社 文庫2000 いでおろぎーとして
路地裏の大英帝国 イギリス都市生活史角山栄・川北稔・編  平凡社 文庫2001 ろじうらのだいえいていこく
ベンヤミン・コレクション Aヴァルター・ベンヤミン浅井健二郎 筑摩書房 文庫1996エッセイの思想べんやみん
ベンヤミン・コレクション Bヴァルター・ベンヤミン浅井健二郎 筑摩書房 文庫1997記憶への旅べんやみん
闘いの青春 逆流に抗して革命に情熱を燃やした人々岩井会・編集  創生社  2005 たたかいのせいしゅん
天武天皇川崎庸之  岩波書店 新書1952 てんむてんのう
聖徳太子坂本太郎  吉川弘文館 新書1979 しょうとくたいし
奇蹟の今上天皇小室直樹  PHP研究所  1985 きせきのきんじょう
陰陽五行と日本の天皇吉野裕子  人文書院  1998 いんようごぎょう
近現代の「女性天皇」論所功  展転社 新書2001 きんげんだいの
天武朝北山茂夫  中央公論社 新書1978 てんむちょう
神武東遷 −数理文献学的アプローチ安本美典  中央公論社 新書1968 じんむとうせん
神武天皇門脇禎二  三一書房 新書1957 じんむてんのう
天皇の起源林房雄  天山出版 文庫1988 てんのうのきげん
伊勢神宮の謎 −なぜ日本文化の故郷なのか高野澄  祥伝社 文庫1992 いせじんぐう
神武天皇植村清二  中央公論社 文庫1990 じんむてんのう
実録・天皇記大宅壮一  角川書店 文庫1975 じつろくてんのうき
神々と天皇の間 大和朝廷成立の前夜鳥越憲三郎  朝日新聞社 文庫1987 かみがみとてんのう
古代天皇の秘密 高木彬光  角川書店 文庫1987神津恭介シリーズこだいてんのうのひみつ
天皇に関する十二章南方紀洋  筑摩書房 文庫1988 てんのうにかんする
天皇家の仕事 −読む「皇室事典」高橋絋  文藝春秋社 文庫1996 てんのうけのしごと
大いなる昭和 −昭和天皇と日本人文藝春秋社・編  文藝春秋社 文庫1996 おおいなるしょうわ
現代に甦る知識人たち編・鈴木良・上田博・広川禎秀  世界思想社  2005 げんだいによみがえる
21世紀の〈いま・ここ〉−梅本克己の生涯と思想的遺産いいだもも  こぶし書房  2003 にじゅういっせいきの
愛を感じるとき金賢姫池田菊敏 文藝春秋社 文庫1995 あいをかんじるとき
忘れられない女 李恩恵先生との十二ヵ月金賢姫池田菊敏 文藝春秋社 文庫1997 わすれられないおんな
北朝鮮 泣いている女たち李順玉李洋秀 kkベストセラーズ 文庫2000 きたちょうせん
脱北者韓元彩李山河 晩声社 文庫2002 だつほくしゃ
新版 金正日、したたかで危険な実像朝鮮日報『月刊朝鮮』・編著黄民基 講談社 文庫2002 しんはんきんしょうにち
北朝鮮飢餓ルポ安哲/朴東明李英和/RENK 小学館 文庫2001 きたちょうせんきが
私は金正日の「踊り子」だった 上申英姫  徳間書店 文庫1998 わたしはきん
私は金正日の「踊り子」だった 下申英姫  徳間書店 文庫1998 わたしはきん
金正日衝撃の実像中央日報社  徳間書店 文庫2000 きんしょうにち
宿命 −「よど号」亡命者たちの秘密工作高沢皓司  新潮社 文庫1998 しゅくめい
遥かなる昭和 父・緒方武虎と私緒方四十郎  朝日新聞社  2005 はるかなるしょうわ
現代アラブの社会思想 −終末論とイスラーム主義池内恵  講談社 新書2002 げんだいあらぶの
東欧 再生への模索小川和男  岩波書店 新書1995 とうおう
今夜、自由を〔下〕D・ラピェール/L・コリンズ杉辺利英 早川書房  1977〈インド・パキスタンの独立〉こんやじゆうを
イスラーム(回教)蒲生礼一  岩波書店 新書1958 いすらーむ
下山事件 最後の証言柴田哲孝  祥伝社  2005 しもやまじけん
世界宗教事典ジョン・R・ヒネルズ編佐藤正英監訳 青土社  1999 せかいしゅうきょうじてん
日本美術事典町田甲一+永井信一/編  角川書店  1977 にほんびじゅつじてん
歴史的国家の理念鈴木成高  弘文堂  1941 れきしてきこっか
神社神道の常識河田晴夫  清明舎  1977 じんじゃしんどう
資料摘録 国史概観黒板勝美  吉川弘文館  1941 しりょうてきろく
類聚伝記大日本史 大十二巻 海軍篇   雄山閣  1981 るいしゅうでんき
類聚伝記大日本史 大十四巻 陸軍篇   雄山閣  1981 るいしゅうでんき
日本史 坂本太郎編  山川出版社  1958世界各国史14にほんし
天皇と御陵を知る事典藤井利章  日本文藝社  1990 てんのうとごりょう
日本歴史人名辞典日置昌一  名著刊行会  1973 にほんれきしじんめい
普及新版 日本歴史大辞典 第一巻 あーう日本歴史大辞典編集委員会  河出書房新社  1985 にほんれきし
日本歴代天皇大鑑情報開発出版監修  日本皇室図書刊行会皇紀二千六百五十五年慶祝記念 1999御肖像 御事跡 皇統譜にほんれきだいてんのう
国家成立の謎松本清張/井上光貞/大塚初重/杉山二郎/直木孝次郎/他  平凡社  1980 こっかせいりつのなぞ
シンポジュム 古墳時代の考古学司会編集/森浩一  学生社  1970 こふんじだいの
古代日本を考える梅原猛ほか  集英社  1984梅原猛全対話第二巻こだいにほんをかんがえる
日本古代学の始まり江上波夫・松本清張/編  読売新聞社  1975市民講座・日本古代文化入門 第2巻にほんこだいがくのはじまり
日本古代国家と古典文化田村実  関書院  1956 にほんこだいこっか
座談会 現代の考古学伊東信雄・大場磐雄・鏡山猛・斎藤忠・杉原荘介・八幡一郎  学生社  1971 ざだんかいげんだいのこうこがく
日本考古学史斎藤忠  吉川弘文館  1974日本歴史叢書34にほんこうこがくうし
日本考古学小辞典江坂輝彌・芹澤長介・坂詰秀一/編  ニュー・サイエンス社  1983 にほんこうこがくじてん
日本考古学用語辞典斎藤忠  学生社  1998 にほんこうこがくようご
最新 日本考古学用語辞典大塚初重・戸澤充則/編  柏書房  1996 にほんこうこがくゆご
マホメット ユダヤ人との抗争藤本勝次  中央公論社 新書1971 まほめっと
ヒンドゥー教とイスラム教 −南アジア史における宗教と社会ー荒松雄  岩波書店 新書1977 ひんどうきょうと
法王庁小林珍雄  岩波書店 新書1966 ほうおうちょう
修道院今野國男  岩波書店 新書1981 しゅうどういん
ユダヤの神話伝説デイヴィッド・ゴールドスタイン秦剛平 青土社  1992 ゆだやのしんわでんせつ
キリスト教とイスラム教 −どう違うか50のQ&Aーひろさちや  新潮社  1988 きりすときょうと
堺市教育100年のあゆみ堺市教育100年のあゆみ刊行委員会     1973 さかいしきょういく
大阪府史 第一巻 古代編 1大阪府史編集専門委員会  大阪府  1978 おおさかふし
戦争と映画 知覚の兵站術ポール・ヴィリリオ石井直志・千葉文夫 平凡社 文庫1999 せんそうとえいが
速度と政治ポール・ヴィリリオ市田良彦 平凡社 文庫2001 そくどとせいじ
現代紛争史山崎雅弘  学習研究社 文庫2001 げんだいふんそうし
「頭脳国家」シンガポール 超管理の彼方に田村慶子  講談社 新書1993 ずうのうこっか
安田講堂 1968−1969島泰三  中央公論社 新書2005 やすだこうどう
丸山貞男の時代 大学・知識人・ジャーナリズム竹内洋  中央公論社 新書2005 まるやまさだおのじだい
CIAは何をしていた?ロバート・ベア佐々田雅子 新潮社  2003 しあいえいはなにをしていたか
新訂 福翁自伝福沢諭吉富田正文校訂 岩波書店 文庫1978 ふくおうじでん
古代人と夢西郷信綱  平凡社 文庫1993 こだいじんとゆめ
地震考古学 寒川旭  中央公論社 新書1992遺跡が語る地震の歴史じしんこうこがく
歴史はいつ始まったか薮内清  中央公論社 新書1980年代学入門れきっしはいつはじまったか
徳川家康北島正元  中央公論社 新書1963組織者の肖像とくがわいえやす
大阪城岡本良一  岩波書店 新書1970 おおさかじょう
元禄時代大石慎三郎  岩波書店 新書1970 げんろくじだい
藤原道長北山茂夫  岩波書店 新書1970 ふじはらみちなが
紫式部清水好子  岩波書店 新書1973 むらさきしきぶ
平家物語石母田正  岩波書店 新書1967 へいけものがたり
源氏物語秋山虔  岩波書店 新書1968 げんじものがたり
日本古代文学史 改稿版西郷信綱  岩波書店 新書1963 にほんこだいぶんがくし
術語集 −気になることばー中村雄二郎  岩波書店 新書1984 じゅつごしゅう
世界総目次 1946−2005   岩波書店  2006執筆者別総索引付せかいそうもくじ
天皇と東大 上立花隆  文藝春秋社  2005大日本帝国の生と死てんのうととうだい
天皇と東大 下立花隆  文藝春秋社  2005大日本帝国の生と死てんのうととうだい
〈主体〉の世界遍歴 Tいいだもも  藤原書店  2005八千年の人類文明はどこへ行くかしゅたいのせかいへんれき
〈主体〉の世界遍歴 Uいいだもも  藤原書店  2005八千年の人類文明はどこへ行くかしゅたいのせかいへんれき
〈主体〉の世界遍歴 Vいいだもも  藤原書店  2005八千年の人類文明はどこへ行くかしゅたいのせかいへんれき
東と西の考古学坪井清足  草風館  2000 ひがしとにしのこうこがく
「神武」は呉からやって来た −刀と鏡が明かす日本建国の真実竹田昌暉  徳間書店  1997 じんむはごから
邪馬台国の常識松本清張編  毎日新聞社  1974 やまたいこくのじょうしき
古代王権と女性たち横田健一  吉川弘文館  1994 こだいおうけんとじょせい
日本の歴史をよみなおす網野善彦  筑摩書房  1991 にほんのれきしをよみなおす
王権の神話井本英一  法政大学出版局  1990 おうけんのしんわ
シンポジュム・日韓古代史の謎朝日新聞社編  朝日新聞社  1992 にっかんこだいしのなぞ
中国の黒社会石田収  講談社 新書2002 ちゅうごくのくろ
イラク建国 「不可能な国家」の原点阿部重夫  中央公論社 新書2004 いらくけんこく
イラク田中宇  光文社 新書2003 いらく
米中論 何も知らない日本田中宇  光文社 新書2002 べいちゅうろん
ユダヤ・エリート アメリカへ渡った東方ユダヤ人鈴木輝ニ  中央公論社 新書2003 ゆだやえりと
アメリカの保守本流広瀬隆  集英社 新書2003 あめりかのほしゅ
アジア型経済システム グローバリズムに抗して原洋之助  中央公論社 新書2000 あじあがたけいざい
テロ後 世界はどう変わったか藤原帰一  岩波書店 新書2002 てろご
デモクラシーの帝国 −アメリカ・戦争・現代世界ー藤原帰一  岩波書店 新書2002 でもくらしのていこく
「同志社の栞」資料集 学友会の《主張》1957−2004同志社大学学友会残務整理委員会     2005 どうししゃのしおり
中野重治詩集中野重治  角川書店 文庫1956 なかのしげはる
軍事革命(RMA) 〈情報〉が戦争を変える中村好寿  中央公論社 新書2001 ぐんじかくめい
ヘッドファンド 世紀末の妖怪浜田和幸  文藝春秋社 新書1999 へっどふぁんど
市場の声 政策評価機能発揮のために小塩隆士  中央公論社 新書1999 しじょうのこえ
現代戦争論 ポストモダンの紛争 LIC加藤朗  中央公論社 新書1993 げんだいせんそう
市場主義の終焉 −日本経済をどうするかー佐和隆光  岩波書店 新書2000 しじょうしゅぎ
「水」戦争の世紀モード・バーロウ/トニー・クラーク鈴木主税 集英社 新書2003 みずせんそう
文明の衝突と21世紀の日本 −世界政治の再編成サミュエル・ハンチントン鈴木主税 集英社 新書2000 ぶんめいのしょうとつ
科挙 中国の試験地獄宮崎市定  中央公論社 新書1963 かきょ
戦後60年を問い直す「世界」編集部  岩波書店  2005 せんごろくじゅうねん
中国がひた隠す毛沢東の真実北海閑人廖建龍 草思社  2005 ちゅうごくがひたかす
マオ 誰も知らなかった毛沢東 上ユン・チアン/ジョン・ハリデイ土屋京子 講談社  2005 まお
マオ 誰も知らなかった毛沢東 下ユン・チアン/ジョン・ハリデイ土屋京子 講談社  2005 まお
堺 −中世自由都市泉澄一  教育社 新書1981 さかい
大震災への警鐘内橋克人・鎌田慧  岩波書店 新書1995 だいしんさいへのけいしょう
阪神復興 生まれかわれ「日本」   東洋経済新報社臨時増刊 1995 はんしんふっこう
神戸発 阪神大震災以後酒井道雄編  岩波書店 新書1995 こうべはつはんしんだいしんさい
日本共産党第24回大会特集 2006.1.11−14   日本共産党中央委員会  2006前衛4月臨時増刊にほんきょうさんとう
円がドルに呑み込まれる日吉川元忠  徳間書店  2005 えんがどるにのみこまれる
国家の崩壊佐藤優+宮崎学  にんげん出版  2006 こっかのほうかい
国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて佐藤優  新潮社  2005 こっかのわな
五・一広場田中山五郎  本の泉社  2005 ごいちひろば
レーニンのゴオリキーへの手紙 中野重治 岩波書店 文庫1935 れーにんのごおりきーへのてがみ
現代社会論 市場社会のイデオロギー佐伯啓思  講談社 文庫1995 げんだいしゃかいろん
「里」という思想内山節  新潮社  2005 さとというしそう
哲学の冒険 生きることの意味を探して内山節  平凡社 文庫1999 てつがくのぼうけん
現代ドイツ −統一後の知的軌跡ー三島憲一  岩波書店 新書2006 げんだいどいつ
歴史を学ぶということ入江昭  講談社 新書2005 れきしおまなぶということ
戦後社会運動史論 −1950年代を中心にー広川禎秀・山田敬男編  大月書店  2006 せんごしゃかうんどうしろん
現代インドの社会と政治 −その歴史的省察荒松雄  中央公論社 文庫1992 げんだいいんどのしゃかい
靖国問題高橋哲也  筑摩書房 新書2005 やすくにもんだい
韓国現代史文京洙  岩波書店 新書2005 かんこくげんだいし
市場には心がない 成長なくて改革をこそ都留重人  岩波書店 新書2006 しじょうにはこころがない
国富消尽 対米隷従の果てに吉川元忠・関岡英之  PHP研究所  2006 こくふしょうじん
私の「シベリア物語」砂場徹  技術と人間  2006抑留生活四年をふりかえるわたしのしべりあものがたり
眼で見る昭和 上巻 元年ー20年朝日新聞社  朝日新聞社  1972 めでみるしょうわ
歴史写真のトリック 政治権力と情報操作アラン・ジョベール村上光彦 朝日新聞社  1989 れきししゃしん
日本共産党筆坂秀世  新潮社 新書2006 にほんきょうさんとう
21世紀の世界と社会主義 −日中理論会議で何を語ったかー不破哲三  新日本出版社  2006 にじゅういっせきのせかい
レコンキスタ 1−100 縮刷版一水会事務局編  エスエル出版会  1986 れこんきすた
認識論藤本進治/山本晴義編・解説  こぶし書房  2006戦後日本思想 にんしきろん
エチオピア絵日記松枝張  岩波書店 新書1976 えちおぴあえにっき
なだしお事件上村淳  第三書館  1994全記録/潜水艦なだしお・第一富士丸衝突事故なだしおじけん
加藤正 著作集 第三巻加藤正著作集刊行委員会  ユニテ  1991 かとうただし
チャイナハンズ −元駐中米国大使の回想 1916−1991ジェームズ・リリー西倉一喜 草思社  2006 ちゃいなはんず
昭和史 戦後篇 1945−1989半藤一利  平凡社  2006 しょうわし
加藤周一対話集 第5巻 歴史の分岐点に立って加藤周一  かもがわ出版  2005 かとうしゅういち
ネオ共産主義論的場昭弘  光文社 新書2006 ねおきょうさんしゅぎろん
明仁さん、美智子さん、皇族やめませんか板垣恭介  大月書店  2006元宮内庁記者から愛をこめてあきひとさんみちこさん
平和のリアリズム藤原帰一  岩波書店  2004 へいわのりありずむ
ドキュメント 日本の公害 第一巻 公害の激化川名英之  緑風出版  1987 どきゅめんとにほんのこうがい
ドキュメント 日本の公害 第五巻 綜合開発川名英之  緑風出版  1990 どきゅめんとにほんのこうがい
ドキュメント 日本の公害 第六巻 首都圏の公害川名英之  緑風出版  1991 どきゅめんとにほんのこうがい
ドキュメント 日本の公害 第七巻 大規模開発川名英之  緑風出版  1992 どきゅめんとにほんのこうがい
ドキュメント 日本の公害 第八巻 空港公害川名英之  緑風出版  1993 どきゅめんとにほんのこうがい
ドキュメント 日本の公害 第九巻 交通公害川名英之  緑風出版  1993 どきゅめんとにほんのこうがい
続・現代史資料(3)アナーキズム小松隆二・解説  みすず書房  1988 ぞくげんだいししりょう
現代史資料(4)国家主義運動(一)今井清一・高橋正衛/編  みすず書房  1963 げんだいししりょう
現代史資料(37) 太平洋戦争(五)冨永謙吾編  みすず書房  1975 げんだいししりょう
続・現代史資料(6)軍事警察・憲法と軍法会議高橋正衛解説  みすず書房  1982 ぞくげんだいししりょう
続・現代史資料(7) 特高と思想検事加藤敬事解説  みすず書房  1982 ぞくげんだいししりょう
現代史資料(14)社会主義運動(一)山辺健太郎編  みすず書房  1964 げんだいししりょう
現代史資料(15)社会主義運動(二)山辺健太郎編  みすず書房  1965 げんだいししりょう
現代史資料(16)社会主義運動(三)山辺健太郎編  みすず書房  1965 げんだいししりょう
現代史資料(17)社会主義運動(四)山辺健太郎編  みすず書房  1966 げんだいししりょう
現代史資料(19)社会主義運動(六)山辺健太郎編  みすず書房  1967 げんだいししりょう
現代史資料(45)治安維持法奥平康弘解説  みすず書房  1973 げんだいししりょう
資料 日本占領 2 労働改革と労働運動竹前栄治・三宅明正・遠藤公嗣/編  大月書店  1992 しりょうにほんせんりょう
資料 日本現代史 7 産業報告運動神田文人編  大月書店  1981 しりょうにほんげんだいし
資料 日本現代史 10 日中戦争期の国民動員@吉田裕・吉見義明/編  大月書店  1984 しりょうにほんげんだいし
資料 日本現代史 12 大政翼賛会赤沢史朗・北河賢三・由井正臣/編  大月書店  1984 しりょうにほんげんだいし
資料 日本現代史 13 太平洋戦争下の国民生活赤沢史朗・北河賢三・由井正臣/編  大月書店  1985 しりょうにほんげんだいし
戦後日本思想大系1 戦後思想の出発編集・解説/日高六郎  筑摩書房  1968 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系2 人権の思想編集・解説/武田清子  筑摩書房  1970 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系3 ニヒリズム編集・解説/梅原猛  筑摩書房  1968 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系4 平和の思想編集・解説/鶴見俊輔  筑摩書房  1968 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系5 国家の思想編集・解説/吉本隆明  筑摩書房  1969 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系6 革命の思想編集・解説/埴谷雄高  筑摩書房  1969 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系11 教育の思想編集・解説/佐藤忠雄  筑摩書房  1968 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系12 美の思想編集・解説/羽仁進  筑摩書房  1969 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系13 戦後文学の思想編集・解説/高橋和己  筑摩書房  1969 せんごにほんしそう
戦後日本思想大系16 現代人間論編集・解説/小田実  筑摩書房  1969 せんごにほんしそう
現代日本思想大系4 ナショナリズム編集・解説/吉本隆明  筑摩書房  1964 げんだいにほんしそう
現代日本思想大系18 自由主義編集・解説/多田道太郎  筑摩書房  1965 げんだいにほんしそう
現代日本思想大系31 超国家主義編集・解説/橋川文三    筑摩書房  1964 げんだいにほんしそう
NHK 国宝への旅 第1巻NHK取材班  日本放送出版協会  1986 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第2巻NHK取材班  日本放送出版協会  1986 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第3巻NHK取材班  日本放送出版協会  1986 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第4巻NHK取材班  日本放送出版協会  1986 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第5巻NHK取材班  日本放送出版協会  1987 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第6巻 NHK取材班  日本放送出版協会  1987 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第7巻NHK取材班  日本放送出版協会  1987 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第8巻NHK取材班  日本放送出版協会  1987 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第9巻NHK取材班  日本放送出版協会  1987 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第10巻NHK取材班  日本放送出版協会  1988 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第11巻NHK取材班  日本放送出版協会  1988 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第12巻NHK取材班  日本放送出版協会  1988 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第13巻NHK取材班  日本放送出版協会  1988 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第14巻NHK取材班  日本放送出版協会  1988 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第15巻NHK取材班  日本放送出版協会  1989 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第16巻NHK取材班  日本放送出版協会  1989 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第17巻NHK取材班  日本放送出版協会  1989 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第18巻NHK取材班  日本放送出版協会  1989 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第19巻NHK取材班  日本放送出版協会  1990 こくほうへのたび
NHK 国宝への旅 第20巻NHK取材班  日本放送出版協会  1990 こくほうへのたび
昭和特高弾圧史 T 知識人にたいする弾圧 上   1930−1941年明石博隆・松浦総三/編  太平出版社  1975 しょうわとっこうだんあつし
昭和特高弾圧史 2 知識人にたいする弾圧 下    1942−1945年 明石博隆・松浦総三/編  太平出版社  1975 しょうわとっこうだんあつし
昭和特高弾圧史 6 朝鮮にたいする弾圧 上     1930−1939年明石博隆・松浦総三/編  太平出版社  1975 しょうわとっこうだんあつし
昭和特高弾圧史 7 朝鮮にたいする弾圧 中     1940−1942年明石博隆・松浦総三/編  太平出版社  1975 しょうわとっこうだんあつし
昭和特高弾圧史 8 朝鮮にたいする弾圧 下     1943−1945年明石博隆・松浦総三/編  太平出版社  1976 しょうわとっこうだんあつし
戦後にっぽん覚え書 朝日新聞「今日の問題」朝日新聞編  朝日新聞社  19832 1952−54 昭和27年8月ー29年 せんごにっぽんおぼえがき
戦後にっぽん覚え書 朝日新聞「今日の問題」朝日新聞編  朝日新聞社  19833 1955−57 昭和30年ー32年せんごにっぽんおぼえがき
戦後にっぽん覚え書 朝日新聞「今日の問題」朝日新聞編  朝日新聞社  19834 1958−60 昭和33年ー35年せんごにっぽんおぼえがき
戦後にっぽん覚え書 朝日新聞「今日の問題」朝日新聞編  朝日新聞社  19835 1961−64 昭和36年ー39年せんごにっぽんおぼえがき
近代民衆の記録 1 農民編・松永伍一  新人物往来社  1972 きんだいみんしゅうのきろく
近代民衆の記録 2 鉱夫編・上野英信  新人物往来社  1971 きんだいみんしゅうのきろく」
近代民衆の記録 6 満州移民編・山田昭次  新人物往来社  1988 きんだいみんしゅうのきろく
近代民衆の記録 10 在日朝鮮人編・小沢有作  新人物往来社  1988 きんだいみんしゅうのきろく
共同研究 転向 上巻」思想の科学研究会編  平凡社  1959 きょうどうけんきゅう
共同研究 転向 中巻思想の科学研究会編  平凡社  1970 きょうどうけんきゅう
共同研究 転向 下巻思想の科学研究会編  平凡社  1962 きょうどうけんきゅう
ポル・ポト派とは?小倉貞男  岩波書店  1993 ぽるぽとはとは
昭和史の瞬間(上)朝日ジャーナル編  朝日新聞社  1966 しょうわしのしゅんかん
戦後労働争議実態調査 第4巻 繊維労働争議と組合運動労働争議調査会編  中央公論社  1956 せんごろうどうそうぎ
占領史録 第1巻 降伏文書調印経緯責任編集 江藤淳  講談社  1981 せんりょうしろく
占領史録 第2巻 停戦と外交権停止責任編集 江藤淳  講談社  1982 せんりょうしろく
占領史録 第3巻 憲法制定経過責任編集 江藤淳  講談社  1982 せんりょうしろく
占領史録 第4巻 日本本土進駐責任編集 江藤淳  講談社  1982 せんりょうしろく
増補 戦後詩史論吉本隆明  大和書房  1983 せんごししろん
模写と鏡吉本隆明  春秋社  1964 もしゃとかがみ
吉本隆明全著作集 1吉本隆明  勁草書房  1968 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 4吉本隆明  勁草書房   1969 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 5吉本隆明  勁草書房   1970 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 6吉本隆明  勁草書房   1972 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 7吉本隆明  勁草書房   1968 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 12吉本隆明  勁草書房   1969 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 13吉本隆明  勁草書房   1969 よしもとりゅうめい
吉本隆明全著作集 15吉本隆明  勁草書房   1974 よしもとりゅうめい
中野重治全集 第一巻中野重治  筑摩書房  1959 なかのしげはる
中野重治全集 第三巻中野重治  筑摩書房  1961 なかのしげはる
中野重治全集 第四巻中野重治  筑摩書房  1970 なかのしげはる
中野重治全集 第五巻中野重治  筑摩書房  1971 なかのしげはる
中野重治全集 第六巻中野重治  筑摩書房  1959 なかのしげはる
中野重治全集 第七巻中野重治  筑摩書房  1959 なかのしげはる
中野重治全集 第九巻中野重治  筑摩書房  1959 なかのしげはる
中野重治全集 第十二巻中野重治  筑摩書房  1962 なかのしげはる
中野重治全集 第十三巻中野重治  筑摩書房  1962 なかのしげはる
中野重治全集 第十四巻中野重治  筑摩書房  1963 なかのしげはる
中野重治全集 第十五巻中野重治  筑摩書房  1961 なかのしげはる
中野重治全集 第十七巻中野重治  筑摩書房  1962 なかのしげはる
中野重治全集 第二巻中野重治  筑摩書房  1977 なかのしげはる
中野重治全集 第四巻中野重治  筑摩書房  1977 なかのしげはる
現代日本文学 6 中野重治集中野重治  筑摩書房  1974 なかのしげはる
現代日本文学論争史 上巻編 平野謙  未来社  1956 げんだいにほんぶんがくろんそう
現代日本文学論争史 中巻編 平野謙  未来社  1956 げんだいにほんぶがくろんそうし
現代日本文学論争史 下巻編 平野謙  未来社  1956 げんだいにほんぶんがくろんそうし
昭和批評大系 第一巻(昭和初年代)編集代表 村松剛・佐伯彰一・大久保典夫  番町書房  1968 しょうわひひょう
昭和批評大系 第二巻(昭和10年代)編集代表 村松剛・佐伯彰一・大久保典夫  番町書房  1968 しょうわひひょう
昭和批評大系 第三巻(昭和20年代)編集代表 村松剛・佐伯彰一・大久保典夫  番町書房  1968 しょうわひひょう
昭和批評大系 第四巻(昭和30年代)編集代表  村松剛・佐伯彰一・大久保典夫  番町書房  1968 しょうわひひょう
ドストエーフスキイ全集 1 貧しき人々ドストエーフスキイ米川正夫 河出書房新社  1969 どすとえーふすきい
ドストエーフスキイ全集 7 白痴 上ドストエーフスキイ米川正夫 河出書房新社  1969 どすっとえーふすきい
ドストエーフスキイ全集 8 白痴 下 賭博者ドストエーフスキイ米川正夫 河出書房新社  1969 どすとえーふすきい
ドストエーフスキイ全集 12 カラマーゾフの兄弟 上ドストエーフスキイ米川正夫 河出書房新社  1969 どすとえーふすきい
ドストエーフスキイ全集 13 カラマーゾフの兄弟 下ドストエーフスキイ米川正夫 河出書房新社  1969  どすとえーふすきい
椎名麟三全集 第一巻 小説1椎名麟三  冬樹社  1970 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第二巻 小説2椎名麟三  冬樹社  1970 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第三巻 小説3椎名麟三  冬樹社  1970 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第四巻 小説4椎名麟三  冬樹社  1970 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第五巻 小説5椎名麟三  冬樹社  1971 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第六巻 小説6椎名麟三  冬樹社  1971 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第七巻 小説7椎名麟三  冬樹社  1971 しいなりんぞう
椎名麟三全集 第十一巻 戯曲1椎名麟三  冬樹社  1972 しいなりんぞう
椎名麟三論岡庭昇  冬樹社  1972 しいなりんぞう
水俣病裁判 全史 第一巻 総論編水俣病被害者・弁護団全国連絡会議編清水誠・宮本憲一・淡路剛久/監修 日本評論社  1998 みなまたびょう
水俣病裁判 −人間の尊厳をかけて水俣病被害者・弁護団全国連絡会議編  かもがわ出版  1997 みなまたびょう
水俣が映す世界原田正純  日本評論社  1989 みなまた
石牟礼道子全集 不知火 第二巻石牟礼道子  藤原書店  2004苦海浄土 第一部・第二部いしむれ
石牟礼道子全集 不知火 第三巻石牟礼道子  藤原書店  2004苦海浄土ほか 第三部・関連エッセイほかいしむれ
苦海浄土 わが水俣病石牟礼道子  講談社  1969 くかいじょうど
戦後政治裁判史録 1田中二郎・佐藤功・野村二郎/編  第一法規出版  1980 せんごせいじさいばん
戦後政治裁判史録 2田中二郎・佐藤功・野村二郎/編  第一法規出版  1980 せんごせいじさいばん
戦後政治裁判史録 3田中二郎・佐藤功・野村二郎/編  第一法規出版  1980 せんごせいじさいばん
戦後政治裁判史録 4田中二郎・佐藤功・野村二郎/編  第一法規出版  1980 せんごせいじさいばん
戦後政治裁判史録 5田中二郎・佐藤功・野村二郎/編  第一法規出版  1980 せんごせいじさいばん
検察秘録 五・一五事件 T 匂坂資料1原秀男・澤地久枝・匂坂哲郎/編  角川書店  1989 けんさつひろく
検察秘録 五・一五事件 U 匂坂資料2原秀男・澤地久枝・匂坂哲郎/編  角川書店  1989 けんさつひろく
政変昭和秘史(上) 戦時下の総理大臣たち矢次一夫  サンケイ出版  1979 せいへんしょうわひし
政変昭和秘史(下) 戦時下の総理大臣たち矢次一夫  サンケイ出版  1979 せいへんしょうわひし
日本政治裁判史録 昭和・前吾妻栄・編集代表  第一法規出版  1970 にほんせいじさいばん
日本政治裁判史録 昭和・後吾妻栄・編集代表  第一法規出版  1970 にほんせいじさいばん
帝銀事件の研究 1 検事聴取書全62回竹澤哲夫・和多田進監修  晩声社  1988 ていぎんじけん
東京裁判資料 田中隆吉尋問調書粟屋憲太郎・安達宏昭・小林元裕/編岡田良之助 大月書店  1994 とうきょうさいばん
血盟団事件上申書・獄中手記   血盟団事件公判速記刊行会  1971 けつめいだん
一九五〇年七月二八日 朝日新聞社のレッドパージ証言集朝日新聞社レッドパージ証言録刊行委員会編  晩声社  1981 あさひしんぶん
〈昭和史の発掘〉メーデー事件岡本光雄  白石書店  1977 めーでーじけん
戦後史 上正村公宏  筑摩書房  1985 せんごし
戦後史 下正村公宏  筑摩書房  1985 せんごし
資料・下山事件下山事件研究会編  みすず書房  1969 しもやまじけん
下山事件全研究佐藤一  時事通信社  1976 しもやまじけん
〈昭和史の発掘〉白鳥事件研究山田清三郎  白石書店  1977 しらとりじけん
ドキュメント資料 内ゲバにみる警備公安警察の犯罪 上玉川信明・編著  あかね図書  2002 うちげばにみる
京大闘争 −京大神話の崩壊京大新聞社編・京大全共闘協力  三一書房  1969 きょうだいとうそう
新左翼運動全史蔵田計成  流動出版  1978 しんさよく
ある社会主義者の半生鈴木茂三郎  文藝春秋新社  1958 あるしゃかいしゅぎしゃ
戦後治安体制の確立萩野富士夫  岩波書店  1999 せんごちあんたいせい
〔分析と資料〕日米安保と沖縄問題東海大学平和戦略国際研究所編  社会評論社  1997 にちべいあんぽ
安保関係資料集 日本の平和と安全・別巻毎日新聞社編  毎日新聞社  1970 あんぽかんけい
松川裁判広津和郎  中央公論社  1958 まつかわさいばん
公安条例制定秘史 戦後期大衆運動と占領軍政策尾崎治  柘植書房  1978 こうあんじょうれい
次代を紡ぐ 聞き書き 働く女性の戦後史編・著/関西女の労働問題研究会  耕文社  1994 じだいをつぐ
左傾学生生徒の手記 第一輯文部省学生部     1924 さけいがくせい
日本共産党批判中野重治・神山茂夫  三一書房  1969 にほんきょうさんとう
平和運動20年運動史日本平和委員会編  大月書店  1969 へいわうんどう
一九三〇年代日本共産主義運動史論渡部徹  三一書房  1981 せんきゅうひゃくさんじゅうねん
日本共産主義青年運動史斎藤勇  三一書房  1980 にほんきょうさんしゅぎ
新版 沖縄・反戦地主新崎盛暉  高文研  1986 おきなわ
奄美返還と日米関係ロバート・D・エルドリッヂ  南方新社  2003 あまみへんかん
奄美群島の近現代史 −明治以降の奄美政策西村富明  海風社  1993 あまみぐんとう
写真記録「これが沖縄戦だ」改訂版編著 大田昌秀  琉球新報社  1998 しゃしんきろく
米軍政の鉄壁を越えて 私の証言と記録でつづる奄美の復帰運動史崎田実芳  奄美瑠璃懸巣之会  1997 べいぐんせい
琉球弧・奄美の戦後精神史 −アメリカ軍政下の思想・文化の軌跡ー里原昭  五月書房  1994 りゅうきゅう
歴史科学大系第22巻 農民闘争史(上)歴史科学協議会編/編集解説 山田忠雄  校倉書房  1973 のうみんとうそうし
歴史科学大系第23巻 農民闘争史(下)歴史科学協議会編/編集解説 山田忠雄  校倉書房  1974 のうみんとうそうし
戦後日本の革新思想梅本克己・佐藤昇・丸山真男  現代の理論社  1983 せんごにほん
ニヒリスト 辻潤の思想と生涯松尾邦之助編  オリオン出版社  1967 にひりすと
谷中村滅亡史荒畑寒村  新泉社  1970 たになかむら
戦後誌 光と影の記憶朝日新聞西部本社編  石風社  1995 せんごし
日本空襲記一色次郎  文和書房  1972 にほんくうしゅうき
増補決定版 占領下の言論弾圧松浦総三  現代ジャーナリズム出版会  1969 せんりょうかのげんろんだんあつ
世界人権問題叢書48 神戸港強制連行の記録ー朝鮮人・中国人そして連合軍捕虜神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会  明石書店  2004 こうべこうきょうせいれんこう
消された朝鮮人強制連行の記録 −関釜連絡船と火床の坑夫たち林えいだい  明石書店  1989 けされたちょうせんじん
在日朝鮮人・生活擁護の闘い ー神戸・1950年「11・27」闘争ー編著/金慶海・堀内稔  神戸学生青年センター出版部  1991 ざいにちちょうせんじん
在日朝鮮人90年の軌跡 −続・兵庫と朝鮮人兵庫朝鮮関係研究会  神戸学生青年センター出版部  1993 ざいにちちょうせんじん
日米関係のなかの沖縄我部政明  三一書房  1996 にちべいかんけい
天皇裕仁と地方都市空襲松浦総三  大月書店  1995 てんのうひろひと
中国文化大革命中嶋嶺雄  弘文堂  1968 ちゅうごくぶんかだいかくめい
増補 現代中国論中嶋嶺雄  青木書店  0 げんだいちゅうごくろん
魯迅文集 第一巻魯迅竹内好訳 筑摩書房  1976 ろじん
魯迅 第二巻魯迅竹内好訳 筑摩書房  1976 ろじん
中野重治「甲乙丙丁」の世界津田道夫  社会評論社  1994 なかのしげはる
「甲乙丙丁」論 −いろはにほへと西澤舜一  新日本出版社  1981 こうおつへいてい
中野鈴子全詩集中野鈴子  フェニックス出版  1980 なかのすずこ
中野重治評論集林淑美編  平凡社 文庫1996 なかのしげはる
中野重治私記定道明  構想社  1990 なかのしげはる
敗戦前日記中野重治  中央公論社  1994 はいせんまえにっき
文学のこと 文学以前のこと中野重治  解放社  1947 ぶんがくのこと
我が国 我が国びと中野重治  新潮社  1975 わがくに
室生犀星中野重治  筑摩書房  1968 むろう
わが生涯と文学中野重治  筑摩書房  1979 わがしょうがい
沓掛筆記中野重治  河出書房新社  1979 くつかけひっき
緊急順不同中野重治  三一書房  1977 きんきゅう
中野重治研究平野謙編  筑摩書房  1960 なかのしげはる
中野重治論 −日本への愛の思索小林広一  而立書房  1986 なかのしげはる
中野重治論亀井秀雄  三一書房  1970 なかのしげはる
中野重治論満田郁夫  新生社  1968 なかのしげはる
中野重治 近代日本詩人選15北川透  筑摩書房  1981 なかのしげはる
評伝 中野重治松下裕  筑摩書房  1998 ひょうでんなかの
日韓関係を撃つ 玄海灘をこえる民衆連帯のために監修/山川暁夫・佐藤達也  社会評論社  1981 にっかんかんけい
大阪砲兵工廠の八月十四日 歴史と大空襲編/大阪砲兵工廠慰霊祭世話人会  東方出版  1983 おおさかほうえいこうしょう
日本プロレタリア文学大系 4編集代表・野間宏  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶんがく
日本プロレタリア文学大系 5編集代表・野間宏  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶんがく
日本プロレタリア文学大系 6編集代表・野間宏  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶんがく
日本プロレタリア文学大系 7編集代表・野間宏  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶんがく
日本プロレタリア文学大系 8編集代表・野間宏  三一書房  1955 にほんぷろれたりあぶんがく
大阪府警察史 資料編1大阪府警察史編集委員会編  大阪府警察本部  1983 おおさかふけいさつし
岸信介回顧録 −保守合同と安保改定ー岸信介  廣済堂出版  1983 きししんすけ
総評四十年編集企画・総評四十年編集委員会     1989 そうひょう
民衆宗教の思想村上重良・安丸良夫/校注者  岩波書店  1971 みんしゅうしゅきょう
反転攻勢 −国労運動45年に学ぶー編/石川元也・片岡昇・本多淳亮  大月書店  1991 はんてんこうせい
広島・長崎の原爆災害広島市・長崎市災害誌編集委員会編  岩波書店  1979 ひろしまながさき
改訂増補版 写真記録 沖縄戦後史 1945−1998沖縄タイムス社編  沖縄タイムス社  1998 しゃしんきろく
写真 昭和30年史毎日新聞社図書編集部編  毎日新聞社  1955 しゃしん
写真がとらえた1970年前後 KOZA ひと・まち・こと あなたが歴史の目撃者沖縄市平和文化振興課・沖縄市役所  那覇出版社  1997 しゃしん
三多摩労働運動史三多摩労働運動史編集委員会編  労働教育センター  1976 さんたまろうどううんどう
世論調査と政党支持松本正生  法政大学出版局  1991 よろんちょうさ
足尾鉱毒事件研究鹿野政直編  三一書房  1974 あしおこうどく
昭和精神史桶谷秀昭  文藝春秋社  1992 しょうわせいしんし
戦争と民衆 −太平洋戦争下の都市生活秋元律郎  学陽書房  1974 せんそうとみんしゅう
学童集団疎開史 −子どもたちの戦闘配置ー逸見勝亮  大月書店  1998 がくどうしゅうだん
人間裁判 −朝日茂の手記朝日訴訟記念事業実行委員会編  大月書店  2004 にんげんさいばん
ドキュメント日本人 3 反逆者代表・村上一郎  学芸書林  1968 どきゅめんとにほんじん
ドキュメント日本人 5 棄民田寺正敬/発行  学芸書林  1969 どきゅめんとにほんじん
人権と公判斗争 自由法曹団45周年記念弁論集自由法曹団編  労働旬報社  1966 じんけんとこうはん
最高裁判所刑事判例集 第17巻第7号上下    松川事件 1963 さいこうさいばんしょ
最高裁判所刑事判例集 第13巻 NO.9    松川事件 1959 さいこうさいばんしょ
井上光晴集井上光晴  一橋新聞部  1964 いのうえこうせい
曳船の男 上井上光晴  講談社  1980 ひきぶねのおとこ
曳船の男 下井上光晴  講談社  1980 ひきぶねのおとこ
憑かれた人 上井上光晴  集英社  1981 つかれたひと
憑かれた人 下井上光晴  集英社  1981 つかれたひと
心優しき叛逆者たち(上巻)井上光晴  新潮社  1973 こころやさしき
心優しき叛逆者たち(下巻)井上光晴  新潮社  1973 こころやさしき
胸の木槌にしたがえ井上光晴  中央公論社  1973 むねのこずち
幻影なき虚構井上光晴  勁草書房   1966 げんえいなき
岸壁派の青春井上光晴  筑摩書房  1973 がんぺきは
辺境レポート 1970−1974井上光晴編  辺境社  1975 へんきょう
眼の皮膚井上光晴  勁草書房   1967 めのひふ
似た女 想う男井上光晴  新潮社  1979 にたおんな
未青年井上光晴  新潮社  1977 みせいねん
辺境井上光晴  角川書店  1971 へんきょう
蒼白の飢餓井上光晴  創樹社  1973 そうはくの
井上光晴長篇小説全集 1井上光晴  福武書店  1983プロレタリアートの旋律いのうえこうせい
井上光晴長篇小説全集 4井上光晴  福武書店  1983黒縄/残虐な抱擁/白鬼いのうえこうせい
井上光晴長篇小説全集 9井上光晴  福武書店  1983黒と褐色と灰褐色/階級/鬼池心中いのうえこうせい
井上光晴長篇小説全集 11井上光晴  福武書店  1983他国の死いのうえこうせい
井上光晴新作品集 1井上光晴  勁草書房   1969 いのうえこうせい
井上光晴新作品集 2井上光晴  勁草書房   1970 いのうえこうせい
井上光晴新作品集 4井上光晴  勁草書房   1970 いのうえこうせい
井上光晴第三作品集 1井上光晴  勁草書房   1974 いのうえこうせい
井上光晴作品集 第一巻井上光晴  勁草書房   1965 いのうえこうせい
井上光晴作品集 第二巻井上光晴  勁草書房   1965 いのうえこうせい
井上光晴作品集 第三巻井上光晴  勁草書房   1965 いのうえこうせい
透谷全集 第一巻北村透谷/勝本清一郎編  岩波書店  1950 とうやぜんしゅう
透谷全集 第二巻北村透谷/勝本清一郎編  岩波書店  1950 とうたぜんしゅう
透谷全集 第三巻北村透谷/勝本清一郎編  岩波書店  1955 とうやぜんしゅう
北村透谷色川大吉  東京大学出版会  1974 きたむらとうや
北村透谷研究 評伝平岡敏夫  有精堂  1995 きたむらとうや
現代日本文学大系 6 北村透谷・山路愛山集北村透谷・山路愛山  筑摩書房  1969 げんだいにほんぶんがく
北村透谷 −原像と水脈小沢勝美  勁草書房   1982 きたむらとうや
北村透谷論〈近代文学研究双書〉小田切秀雄  八木書店  1970 きたむらとうや
北村透谷 −その創造的営為佐藤善也  翰林書房  1994 きたむらとうや
北村透谷 日本文学研究叢書日本文学研究刊行会  有精堂  1972 きたむらとうや
北村透谷 近代日本詩人選1桶谷秀昭  筑摩書房  1981 きたむらとうや
北村透谷 試論 1 〈幻境〉への旅北村透  冬樹社  1974 きたむらとうや
島尾敏雄作品集 第1巻島尾敏雄  晶文社  1961 しまおとしお
島尾敏雄作品集 第2巻島尾敏雄  晶文社  1961 しまおとしお
島尾敏雄作品集 第3巻島尾敏雄  晶文社  1962 しまおとしお
島尾敏雄作品集 第4巻島尾敏雄  晶文社  1962 しまおとしお
死の棘島尾敏雄  新潮社  1977 しのとげ
花ぎれ 大阪編集教室 第二作品集大阪編集教室  木の研究会  1997 はなぎれ
小野十三郎著作集 第二巻小野十三郎  筑摩書房  1990 おのとさぶろう
小野十三郎著作集 第三巻小野十三郎  筑摩書房  1991 おのとさぶろう
千客万来小野十三郎  秋津書店  1972 せんきゃくばんらい
評論集 工作者の口笛小野十三郎  国文社  1966 ひょうろんしゅう
高橋和己全小説 1 捨子物語高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
高橋和己全小説 2 我れ関わり知らず高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
高橋和己全小説 3 悲の器高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
高橋和己全小説 4 憂鬱なる党派高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
高橋和己全小説 7 我が心は石にあらず高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
高橋和己全小説 8 堕落 賛華高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
高橋和己全小説 9 日本の悪霊高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ」
高橋和己全小説 10 白く塗りたる墓 黄昏の橋高橋和己  河出書房新社  1975 たかはしかずみ
わが解体高橋和己  河出書房新社  1971 わがかいたい
孤立無援の思想 全エッセイ集高橋和己  河出書房新社  1966 こりつむえん
丸山真男集 第四巻 1949−1950丸山真男  岩波書店  1995 まるやま
丸山真男集 第五巻 1950−1951丸山真男  岩波書店  1995 まるやま
小林勝作品集 第1巻小林勝  白川書院  1975 こばやし
小林勝作品集 第4巻小林勝  白川書院  1976 こばやし
狙撃者の光栄小林勝  ベトリア書房  1959 そげきしゃ
断層地帯 第一部小林勝  書肆ペトリア  1958 だんそうちたい
断層地帯 第二部小林勝  書肆ペトリア  1958 だんそうちたい
断層地帯 第三部小林勝  書肆ペトリア  1958 だんそうちたい
断層地帯 第四部小林勝  書肆ペトリア  1958 だんそうちたい
断層地帯 第五部小林勝  書肆ペトリア  1958 だんそうちたい
現代文学論大系 第三巻 大正時代青野季吉・中野好夫/編  河出書房  1956 げんだいぶんがく
現代文学論大系 第四巻 プロレタリア文学青野季吉・中野好夫/編  河出書房  1954 げんだいぶんがく
現代文学論大系 第六巻 作家論・作品論青野季吉・中野好夫/編  河出書房  1954 げんだいぶんがく
高見順日記 第三巻高見順  勁草書房   1964 たかみじゅん
高見順日記 第四巻高見順  勁草書房   1964 たかみじゅん
高見順日記 第五巻高見順  勁草書房   1965 たかみじゅん
昭和文学盛衰史高見順  講談社  1965 しょうわぶんがく
詩集 死の淵より高見順  講談社  1965 ししゅう
啄木全集 第八巻 啄木研究編集代表 小田切秀雄  筑摩書房  1968 たくぼく
文藝読本 石川啄木荒正人  河出書房新社  1967 ぶんげいとくほん
石川啄木岩城之徳  吉川弘文館  1961人物叢書いしかわたくぼく
石川啄木米田利昭  勁草書房   1981 いしかわたくぼく
石川啄木論考加藤悌三  現代書林  1973 いしかわたくぼく
初恋の人魂追った啄木の生涯 啄木の精神分析石田六郎  洋々社  1978 はつこいのひと
啄木を繞る人々吉田狐羊  改造社  1929 たくぼく
悲しき兄 啄木三浦光子  初音書房  1948 かなしきあに
石川啄木窪川鶴次郎  要書房  1954 いしかわたくぼく
文藝読本 石川啄木   河出書房新社  1976 ぶんげいとくほん
野間宏作品集 10野間宏  岩波書店  1987 のまひろし
新日本文学全集 第二十七巻野間宏  集英社  1962 しんにほんぶんがく
野間宏全集 第十五巻野間宏  筑摩書房  1970 のまひろし
地の翼 上巻野間宏  河出書房  1956 ちのよく
さいころの空野間宏  文藝春秋新社  1959 さいころのそら
わが戦後文学史平野謙  講談社  1969 わがせんごぶんがくし
昭和文学史平野謙  筑摩書房  1963 しょうわぶんがくし
現代作家論平野謙  南北書園  1947 げんだいさっかろん
昭和文学私論平野謙  毎日新聞社  1977 しょうわぶんがく
政治と文学の間平野謙  未来社  1956 せいじとぶんがく
文藝時評平野謙  河出書房新社  1963 ぶんげいじひょう
島崎藤村・戦後文藝評論平野謙  冨山房 新書1979 しまさき
流離譚安岡章太郎  新潮社  1993 りゅうりひょう
開高健全作品 小説 8開高健  新潮社  1974 かいこうけん
開高健全作品 小説 9開高健  新潮社  1974 かいこうけん
叫びと囁き 開高健全ノンフィクション U開高健  文藝春秋社  1977 さけびとささやき
大岡昇平集 9大岡昇平  岩波書店  1983 おおおかしょうへい
大岡昇平集 10大岡昇平  岩波書店  1983 おおおかしょうへい
亀井勝一郎全集 第一巻亀井勝一郎  講談社  1971 かめいしょういちろう
日本現代詩大系 第九巻 昭和期(二)三好達治編  河出書房  1951 にほんげんだいし
日本現代詩大系 第十巻 昭和期(三)中野重治編  河出書房  1951 にほんげんだいし
田中英光全集 5田中英光  芳賀書店  1964 たなかえいこう
田中英光全集 7田中英光  芳賀書店  1965 たなかえいこう
日本文学全集 29 菊地寛・広津和郎集菊地寛・広津和郎  集英社  1974 にほんぶんがく
日本現代文学全集 73 葉山嘉樹・徳永直・黒島伝治集葉山嘉樹・徳永直・黒島伝治  講談社  1964 にほんげんだいぶんがく
日本現代文学全集 80 武田麟太郎・島木健作集武田麟太郎・島木健作  講談社  1963 にほんげんだいぶんがく
日本現代文学全集 85 伊藤整・高見順集伊藤整・高見順  講談社  1963 にほんげんだいぶんがく
現代日本文学全集 67 葉山嘉樹・小林多喜二・中野重治集葉山嘉樹・小林多喜二・中野重治  筑摩書房  1967 げんだいにほんぶんがく
伊藤野枝全集 上巻伊藤野枝  学芸書林  1970 いとうのえ
伊藤野枝全集 下巻伊藤野枝  学芸書林  1970 いとうのえ
戦後日本労働運動(上)佐藤浩一編  社会評論社  1976 せんごにほんろうどう
戦闘への招待谷川雁  現代思想社  1961 せんとうへの
廃鉱譜上野英信  筑摩書房  1978 はいこうふ
骨を噛む上野英信  大和書房  1973 ほねをかむ
日本陥没期 地底に奪われた死者たち上野英信  未来社  1973 にほんかんぼつ
天皇陛下萬歳 爆弾三勇士序説上野英信  筑摩書房  1972 てんのうへいか
工作者宣言谷川雁  中央公論社 新書1959 こうさくしゃ
英雄なき一一三日の斗い 三鉱連企業整備反対斗争史全国三井炭鉱労働組合連合会編  労働法律旬報社  1954 えいゆうなき
筑豊炭坑絵物語山本作兵衛  葦書房  1998 ちくほうたんこう
みいけ20年資料篇三池炭鉱労働組合編  労働旬報社  1968 みいけ
九州炭鉱労働調査集成戸木田嘉久  法律文化社  1989 きゅうしゅうたんこう
三池争議 組合運動の転機を示すその実相と教訓極東事情研究会編     1960 みいけそうぎ
資料三池闘争史社会主義協会編  社会主義協会出版局  1979 しりょう
山頭火放浪記 −漂泊の俳人村上護  新書館  1981 さんとうび
放浪の詩人 山頭火の世界(全特集) 別冊新評   新評社  1978 ほうろうのしじん
山頭火 研究と資料〈山頭火の本 別冊1〉   春陽堂書店  1980 さんとうび
一握の米〈山頭火の本6〉種田山頭火  春陽堂  1980 ひとにぎっりのこめ
みちのくまで〈山頭火の本8〉種田山頭火  春陽堂  1980 みちのくまで
風来居日記〈山頭火の本11〉種田山頭火  春陽堂  1980 ふうらいきょ
寂しければ〈山頭火の本14〉種田山頭火  春陽堂  1980 さびしければ
山頭火著作集 V 愚を守る大山澄太編  潮文社  1971 さあんとうび
山頭火を語る荻原井泉水・伊藤完吾/編  潮文社  1972 さんとうび
山頭火著作集 1 あの山超えて大山澄太  潮文社 新書1976 さんとうび
種田山頭火 −人と作品又田竹栖  東洋図書出版  1981 たねださんとうび
俳人山頭火の生涯大山澄太  弥生書房  1971 はいじんさんとうび
富士武田泰淳  中央公論社  1971 ふじ
武田泰淳全集 第十八巻武田泰淳・竹内実  筑摩書房  1979 たけだたいじゅん
増補 転向文学論本多秋五  未来社  1964 てんこうぶんがくろん
物語戦後文学史(全)本多秋五  新潮社  1966 ものがたり
増補 戦時戦後の先行者たち本多秋五  勁草書房   1971 せんじせんご
戦後の詩人たち 現代詩鑑賞講座 第十一巻 現代詩篇X編集代表 伊藤信吉  角川書店  1969 せんごのしじん
日本文学報国会 −大東亜戦争下の文学者たち桜本富雄  青木書店  1995 にほんぶんがく
戦後文学の動向瀬沼茂樹  明治書院  1946 せんごぶんがく
増補改訂 戦後日本文学史・年表松原新一・磯田光一・秋山駿  講談社  1979 せんごにほん
決定版 夏目漱石江藤淳  新潮社  1974 なつめそうせき
江藤淳著作集 5 作家は行動する・その他江藤淳  講談社  1967 えとうじゅん
全文藝時評 上巻江藤淳  新潮社  1989 ぜんぶんげいじひょう
全文藝時評 下巻江藤淳  新潮社  1989 ぜんぶんげいじひょう
転向の論理松原新一  講談社  1970 てんこうのろんり
「愚者」の文学松原新一  冬樹社  1974 ぐしゃのぶんがく
大江健三郎の世界松原新一  講談社  1967 おおえ
青春の記録 2 孤独なる渇望 −模索と彷徨編・福田善之  三一書房  1967 せいしゅんのきろく
青春の記録 3 自由の狩人たち −反逆と革命編・秋山清  三一書房  1967 せいしゅんのきろく
五月巡歴黒井千次  河出書房新社  1977 さつきじゅんれき
黒井千次集 黒井千次  河出書房新社  1972二つの夜 聖産業週間 穴と空 時間 走る家族くろいせんじ
地の果て至上の時中上健次  新潮社  1983 ちのはて
若い詩人の肖像・火の鳥〈新潮現代文学13〉伊藤整  新潮社  1981 わかいしじん
日本文学全集 66 現代名作集(四)著者代表 埴谷雄高  筑摩書房  1970 にほんぶんがく
日本国民文学全集 第二七巻 昭和名作集(一)著者代表 川端康成  河出書房  1956 にほんこくみんぶんがく
鮎川信夫全詩集鮎川信夫  思潮社  1980 あゆかわのぶお
現代文学研究シリーズ U 転換期の詩人たち稲垣達郎監修  芳賀書店  1969 げんだいぶんがく
日本現代詩大系 第八巻編 中野重治  河出書房  1951 にほんげんだいし」
増補 日本浪漫派批判序説橋川文三  未来社  1965 にほんろうまんは
尾崎放哉全集 増補改訂版尾崎放哉  弥生書房  1972 おざきほうや
尾崎放哉の詩とその生涯大瀬東二  講談社  1974 おざきほうや
尾崎放哉 俳句シリーズ 人と作品 8伊沢元美  桜楓社  1963 おざきほうや
伊藤静雄全集伊藤静雄  人文書院  1966 いとうしずお
詩とドキュメンタリィ乾武俊  思潮社  1962 しとどきゅめんと
現代詩人論大岡信  角川書店  1969 げんだいしじんろん
戦後詩の私的な問題秋山清  太平出版社  1969 せんごし
荒地論 −戦後詩の生成と変容北川透  思潮社  1983 あらちろん
情況の詩 −戦後詩の転換は可能か北川透  思潮社  1967 じょうきょうのし
幻野の渇き 新装版北川透  思潮社  1973 げんやのかわき
詩と思想の自立 新装版北川透  思潮社  1970 しとしそう
西田信春書簡・追憶編/石堂清倫・中野重治・原泉  土筆社  1970 にしだのぶはる
日本浪漫派の群像三枝康高  有信堂  1967 にほんろうまんは
後方の思想 あるいは長征への出発大沢真一郎  社会評論社  1971 こうほうのしそう
戦中手記 新装版鮎川信夫  思潮社  1970 せんちゅうしゅき
民族派の文学運動影山正治  大東塾出版部  1965 みんぞくは
評論集 近代の奈落桶谷秀昭  国文社  1968 ひょうろんしゅう
非所有の所有 性と階級覚え書森崎和江  現代思想社  1970 ひしょゆう
超現実と抒情 −昭和十年代の詩精神大岡信  晶文社  1965 ちょうげんじつ
近代名作鑑賞長谷川泉  至文堂  1958 きんだいめいさく
太宰治論奥野健男  近代生活社  1957 だざいおさむ
枯木灘中上健次  河出書房新社  1977 かれきなだ
全集・現代文学の発見 第一巻 最初の衝撃著者代表 村山知義  学芸書林  1968 げんだいぶんがく
近代文学の発掘西田勝  法政大学出版局  1971 きんだいぶんがく
戦後詩壇私史小田久郎  新潮社  1995 せんごしだん
詩と反詩(黒田喜夫全詩集・全評論集)黒田喜夫  勁草書房   1968 しとはんし
山川方夫全集 第一巻山川方夫  冬樹社  1969 やまかわ
大田洋子集 第一巻大田洋子  三一書房  1982 おおたようこ
日本文学全集 26伊藤整  新潮社  1971 にほんぶんがく
現代文学論窪川鶴次郎  中央公論社  1939 げんだいぶんがく
現代の文学 39 戦後 U田所泉ほか  講談社  1974 げんだいのぶんがく」
日本人の自伝 16 文壇的自叙伝・年月のあしあと正宗白鳥・広津和郎  平凡社  1981 にほんじん
戦後世相史辞典編 奥山益朗  東京堂出版  1975 せんごせそう
芸術運動の未来像武井昭夫  現代思潮社  1960 げいじゅつうんどう
戦後文学の展望荒正人  三笠書房  1956 せんごぶんがく
現代作家論奥野健男  近代生活社  1956 げんだいさっか
近代文学論争 下臼井吉見  筑摩書房  1975 きんだいぶんがく
秋山清詩集〈増補版〉秋山清  現代思潮社  1973 あきやま
谷中から来た人たち 足尾鉱毒移民と田中正造小池喜孝  新人物往来社  1972 たになかから
まっくろ森崎和江  三一書房  1977 まっくろ
金嬉老の法廷陳述 金嬉老公判対策委員会編  三一書房  1970 きんきろう
クレメンタインの歌金時鐘  文和書房  1980 くれめんたいん
猪飼野詩集金時鐘  東京新聞出版部  1978 いがいの
原野の詩金時鐘  立風書房  1991 げんやのし
光州詩片金時鐘  福武書店  1983 こうしゅう
大阪における朝鮮文化 歴史地理学的・説話考古学的アプローチ段熙麟  松籟社 新書1982 おおさかにおける
長い暗闇の彼方にキム・ジハ渋谷仙太郎 中央公論社  1971 ながいくらやみ
駑馬萬里 −抗日中国紀行ー金史良安宇植 朝日新聞社  1972 どばばんり
李恢成集 李恢成  河出書房新社  1972またふたたびに道 死者の遺したもの 他りかいせい
在日朝鮮人の人権と日本の法律〈第二版〉姜徹  雄山閣出版  1994 ざいにちちょうせんじん
在日朝鮮人 その差別と処遇の実態佐藤勝巳編  同成社  1974 ざいにちょうせんじん
在日朝鮮人の諸問題佐藤勝巳編  同成社  1974 ざいにちちょうせんじん
思想研究資料 特輯第八十九号司法省刑事局     1941 しそうけんきゅう
自民党幹事長室の30年奥島貞雄  中央公論新社  2002 じみんとう
南天堂 松岡虎王麿の大正・昭和寺島珠雄  皓星社  1999 なんてんどう
闘いとエロス森崎和江  三一書房  1970 たたかいとえろす
ははのくにとの幻想婚評論集森崎和江  現代思潮社  1970 ははのくに
南島の文学・民俗・歴史 −「南島文学発生論」をめぐって編/谷川健一・山下欣一  三一書房  1992 なんとうの
江戸時代 非人の生活高柳金芳  雄山閣出版  1978 えどじだい
決定版 国家総動員法の解説塚田一甫  秋豊園出版部  1938 こっかそうどういん
日本の反戦運動 戦前編糸屋寿雄  労働旬報社 新書1967 にほんのはんせん
日本経済と雇用政策氏原正治郎  東京大学出版会  1989 にほんけいざい
獄中記大杉栄  春陽堂 新書1919 ごくちゅうき
文学の自己批判 −民主主義文学への証言ー秋山清  新興出版社  1956 ぶんがくの
小林多喜二と宮本百合子蔵原惟人  東風社  1966 こばやし
詩集 惑星ごっこ山田克也  キトラ文庫  2005 ししゅう
〈じゃなかしゃば〉の哲学 ジェンダー・エスニシティ・エコロジー花崎皋平  インパクト出版会  2002 じゃなかしゃば
冤罪 −JR浦和電車区事件をめぐって武藤功  出版研  2005 えんざい
捜査 ー汚職をあばく読売新聞社会部  有紀書房  1957 そうさ
夜がときの歩みを暗くするとき高史明  筑摩書房  1971 よるがときのあゆみ
コミンフオルムに屈服した日本共産党の文献集日刊労働通信社編     1950 こみんふおるむ
日本共産党重要論文集 2日本共産党中央委員会出版部     1965 にほんきょうさんとう
日本共産党重要論文集 6日本共産党中央委員会出版部     1968 にほんきょうさんとう
日本共産党重要論文集 7日本共産党中央委員会出版部     1969 にほんきょうさんとう
日本共産党テーゼ −付録 朝鮮問題に関するテーゼー   双文社  1952 にほんきょうさんとう
日本共産党の第九回大会をめぐる諸問題 −その解説と展望ー警察庁警備局     1965 にほんきょうさんとう
オリンポスの果実田中英光  新潮社 文庫1951 おりんぽっす
戦争責任論 現代史からの問い荒井信一  岩波書店 文庫2005 せんそうせきにん
沖縄の帝王 高等弁務官大田昌秀  朝日新聞社 文庫1996 おきなわの
暗黒日記 1942−1945清沢洌著/山本義彦編  岩波書店 文庫1990 あんこくにっき
知られざる炎 評伝中原中也秋山駿  新潮社 文庫1991 しられざる
『白樺』派の文学本多秋五  新潮社 文庫1970 しらかばは
象を撃つ井上光晴  講談社 文庫1974 ぞうをうつ
黒い森林井上光晴  講談社 文庫1972 くろいしんりん
同時代としての戦後 現代日本のエッセイ大江健三郎  講談社 文庫1993 どうじだい
愛しき者へ (上)中野重治/編 澤地久枝  中央公論社 文庫1987 いとしきもの
愛しき者へ(下)中野重治/編 澤地久枝  中央公論社 文庫1987 いとしきもの
あけびの花 現代日本のエッセイ中野重治  講談社 文庫1993 あけびのはな
鴎外 その側面中野重治  筑摩書房 文庫1994 おうがい
摘録 断腸亭日乗(上)永井荷風/磯田光一編  岩波書店 文庫1987 だんちょうてい
摘録 断腸亭日乗(下)永井荷風/磯田光一編  岩波書店 文庫1987 だんちょうてい
邪宗門(上)高橋和己  新潮社 文庫1971 じゃしゅうもん
邪宗門(下)高橋和己  新潮社 文庫1971 じゃしゅうもん
神聖喜劇 第一巻大西巨人  筑摩書房 文庫1991 しんせいきげき
神聖喜劇 第二巻大西巨人  筑摩書房 文庫1991 しんせいきげき
神聖喜劇 第三巻大西巨人  筑摩書房 文庫1992 しんせいきげき
神聖喜劇 第四巻大西巨人  筑摩書房 文庫1992 しんせいきげき
神聖喜劇 第五巻大西巨人  筑摩書房 文庫1992 しんせいきげき
万徳 幽霊 奇譚 詐欺師金石範  講談社 文庫1991 ばんとく
闇を喰む T 海の墓 高史明  角川書店 文庫2004 やみをくむ
闇を喰む U 焦土高史明  角川書店 文庫2004 やみをくむ
わが塔はそこに立つ野間宏  講談社 文庫1972 わがとうは
いやな感じ高見順  角川書店 文庫1974 いやなかんじ
さまざまな青春平野謙  講談社 文庫1991 さまざまな
BC級戦犯裁判林博史  岩波書店 新書2005 びーしーきゅう
松川裁判の問題点広津和郎  中央公論社 新書1959 まつかわさいばん
戦後史のなかの日本社会党 その理想主義とは何であったのか原彬久  中央公論社 新書2000 せんごしの
闘う三里塚 執念から闘志への記録朝日ジャーナル編集部  三一書房 新書1971 たたかう
証言 水俣病栗原彬  岩波書店 新書2000 しょうげん
水俣病原田正純  岩波書店 新書1972 みなまびょう
四日市・死の海と闘う田尻宗昭  岩波書店 新書1972 よっかいち
改憲は必要か憲法再生フォーラム編  岩波書店 新書2004 かいけんは
田中正造由井正臣  岩波書店 新書1984 たなしょうぞう
社会保障読本全国労働組合総連合  学習の友社  2003 しゃかいほしょう
高齢者居住法丸山英気編  信山社  2003 こうれいしゃ
地方分権時代のまちづくり条例小林重敬  学芸出版  1999 ちほうぶんけん
要説 国民保護法 −責任と課題渋谷英博  内外出版  2004 こくみほご
住民運動”私”論 実践者から見た自治の思想中村紀一編著  創土社  2005 じゅうみんうんどう
新しき故郷 千里ニュータウンの40年山地英雄  NGS  2002 あたらしき
メディアが市民の敵になる −さようなら読売新聞山口正紀  現代人文社  2004 めでぃあがしみん
危ない住基ネット臺宏士  緑風出版  2002 あぶない
年表 ヒロシマ40年の記録中国新聞社編  未来社  1986 ねんぴょう
農と食の政治経済学大野和興  緑風出版  1994 のうとしょく
現代日本文学辞典近代文学社編  河出書房  1949 げんだいにほん
所沢 ダイオキシン報道横田一  緑風出版  2001 ところざわ
杉並病公害川名英之・伊藤重孝  緑風出版  2002 すぎなみびょう
ドキュメント・クロム公害事件川名英之  緑風出版  1983 どきゅめんと
ダイオキシン汚染地帯 所沢からの報告横田一  緑風出版  1998 だいおきしん
ゴミ問題の焦点 −フェニックス計画を撃つ〔増補版〕編 巨大ゴミの島に反対する連絡会  緑風出版  1990 ごみもんだい
徹底分析 ゴミから考える環境問題脇坂宣尚  中央法規出版  1998 てっていぶんせき
日本の証言 7 せんぷりせんじが笑った上野英信  柏林書房  1955 にほんのしょうげん
極東国際軍事裁判研究 木戸日記 極東国際軍事裁判研究会編  平和書房  1947木戸被告人宣誓供述書全文きょくとうこくさい
満州建国と支那事変石原莞爾  東亜聯盟協会関西事務所  1940 まんしゅうけんこく
娘巡礼記高群逸枝/堀場清子解説  朝日新聞社  1979 むすめじゅれき
在日からの手紙姜尚中・内田雅敏  太田出版  2003 ざいにちから
贋の季節 −戦後文学の環境ー十返肇  講談社  1954 にせのきせつ
非常時国民全集・生活篇   中央公論社  1934 ひじょうじこくみん
国際政治十年史 米ソ共存から中国の登場へ   中央公論社中央公論新年特大号付録 1972 こくさいせいじ
毎日年鑑〔昭和十七年版〕大阪毎日新聞社・東京日日新聞社/共編     1941 まいにちねんかん
毎日年鑑〔昭和十八年版〕大阪毎日新聞社・東京日日新聞社/共編     1942 まいにちねんかん
新左翼二十年史 −叛乱の軌跡高沢皓司・高木正幸・蔵田計成  新泉社  1981 しんさよく
平民社時代 −日本社会主義運動の揺籃荒畑寒村  中央公論社  1973 へいみんしゃ
国民保護計画が発動される日上原公子・平和元・田中隆・戦争非協力自治体研究会・自由法曹団  自治体研究社  2006 こくみんほご
体験ルポ 日本の高齢者福祉山井和則・斎藤弥生  岩波書店 新書1994 たいけんるぽ
釜ヶ崎と福音 神は貧しく小さくされた者と共に本田哲郎  岩波書店  2006 かまがさき
労働運動再生の地鳴りがきこえる −21世紀は生産協同組合の時代武建一・脇田憲一  社会批評社  2005 ろうどううんどう
対話の回路 小熊英二対談集小熊英二・村上龍・島田雅彦・網野善彦・他  新曜社  2005 たいわのかいろ
日本という国小熊英二  理論社  2006 にほんというくに
モスクワと金日成 −冷戦の中の北朝鮮 1945−1961年ー下斗米伸夫  岩波書店  2006 もすくわときん
反ファシズムの危機 現代イタリアの修正主義セルジョ・ルッツァット堤康徳 岩波書店  2006 はんふぁしずむの
世界と日本の先住民族上村英明  岩波書店  1992 せかいとにほんの
〔秘話〕大東亜戦争とアジアの歌声名越=荒之助編著  展展社  1994 だいとうあせんそう
学徒出陣五十年山下肇  岩波書店  1993 がくとしゅつじん
死霊 T埴谷雄高  講談社 文庫2003 しれい
死霊 U埴谷雄高  講談社 文庫2003 しれい
死霊 V埴谷雄高  講談社 文庫2003 しれい
人文学と批評の使命 デモクラシーのためにE・W・サイード村山敏勝・三宅敦子 岩波書店  2006 じんぶんがくと」
わが闘争 わが闘病大森実  講談社  2003 わがとうそう
自壊する帝国佐藤優  新潮社  2006 じかいするていこく
日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く佐藤優/大川周明  小学館  2006 にちべいかいせんのしんじつ
そして、憲法九条は。姜尚中・吉田司  晶文社  2006 そしてけんぽうは
「平和国家」日本の再検討古関彰一  岩波書店  2002 へいわこっかにほん
この国のすがたと歴史網野善彦・森浩一  朝日新聞社  2005 このくにのすがた
外交力でアメリカを超える −外交官がたどり着いた結論天木直人  かもがわ出版  2006 がいこうりょくで
この国で〈精神の自由〉を求めて −哲学は抵抗たりうるか?高橋哲哉  前夜  2006 このくにでせいしんの
KAWADE 道の手帖 丸山真男   河出書房新社  2006 まるやまさだお
シリーズソ連社会主義 1 1917−1991渓内謙  岩波書店  1992歴史の中のソ連社会主義しりーずそれん
シリーズソ連社会主義 2 1917−1991石井規衛  岩波書店  1992ソビエト政治史を読むしりーずそれん
シリーズソ連社会主義 3 1917−1991中井和夫  岩波書店  1992多民族国家ソ連の終焉しりーずそれん
シリーズソ連社会主義 4 1917−1991山村理人  岩波書店  1992 しりーずそれん
シリーズソ連社会主義 5 1917−1991塩川伸明  岩波書店  1992ペレストロイカの終焉と社会主義の運命しりーずそれん
日中共産党関係の現在   日本共産党出版局共産党ブックレット7 1987 にっちゅうきょうさんとう
欠落させられた重要な史実 孫平化・劉徳有の日中「友好」史批判   日本共産党出版局共産党ブックレット3 1986 けつらくさせられた
日の沈む国へ 歴史に学ばない者たちよ色川大吉  小学館  2001 ひのしずむくにへ
廃墟に立つ 昭和自分史〔1945−49年〕色川大吉  小学館  2005 はいきょにたつ
カチューシャの青春 昭和自分史〔1950−55年〕色川大吉  小学館  2005 かちゅーしゃの
エドワード・サイードビル・アシュクロット+パル・アルワリア大橋洋一 青土社  2005 えどわーど
奪われる日本関岡英之  講談社 新書2006 うばわれるにほん
思想としての全共闘世代小阪修平  筑摩書房 新書2006 しそうとしての
姜尚中の政治学入門姜尚中  集英社 新書2006 かんしょうちゅうの
同時代も歴史である 一九七九年問題坪内祐三  文藝春秋社 新書2006 どうじだいもれきし
他諺の空似 ことわざ人類学米原万里  光文社  2006 ことわざのそらに
二十世紀の復習ノート −「戦争と革命」の時代を生きてー尾崎彦朔  有学書林  2004 にじゅうせいきの
社会運動の昭和史 語られざる深層加藤哲郎・伊藤晃・井上学/編  白順社  2006 しゃかいうんどうのしょうわし
プサン港に帰れない 「国際化」の中の在日朝鮮・韓国人梁泰昊  創生社/第三書館  1984 ぷさんこうにかえれない
アラブの風 特派員見聞録 −庶民から王様まで牟田口義郎  実業之日本社  1976 あらぶのかぜ
現代ヨーロッパの内幕ジョン・ガンサー坂西志保 新潮社  1962 げんだいようろっぱ
ムー大陸から来た日本人〔再び〕−地球に日本人の起源を探る竹内均  徳間書店  1990 むーたいりくから
町工場 もうひとつの近代森清  朝日新聞社  1981 まちこうば
対談 いま語っておくべきこと 革命的左翼運動の総括川島豪・塩見孝也/高沢皓司  新泉社  1990 たいだんいまかたっておくべきこと
天皇家の宿題岩井克己  朝日新聞社 新書2006 てんのうけのしゅくだい
象徴天皇制の起源 アメリカの心理戦「日本計画」加藤哲郎  平凡社 新書2005 しょうちょうてんのうせい
資本論研究入門長谷部文雄・横山雅彦/編  青木書店  1958 しほんろんけんきゅう
別れの余韻澤地久枝  文藝春秋社  1984 わかれのよいん
私にとっての20世紀加藤周一  岩波書店  2000 わたしにとっての
戦略問題の要項渡辺政之輔  希望閣  1952 せんりゃくもんだい
追放者たち 映画のレッドパージ新藤兼人  岩波書店  1983 ついほうしゃたち
現代革命と反独占闘争 −資本主義諸国共産党の社会主義への道ー石堂清倫編  合同出版社  1960 げんだいかくめい
テツオとマサルのイラストノート バイバイ核兵器文/前田哲男 イラスト/橋本勝  第三書館  1990 てつおとまさる
周辺資本主義論争 −従属論以後ピーター・リムケコ/ブルース・マクファーレン編若森章孝・岡田光正 柘植書房  1987 しゅうへんしほんしゅぎろんそう
NHKスペシャル 社会主義の20世紀 第5巻NHK取材班  日本放送出版協会  1991カストロの選択ー〔キューバ〕 南北統一・15年目の真実ー〔ベトナム〕 しゃかいしゅぎの
NHKスペシャル 社会主義の20世紀 第6巻和田春樹/NHK取材班  日本放送出版協会  1991証言で綴る20世紀社会主義しゃかいしゅぎの
ベルリン 1918−1922 悲劇と幻影の時代平井正  せりか書房  1980 べるりん
ベルリン 1923−1927 虚栄と倦怠の時代平井正  せりか書房  1981 べるりん
人民の哲学 −弁証法的唯物論への道ー (上)高橋庄治  東京正旗社  1947 じんみんのてつがく
人民の哲学 −弁証法的唯物論への道ー (下)高橋庄治  東京正旗社  1948 じんみんのてつがく
資本論注解 第一巻ローゼンベング梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
資本論注解 第二巻ローゼンベルグ梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
資本論注解 第三巻ローゼンベルグ梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
資本論注解 第四巻ローゼンベルグ梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
資本論注解 第五巻ローゼンベルグ梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
資本論注解 第六巻ローゼンベルグ梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
資本論注解 第七巻ローゼンベルグ梅村二郎 開成社  1956 しほんろん
定本 小林多喜二全集 第二巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
定本 小林多喜二全集 第三巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
定本 小林多喜二全集 第四巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
定本 小林多喜二全集 第五巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
定本 小林多喜二全集 第六巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
定本 小林多喜二全集 第七巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
定本 小林多喜二全集 第八巻小林多喜二  新日本出版社  1968 こばやしたきじ
「アメリカ抜き」で世界を考える堀武昭  新潮社  2006 あめりかぬきで
安保条約の成立 −吉田外交と天皇外交ー豊下楢彦  岩波書店 新書1996 あんぽじょうやく
日本兵士の反戦運動 上巻 日中戦争篇鹿地亘/野坂参三序  同成社  1962 にほんへいし
日本兵士の反戦運動 下巻 太平洋戦争篇鹿地亘  同成社  1962 にほんへいし
華族 近代日本貴族の虚像と実像小田部雄次  中央公論社 新書2006 かぞく
憲法九条の戦後史田中伸尚  岩波書店 新書2005 けんぽうきゅうじょう
新宿は、おんなの街である −ふれあいつつ、たたかいつつ古屋能子  第三書館  1984 しんじゅくは
戦場の村〈ベトナムー戦争と民衆〉本多勝一  朝日新聞社  1968 せんじょうのむら
中国還魂紀行庄幸司郎  影書房  1986 ちゆうごく
現代革命の展望 −社会主義への移行の理論ー石堂清倫編  合同出版社  1957 げんだいかくめい
壊滅立野信之  新潮社  1971 かいめつ
帝国軍隊に於ける学習・序富士正晴  未来社  1964 ていこくぐんたい
技術と人間の哲学のために中岡哲郎  農山漁村文化協会  1987 ぎじゅつとにんげん
情景のなかの労働 労働のなかの二つの関係内山節  有斐閣  1988 じょうけいのなかの
日本の労働問題塩田庄兵衛編  河出書房社  1974 にほんのろうどう
雪はよごれていた 昭和史の謎 二・二六事件最後の秘録澤地久枝  日本放送出版協会  1988 ゆきはよごれていた
昭和の戦争 5 ジャーナリストの証言 悲哭−沖縄戦豊平良顕 責任編集  講談社  1985 しょうわのせんそう
人物現代史3 スターリン 鋼鉄の巨人大森実  講談社  1978 すたーりん
紅き道への標べ −わが心の生い立ちー山崎謙  たいまつ社  1975 あかきみち
思想空間としての現代中国汪暉村田雄二郎・砂山幸雄・小野寺史朗 岩波書店  2006 しそうくうかんとしての
日本はこれでいいのかな? −私たちはとりまくAMPOー日本はこれでいいのか市民連合編  第三書館  1983 にほんはこれで
日本警察腐食の構造小林道雄  講談社  1986 にほんけいさつふしょく
ソ同盟共産党史(全)イ・ヴェ・スターリン  真理社  1952 そどうめいきょうさんとう
イスラム社会学とマルキシズム −オリエンタリズムの終焉ーブライアン・S・ターナー樋口辰雄 第三書館  1983 いすらむしゃかい
裏切られた革命 −金日成主義批判序説林誠宏  創世記  1980公民の現実に生き抜くためのぎりぎりの告発うらぎられたかくめい
アフリカ革命と文化アミルカル・カプラル白石顕ニ・正木爽・岸和田仁 亜紀書房  1980 あふりかかくめい
反戦兵士物語 罪華日本人反戦同盟の記録反戦同盟記録編集委員会  日本共産党中央委員会機関紙経営局  1963 はんせんへいし
帝国陸軍の最後 終末篇伊藤正徳  文藝春秋社  1961 ていこくりくぐん
遥かなるゲバラの大地戸井十月  新潮社  2006 はるかなるげばら
論理学 上フォガラン田辺振太郎 青木書店  1957 ろんりがく
論理学 下フォガラン田辺振太郎 青木書店  1957 ろんりがく
入門 世界地図の読み方高野孟  日本実業出版社  1982 せかいちず
イスラエル・運命の刻 −ユダヤ国家に未来はあるかーイェホシャファト・ハルカビ奈良本英佑 第三書館  1990 いすらえる
朝鮮戦争と中ソ関係ロバート・R・シモンズ林建彦・小林敬爾 コリア評論社  1976 ちょうせんせんそう
内から見た朝鮮戦争林英樹  成甲書房  1978 うちからみた
社会主義・民主主義 −トリアッテイ論文集ーイタリア政治研究会編  合同出版社  1958 しゃかいしゅぎ
現代修正主義批判 −第二回シンポジュム報告集ー山田坂仁編  三一書房  1979 げんだいしゅうせいしゅぎ
九条新党宣言天木直人・筆坂秀世  展望社  2006 きゅうじょう
この国のかたち 一 1986−1987司馬遼太郎  文藝春秋社  1990 このくにのかたち
この国のかたち 二 1988−1989司馬遼太郎  文藝春秋社  1990 このくにのかたち
この国のかたち 三 1990−1991司馬遼太郎  文藝春秋社  1992 このくにのかたち
この国のかたち 四 1992−1993司馬遼太郎  文藝春秋社  1994 このくにのかたち
この国のかたち 五 1994−1995司馬遼太郎  文藝春秋社  1996 このくにのかたち
この国のかたち 六 1996司馬遼太郎  文藝春秋社  1996 このくにのかたち
山谷 −都市反乱の原点竹中労  全国自治研修協会 新書1969 さんや
獄中から市川正一  桐生暁書房  1947 ごくちゅうから
日本の兵士と農民E.H.ノーマン大窪愿二 岩波書店  1958 にほんのへいし
生活過程論の射程中野徹三  窓社  1989 せいかつかていろん
日本の黒い霧松本清張  文藝春秋社  1962 にほんのくろいきり
現代のドキュメント 侵掠 −中国戦線従軍記者の証言小俣行男  徳間書店 新書1982 しんりゃく
レーニン主義の諸問題スターリン  真理社  1953 れーにんしゅぎ
おこまさん壷井栄  中央公論社  1959 おこまさん
揺れ動く〈ヴァシレーション〉 −燃えあがる緑の木 第二部ー大江健三郎  新潮社  1994 ゆれうごく
日本文学全集 野間宏集野間宏  河出書房  1968 のまひろし
女の宿佐多稲子  講談社  1963 おんなのやど
狭山事件 権力犯罪の構造亀井トム  三一書房  1975 さやまじけん
有機農業の可能性 暮らしをつくる、お米とアジアと自然から本野一郎  新泉社  1993 ゆうきのうぎょう
エコロジスト宣言アンドレ・ゴルツ高橋武智 技術と人間  1980 えころじすと
エジプト・大知識人の生涯 アフマド・アミーン自伝アフマド・アミーン水谷周 第三書館  1990 えじぷと
マルクスとアソシエーション −マルクス再読の試み田畑稔  新泉社  1994 まるくす
太平洋戦争前夜 開戦までの舞台裏楊逸舟  桃源社  1970 たいへいようせんそう
日本人よ、覚悟はできているか! 世界の集中砲火をどうするか〔これから始まる日本の湾岸戦争〕板垣雄三  kkベストセラーズ  1991 にほんじんよ
リウスのパレスチナ問題入門エドワルド・デル・リウス山崎カヲル 第三書館  1983 りうすのぱれすちな
船が出るぞッ! ピースボート90日間地球一周航海へピースボート90編  第三書館  1990 ふねがでるぞ
若松孝二、俺は手を汚す若松孝二  ダゲレオ出版  1982 わかまつこうじ
あまりにも知られていない朝鮮 −正しい日朝関係史尼崎日朝問題研究会編     1978 あまりにも
在日朝鮮人の民族教育金慶海・梁永厚・洪祥進  神戸学生・青年センター出版部  1982 ざいにちちょうせんじん
ロシア共産党史ジノヴィエフ阿倍正明 新泉社  1979 ろしあきょうさんとうし
中国人は日本で何をされたか正岡正明編著  潮出版社  1973 ちゅうごくじん
韓国は一個の哲学である 〈理〉と〈気〉の社会システム小倉紀蔵  講談社 新書1998 かんこくはいっこの
韓国の若い友への手紙 −歴史を開くために上村忠男  岩波書店  2006 かんこくのわかいとも
在日ふたつの「祖国」への思い姜尚中  講談社 新書2005 ざいにちふたつの
心で知る韓国小倉紀蔵  岩波書店  2005 こころでしるかんこく
現代韓国と女性春木育美  新幹社  2006 げんだいかんこく
現代の戦争被害 −ソマリアからイラクへー小池政行  岩波書店 新書2004 げんだいのせんそうひがい
戦争の克服岡部浩己・鵜飼哲・森巣博  集英社 新書2006 せんそうのこくふく
日本共産党を語る(上)不破哲三  新日本出版社  2006 にほんきょうさんとう
1968年?秀実  筑摩書房 新書2006 せんきゅうひゃく
日中関係 戦後から新時代へ毛利和子  岩波書店 新書2006 にっちゅうかんけい
歴史としての戦後日本 上アンドルー・ゴートン編中村政則監訳 みすず書房  2001 れきしとしての
歴史としての戦後日本 下アンドルー・ゴードン編中村政則監訳 みすず書房  2001 れきしとしての
夏草の道 小説浦山桐郎田山力哉  講談社  1993 なつくさのみち
李香蘭 私の半生山口淑子・藤原作弥  新潮社  1987 りこうらん
これは私の運命・レーニンとスターリンルバノフ・S・A伊集院俊隆 新読書社  1992 これはわたしのうんめい
農的幸福論 −藤本敏夫からの遺言藤本敏夫加藤登紀子編 家の光協会  2002 のうてきこうふくろん
興地実英遺稿集 −三十三回忌によせてー中村真利子     1979 おきちじつひで
西田幾太郎の妻上田久  南窓社  1986 にしだいくたろう
神坂哲追悼集箕面忠魂碑違憲訴訟を支援する会編集     1987ぼくには、忠魂碑が地ひびきたてて崩れるのが見えるんだかみさかてつ
鉄の町の記録 −八幡・釜石はいまー鎌田慧  ダイヤモンド社  1982 てつのまちのきろく
私はいつまで生きていてよいのか上田薫  亜紀書房  2005 わたしはいつまで
いのちの手紙 障害者虐待はどうさばかれたか編・サン・グループ裁判出版委員会  大月書店  2004 いのちのてがみ
「愛・仕事・子育て」すべてが生活加藤シヅエ・加藤タキ  大和書房  1989 あいしごとこそだて
検証 内ゲバ〔PART2〕編・いいだもも・蔵田計成ほか  社会批評社  200321世紀社会運動の「解体的再生」の提言けんしょううちげば
ブルガリア歴史の旅香山陽坪  新潮社  1981 ぶるがりあれきしのたび
都知事とは何か内藤国夫  草思社  1999 とちじとはなにか
下水道 水再生の哲学中西準子  朝日新聞社  1983 げすいどう
ゴミと下水と住民と森住明弘  北斗出版  1991 ごみとげすいとじゅうみん
遺伝子汚染 環境汚染の次に来るものは何か中原英臣・佐川峻  徳間書店  1987 いでんしおせん
エコロジズムの展開宮川中民  現代の理論社  1981 えころじすむのてんかい
わたしの北京風物誌李順然  東方書店  1987 わたしのぺきんふうぶつし
ある戦後精神の形成 −1938−1965和田春樹  岩波書店  2006 あるせんごせいしんのけいせい
獄中記佐藤優  岩波書店  2006 ごくちゅうき
ビキニ事件の真実 いのちの岐路で大石又七  みすず書房  2003 びきにじけん
テピドンを抱いた金正日鈴木琢磨  文藝春秋社 新書2006 てぽどんをいだいた
シーア派 台頭するイスラーム少数派桜井啓子  中央公論新社 新書2006 しーあは
日本共産党を語る(下)不破哲三  新日本出版社  2007 にほんきょうさんとう
在日義勇兵帰還せず 朝鮮戦争秘史金賛汀  岩波書店  2007 ざいにちぎゆうへい
迫り来る革命 レーニンを繰り返すスラヴォイ・ジジェク長原豊 岩波書店  2005 せまりくるかくめい
共産主義が見た夢リチャード・パイプス飯嶋貴子 ランダムハウス講談社  2007 きょうさんしゅぎ
差異とマルクス −疎外・物象化・仏神性ー山本広太郎  青木書店  1985 さいとまるくす
右翼と左翼浅羽通明  幻冬社 新書2006 うよくとさよく
インテリジェンス 武器なき戦争手島龍一+佐藤優  幻冬舎 新書2006 いんてりじぇんす
中国・アジア・日本 −大国化する「巨龍」は脅威か天児慧  筑摩書房 新書2006 ちゅうごくあじあにほん
歩いて歩いて木村満子  創生社  2007 あるいてあるいて
現代における政治と人間 政治学講義高畠通敏  岩波書店  2005 げんだいにおける
周恩来秘録 上 党機密文書は語る高文謙上村幸治 文藝春秋社  2007 しゅうおんらい
周恩来秘録 下 党機密文書は語る高文謙上村幸治 文藝春秋社  2007 しゅうおんらい
ナショナリズムという迷宮 −ラスプーチンかく語りき佐藤優・魚住昭  朝日新聞社  2006 なしょなりずむという
タケ子稲光宏子  新日本出版社  2006 たけこ
毛沢東 その光と影岩間一雄  未来社  2007 もうたくとう
現代世界を動かすもの 仲井斌  岩波書店  2006アメリカの一極支配とイスラム・中国・ヨーロッパげんだいせかいを
レーニンとスターリン −社会科学におけるー渡辺寛/川上忠雄編  こぶし書房  2007 れーにんとすたーりん
占領下パリの思想家たち 桜井哲夫  平凡社 新書2007収容所と亡命の時代せんりょうかぱりの
愛国の作法姜尚中  朝日新聞社 新書2006 あいこくのさほう
ニッポン・サバイバル −不確かな時代を生き抜く10のヒントー姜尚中  集英社 新書2007 にっぽんさばいばる
ジャパン・ハンド春原剛  文藝春秋社 新書2006 じゃぱんはんと
朝鮮王朝最後の皇太子妃本田節子  文藝春秋社 文庫1991 ちょうせんおうちょうさいご
新左翼運動獄中書簡集信濃太郎 編著  新泉社  1994連合赤軍事件獄中書簡 ピース缶・日石・土田邸事件書簡東アジア反日武装戦線爆弾闘争獄中書簡しんさよくうんどうごくちゅう
台湾・暗黒の五〇年代を生きた人々   台湾の民主運動を考える会  1994 たいわんあんこくの
〈物語〉の廃墟から −高橋哲哉対話・時評集高橋哲哉  影書房  2004 ものがたりのはいきょから
強奪の資本主義 −戦後日本資本主義の軌跡ー林直道  新日本出版社  2007 ごうだつのしほんしゅぎ
北朝鮮へのエクソダス 「帰国事業」の影をたどるテッサ・モーリスースズキ田代泰子 朝日新聞社  2007 きたちょうせんへのえくそだす
未来をひらく歴史 第2版 東アジア3国の近現代史日中韓3国共通歴史教材委員会  高文研  2006日本・中国・韓国=共同編集みらいをひらくれきし
官僚とメディア魚住昭  角川書店 新書2007 かんりょうとめでぃあ
未完のレーニン 〈力〉の思想を読む白井聡  講談社  2007 みかんのれーにん
マルチチュード〔上〕 〈帝国〉時代の戦争と民主主義アントニオ・ネグリ/マイケル・ハート幾島幸子 日本放送出版協会  2005 まるちちゅーど
マルチチュード〔下〕 〈帝国〉時代の戦争と民主主義アントニオ・ネグリ/マイケル・ハート幾島幸子 日本放送出版協会  2005 まるちちゅーど
国家と神とマルクス 佐藤優  大洋企画出版  2007「自由主義的保守主義者」かく語りきこっかとかみとまるくす
マルクスを再読する 新装版的場昭弘  五月書房  2005 まるくすをさいどく
マルクスから見たロシア、ロシアから見たマルクス 的場昭弘  五月書房  2007レーニンの革命論、オリエンタリズム、国家イデオロギー装置論をめぐってまるくすからみたろしあ
沖縄密約 −〈情報犯罪」と日米同盟西山太吉  岩波書店 新書2007 おきなわみつやく
参議院なんかいらない村上正邦+平野貞夫+筆坂秀世  幻冬社 新書2007 さんぎいんなんかいらない
公害原論 1宇井純  亜紀書房  1971 こうがいげんろん
公害原論 2宇井純  亜紀書房  1971 こうがいげんろん
公害原論 3宇井純  亜紀書房  1971 こうがいげんろん
青鞜の時代堀場清子  岩波書店 新書1988 せいとうのじだい
道 吉野せい作品集吉野せい  彌生書房  1977 みち
講座おんな 1 なぜおんな   筑摩書房  1972 こうざおんな
子どもからの自立 おんなの女が学ぶということ伊藤雅子  未来社  1975 こどもからのじりつ
主婦とおんな   未来社  1973国立市公民館市民大学セミナーの記録しゅふとおんな
おんなの戦後史もろさわようこ  未来社  1971 おんなのせんごし
いのちの女たちへ −とり乱しウーマン・リブ論ー田中美津  田畑書店  1972 いのちのおんなたちへ
まだ「フェミニズム」がなかったころ −1970年代、女を生きる加納美紀代  インパクト出版会  1994 まだふえみにずむが
奔馬 河上肇の妻草川八重子  角川書店  1996 ほんまかわかみはじめのつま
危機の女シモーヌ・ボーヴァワール朝吹登水子 人文書院  1969 ききのおんな
中国現代史 壮大なる歴史のドラマ中嶋嶺雄編  有斐閣  1981 ちゅうごくげんだいし
現代中国 移行期の政治社会天児慧  東京大学出版会  1998 げんだいちゅうごく
現代中国の歴史 1949−1985宇野重昭・小林弘二・矢吹晋  有斐閣  1986 げんだいちゅうごく
覚醒 −撫順戦犯管理所の六年中国帰還者連絡会翻訳編集委員会  新風書房  1995日本戦犯改造の記録かくせい
甦る自由都市 上海高井清司  読売新聞社  1993 よみがえるじゆうとし
毛沢東の考え方杉本達夫・西野広祥  徳間書店 新書1966 もうたくとうの
チャイナ・クライシス 重要文献 第1巻 矢吹晋編訳 蒼蒼社  1989 ちゃいなくらいしす
中国革命と国際環境 中国共産党の国際情勢認識とソ連 1937年ー1960年高橋伸夫  慶応義塾大学出版会  1996 ちゅうごくかくめいと
中国との再会 −1954−1994年の経験ハンス・マイヤ青木隆嘉 法政大学出版局  1996 ちゅうごくとのさいかい
立ちあがる中国知識人 −方励之と民主化の声刈間文俊+代田智明  凱風社  1989 たちあがるちゅうごくちしきじん
中国ー12億人の改革開放 @ NHK中国プロジェクト  日本放送出版協会  1995正義は人民法院に在り 広州青春クラフィティ さらば黄土の大地ちゅうごく
中国よ変われ −民主は賜わるものではない方励之末吉作 学生社  1989 ちゅうごくよかわれ
中国人の苦悶 なぜ、こうも堕落し、腐敗したか新華社・人民日報記社団張良澤・宗像隆幸 光文社 新書1989 ちゅうごくじん
観測 中ソの経済改革 成功するか歴史的大実験永田実・稲田晃久  日本経済新聞社  1988 かんそく
長安から北京へ司馬遼太郎  中央公論社  1976 ちょうあんから
大村収容所朴正功  京都大学出版会  1967 おおむらしゅうようしょ
ペレストロイカミハイル・ゴルバチョフ田中直毅 講談社  1987 ぺれすとろいか
検証・ペレストロイカ −ソビエト改革のルーツと現状ガブリール・ポホフ/N・アジュベイ大朏人一/佐々木照央 TBSプリタニカ  1990 けんしょうぺれすとろいか
レーニン批判の時代三浦つとむ  勁草書房   1983 れーにんひはんのじだい
スターリン批判の時代 三浦つとむ選集 1三浦つとむ  勁草書房   1983 すたーりんひはん
モスクワ人民戦線 −下からのペレストロイカーボリス・カガルリッキー佐久間邦夫・水谷驍・湯川順夫 柘植書房  1989 もすくわじんみんせんせん
ソ連経済の歴史的転換はなるかS・ブラギンスキ/V・シュヴィドコー  講談社 新書1991 それんけいざい
私の見たペレストロイカ和田春樹  岩波書店 新書1987 わたしのみたぺれすとろいか
中国の経済改革小島麗逸編著  勁草書房   1988 ちゅうごくのけいざいかいかく
岩波講座 現代中国第2巻 中国経済の転換山内一男編集責任  岩波書店  1989 いわなみこうざ
中国史の目撃者 −毛沢東から@小平までジョン・ロドリック山田耕介 TBSプリタニカ  1994 ちゅうごくしのもくげきしゃ
中国 次の超大国 アジア型戦略の台頭ウィリアム・H・オーバーホルト浅野輔 サイマル出版会  1994 ちゅうごく
中国の悲劇中嶋嶺雄  講談社  1989 ちゅうごくのひげき
トロツキー 新路線トロツキー藤井一行 柘植書房  1989 とろつきー
カストロ 革命を語るカストロ後藤政子編訳 同文館  1995 かすとろ
唯物弁証法の成立と歪曲 三浦つとむ選集・補巻三浦つとむ  勁草書房   1991 ゆいぶつべんしょうほう
弁証法の復権 三浦つとむ再読津田道夫  社会評論社  2000 べんしょうほう
広松渉コレクション(全6巻)第4巻 物象化論と経済学批判広松渉  情況出版  1995 ひろまつわたる
情報社会の病理学仲田誠  砂書房  1977 じょうほうしゃかい
危険なデモクラシイ −Xデーに何がおこるか民衆の表現の自由を確立する会編  インパクト出版会  1988 きけんなでもくらしい
哲学問答 第一分冊中国共産党江西省委員会党学校哲学研究室阿間俊介 新日本出版社  1957 てつがくもんどう
哲学問答 第二分冊中国共産党江西省委員会党学校哲学研究室阿間俊介 新日本出版社  1958 てつがくもんどう
哲学問答 第三分冊中国共産党江西省委員会党学校哲学研究室阿間俊介 新日本出版社  1958 てつがくもんどう
自然と人間の哲学内山節  岩波書店  1988 しぜんとにんげんのてつがく
弁証法談叢三枝博音  中央公論社  1935 べんしょうほう
生活過程論の射程中野轍三  窓社  1989 せいかつかていろん
講座日本史 第6巻 日本帝国主義の形成歴史学研究会/日本史研究会  東京大学出版会  1970 こうざにほんし
古代は輝いていた 1古田武彦  朝日新聞社  1984「風土記」にいた卑弥呼こだいはかがやいていた
古代は輝いていた 2古田武彦  朝日新聞社  1985日本列島の大王たちこだいはかがやいていた
倭人伝を徹底して読む古田武彦  大阪書籍  1987 わじんでん
中世倭人伝村井章介  岩波書店 新書1993 ちゅうせいわじんでん
昭和史を読む50のポイント保坂正康  PHP研究所  1988 しょうわしをよむ
ドキュメント昭和史 1 昭和初年林茂編  平凡社  1975 どきゅめんとしょうわし
住んでみた成都 蜀の国の日常生活内藤利信  サイマル出版会  1991四川大学・日本語教師の体験記録すんでみたせいと
現代中国の展開竹内実  日本放送出版協会  1987 げんだいちゅうごく
ソビエトの経済改革 −ソ連経済活性化の条件A・G・アガンベギャン『海外評論』編集部 ありえす書房  1986 そびえとのけいざいかいかく
神はその天使を破滅させる −スターリン体制を生きてアイノ・クーシネン島谷逸夫・島谷謙 社会評論社  1990 かみはそのてんしを
ロックフェラー帝国の陰謀 PART・1ゲイリー・アレン高橋良典 自由国民社  1984 ろっくふぇら
ロックフェラー帝国の陰謀 PART・2ゲイリー・アレン高橋良典 自由国民社  1986 ろっくふぇら
日本再生プログラム 1石川ひろし  紫翠会出版  2001 にほんさいせい
エコロジーとマルクス主義いいだもも  緑風出版  1982 えころじー
現代社会主義の政治経済学 上巻エリ・アバルキン編岡田進 協同産業出版部  1987 げんだいしゃかいしゅぎ
現代社会主義の政治経済学 下巻エリ・アバルキン編岡田進 協同産業出版部  1988 げんだいしゃかいしゅぎ
マルクスと歴史の現実広松渉  平凡社  1990 まるくすと
いまマルクスが面白い 現代を読み解く事典いいだもも・伊藤誠・平田清明  有斐閣 新書1988 いままるくすがおもしろい
マルクス −人と思想ー小牧治  清水書院  1966 まるくす
共産主義者宣言カール・マルクス金塚貞文 太田出版  1993 きょうさんしゅぎ
政治改革山口二郎  岩波書店 新書1993 せいじかいかく
天皇の肖像多木浩二  岩波書店 新書1988 てんのうのしょうぞう
国家非武装の原理と憲法九条 −憲法・自衛隊・安保の戦後史中北龍太郎  社会評論社  1997 こっかひぶそうの
水に聴く共同通信社編  共同通信社  1994 みずにきく
援助貴族は貧困に巣喰うグレアム・ハンコック武藤一羊監訳 朝日新聞社  1992 えんじょきぞく
世界経済の再編成 −その構造と変動ー現代体制研究会  晃洋書房  1982 せかいけいざい
バイオノミックス 進化する生態系としての経済マイケル・ロスチャイルド石関一夫 TBSプリタニカ  1995 ばいおのみっくす
現代のマルクス経済学伊藤誠  社会評論社  1988 げんだいのまるくす
経済学批判 1 特集 現代資本主義「経済学批判」編集委員会  社会評論社  1976 けいざいがくひはん
経済学批判 4 特集 資本論「経済学批判」編集委員会  社会評論社  1978 けいざいがくひはん
経済学批判 7 特集 現代社会主義「経済学批判」編集委員会  社会評論社  1979 けいざいがくひはん
資本論を物象化論を視軸にして読む広松渉  岩波書店  1986 しほんろん
「資本論」と場所的経済学 −経済学転換の哲学的基礎ー根井康之  農山漁村文化協会  1988 しほんろんと
「資本論」とペレストロイカヤ・ペヴズネル岡田進 協同産業出版部  1988 しほんろんと
経済学入門(改訂版)河野健二  ミネルヴァ書房  1963 けいざいがくにゅうもん
経済学を変えた七人 栄光のノーベル経済学賞・受賞者w・ブレイト/R・W・スペンサー佐藤隆三・小川春男・須賀晃一 勁草書房   1988 けいざいがく
経済学置塩信雄・鶴田満彦・米田康彦  大月書店  1988 けいざいがく
講座・現代経済学 第1巻監修者・島恭彦  青木書店  1978 こうざげんだいけいざいがく
経済学の神話性E・J・ミシャン都留重人・柴田徳衛・鈴木哲太郎 ダイヤモンド社  1987 けいざいがくの
経済学における保守とリベラル佐和隆光  岩波書店  1988 けいざがくにおける
現代資本主義の構造分析大島雄一  大月書店  1991 げんだいしほんしゅぎ
経済学史入門出口勇蔵編  有斐閣  1969 けいざいがくし
経済史入門塩澤君夫・近藤哲生  有斐閣 新書1979 けいざいしにゅうもん
日本経済史 社会形成のあゆみ=古代から近世へ逆井孝仁・北島万次・野田嶺志・富沢清人  有斐閣 新書1982 にほんけいざいし
近代日本経済史 −資本主義の成立・発展・崩壊山本弘文・寺谷武明・奈倉文二  有斐閣 新書1980 きんだいにほんけいざいし
現代の世界経済と日本経済 下 日本経済の現実分析日本科学者会議編  大月書店  1980 げんだいのせかいけいざい
多国籍企業と重層的統合化杉本昭七編著  同文館  1986 たこくせききぎょう
現代世界経済をとらえる編・杉本昭七/関下稔/藤原貞雄/松村文武  東洋経済新報社  1987 げんだいせかいけいざい
世界経済100問100答 86年版編・日本経済新聞社  日本経済新聞社  1985 せかいけいざい
どうみる世界と日本の経済佐々木憲昭  新日本出版社  1986 どうみるせかいと
ODA援助の現実鷲見一夫  岩波書店 新書1989 おぢええんじょ
現代世界経済 パクス・アメリカーナの構造と運動関下稔  有斐閣  1986 げんだいせかいけいざい
貨幣論岩井克人  筑摩書房  1993 かへいろん
新訳 大恐慌 1929年は再びくるか!?ジョン・K・ガルフレイス牧野昇 徳間書店  1988 しんやくだいきょうこう
釜ヶ崎 炊き出しのうたいながきひろし  海風社  1989 かまがさき
イメージと意志 −人間の心をさぐる津田道夫  社会評論社  1989 いめいじ
反差別共同闘争上田卓三  明治図書出版 新書1976 はんさべつきょうどうとうそう
日産共栄圏の危機 −労使二重権力支配の構造ー青木慧  汐文社  1980 にっさんきょうえいけん
労働組合員教科書監修・労働者教育協会  学習の友社  1973 ろうどうくみあい
労働組合運動の前進のために −現状、課題とわが党の任務ー日本労働党中央委員会労働組合対策部     1984 ろうどうくみあいうんどう
労働組合員教科書 実務編編・全日本運輸一般労働組合  学習の友社  1983 ろうどうくみあい
あたりまえの労働組合へ佐藤芳夫  亜紀書房  1973 あたりまえの
働くもののガイドブック関西地区生コン支部労働組合     1984 はたらくものの
職場の労働運動 −要求づくりと団体交渉内山光雄  労働旬報社  1970 しょくばの
コンピュータ合理化と労働運動労働運動研究所編著  三一書房  1980 こんぴゅーたごうりか
たたかう個人加盟労働組合山岸一章  太郎書店  1967 たたかうこじいかめい
労働の現象学ジャン=リュク・プチ今村仁司/松村哲久 法政大学出版局  1988叢書・ウニベルシタス 249ろうどうのげんしょうがく
現代日本の教育イデオロギー編著/鷲田小弥太・田畑稔・笹田利光  青弓社  1983 げんだいにほんのきょういく
兵器大国日本 防衛投資とポスト・カー産業前田哲男  現代史出版会  1983 へいきたいこくにほん
自衛隊よ、夫を返せ!田中伸尚  現代書館  1980 じえいたいよ
有事立法が狙うもの軍事問題研究会  三一書房  1978 ゆうじりっぽう
生命系のエコノミー −経済学・物理学・哲学への問いかけ玉野井芳郎  新評論  1982 せいめいけいのえこのみ
水が流れている 屋久島のいのちの森から山尾三省・山下大明  NTT出版  1995 みずがながれている
砒素ミルク 1谷川正彦/能瀬英太郎  砒素ミルク製造会社「森永」とその犯罪を  1971森永と共犯者たちによる被害者抹殺の16年ひそみるく
砒素ミルク 2谷川正彦  砒素ミルク製造会社『森永」とその犯罪を  1973「守る会」18年のたたかいの原点被災者同盟の記録ひそみるく
砒素ミルク 3能瀬英太郎編  砒素ミルク製造会社『森永」とその犯罪を  1974岡山県粉乳砒素中毒調査委員会会議メモひそみるく
現代科学と公害編集代表 宇井純  勁草書房   1972公開自主講座「公害原論」第2学期 1げんだいかがく
現代社会と公害編集代表 宇井純   勁草書房   1972公開自主講座「公害原論」第2学期 2げんだいしゃかいと
改訂新版・エントロビーの法則 −地球の環境破壊を救う英知ジェレミー・リフキン竹内均 祥伝社  1990 かいていしんはんえんとろび
天の魚石牟礼道子  筑摩書房  1974 てんのうお
公害列島70年代宇井純  亜紀書房  1972 こうがいれっとう
祖さまの郷土 水俣から砂田明  講談社  1975 そさまのきょうど
エコロジー共働体への道 −労働と失業の社会を超えてアンドル・ゴルツ辻由美 技術と人間  1985 えころじ
自然を捨てた日本人 −破壊と保全・復興の谷間で北原貞輔・石井薫  東海大学出版会  1994 しぜんをすてた
水俣病は終っていない原田正純  岩波書店 新書1985 みなまたびょう
水の環境戦略中西準子  岩波書店 新書1994 みずのかんきょう
都市と水高橋裕  岩波書店 新書1988 としとみず
私の公害闘争宇井純  潮出版社 新書1971 わたしのこうがいとうそう
原発が来た、そして今朝日新聞福井支局  朝日新聞社  1990 げんぱつがきた
日本の原子力発電 安全な開発をめざして中島篤之助/安斎育郎  新日本出版社 新書1974 にほんのげんしりょく
世界飢餓の構造 いま世界に食糧が不足しているかフランセス・ムア・ラッ/ジョセフ・コリンズ鶴見宗之助 三一書房  1988 せかいきがのこうぞう
認識と芸術の理論三浦つとむ  勁草書房   1970 にんしきとげいじゅつ
或る戦時日誌中村丈夫  鹿砦社  1977 あるせんじにっし
幕末・維新 シリーズ日本近現代史@井上勝生  岩波書店 新書2006 ばくまついしん
民権と憲法 シリーズ日本近現代史A牧原憲夫  岩波書店 新書2006 みんけんとけんぽう
日清・日露戦争 シリーズ日本近現代史B原田敬一  岩波書店 新書2007 にっしんにちろせんそう
大正デモクラシー シリーズ日本近現代史C成田龍一  岩波書店 新書2007 たいしょうでもくらしー
満州事変から日中戦争へ シリーズ日本近現代史D加藤陽子  岩波書店 新書2007 まんしゅうじへんから
親米と反米 −戦後日本の政治的無意識吉見俊哉  岩波書店 新書2007 しんべいとはんべい
赤軍記者グロースマン 独ソ戦取材ノート 1941−45アントニー・ビーヴァー/リューバ・ヴィノクラードヴァ編川上洸 白水社  2007 せきぐんきしゃ
21世紀 ドストエフスキーがやってくる大江健三郎ほか  集英社  2007 にじゅういっせいき
リトビネンコ暗殺アレックス・ゴールドファーブ/マリーナ・リトビネンコ加賀山卓朗 早川書房  2007 りとびねんこあんさつ
素描・1960年代 川上徹・大窪一志  同時代社  2007 そびょう
日本文化における時間と空間加藤周一  岩波書店  2007 にほんぶんかにおける
偽装請負 −格差社会の労働現場朝日新聞特別報道チーム  朝日新聞社  2007 ぎそううけおい
国家情報戦略佐藤優・高永  講談社 新書2007 こっかじょうほうせんりゃく
情報戦の時代ーインターネットと劇場政治加藤哲郎  花伝社  2007 じょうほうせんのじだい
大江健三郎 作家自身を語る 大江健三郎  新潮社  2007(聞き手・構成)尾崎真理子おおえけんさぶろう
小さな島の大きな戦争ー東チモール独立革命戦争東チモールの独立に連帯する会     1985 ちいさなしまの
国鉄 民営分割の政治算術ー史上最大の計画倒産菊池吾郎  新時代社  1986 こくてつみんえいぶんかつ
五分の虫、一寸の魂松下竜一  筑摩書房  1975 ごぶのむし
地球環境報告石弘之  岩波書店 新書1988 ちきゅうかんきょう
天保の義民松好貞夫  岩波書店 新書1962 てんぽのぎみん
弥生の王国 北九州古代国家と奴国の王都鳥越憲三郎  中央公論社 新書1994 やおいのおうこく
財政構造改革小此木潔  岩波書店 新書1998 ざいせいこうぞうかいかく
ハイテク社会と労働 −何が起きているかー森清  岩波書店 新書1989 はいてくしゃかい
SDI批判豊田利幸  岩波書店 新書1988 えすじあいひはん
世界政治をどう見るか鴨武彦  岩波書店 新書1993 せかいせいじ
現代日本の保守政治内田健三  岩波書店 新書1989 げんだいにほんの
国際協力の新しい風 −パワフルじいさん奮戦記ー中田正一  岩波書店 新書1990 こくさいきょうりょく
平成不況の政治経済学 成熟化社会への条件佐和隆光  中央公論社 新書1994 へいせいふきょうの
市場経済学の源流 マーシャル、ケインズ、ヒックス井上義朗  中央公論社 新書1993 しじょうけいざいがく
国際金融入門岩田規久男  岩波書店 新書1995 こくさいきんゆう
哲学入門 行動への生きた指針ジョルシュ・ホリツェル陸井四郎 三一書房 新書1955 てつがくにゅうもん
問題群 −哲学の贈りものー中村雄二郎  岩波書店 新書1988 もんだいぐん
新哲学入門広松渉  岩波書店 新書1988 しんてつがくにゅうもん
唯物史観の原像 その発想と射程広松渉  三一書房 新書1971 ゆいぶつしかん
哲学の現在 −生きること 考えることー中村雄二郎  岩波書店 新書1977 てつがくのげんざい
哲学以前の哲学松浪信三郎  岩波書店 新書1988 てつがくいぜんの
山本秋さんを偲ぶ「山本秋さんを偲ぶ」編集委員会     1991 やまもとあき
知識人の責任ノーム・チョムスキー清水知子・浅見克彦・野々村文宏 青弓社  2006 ちしきじんのせきにん
闘争の最小回路 −南米の政治空間に学ぶ変革のレッスン広瀬純  人文書院  2006 とうそうのさいしょうかいろ
新自由主義 その歴史的展開と現在デヴィッド・ハーヴェイ監訳・渡辺治 作品社  2007 しんじゆうしゅぎ
農村医療の原点 若月俊一の遺言若月俊一  家の光協会  2007 のうそんいりょうのげんてん
アジア・太平洋戦争 シリーズ日本近現代史E吉田裕  岩波書店 新書2007 あじあ・たいへいようせんそう
北京 皇都の歴史と空間倉沢進・李国慶  中央公論新社 新書2007 ぺきん
祖国より一人の友を海老坂武  岩波書店  2007 そこくよりひとりのともを
統一コリア 東アジアの新秩序を展望する玄武岩  光文社 新書2007 とういつこりあ
晩年のスタイルエドワード・サイード大橋洋一 岩波書店  2007 ばんねんのすたいる
お節介なアメリカノーム・チョムスキー大塚まい 筑摩書房 新書2007 おせっかいなあめりか
預言者ムハンマド鈴木紘司  PHP研究所 新書2007 よげんしゃむはんまど
生きる術としての哲学 −小田実 最後の講義編・飯田裕康 高草木光一  岩波書店  2007 いきるじゅつとしての
今ここに生きる子ども ボクシングに賭ける −アカンタレと夜学教師の日々脇浜義明  岩波書店  1996 いまここにいきる
深き夢みし −女たちの抵抗史井上とし  ドメス出版  2006 ふかきゆめみし
治安維持法とわたし(戦前編) 不屈の抵抗と青春を語り継ぐ桑原英武  日本機関紙出版センター  2007 ちあんいじほうとわたし
飢餓同盟安部公房  講談社  1970 きがどうめい
箱男安部公房  新潮社  1973 はこおとこ
荷車の歌山代巴  筑摩書房  1976 にぐるまのうた
アンネの日記アンネ・フランク皆藤幸蔵 文藝春秋社  1975 あんねのにっき
われ弱ければー矢嶋楫子伝三浦綾子  小学館  1989 われよわければ
婦人論の学習村上益子  啓隆閣  1972マルクス=レーニン主義学習双書(6)ふじんろん
小城の春秋 上高雲覧丸山昇 新日本出版社  1964中国革命文学選9しょうじょうの
小城の春秋 下高雲覧丸山昇 新日本出版社  1964中国革命文学選10しょうじょう
存在と無 第三分冊サルトル松浪信三郎 人文書院  1970サルトル全集第二十巻そんざいとむ
汚れた手(改訂版)サルトル白井浩司・鈴木力衛 人文書院  1952サルトル全集第七巻よごれたて
長白山脈を越えて楊朔島田政雄 新日本出版社  1965中国革命文学選15ちょうはくさんみゃく
革命的文学芸術論金日成  未来社  1971 かくめいてきぶんがく
社会思想史〔改訂版〕大河内一男  有斐閣  1964 しゃかいしそうし
パレスチナ 幻の国境広河隆一  草思社  1976 ぱれすちなまぼろしの
孤独な群像(1961年新版)リースマン加藤秀俊 みすず書房  1964 こどくなぐんぞう
金芝河詩集金芝河姜舜 青木書店  1974 きんしがししゅう
プリンセス・マサコ −菊の玉座の囚われ人ベン・ヒルズ藤田真利子 第三書館  2007 ぷりんせすまさこ
ナショナリズムと宗教中島岳志  春風社  2005現代インドのヒンドゥー・ナショナリズム運動なしょなりずむとしゅうきょう
文化大革命矢吹晋  講談社 新書1989 ぶんかだいかくめい
自民党はなぜ潰れないか村上正邦+平野貞夫+筆坂秀世  幻冬社 新書2007激動する政治の読み方じみんとうはなぜつぶれないか
赤い諜報員 −ゾルゲ、尾崎秀実、そしてスメドレー太田尚樹  講談社  2007 あかいちょうほういん
一期一会 上田等追悼文集岩井会編集  創生社  2007 いちごういちえ
地底の太陽金石範  集英社  2006 ちぞこのたいよう
トロツキーの挽歌片島紀男  同時代社  2007 とろつきーのばんか
生き地獄天国 −雨宮処凛自伝雨宮処凛  筑摩書房 文庫2007 いきじごくてんごく
北朝鮮は、いま北朝鮮研究会(北韓研究学会)監修・石坂浩一 岩波書店 新書2007 きたちょうせんはいま
サバイバー・フェミニズム高橋りりす  インパクト出版会  2001 さばばー・ふぇみにずむ
女性のアイデンティティの再建を目指して −エルサルバドル内戦12年の痛みクステイーナ・ガライサバル/ノルマ・バスケスディグナス読む会 柘植書房新社  2003 じょせいのあいでんていてい
戦場イラクからのメール レジスタンスに「誘拐」された三日間渡辺修孝  社会批評社  2004 せんじょういらく
俺たちは鉄路に生きる −動労千葉の歴史と教訓中野洋  労働者学習センター  2003 おれたちはてつろに
タリーズ コーナー −黒人下層階級のエスノグラフイーエリオット・リーボウ監訳・吉川徹 東信堂  2001 たりずこーなー
わからなくなった世界情勢の読み方池上彰  講談社  2001 わからなくなった
仕事が人をつくる小関智弘  岩波書店 新書2001 しごとがひとをつくる
ワーキングプア いくら働いても報われない時代が来る門倉貴史  宝島社 新書2006 わーきんぐぷあ
消費資本主義のゆくえ −コンビニから見た日本経済松原隆一郎  筑摩書房 新書2000 しょうひしほんしゅぎ
「愛国」問答 これは「ぷちナショナリズム」なのか香山リカ+福田和也  中央公論新社 新書2003 あいこくもんどう
戦争における「人殺し」の心理学デーヴ・グロスマン安原和見 筑摩書房 文庫2004 せんそうにおける
世界食料戦争天笠啓祐  緑風出版  2004 せかいしょくりょう
裁判と人権 平和に、幸福に生きるための法律ばなし大川一夫  一葉社  2005 さいばんとじんけん
それでもボクはやってない 日本の刑事裁判、まだまだ疑問あり!周防正行  幻冬社  2007 それでもぼくは
だからアメリカは嫌われるマーク・ハーツガード忠平美幸 草思社  2002 だからあめりかはきらわれる
アメリカって どんな国?円道まさみ  新日本出版社  2002 あめりかって
未完の意志 −〔資料〕六〇年安保闘争と第一次ブンド季節編集委員会  鹿砦社  1985 みかんのいし
歴史の地殻変動を見すえて藤村信  岩波書店  2007 れきしのじかくへんどう
私のマルクス 佐藤優  文藝春秋社  2007佐藤優はこうして作られた 著者初の思想的自叙伝わたしのまるくす
ゾルゲ事件 ヴケリッチの妻・淑子 愛は国境を越えて片島紀男  同時代社  2006 ぞるげじけん
リナックスの革命 −ハッカー倫理とネット社会の精神ペッカ・ヒマネン/リーナス・トヴヵルズ/マニュエル・カステル安原和見/山形浩生 河出書房新社  2001 りなっくすのかくめい
永遠の不服従のために辺見庸  毎日新聞社  2002 えいえんのふふくじゅう
出る杭は打たれる −フランス人労働司祭の日本人論アンドレ・レノン花田昌宣・斎藤悦則 岩波書店 文庫2002 でるくいはうたれる
大衆の反逆オルテカ・ガゼット神吉敬三 角川書店 文庫1960 たいしゅうのはんぎゃく
路上の夢 新宿ホームレス物語中村智志/ 写真・「昭  講談社 文庫2002 ろじょうのゆめ
日本女性の歴史 性・愛・家族 女と男の望ましい関係をめざして綜合女性史研究会  角川書店  1992 にほんじょせいのれきし
殺しあう市民たち 〈旧ユーゴ内戦、決死体験ルポ〉吉岡達也  第三書館  1993 ころしあうしみんたち
海外ボランティア入門吹浦忠正  自由国民社  1994 かいがいぼらんていあ
占領と改革 シリーズ日本近現代史F雨宮昭一  岩波書店 新書2008 せんりょうとかいかく
日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか内山節  講談社 新書2007 にほんじんはなぜきつね
ヤクザと日本 −近代の無頼宮崎学  筑摩書房 新書2008 やくざとにほん
昭和天皇原武史  岩波書店 新書2008 しょうわてんのう
1960年代論三上治  批評社  2000 せんきゅうひゃくろくじゅうねん
検証 党組織論 抑圧型から解放型への組織原理の転換生田あい・小西誠・いいだもも・他  社会批評社  2004 けんしょうとうそしきろん
在日姜尚中  集英社 文庫2008 ざいにち
老いを照らす瀬戸内寂聴  朝日新聞社 新書2008 おいをてらす
幕末の大奥 天璋院と薩摩藩畑尚子  岩波書店 新書2007 ばくまつのおおおく
日中外交の証言中江要介  蒼天社出版  2008 にっちゅうがいこうのしょうげん
ルポ 貧困大国アメリカ堤未果  岩波書店 新書2008 るぽひんこんたいこくあめりか
若松孝ニ 反権力の肖像四方田犬彦・平沢剛・編  作品社  2007 わかまつこうじ
歴史の風景 歴史家はどのように過去を描くのかジョン・L・ギャディス浜林正夫・柴田知薫子 大月書店  2004 れきしのふうけい
市民はいかにして戦争に動員されるかー戦争史の底辺を歩んで小森良夫  新日本出版社  2008 しみんはいかにして
戦後日本は戦争をしてきた姜尚中 小森陽一  角川書店 新書2007 せんごにほんは
抵抗の群像 第一集治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟編集  光陽出版社  2008 ていこうのぐんぞう
大いなる死 死と生の幸福論羽仁進  光文社  2001 おおいなるし
終わりなき革命ーハンガリー一九五六ビル・ローマックス南塚信吾 彩流社  2006 おわりなきかくめい
スターリンと日本ロイ・メドヴェージェフ/佐々木洋海野幸男 現代思潮新社  2007 すたーりんと
在日朝鮮人はなぜ帰国したのか 在日と北朝鮮50年小此木政夫監修/東北アジア問題研究所編  現代人文社  2004 ざいにちちょうせんじん
金正日を告発する 黄長Yの語る朝鮮半島の実相久保田るり子編著  産経新聞出版  2008 きんしょうにちをこくはつする
戦争という仕事内山節  信濃毎日新聞社  2006 せんそうというしごと
若者が主役だったころ −わが六〇年代色川大吉  岩波書店  2008 わかものがしゅやく
@小平秘録 上伊藤正  産経新聞出版  2008 とうしょうへいひろく」
私たちは、脱走アメリカ兵を越境させた……ベ平連/ジャテック、最後の密出国作戦の回想高橋武智  作品社  2007 わたしたちはだっそうあめりか
京大時計台裁判の10年 −第T集  69年京大時計台医学部図書館闘争公判統一被告団     1980最終意見陳述集きょうだいとけいだい
京大時計台裁判の10年 −第U集ー69年京大時計台医学部図書館公判統一被告団     1981証言・京大闘争きょうだいとけいだい
それぞれの韓国そして朝鮮ー姜尚中対談集姜尚中・磯崎新・井筒和幸・黒田福美・澤地久枝・他  角川学芸出版  2007 それぞれのかんこく
日本 根拠地からの問い姜尚中・中島岳志  毎日新聞社  2008 にほんこんきょちから
貧困と愛国雨宮処凛・佐高信  毎日新聞社  2008 ひんこんとあいこく
どん底の流儀 逃げる、腐らず、自分に打ち克つ田中森一・筆坂秀世  情報センター出版部 新書2008 どんぞこのりゅうぎ
「心」が支配される日斎藤貴男  筑摩書房  2008 こころがしはいされるひ
@小平秘録 下伊藤正  産経新聞出版  2008 とうしょうへいひろく
明日につなげたい78歳からのブログ時評菅生厚  清風堂書店  2008 あすにつなげたい
情報戦と現代史 −日本国憲法へのもうひとつの道加藤哲郎  花伝社  2007 じょうほうせんとげんだいし
わが夫、チェ・ゲバラ 愛と革命の追憶アレイダ・マルチ後藤政子 朝日新聞出版  2008 わがおうとちえげばら
実相 −日本共産党の査問事件油井喜夫  七つ森書館  2008 じっそうにほんきょうさんとうのさもんじけん
女は胆力園田天天光  平凡社 新書2008 おんなはたんりょく
象徴天皇制と皇位継承笠原英彦  筑摩書房 新書2008 しょうちょうてんのうせいと
新華僑 老華僑 −変容する日本の中国人社会驃路美 劉傑  文藝春秋社 新書2008 しんかきょうろうかきょう
反貧困 −「すべり台社会」からの脱出湯浅誠  岩波書店 新書2008 はんひんこん
原発・正力・CIA 機密文書で読む昭和裏面史有馬哲夫  新潮社 新書2008 げんぱつしょうりき
米原万里の「愛の法則」米原万里  集英社 新書2007 よねはらまりの
イラクは食べる −革命と日常の風景酒井啓子  岩波書店  2008 いらくはたべる
されど われらが日々ー柴田翔  文藝春秋社 文庫2007 されどわれらがひび
医者、用水路を拓く アフガンの大地から世界の虚構に挑む中村哲  石風社  2007 いしゃようすいろをひらく
早稲田細胞・一九五二年鈴木茂夫  同時代社  2007 わせださいぼう
すばらしき アメリカ帝国ノーム・チョムスキー岡崎玲子 集英社  2008 すばらしきあめりか
革新京都の先駆者たち 治安維持法犠牲者の群像岡本康  つむぎ出版  2008 かくしんきょうとの
姜尚中の青春読書ノート姜尚中  朝日新聞出版 新書2008 かんしょうちゅうの
ロシア 闇と魂の国家亀山郁夫+佐藤優  文藝春秋社 新書2008 ろしあやみとたましいの
強権と不安の超大国・ロシア 旧ソ連諸国から見た「光と影」広瀬陽子  光文社 新書2008 きょうけんとふあんの
歴史家の嘘と夢色川大吉  朝日新聞社  1974 れきっしかのうそとゆめ
武田大蔵さんを偲ぶ武田大蔵追悼文集刊行委員会編集    パンフ1999 たけだだいぞう
遺志を継ぎ励まし合い大阪いしずえ会結成20周年記念文集小委員会    パンフ2004 いしをつぎはげましあい
尾崎孝三郎さんを偲んで     パンフ2004地域住民の利益守って議員活動四十五年おざきこうさぶっろう
権力に抗し人類を愛し続けた日本共産党員 井之口薫さん井之口薫さんを偲ぶ会・編     2006 いのぐちかおる
治安維持法下の青春を語る治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟大阪府本部編    パンフ2002 ちあんいじほうかのせいしゅん
手わたす想いを −語り継ぐ大阪民医連の歩み 創設から七〇年までー大阪民主医療機関連合会     1999 てわたすおもい
とりで      1990株式会社関西共同印刷所社内報 1967−1990 寄稿集とりで
時代を生きた革命家たち広井暢子  新日本出版社  1998 じだいをいきたかくめいかたち
「喜」の回顧 中田鉄写真集中田鉄     2004 きのかいこ
宮本顕治青春論宮本顕治  新日本出版社 新書1982 みやもとけんじ
時をはばたいて 青春編柳河瀬精  柳文庫  2005 ときをはばたいて
憲法改悪反対・九条を守るー国民的運動の今と明日ー上田耕一郎  新日本出版社  2005 けんぽうかいあくはんたい
教養のための日本史入門加藤文三  新日本出版社  1986 きょうようのためのにほんし
「赤旗」の六十年   日本共産党中央委員会出版局  1988 あかはたの
日本共産党の六十五年 上   日本共産党中央委員会出版局  1988 にほんきょうさんとう
日本共産党の六十五年 下   日本共産党中央委員会出版局  1988 にほんきょうさんとう
新しい日本への道 日本共産党の路線 3宮本顕治  新日本出版社  1970 あたらしいにほんへのみち
社会科学総合辞典社会科学辞典編集委員会  新日本出版社  1992 しゃいかいかがくそうごうじてん
北条信一思い出記北条信一思い出記制作実行委員会     2005信さんのあんじょう頼んます 農民とともに 大衆とともにほうじゅしんいちおみで
新・日本共産党綱領を読む不破哲三  新日本出版社  2004 しんにほんきょうさんとう
堺市職労運動史 1946−1995堺市職員労働組合     1999 さかいししょくろう
わが地方の共産党史       0日本共産党創立六十周年記念(1922−1982)わがちほうのきょうさんとう
わが地方の進歩と革命の伝統      0日本共産党創立五十周年記念特集 1922−1972わがちほうのしんぽ
黎明の光にむかって −夫・宮井進一とともに宮井清香  ひかり書房  1996 れいめいのひかりに
宇賀神弁護控 こちらよろず相談所宇賀神直  GU出版  1990 うががみべんごし
ユダヤ人とイギリス帝国度会好一  岩波書店  2007 ゆだやじんといぎりすていこく
中国はいかにチベットを侵略したかマイケル・ダナム山際素男 講談社インターナショナル  2006 ちゅうごくはいかに
甘粕正彦 乱心の曠野佐野真一  新潮社  2008 あまかすまさひこ
悩む力姜尚中  集英社 新書2008 なやむちから
逆接の民主主義 −格闘する思想大澤真幸  角川書店 新書2008 ぎゃくせつのみんしゅしゅぎ
不可能性の時代大澤真幸  岩波書店 新書2008 ふかのうせいのじだい
野宿生活者自立支援シンポジュム in神奈川(特非)参加型システム研究所    パンフ2003「ホームレスの自立の支援等に関する特別措置法」をふまえて その問題点と自立支援策の拡充に向けてのじゅくせいかつしゃ
ホームレス問題 何が問われているか小玉徹  岩波書店 パンフ2003 ほーむれすもんだい
直接税と間接税 暮らしは変わるか 財政はどうなるか北野弘久  岩波書店 パンフ1987 ちょくせつぜいとかんせつぜい
日本社会と天皇制網野善彦  岩波書店 パンフ1988 にほんしゃかいとてんのうせい
『世界』の40年 戦後を見直す、そして、いま大江健三郎・安江良介  岩波書店 パンフ1984 せかいのよんじゅうねん
建国50周年にあたり、ふりかえる 中国革命とは何だったのか? 中国はどこへ進むか?石村勝美    パンフ1999 ちゅうごくかくめい
司法「改革」と治安弾圧鈴木達夫  労働者学習センター パンフ2003 しほうかいかくとちあんだんあつ
差別とたたかう文化「差別とたたかう文化」刊行会    パンフ2002吹田事件さべつとたたかう
近現代史をどう見るか −司馬史観を問う中村政則  岩波書店 パンフ1997 きんげんだいしを
三木〈政治改革〉試案とは何か鯨岡兵輔/土井たか子/田英夫/国弘正雄  岩波書店 パンフ1993 みきせいじかいかくしあん
ドキュメント戦後史 なぜ教科書裁判をたたかったのか家永三郎/暉峻淑子  岩波書店 パンフ1994 なぜきょうかしょさいばんを
ドキュメント戦後史 ある、とくべつな幹部警察官の戦後松橋忠光/書き手 小林道雄  岩波書店 パンフ1994 あるとくべつなかんぶけいさつかん
戦争に抵抗した人々 第1集 −治安維持法下の体験ー治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟大阪府本部    パンフ1985 せんそうにていこうしたひとびと
チェ・ゲバラの記憶フィデル・カストロ柳原孝敦 トランスワールドジャパン  2008 ちぇげばらのきおく
科学と社会 科学者の社会的責任都留重人  岩波書店 パンフ2004 かがくとしゃかい
なぜ今、日米安保か都留重人  岩波書店 パンフ1996 なぜいまにちべいあんぽか
人間みな平等住井すえ  岩波書店 パンフ1994 にんげんみなびょうどう
九十歳の人間宣言住井すえ  岩波書店 パンフ1992 きゅうじゅうさいのにんげんせんげん
わだつみ不戦の誓い大南正瑛/加藤周一  岩波書店 パンフ1994 わだつみふせんの
戦争責任の受けとめかた=ドイツと日本=加藤周一国民教育文化綜合研究所アドバンテージサー   パンフ1993 せんそうせきにんの
転換期 今と昔 −若い人たちへ加藤周一  かもがわ出版 パンフ1995 てんかんきいまとむかし
どうなる世界 どうなる日本 9月11日のかなた加藤周一  かもがわ出版 パンフ2002 どうなるせかい
さらば おまかせ民主主義佐高信編  岩波書店 パンフ1997 さらばおまかせ
小泉純一郎の思想佐高信  岩波書店 パンフ2001 こいずみじゅんいちろう
21世紀への変革 多元化する価値観と政治の役割ヘルムート・シュミット  岩波書店 パンフ1994 にじゅういっせいきへの
アジアから日本を問う姜尚中  岩波書店 パンフ1994 あじあからにほん
丸山貞男とその時代福田歓一  岩波書店 パンフ2000 まるやまさだお
ポスト複合不況 −21世紀日本経済の選択ー宮崎義一  岩波書店 パンフ1997 ぽすとふくごうふきょう
戦後を戦後以後、考える ノン・モラルからの出発とは何かー加藤典洋  岩波書店 パンフ1998 せんごをせんごいご
川田龍平 いま輝いて川田龍平対談山本直英  かもがわ出版 パンフ1996 かわたりゅうへい
証言 昭和史の断面 私の中国捕虜体験駒田信二  岩波書店 パンフ1991 わたしのちゅうごくほりょたいけん
イラク派兵を問う天木直人・池田香代子・野中広務・田島泰彦  岩波書店 パンフ2004 いらくはへいをとう
ヨーロッパ新潮流 二一世紀をめざす中道左派政権高橋進  御茶の水書房 パンフ2000 よーろっぱしんちょうりゅう
ナゼ日本人ハ死ヌホド働クノデスカ?〈対談〉ダグラス・スミス/斎藤茂男  岩波書店 パンフ1991 なぜにほんじんはしぬほど
「国連中心主義」と日本国憲法浅井基文  岩波書店 パンフ1993 こくれんちゅうしんしゅぎ」
沖縄は主張する大田昌秀  岩波書店 パンフ1996 おきなわはしゅちょう
玉ねぎの皮をむきながらギュンター・グラス依岡隆児 集英社  2008 たまねぎのかわを
心臓に毛が生えている理由米原万里  角川学芸出版  2008 しんぞうにけがはえて
打ちのめされるようなすごい本米原万里  文藝春秋社  2006 うちのめされるような
「生きずらさ」について 貧困、アイデンティティナショナリズム雨宮処凛・萱野稔人  光文社 新書2008 いきずらさについて
戦争絶滅へ、人間復活へ −93歳・ジャナリストの発言むのたけじ 聞き手 黒岩比佐子  岩波書店 新書2008 せんそうぜつみつへ
中流の復興小田実  日本放送出版協会 新書2007 ちゅうりゅうのふっこう
若き高杉一郎 −改造社の時代太田哲男  未来社  2008 わかきたかすぎいちろう
戦後日本共産党史 党内闘争の歴史小山弘健/編者・津田道夫  こぶし書房  2008 せんごにほんきょうさんとう
中国共産党史の論争点韓鋼/辻康吾  岩波書店  2008 ちゅうごくきょうさんとうし
高度成長 シリーズ日本近現代史G武田晴人  岩波書店 新書2008 こうどせいちょう
金融権力 −グローバル経済とリスク・ビジネス本山美彦  岩波書店 新書2008 きんゆうけんりょく
布施辰治と朝鮮高史明/大石進/李?娘/李圭洙  NPO法人高麗博物館  2008 ふさたつじと
朝鮮半島の平和と統一 −分断体制の解体期にあたって白楽晴青柳純一 岩波書店  2008 ちょうせんはんとうの
中国 静かなる革命 呉軍華  日本経済新聞出版社  2008官製資本主義の終焉と民主化へのグランドビジョンちゅうごくしずかなる
抵抗の群像 第二集編集・治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟  光陽出版社  2008 ていこうのぐんぞう
労働者共済運動史 @ 資料篇編集・労済連調査資料室  全国労働者共済生活協同組合連合会  1973 ろうどうしゃきょうさい
労働者共済運動史 A 資料篇編集・労済連調査資料室  全国労働者共済生活協同組合連合会  1974 ろうどうしゃきょうさい
労働者共済運動史 B 資料篇編集・労済連調査資料室  全国労働者共済生活協同組合連合会  1974 ろうどうしゃきょうさい
労働者共済運動史 C 資料篇編集・労済連調査資料室  全国労働者共済生活協同組合連合会  1978 ろうどうしゃきょうさい
労働者共済運動史 D 資料篇編集・労済連調査資料室  全国労働者共済生活協同組合連合会  1978 ろうどうしゃきょうさい
労働者共済運動史 E 資料篇編集・労済連調査資料室  全国労働者共済生活協同組合連合会  1978 ろうどうしゃきょうさい
悪魔のささやき加賀乙彦  集英社 新書2006 あくまのささやき
ヴェトナム新時代 −「豊かさ」への模索坪井善明  岩波書店 新書2008 べとなむ
ジャーナリズム崩壊上杉隆  幻冬舎 新書2008 じゃなりずむ
二〇世紀の自画像加藤周一  筑摩書房 新書2005 にじゅうせいきの
ドストエフスキー −謎とちから亀山郁夫  文藝春秋社 新書2007 どすとえふすき
芸術におけるわが生涯(上)スタスラフスキー蔵原惟人 江川卓 岩波書店 文庫2008 げいじゅつにおける
芸術におけるわが生涯(中)スタニスラフスキー蔵原惟人 江川卓 岩波書店 文庫2008 げいじゅつにおける
芸術におけるわが生涯(下)スタニスラフスキー蔵原惟人 江川卓 岩波書店 文庫2008 げいじゅつにおける
中国激流 13億のゆくえ興梠一郎  岩波書店 新書2005 ちゅうごくげきりゅう
金正日の正体重村智計  講談社 新書2008 きんしょうにちの
すべての経済はバブルに通じる小幡績  光文社 新書2008 すべてのけいざいは
ジャン・クリストフ(一)ロマン・ローラン豊島与志雄 岩波書店 文庫1986 じゃんくりすとふ
ジャン・クリストフ(二)ロマン・ローラン豊島与志雄 岩波書店 文庫1986 じゃんくりすとふ
ジャン・クリストフ(三)ロマン・ローラン豊島与志雄 岩波書店 文庫1986 じゃんくりすとふ
ジャン・クリストフ(四)ロマン・ローラン豊島与志雄 岩波書店 文庫1986 じゃんくりすとふ
魅せられたる魂(一)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1954 みせられたるたましい
魅せられたる魂(二)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1955 みせられたるたましい
魅せられたる魂(三)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1955 みせられたるたましい
魅せられたる魂(四)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1955 みせられたるたましい
魅せられたる魂(五)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1955 みせられたるたましい
魅せられたる魂(六)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1956 みせられたるたましい
魅せられたる魂(七)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1956 みせられたるたましい
魅せられたる魂(八)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1956 みせられたるたましい
魅せられたる魂(九)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1956 みせられたるたましい
魅せられたる魂(十)ロマン・ロラン宮本正清 岩波書店 文庫1956 みせられたるたましい
デモクラシーの冒険姜尚中/テッサ・モーリス・スズキ  集英社 新書2004 でもくらしのぼうけん
チョムスキー、民意と人権を語るノーム・チョムスキー/聞き手岡崎玲子鈴木主税 集英社 新書2005 ちょむすきみんいおかたる
人権と国家 −世界の本質をめぐる考察スラヴォイ・ジジェク岡崎玲子 集英社 新書2006 じんけんとこっか
誇りと抵抗 −権力政治を葬る道のりアルンダティ・ロイ加藤洋子 集英社 新書2004 ほこりとていこう
人間の安全保障アマルティア・セン東郷えりか 集英社 新書2006 にんげんのあんぜんほしょう
貧困の克服 −アジア発展の鍵は何かアマルティア・セン大石りら 集英社 新書2002 ひんこんのこくふく
労働は神聖なり、結合は勢力なり ―高野房太郎とその時代ニ村一夫  岩波書店  2008 ろうどうはしんせいなり
空爆の歴史 −終わらない大量虐殺荒井信一  岩波書店 新書2008 くうばくのれきし
好戦の共和国アメリカ ―戦争の記憶をたどる油井大三郎  岩波書店 新書2008 こうせんのきょうわこくあめりか
スターリン・その劇的な生涯N・N・ヤコブレフ佐藤賢明 新読書社  2004 すたりんそのげきてきなしょうがい
言葉を育てる 米原万理対談集米原万里  筑摩書房 文庫2008 こたばをそだてる
伝説の日中文化サロン 上海・内山書店太田尚樹  平凡社 新書2008 でんせつのにっちゅうぶんか
終生ヒトのオスは飼わず米原万里  文藝春秋社  2007 しゅうせいひとのおす
わが教え子、金正日に告ぐ 脱北エリート教授が暴く北朝鮮金賢植菅野朋子 新潮社  2008 わがおしえごきん
佐多稲子全集 第一巻/初期作品佐多稲子  講談社  1977 さたいねこ
佐多稲子全集 第二巻/くれない佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第三巻/素足の娘佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第四巻/私の東京地図佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第五巻/みどりの並木道佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第六巻/機械のなかの青春佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第七巻/子供の眼佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第八巻/体の中を風が吹く佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第九巻/歯車佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集  第十巻/灰色の午後佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第十一巻/振りむいたあなた佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第十二巻/渓流 塑像佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第十三巻/風になじんだ歌佐多稲子  講談社  1978 さたいねこ
佐多稲子全集 第十四巻/重き流れに佐多稲子  講談社  1979 さたいねこ
佐多稲子全集 第十五巻/樹影 時に佇つ佐多稲子  講談社  1979 さたいねこ
佐多稲子全集 第十六巻/エッセイ(戦前)佐多稲子  講談社  1979 さたいねこ
佐多稲子全集 第十七巻/エッセイ(戦後T)佐多稲子  講談社  1979 さたいねこ
佐多稲子全集 第十八巻/エッセイ(戦後U)佐多稲子  講談社  1979 さたいねこ
死刑は誰を救うか 中山千夏と語る死刑をなくす女の会編  一葉社  2004 しけいはだれをすくうか
在日一世の記憶小熊英二/姜尚中  集英社 新書2008 ざいにちいっせい
対論 部落問題組坂繁之・高山文彦  平凡社 新書2008 たいろんぶらくもんだい
自衛隊 −変容のゆくえ前田哲男  岩波書店 新書2007 じえいたい
ガセネッタ&シモネッタ米原万里  文藝春秋社 文庫2003 がせねったしもねった
不実な美女か貞淑な醜女か米原万里  新潮社 文庫1998 ふじつなびじょか
戦争文学を読む川村湊/成田隆一/上野千鶴子/奥泉光り/他  朝日新聞出版 文庫2008 せんそうぶんがくをよむ
悩める日本共産党員のための人生相談筆坂秀世  新潮社  2008 なやめるにほんきょうさんとういん
上海物語 国際都市上海と日中文化人丸山昇  講談社 文庫2004 しゃんはいものがたり
上海横光利一  岩波書店 文庫1956 しゃんはい
生きる意味上田紀行  岩波書店 新書2005 いきるいみ
対論 生き抜きこと雨宮処凛 香山リカ  七つ森書館  2008 たいろんいきぬくこと
1995年 未了の問題圏中西新太郎編  大月書店  2008 せんきゅうひゃくきゅうじゅごねん
市民たちの青春 小田実と歩いた世界小中陽太郎  講談社  2008 しみんたちのせいしゅん
ゲバラ 青春と革命横堀洋一  作品社  2005 げばらせいしゅんとかくめい
堀田善衛上海日記扈上天下一九四五堀田善衛/紅野謙介編  集英社  2008 ほったぜんえいしゃんはいにっき
埴谷雄高評論選書1 埴谷雄高政治論集埴谷雄高  講談社 文庫2004 はにやゆたか
埴谷雄高評論選書2 埴谷雄高思想論集埴谷雄高  講談社 文庫2004 はにやゆたか
埴谷雄高評論選書3 埴谷雄高文学論集埴谷雄高  講談社 文庫2004 はにやゆたか
ロマン・ロラン −生涯と芸術蜷川譲/兵藤正之助  社会思想社 文庫1958 ろまんろらん
ロマン・ロラン新村猛  岩波書店 新書1958 ろまんろらん
ミケランジェロの生涯ロマン・ロラン高田博厚 岩波書店 文庫1963 みけらんじえろ
ベートーヴェンの生涯ロマン・ロラン片山敏彦 岩波書店 文庫1965 べーとーヴぇん
生きさせる思想 −記憶の解析・生存の肯定雨宮処凛/小森陽一  新日本出版社  2008 いきさせるしそう
若者のための政治マニュアル山口二郎  講談社 新書2008 わかもののためのせいじ
サルトル −「人間」の思想の可能性ー海老坂武  岩波書店 新書2005 さるとる
ポストコロニアリズム本橋哲也  岩波書店 新書2005 ぽすところにありずむ
民族とネイション −ナショナリズムという難問塩川伸明  岩波書店 新書2008 みんぞくとねいしょん
中国の歌ごえ(上)アグネス・スメドレー高杉一郎 筑摩書房 文庫1994 ちゅうごくのうたごえ
中国の歌ごえ(下)アグネス・スメドレー高杉一郎 筑摩書房 文庫1994 ちゅうごくのうたごえ
ニューエンペラー 毛沢東と@小平の中国ハリソン・E・ソールベリー天児慧 ベネッセコーポレーション 文庫1995 にゅーえんぺらー
ニューエンペラー 毛沢東と@小平の中国ハリソン・E・ソールズベリー天児慧 ベネッセコーポレーション 文庫1995 にゅーえんぺらー
憲法九条はなぜ制定されたか古関彰一   岩波書店 パンフ2006 けんぽう
マルクス・カテゴリー事典マルクス・カテゴリー事典編集委員会  青木書店  1998 まるくすかてごり
共産党宣言ー解釈の革新篠原敏昭・石塚正英/編  御茶の水書房  1998 きょうさんとうせんげん
デスポティズムとアソシアシオン構想国分幸  世界書院  1998 ですぽてぃずむ
労使関係の歴史社会学ー多元的資本主義発展論の試み山田信行  ミネルヴァ書房  1996 ろうしかんけい
現代世界と労働運動 日本とフランス下山房雄  御茶の水書房  1997 げんだいせかい
転移する時代 −世界システムの軌道 1945−2025イマニュエル・ウォーラーステイン編丸山勝 藤原書店  1999 てんいするじだい
世界資本主義システムの歴史理論高橋誠  世界書院  1998 せかいしほんしゅぎ
二十一世紀の資本主義論岩井克人  筑摩書房  2000 にじゅういっせいきのしほんしゅぎろん
大世紀末ー世界が変わるか私が変わるーいいだももの大預言いいだもも  情況出版  1999 だいせいきまつ
「イスラム原理主義」とは何か山内昌之編  岩波書店  1996 いすらむげんりしゅぎ
日本の秘密「君が代」を深く考える古田武彦  五月書房  2000 にほんのひみつ
財政崩壊を食い止める 債務管理型国家の構想神野直彦・金子勝  岩波書店  2000 ざいせいほうかい
可能なるコミュニズム柄谷行人  太田出版  2000 かのうなるこみゅにずむ
市民社会思想の古典と現代 ルソー、ケネー、マルクスと現代市民社会平田清明編/八木紀一郎・大町慎浩 有斐閣  1996 しみんしゃかいしそう
三里塚を再び緑の大地に 空港反対闘争に賭けた上坂喜美の後半生上坂喜美遺稿追想編集委員会  アットワークス  2009 さんりづかをふたたびみどりのだいちに
破綻するアメリカ 壊れゆく世界ノーム・チョムスキー鈴木主税/浅岡政子 集英社  2008 はたんするあめりか
暴走する国家 恐慌化する世界 ー迫り来る新統制経済体制の罠副島隆彦・佐藤優  日本文藝社  2008 ぼうそうするこっか
小林多喜二 −21世紀にどう読むかノーマ・フィールド  岩波書店 新書2009 こばやしたきじ
反米大陸伊藤千尋  集英社 新書2007 はんべいたいりく
ポスト戦後社会 シリーズ日本近現代史H吉見俊哉  岩波書店 新書2009 ぽすとせんごしゃかい
ゾルゲ事件の謎を解く −国際諜報団の内幕白井久也  社会評論社  2008 ぞるげじけんのなぞをとく
ワイマール期ベルリンの日本人 −洋行知識人の反帝ネットワーク加藤哲郎  岩波書店  2008 わいまるきべるりんの
内ゲバの論理 テロリズムとは何か埴谷雄高編  三一書房 新書1974 うちげばのろんり
故園風来抄堀田善衛  集英社  1999 こえんふうらいしょう
カメラの前のモノローグ 埴谷雄高・猪熊弦一郎・武満徹マリオ・A  集英社 新書2000 かめらのまえの
豊かさへ もうひとつの道暉峻淑子  かもがわ出版  2008 ゆたかさへ
ロシアはどこに行くのか −タンデム型デモクラシーの限界中村逸郎  講談社 新書2008 ろしあはどこにいくか
中国 赤い資本主義は平和な帝国を目指す副島隆彦  ビジネス社  2008日本はどのように立ち向かうべきかちゅうごくあかいしほんしゅぎ
ジャーナリズムの可能性原寿雄  岩波書店 新書2009 じゃなりずむのかのうせい
風が見ていた 上岸恵子  新潮社  2003 かぜがみていた
風が見ていた 下岸恵子  新潮社  2003 かぜがみていた
ゾルゲ追跡(上)ディーキン/ストーリイ河合秀和 岩波書店 文庫2003 ぞるげついせき
ゾルゲ追跡(下)ディーキン/ストーリィ河合秀和訳 岩波書店 文庫2003 ぞるげついせき
オーレリアン 上巻アラゴン生島遼一 新潮社 文庫1958 おれりあん
オーレリアン 下巻アラゴン生島遼一 新潮社 文庫1958 おれりあん
30年の物語岸恵子  講談社  1999 さんじゅうねんの
私の人生 ア・ラ・カルト岸恵子  講談社  2005 わたしのじんせい
日常を愛する松田道雄  平凡社 文庫2002 にちじょうをあいする
ジジフォスの神話アルベエル・カミュ矢内原伊作 新潮社 文庫1954 じじふぉすのしんわ
広場の孤独 漢奸堀田善衛  集英社 文庫1998 ひろばのこどく
奇妙な青春堀田善衛  集英社 文庫1979 きみょうなせいしゅん
海鳴りの底から堀田善衛  新潮社 文庫1970 うみなりのそこから
バルセローナにて堀田善衛  集英社 文庫1994 ばるせろなにて
時空に端ッコ堀田善衛  筑摩書房 文庫1998 じくうにはしっこ
情熱の行方 −スペインに在りてー堀田善衛  岩波書店 新書1982 じょうねつのいくえ
スペイン断章 −歴史の感興ー堀田善衛  岩波書店 新書1979 すぺいんだんしょう
時代と人間堀田善衛  徳間書店  2004 じだいとにんげん
小田実「タダの人」の思想と文学黒古一夫  勉誠出版  2002 おだまこと
昭和史を動かしたアメリカ情報機関有馬哲夫  平凡社 新書2009 しょうわしをうごかした
対談 昭和史発掘松本清張  文藝春秋社 新書2009 たいだんしょううわし
グローバル恐慌 −金融暴走時代の果てに浜矩子  岩波書店 新書2009 ぐろばるきょうこう
明治精神史(上)色川大吉  岩波書店 文庫2008 めいじせいしんし
明治精神史(下)色川大吉  岩波書店 文庫2008 めいじせいしんし
日本の歴史21 近代国家の出発色川大吉  中央公論新社 文庫1974 にほんのれきし
怯えの時代内山節  新潮社  2009 おびえのじだい
中国という世界 −人・風土・近代竹内実  岩波書店 新書2009 ちゅうごくというせかい
わが解体高橋和巳  河出書房新社 文庫1980 わがかいたい
ゾルゲ事件 尾崎秀実の理想と挫折尾崎秀樹  中央公論社 文庫1983 ぞるげじけん
世界の歴史22 ロシアの革命松田道雄  河出書房新社 文庫1990 せかいのれきし
多喜二の時代から見えてくるもの −治安体制に抗して2荻野富士夫  新日本出版社  2009 たきじのじだい
豊中議会史(施政方針演説集)   豊中市議会事務局  1990 とよなかぎかいし
豊中市議会史(記述編)   豊中市議会事務局  1990 とよなかしぎかいし
豊中市議会史(資料編)   豊中市議会事務局  1990 とよなかしぎかいし
加藤周一セレクション1 加藤周一鷲巣力編 平凡社 文庫1999科学の方法と文学の擁護かとうしゅういち
加藤周一セレクション2 加藤周一鷲巣力編 平凡社 文庫1999日本文学の変化と持続かとうしゅういち
加藤周一セレクション3加藤周一鷲巣力編 平凡社 文庫2000日本美術の心とかたちかとうしゅういち
加藤周一セレクション4加藤周一鷲巣力編 平凡社 文庫2000芸術の個性と社会の個性かとうしゅういち
加藤周一セレクション5加藤周一鷲巣力編 平凡社 文庫1999現代日本の文化と社会かとうしゅういち
幻視のなかの政治埴谷雄高  未来社  2001 げんしのなかの
貧乏物語河上肇  新日本出版社  2008 びんぼうものがたり
中国が日本を植民地にする日小滝透  飛鳥新社  2008 ちゅうごくがにほんを
ゲバラ最期の時戸井十月  集英社  2009 げばらさいごのとき
語りつぐべきこと −二つの世紀をつなぐものー澤地久枝対話集  岩波書店 文庫1991 かたりつぐべきこと
わが人生の案内人澤地久枝  文藝春秋社 新書2002 わがじんせいのあんないにん
正社員が没落する −「貧困スパイラル」を止めろー堤未果 湯浅誠  角川書店 新書2009 せいしゃいんがぼつらく
戦後日本の思想久野修 鶴見俊輔 藤田省三   岩波書店 文庫1995 せんごにほのしそう
影絵の世界埴谷雄高  平凡社 文庫1997 かげえのせかい
我が精神の遍歴亀井勝一郎  角川書店 文庫1954 わがせいしんのへんれき
人生について小林秀雄  中央公論社 文庫1978 じんせいについて
同時代人丸山真男を語る加藤周一 日高六郎国民文化会議編 世織書房  1998 どうじだいじんまるやま
西欧紀行 祖国を顧みて河上肇  岩波書店 文庫2002 せいおうきこう
小さな花加藤周一  かもがわ出版  2003 ちいさなはな
井上清史論集2 自由民権井上清  岩波書店 文庫2003 いのうえきよししろんしゅう
現代史の課題亀井勝一郎  岩波書店 文庫2005 げんだいしのかだい
歴史としての戦後史学 網野善彦  洋泉社 新書2007ある歴史家の証言れきしとしてのせんごしがく
ドキュメント在日本朝鮮人連盟1945−1949呉圭祥  岩波書店  2009 どきゅめんとざいにほんちょうせんじんれんめい
定本 歴史の方法色川大吉  洋泉社 新書2006 れきしのほうほう
資本主義崩壊の首謀者たち広瀬隆  集英社 新書2009 しほんしゅぎほうかい
新左翼とロスジェネ鈴木英生  集英社 新書2009 しんさよくとろすじぇね
対論・異色昭和史鶴見俊輔 上坂冬子  PHP研究所 新書2009 たいろんいしょくしょうわし
イスラエル臼杵陽  岩波書店 新書2009 いすらえる
黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録矢野絢也  講談社  2009 くろいてちょう
アボジの履歴書金乙星  神戸学生青年センター出版部  1997 あぼじのりれくしょ
日本文学史序説 上加藤周一  筑摩書房 文庫1999 にほんぶんがくしじょせつ
日本文学史序説 下加藤周一  筑摩書房 文庫1999 にほんぶんがくしじょせつ
『日本文学史序説』補講加藤周一  かもがわ出版  2006 にほんぶんがきしじょせつ
論戦力筆坂秀世  祥伝社 新書2009 ろんせんりょく
マルクスは生きている不破哲三  平凡社 新書2009 まるくすはいきている
世界経済はこう変わる神谷秀樹 木幡績  光文社 新書2009 せかいけいざいは
強欲資本主義 ウォール街の自爆神谷秀樹  文藝春秋社 新書2008 ごうよくしほんしゅぎ
テロリズムの罠 右巻 −忍び寄るファシズムの魅力ー佐藤優   角川書店 新書2009 てろりずむのわな
テロリズムの罠 左巻 −新自由主義社会の行方佐藤優  角川書店 新書2009 てろりずむのわな
さびしい文学者の時代 −「妄想病」対「躁鬱病」対談埴谷雄高 北杜夫  中央公論新社 文庫2009 さびしいぶんがくしゃ
ロスジェネはこう生きてきた雨宮処凛  平凡社 新書2009 ろすじぇねはこういきてきた
城山三郎と久野収の「平和論」城山三郎・久野収/佐高信編  七つ森書館  2009 しろやまさぶろう
井津元久美夫体験回想録 私の中の朝鮮人学校教育事件ーアメリカ占領軍に抗してー  井津元久美夫  綜合企画舎ウイル  2009 いずもとくみお
科学にときめく −ノーベル賞科学者の頭の中益川敏英  かもがわ出版  2009 かがくにときめく
死の海を泳いで スーザン・ソンタグ最期の日々デイヴイッド・リーフ上岡伸雄 岩波書店  2009 しのうみをおよいで
差別と日本人野中広務 辛淑玉一  角川書店  2009 さべつとにほんじん
米原万里を語る編著/井上ユリ 小森陽一  かもがわ出版  2009 よねはらまり
生還者の証言 伊藤律書簡集渡部富哉監修/伊藤律書簡集刊行委員会編  五月書房  1999 せいかんしゃのしょうげん
歴史 新しき歩みのために V羽仁五郎  岩波書店  1947 れきし
しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか辺見庸  大月書店  2009 しのびよるはきょく
双頭の沖縄 アイデンティティー危機伊高浩昭  現代企画室  2001 そうとうのおきなわ
朝陽門外の虹 崇貞女学校の人びと山崎朋子  岩波書店  2006 ちょうようもんがいのにじ
アウシュヴィッツ後の反ユダヤ主義 ポーランドにおける虐殺事件を糾明するヤン・Tグロス染谷徹 白水社  2008 あうしゅヴぃっつごの
中国は民主主義に向かう 共産党幹部学者の提言兪可平  かもがわ出版  2009 ちゅうごくはみんしゅしゅぎ
猿橋勝子という生き方米沢富美子  岩波書店  2009 さるはしかつこ
抒情と闘争 −辻井喬+堤清二回顧録辻井喬  中央公論新社  2009 じょじょうととうそう
アジアを抱くー画家人生 記憶と夢冨山妙子  岩波書店  2009 あじあをいだく
自由人佐野碩の生涯岡村春彦  岩波書店  2009 じゆうじんさのせき
激動の昭和を生きて浜武司  光陽出版社  2009 げきどうのしょうわ
加藤周一 戦後を語る加藤周一  かもがわ出版  2009加藤周一講演集 別巻かとうしゅういち
今日を生きる大平光代  中央公論新社  2009 きょうをいきる
世代間連帯上野千鶴子 辻元清美  岩波書店 新書2009 せだいかんれんたい
日米同盟の正体ー迷走する安全保障孫崎享  講談社 新書2009 にちべいどうめいのしょうたい
検証 大須事件の全貌宮地健一  御茶の水書房  2009日本共産党史の偽造、検察の謀略、裁判経過けんしょうおおすじけん
甦る怪物 私のマルクス ロシア篇佐藤優  文藝春秋社  2009 よみがえるかいぶつ
高杉一郎 小川五郎追想「高杉一郎 小川五郎追想」編集委員会     2009 たかすぎいちろう
1968(上) 小熊英二  新曜社  2009若者たちの叛乱とその背景せんきゅうひゃくろくじゅうはち
1968(下)小熊英二  新曜社  2009叛乱の終焉とその遺産せんきゅうひゃくろくじゅうはち
公安検察 私はなぜ朝鮮総連ビル詐欺事件に関与したのか緒方重威  講談社  2009 こうあんけんさつ
海峡 23号朝鮮問題研究会     2009 かいきょう
現代思想 7月臨時増刊総特集 加藤周一   青土社  2009 げんだいしそう
わたしのスターリン体験高杉一郎  岩波書店 文庫2008 わたしのすたーりんたいけん
@小平 政治的伝記ペンジャミン・ヤン加藤千洋 加藤優子 岩波書店 文庫2009 とうしょうへい
司法官僚 裁判所の権力者たち新藤宗幸  岩波書店 新書2009 しほうかんりょう
シベリア抑留ー未完の悲劇栗原俊雄  岩波書店 新書2009 しべりやよくりゅう
訊問の罠ー足利事件の真実菅家利和 佐藤博史  角川書店 新書2009 じんもんのわな
半島へ、ふたたび蓮池薫  新潮社  2009 はんとうへ
米原万理、そしてロシア編 伊藤玄二郎  かまくら春秋社  2009 よねはらまり
大丈夫、人生はやり直せるーサラ金 ヤミ金 貧困との闘い宇都宮健児  新日本出版社  2009 だいじょうぶ
激動の世界はどこに向かうかー日中理論会議の報告不破哲三  新日本出版社  2009 げきどうのせかい
加藤周一が書いた加藤周一 −91の「あとがき」と11の「まえがき」加藤周一  平凡社  2009 かとうしゅういち
心をつなぐ左翼の言葉辻井喬 浅尾大輔  かもがわ出版  2009 こころをつなぐ
治安維持法とわたし〈戦後編〉桑原英武  日本機関紙出版センター  2009 ちあんいじほう
情報と外交 プロが教える「情報マンの鉄則10」孫崎享  PHPエディターズ・グループ  2009 じょうほうとがいこう
「朝日ジャーナル」現代を撃つ村上義雄  朝日新聞出版 新書2009 あさひじゃーなる
組織と人間小倉寛太郎 佐高信  角川書店 新書2009 そしきとにんげん
ノモンハン戦争 モンゴルと満州国田中克彦  岩波書店 新書2009 のもんはんせんそう
現代思想の断層ー「神なき時代」の模索徳永恂  岩波書店 新書2009 げんだいしそうの
ぼくらの頭脳の鍛え方ー必読の教養書400冊立花隆 佐藤優  文藝春秋社 新書2009 ぼくらのずのう
中国の民族問題ー危機の本質加々美光行  岩波書店 文庫2008 ちゅうごくのみんぞくもんだい
松川裁判から、いま何を学ぶか −戦後最大の冤罪事件の全容伊部正之  岩波書店  2009 まつかわさいばんから
山崎豊子 自作を語る1山崎豊子  新潮社  2009作家の使命 私の戦後やまざきとよこ
山崎豊子 自作を語る2山崎豊子  新潮社  2009大阪づくし 私の産声やまざきとよこ
山崎豊子 自作を語る3山崎豊子  新潮社  2009小説ほど面白いものはないやまざきとよこ
ペンの自由を貫いてー伝説の記者・須田禎一小笠原信之  緑風出版  2009 ぺんのじゆうをつらぬいて
言い残しておくこと鶴見俊輔  作品社  2009 いいのこしておくこと
冥誕 加藤周一追悼大江健三郎 鶴見俊輔  かもがわ出版  2009 みょうたん
夫・金大中とともに 苦難と栄光の回り舞台李姫鎬米津篤八 朝日新聞出版  2009 おっときんだいちゅう
拉致2 左右の垣根を超える対話集蓮池透 池田香代子 鈴木邦男 森達也  かもがわ出版  2009 らち2
司馬遼太郎の歴史観 その「朝鮮観」と「明治栄光論」を問う中塚明  高文研  2009 しばりょうたろう
金正日 最後の賭け 宣戦布告か和平か張誠a吉崎英治 ランダムハウス講談社  2009 きんしょうにち
北朝鮮を見る、聞く、歩く吉田康彦  平凡社 新書2009 きたちょうせんをみる
北朝鮮帰国事業菊池嘉晃  中央公論新社 新書2009 きたちょせんきこくじぎょう
若き友人たちへ筑紫哲也  集英社 新書2009 わかきゆうじん
生活保障 排除しない社会へ宮本太郎  岩波書店 新書2009 せいかつほしょう
社会主義と個人 −ユーゴとポーランドから笠原清志  集英社 新書2009 しゃかいしゅぎとこじん
ノモンハンの戦い シーシキン他 田中克彦 岩波書店 文庫2006 のもんはんのたたかい
日本航空の正体佐高信・本所次郎  金曜日  2010 にほんこうくう
「政治思想」の現在編 原武史  河出書房新社  2009明治学院大学国際学部付属研究所公開セミナーせいじしそうのげんだい
大臣 増補版菅直人  岩波書店 新書2009 だいじん
水死大江健三郎  岩波書店 新書2009 すいし
墓標なき草原(上)楊海英  岩波書店  2009内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録ぼひょうなきそうげん
墓標なき草原(下)楊海英  岩波書店  2009内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録ぼひょうなきそうげん
いますぐ読みたい日本共産党の謎篠原常一郎監修 筆坂秀世 徳間書店  2009 いますぐよみたい
趙紫陽 極秘回想録 天安門事件「大弾圧」の舞台裏!趙紫陽河野淳治 光文社  2010 ちょうしよう
ルポ貧困大国アメリカU堤未果  岩波書店 新書2010 るぽひんこんたいこく
北朝鮮で兄は死んだ梁英姫・佐高信  七つ森書館  2009 きたちょうせんで
知識人とは何かエドワード・W・サイード大橋洋一 平凡社 文庫1998 ちしきじんとは
原生協=北攝・高槻生協五十五年史原生協=北攝・高槻生協五十五年史編集委員会  北攝高槻生活協同組合  2010 はらせいきょう
ホロコーストからガザへサラ・ロイ岡真理+小田切拓+早尾貴紀 青土社  2009パレスチナの政治経済学ほろこーすとからがざへ
ジェンダー視点から戦後史を読む編著/米田佐代子・大日方純夫・山科三郎  大月書店  2009 じぇんだーしてんから
戦後・大阪の朝鮮人運動梁永厚  未来社  1994 せんごおおさかのちょうせんじんうんどう
ゾルゲ、上海ニ潜入ス −日本の大陸侵略と国際情報戦楊国光  社会評論社  2009 ぞるげしゃんはい
イコンの崩壊まで 須田努  青木書店  2008「戦後歴史学」と運動史研究いこんのほうかいまで
ベートーヴェンの生涯青木やよひ  平凡社 新書2009 べーとーヴぇんのしょうがい
河上肇全集 1河上肇  岩波書店  1983経済学上之根本観念ほかかわかみはじめ
河上肇全集 2河上肇  岩波書店  1982経済学原論上巻 日本尊農論ほかかわかみはじめ
河上肇全集 3河上肇  岩波書店  1982社会主義評論 人生の帰趣 「読売新聞」論説かわかみはじめ
河上肇全集 4河上肇  岩波書店  1982「日本経済新誌」論説ほかかわかみはじめ
河上肇全集 5河上肇  岩波書店  1983人類原始ノ生活 時勢之変 ほかかわかみはじめ
河上肇全集 6河上肇  岩波書店  1982経済と人生 経済学研究 金ト信用ト物価かわかみはじめ
河上肇全集 7河上肇  岩波書店  1983経済原論ほかかわかみはじめ
河上肇全集 8河上肇  岩波書店  1982祖国を顧みて 経済教科書ほかかわかみはじめ
河上肇全集 9河上肇  岩波書店  1982貧乏物語 社会問題管見ほかかわかみはじめ
河上肇全集 10河上肇  岩波書店  1982近世経済思想史論ほかかわかみはじめ
河上肇全集 11河上肇  岩波書店  1983唯物史観研究ほかかわかみはじめ
河上肇全集 12河上肇  岩波書店  1982社会組織と社会革命に関する若干の考察かわかみはじめ
河上肇全集 13河上肇  岩波書店  1982資本主義経済学の史的発展ほかかわかみはじめ
河上肇全集 14河上肇  岩波書店  1983唯物史観に関する自己清算ほかかわかみはじめ
河上肇全集 15河上肇  岩波書店  1983マルクス主義経済学 経済学大綱ほかかわかみはじめ
河上肇全集 16河上肇  岩波書店  1984マルクス主義のために ほかかわかみはじめ
河上肇全集 17河上肇  岩波書店  1982マルクス主義批判者の批判 マルクス主義経済学の基礎理論ほかかわかみはじめ
河上肇全集 18河上肇  岩波書店  1983第二貧乏物語ほかかわかみはじめ
河上肇全集 19河上肇  岩波書店  1982資本主義的搾取のカラクリ 『労働農民新聞』ほかかわかみはじめ
河上肇全集 20河上肇  岩波書店  1982陸放翁鑑賞かわかみはじめ
河上肇全集 21河上肇  岩波書店  1984詩歌集 詩話集 獄中の手記ほかかわかみはじめ
河上肇全集 22河上肇  岩波書店  1983獄中日記かわかみはじめ
河上肇全集 23河上肇  岩波書店  1983晩年の日記かわかみはじめ
河上肇全集 24河上肇  岩波書店  1983書簡一 河上肇より櫛田民蔵に送りたる書簡集かわかみはじめ
河上肇全集 25河上肇  岩波書店  1984書簡二かわかみはじめ
河上肇全集 26河上肇  岩波書店  1984書簡三かわかみはじめ
河上肇全集 27河上肇  岩波書店  1984書簡四かわかみはじめ
オリエンタリズムの彼方へ 姜尚中  岩波書店 文庫2004近代文化批判おりえんたりずむ
島崎藤村平野謙  岩波書店 文庫2001 しまざきとうそん
それでも、日本人は「戦争」を選んだ加藤陽子  朝日出版社  2009 それでもにほんじんは
日本共産党第25回大会決定集 2010.10.13−16   日本共産党中央委員会出版局  2010 にほんきょうさんとう
不幸な国の幸福論加賀乙彦  集英社 新書2009 ふこうなくにの
天皇とアメリカ吉見俊哉/テッサ・モーリスースズキ  集英社 新書2010 てんのうとあめりか
日本の近現代史をどう見るか岩波新書編集部編  岩波書店 新書2010シリーズ日本近現代史Iにほんのきんげんだいし
太平洋戦争、七つの謎 −官僚と軍隊と日本人保阪正康  角川書店 新書2009 たいへいようせんそう
人は愛するに足り、真心は信ずるに足るーアフガンとの約束中村哲 (聞き手)澤地久枝  岩波書店  2010 ひとはあいするにたり
私の祖国は世界です玄順恵  岩波書店  2007 わたしのそこく
回想の戦後運動と生活中江平次郎     1997 かいそうのせんごうんどう
検証シベリア抑留白井久也  平凡社 新書2010 けんしょうしべりあよくりゅう
新しき長城高橋和巳  河出書房  1967 あたらしきちょうじょう
高橋和巳論埴谷雄高編  河出書房新社  1976 たかはしかずみろん
高橋和巳という人 二十五年の後に高橋たか子  河出書房新社  1997 たかはしかずみ
わが近代日本人物誌松尾尊允  岩波書店  2010 わがきんだいにほんじんぶつし
1968年の世界史A.バディウ他藤原書店編集部 藤原書店  2009 せんきゅうひゃくろくじゅうはちねんの
「戦争経験」の戦後史成田龍一  岩波書店  2010語られた体験/証言/記憶せんそうけいけんのせんごし
ザ・コールデスト・ウインター 朝鮮戦争 上巻デイヴィッド・ハルバースタム山田耕介 山田侑平 文藝春秋社  2009 ちょうせんせんそう
ザ・コールデスト・ウインター 朝鮮戦争 下巻デイヴィッド・ハルバースタム山田耕介 山田侑平 文藝春秋社  2009 ちょうせんせんそう
大阪社会労働運動史 第五巻編者 大阪社会労働運動史編集委員会  大阪社会運動協会  1994高度成長期(下)おおさかしゃかいろうどううんどうし
大阪社会労働運動史 第六巻編・大阪社会労働運動史編集委員会  大阪社会運動協会  1996低成長期・上おおさかしゃかいろうどううんどうし
大阪社会労働運動史 第八巻編・大阪社会労働運動史編集委員会  大阪社会運動協会  1999転換期おおさかしゃかいろうどううんどうし
健全な地球のために 21世紀へ向けての移行の戦略イグナチ・サックス都留重人 サイマル出版会  1994 けんぜんなちきゅうのために
日中の障壁 戦争の友好の代償横山宏章  サイマル出版会  1994 にっちゅうのしょうへき
中国人の価値観 変わりゆく社会意識とライフスタイル千石保 丁謙  サイマル出版会  1992 ちゅうごくじんのかちかん
中国政治っと民主化ー改革・開放政策の実証分析国分良成  サイマル出版会  1992 ちゅうごくせいじとみんしゅか
郭沫若・日本の旅劉徳有村山孚 サイマル出版会  1992 かくまつじゃく
アーテン湖の辺りにて ドイツでの文化交流荒木忠男  サイマル出版会  1994 あーへんこのほとりにて
鎌倉アカデミア 三枝博音と若きかもめたち前川清治  サイマル出版会  1994 かまくらあかでみあ
文学部唯野教授筒井康隆  岩波書店  1990 ぶんがくぶ
人生の本5 歴史と風土編集・亀井勝一郎 臼井吉見  文藝春秋社  1967 れきしとふうど
愛すことの発見 −生涯なくてはならぬもの高見沢潤子  玉川大学出版部  1981 あいすことのはっけん
東への鉄路 ―近鉄創世記木本正次  講談社  1974 ひがしへえのてつろ
知識と社会内田穣吉  日本評論社  1972 ちしきとしゃかい
公立大学 −その現状と展望内田穣吉・佐野豊二共編  日本評論社  1983 こうりつだいがく
歌集 訪中学術代表団山形敞一 内田譲吉  桜楓社  1980 かしゅう
もえる日々ーわたし自身の暦佐々木静子  ミネルヴァ書房  1984 もえるひび
歴史のための弁明ー歴史家の仕事ーマルク・ブロック讃井鉄男 岩波書店  1956 れきしのためのべんめい
赤道下の朝鮮人叛乱内海愛子 村井吉敬  勁草書房   1980 せきどうかのちょうせんじんはんらん
おんな 明日への旅立ち −働く若いあなたへ婦人問題研究会編  すくらむ社  1981 おんなあすへのたびだち
軍靴の音よさらば −ある戦争未亡人の一生清水鶴子  未来社  1982 ぐんかのおとよ
実存主義とマルクス主義森本和夫  現代思潮社  1967 じつぞんしゅぎ
フランス革命の研究桑原武夫編  岩波書店  1959 ふらんすかくめい
フランス史(新版)編・井上幸治  山川出版社  1968 ふらんすし
思想の折り返し点で久野収・鶴見俊輔  岩波書店 文庫2010 しそうのおりかえしてんで
トランスクリティーク −カントとマルクス柄谷行人  岩波書店 文庫2010 とらんすくりてぃーく
日本辺境論内田樹  新潮社 新書2009 にほんへんきょうろん
ベルリン物語 都市の記憶をたどる川口マーン恵美  平凡社 新書2010 べるりんものがたり
私の定年後岩波書店編集部編  岩波書店  2000 わたしのていねんご
明るい方へー父・太宰治と母・太田静子太田治子  朝日新聞出版  2009 あかるいかたへ
「沖縄核密約」を背負って 若泉敬の生涯後藤乾一  岩波書店  2010 おきなわかくみつやく
タケ子 U稲光宏子  新日本出版社  2010 たけこ
ここに記者あり!ー村岡博人の戦後取材史片山正彦  岩波書店  2010 ここにきしゃあり
特攻隊から共産党代議士へ 東中光雄という生き方東中光雄・関西合同法律事務所  清風堂書店  2010 とっこうたいから
徳さんの美学 関西労働運動の気風山徳会編集  山徳会  2004 とくさんのびがく
高杉一郎 あたたかい人太田哲男編  みすず書房  2009 たかすぎいちろう
思い出袋鶴見俊輔  岩波書店 新書2010 おもいでふくろ
ぼんやりの時間辰濃和男  岩波書店 新書2010 ぼんやりのじかん
アメリカから〈自由〉が消える堤未果  扶桑社 新書2010 あめりかから
〈私〉時代のデモクラシー宇野重規  岩波書店 新書2010 わたしじだいの
老いのかたち黒井千次  中央公論新社 新書2010 おいのたたち
ユーラシア胎動ーロシア・中国・中央アジア堀江則雄  岩波書店 新書2010 ゆうらしあたいどう
昭和史の深層 15の争点から読み解く保阪正康  平凡社 新書2010 しょうわしのしんそう
全体主義エンツォ・トラヴェルソ柱本元彦 平凡社 新書2010 ぜんたいしゅぎ
米中逆転 −なぜ世界は多極化するのか?田中宇  角川書店 新書2010 べいちゅうぎゃくてん
思想放談西部邁 佐高信  朝日新聞出版  2009 しそうほうだん
戦争の世紀を超えて その場所で語られるべき戦争の記憶がある姜尚中・森達也  集英社 文庫2010 せんそうのせいきをこえて
この国を動かす者へ佐藤優  徳間書店  2010 このくにをうごかすもの
ひとりの午後に上野千鶴子  日本放送出版協会  2010 ひとりのごごに
一週間井上ひさし  新潮社  2010 いっしゅうかん
さらば 日米同盟!天木直人  講談社  2010平和国家日本を目指す最強の自主防衛政策さらばにちべいどうめい
新しい世界観を求めて佐高信 寺島実郎  毎日新聞社  2010 あたらしいせかいかんをもとめて
ルポ 差別と貧困の外国人労働者安田浩一  光文社 新書2010 るぽさべつとひんこんの
あなたが総理になって、いったい日本の何が変わるの菅伸子  幻冬舎 新書2010 あなたがそうりになって
レーニン、毛、終わった いいだもも  論創社  2005党組織論の歴史的経験の検証れにんもうおわった
世界共和国へ ー資本=ネーション=国家を超えて柄谷行人  岩波書店 新書2006 せかいきょうわこくへ
老いて賢くなる脳エルコノン・ゴールドバーク藤井留美 日本放送出版協会  2006 おいてかしこくなるのう
発信する声澤地久枝  かもがわ出版  2007 はっしんするこえ
日本共産党の戦後秘史兵本達吉  新潮社 文庫2008 にほんきょうさんとう
弁護士布施辰治大石進  西田書店  2010 べんごしふせたつじ
この命、義に捧ぐ門田隆将  集英社  2010台湾を救った陸軍中将根本博の軌跡このいのち
老いてこそ輝け河合聡  新日本出版社  2010 おいいてこそかがやけ
宗教とは何かテリー・イーグルトン大橋洋一 小林久美子 青土社  2010 しゅうきょうとはなにか
〈中東〉の考え方酒井啓子  講談社 新書2010 ちゅうとうのかんがえかた
生き方の不平等 −お互いさまの社会に向けて白波瀬佐和子  岩波書店 新書2010 いきかたのふびょうどう
ブンド私史島成郎+島ひろ子  批評社  2010青春の凝縮された生の日々ともに闘った友人たちへぶんどしし
母 −オモニー姜尚中  集英社  2010 はは
若松孝ニ全発言若松孝二/編・平沢剛  河出書房新社  2010 わかまつこうじ
ポストモダンの共産主義スラヴォイ・ジジエク栗原百代 筑摩書房 新書2010はじめは悲劇として、二度目は笑劇としてぽすともだんのきょうさんしゅぎ
昭和へのレクイエム −自分史最終篇色川大吉  岩波書店  2010 しょううわへのれくいえむ
スターリンの対日情報工作三宅正樹  平凡社 新書2010 すたーりんのたいにちじょうほう
爆撃ハワード・ジン岸本和世 荒井雅子 岩波書店 パンフ2010 ばくげき
ひとり起つ −私の会った反骨の人鎌田慧  平原社  2007 ひとりたつ
世界史の構造柄谷行人  岩波書店  2010 せかいしのこうぞう
路上の全共闘 1968三橋俊明  河出書房新社  2010 ろじょうのぜんきょうとう
新しい風土記へ鶴見俊輔  朝日新聞出版 新書2010鶴見俊輔座談あたらしいふうどき
なぜ日本は〈嫌われ国家〉なのかー世界が見た太平洋戦争保阪正康  角川書店 新書2010 なぜにほんはきらわれこっかなのか
父を焼く 上野英信と」筑豊上野朱  岩波書店  2010 ちちをやく
レーニンの再検証 変革者としての真実聴涛弘  大月書店  2010 れーにんのさいけんしょう
総括 −民青と日本共産党の査問事件油井喜夫  七つ森書館  2010 そうかつ
日本人のための戦略的思考入門 −日米同盟を超えて孫崎享  詳伝社 新書2010 にほんじんのための
終りよければすべてよし羽田澄子編著  岩波書店  2009 おわりよければすべてよし
アジアの激動を見つめてロバート・A・スカラピーノ安野正士 田中アユ子 岩波書店  2010 あじあのげきどうを
長曾我部長宗我部友親  ハジリコ  2010 ちょうそかべ
田中角栄の昭和保阪正康  朝日新聞出版 新書2010 たなかかくえい
私のシネマライフ高野悦子  岩波書店 文庫2010 わたしのしけまらいふ
毛沢東 ある人生 上フィリップ・ショート山形浩生 守岡桜 白水社  2010 もうたくとう
毛沢東 ある人生 下フィリップ・ショート山形浩生 守岡桜 白水社  2010 もうたくとう
いま、非情の町で鎌田慧  岩波書店  1998 いまひじょうのまちで
いのちの食べかた森達也  理論社  2004 いのちのたべかた
ドキュメンタリーは嘘をつく森達也  草思社  2005 どきゅめんたりー
ご臨終メディアー質問しないマスコミと一人で考えない日本人森達也/森巣博  集英社 新書2005 ごりんじゅう
テロルの時代 山宣暗殺者・黒田保久ニとその黒幕本庄豊  群青社  2009 てろるのじだい
登紀子1968を語る加藤登紀子  情況出版 新書2009 ときこ
高く手を振る日黒井千次  新潮社  2010 たかくてをふる
存在の美しい哀しみ小池真理子  文藝春秋社  2010 そんざいのうつくしい
ロシアの論理 復活した大国は何を目指すか武田善憲  中央公論新社 新書2010 ろしあのろんり
デヴイ・スカルノ回想記 栄光・無念・悔恨ラトナ サリ デヴイ・スカルノ  草思社  2010 でヴいすかるのかいそうき
「戦後」を点検する 「体験」から「歴史」へ保阪正康+半藤一利  講談社 新書2010復興と繁栄のかげに何かあったのか?われわれが求めたもの、忘れようとしたことを語りつぐせんごをてんけんする
女ぎらい ーニッポンのミソジニー上野千鶴子  紀伊国屋書店  2010 おんなぎらい
怒りの臨界鎌田慧  岩波書店  2000 いかりのりんかい
やさしさの共和国ー格差のない社会にむけて鎌田慧  花伝社  2006 やさしさのきょうわこく
鶴見和子を語る 長女の社会学鶴見俊輔他  藤原書店  2008 つるみかずこをかたる
冷戦終焉20年 塩川伸明  勁草書房   2010何が、どのようにして終わったのかれいせんしゅうえん
満州の情報基地ハルビン学院芳地隆之  新潮社  2010 まんしゅうのじょうほうきち
拉致問題を考えなおす蓮池透 和田春樹 東海林勤 菅沼光弘 青木理  青灯社  2010 らちもんだいをかんがえなおす
文学者たちの大逆事件と韓国併合高澤秀次  平凡社 新書2010 ぶんがくしゃたちのたいぎゃくじけん
イサム・ノグチ 宿命の越境者(上)ドウス昌代  講談社 文庫2003 いさむのぐち
イサム・ノグチ 宿命の越境者ドウス昌代  講談社 文庫2003 いさむのぐち
歴史の交差点に立って孫歌  日本経済評論社  2008 れきしのこうさてん
わたしのこだわりー仕事・モノ・コト・人生の流儀岩波書店編集部編  岩波書店  2010 わたしのこだわり
手記 反戦への道品川正治  新日本出版社  2010 しゅきはんせんへのみち
悪名の棺 笹川良一伝工藤美代子  幻冬舎  2010 あくみょうのかん
日本共産党vs部落解放同盟筆坂秀世+宮崎学  にんげん出版 新書2010 にほんきょうさんとう
報道が教えてくれないアメリカ弱者革命堤未果  新潮社 文庫2010 ほうどうがおしえてくれない
アメリカン・デモクラシーの逆説渡辺靖  岩波書店 新書2010 あめりかん
死者は地上に金石範  岩波書店  2010 ししゃはちじょうに
鏡のなかの薄明苅部直  幻戯書房  2010 かがみのなかの
「生きづらさ」の時代香山リカ 上野千鶴子 嶋根克己  専修大学出版局 新書2010香山リカ×上野千鶴子+専大生いきづらさのじだい
続・突破者宮崎学  同時代社  2010 ぞくとっぱもの
日米同盟vs中国・北朝鮮 アーミテージ・ナイ緊急提言リチャード・アーミテージ/ジョセーフ・ナイ/春原剛  文藝春秋社 新書2010 にちべいどうめい
この人から受け継ぐもの井上ひさし  岩波書店  2010 このひとからうけつぐもの
ムネオの伝言鈴木宗男  扶桑社  2010 むねおのでんごん
もうひとつの核なき世界 真のCHNGEは日本が起こす堤未果  小学館  2010 もうひとっつのかくなきせかい
新しいヨーロッパ古いアメリカ藤村信  岩波書店  2003 あたらしいようろっぱ
遺言ー斃れてのち元まる鶴見和子  藤原書店  2007 ゆいごん
国家の命運薮中三十二  新潮社 新書2010 こっかのめいうん
ただ成功のためでなく渡邊美樹  ソフトバンククリエイテイブ 文庫2010 ただせいこうのためでなく
時代の果実黒井千次  河出書房新社  2010 じだいのかじつ
戦後政治史 第三版石川真澄 山口二郎  岩波書店 新書2010 せんごせいじし
ユーロ 危機の中の統一通貨田中素香  岩波書店 新書2010 ゆーろ
超大国 中国の本質中嶋嶺雄  kkベストセラーズ 新書2010 ちょうたいこく
中国を拒否できない日本関岡英之  筑摩書房 新書2011 ちゅうごくをきょひできない
抵抗の同時代史ー軍事化とネオリベラリスムに抗して道場親信  人文書院  2008 ていこうのどうじだいし
終わりなき戦後を問う橘川俊忠  明石書店  2010 おわりなきせんごをとう
ある補充兵の戦い大岡昇平  岩波書店 文庫2010 あるほじゅうへいのたたかい
パンとペン 社会主義者・堺利彦と「売文社」の闘い黒岩比佐子  講談社  2010 ぱんとぺん
砂川闘争の記ーある農学徒の青春武藤軍一郎  花伝社  2010 すながわとうそう」
日本の独立 主権者国民と「米・官・業・政・電」利権複合体の死闘植草一秀  飛鳥新社  2010 にほんのどくりつ
日本を問い直す 人類学者の視座川田順造  青土社  2010 にほんをといなおす
高揚した日本労働運動の軌跡 1945−1948高知聡  現代思潮新社  2011 こうようしたにほんろうどううんどうのきせき
日本最期のスパイからの遺言菅沼光弘 須田慎一郎  扶桑社  2010 にほんさいごのすぱい
これだけは知っておきたい日本と朝鮮の一〇〇年史和田春樹  平凡社 新書2010 これだけはしっておきたい
ふたつの嘘 沖縄密約〔1972-2010〕諸永裕司  講談社  2010 ふたつのうそ
妻と最期の十日間桃井和馬  集英社 新書2010 つまとさいごのとうかかん
社会主義の誤解を解く薬師院仁志  光文社 新書2011 しゃかいしゅぎの
戦争と日本人ーテロリズムの子どもたちへ加藤陽子 佐高信  角川学芸出版 新書2011 せんそうとにほんじん
レーニンの墓 ソ連帝国最期の日々 上ディヴィッド・レムニック三浦元博 白水社  2011 れーにんのはか
レーニンの墓 ソ連帝国最期の日々 下ディヴィッド・レムニック三浦元博 白水社  2011 れーにんのはか
八月十五日の神話ー終戦記念日のメディア学佐藤卓巳  筑摩書房 新書2005 はちがつじゅうごにち
超マクロ展望 世界経済の真実水野和夫・萱野稔人  集英社 新書2010 ちょうまくろてんぼう
礫のロシア スターリンと芸術家たち亀山郁夫  岩波書店 文庫2010 つぶてのろしあ
ウィキリークス以後の日本 自由報道協会(仮)とメディア革命上杉隆  光文社 新書2011 うぃりーくすいごのにほん
自壊社会からの脱却ーもう一つの日本への構想神野直彦 宮本太郎  岩波書店  2011 じかいしゃかいからのだっきゃく
不破哲三 時代の証言不破哲三  中央公論新社  2011 ふわてつぞう
1989年 現代史最大の転換点を検証する竹内修司  平凡社 新書2011 せんきゅうひゃくはちじゅうくねん
科学としての反原発久米三四郎  七つ森書館  2010 かがくとっしてのはんげんぱつ
マイ・バック・ページ ある60年代の物語川本三郎  平凡社  2010 まいばっくぺーじ
ベトナム女性史 フランス植民地時代からベトナム戦争までv・ティ・ニヤム・トゥエット片山須美子 監修/藤目ゆき 明石書店  2010アジア現代女性史8べとなむじょせいし
初期マルクスを読む長谷川宏  岩波書店  2011 しょきまるくすをよむ
私たちはいまどこにいるのか −小熊英二時評集ー小熊英二  毎日新聞社  2011 わたしたちはいまどこにいるのか
立松和平エッセイ集 いい人生立松和平  野草社  2011 たてまつわへい
日本断層論 社会の矛盾を生きるために森崎和江 中島岳志  NHK出版 新書2011 にほんだんそうろん
ある晴れた日に加藤周一  岩波書店 文庫2009 あるはれたひに
茜色の空辻井喬  文藝春秋社  2010 あかねいろのそら
清朝と近代世界 19世紀吉澤誠一郎  岩波書店 新書2010シリーズ中国近現代史@しんちょうときんだいせかい
近代国家への模索 1894−1925川島真  岩波書店 新書2010シリーズ中国近現代史Aきんだいこっかへのもさく
ポピュリズムへの反撃ー現代民主主義復活の条件山口二郎  角川書店 新書2010 ぽぴゅりずむへのはんげき
一九六〇年代 未来へつづく思想高草木光一編  岩波書店  2011 せんきゅうひゃくろくじゅうねん
歴史という皮膚苅部直  岩波書店  2011 れきしというひふ
辻井喬&山口二郎が日本を問う辻井喬 山口二郎  平凡社  2011 つじいかかし
連続討論「国家」は、いま ―福祉・市場・教育・暴力をめぐって杉田敦編  岩波書店  2011 れんぞくとうろんこっかとは
編集復刻版 朝鮮戦争下 公安関係資料 編・井上敏夫・井上学・渡部富哉  不二出版  2011光永源槌資料 全5巻 別冊ちょうせんせんそうかこうあんかんけいしりょう
ドキュメント 雨宮☆革命雨宮処凛  創出版  2011 どきゅめんと
非常事態宣言1948 ―在日朝鮮人を襲った闇金賛汀  岩波書店  2011 ひじょうじたいせんげん
消された秀吉の真実 −徳川史観を越えて編・山本博文 堀新 曽根勇二  柏書房  2011 けされたひでよしのしんじつ
河上肇獄中往復書簡集 上編・一海知義  岩波書店  1986 かまかみはじめ
河上肇獄中往復書簡集 下編・一海知義  岩波書店  1987 かわかみはじめ
歴史・科学・現代 加藤周一対談集加藤周一  筑摩書房 文庫2010 れきしかがくげんだい
回想 音楽の街 私のモスクワ小野光子  朔北社  2011 かいそうおんがくのまち
〈不安な時代〉の精神病理香山リカ  講談社 新書2011 ふあんなじだい
人間を信じる吉野源三郎  岩波書店 文庫2011 にんげんをしんずる
大震災のなかで私たちは何をすべきか内橋克人編  岩波書店 新書2011 だいしんさいのなかで
思想としての3・11河出書房新社編集部編  河出書房新社  2011 しそうとしての
トーキョー・ストレンジャー姜尚中  集英社  2011 とーきょーすとれんじゃ
母の語る小林多喜二小林セキ  新日本出版社  2011 ははのかたるこばやしたきじ
取り返しのつかないものを、取り返すために −大震災と井上ひさし大江健三郎 内橋克人 なだいなだ 小森陽一  岩波書店 パンフ2011 とりかえしのつかないものを
原発の闇を暴く広瀬隆/明石昇ニ郎  集英社 新書2011 げんぱつのやみをあばく